米国でタックス・リターンし忘れ

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心や体の悩み

あわわわ

オハイオ州在住の大学院生です。
恥ずかしい限りなのですが、2003年と2004年のタックス・リターンをしませんでした…。身内の不幸が続いて、この二年は日本との往復でバタバタしてたせいも在りますが、いい訳にはなりません。一段落たった今、非常に後悔&慌てている次第です。

IRSのホームページへいったら、期限から3年までに書類を送ることが推奨されてありましたが、現在留学生(F1)という事もあり、イマイチこう言う場合の対処の仕方がわかりません。(ちなみに2003年は、学内でアシスタントをしていたので、収入がありました。2004年は働いてません。必要書類は全部あります。)

インターナショナル・オフィスに、いまさら聞きに行くことを考えると穴に入りたいぐらいだし…。専門の弁護士に頼まなくてはいけないかどうか悩んでます。また、今の状況も良くわかりません(このために、何か行動が制限されることはありますか?)もし、ご存知の方、経験者の方がいらっしゃったらアドバイス頂けませんでしょうか。貴重なお時間をありがとうございます。

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  • IRSを甘く見てはいけません...

    収入額がわからないのでなんとも言えませんが、タックスが戻ってくるケースであれば、例えファイルしなくとも致命的なダメージはないと思います。

    ただ、未納分がある場合はちょっと困りモノかも... というのは、IRSが税金未納者にかけてくるInterestはものすごく高く、しかも彼らは3年くらい経ってから「○○年度の税金が未納です」と言ってくる...当然その頃にはInterestは膨れ上がっており、とんでもない金額を要求されたりするので。
     
    ファイルしていなかった分については、IRSから手紙を受け取ったのであれば、文書中にエージェントに通じる電話番号が書いてあると思います。 (そうでなければIRSのサイトにある?) エージェントはかなり辛抱強く話を聞き、また何度も何度もわかるまで説明してくれるし、場合によっては月々$200くらいからの分割払いをセットアップをもしてくれます。 未納分がある場合は、まず電話! SSNはお持ちですよね?

    H&R Block等に行って相談(もちろん有料)することも出来ますが、関係書類をすべて手元に用意して、IRSに電話した方が早いです。 

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  • 日本人は「年貢の納め時」感覚?

    大丈夫ですよ。
    ちょっと余分に払うだけで済むそうですよ。


    我が夫の一族はなんでも引き伸ばす一族で税金も同じ。

    義父は「とりあえず」毎年エクステンションのお願いを出し6ヵ月後に納税をします。
    義兄は1度5年間5回分を延ばしに延ばしたことがあります。

    こんな義家族にイライラする私に義母は「何をカリカリしてるの?」と。
    「払いたい時に払えば良いことで、ちょっと延滞金を余分に払うだけのこと」と言いました。


    日本人は「年貢の納め時」という慣用句がありますものね。
    ちゃんと年貢を納めない百姓にはどんなヒドイ目に遭わされたか。
    そういうのがDNAに刷り込まれてますよね。

    でもアメリカは納税をめぐって独立までした国。
    払えない理由はいろいろなんだから税務署も(IRS)払ってくれればそれで良しみたいですよ。

    学生さんがキャンパス内で稼いだお金にかかる税金なんてIRSはあてにしてませんよ。

    でもちゃんと払っておかないといつか空港の別室で入国審査官から嫌味を言われるかもですね。
    (笑)

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  • 先のことを考えるなら

    将来永住権、市民権を申請する可能性がちょっとでもあるなら、遅れてでも絶対リターンを出すことをお勧めします。恥ずかしがらずにまずはインターナショナルオフィスに相談してください。あなたの大学では大学主催の外国人対象の税金セミナーはありますか?

    もしあるなら、インターナショナルオフィスに行って、そのセミナーに講師として来る税金の専門家を紹介してもらってください。外国人の税金は一般アメリカ人の税金とはかなり違いがあるので、町の税金サービス(HR Block等)では間違ったリターンをしてしまうことがめずらしくありません。

    一口に税金の専門家と言っても、資格と専門分野によって値段はさまざまです。私の経験では数年前で一回分のリターンが150ドルから800ドルぐらいでした。とにかく外国人学生のリターンの経験のある人を見つけるのが第一です。

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  • F1なら・・・

    僕もF1でしたが、F1で追加徴税されるということは、あまりありえないのではないかと思います。よほど副収入とかがない限りは大丈夫ではないですか?(僕なら、逆に帰ってくるお金が帰ってこないことで悔しがると思います。1000ドル近く返ってきてました)

    学内アシスタントでは大学が税金を多めに引いているはずですし、2004年は収入が無かったとのこと、(無責任発言ですが)大丈夫だと思います。

    必要書類が全部あるのなら、W2を見て2003年の1040(1040NREZかな?)を埋めてみたらすぐわかることですから、まずは自分が税金を払わねばいけないのか確認したらいかがでしょう?ちなみに2004年の分は2005年の4月15日までにファイルすればOKのはずですよ。

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  • うむむ

    在米です。
    私が通っていた学校の留学生課はTaxについては
    助けてくれませんでしたよ。ノータッチでしたね。
    必要最低限の情報はくれますが、あとは個人でやってくれって感じでしたね。

    直接IRSに問い合わせてみては? 

    アメリカで最終的に就職するのであれば、きちんとTax
    Returnはしておいた方がいいですよ。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • 速やかに処理

    2004年分は来年4月15日までにすればOKですが、
    2003年分はすでに期限切れですね。滞納分があった
    ら多少の罰金が出ますが、院生の給料ならたいしたこと
    にはならないでしょう。

    よくあることなので、パニックせずに速やかに資料を
    集め、H&R Blockなどを訪ねて処理してしま
    う方が良いでしょう。

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  • ほんとに怖いIRS

     経験者さんがおっしゃるように、IRSをなめてはいけません。在米の嫁さんの例は、エクステンション願いの届けを出しているので、全く違う状況かと思います。
     以前、大学院生だった頃の話ですが、タックスリターンの時期になると大学の経営学科の教授と学生数人がボランティアで留学生の為に書類手続きの手伝いをしてくれていたのでそのサービスを受けました。ところが、私の書類を用意してくれた学生が間違った申請をしてしまい、その後始末が大変でした。IRSに電話してずいぶん長い間話をしてこれで解決、と思ったら数週間後、数カ月後にまた請求書が来る、といった状況でした。その請求書も毎回利子がついているので、どんどん金額は膨れ上がっていました。この際、恥ずかしいとか言ってる場合じゃないと思われるので、どんな助けでも借りてさっさと処理されることをお勧めします。

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  • 多分、大丈夫と思います

    2003年分で、払い込む必要が有る時には、利子と罰金が付きますが、それ程高くないアシスタントの給料が元ですから、それ程、膨れ上がってはいない筈です。逆に返金がある際は、大きな問題ではないと思います。IRSに電話するか、街にある支部に直接出向いて事情を説明してみましょう。

    税理士に相談するのも方法ですが、トピ主さんが、もし、Non−Residentで書類を出される場合、99パーセントの税理士は、理解できないと思いますので、ご注意下さい。有名なチェーン店の税理士事務所の本部に連絡すれば、外国人の税金に詳しい税理士を教えてくれると思います。

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  • トピ主です

    皆様、お返事ありがとうございます。
    遅れている人もいるという事でかなり安心しました。
    ただ、先のことを考えるとやはり早めにしておいた方が良いようですね。

    ちなみに収入額(?)は学費免除になった学費分($16,000程)と、GAの給料(1セメスター$3000くらい)です。IRSに電話してみて、どうしようもなかったら、インターナショナル・オフィスに行ってきます。本当にありがとうございました。

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  • 学費免除分は対象外

    学校から貰ったW-2Formを見て頂きたいのですが、恐らく、学費免除分は収入として計算されてない筈です。また、一せめスター三千ドルなら、殆ど、払った税金は戻って来る筈ですので、罰金は無いと思われます。

    尚、学校のインターナショナルオフィスは、税金の事でトピ主さんを助ける事が法律的に出来ません。生徒をF-1、J-1の移民法に関して助ける事が主な仕事で、税金の申告の手助けのような、ライセンスのいる仕事は本来は出来ない事になってます。せいぜい、会計士、もしくは、弁護士の紹介を出来る程度です。もし、インターナショナルオフィスの方がトピ主さんの税金の申告の書き方等を手伝って下さったら、「個人的な友人として」手助けをして下さっているという事です。他の人に、オフィスに行けば、税金の申告の手助けをしてくれる、等とは決して言わないようにしてください。

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  • 追加で。。。。

    現在アメリカにF1ビザで滞在中の学生です。以前カナダに住んでたときはたとえばカナダで購入した商品に掛かる税金(消費税や州税)も帰国のさいにタックスリターンを申請すれば日本に小切手で送ってくれました。

    アメリカはそれができないと最近同じ留学生から聞いたのですが、そうなるとただでさえ高いテキストにさらに州税がかかってるので1年で計算すると結構な金額になります。

    アメリカでは無理なんでしょうか?

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