環境税どう思いますか?

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生活・身近な話題

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環境省が2006年から環境税を導入するとの記事が出ましたが、みなさん知っていますか?
地球温暖化対策のためにみなで協力するという姿勢はすばらしいですが、京都議定書はアメリカなど批准していないですよね。ロシアも京都議定書を批准したが甘い条件を出されたとか。
日本はすでに環境面での対策を行ってきていますし、日本のような小国がいくらがんばってもアメリカが自分達の利益のために空気を汚していくようであれば地球規模でみれば意味のないことです。
それなのに政府は環境税として国民に負担を強いる。これは許されることでしょうか。
それよりもアメリカに京都議定書を批准させるように努力するほうが政府のするべき道ではないでしょうか?企業に税を負担させるにしても、企業に勤めている会社員に後々給料削減などの負担がくるわけです。
政府のやり方にはがっかりします。

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  • 消費税の増税を望む

    万人に平等に掛かる消費税が一番わかりやすくて納得できる。

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  • 日本が小国ということは無いでしょう

    少なくとも二酸化炭素排出量に関しては。米欧露に続く第4位、欧はEUまとめてなので、国単位で見れば3位です。全体の約1割ぐらいを占めていたはずです。

    「うちは小国だから努力しても大して影響ないよ」などとは口が裂けても言えない状況です。日本ががんばって削減することと、アメリカに働きかけることは排他的な関係ではありません。

    税金には、必要な経費を誰に負担させるか、という側面もありますが、この環境税の場合はむしろ、それによって国民をある方向に誘導する、という側面が強いように思います。

    つまり、環境税→税負担なんてイヤだから車に乗るのを控えたり、無駄な電気を使わないようにしよう→二酸化炭素排出減少、というのが目的なわけです。ですから、「代わりにアメリカに」とか「消費税で」というのは全くナンセンスです。

    環境にやさしい(と言われている)車(ハイブリッドカーなど)では自動車税が優遇されている(=税金が少し安い)のも同様です。

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  • とにかく何かにこじつけて

    税金を徴収。年金は送迎用のベンツや変な建物に使用。お小遣いあげてんじゃないんだからね〜。おじちゃん、おばちゃん達。

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  • 無駄遣いばかり

    役人は、日々、電車の窓からも(電車に乗っているかどうか知らないが)外の景色を眺め、何に税金取れるか考えているんですよ。

    家の塀が見えれば、塀税、看板が見えれば看板税とかね。とにかく何にだって税金つけようという魂胆みえみえ。

    それで、自分らの住宅作ったり、ゴルフボール買ったりしてるのよ。環境税なんて言うより、そっちをなんとかしろ。

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  • 同じです

    トピ主さんと同じ意見です。

    付け加えて言うならば、年金のムダ使いをしている社会保険庁のような感じで、環境のための広告費として数千万かけて身内の会社を儲けさせたリ・・といった私腹を肥やす道具にだけはして欲しくないです。

    それと、介護保険と同様にムダな使い方(一般的には不当に高い料金のリースだが、介護保険があるので一割負担になり安く借りられる。しかし、どう考えても業者は儲けすぎ)は、しないで欲しいなあ、と思います。

    たぶん両方無理だと思うので、環境税はやめて欲しいです。
    環境税をかけるとしたら、ゴミになるものを売る企業にかけて欲しいです。家電製品など、修理費の方が新品を買うより高いですものね。

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  • 税収に群がる人々

    今の環境税の考え方は、税をかけて燃料構成を変えていこうというものではなく、広く薄く税をかけて、税収を地球温暖化対策に使おう、というものです。

    ガソリン1リットル当たり2円程度にしかなりませんが、しかしその総額は数千億円。これを虎視眈々と狙っている業界があります。その最たるものが林業。植林はCO2の吸収だから寄こせ、ということなんですね。

    はっきりいって詭弁の極みだと思います。そういう連中と付和雷同して結託する環境省も、高邁な理想とは程遠い俗物集団ではないでしょうか。

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  • 大賛成

    すでに自動車では、排気ガス基準が優れているものは税金が安いです。さらに燃費がいいとガソリンも少なくすみ結果としてガソリン税も安くすみます。逆に古いディーゼル車は、増税です。
    たとえば、ごみを分別して、家庭内で処理できるものはする努力をしている人と、努力せず大量にごみを出す人でも同じ負担だと不公平です。(最近はごみ有料(袋毎)が増えてきましたが)
    同様に、環境に負担がかかる物を買う、又は行為をする場合は税金をとってしかるべきではないでしょうか?

    ところで、最近税金を納めることに意義を唱える人が多くて驚いています。税金を納めることは社会参加の一つです。なんでも反対するのではなく、自分の負担が公共の利益に役立っているという、自覚を持つことを学ぶほうが有意義です。
    不満を述べるだけでなく、あなたなら税制をどうするのか、ということも考えてみてはいかかでしょうか?

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  • 環境税ですか。。。

     私は以前、環境省でちょっと働いたことがあるんですが、大臣担当の官僚がアルバイトの女の子とできていて、その子は一番若いのに職場で威張りまくり、やりたい放題のことをしてました(意地悪は日常茶飯事)。

     かなり異常でレベルの低い職場だなと思いましたが、ああいった人たちが法律を作ったり、新しい税金まで作り出してしまうんですね。

     官僚のモラルの低さを目の当たりにした私としては、恐ろしいという印象しか持てません。

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  • 努力する余地がある

    環境税をかけるとしたら、企業にかけて欲しいですね。昔のものより壊れやすくなったし、修理に出そうとしても修理費がかかりすぎる。(ビデオデッキの新品が2万円なのに、修理が1万5千円とか)

    環境税をつくって、古いビデオデッキをリサイクルするよりも、もっと丈夫なデッキを作るほうが良いと思います。(主人がメーカーですが、わざと保障期間が過ぎた頃壊れるような貧弱な素材を使っているところもあるようです)

    それと、車ですが、10年以上乗った車のほうが、新車(環境対策などしていない普通の車)より、税金が高いのはおかしいです。

    とにかく、物を大事に長く使うという発想が無いです。環境より「景気!」なんですね。

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  • ただでさえ・・・

    燃料の半分は税金・・・。ココに消費税が加わりさらに環境税が・・・・。何を考えているのだろう・・・。

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