もしもの世界(子どもの頃の本)

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テッド

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多分30年近く前のタイトルの本ですが、子どもの頃から怖がりだったのでおそるおそる読んでました。

「もしも地球から酸素がなくなったら?」とか、絵や文章がリアルで怖いんです。

巻頭のカラーページのマンガも覚えてます。最終コマのモアイ像に似た宇宙人の親父の顔が忘れられません。

ぜひ入手したいのですが、ネットで検索するとなんと2万円!

皆さんの子どもの頃読んだ本ネタをお願いします。

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  • ああーなつかしいー

    その本、小学校の図書室にありました!
    何種類かあったので、全部借りて読みました〜!

    そうそう、絵がリアルでちょっと不気味系なんですよね。
    私が強烈に憶えているのは、
    「もしも地球の自転が止まったら」
    地球の片側は灼熱地獄、もう片側は極寒の氷河地帯になる…というものです。
    日本がちょうど中間地点にあたるといいな、と結構真剣に考えました(笑)

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  • ぷんさんっ

    レス第1号、ありがとうございます。

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  • ああ、それ知ってますよ

    「史上最恐の児童本」と言われて結構、有名です。
    「もしも地球から食料がなくなったらどうなるんだろう?」
    「もしも地球からお水がなくなったらどうなるんだろう?」
    「もしも地球から重力がなくなったらどうなるんだろう?」

    といった暗い命題が並んでて、
    その回答もほとんどは「人類は死に絶えてしまうでしょう」
    といった恐ろしいものでトラウマになるものでした。
    何だか乾ききった地球で母子が行き倒れになって
    死んでいる挿絵なんかがあったと思います。

    中には「もしも人間が老いを克服したらどうなるんだろう?」
    というような本来、明るそうな命題もあるんですが、
    その回答も何だか「本来は老人の歳の人たちが
    若々しい姿で遊園地で遊びまくる」というような
    不気味なものだったと記憶してます。

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