やられたっっ!!(動物病院で)

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心や体の悩み

またたび

悪質な動物病院に行ってしまった。

触診はおざなりで聴診器すら使わない。
検査後病名を伝えない。というかはっきりしたことを言わない。その他いろいろ・・ここに書ききれない
そしてべらぼうに値段が高かった!

後日、別の病院へ行ったところ、まったく違う治療を行った。
今までの経緯と金額を話したら
「その検査しなくてもちょっと見ればすぐわかる病状なんだけどね〜。それにその金額はいくらなんでも高すぎるよ〜。そんなやり方が通用するなら私もやってみたいね。すぐに大金持ちだ」と憤慨してました。

今考えるとあの時の私は気が高ぶっていて「治してくれればなんでもいい!金なら払う!」という気持ちが先走ってたからな〜
表情に出ていたのでしょうね。いいカモだったんだ。。

動物のことになると盲目になって自分を見失ってしまうところと無知さが充分身にしみました。

病院選びは慎重に。。

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  • 慎重に・・・でもね

    そういう所もあるんですよね。ひどい話です。
    人間の病院でも同じだけど、一度かからないとわからないことが多いですから、こればっかりはどうしようもないですね。
    できればペットを飼っている近所の方やお友達にどこの病院にかかっているか、評判はどうか、事前にリサーチすることも大切かも。
    自分で納得できる病院を見つけるまで、何軒でも回ることも必要かもしれません。

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  • あります!!!!

    もう何十年も前のはなしですが・・・

    当時はイヌを飼っていたのですがどこかで怪我をしたらしく傷口が見えてしまっていたので病院へ連れて行きました。

    先生はかなりねんきのはいったおじいちゃんのような方でした。

    すぐに縫うことになったのですが「動物は痛みを感じないから麻酔しなくていいんだよ」と言ってそのまま治療を始めました。

    その頃は私は小学生でイヌを飼ったのもそのこがはじめてでした。

    残念ながらそのこは違う病気で亡くなってしまいましたが思い出しただけでも可愛そうな事をしたと思っています。

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  • わからないならわからないと言ってほしかった。

    結構大きな動物病院で、先生も5人くらいいて、立派な建物で。。。でも。
    病気の小鳥をつれて行った時、ビタミン剤しかくれなかったんです。
    その子は死んでしまいました。

    その後、また同じ種類の小鳥を飼いました。徹底的に動物病院をリサーチしました。今はいつも信頼できる先生に診てもらってます。今は私も治療や病気にも詳しくなりました。

    で、今改めて思うこと。病気に詳しくなった今だから分かることですが、以前、ビタミン剤しかもらえなくて、死んでしまった子の症状を思い出すと、素人目にも分かる特徴のある症状が出ていました。獣医なら見のがすはずがない症状です。犬猫しか分からないなら、そう言ってほしかった。鳥はわかりませんと言ってほしかったです。
    分からなくても、他の詳しい病院を紹介してくれる獣医さんて、いないですよね。。。

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  • 診療拒否?

    前足を痛めたようで元気がないワンが心配で、
    近くの動物病院を調べて行きました。
    時間は15時過ぎだったと思います。
    看板も何もない普通の民家がその住所でした。
    チャイムを鳴らすとじいさんが出てきました。
    玄関先でワンの状態を話すと、そのじいさんは言いました。
    「今、風呂に入ったばっかりだから犬に触れないんだよ。たぶんストレスだろう!」
    こっちは思いもよらぬ言葉に目が点。頭は真っ白。
    その間、患者を診ない医者は、ずっと自分の自慢話。
    この辺の土地は全部自分のもんだとかなんだとか。

    当時はまだ学生で何も言い返すことができなかったんですが、今ならすぐ文句言ってやる!

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  • ペットショップと指定動物病院 1

    我が家は横浜の「ア○ヒペット」(複数店舗がある
    チェーン店)で愛犬を購入しました。

    そこでは「3ヶ月間の無料生命保険」という制度があり
    以下、引用すると
    1. ご購入日より、3ヶ月の間に万が一の事が
      あった場合、代犬という形で、代わりのワンちゃんを
      連れていっていただくようになっております。
    2. 事故死の場合、半額にて代わりのワンちゃんを
      連れていっていただくようになっております。

    ※指定病院をいくつか用意しておりますので、
     最初の健康診断はもちろん、環境の変化で体調を
     崩したものに関しては、予防接種を打てるように
     なるまでは、当店での治療負担となりますので、
     ご安心ください。(指定病院のみ治療費負担)

    というものです。

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  • ペットショップと指定動物病院 2

    我が愛犬の場合、家に来てから下痢が止らず
    環境の変化による下痢は珍しくはないが治まらないため、指定動物病院である小机の「野○動物病院」へ
    連れて行きました。

    診察結果は「お腹に虫がいるから」
    駆虫剤を貰い飲ませても下痢は止らず。
    何回か通ったが症状は悪くなる一方で
    仔犬はだんだん弱ってしまい・・。

    獣医の友人に電話で相談したところ
    別の重大な病気の可能性が高いから
    すぐ別の動物病院へ連れて行けと。

    結局、通常は親犬から胎盤を通して
    仔犬は当然持っているハズの免疫を
    我が愛犬はもっていなかったために
    死んでしまってもおかしくない病気にかかっていました。

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  • ペットショップと指定動物病院 3

    このことで分かったのは
    ・ペットショップでは親犬にきちんとワクチンを
     接種していないようなブリーダーも扱っている。
    ・指定動物病院は、ペットショップに治療費を
     負担させない範囲の治療しかしない。
    (負担する気がないなら、初めからこんな精度を作るな)
    ということです。

    愛犬は、幸い今でも元気ですが、
    本当にかわいそうなことをしたと思います。

    皆さん、こういう悪質なペットショップ&動物病院も
    ありますのでお気をつけください。
    動物病院は散歩の際など、近所の犬連れの方に
    どこに行っているか聞いてみるのが1番いいですね。

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  • あるるんさま

    私の犬がお世話になっていた病院の先生は、自分の診れる限界を正直にお話になり、その病気に強い専門医を必ず紹介してくださいましたよ。

    でもあの先生は頼りない、ヤブ医者だという人もいました。
    その先生は飼い主のどんな話も嫌な顔一つせず、じっくり話を聞いてくれるのに、そんな飼い主に限って、疑問があってもそのときに質問をしていないのです。

    反対にその先生を信頼してる飼い主が言うのは、よく話を聞いてくれる、説明が丁寧でわかりやすいというのが、その先生の良いところだそうです。
    私もそう思っています。

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  • 獣医が少ない

    他の方が書いている様に、公園仲間に評判を聞いてみるといいですね。それと私は、はやっている病院は大丈夫かなと思っているのですが、どうでしょう。

    私は、一応、インターネット等で犬の病気も調べたり、本を読んだりしています。できるだけ、勉強するようにしていますが、なかなか難しいですね。

    たまにひどい獣医やペットショップの話を聞きますが、本当にあるんですね。

    最近は、私が連れて行く獣医さん、混んで混んで、人間の大学病院並みです。1時間半くらい待って、3分診療。
    獣医の大学増やして欲しい。そうして獣医さんを増やして欲しいです。

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  • 中型犬飼ってますさま

    いい先生に出会われたんですね。
    私も、信頼できる獣医というのは人間のお医者さんと同じように、ちゃんと話を聞いてくれて、ちゃんと説明してくれる先生だとおもいます。。。
    いい先生を判断するには、飼い主もちゃんと話をして、話を聞いて、しっかり見分ける目を持たないとダメですね。

    私も今の主治医に出会ってから、いい獣医というのがどんな先生なのかやっと分かるようになりました。

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  • うちの旦那は獣医です。

    話を聞いているとやはり獣医もピンきりのようです。旦那の勤めている病院には、預かった動物を虐待する先生や、平気で死因をごまかす先生もいます。裏事情を知っているだけに飼い主さんが気の毒で仕方ありません。もちろん旦那はそんな風ではありませんし、そんな事が頻繁にあるわけではないのですが、絶対許せません。他の病院にはこんな先生はいないと信じたいです。

    値段も病院によって、かなり差があるようなので、
    事前に下調べするといいです。
    私も犬を飼っていて持病もちです。過去に死にかけた事もあり今後も死ぬまで毎日薬を飲まないといけません。以前は、費用が高くて大きい病院なら設備も整って治療も間違いない!と信じて通っていましたが、同じ治療でももっと安い病院もあるという事に気づきました。その後私は自分で納得のいく病院を探しましたが、その時は、ネットやタウンページで探したり、実際に行ってみたりして見つけました。とても親身になってくれて、説明も十分にしてくれる先生に会ってからはかかりつけになっていました。(余談ですが、旦那とは無関係です)
    またたびさんも、自分が信頼できる先生に出会えるといいですね!

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  • 動物病院で皮膚病になりました。

     いつもは愛犬を購入したお店で、毎週決まった曜日にシャンプーしているのですが、店長の都合で一週間程お店が休みになってしまった事がありました。

     しかたなく家から一番近い動物病院へ。
     そこは、シャンプー等のトリミングもしてくれるのですが・・・
     そこでシャンプーをしてもらってから、数日後愛犬から大量のフケが!本人も非常にかゆがっている様子。
     急いでいつものお店へ行くと、提携している病院を案内してくれました。
     そして、「皮膚病」と診断されました。
     安いシャンプーで肌に合わなかった上に、きちんとシャンプーを落としきれていないことが原因だそうです。
     今でも少しアトピーのような瘡蓋が残ってます。かわいそうなことをしてしまいました・・・

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  • 動物病院選びは難しいですよね

    こんにちは。
    動物病院は専門病院が無いため
    それぞれの病気に対して専門では無い先生だと
    適切な治療をしてくれない事もあって
    私も色々苦労しています。

    ちょっと設備が良いと値段が高額であって
    治療を受けさせるのも躊躇してしまったり
    現実に飼い主の懐具合で診察料を決める獣医も
    中にはいるそうですので、気をつけたいものです。


    以下のHPにはその分野の専門の先生方が
    掲載されています。
    私の愛犬も心臓専門の先生に診ていただいてますが
    さすが専門だけあって、病気の説明や治療方法も
    明確ですので安心しています。

    http://handyman03.hp.infoseek.co.jp/index.html

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  • 横ですが

    >>獣医の大学増やして欲しい。そうして獣医さんを増やして欲しいです。


     無意味ですよん。だって、日本の獣医学部は、そもそもペットの診療なんか目的にしてませんから。歴史的に、農学部から分かれてできていますので、学習対象は牛、馬、羊などの家畜です。ですから街の動物病院は、独学でやってると考えて、まず間違いないです。

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  • 自分も勉強♪

    私が以前いた病院は待つことも殆ど無く、行くと
    先生はコーヒーを飲んで新聞を読んでいました。笑

    評判は悪いですが、空いているので何を聞いても
    親切に答えてくれました。
    確かに手術は任せたくない‥と思いましたが、
    通ってました。

    家のダックスが仔犬の頃、病院の奥に
    成犬のダックスがいて先生が「ん?同じ犬種だっけ?」
    と仰った時に病院かえようかな‥と思いました。

    今は引っ越したので他の病院に行ってますが、
    ここは1時間以上の待ち時間は当たり前‥。。
    待合室に座れない事も多々‥。。
    人に紹介してもらいました。いい先生ですよ。

    両方とも金額は良心的でした。

    やっぱり評判を聞くのが一番ですね♪
    夜間救急の初診料2万なんて所もありますし★

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  • ウサギを飼って居たんですが

    「診れますか?こういう症状です」と電話していったのですが、明らかに「今」本を見て探していました。
    しかも、私はウサギは何匹も飼っていて、ここに行ったのは2回目だというのに(前もウサギです)、同じ事を言うんですよね〜(こうしたほうがいいよ、など)。以前聞いているっていうのに。

    結局そこでは治らず、やはりあきらめました。受付(奥さんでした)の態度も悪かったですし。別の病院を探しました。


    「こんな獣医は、、」という本もあります。上で「おじいちゃん先生」という人達とのことですが、「獣医の資格をとって、公務員(外務省)にでもなって、定年後に獣医をする」人もいるそうです。昔取った資格だから、動物の病気の事、忘れている人もいるそうです(本に載ってた)。

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  • 藪医者がどうどうと・・・

    わたしもやられたことあります!!
    私のウサギが下痢をして、よく看板見かけるからいいとこなのかな?と思って行きました。
    そしたら、「この子、かわいそうだね〜あんたに飼われて。くわばらくわばら・・・」って言われて、
    「この人は何なの!?」と言いたかったのですが、
    ぐっとこらえて、薬を貰いました。
    家でその薬をウサギにあげたら、ご飯を食べなくなり、下痢は治りませんでした。
    こんなことなら・・・と思い、薬をやめたら治りました!
    ちなみに愛知県A市にある、車でよく走ってる動物病院です。
    ここは要注意ですよ!!
    逆に、豊田市のH動物病院は、とっても良心的で、
    検査もちゃんとしてくれて、
    診療時間外に病院に電話したら
    「気になることがあったら携帯に電話していいから!」
    といって番号を教えてくれました。
    看護婦さんも優しいですよぉ〜!

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  • なんでやねん!

    耳を怪我して帰ってきた愛猫。
    耳の治療を済ませ「化膿止めの注射をしておきましょう」と後ろ足のフトモモ(?)の所に注射をしてもらいました。
    その注射跡が腫れてて様子がヘンだったので痛がるのを無理矢理押さえつけ弟が注射跡をしぼるとものすごいウミが出てきました。
    耳はキレイに治ったけど「化膿止め注射で化膿!?なんでやねん!」と弟と2人でツッコミを入れてしまいました。

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  • 伝染性のある猫を譲り受けた。

    女医(そこは)に「風邪をひいているけど、ただの風邪だから」と仔猫を譲り受けました。

    先住猫がいることももちろん女医は承知です。

    当然、先住猫にも感染し、夜、病院に連れていったら、「ただの風邪です」と治療費をふんだくられました。せめて、事前に感染の恐れがあってそれでも良いか?と聞いてくれて、こちらも納得していたら、治療費については腹立たしくは思わなかったのです。

    なんだか、言い方は悪いけれど、あえて、病気の猫を紹介して、さらに2匹分の治療費をふんだくったとしか思えません。

    さらに、その仔猫は、「猫白血病」のキャリアだったらしく、3年くらいで亡くなりました。おかげで先住猫にキャリア感染していたらと、重ね重ね、あの女医の悪行に憎しみ100倍です。

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  • トピ主です。

    みなさんレスありがとうございます。
    今回の件でレスが遅くなってしまいました。。ごめんなさい
    よい先生にめぐり会え、なんとか退院にこぎつけることができ安堵しています。

    しかし・・・ホントにあるんですね、たくさん。。。腹立たしいかぎりです。
    でも中には良心的な獣医さんのお話もあってホッとしています・・・

    今回は引っ越したばかりで近所の病院情報をつかんでいなかったこと、以前のかかりつけの病院が休みだったこと、何よりも私自身の無知が引き起こしたことだと深く反省しています。
    でもどんなに私が反省しても結局一番ツラい思いをしたのはペット達なんだよな・・


    自分の無知を棚に上げて言うのもなんだけど
    こっちは自分でどうすることもできないからプロに頼むんだぞ!
    その飼い主の弱みに付け込んでやりたい放題の病院は絶対に許せない!

    ちなみに今の獣医さんは「そういう時はしかるべきところに報告しておきな」(私の場合は都庁だそうです。なにやらそういう苦情をうけつけてくれる部署があるらしい)と教えてくれました。

    みなさんが書いてくださった情報を熟読して知恵をつけます。ありがとうございました。

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  • 信じられない!

    許せんさんに猫を譲ったという獣医さん、許せないですね。

    獣医なら伝染性の病気と風邪を間違うなんて考えられない。
    血液検査をけちったのか、わざと隠したのか。
    他の子に移らないようにするのが当然なのに・・・。

    うちにも病院から譲り受けた子がいますが、2番手の好捕の子でした。
    理由は第一候補の子はFIPの疑いがあったから。
    結局疑いは実現のものとなり、その子は先生の家の子で短い猫生をまっとうしました。
    実家も2匹もらいましたが、血液検査と健康が確保されるまでは引き渡してもらえませんでしたよ。

    そこは保護施設の子の診察もやっていますが、伝染性の病気の検査が完了していない子を診察した場合は、どんなに込んでいても診察室を一通り消毒してしばらく時間をおかないとその部屋は使いません。

    今ではもう10年以上かよっているかかりつけ医です。
    やはりいつも込んでいて、遠くから来られてる方もいるようです。
    口コミで来られている方も多いみたいです。

    やはり納得できなければ獣医を変えたり、近所で同じ種類(獣医にも得手不得手がある)を飼っている人の評判を聞くのが一番だと思います。

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  • 許せんです、ふたたび。

    5匹の猫ママさん、そうなんですよ〜(涙)。

    >獣医なら伝染性の病気と風邪を間違うなんて考えられない。

    最初、女医は「ただの風邪」と言うので、こちらは引き取りましたが、当然、先住猫も風邪に感染して(女医のところでワクチン接種もしていました)、やんわりと女医に抗議したら、

    「ただの風邪じゃないですか!許せんさんは、子供がいないからこんなことで大騒ぎするみたいだけど、幼稚園も保育園もこういうことは日常茶飯事ですよ。将来のために、こういう経験ができて良かったじゃないですか」

    と、逆ギレして言ったのですよ〜。許せん〜。

    本来なら、先に血液検査をしてからという自分の知識のなさも悔やまれるのですが、その2年後に引き取った猫が、猫白血病を発症して亡くなったのです。もちろん、その時には、別の獣医さんに見てもらい、できるだけ手を尽くしましたが。

    今は、先住猫の一匹しかいませんので、もう一匹飼いたいのですが、先住猫が猫白血病のキャリアになっているかもしれないので(血液検査を受けてキャリア宣告されるのも怖い)、もう一匹飼うのをあきらめています。

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