アメリカ生活 泣き寝入り?

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心や体の悩み

しょう

アメリカ在住5年の主婦です。

この夏に、ある理由でバンクのアカウントを変えたんです。
そして、関係各方面すべてに連絡し、問題なく乗り越えたと思っていたのに、先日ピアノのファイナンス会社から電話がありました。
3ヶ月分滞納しているので、レイトフィーも含めて支払ってください、と言うんです。
このファイナンス会社には、確かに新しいアカウントナンバーを伝え、念のために電話した日付と受け取った女性の名前まで、控えておきました。
結局受け取った彼女はアカウント変更を忘れたのか、していませんでした。
でも、電話して来た女性は、どう説明しても、電話を受け取った彼女はもうこの会社で働いていないので、私には関係ありません。
あなたの責任ですから、払ってください、の一点張り。
支払いが受け取れなかった直後にはこちらに連絡もせずもう3ヶ月も経っているというのに。
 
こういうことはアメリカではよくあることのようですが、普通結局支払わされるのが当たり前なんでしょうか?

あまり頭にきてしまい、誰かに相談したくなったのでした。
もし何かこういうときの対処法をご存知でしたら、伺いたいです!

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  • 大変そうですね

    アメリカでのトラブル、煩わしいですね。

    私の経験では、銀行やクレジットカード会社は意外と融通が利くというか、こちらに非がある場合(うっかり残高が口座維持費免除額を下回っちゃった、とか支払い期限に一日遅れちゃったとか)でも泣きつくとあっさりフィーを戻してくれるんですけれど・・このファイナンス会社はちょっと対応に問題ありですね。ミスした人が辞めたなんて責任逃れして。

    とにもかくにも、向こうにに非があるのは明らかなので簡単に折れずに話をつけるべきです。効果があるか分かりませんが、女性、特に外国人(名前で分かるでしょうから)だとなめてかかってくることもあるので、ご主人か、どなたかお願いできる方がいれば男性にトピ主さんに代わって電話で話してもらう、という手もあります。「旦那が出て文句を言った途端、向こうの態度がころっと変わった」ってたまに聞きます。(それも悔しい話なんですけどね)

    あとは、私は電話会社から身に覚えのない請求書を受け取った時に電話だけでは拉致が開かず、メール・文書でしつこくしつこくクレームつけました・・・最終的に何が効いたのかは分からないけど、トピ主さんも頑張ってください!

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  • まずはマネージャーに

    担当者には当たり外れがありますから、まずは上の人に話を通しましょう。感情的にならずに冷静にネ。
    英語に自信がなければネイティブの男性に電話してもらいましょう。 (英語の下手な人に対して差別をする人は多いです。)

    それから、レイトフィーを除く、支払うべき代金は至急支払った方がいいです。その上でレイトフィーについての交渉しないと、全ての支払いが滞った状態では話を聞いてはもらいにくいです。

    こういった事って、アメリカに住む上で一番ストレスになる事ですよね。
    でも、大抵の場合はきちんと話を通すと、日本以上に融通が利きます。言ったもの勝ちですから、負けずにがんばって下さい。

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  • よくある事です

    残念ながら、よくある事です。女性の名前を記録しておいたのは正解です。こういう時、話をしてラチが開かないときは、その相手の名前を記録して、「マネージャーと代わって下さい。」と言いましょう。当然、マネージャーの名前も記録します。まあ、恐らくその女性は、レイトフィーを抜く権限は無いと思いますので、マネージャーと話さないと駄目です。

    まあ、電話して、マネージャーと話しましょう。事情を話して、「三ヵ月分は払います。」と言えば、大抵の会社なら、レイトフィーはチャラにしてくれると思います。それでも駄目なら、一応請求されている額を払って、手紙でクレイム提出しましょう。何月何日に誰と話して、という経緯も全て書きます。大抵、レイトフィー分は、翌月のクレジットに回ります。

    日本より時間は掛かりますが、粘り強く対処すれば、トピ主さんの言い分が通ると思います。

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  • マネージャーと話す

    在米20年以上になりますが、よくあることです。マネージャーを出してくださいと言ってください。それでもひきさがらないようなら、誰か英語をネイテイブに話せる人に頼んで話してもらってください。明らかに向こうのミスなのですから。

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  • あれ?

    あなたの言い分にはおかしいところがあります。

    3ヶ月の間、新しい口座から引き落とされていないことに気がつかなかったのですか?

    会社にもよりますが、督促は3ヶ月以降の未払いを基本とするところが多いです。 私からすると、3ヶ月も引き落としがなかったことに気がつかない方がどうかしていると思いますが…。

    交渉次第でLateFeeは免除してもらえば良いのではないのでしょうか?「たとえその女性が既に働いていないとしても、あなたの会社の社員の落ち度なのだから、LateFeeは免除しろ。私は彼女があなたの会社の社員だから変更を連絡したのであって、個人でつきあっていたわけではないし、社員のミスは会社が責任取れ」と強気で言ってみたらどうでしょう?物は試しで…。

    また、その「既にいない社員だから」と無責任なことを言う女性とそれでも話して埒があかないようであれば、「Managerと代わって話させろ。」と要求するのも良いかも。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • よくあります

    車が故障したからサービスに電話して、
    アポイントとってくれた人の名前もきいて。。。
    いったら、その人は「オレはそんな電話受け取っていない」の一点張り。
    綴りまで丁寧に聞いたのに。。。

    そういう国なんだと思うようになりました。

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  • スーパーバイザーに話す

    そうやってお客の責任にする人結構いますよね。私も経験あります。

    私の場合は長距離電話会社でしたが。電話番号は私の名義なのにルームメイトがかってに長距離電話を契約、出て行ったあとも勝手に使っていて請求書が来てやっと発覚。当然すぐにその電話会社に電話をして支払いを拒否しましたが、自分達のやったこと(名義が違うのに契約をOKしたこと)は棚上げして”でも使っているので支払ってください”ともう自分に責任がないといわんばかりに”払え”の一点張り。

    この迷惑ルームメイトが出ていたあとに入ったルームメイト(アメリカ人)に電話を変わってひたすら説明してもらっても聞く耳もたずで、とうとう彼女も切れて”スーパーバイザーをだせ!”と言って、スーパーバイザーと話をしたらすんなり”ではこの分は差し引きます”ということになりました。もちろん、この分は迷惑ルームメイトがかけまくった電話番号から彼の所在を割り出して支払わせるというとこになりました。

    これ以降、電話会社にかかわらず、何か問題があって話が通じないときはなるべくスーパーバイザーやマネージャーと直接話すようにしています。

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  • なぜ泣き寝入り?

    あなたはフィナンシャル会社に連絡した日付や名前も控えているのだから何も問題はありません。すべて会社側の手落ちですのでレイトフィーを支払う義務は全くないといえるでしょう。担当者ではなくスーパーバイザーや上司の方とお話して下さい。
    アメリカで暮らすにはタフにならなければいけません。

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  • 払う必要はない!

    イギリスに住んでます。
    イギリスでは大体上層部宛
    レターを出せば解決しますよ。
    特に対応された方の名前や日時まで
    控えてあるなら絶対払う必要ありません。
    日本人だからって逆手に取ってるとしか
    思えません。
    ダメな場合は新聞か雑誌に投稿を!

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  • アメリカなら普通ですよ

    >でも、電話して来た女性は、どう説明しても、
    >電話を受け取った彼女はもうこの会社で働い
    >ていないので、私には関係ありません。
    >あなたの責任ですから、払ってください、
    >の一点張り。

    アメリカであれば、その対応は普通です。わたしの知人は、某銀行で行員によるミスで100ドルくらいのお金を損したので、その処理をした行員の名前をあげて苦情を言ったら、「その人はもうやめたので、わたしにはどうにも出来ない」で終わりです。

    アメリカは、銀行も信販会社も日本のものと比べ物にならないくらいにいい加減な人間の集まりです。Tellerなどの多くは学生バイトです。絶対に信用せず、二重、三重のチェックをしましょう。

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  • 文書で抗議を!

     末端のオペレータに何言っても無駄です。文書でカスタマーサービスなり責任者のところへ抗議しましょう。

     ちゃんと日付と話した相手の名前も控えてあるのだし、その後3ヶ月も何も聞いていないということを強調して断固払わないと言いましょう。

     向こうも商売ですから、割とすんなり認めることが多いですよ。電話での会話はカウントされませんから、言った言わないでぶーぶー言うより、「文書」です。送る前にその手紙のコピーもとっておきましょう。何にも返事がなかったら再度「文書」でこの間の話はどうなってる?と催促するといいです。 

     アメリカのサービスは日本に比べてミスが多いです。それをふまえてカスタマーサービスは充実してると思います。私も何度手紙だしたか分かりません。
     金額によっては、面倒くさいと思って抗議せず払ってしまうこともあります。私も今30ドルのことでどうしようか考え中です。
     しょうさん、がんばって!

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  • 強い態度で対応して下さい

    ちょっと内容は違いますが似た様な経験はあります。向こうは強く出てこちらが払えばそれに越した事はないから強く出てるんだろうと思います。

    トピ主さんが外国人ってこともあちらは分かってるんでしょうから。でもトピを見る限りトピ主さんに非はないようですから、トピ主さんは是非強い態度で対応して下さい。もし事態がスムーズに決着しない場合は弁護士を頼む用意もあるくらいの強さを出して自分の正当さを主張されれば、あちらもそれ以上は言って来なくなると思いますよ。

    ま、でも今後実際にどうなるかちょっと油断はできないので、もし上手く決着にならない場合は本当に弁護士に頼む事になるかもしれませんよね。とにかく上手く決着が付く事を期待しています。

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  • 泣き寝入り

    大変な目に会われましたね。もちろん貴方にしてみればちゃんと銀行口座番号の変更を連絡していたわけで滞納に対する延滞金利もしくはぺナルテーを払わされる事には納得がいかないでしょう。しかし貴方も毎月の銀行のステートメントからピアノの代金が引かれてない事をチェックしてなかった事も問題では。貴方の此れまでの支払い実績に問題なければ向こうは多分折れてくれるはずでここは1ヶ月分のみの延滞金利を払う事で交渉されては如何でしょうか。

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  • ホント、ズボラすぎる!

    はっきり言ってアメリカ人の仕事(特に事務処理)はズボラの一言です。うちの場合は夫(アメリカ人)が携帯電話を解約し全ての手続きも済ませたハズなのに半年経った今も請求書が来てるんです。うちは一切無視しています。電話がかかってきても、そっちのミスといって、請求書が来ても一切、送金なんてしません。無視、無視、無視です。泣き寝入りなんてする必要はありません。

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  • 専門家に相談したほうが

     アメリカなら弁護士が沢山いるでしょうから、専門家に相談したほうがいいと思います。
     時間がたてば、その分、延滞利息もかさんでいきますよ。
     訴訟を起こされでもして、支払い命令が出されたら、それこそ泣きっ面に蜂、でしょう。

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  • はい、いつもです

    頭にくること数えきれないほどありました。
    3ヶ月滞納は払わないとだめですがトピ主さんが話した会話が
    録音されてることが多いので話した、話さないはたぶんレコードに
    残っていると思います。なのでスーパーバイザーを呼んで(これが
    またたいしたことない人が多いのですが)そのことを伝えましょう。
    問題は3ヶ月滞納で今後アメリカでローンを組む時にそれがいつも
    (5年だったかな?定かではないです)出てくる場合があります。
    その時の為に自分は悪くないその会社が悪いというのが証明できる
    ペーパーをもらっておくのもいいかもしれませんね。
    とにかく落ち着いて話をしましょう。それでもだめだった場合金融
    会社の苦情電話みたいなのを調べてそこに電話するのも手かも。
    電話、電力会社の苦情のやつはあるのでたぶん金融会社もあるのでは?ごめんなさいそこの情報はよくわかりません。

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  • 毎月、お金の管理していますか?

    3ヶ月間もお金が引き落とされていないと、途中で気づくものですが。。。
    アメリカに5年もいらっしゃったら、アメリカではミスが多いことをご存知だと思います。だから、みんなお金の管理はしっかりしてるんじゃないかな。

    3ヶ月間気づかなかったということが、私には信じられません。

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  • 私なら

    トピ主さん、お腹立ちはごもっとも!本当にひどいですね。
    私はイギリス在住だったときにホテルでダブルチャージされた経験があり、担当者とかなりもめたので
    お気持ちはよーーくわかります。
    日本では、「担当者=会社の顔」なので一担当者がやったこと、言ったことは会社で責任とってくれますが、海外ではそうではないところも多いようですね。

    さて、今回私ならどうするか、ですが
    (1)連絡してきた女性の上司と話し事情を説明する。
    (2)会社の代表宛にメールまたは手紙を出して   クレームをつける。

    ・・という順番でしょうか。どちらにせよ、あなたは責任を果たしたのだし、違うアカウント番号から入金があることはすぐ確認できるはず。負けないで!

    ユーザーID:

  • 払う必要ない

    イギリスに住んでます。
    結論からして絶対に払う必要ありません。
    トピ主さんは日付や相手の名前をメモしたわけだし、
    仮にその女性が退職してしまってたとしても
    勤めてたことは現実です。

    イギリスではこういう場合、上層部に
    レターを出します。それでたいていは解決
    しますが、日本人ってことで足もと見られてるのでは?

    ダメなら雑誌や新聞に会社の実名を出して
    投稿すると効果ありますよ。

    ユーザーID:

  • 難しいかも・・・

    アメリカ在住です。

    残念ながら仕方ないかもしれません。
    支払がないのを連絡してこなかった先方も悪いかもしれませんが、それを言っても、新しい口座から引き落とされていないのを3ヶ月も確認しなかったのはそっちだろう、と言われるのがオチだと思います。

    私は電気代や水道代をチェックで支払っていますが、郵便の都合で向こうに着かなくて、レイト・フィーが加算されてきたことが何度かありました。これって私のせいなのかしら?と周囲のアメリカ人にきいたところ、「まあ、そういうものだよ」と全員に言われてしまいました。ちゃんと送ったのに〜、と悔しかったけど、諦めて追徴金払いました。

    ただ、トピ主さんの場合はピアノの分割払い?で金額も大きいかと思いますし、ここは主張の国アメリカ、頭にくると思いますが、とりあえずダメもとで交渉を続けられることをお勧めします。

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  • 私の場合は電話会社・・・

    以前Qwe○tという電話会社を使ってました。
    引越してもう必要なくなったので、必要な分だけ支払ってサービスは続けない事にしました。
    相手は何を間違ったのか、私が継続している事になっていて、引越し後何通も請求書が来ました。
    そこに住んでいる友達からそう連絡をもらって、腹が立ったの何の!

    カスタマーサービスに電話をして、事情を説明すると、先ず最初に「半額にするから残りの半分を払って」と言われました。
    何をぬかす〜間違ったのはアンタだろ〜!(怒)ということで、他の人に代わってもらい、その人も「証明してくれ」なんて言ってましたが、アレコレ説明して、やっとの思いで「払わなくてもいいです」となりました。

    先日、またしても請求書が来たのでもうブッちぎれまして、また電話したら記録が間違っていた、そうです!

    これはあくまでも私の経験ですが、時と人によって状況が代わる可能性もあります。
    それから、ポイントは強気で行く!
    事実は「トピ主さんは必要事項を連絡したが、相手がミスした」なのですから、悪く思う必要はありません。
    強気になれば声も強くなるので、威圧感がナイスです。

    頑張って下さい!

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  • めげないでください。

    こんなことは、しょっちゅうあります。 対応策として、トピ主さんは、電話を取った相手の名前、日付をきちんと記録されているわけですから、まず、その会社のマネージャーと話をするようにしてみてください。 それで埒があかない場合は、書面にて抗議(Certified Mail)してみてください。 

    まともな会社であれば、延滞料金はチャラにしてくれると思います。 出来る限りの抗議をしても延滞料金をチャラにしてもらえない場合は、最低でもクレジットヒストリーに汚点がつかないよう、その会社と交渉するべきです。

    3ヶ月間支払いが行われているかどうか、確認しなかったトピ主さんに非がないとは言えません。銀行もお金を無くして知らん顔する国です。自衛の心を常にもっていたほうが、後々困ることが少なくて済みます。

    がんばってください。

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  • その人の上司と話をすればどうでしょう??

    私もアメリカ在住です。

    私もアメリカで理不尽な扱いを受けそうになったことが何度もあります。

    トピ主さんの場合も、いくら前の担当者が辞めてしまったといえども、それはその会社内での引き継ぎミスに他なりません。

    ですので、その会社が明らかに悪いですよね〜。

    そんな場合は、その担当者のSupervisorの方と話すとよいですよ。担当者の方に色々言ってもさっぱり解決しなかった問題が、Supervisorが出てきた瞬間解決に向かったという経験が幾度となく私にはあります。

    泣き寝入りしないで頑張ってください。

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  • 災難ですね

    アメリカは怒って叫ばない客は心配しなくて良いというような対応をする会社が多いですよね。このようなことが合った場合、せっかく電話口の女性の名前など控えもあったのですから、もう一度その会社に抗議するべきです。ただし、今回は「だめだ」という答えを素直に受け入れてはいけません。「そんなことはおかしい。そちらの落ち度をなぜ自分が償わないといけないのか。あなたのスーパーバイザーかマネジャーを出しなさい。」と言ってやりましょう。大体少し上の人間に怒って訴えれば、もともとあなたが正しいのですし、レイトフィーは取り消してもらえるはずです。(もちろん3か月分のお支払いは必要ですが。)
    大事なのは、「自分は正しい。絶対に引かない。」という態度を見せることです。がんばってくださいね。

    ユーザーID:

  • 泣き寝入りなんて

    絶対にしないで下さい。
    すぐにマネージャーを出してもらうか、それでも
    ラチがあかなければ、法的手段も考えると
    強気で言って下さい。
    そうやってチャージを払う必要も無いのに、払わされてるのは憤慨!そのあなたが連絡した女性が辞めようと、
    忘れようとそれこそトピ主さんの関係ない所でして、
    あなたはきちんと電話もしたんですから、非がありません!頑張って!

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  • レイトフィー

    時々、クレジットカードの支払いが数日遅れるとチャージされることがあります。信用状況がよければ電話で頼むとウェイブしてくれることが多いです。

    引き落とし口座を変更した場合、単に電話で連絡しただけでその後何もしなければトピ主さん側の責任といわれてしまうと思います。引き落とし口座変更手続は、サインが必要でしょうから、必要書類にサインして相手に渡してあるのになくされたような場合は、こちらのコピーを見せて説明できると思います。その書類をレジスタードメールなどで送っているのならさらに証拠として強いと思います。

    もちろん相手が何も言ってこなかったのも悪いのですが、それを待っていたにしても三ヶ月というのは少し長いと思います。

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  • 必ず免除してくれるはずです

    こういう場合は、泣き寝入りは禁物!それに、アメリカではこういうケースは殆どの場合、遅延金は免除してくれます。もう一度カスタマーサービスに連絡して、キチンと状況を説明すること、そして、こちらには遅延金を支払う理由がないことを説明してください。担当者で埒が明かない場合はマネージャーレベルと直接話をするのも手です。それでダメな場合は、手紙で、そちらの手元にとってある情報(いつ、誰に、どのアカウントナンバーを知らせたか)を網羅して、カスタマーサービス宛に連絡を取ります。殆どの場合は、免除の処置をとってくれますから、根気良く交渉しましょう。

    アメリカは、こういうことで躓くことが多いですが、落ち着いて処理をすれば不必要な遅延金などは免除してくれるケースが殆ど。そういう点では、日本よりも柔軟に対処してくれますし、こちらの理由もきちんと聞いてくれます。ただ、そうするには、相手に対してきちんと情報を与えて、事情を説明し、話をする態度が必要です。がんばってください!

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  • ありますねー

    彼女よりも上の人を出してもらうしかないでしょう。。。彼女はかなり怒ると思いますがマネージャーを出せの一点張りでがんばってみてください。。。

    私はいつもそうします。

    ユーザーID:

  • 貴方が正しい

    まあ、良くあることかもしれません。ただ、ここで諦めてはいけません。安月給で働いているそのオペレーターには、マネージャーを話をさせてくれと、要求しましょう。そのマネージャーには、事実を順序良く説明し、自分には非の無いことを訴えてください。自分が悪かった、と認めてしまうと、手数料で損をするだけでなく、貴方のクレジットヒストリーに記録が残りますよ。

    がんばってください。

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  • そんな経験ありました。

    「よくあること」かどうかわかりませんが、似たような経験は何度かあります。

    電話で対応した人の名前も控えていたということなので、向こうも対応しようがありそうなのに・・・。
    私の場合は、下っ端の人と話をしても解決しないので、「それならマネージャークラスの人と話をさせてください。」と頼むようにしています。立場が上の人に替わってもらうと、対応が丸く(やさしく?)なることが多いような気もします。
    そして、こっちは怒っているんだ、ということが伝わるように話しています。やっぱり電話でも態度は伝わって、(やっぱり払わなくちゃいけないのかしら・・・)なんていう気を見せると、向こうも付け上がってきますから。

    明らかに向こうのミスでしょうから、ここは強気に出て、毅然とした態度で臨みましょうね。頑張ってください!

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  • 毎月ほっとくのですか

    お隣の国に住んでいます。アメリカとほぼ同じシステムでしょう。確かにここも銀行をはじめいいかげんなところが多いです。でも、だからこそ自分で守らなくてはいけません。3ヶ月も滞納扱い。でもあなたは3ヶ月間銀行口座のチェックはしないのですか?こちらはカード社会ですからローン以外にも色々と引き落としがあるでしょう。やりっぱなし?危険ですよ。VISAの2重引き落としや知らない金額が落とされるなんてしょっちゅうです。だから週に一回は記帳して確認します。最低でも月1回はやらないと。それでも何度も間違いがあります。確認していれば、ピアノのローンが引き落とされないのに気がついていたのでは。
     特に口座を変えた時は、連絡したからと安心するのではなく、すべてが支払われるのを確認するまでは変更手続きは終わってないとお考え下さい。いい加減な会社が悪いのがいけないのですが、あれは言っても直らない(直ってほしいけどね)。

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  • Better Business Bureauへ

    そのファイナンスの会社の所在地がどこか分かりませんが、いずれにせよ、私なら

    1、ファイナンス会社にもう一度クレームをつけ(特にスーパーバイザーと話し合う)、らちがあかないと思ったら、「ならば Better Business Bureau(商取引改善協会)へ連絡させていただきます」と言う。

    2、ネットサーチ、電話帳などで、その協会の連絡先をさがして、相談する。

    を試してみます。ガッツを持ってがんばってくださいね。応援しています!

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  • マネージャーと話す

    アメリカではなんでも交渉しだいです。日本では絶対ありえないことも交渉するとOKだったりします。

    トピ主さんのケースだと、担当の人のマネージャーとかわってもらって話したほうがいいですよ。大体下の者は自分の責任になるのがいやで、「No]ということが多々あります。そういう時は、上の人と交渉するべきです。

    私の場合は担当の人と話してラチがあかない時はすぐにマネージャーとかわってもらいます。そうすると一発で解決しますよ。万が一それでもうまくいかない場合は、そのマネージャーの上のマネージャーをだしてくれと言えばいいですよ。

    私はこれで、何度も得をしてきました。トピ主さんがんばってね。

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  • がんばってください

    うんうん、現地人の知り合い誰か連れて行けば絶対大丈夫ですよ!!
    あなたには申し訳ないですが、外人だと思ってなめている部分が絶対あると思います・・・。

    個人的ですが、ホームステイしてた時、こっち英語が分からないのをいい事に、ホストファミリーにある事ない事エージェントに言われ、帰国騒ぎになりましたが、通訳(私の場合は、滞在20年以上の日本人)が出てきたら、丸く収まりました。(こっちだってつたない英語で一生懸命何度も話したのにさー)←たぶんむこうも内容は分かったと思う

    「彼女はもうこの会社で働いていないので、私には関係ない。あなたの責任」
    一体どうしたらこんな発想になるのだろう?理解できない。そんな事やってて客から苦情が来なかったり、倒産しないのが不思議。アメリカにはもう住みたくないです。

    ユーザーID:

  • よくあります!

    在米10年になりますが、よくあることです。
    マネジャーに事情を話しをしてみることをお勧めします。ご主人に頼んで話しをしてもらうのも手ですね。

    (もし英語に不安があるばあい)銀行のことに限らず、すべての事に対しての契約や変更については書面で行うことをお勧めします。保険等についてのことは特にそうです。あとから証拠が必要になることを想定していつも行動するのです。私は息子が喘息で医者によく行きますが、そのレシートや診断内容、薬の種類などをすべて別にコンピューターなどに記録としてとっておきます。本当に簡単なことで間違いがよくあります。後で不快な思いをするのを防ぐのにも是非実行してください。

    こんかいいやな思いをされていると思いますが、よい勉強になると思いますよ。頑張って!

    ユーザーID:

  • あなたの手落ちじゃない?

    すみません、よく事情がわからないのですが、あなたは関係者とやらに、「新アカウントオープン完了通知」みたいなのの受け取りを待たずに連絡したということですか?

    普通、アカウントって新しいの開いたら、そのカードなり、通帳なり、何かしらの連絡が書面であると思うんですが、それはあなたの手元にはないのですか?

    引き落とす側(ピアノのファイナンス?)も、次からこちらから落とします。って言う確認の書面が来るでしょう? 来ないと、だって、大変じゃないですか? 勝手に誰かが違う人の口座を指定しちゃう事だってできるって事でしょう?

    トピ主さんのミスじゃない?と思いますが、違いますか?

    ユーザーID:

  • ていうか

    アメリカって裁判がさかんではないのですか?
    訴えればいいのに。。。

    ユーザーID:

  • レイトフィ-なんてあってないようなもの

     英語がうまくない人は丸め込まれるので自信が無いのであればネイティヴの友達か誰かを一緒に連れて行き、ス−パ-バイザ-を呼んでもらい、それでもだめならマネ−ジャ-を呼んでもらえば確実にレイトフィ−は無かったことにしてもらえるでしょう。絶対に払わないという態度が肝心です。ただし、本当にあなたに落ち度が無い場合ですが。

     私はレンタルショップのようなところで働いているのですが、「朝6時に返しに来たら店が開いていなかった。だから返しに来れなかった。オペレ−ションアワーが分からないからこうなったんだ。私は悪くない」と言ってた馬鹿な客がいました。しかも期限が過ぎて半日経ってから「レイトフィ−は一時間いくら?」と電話してきていたくせに返しにきたのはその次の日。契約書にオペレ−ションアワ−も書いてあるし、サインしてるから払ってと言ってもきかず、結局こっちがあきらめて泣き寝入り。そんな国です。アメリカは。

    ユーザーID:

  • 書面で出す。電話では記録になりません。

    アメリカで暮らしていますが、電話で済むことでもなるべく書面で出します。特に銀行が変わったときなど請求がきちんと落とされるようにそれぞれ関係しているところにきちんと書面で届出をだし、記録をもらいます。電話は楽かも知れないけれど記録という意味では重くありません。

    Late Fee を払わないのは自分の正当性を訴えているようでも自分のクレジットヒストリーを傷つけるきっかけになる可能性もあります。私だったら自分のうっかりを反省し、支払います。

    ユーザーID:

  • うちも似たようなことが、、

    うちも先日取り立て会社から突然手紙が来て、ある病院代を払ってないっていうんですね。子供が行った時のですがその後もその病院は利用してたし、毎回住所を書いたりしているのに、、、。何故かその問題になった請求書は3年前に住んでいた家に送られていたらしいんです。うちは住所変更もしてあったし、(第一それ以外の請求書は届いてる)電話がかかって来たわけでもなく、突然取り立て会社からですからビックリしました。ちなみに金額は45ドル位。夫はもうめんどくさく思ったみたいでレイトフィーと共に支払ってしまいました。(確か10ドル位)その代わりにクレジットヒストリーには載せないということで。正直言って何一つ悪いことなんかしていないし、保険会社を通してからの病院代ってもういつがいつのかわからない状態ですよね。こっちは100%被害者だと思うのですが。
    それにしても自分達のミスは相手に押し付ける、、って本当に腹が立ちますよね。ただマネージャークラスに相談して話が進めばあっさりとレイトフィーが消されることはあり得ると思いますよ。意外とそういう点は日本の方が決まったことを変えてくれようとはしないような、、、、。

    ユーザーID:

  • トピ主です

    皆さん、ご自分のことのように怒りを共有していただいて、感謝しています。
    また、役立つ情報をよせて下さって有難うございました。
    そうです。3ヶ月ピアノの支払いが落ちていないのに気づかなかったのは、言い訳できません。けれども、だからといってこちらの落ち度なのだから支払うべき、というのも納得しません。相手は確実に新しい番号を受け取り、手続きしますと約束し、こちらは念のため名前を確認したのですから。
    私自身としては、文書を送るように催促すべきであったと反省してますが。

    結果から言いますと、3度目の交渉は夫がでて、相手は、私には関係ないとごちゃごちゃ言っていましたが、エンドレスの会話に疲れたか、結局レイトフィーは無しに!なりました。たかだか20ドル、されど20ドル、です。このアカウントを変えなければならなくなった理由をお知らせしたいのですが、長くなるのでいったん切ります。

    ユーザーID:

  • トピ主です2

    続きます。
    ある日、ハンディキャップ協会(正確さに自信なし)なるところから電話がかかってきて、”私はハンディキャップのある人間です。ここであなたにこれこれを買ってもらえると、時給を協会から払ってもらえるんです。売り上げは、身体の不自由な人々のために役立てられるのです。”ときました。
    彼の誠実そうな語り口に、夫はなんか買えるものない?、というので、キッチンナイフ$35を購入することに。
    担当者に代わります、といったん電話を切って、数分後かかってきた女性は、支払い方法として、あなたのチェックブックに載ってる全ての番号と情報を教えてください、と言われました。聞かれるまま全てを伝えた後、なんか、怪しくないか?と不安になり、金曜の夜だったので、月曜の朝9時前に銀行へ電話しました。
    銀行からは、非常に怪しいですよ。チェックブックの番号は決して他人に伝えてはいけません。すぐにアカウントを閉めましょう。となったのでした。
    その協会が怪しかったのかどうかはわかりませんが、
    もしも、私たちのようにご存知ない方がいたら、とおもって書きました。トピずれでしたが、再度、レス有難うございました。

    ユーザーID:

  • トピ主さんのレス拝見しました。

    良かったですね!
    ホント、たかが20ドルでもされど20ドルですよね。

    ところで、その「ハンディキャップ協会」とやらですが、やはり怪しい臭いがします。
    だいたい、ちゃんとした協会や団体なら、電話ではなく他の手段を取るはずです。
    例えば、最近はSafewayで乳癌の募金をしていますよね。
    わざわざ個人宅に電話しませんよ。
    どこかでまとめて募った方がやり易いでしょう。

    銀行や小切手の情報を教えてくれ、というのは尚更怪しいです。
    その時点で気が付くべきでしたね。

    次回ワケのわからない団体等から電話が来たら「調べてみますので、それから再度連絡します」くらいに言った方が無難ですよ。
    今はインターネットで何でも調べられる時代なのですから、消費者は賢くならねば、と思います。

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