インコを飼っていて来年出産予定

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妊娠・出産・育児

ももひき

現在セキセイインコを1羽飼っていて、来年出産予定です。インコを飼っておられる方なら分かると思いますが、羽根はよく抜けますし、フンもそこら中お構いなしです。赤ちゃんが産まれてハイハイとかするようになったら、落ちてる羽根やフンを口に入れそうで怖いです。気をつけて掃除しても落ちてそうで。
赤ちゃんの居る家庭でインコを飼われている方、気を付けている点など教えてください。

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  • 時間を決めて

    のべつ幕なしに放鳥しては駄目ですよ。
    時間と部屋をを決めて放鳥すればいいんじゃないですか?
    鳥さんを遊ばせた後で掃除すればいいんです。
    きちんとケジメをつければ鳥と赤ちゃんの同居は可能だと思いますが。

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  • ケージでお飼いになってないのですか?

    セキセイで1羽ですよね? もしかしたら、ずーと、ケージなしでお飼いになっているのですか?

     オカメや大型のコなら脂粉がすごいし、掃除がたいへんだとおもいますが、セキセイは換羽以外はそんなに羽が抜けたり、脂粉が多い種ではないですよ。 放鳥時はその都度、糞や落ちた羽を片付けたらいいと思います。
     あとはケージ周辺をマメに掃除すれば、例え赤ちゃんがいても大丈夫だと思うんですけど。

     息子が赤ん坊だった頃、セキセイ以外にも2,30羽、小鳥を部屋で飼ってましたけど、鳥用に空気清浄機を置いて掃除に気を付けたぐらいで、放鳥時間と放鳥場所をちゃんと決めて徹底しました。
     それでも鳥のせいで息子に何か悪いことになった・・という事はなかったです。

     ただ、部屋の中ですーと放し飼い状態だったら、鳥にとっても事故が起き易いので、それは避けた方がいいです。基本はケージ飼いで毎日放鳥するというメリハリを付けた方がいいと思います。

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  • 同じ部屋に入れないとか・・

    えっ、フンをそこら中に、って、まさか放し飼いじゃあ・・??

    放し飼いは良くないですよ。放し飼いじゃないことを
    前提にレスしますが・・

    えっと、お部屋を別にしたらいかがでしょう。
    インコのカゴの部屋に、赤ちゃんが入れないように、
    戸を閉めておくとか、柵のようなもので仕切るとか。

    お部屋数が無いなら、サイズの合う段ボールを、高さ
    15センチ位に切り(つまり、塀で取り囲むようにして)
    カゴを、中に入れる。
    これで結構、羽などが部屋に飛び散るのが防げます。
    心配なら20センチ位にしてもいいかも。

    あとは、こまめなお掃除ですね。突っ張り棒に、薄い
    カーテンをつけて、赤ちゃんが出ている時だけ、
    カゴを取り囲み、羽が飛ばないようにするとか。

    がんばって下さいね!
    を、

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  • インコちゃんのお掃除は・・・

    インコちゃんの置き場所は、フローリングですか?
    もしそうならば、フローリング用コロコロ(粘着テープ)
    を使われるといいと思いますよ。

    うちも羽やえさがいつも散らかり、掃除機を常にそばに置いて気が付けばすぐに掃除していたのですが
    このコロコロは少しクッションがあるように
    作られているので、えさもごみも羽も全部くっつけて
    きれいにしてくれますよ。

    がんばってくださいね

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  • 妊娠中でも

    産婦人科の先生に言われてるかも知れませんが、妊娠中はとりのフンの掃除をするのもだめですよ。もう免疫力があるなら大丈夫ですが、妊娠中に感染すると子供に影響がありますよ。気をつけてください。

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  • インコ、いました

    来年、出産なんですね。
    おめでとうございます!
    ウチにも1羽、老鳥のインコがいましたよ。
    息子が1歳半の時に死んでしまいましたが。
    妊娠当時、私も悩みました。
    で、私は、息子が生活する部屋には、一切、インコを入れませんでした。
    反対に息子にもインコの部屋には連れて行きませんでした。(今の息子の部屋は当時インコ部屋でした)
    息子が寝ている間に、私がインコ部屋に行き、インコの相手・掃除をし、出るときは必ず綺麗に手を洗う。を徹底しました。
    息子が生まれるまでは毎日好きなように家の中を飛び回っていたインコが、急に場所を制限され、私との関わりも激減されたので、ストレスも多かったかもしれません。
    とても寂しい余生だったかもと思うと、5年経った今でもかわいそうな事をしたな・・・と思いますが、息子も大事でしたので、自分のやり方に後悔はありません。

    初めてのお子さんですよね?
    お子さんとインコちゃんの世話は大変です。
    両方に気を使います。
    でも頑張ってくださいね!

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  • 落ちた糞?羽?って

    まさか部屋中放し飼いですか?
    だったら赤ちゃんが生まれるから
    インコをかごの中で飼おうとは思われないのですか?
    もしかしてインコが自由に飛べなくなって可哀相だとか
    思ってるんじゃないでしょうね?
    あなたにとって赤ちゃんよりインコのほうが
    大事そうに聞こえるんだけどどうなんでしょう?
    本当に親になろうとしている人の質問だとは思えません。

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  • みかさんへ(横です)

    何に感染するの?
    別にうつるようなものないと思うけど。

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  • 先天性トキソプラズマ症に関して

     私が息子を妊娠・出産したのは大分前なので今はどうかわかりませんが妊娠中期までにトキソプラズマの検査をしました。トピ主さんはそういう血液検査しているのでしょうか?
     トキソの成人感染している方はかなり割合的には多い方らしいので抗体をすでにお持ちならまず心配ありません。
     妊娠時にトキソに初めて感染すると胎児が流産したり、障害をもつ可能性があります。
     あれで問題になるのは感染した動物(主に豚・羊・鶏肉)の生肉と感染した猫の糞です。
    トキソプラズマを原虫感染伝播形態に変化させることができるのは愛玩動物の中で猫の腸でしかないそうです。
     なので鳥の糞からトキソプラズマに感染することはないそうです。

    これは私が飼鳥の師と仰ぐ、人間のお医者様でもあり、愛玩動物関係のいろんな資格をお持ちの方が発言したものです。
    その方のHPもありますから必要なら参考になさって下さい。(ご本人から今、リンク許可を取ってないので直接は張れませんが「妊婦と鳥」と検索すると出てくる筈です。)
     その方によると産婦人科専門医でも誤解されている先生もいるそうです。

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  • カレーさんへ

    私はみかさんじゃないですが
    ------------
    インコの媒介する代表的な人畜共通感染症としてはオウム病があります。微生物の分類としてはクラミジアに入ります。感染経路としては保菌鳥の排泄物から吸入によって感染する場合が多く、家庭だけでなく小鳥屋店など飼育されているさまざまな場所での感染が認められています。人から人への感染もあり看護婦さんの感染も認められています。
    毎日の排泄物の処理や定期的なゲージの消毒など一般的な衛生面を心がければ心配は要らないと思います。
    -------------
    このようなことではないでしょうか?
    うちでもインコ可愛いので飼っていますが、こまめに掃除しています。病気にかかったことはありません。
    あとは妊娠中に注意は猫のトキプラズマじゃなかったですか?

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  • 動物のいる生活

    こういう鳥関係の事になると、「鳥はオウム病が・・・」とか言い出す人がいるんですが、オウム病の病原菌は最初に鳥から見つかったからオウム病という名前がつけられたのであって、同じ病原菌は犬も猫も持っています。
    だから、動物に触った後は手を洗った方が懸命です。

    赤ちゃんと一緒でも、お母さんが気をつけてあげれば問題ないと思いますよ。
    インコをカゴから出す時間と場所を決めて、その場所には赤ちゃんは入れない。
    インコの世話をした後は必ず手を洗う、などで問題ないと思うのですが。

    トピ主さんの文章だとわからないのですが、インコは一日中、放鳥しっ放しですか?
    カゴの外で過ごす時間が長いと、鳥は思わぬ事故にあう可能性が高くなります。特にお子さんがいて、そちらに気持ちが行きがちになると、なおさらです。
    カゴから出す時間を決めて、不自由させる分、カゴから出す時は可愛がってあげてください。

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  • chkoさま、レスありがとうございます。

    私はインコ大好きなので、妊婦は鳥に近付いちゃダメ系の意見に腹が立ってしまって。。。

    インコがもしもオウム病に感染していたとしたら、治療しますし、掃除等の際は注意を払えば良いだけのことなので。
    私も赤ちゃんの頃から30年近くセキセイインコと暮らしてますが、今までそのような人畜共通感染症にはかかったことがありません。健康に、人並み以上の大きさに育っております。。。

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  • トピ主です。お返事みなさんありがとう

    赤ちゃんが産まれても、自分でしっかり管理すれば問題ないようですね。分かってはいたのですが、インコのフンは思いもよらぬ所にあったりするので(壁に付いていたり)心配だったのです。
    インコは放し飼いにはしてません。昼間は仕事ですので、夜数時間だけゲージから出しています。
    赤ちゃんもインコも大事、どちらにもトラブルないよう育てようと思いました。

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