パニック障害・・・北九州です

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心や体の悩み

ぴぽ

最近、心療内科・神経科に行き診療を受けました。
初めてこういう病院に行くので、1件だけでは不安で2件の病院に行ってしまいました。

1件目・・・パニック障害、不安神経症と診断され、ドグマチール50mg朝昼夕1錠ずつ・レスミット2朝昼夕1錠ずつ・頓服としてセルシン5mg

病院の雰囲気は昔ながらの精神病院って感じで他の患者さんも少し変わった感じの方が多かったです。

2件目・・・パニック障害、不安障害と診断されパキシル10mg夕1錠・ワイパックス0.5朝昼夕1錠ずつ

病院の雰囲気は今時の綺麗な内装で病院に見えない感じで、患者さんは女性が多かったです。

同じ症状でも薬が全く違うのでどう違うのかが良くわかりません。先生はどちらも良い先生で大差なかったです。

薬に詳しい方がいたら教えて下さい。
この診断はどのように違いがあるのでしょうか?

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  • 説明しますから。。。

    診断はどちらも同じです。
    不安障害といい、いわゆる自律神経症状があるのを
    パニックを伴う不安障害(パニック障害)といいます。
    不安神経症は日本古来の病名です。

    薬については抗うつ薬を使用。
    最近はパキシルなどのSSRIという抗うつ薬が第1選択とななってます。
    パキシルは、効果があるのは30mg〜40mg。
    副作用がでることもあるので(胃腸症状)効果がなくても10mg、という少ない量からはじめます。
    そのため症状改善するまで待てない場合は効果が比較的早くでる、他の抗うつ薬から始めます。
    その代表が、最も飲みやすいドグマチールです。
    患者さんの性格にあわせてチョイスしてます。
    どちらも正しいと思います。

    はじめての精神科で不安なことはわかります。
    セカンドオピニオンを求めることはおおいに結構!
    ですがくれぐれも、他でこんな薬を出されたけど大丈夫?、
    と正直におっしゃってください。
    多数のところから薬を処方されることが最も危険です。
    早く治したいのは分かりますが時間がかかります。
    治る過程でも波がでてきますが主治医を決めたら
    じっくりと取り組むのが早道です。
    お大事に。

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