海外生活への憧れ

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やみち

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くだらないと思われるかもしれませんが、海外で生活することへの憧れを払拭できずに悩んでいます。既に結婚をしており、子供もいます。自営業なので、今後海外赴任という話もありえません。数ヶ月間の語学留学(英語圏)を機に異常なまでの憧れを抱くようになりました。もちろん国際結婚や再留学も考えましたが、縁もなくお金もなく現在に至ります。海外での生活が長い方が「なんだかんだで日本が一番」とおっしゃっていたりするのをみかけますが、その度「私もそう思えたらいいのに」と考えてしまいます。何故にそんなに憧れてしまうのか、自分でもわかりません。現在の生活に不満があるわけでもないのですが、何かする度「あー、ここが外国だったら」と思うのです。同じような思いの方、いらっしゃいますか?またはこんな私に厳しいことを言ってくださっても構いません。
とにかく今は変な憧れから目を覚ましたいです。

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  • 私も同じですよ

    同じようなことを考えている人はいるんですねー。
    私もアメリカが大好きで、なぜに私は純日本人と結婚して
    (うちも自営業です)日本に住んでいるの?と自問自答しています。

    アメリカに憧れて1年半ほど生活をした経験があります。
    ずっと住んでいなかった理由はいづれは親の面倒をみなくてはいけないと思ったからです。

    アメリカ人と結婚したいと思い、ペンフレンドを作り数年文通をしていました。そろそろ会おうかという段階になって、今の亭主と付き合い始めてしまい、その人とは終わり。今になって思えば少し後悔しているかも・・・

    海外生活に憧れているうちが一番楽しいのかもしれませんよ。どこで生活しても現実が付きまといます。安全面で言えば絶対に日本の方がいいですしね。

    私はいつか親子留学をするのが夢です。短期でも長期でもその気になれば出来ると思います。そうです、その気になれば・・・
    今の生活を捨てて海外生活をしますか?子供が大きくなってからにしますか?本当にしたいと思えば出来ると思いますよ。

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  • そういうこともあるんですね。

    私は夫が好きで結婚しました。
    いつでも夫を具体的に助けたいと思っています。
    そう、自営業で私も一緒に働けたら
    どんなにいいかと思っています。
    あなたがうらやましいです。
    あなたのトピを読んで気が付きました。
    足りない、不満なことを数えがちな日々でしたが
    満たされていることにも感謝しようと。
    ありがとうね。

    ユーザーID:

  • 本気で移住を願っているなら

    コツコツ計画していけばまりっきり不可能ではありません。 現実に目を向けよ、という厳しいレスも多くつくと思いますが、家族共々海外に渡り、それなりに生活している人が皆無というわけではありませんので。

    老後を海外で過ごすなら、今から下調べをしてどこの国が良いか決め、早速そのための資金を貯めだすとか...アメリカ希望であるならば、ダメモトでグリーンカードの抽選に応募するとか...

    私自身は在米10年になり、今後も日本に戻る予定はありませんが、周囲に日系一世の方は意外と多くいます。つまり、親御さんの代からではなく、自分が来たいからこっちに来てしまった...という方です。

    年金や税金、移民の受け入れ状態など国によってかなり違うので、下調べしすぎるということはないと思います。 また、ご家族はどうお考えですか。

    憧れや現実逃避として海外脱出を考えるのではなく、真剣に移民としての移住を考えてらっしゃるのであれば、そのために努力を惜しまないで下さい。 それが出来ないのであれば、海外旅行程度にとどめておくのが無難かと思います。 頑張ってください。 

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  • いちばんいいのは。。。

    私もトビ主さんと同じで短期の滞在で味をしめ、長期で再渡航したら今度は何故か出会う人全てに恵まれず人間不信になりました。それまでは海外ってハリウッド映画に出てくるような(特に学園モノ)明るくて楽しくて陽気な人達
    ばっかりだと思っていたらそんなこと全然なかったので今はもう海外生活や外国文化や外国人に対する憧れどころかひたすら恐怖心しか残っていませんね。トラウマになってしまいましたよ。どこの国でもたまたま出会う人に恵まれなかったらその国まで嫌いになっちゃいますからねえ。今はTVで観ても映画で観ても以前のように海外移住はもちろん旅行ですら行きたいと思わなくなってしまいました!

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  • ないものねだり

    私も昔は、アメリカに住みたいーなど漠然と考えていました。現在アメリカ(田舎)で生活して感じることは、どこに住んでも一緒だなということです。

    最初は新鮮な景色やホリデー、食材なども慣れ、段々日本で生活していた頃に感じていた退屈さ、焦燥感なども、同じようにアメリカでも感じるようになりました。

    家は広く快適ですが、代わりに煩雑な医療体制。もちろん英語の勉強も生活のため、常に欠かすことがありません。子供が寝た後に、新聞を読み、CNNを聞きます。なんだかいまいちリラックスできません…。
    しかも子供に発音を注意されたりすると、ガクっときますよ。

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  • ぜひアメリカに来て欲しい

    私は憧れが高じて留学、国際結婚、そして今はアメリカに住んでいます。自分としては憧れだけでやめておいた方が良かったなあとか本気で思う事も多々です。でも私も以前は海外憧れ派だったのでトピ主さんの気持ちもわかりますよ。でも結婚していて子供もいて海外に出る機会もないのなら、旅行しかないんじゃないでしょうか? それか今からお金貯めて子供が大きくなって自立したら留学するっていう手もありますよ。私は日本に帰りたい派でしたが、最近小町にはまりだしたら、色々な問題があって日本もかなり大変そうとか思ったら、あまり日本には帰りたくないと思うようになってしまいました。
    トピ主さんが何処の国に行きたいのかはわかりませんが、私としてはアメリカに来て欲しいです。もっと日本人が入って来て日本人の人口比率を伸ばして欲しいと思ます。
    アメリカは移民の国です。あらゆる国から、あらゆる人種がここにやって来て暮らしています。よってアメリカは全ての人の為にある国です。ぜひトピ主さんもアメリカに来て下さい! なあんて来れるかわかんないんですよね。でも思い続けたら願いは叶うかも知れませんよ。

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  • 現実は違うもんだよ。。

    アメリカに住んで10年になります。日本にいたころは外国に住みたい願望100%でしたが、実際すんでみるとやっぱり日本が一番と思ってしまいます。
    特にアメリカはお金があってなんぼという世界です。安全な地区に住むだけの経済的余裕があって、怪我や病気になったときにあわてないようにいろいろカバーしてくれる保険にも入れてそれでみんながあこがれる外国のマダムのような生活を送るにはかなりの収入がなければいけません。
    日本のようにあらゆるところにコンビ二があるわけでもなく海外生活への憧れは夢幻のように消えました。
    今は主人の大学院博士号の取得を待ってその後日本へ移住しようと思っています。

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  • 長期旅行は住んでいる気分

    5年海外に住んでいました。よくある「やっぱり日本が一番」のうちの1人です。

    トピ主さんは、どれくらい海外に住みたいと思ってますか?たとえば、1ヶ月では足りない?3ヶ月では?やはり1年はいたい?。。。というように、最低限の住みたい期間を明確にしてください。そうなると、たとえば半年なら、いわゆる長期旅行という方法で済むはず!場合によっては1年でも長期旅行になりますからね。就労さえしなければ、国によっては数ヶ月の観光ビザを国外で書き換えて済むことが可能です。

    長期旅行のいいところは、在住目的や在住した結果・成果を求められないことです。また現地の社会システムとは別のところにいられる気楽さもあります。それでも、現地の市場や乗り物に乗ったりと、キッチン付のアパートさえ見つければ住んでいる気分を味わえます。

    正直言って、「海外生活にあこがれる」人には、長期旅行ぐらいが一番ちょうどいいし、かつ実現しえる方法だと思います。

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  • 私も外国に住みたい!

    私も憧れています。
    留学したこともないので旅行のみなんですが、行くたびに外国に住みたい!って思ってます。

    私はまだ独身ですので、そういうチャンスがあるかも!って密かに期待しているんですけど。無理かな?

    留学はするつもりはないんです。学生じゃないので語学留学してもキャリアになんかならないから仕事辞めるメリットなんてないし、かと言ってMBAとか取れるほど優秀でもないし。せめてもと、世界中に支社のある会社を選んだので転勤の辞令を待つばかりです。。。

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  • 色んな場面で比較してみる。

    欧州のさっむ〜い国に在住です。結婚相手がこちらの人なので住んでいますが、やっぱりいろんな意味で日本が懐かしいし、憧れます。

    でもトピ主さんのお気持ちもわかります。私も10代の頃は憧れたりしていたので。でも、それぞれどの国でも欠点はありますよね。トピ主さんは、住んでみたい国が具体的にありますか?

    もしあったら、その国にいる状況と今の状況を色んな面で比較してみてはどうでしょうか。例えばスーパーに行って「お刺身」の特売品を何気なく買うとき「○○国では、こんなに魚は豊富じゃないよな」とか、美容院で好きな髪形にしてもらうとき「○○国では日本のような美容院はないしな」とか。そうすると日本で何気なく足せている用も、小さくても一つずつがとても簡単で便利で選択の幅が多いことに納得できますよ。後は、外国が好きなら、ちょくちょく海外旅行をして、楽しい部分を満喫するのが一番いいと思います。

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  • やらないと気がすまない

    私も海外に憧れて、海外の会社に就職しました。
    その前には留学も。
    一度やらない時が済まないのでは?
    今は15年の海外生活よりも、歳のせいか日本や和食が恋しいです。

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  • 具体的に調べてみれば

    トピ主さんが住みたい国に実際居住している人の書いた本や情報などを具体的に調べてみてはどうでしょう。
    実際住むとなれば、日本と同じく日常にうんざりすることも山ほどあります。それプラス外国人(人種や言語面)としての苦労がついてまわります。
    そういうのをリアルに書かれたものを読めば、ある程度冷静に見れて、熱も冷めるかもしれません。

    または熱が盛り上がるかもしれませんが、それもまた良し。
    具体的にどうすると住めるかの情報も得れるわけですから。


    私個人としては、日本人と結婚して日本で生活しているトピ主さんが羨ましいんですけど・・・
    日本に帰りたくて泣くことなんてしょっちゅうですよ〜
    まあ無いものねだりかなあ。

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  • ありましたよ

    夫の立場です。妻に子供2人。
    あこがれた時期、ありましたねぇ。日本みたいな窮屈な国にいたくない、自由な所に行きたい。なんてね。友人を頼ってカナダに行こうと真剣に考えたこともあります。
    その後、外資系(米国系)の会社に転職し、不満は解消してしまいました。といってもお客さんは日本の会社なんで、日本と米国の文化ギャップやビジネス習慣の違いに悩む事は多いのですが、英語力や人的ネットワークを考えると米国本社で価値が出せるとは思えず、「日米のギャップに悩むから給料がもらえるんだ」と納得していました。何社か渡った後に、商売を始めた今思うのは、東京はいいところ!という事です。営業開拓先が大陸に散らばる米国では営業経費が莫大にかかりますが、日本の経済の半分位は都内に集中し日帰り圏内。一日に何件も回れます。
    それでも、漠然と海外に暮らしてみたいと思う事はあります。儲かったらぜひやりたい。今は、事務所(オフィスと言いたい)を外資系風にして満足しています。自分のことだけ書いてすみません。何か参考になればいいんですけど。

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  • 夢はいつまでも

    私もトピ主さんのほうがうらやましいです。
    来たくもない海外に来て、専業主婦をやらされ、家で暇つぶしをする毎日。(なぜ来たか、はだんなと一緒に過ごすため以外何もありません)帰国したら年齢でロクな職につけないだろうし、、。気落ちするばかりです。

    海外へのあこがれ、、いいんじゃないですか?いつまでも持っていても。私はそう思います。
    私のように「赴任が終わったら次は2度と来るもんか!」と思う人も居れば、海外で住みたいという人もいてもおかしくないですよね。
    いつか、実現するといいですね。
    かなうことのできるかもしれない、夢だと私は思いますよ。
    だって「老後、海外に」ってどうですか?今から楽しみでしょ?

    他人の芝生は青いってことかもしれませんね。

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  • トピ主です

    Ms.ピクサーさん、駐在中さん、移民さん、レスありがとうございました。誰にもレスされずに埋もれてしまうのかと思っていたので、とても大変嬉しいです。
    それぞれの方がそれぞれの立場でコメントしてくださって、なるほどと思いながら読んでいました。同じような思いをされてるMs.ピクサーさん、親子留学は私も考えたことがあります。でも、私の場合、他の家族や親戚に理解してもらえない気がします。子供を留学させる程度にとどまりそうです。でも、夢は持っていたいですね。そして、駐在中さん、足りない、不満なことばかり数えがちな日々は私も同じです。私もあなたに逆に気付かされましたよ。旦那様を思う気持ちがとても素敵ですね。移民さん、具体的な説明ありがとうございます。本気で移民を考えたいところですが、主人にその気はないので説得するのは難しいです。なんとなくで申しますが、日本人は他のアジアの民族に比べて外国に移民する風潮が少なくないですか?続く→

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  • トピ主です

    長くなってすみません。移民さんがなんのしがらみもなく移民できたことはとてもうらやましいです。
    もちろんご苦労はあったかと思いますが、そのバイタリティと実力こそ、海外に根をおろして生活するのには必要なのでしょうね。

    長く住まなければわからないことはたくさんあるのかもしれません。「となりの芝生は青くみえる」的な憧れでしょうか?

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  • 私も

    ん。。。。。さんと、うーんさんと同じ意見です。

    私も若い頃は海外への憧れが強く、ホントに永住したかったです。5年くらい海外で住んで、その間に何回か里帰りをしたのですがやっぱり日本が一番。里帰りのたびに「日本にいる、向こうには帰らない」と空港で駄々をこねて(笑)主人を困らせていました。今は主人を連れて日本に移住してきて一年が経ちましたがまだ向こうが恋しくなるということはありません。

    でも日本を出る前に比べて日本の良さがもっとわかって、自分が生まれた国がもっと好きになったので海外生活5年間はムダではなかったと思います。

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  • 旅行を何度もしてみては?

    私もトピ主さんのようにずっと「海外生活」に憧れていました。運良く、希望の職業につき、海外で生活して満足もしています。私は海外生活に向いているほうだと思います。人によっては向いていない人もいます。好奇心旺盛な人が向いているかも。あと、必然的に精神的にも経済的にも自立してたくましくなります。でも、トピ主さんは誰かも返答しているようにないものねだりだと思います。映画やテレビで見るような華やかで楽しい夢のような生活に憧れているのだと思いますが、一方でホームレスや低所得者もいっぱいいます。言葉や習慣も違うし。短期留学中は目新しいことばかりで楽しかったと思いますが。それに海外といっても、所詮は今と同じ生活の毎日。ただ、場所が変わるだけ。それなら、ご家族で何度もいろいろな国へ旅行されるほうがいいと思いますよ。確かに楽しいですが、生活は生活。できることなら日本で半年、海外で半年の生活がしてみたいです。無理ですが。すみません、あまりまとまった文章ではないですね。

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  • yumi1207

    私も海外生活にあこがれていた1人です。
    旅行だけでは物足りず、留学もしました。今は駐在員の帯同家族で海外(留学とは違う国)に住んでいます。
    海外へ転勤なんていうと よく羨ましがられましたが、希望している国や都市とも限りません。
    医療が整っている所ばかりとも限りません。

    こつこつお金を貯めて、少し長めの旅行に出てはいかがですか?ロングステイとかって流行っていますよね。
    キチネット付きのアパートメントホテルに宿泊して、地元のスーパーや市場で買い物をして、自炊をする。
    暮らすような感じで旅行するのも楽しいと思いますよ。
    憧れを持つのは 悪いことではないと思います。
    憧れをバネにして、今の生活に張りを持たせてみてはいかがですか?

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  • 無理に覚めなくても

    憧れを持ち続けているっていいじゃないですか。具体的に行きたい国があるのでしょう。その国について常に関心を持って、言葉を勉強して、将来につなげていけばいいのです。そりゃ、今すぐは無理です。でも結婚してるとか、転勤の望みがない、とかそれは、今現在のトピ主さんの状況ですが、将来は何かチャンスが来るかもしれないですよ。どんなチャンス?って聞かれると、分からないけど、でも、いつか形を変えても夢は叶うと思うな。無責任って批判されるかもしれないけど、私はいつかきっと!と夢見ることも生きる希望だと思います。
    人間は目標を持って生きることが大切だそうです。10年後、20年後の自分の姿を明確にイメージすることが出来なければ、そうなることは出来ない。10年後、こうありたいと強くイメージしましょう。そうなります。きっと。

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  • 日常生活

    日本だろうが海外だろうが、ある程度時間が経てば、それはもう日常生活ですよ。

    仕事をする、スーパーへお買い物に行ってご飯作って食べる、テレビを見る、時々どこかへ出かける、そして家で寝る。

    強いて言えば、周りの人が喋る言語が違うぐらいでしょうか。でも、慣れてしまえばそれとて特別なことではないです。

    日本に住んでいて日常生活が退屈なら、海外でもやがて退屈になります。

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  • 日本はたまに帰ればうれしい

    欧州在住8年ですが、日本とこの国とどちらで暮らしたいかと聞かれれば、即座にこの国を取ります。その理由は・・・

    ●社会保障が日本よりずっと充実している(教育は大学までほぼ無料、塾や受験戦争もないなど、子供を育てやすい環境)

    ●東京に比べればはるかに治安が良い

    ●緑が多く、道幅も広く、人も少なくごみごみしていない

    ●会社では皆定時に帰る、お局がいない、夏期休暇は3週間が常識

    ●自分の意見をはっきり言うのが普通の社会である

    ●女性が子供を持っても働きつづけられる環境

    ●そして何よりも、テロと災害の心配があまりないこと

    ・・・などです。1年に数回仕事で日本へ行くとついでに休暇も取りますが、たまに帰るとうれしい国、それが日本です。

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  • 海外ってどこに?

    海外と一くくりにされていますが、どちらをご希望ですか?
    文面を読む限り英語圏での生活への憧れのようにお見受けしました。
    海外は英語圏だけではありません。
    いろんな国があります。
    私は現在主人の仕事の関係で英語圏ではないところにいます。
    大変ですよ。
    まず言葉。それから、衛生面、子供の教育のこと。
    普段の買い物のこと。その他もろもろ。日本にいるときと同じようにはいきません。
    現地の方と、私たち日本人との常識のずれから
    揉め事も多々あります。
    海外で生活するということは、そういうことをすべてひっくるめることです。
    華やかなことばかりではありません。
    はっきりいって、今の私の生活には華やかなことは
    ひとつもありません。
    飲み水から気を使って生活する毎日です。
    なんとなく、あなたの海外への憧れは華やかな面しか見ていらっしゃらないような気がしました。
    いいえ、大変なこともひっくるめて、海外に行きたいんです、といわれるなら見当はずれのレスとして、
    捨て置いてください。
    では。

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  • 夢を持つのは良いこと

    こんばんは。
    駐在の帯同家族として海外に住んでいます。
    駐在だと 希望する国や都市とも限りません。
    治安、医療日本より良い国ってわずかだと思います。

    海外で生活している日本人の本を読んだり、ロングステイの旅行にでたりするのはいかがですか?
    旅行はお金がかかりますが、本は図書館などで借りてくればただです。
    憧れを持つのは 悪いことではないと思います。
    憧れを励みに、がんばってくださいね。

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  • 非生活・非現実への憧れ

    どんな国でも根を下ろした生活というのは、どこで給
    料稼いで、どこで夕食の買い物して、どうやって病気
    の子供を病院に連れて行って、そういったありふれた
    現実的ノウハウ・作業の積み重ねになっていきます。

    そういった生活の実質的な実際というのは、東京の雑
    踏の中だろうが、ハワイの椰子の並木の下だろうが、
    ヨーロッパの石畳の道の上だろうがあまり違いはありま
    せん。一般に日本はそういった市民の生活ニーズのサ
    ポートが上手く出来ている国だと思います。

    トピ主さんの「海外生活への憧れ」というのは、おそら
    く「非生活・非現実への憧れ」じゃないでしょうか。例え
    ば海外に旅行に行って新しいもの、見慣れないものを見る・
    触れる楽しみ。海外で生活すればそういう楽しみが延々と
    毎日続くのではという期待ですね。

    でも海外生活は実際に始めればその時点で現実になって
    しまう。その時点で憧れは失望になってしまいます。

    ユーザーID:

  • 私は、

    >>海外での生活が長い方が「なんだかんだで日本が一番」

    と、何もかもある日本を口では誉めますが、「あぁ、この国に住んでて、ここで子育てできてよかったぁ」って心では思ってます。

    日本には遊びに帰っても、2週間で充分で、住みたいとは思いません。

    今後、何年いても飽きることも後悔することもないと思います。期せずして来た国ですけれど、何も無いところから私が築いた総てがある、大好きな国です。

    ユーザーID:

  • 日本をでてもうすぐ10年ですが

    私が振り返って幸せだなぁと思えるのは「日本をでてみたい」をいう思いを叶えられたこと。
    今もし日本に戻ることになっても嬉しいと思いますが、もし10年前に親に留学費を出してもらえていなかったら、今のこの満足感は得られていなかったからです。
    日本はとてもいいところだし、アメリカだってヨーロッパだって大して「スバラシイ」ところでもありませんが、あのまま日本にいたら私もトピ主さんのように妙な不満感に日々苛まれていたと思います。

    ただ何らかの形で夢を叶えることはいつでもできますよ。極端な例ですが、40を超えて単身でヨーロッパに住んでいらっしゃる方もいます。(数的にはかなりの少数派ですが)ビザ、お金、将来への不安感など多くの不安や苦労をも外国で住みたいという夢の前ではなんでもないとか。気合と覚悟さえあれば不可能ではありません。

    蛇足ですが私の母もあと数年して定年したら短期で
    大好きなハワイやヨーロッパの街で生活してみたいと
    言っています。そのために貯金してるんだって。

    外国との付き合い方はいくらでもありますよ。「特別なこと」とあんまり思いつめないで一番いい道を見つけて夢を叶えてくださいね。

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  • 理想と現実

    私は小学生の頃から漠然と、「外国人と結婚して外国に住む!」という夢を持っていました。高校生になるにしたがってその思いは強くなり焦り始めました。
    運良く?今の主人と知り合ってアメリカに今住んでいます。そしてここはとてつもなく田舎です。日本食を馬鹿にしていた私もここでは手に入りにくい日本食を求めてあくせくしています。
    そしてテレビも充実していません。アメリカのテレビなのですから日本のレベルを求めても無理があるのですが、再放送、同じ映画の放送ばかりです、いくらチャンネル数が多くても飽きます。笑いのつぼも違います。
    仕事も田舎過ぎて見つかりません。とても閉鎖的な町です。
    今は日本に帰りたくてしょうがりません。しかし好きで一緒になった主人なので今は主人の為だけにここにいます。日本で一緒に生活していた期間もあるのですが、主人は日本の雇用状況に不満が一杯のよう。私はそれでも日本がいいので主人の気が変わるように祈ってます。(気は変わらないと言われました(涙))

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  • こんな例もありますよ。

    私も海外生活に憧れる30代女性です!

    でも、今の所その予定は全くありません。前に新聞で読んだのですが、定年を迎えた夫婦がそれまで貯めたお金でハワイに別荘を買ったそうです。それからは1年間で日本の気候が辛い時期、真冬や真夏は年を取るとこたえるそうでその時期だけハワイで生活するそうです。その間の年金は息子さんが海外送金してくれるそうで、夫婦でそれぞれ別々の趣味をハワイでやってるそうです。

    こんな生活もいいと思いませんか?私はこの夫婦とっても素敵だなと思いました。そうなるには今若いうちにがんばって働いてお金を貯める事ですね。一度海外生活をしてみたいならこういう方法もありだと思います。

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  • 国際結婚、海外在住

    私もヨーロッパのさむーい国に住んでます。
    憧れるお気持ちはわかります。

    ただ外国に住むのは容易い事だけではありません。
    お子さんがいればアイデンテイテイとか言葉の問題もありますし。夫婦喧嘩してもすぐにぱっと出て行く所もない。  冬は一日真っ暗だし。笑

    でも私には合っていて仕事もし優しい主人と可愛い子供に恵まれたけど、でも不満ばっかり言って日本を恋しがりながら過ごしてる知人も多いのが事実。

    1ヶ月とかどこか小さな街にアパートを借りて生活されてみては?ものすごく楽しいか、孤独で死にそうになるか、、、きっとふんぎりがつくかもしれません。
    良かったら、家に来ますかー? 笑

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