奇跡!(かな?)

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心や体の悩み

トモ

お医者さんからは治らないと言われていた親戚のおじさんの病気が治ったんです。驚いちゃいました。

叔父は肺気腫で酸素吸入をしながら生活していました。ですが今年の春、田舎のお兄さんが亡くなったのでお葬式に出席するために酸素ボンベを引きながら電車で田舎まで帰ったそうです。お葬式が終わってからしばらくして、肺炎にかかって病院で薬をもらったそうなんです。
ここまではよくある話だと思うんですけど、この薬を飲んだら肺炎どころか肺気腫まで治ってしまったそうなんです!お中元のお礼の電話がかかった来たときにこの話を叔父から聞いて私の家族はみんなで不思議なこともあるもんだね〜、お兄さんがきっと病気を天国に持っていってくれたんだよと話し合いました。
今では叔父は酸素ボンベ無しで生活しています。孫も大きくなってとても幸せそうです^^

不思議なことってあるものですね。
このような体験なさった方いらっしゃいますか?
よかったら体験談聞かせて下さい^^

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  • わたしにも経験があります。

    わたしの場合は、肺気腫のような難しい病気ではなくて、四十肩でした。
    一年以上前から右肩が痛んでいました。 夫が末期ガンで入院し、看護婦さんに手伝ってもらいながら、体位の交換などの世話をしていました。
    いよいよ肩が上がらなくなり、シップを貼ったりレンジで温シップを温めて肩にあてたりしながら、なんとかしのいでいましたが、手伝ってもらわなければ着替えもできないほどになってしまいました。
    お葬式には喪主として和服の喪服を着なくてはならないと思っていましたので、困ってしまいました。

    間もなく夫が亡くなり、葬儀の慌ただしさがひと段落した頃、フッと気がついたらどうしても取れなかった痛みがすっかり消えていました。
    これまで、何年もどうしても痛みが取れなかったのに、「あぁ、お父さんが持って逝ってくれたのね」と、自然に思えました。
    ただ、そんなことを言うと怪しく思われそうなので、あまり人には言っていませんが・・・。
    でも、わたしは信じていますよ。

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  • 父の場合。

    うちの父はひどい喘息持ちでした。家に吸入器を常備していましたが、それでも駄目で救急病院で点滴等を受け入院することもしばしばありました。ところがその父が他の病気で胃を全部取らないといけなくなったんです。病院でも術前術後喘息にも充分対処するとは言われてましたが、何故か手術のあとぴたりと喘息が起こらなくなりました。もう5年以上なりますが、1度も発作を起していません。もしかしたら素人には分からない関係が、胃と喘息の間にあるのかも分かりませんが不思議です。

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  • 不思議でもなんでもない

    結構ありますよ。
    15年前うちの子は、化膿性股関節炎を、完治しました。
    色々ありますけどねえ・・・

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  • ???

    肺気腫が治った・・・?
    何かの間違いでは?

    肺気腫とは、肺間質が壊疽を起こしてどんどん潰れていき、肺胞がなくなって肺自体が巨大な空洞になってしまう病気です。見かけ上の肺活量は大きくなりますが、内部の表面積は小さくなってしまうので、酸素と二酸化炭素の交換量が少なくなって呼吸困難に陥ります。

    一度罹患すれば、進行を遅らせることはできても、決して治癒することはありません。なぜなら肺間質/肺胞は再生しないから。

    ユーザーID:

  • 不思議な治癒

    現在61歳の私の実母ですが、4年ほど前に
    シェーグレン症候群という病気だと診断されました。
    膠原病の一種で、生命に関わる重篤なものでは
    ないものの、経過観察は必要といわれたのですが・・・
    去年、再診断を受けたところ、なぜか治っていたそうです。
    初めからシェーグレンではなかったんじゃないかとも
    思ったのですが、某国立大学病院で精密検査受けて診断されたことなので、間違いとも思えず。
    母は「去年無くなったおばーちゃんたち(母の実母と父の実母)が仏様になったついでに治してくれたんだと思うよ」と笑ってますが。
    こういうこともあるんだなと家族で驚いているしだいです。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • 肺ガンが・・・

    私の姑の事ですが、6年程前に末期ガンで余命半年と
    宣言されました。
    それを聞いた舅がワラをも掴む気持ちで週刊誌に
    載っていて「末期ガンにも聞く健康食品」と言う
    怪しげな薬のような物を購入し(凄く高価!)
    医師には内緒で姑に飲ませ続けたところ、6年経った今、奇跡的にガンは小さくなり普通の生活が出来るようになりました。

    ただ六年の間に舅の方が胆嚢ガンで亡くなって
    しまいました・・・。舅の場合口から何も飲めなく
    なっていたので、その健康食品を飲む事が出来なかったそうです。今も毎日姑はその健康食品を飲んで
    いるのですが、特に副作用もないみたいです。
    でも、私は怖いので飲もうとは思いません。

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  • ともっち様

    私の友人がそのシェーグレン症候群という病気で困ってます。
    貴方のお母様より少し若くて、病状は二年位続いてます。
    お母様の場合、どうやってらその病気を治ったのか?
    それを教えてください。
    参考にさせて頂きたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。

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  • 誤診?

    私の知り合いにもいます。

    20代でガンだと診断され、抗がん剤投与、放射線治療・・色々させられたあげく、違う病院に行って
    詳しく検査をしなおしたらガンではありませんでした。
    その時は色々な治療と精神的なダメージで本人は
    かなり弱っていましたが、今はとても元気に普通に
    暮らしています。

    結局は極度(一時的な)疲労で甲状腺が悪くなった?のをガンだと誤診したらしいです。

    誤診て怖いです。

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  • すみません、医師からです。

    癌の場合、余命というのは一般的なもので、一人一人全然違うんですよ。

    シェーグレン症候群というのは確実ではなかったんだろうと思います。もう少し若い方がかかる病気ですし、年と共に自己抗体ができてきますので、検査でまちがえやすくなるのです。

    肺気腫が治癒とかはありえません。肺気腫ではなく別の疾患だったのかもしれませんね。

    ごめんなさい、夢(?)をこわして、、、。

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  • 「がん」ではよく聞きます

    私の父の場合
    進行した膀胱がん、自覚症状なし 検査で発見
    医師の診断は 全摘出手術 人工膀胱
    それしか助かる見込みなし
    一刻も早く手術すべし

    父は入院の前日まで手術をする気でいた
    私は毎日説得 最後は泣いてやめてと頼んだ
    変だ絶対変 勘だけではなかった 勉強もした
    医師の説明も聞いた 写真も見た 怖ろしい写真
    でも生検はしていないと言う

    父は爆弾を抱えて生きるのは嫌だと泣いた
    でも入院当日 延期することに同意してくれた
    そして結局手術はしなかった 再検査もしなかった

    それから5年 痛くもかゆくもないらしい

    友人の叔父さんも 別の友人の叔母さんも
    全摘出手術を頑固に拒否した人
    10年以上ピンピンしているそうで・・・

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  • トピ主です

    トピ主のトモです。みなさん、いろいろな体験談ありがとうございました。
    ラッキーさんは四十肩が治ったのと御主人が亡くなったのと時期が同じというのが不思議ですね。私も御主人が治してくれたんじゃないかと思います。
    こはるさんのお父さんの喘息も不思議ですね。もしかしたら東洋医学とかでは胃と肺にはなにか関係があるのかもしれませんね。
    くるみさんもお子さんの病気が治ったそうでなによりです。
    ???さん、そうですよね、治るはずのない病気なんですよね。私の祖父も肺気腫だったので、そういう病気だというのは知ってました。それが治ったのが不思議だったんです。叔父は市立病院で肺気腫と診断されてかかりつけの先生から治っていると言われたそうです。
    ともっちさんも同じような体験をなさったんですね。きっとお母さんの御両親が治してくださったんでしょうね。生前にお母さんが御両親に優しく接していたからではないでしょうか。御両親に感謝ですね。
    ぺとんさんのお話も不思議でした。お舅さんが奥さんを思う気持ちが病気をいい方向へ持っていったのかもしれないですね。
    みなさん、不思議な体験談ありがとうございました。

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  • 神の手

    従兄弟の兄は20数年前遺伝性でどうする事も出来ないと云われた血友病を治しました。
    当時何件かの大学病院での治療にかかっていましたが、どうにもならないと。

    ある日、とある針治療の先生がじゃあ私が看てみようと仰ったので、従兄は何回かその先生の診療所に通いました。
    大学病院の検査は定期的に続いていましたが、針治療にかかりだしてしばらくの後、従兄の血友病は治って?いたそうです。
    20数年経った今でも大学病院側の検査は続いていますが、やはりなんともないそうです。

    その先生は又、産後3ヶ月泣きやまなかった妹に触れた瞬間、彼女の骨の歪みに気付きその場で治療したと云うのもあります。

    そう云う話は当事者の都合のいいように解釈されるものですので、本当の事はどうなのか、はさておいても、私はその先生が「特別な手」を持っていたと信じています。
    何度も倒れられ、何度も危篤状態に遭われていますが、結局100歳近くまで長生きされたのも、神様がその先生の手を生きている人の為に必要としていたんじゃないかなあ、って。あ、神様仏様は他の場面では全く信じてないですよ、勿論。

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  • ベトンさん

    ベトンさん、健康食品の名前を教えて下さい!

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  • 私も治りたい

    亡き父がガンになったときに読んだ本に
    この広い地球上の・・数十億人の中には、
    ガンが自然治癒する方もいるそうです。
    免疫力が極めて高いのですね。

    ですから、私も普段から野菜をたっぷり摂り
    バランスよく食べ、心がけています。

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  • 私の従姉の場合

    あります、あります!私の従姉は、緑内障とスタージーウェイバー氏病という変わった名前の病気のために、子供のころから大学病院へ通院していました。「失明するかもしてない」とか「脳が麻痺する恐れがある」とかお医者様から言われていました。

    ところが、中学1年生の時に初潮が来てからは、病気がまったく消えてしまいました。大学病院側でも原因がわからないそうです。ホルモンの関係で体質が変わったのでしょうか?とても不思議ですが、従姉がそれ以来健康になってくれて、良かったです。彼女は現在30歳、バリバリ元気に仕事をしています。

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  • 考えられる可能性

    1  誤診

    2  肺炎の薬に、おじさんの病状を改善する薬理効果があった

    3  肺炎の病原菌もしくはウィルスに、おじさんの病状に拮抗する作用があった

    半端な知識から推察すると、こんなことが起こっていたのかもしれないなぁと冷静に思ってしまいました。
    (2 3 は、1 誤診の上での可能性大ですが…だから、肺気腫とはかかずに「おじさんの病状」としました)

    いずれにしても、それまで重かった症状が、肺炎をきっかけに改善したのは事実ですし、不思議ですね。
    とにかく治られてよかったですね!

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  • 教えてください

    トビ主トモ様
    おじ様が完治された事はすばらしいことです。

    おじ様が肺炎にかかった時、お医者様に処方されたお薬の名称をお聞かせ願えませんでしょうか。
    お願いいたします。

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  • 横ですが、くるみさん教えて下さい!

    はじめましてキリマンジャロといいます。
    突然、横スレなのですがうちの子も化膿性股関節炎になり手術をし現在、経過観察中です。

    できれば、くるみさんの子供の当時の状況とその後の経過を覚えている範囲でかまいませんので教えていただけないでしょうか?
    よろしくお願いします。

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