アメリカ生活 泣き寝入り?

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  • 毎月ほっとくのですか

    お隣の国に住んでいます。アメリカとほぼ同じシステムでしょう。確かにここも銀行をはじめいいかげんなところが多いです。でも、だからこそ自分で守らなくてはいけません。3ヶ月も滞納扱い。でもあなたは3ヶ月間銀行口座のチェックはしないのですか?こちらはカード社会ですからローン以外にも色々と引き落としがあるでしょう。やりっぱなし?危険ですよ。VISAの2重引き落としや知らない金額が落とされるなんてしょっちゅうです。だから週に一回は記帳して確認します。最低でも月1回はやらないと。それでも何度も間違いがあります。確認していれば、ピアノのローンが引き落とされないのに気がついていたのでは。
     特に口座を変えた時は、連絡したからと安心するのではなく、すべてが支払われるのを確認するまでは変更手続きは終わってないとお考え下さい。いい加減な会社が悪いのがいけないのですが、あれは言っても直らない(直ってほしいけどね)。

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  • Better Business Bureauへ

    そのファイナンスの会社の所在地がどこか分かりませんが、いずれにせよ、私なら

    1、ファイナンス会社にもう一度クレームをつけ(特にスーパーバイザーと話し合う)、らちがあかないと思ったら、「ならば Better Business Bureau(商取引改善協会)へ連絡させていただきます」と言う。

    2、ネットサーチ、電話帳などで、その協会の連絡先をさがして、相談する。

    を試してみます。ガッツを持ってがんばってくださいね。応援しています!

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  • マネージャーと話す

    アメリカではなんでも交渉しだいです。日本では絶対ありえないことも交渉するとOKだったりします。

    トピ主さんのケースだと、担当の人のマネージャーとかわってもらって話したほうがいいですよ。大体下の者は自分の責任になるのがいやで、「No]ということが多々あります。そういう時は、上の人と交渉するべきです。

    私の場合は担当の人と話してラチがあかない時はすぐにマネージャーとかわってもらいます。そうすると一発で解決しますよ。万が一それでもうまくいかない場合は、そのマネージャーの上のマネージャーをだしてくれと言えばいいですよ。

    私はこれで、何度も得をしてきました。トピ主さんがんばってね。

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  • がんばってください

    うんうん、現地人の知り合い誰か連れて行けば絶対大丈夫ですよ!!
    あなたには申し訳ないですが、外人だと思ってなめている部分が絶対あると思います・・・。

    個人的ですが、ホームステイしてた時、こっち英語が分からないのをいい事に、ホストファミリーにある事ない事エージェントに言われ、帰国騒ぎになりましたが、通訳(私の場合は、滞在20年以上の日本人)が出てきたら、丸く収まりました。(こっちだってつたない英語で一生懸命何度も話したのにさー)←たぶんむこうも内容は分かったと思う

    「彼女はもうこの会社で働いていないので、私には関係ない。あなたの責任」
    一体どうしたらこんな発想になるのだろう?理解できない。そんな事やってて客から苦情が来なかったり、倒産しないのが不思議。アメリカにはもう住みたくないです。

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  • よくあります!

    在米10年になりますが、よくあることです。
    マネジャーに事情を話しをしてみることをお勧めします。ご主人に頼んで話しをしてもらうのも手ですね。

    (もし英語に不安があるばあい)銀行のことに限らず、すべての事に対しての契約や変更については書面で行うことをお勧めします。保険等についてのことは特にそうです。あとから証拠が必要になることを想定していつも行動するのです。私は息子が喘息で医者によく行きますが、そのレシートや診断内容、薬の種類などをすべて別にコンピューターなどに記録としてとっておきます。本当に簡単なことで間違いがよくあります。後で不快な思いをするのを防ぐのにも是非実行してください。

    こんかいいやな思いをされていると思いますが、よい勉強になると思いますよ。頑張って!

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  • あなたの手落ちじゃない?

    すみません、よく事情がわからないのですが、あなたは関係者とやらに、「新アカウントオープン完了通知」みたいなのの受け取りを待たずに連絡したということですか?

    普通、アカウントって新しいの開いたら、そのカードなり、通帳なり、何かしらの連絡が書面であると思うんですが、それはあなたの手元にはないのですか?

    引き落とす側(ピアノのファイナンス?)も、次からこちらから落とします。って言う確認の書面が来るでしょう? 来ないと、だって、大変じゃないですか? 勝手に誰かが違う人の口座を指定しちゃう事だってできるって事でしょう?

    トピ主さんのミスじゃない?と思いますが、違いますか?

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  • ていうか

    アメリカって裁判がさかんではないのですか?
    訴えればいいのに。。。

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  • レイトフィ-なんてあってないようなもの

     英語がうまくない人は丸め込まれるので自信が無いのであればネイティヴの友達か誰かを一緒に連れて行き、ス−パ-バイザ-を呼んでもらい、それでもだめならマネ−ジャ-を呼んでもらえば確実にレイトフィ−は無かったことにしてもらえるでしょう。絶対に払わないという態度が肝心です。ただし、本当にあなたに落ち度が無い場合ですが。

     私はレンタルショップのようなところで働いているのですが、「朝6時に返しに来たら店が開いていなかった。だから返しに来れなかった。オペレ−ションアワーが分からないからこうなったんだ。私は悪くない」と言ってた馬鹿な客がいました。しかも期限が過ぎて半日経ってから「レイトフィ−は一時間いくら?」と電話してきていたくせに返しにきたのはその次の日。契約書にオペレ−ションアワ−も書いてあるし、サインしてるから払ってと言ってもきかず、結局こっちがあきらめて泣き寝入り。そんな国です。アメリカは。

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  • 書面で出す。電話では記録になりません。

    アメリカで暮らしていますが、電話で済むことでもなるべく書面で出します。特に銀行が変わったときなど請求がきちんと落とされるようにそれぞれ関係しているところにきちんと書面で届出をだし、記録をもらいます。電話は楽かも知れないけれど記録という意味では重くありません。

    Late Fee を払わないのは自分の正当性を訴えているようでも自分のクレジットヒストリーを傷つけるきっかけになる可能性もあります。私だったら自分のうっかりを反省し、支払います。

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  • うちも似たようなことが、、

    うちも先日取り立て会社から突然手紙が来て、ある病院代を払ってないっていうんですね。子供が行った時のですがその後もその病院は利用してたし、毎回住所を書いたりしているのに、、、。何故かその問題になった請求書は3年前に住んでいた家に送られていたらしいんです。うちは住所変更もしてあったし、(第一それ以外の請求書は届いてる)電話がかかって来たわけでもなく、突然取り立て会社からですからビックリしました。ちなみに金額は45ドル位。夫はもうめんどくさく思ったみたいでレイトフィーと共に支払ってしまいました。(確か10ドル位)その代わりにクレジットヒストリーには載せないということで。正直言って何一つ悪いことなんかしていないし、保険会社を通してからの病院代ってもういつがいつのかわからない状態ですよね。こっちは100%被害者だと思うのですが。
    それにしても自分達のミスは相手に押し付ける、、って本当に腹が立ちますよね。ただマネージャークラスに相談して話が進めばあっさりとレイトフィーが消されることはあり得ると思いますよ。意外とそういう点は日本の方が決まったことを変えてくれようとはしないような、、、、。

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  • トピ主です

    皆さん、ご自分のことのように怒りを共有していただいて、感謝しています。
    また、役立つ情報をよせて下さって有難うございました。
    そうです。3ヶ月ピアノの支払いが落ちていないのに気づかなかったのは、言い訳できません。けれども、だからといってこちらの落ち度なのだから支払うべき、というのも納得しません。相手は確実に新しい番号を受け取り、手続きしますと約束し、こちらは念のため名前を確認したのですから。
    私自身としては、文書を送るように催促すべきであったと反省してますが。

    結果から言いますと、3度目の交渉は夫がでて、相手は、私には関係ないとごちゃごちゃ言っていましたが、エンドレスの会話に疲れたか、結局レイトフィーは無しに!なりました。たかだか20ドル、されど20ドル、です。このアカウントを変えなければならなくなった理由をお知らせしたいのですが、長くなるのでいったん切ります。

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  • トピ主です2

    続きます。
    ある日、ハンディキャップ協会(正確さに自信なし)なるところから電話がかかってきて、”私はハンディキャップのある人間です。ここであなたにこれこれを買ってもらえると、時給を協会から払ってもらえるんです。売り上げは、身体の不自由な人々のために役立てられるのです。”ときました。
    彼の誠実そうな語り口に、夫はなんか買えるものない?、というので、キッチンナイフ$35を購入することに。
    担当者に代わります、といったん電話を切って、数分後かかってきた女性は、支払い方法として、あなたのチェックブックに載ってる全ての番号と情報を教えてください、と言われました。聞かれるまま全てを伝えた後、なんか、怪しくないか?と不安になり、金曜の夜だったので、月曜の朝9時前に銀行へ電話しました。
    銀行からは、非常に怪しいですよ。チェックブックの番号は決して他人に伝えてはいけません。すぐにアカウントを閉めましょう。となったのでした。
    その協会が怪しかったのかどうかはわかりませんが、
    もしも、私たちのようにご存知ない方がいたら、とおもって書きました。トピずれでしたが、再度、レス有難うございました。

    ユーザーID:

  • トピ主さんのレス拝見しました。

    良かったですね!
    ホント、たかが20ドルでもされど20ドルですよね。

    ところで、その「ハンディキャップ協会」とやらですが、やはり怪しい臭いがします。
    だいたい、ちゃんとした協会や団体なら、電話ではなく他の手段を取るはずです。
    例えば、最近はSafewayで乳癌の募金をしていますよね。
    わざわざ個人宅に電話しませんよ。
    どこかでまとめて募った方がやり易いでしょう。

    銀行や小切手の情報を教えてくれ、というのは尚更怪しいです。
    その時点で気が付くべきでしたね。

    次回ワケのわからない団体等から電話が来たら「調べてみますので、それから再度連絡します」くらいに言った方が無難ですよ。
    今はインターネットで何でも調べられる時代なのですから、消費者は賢くならねば、と思います。

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