祖母の愚痴を言う母にうんざり

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家族・友人・人間関係

師走

母が姑の悪口を、私や姉やその配偶者にまで言い募るので困っています。
違う話をしていてもすぐに祖母の愚痴につなげるのです。例えば「○○さんは優しい」という話では「おばあちゃんは○○さんみたいに優しくないから私は苦労した」のように。

母にとっては姑です。
私も姉も結婚していますから、気持ちは理解できます。
でも、母にとっての姑でも私たち姉妹にとっては血のつながった祖母ですから、あまり愚痴を言い続けられても返事に困るのです。
特に、義兄や夫にとっては祖母も母も血縁でない目上の親戚ですから、賛同も否定も出来ず非常に困っています。
また、悪口を言うことで場の雰囲気が盛り下がるのも残念です。

祖母を愛せとは言いませんが、せめて愚痴は娘や娘婿ではなく、近所の主婦同士くらいに出来ないものでしょうか。
こう考えるのは冷たい娘でしょうか。
世の一般的なお母様方は、姑の愚痴を娘や息子に聞かせますか?

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  • 他人様には言えない

    聞かれたご質問にのみお答えしますと、身内の恥を他人にベラベラしゃべるのはよいことではないので、

    身内の息子や娘に話すのではと思われます。

    ユーザーID:

  • 私は聞いていますけど

    だって、祖母より母親の方が近い身内でしょ?

    愚痴の中には本当のことだっていっぱいあるでしょう?そういうことにも頷いてあげられないんですか?嘘のことにまで頷けとは言わないけど、せめて「大変だったね」ってお母さんの人生を認めてあげたらいかがでしょうか?

    お母さんは娘など身近な人間だからこそ、知っていてほしいのですよ。「だからどうこうしてくれ」というわけではないのです。その気持ちがわからないのですか?

    それとも、全てお母さんの被害妄想なのでしょうか?

    実の母親よりお祖母さんのことだけを思いやるトピ主さんの気持ちが理解できません。トピ主さんとお母さんとの間に他の確執があるとお見受けしますが、いかがでしょう。

    ユーザーID:

  • トピ主です。(続き)

    母は、他人が賞賛されると、その人の過去や欠点を指摘します。
    自分や自分の親戚のことは手放しで自慢します。

    父方の親戚に、ごく若い頃に怖い男性と結婚してすぐに離婚し、現在は再婚し円満な家庭を築いている女性がいます。
    そんな昔(私が生まれる前の出来事)の話、わざわざ言い広めることはないと思うのですが、私だけでなく私の夫や姉の夫にまで言います。

    言ってくるタイミングは、必ずその女性のことやその家族を褒めた時で「○○ちゃん、ほんと良かったわ〜。昔は大変でねー・・」という風に、褒めるふりをしてバラすという感じです。

    私達が不快感を表し注意すると「そんなつもりじゃないのよ」「悪いことじゃないんだから」と悪意を否定します。

    恥じる必要も隠す必要もないと思うけど、言いふらす必要もないと思います。
    それに、悪いことじゃないなら言って良いと言う割には、自分の親戚の不始末などは絶対に口外するなと命令します。

    もう理解できません。年々ひどくなるので、もしかしたらボケかな?と思ったりします。

    ユーザーID:

  • 家族にしか言えないんですよ。聞いてあげて。

    私は結婚し、遠方に住んでいますが...。
    痴呆症が進んだ姑と同じ敷地内にすんでいる母は、それはもう愚痴ばかりです。

    ご近所さんになんていえないので、娘の私に電話をしてきて延々と愚痴っています。姉は「もう愚痴ばかり聞きたくない!少しでも始めたら電話を切るからね!」と断言してから、姉には一切話していないようです。

    私も本当は飽き飽きです。でも、誰かに聞いてもらうだけで気が休まるんだったら、それでいいかな。と思って聞いています。
    母は一方的に話しており、あまりコメントを求めていないので料理をしながら、テレビを見ながらのもっぱら「ながら聞き」です。途中に「それは大変だよね〜。」「ひど〜い!」と適当に同調しています。我が家に来ても夫にも話したりしますが、夫も「そうなんですか〜。大変ですね〜。」と流しています。

    聞いてもらいたいのです。否定せずどうぞ聞いてあげてください。

    ユーザーID:

  • 気持ちはわかりますが

    貴女の鬱陶しいウンザリした気持ち、おばあちゃんの悪口聞きたくないという気持ちもわかります。
    私が貴女の立場でも嫌でしょう。

    でもね、当事者じゃないから無責任に言えるのかも知れないけど、お母さんの立場に立ってみればどうでしょう?

    実際のところ、姑さんには大変な苦労をなさったのだと思います。仮に貴女にとっては「やさしいおばあちゃん」だったとしても、お祖母さんの、「嫁に対する態度」と「孫に対する態度」は違うのですよ。
    そのことわかります?

    貴女が気付いてないところで、お母さんは大変嫌な思いをされたのかもしれない。

    そうして姑に苦労しながらも頑張って子育てもなさったのです。
    その育てた子に、「鬱陶しい」扱い。

    貴女のお母さん、本当にお気の毒だと思う。

    貴女はお祖母さんに嫌な思いをさせられずに済んだ。今もよい夫に恵まれ、義母の件でお母さんのような苦労をしているわけではない。

    既に育ててもらった後の実母は、貴女にとってもはや用済み。グチグチ愚痴なんて鬱陶しいだけ、では気の毒な。

    但し母の態度を貴女が嫌がるのもわかります。切り捨てるのでなく解決法を探ってみて。

    ユーザーID:

  • トピ主です1

    >れれさん
    それもそうですね。
    「身内だから話すのだ」と考えると、仕方ないと思えるし、我慢しやすい気持ちになれます。
    ありがとうございます。

    まあ、母は近所の人にも愚痴を言っているし、私もこんなところで母の恥を書いていますけどね(苦笑)。

    >むすめさん
    母の味方でずっと母の話を信じて同情して育ちました。
    母との確執は特にありません。
    子供の頃は母が大好きで、成長して人並みに反抗期を迎え、それも過ぎて今は落ち着いた関係です。

    子供の頃は、母と一緒になって『祖母を嫌っていた』と言っても良いです。

    でも、大人になって??と思うことが出てきました。

    母を好きか嫌いかと聞かれれば、もちろん好きです。
    ただし、肯定できない部分や困った部分があるのも事実です。
    特に、父の親戚関係において。

    あと、子持ちの姉によると、いくら姑でも幼い我が子に繰り返し繰り返し祖母の悪口を吹き込む気にはならないと言います。

    ユーザーID:

  • 私の母のことかと

    性格まで私の母とそっくりです。確かに私の母は38年も舅姑に仕えて立派だったと思います。でもなんでもかんでも舅姑のことに結びつけて、ついに亡くなってからも言ってました。もちろん弟のお嫁さんの前でも私の夫の前でも平気で言いました。夫はびっくりして、「世の中に自分より不幸な人間はいないと思っているんだね。世間が狭いのかな。」とあきれてました。超恥ずかしいです。それに人のことを褒めると機嫌が悪くなるし。。。ぼけているせいなんかではなく、性格なんでしょうね。若いときからですから。

    でも私が2回流産してからは言わなくなりました。私にこどもができるかどうかわからなくなり、私のことが不憫でならないと感じた途端に愚痴を止めました。自分は子供に親孝行してもらえるのに、娘は子供ができないかもと考えると、自分がいかに幸せだったかがやっとわかったのでしょうね。

    お母さんには「よくがんばったね。えらいね。」と言ってあげましょう。ほめられたいのだと思います。

    ユーザーID:

  • お姉さんと二人でお母さんに言ってあげましょう

    「私達はお母さんの事とっても自慢してるよ。あんなうるさい(?)おばあちゃんと同居してよくやってきたなと感心してるし、こんなに立派になったのもお母さん(とお父さん)のお陰だと思っている。私達も姑のいる立場だし、お母さんの苦労も少しは分かるよ。」ーまず、お母さんの事を認めてあげましょう

    「でもね、おばあちゃんの悪口をいうお母さんって悲しいよ。私には血の繋がったおばあちゃんで、私は大好きなんだよ。おばあちゃんを愛せとは言わないけれど、せめて皆の前で愚痴を言わないで欲しい。」ー何が嫌なのか、ハッキリさせましょう。もし、姉妹だけで愚痴を聞いてあげてもいいのでした、そう言ってあげましょう。

    「おばあちゃんについての相談なら、いくらでも聞くけれど、愚痴や悪口はもう聞かないからね。今度お母さんの口から、おばあちゃんの悪口が出たら、私達はすぐ帰るからね(別居ですよね?)」

    帰れなかったら、別の部屋にいくとか、席を外すとか、実行可能な事をいっておいて、彼女がまた愚痴を言いはじめたら、だまって行動に移してみて下さい。

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  • トピ主です2

    <私も娘さん

    お母様は痴呆症のお姑さんと敷地内同居ですか。
    それは大変ですね。
    介護は、実の親子でも怒ったり泣きたくなったりするそうです。
    被介護者に注目されがちですが、実は介護する人が一番大変だと言われています。
    介護する人や家族のケア(身体的、精神的)が重要だと聞いています。

    私の母の愚痴も、そういう種類のものであれば聞けると思うのですが、母は結婚当初から遠距離別居です。
    最近は姉が出産したばかりなのでお正月にも帰りません。

    ちなみに、日常生活での愚痴(お稽古仲間の愚痴など)は聞いてあげています。

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  • いやぁ解ります

    多分、歳ゆえに凝り固まるのでしょうね
    自分のアイデンティティを保つために。

    私だったら録音(携帯かなにかで)してそのまま
    聞かせますけど。

    だって、祖母の悪口とか聞き苦しいでしょう。
    トピ主さん自身が祖母のことを嫌いでなければ
    なおさら。人の悪口いってるときの表情を
    カメラで激写するとかいかがでしょうか。

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  • 板ばさみ

    そんなにひどい愚痴ではないんですが、私の母も同居の祖母の悪口を言います。悪口というよりも、やや痴呆気味なのでバカにした感じかな。
    母にとってはただの姑でも、私とは血がつながっているんだからそんな風に言わないでほしい。
    だけど母の愚痴も聞いてあげなきゃいけないのは分かるからつらいです。

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  • お母さんの性格は直らないです。

    お母さんみたいな人は、だからと言って悪人じゃなし・・・。
    けれど、絶対注意しても直らないですね。どうしてだろう。注意されている意味もわかりません。

    結局ここ小町でも、大した事でもないのに、嫁の悪口、姑の悪口を言って見苦しい人がいますよね。
    そう言ったタイプです。

    多分自分に自信がないか、自分の真値を第3者的な立場で見ることの出来ない人か。

    自分の臭いに気がつかないようなもの。
    自分にも変な臭いがあるんじゃないだろうか、と注意することなど、思いつかないのです。

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  • トピ主さんに同情します1

    トピ主さんに受け入れてあげてというレスが多いですが。
    私は、トピ主さんのお気持ちはもっともだと思います。

    私にも舅姑がおり、けっしてうまくいっているわけではありませんが、子どもや子どもの将来の家族の前で愚痴の垂れ流しはしませんし、したくありません。

    子どもは、母親の不満鬱憤のはけ口ではないのです。
    小さいころから祖父母の悪口を聞かされ続けるなんてとんでもないと思います。
    義父母との葛藤に子を巻き込むのは可哀相ですし、諍いというものは、どちらか一方が完全に悪いというものではありませんから、子どもが物事の分かる年齢になれば、愚痴を言い続ける母親に対して不信感を持ってしまい、苦しめることになります。

    トピ主さんも、お母様のことは愛しているし、そのご苦労も分かってらっしゃる。だからこそ、愛する家族が別の愛する家族を悪し様に言い続ける(しかも自分の配偶者の前でまで)のを悲しい、辛いと感じるのは当然だと思います。

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  • 同じです

    私もまったく同じようなことに悩んでいます。
    昔から祖母関係の愚痴を聞かされてるし、実際私から見ても祖母はきつい人だなと思うことも多いのですが、祖母は私にとっては血のつながった身内。
    さらにもう年寄りですから、以前のように母親寄りの愚痴に賛同ばかりもできないんですよね。
    最近は「それはお母さんがいけないよ」と言ったりする場合もあるのですが、そう言うことで悲しい顔をされると辛くもあり・・

    ごめんなさいね。なんの解決にもなりそうにない意見で。
    嫁姑問題は孫をも悩ませますね。

    ユーザーID:

  • なるべく聞かない

    いくら親子でも愚痴垂れ流しはお互いの為に良くない
    と思います。親しき仲にも礼儀ありで、過去に苦労や
    悩みが絶えなかったとしても区切りをつけなければ
    お母様は今ある幸せに感謝できません。
    でも今の若いあなた達が羨ましいんでしょうね。

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  • お母さんばかり擁護する人は

    「姑が、大姑や親戚の愚痴ばかり私に聞かせる。もううんざりです」
    というトピが立ったら

    「愚痴っぽい姑って、本当にいやね!お察しします」
    「うちの姑も人の悪口ばっかり。人格疑う」
    「実家の母は、愚痴や悪口は言わなかったのに」
    というレスつける 
    に5000点。

    そして「娘にしか聞かせる人いないのよ」とかばわれている母たちは、嫁がいたら嫁に愚痴る
    に3000点。

    ユーザーID:

  • 師走さん、がんばってね。

    母は、他人が賞賛されると、その人の過去や欠点を指摘します。
    自分や自分の親戚のことは手放しで自慢します。
    私の母も全く同じです。
    お母様の年齢にもよりますが、多分お母様の性格は矯正できないでしょう。

    3人集まれば、1人席をはずした間に、そのいない人の悪口など話します。  

    私は、2年かかりましたが、母と話した後の憂鬱感を5分くらいで、ふっきれるようになりました。

    皆から好かれる人って、昨日体験したことや、自分で経験したことを話しますよね。

    人に好かれる人と嫌われる人の差は、習慣によるもののような気がします。 もちろん、泣いて喚いて母を説得した時期もありましたが、全く通用しませんでした。

    師走さんも、ご自身が変るほうが早く解決できますよ。

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  • 家族だから

    家族だからこそいえるんですよ。
    身内の不満をどうしてよその家のひとに
    はなさなくちゃいけないのですか?

    その辺を理解していただけるとうれしいな。

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  • 私の場合

    幼稚園の頃からずっと両親の愚痴を聞いて育ちました。10代の頃は話が理解できるからか特に愚痴のはけ口になっていました。

    家族がバラバラになるのが怖かったので、ずっと吐き気をもようしながら受け入れていましたが、子供時代の無理が祟って20代の時に精神的に壊れました。

    今でもその名残はありますが、大人になりましたので家族からは離れて暮らしています。
    自分自身が愚痴や悪口で出来上がっているようで、生きているのが辛い時もあります。
    トピ主さんのおっしゃっていることが理解できます。辛いのなら距離を置いたほうがいいですよ。無理して聞いてはいけません。

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  • トピ主さんとお姉さんで

    お母さんにその気持(愚痴が迷惑)が言えるのはトピ主さんとお姉さんだけだと思う。
    夫や義兄が巻き込まれて気の毒に思うなら、トピ主さんかお姉さんがお母さんに、ここに書かれたような気持を打ち明け、辞めてくれるように言うしかないのでは?
    実の母親なんですよね?
    二人掛りでも、母親一人言い負かすこと出来ませんか?(笑)

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  • 母を擁護する人は

    本人が姑の愚痴を話したいからですよ。

    愚痴る人は立場が変わればまた愚痴ります。つまり嫁の愚痴を言うようにもなる、性格はそう簡単に変わりません。

    負のエネルギーが付かないように、なるべく距離をたもちましょう。

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  • 状況によると思います

    師走さん、こんにちは。

    師走さんのお婆ちゃんは、きっと、師走さんにとってはいいお婆ちゃんなんでしょうね。
    ウチの祖母は、私の母の実家で母の悪口を言い、孫の私の事まで罵るような人間でした。
    母が具合が悪くて寝込んでいても、枕を蹴飛ばして起こし、家事一切をさせるような人です。

    私は三歳くらいの時、この光景を見ていてトラウマになっています。
    母の実母(母方のお婆ちゃん)は、一生懸命やっているのに何でここまで言われなくちゃいけないんだ。といつも泣いていました。

    なので私は祖母が「死ぬほどキライ」です。
    だから、母が祖母の悪口を言うのも理解できますし、同調もできます。

    今年の夏、やっと施設へ入所させて、初めて心穏やかなお正月を迎えられると、喜んでいます。

    お母さんの話を聞いてあげて、それでお母さんの気が済むなら聞いてあげて下さい。

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  • 気持ち分かります

    私は父の悪口を小学生の頃から聞かされ続けています。
    父は家庭を顧ず単身赴任の連続で、ほとんど一緒に住んでいませんでしたし、給料のほとんどを自分の物とする人で、DV夫でもありました。

    母が可哀想だったので自尊心ずたずたでしたが頑張って愚痴聞いていました。
    その後一人でよく泣いていました。
    泣き腫らした目で学校に行く日もよくありました。
    母の愚痴で心が膿んでいました。

    で、現在は父(金の亡者は変わらずですが)大人しくなり母は愚痴を言わなくなったか、というとそんな事なくて
    父の愚痴、仕事場の愚痴、親戚の愚痴、等など愚痴がほとんどを占めるのは相変わらずです。
    大好きな母とは楽しい時間を共有したい、一緒にワハハと笑いたいのにいつも暗い話題がメイン。
    愚痴はやめてと何度も言ったのに。
    母にとっての私の役割は愚痴吐きゲロ袋になってしまったのでしょうね。

    辛い時は少しだったら愚痴ってもいいと思います。
    でも愚痴ばかりの人生というのは自ら不幸を選択しているとしか思えないので母が不憫です。
    肉親の愚痴を聞くほうも相当なエネルギーが要るので自分の限界を超えてまで聞く必要は皆無かと思います。

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  • うさぎさんの言うとおり

    うさぎさんのおっしゃるとおり。

    結局「愚痴る人」は愚痴るのです。
    何があっても愚痴らない人はぐちらない。

    それは嫁姑、の問題でも同じ。長い人生には誰だって問題をかかえます。

    それをどう解決し、納得するかは、その人の人生に於ける能力です。長い人生の時間があったなら、愚痴る以外に方法を見付けても良いはずなのに、見付けないで相変わらず夫に、子供に、孫に愚痴る。

    尊敬できないし、同情もできないですね。

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  • そんなことも

    お母さん、つまらないのですね! 気持ちわかってくれる人がいない?みたい。ただ、聞いてくれてうなずいてくれて、気分転換をさせてくれる人が!   
    寂しいんですね。  寂しいから嫌なことに気持ちが行ってしまう、そのことがつまらないと思えない。
    寂しいんですよ。

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