初めて酒を飲んだ日

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心や体の悩み

undoukai

皆さんの”生まれて初めて酒を飲んだ日”って記憶にありますか?

それは私が高校2年の夏休みでした。友人の家が留守になると言うのでその夜二人で「酒を飲んでみたい」と話がまとまりました。
買ったのは赤○ポート○イン1本でした。甘ったるくて飲み口がいいものですからあっという間に飲んでへらへらになった記憶があります。
それから多分夜9時頃に友人の家を後にしたと思います。

今思い出すとゾッとしますがなんと片側3車線の大通りを自転車で帰った記憶があります。多分相当な蛇行運転!

玄関の戸を開けると、心配していた姉がすぐに出てきたようです。「ちょっとーーー、皆来てーーー、○子が変よーーー」と言っているのが耳の遠くで聞こえました。
私は「別にッ!」とうるさそうに言って自分の部屋に上がりました。
今、大人になって考えますと、お酒って飲むと匂うし、顔は赤くなるのに「別にッ!」で済まないだろうと思いましたが不思議と翌朝家族は何もなかった風でした。
当然初めての二日酔いでした!

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  • 忘れもしない。それは7歳の時です。

    父が晩酌として、毎晩日本酒をコップに1〜2杯飲んでいたのです。

    ある日、その透明な液体を水と勘違いした私は、一気にコップの半分位を飲んだのです。何とも言えない後味に、思わず「うえ〜っ」と騒いだもんで、テレビを見ていて気付かなかった父が慌てて「お、お前何やってんだ!大丈夫か??」と。

    が、しかし。いつまで経っても酔いは回らず、とうとう酔っ払わずじまいでした。

    親譲りの大酒飲み体質を認識した小学校1年生でした。

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  • 幼稚園児

    私が初めてお酒を飲んだのは、4歳か5歳の時でした。
    父の晩酌の為にコップになみなみと注いであった日本酒を、自分の水と間違えて飲んでしまい、しかも一口で止めておけば良いのに、普段とは違う味に興味を持ったのかどうかは定かではありませんが、とりあえず全部飲んでしまいました。

    この時点で父はお風呂に入っていて、母は父の食事の用意をしていて気付いてなかったそうです。
    それから少し経って酔いが回ってきて、母に「真っ直ぐ歩けない」「フラフラする」と言うと、原因を知らない両親は「熱があるんじゃないか!?」「どこかに頭をぶつけたんじゃないか!?」と大騒ぎ。救急車を呼ぶか、車で病院まで運ぶかと相談までし始めて、とにかく私は動かさない方が良いと、ベッドまで運ぼうとした時に、初めて私の酒臭さに気付いて事態が飲み込めた、という訳です。

    この事で免疫が出来たからかどうかは判りませんが、お酒を飲んで症状として出る程に酔ったのは、後にも先にもこの一件だけです。今はこの時以上にガバガバ飲んでますが、いつも最後までシラフです。

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  • いけないことですが・・・。

    私が始めてお酒を飲んだのは
    卒業をもうすぐ控えた高校3年生の時でしたね。
    (未成年はお酒は禁止されています!)
    今から20年くらい前の話ですけど
    その日はお菓子やらケンタッキーでチキンやジュース類を
    買ってきて友達の家で何人か集まり
    ジュースやらコーラで焼酎割りを飲みました。
    親には当然内緒です・・。
    友達の中ではその以前からこっそり飲んでいた人もいたのか
    お酒慣れ?している人もいて驚いた記憶もあります。
    もうすぐ卒業で友達とも別々の進路を歩む日も近かったので
    ワイワイ歓談して楽しい宴だったなぁ。
    お酒を飲んだことでちょっと大人になった気分でした。
    私は高校卒業後すぐに社会人となったのですが
    会社の歓送迎会でもビール飲で乾杯だったんですよ。
    (未成年は駄目といいながら・・苦笑)
    お酒の席や宴会などで味と楽しさに目覚めてしまい
    今ではすっかり酒豪と呼ばれています・・・。

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  • なつかしいなあ

    あれは、ちょうど中学三年生の頃だったか。
    大みそか、友人宅に泊まり、初日の出を見に近くの山(丘?)に登りました。その時、悪友の一人が「サントリーレッド」のポケット瓶を持ってきてまして、仲間三人で回し飲み。頂上について、初日の出を拝みながら飲み干して、帰り道。三人とも、途中から記憶がありません。果たしてどうやって帰り着いたのやら、気づいたら正月二日。大変な二日酔いでひどい目に遭いました。
    でも、そんな私も、今では立派な大酒飲みです。

    (なお、小生、留年を繰り返しましたので、中学三年生当時で20歳になっていた、ような気がします。)

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  • 30年前

    4歳でサイドボードにあったブランデー飲んで入院しました。

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  • 幼稚園かな?

    初めて呑んだのは、親戚が集まった宴会で、大人が美味しそうに呑んでいる熱燗を、おちょこで飲ませてもらいました。
    隣に座ったオジサンが「おぉ、見事な呑みっぷりだ!」と、私も「甘くて美味しいね!」と言ったら、立て続けに数杯・・・。自分でも「ポーッ」となったのを覚えています。

    初めて酔っ払ったのは高校3年の卒業前で、部活のメンバーと宴会をした時です。この時も日本酒で、冷が美味しくて、調子に乗ってガブガブ。
    初めての酔いに頭がクラクラ。寝ようと思っても目を閉じると気持ち悪くなり、目を開けると天井がグルングルン回ってる・・・。酔いながらも、「これが酔っ払うって事なんだな〜」と納得したのを記憶してます。
    その日は、「もうお酒はのまないぞ!」
    と心に誓ったのだが、未だに呑んでいる私です。

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  • 保育園の時

    30代男性です。初めての飲酒は30年以上前の保育園の時です。5,6才だと思います。当時子ども会でお神酒を飲みました。今思えば、保育園児、小中学生が親公認で日本酒を飲んでいたのですから、恐ろしい話です。姉の話では、おかわりをして真っ赤な顔をしてたそうです。
    本格的に飲むようになったのは16才以降、親公認で(親の前で)ビールを飲むようになりました。子供にとってお酒ってそんなに美味しいものじゃないです。でも好奇心で飲みたくなるんですね。

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  • それは中学2年の冬

    とおーーーっても大好きな先輩がいて(話もした事がなくてホント今思うと純情)その人に彼女が居たってわかった日でした。

    うちの家は両親とも全くお酒が飲めず、ビールどころか酒類は一切家にはなかった。

    当時はショックでつらくてたまんなかったんだけど、何を思ったか私は「そうだ、お酒でも買って飲んでみよう。そしたらこのつらさを忘れて今夜は眠れるかも」と思い立ったんです。

    で、こっそり近所の自販機で買って、家族が眠った真夜中に飲みました。(おーー!不良少女!)

    確か200ミリリットルのビンのビールだったと思う。(当時は売ってた)

    でも・・・・

    いくら待てどもちっとも酔っ払わない!
    「あの両親の子だから弱いはずなのにおかしいなあ・・・」と疑問に思いつつ眠りました。

    そしてその疑問は5年後に解けました。

    実は私はとってもお酒が強かった!

    新入生歓迎コンパでいくら先輩に飲まされてもちっとも酔わなかった。

    今では完全な酒豪。
    そんじょその辺の男よりよっぽど強い!

    うちの家族には「あんただけ突然変異だわ」と嘆かれてます・・・

    ちなみに2人の兄弟も全くお酒が飲めません・・・

    はああ

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  • お洒落な私と思っていた。(恥)

    高校を卒業した春休みのことです。
    友達と居酒屋「村○来」に行って初めて
    チューハイを飲みました。

    すごくお洒落な大人の女になったような
    気がしていました。
    上記のお店でです(ぐふふ・・恥ずかしや・・)

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  • 3才デビュー

    毎晩晩酌する父、一滴も飲めない母。弟はまだ赤ちゃん。

    ある日、熱燗を楽しんでいた父に「何飲んでるの?」と聞くと
    「水だよ。飲む?」と。父にとって、私(長子)はオモチャの
    ようで 無茶なことをかなりトライさせられましたが(笑)。

    ウソだの冗談だの、そんな言葉はまだボキャブラリーにない頃。
    「うんっ!」おちょこを手に取るやいなや、一気飲み。
    「からーい!お水じゃないよーお父さぁあん!」
    気付いて振り向いた母が「お父さんっ!なんてことするのっ!」

    その後しばらく「気持ち悪くない?苦しくない?大丈夫?」と
    ずーっと聞かれ...何の変化もなかったので不思議だったのを覚え
    てます。
    その時は意味が判らなかったけど「この子は酒飲みだね」という
    言葉をよーく覚えてます(笑)。 その通り、大酒のみでごめん。

    以来、毎日の晩酌には娘(私)の「お父さん、ちょっとなめて
    いい?」攻撃が追加されるようになりましたとさ。 お粗末っ。
     

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  • 小学校2年です

    小学校2年の時です。
    曾祖母の精進落としの食卓に出ていたお猪口で、いたずら半分に燗酒を飲みました。
    すごく不思議な味だなと思い、手酌でお替りしました。
    幼稚園に入る前からウィスキーボンボンや梅酒の梅は食べていたので、酔っ払うと言うことはありませんでした。

    その後は、成人するまで飲んでいません。

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  • 高校3年夏休み

    女友達の家に遊びに行くことになったので、お酒を買いこんだのですが・・・。
    ドラマなどでは、「酒」を「何か」で割っている。はてはて?ロック?水割り?ウィスキーってやつなのか?いや、よく分からない。
    カッコイイことがしたかったので缶チュー○イではなく「カクテルとかいうやつ」が飲みたかった。

    で、結局よく分からなくてビールを飲みました。
    全然おいしくないのに、おいしいフリをしていた高校生でした。

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  • 中学3年生

    中学3年の卒業時の謝恩会の後
    公園で友達と飲んだ記憶があります。
    ピーチツリーフィズでした。
    でも酔っ払った記憶はありません。一本だけですけど。
    ジュースみたいだな〜って思って飲んでました。
    うちは両親ともお酒を一滴も飲まないのですが
    なぜか私一人(弟も飲めません)だけお酒強いです。
    それでもビールを「おいしい!」って飲めるようになったのは20歳くらいからです。(あ、それが普通なんでした・・・)

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  • トピ主です

    レス下さった皆様どうも有り難う御座います。

    楽しいお話やちょっとしんみりした思い出話で心和む時間を過ごさせて頂きました。

    ところで共通点は皆様、お酒が強いこと(笑)。

    きっと、今夜もどこかで飲んでいらっしゃるのでしょうが、これから暮れに掛けて飲み会が多くなりますのでお身体に気を付けて下さいね。どうも有り難う御座いました。

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  • 梅酒でデビュー

    私は中学生でした。家にあった小さな瓶の梅酒を、親がいない時にこっそりと飲みました。もろ、ストレートで。
    これがなんとも言えず美味しかったのを覚えてます。「こんな美味しい飲み物がこの世にあったなんて!!」と感動すらしました。それ以降は親の目を盗めずになかなか飲めませんでしたけど…。
    今でも梅酒は好きですが、最初に味わった時のあのシビレル感覚をもう一度味わいたいとさえ思います。
    若いっていいなあ。

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  • 保育園の頃・・

    私はビールの泡を、それはそれは美味しそうに口にする子供でしだ。
    初めてきちんと(?)飲んだのは高校3年生の時。吹奏楽部に所属していたんですが、定期演奏会が3月末にありました。卒業式は終わっていたんですが、「部員の本当の卒業式はこの日」と代々なっていまして、3年生はOBと共に反省会と称した飲み会をしておりました。当時の顧問公認で。
    その後短大に入学した私は新歓コンパでビール(普通のグラス)一気のみ3口を披露して、酒豪デビューを果たしました。
    妊娠してからは飲んでなくって、弱くなってるかも・・・、とちょっと寂しい思いです。

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  • 梅酒でデビュー

    うちの親は寛大というかなんというか、中学の時から、お前も飲め、でも外では絶対飲むなと言ってたので、お言葉に甘えて、祖母の10年物の梅酒(それはもう美味しいの何のって)をがばがば飲んでました。試験中の週末もよく親と焼き鳥とか食べに行ってひたすら飲んで寝てましたね。お正月も普通に飲んでました。おかげで、高校一年生のとき、成人の先輩と文化祭後の飲み会で死ぬほどみんなで飲んで、真剣にみんなへべれけでしたが、私だけはシラフで、先輩を家まで送った記憶があります。早くから鍛えられると、自分の限界をわかってるんでしょうね。
    職場でも、今度こそお前を潰してやる〜と酒豪のおじさんに囲まれたりしますが、余裕勝ちです(笑)。
    でも結婚して飲まなくなりましたね〜。もうすでにお酒に飽きちゃったかな???

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  • 初めての酒

    何歳くらいだったかな〜。
    夜の10時とか11時くらいだったと思うんですが、地震があったんです。
    その時小学校1年生くらいでした。

    地震で目がさめてしまって、怖くて眠れなくなってしまったんです(現在では絶対にありえない)

    親がまだ起きていたので、「眠れない」と訴えたらその時、父親がウィスキーの水割りのグラスをくれました。
    グラスに半分くらい、飲んじゃいましたね〜。
    それで寝ちゃったんですけど。

    その頃は薄い水割りでも、簡単に寝ちゃってましたけど、現在は泡盛をロックで飲めるまでになりました。
    顔色もほとんど変わりません(笑)
    お酒に強い人間って、子供の頃からお酒に縁があるんでしょうか。

    トピ主さん。
    お酒の話でしたら、二ノ宮知子さんの「平成よっぱらい研究所」というマンガをお薦めします。
    豪快な話がたくさん載ってます。ブッ○オフなどで探してみてください。

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