英語の発音をよくする方法

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ありんこ

私は普通に中学から英語を勉強し始め、今、20代後半で、少しだけ英語圏の海外経験があります。
英語を使うのに、一番大事なのは、意思や内容を伝えられることと思うのですが、やっぱり、発音がいいに越したことはないと思います。でも、やっぱり、日本語英語からなかなか抜けられません。ある程度年齢がいってから勉強している方、発音を良くするのに有効は練習方法はありますか?

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  • よく聞き、練習する

    まずはネイティブの英語をとにかく聞いて音に慣れることです。英語独特の音、R、L、TH、Fなどをどうやって発音するかは知っていますよね?で、少し簡単なレベルの本、英語のテキストでも高校の英語の本でもかまいません。R、L、TH、Fなど発音を矯正する部分にすべてマーカーで色をつけます。それからそこに気をつけて何度も何度も音読します。すらすら読めるようになるまで根気よく続けてください。6ヶ月もすれば口と舌、耳が慣れるはずです。そうなればしめたもの。だまされたと思って実行してみてください。私はそれを中学1年の時にしましたが。今ではアメリカ人と間違われる発音になりました。気長に努力してください。

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  • 発音記号

    私は普通の大学(国文)を出た普通の会社員(事務)ですが、英語は不自由なく話すことができます。

    私は一度気になると解決せずにいられない性質で、中学生のときにあることが気になってしまって、それ以来英語の虜となったのです。

    「bus」と「bath」って、まるっきり違うものなのに、カタカナ表記は同じ「バス」ですよね?「バス」停と「バス」ローブって、日本では同じ発音ですよね?英語圏ではどうやって区別するんだろう?と疑問に思ったのです。それは私の思春期における重大な悩みの一つでした!

    そこで辞書を開くと、はじめの方に、発音記号と発音方法(口と舌の動きの断面図付き)が載っていました。「これだぁぁ!」と私。それからというもの、あらゆる単語の発音記号を確認し続ける毎日。

    今では米語・英語を区別したり、地方別の話し方もできます。発音記号って、私にとっては救世主。

    なぜ学校(義務教育)で教えないんだろう?

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  • 練習方法ではありませんが。。。

    TH,F,B/V,S/C,L/Rを少し注意するだけでも、かなり違ってきます。試してみてください。

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  • カラオケいいですよ〜!

    海外の好きなアーティストを真似して歌います。音程徹底的にまねすると,結構発音も上達しますよ。

    ラジオの英会話の番組を毎日必ず聞き,恥ずかしがらずに発音もする。この際,カラオケの要領で,徹底的にまねをする。

    これでも飽き足らなくなったら,好きなアメリカの映画と,その脚本を購入。(よく英語教材として売っていますよ)そして,これまた徹底的にまね。

    1,2回ではだめです。しつこいくらいやります。そのうち自然と身についてきますよ。

    ただし,このカラオケと,映画に関しては題材をきちんと選びましょう。無難そうなものでないと,とんでもない英語を覚える可能性ありです…

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  • 聴いて真似する

    発音の練習は、とにかくネイティヴの発音を注意深く聴くこと。
    そして、真似しながら自分の舌の位置を確認してその音を覚えます。
    日本語の音は忘れてください。
    自分の耳と口を使って、一から英語の音を叩き込む気持ちでやるんです。

    日本語英語から抜け出すには、発音だけでなくイントネーションの習得、発声法も大事ですよ。
    頑張ってくださいね。

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  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 国語の発音とアクセントは完璧ですか?

    基本は同じです。
    国語の発音やアクセントが正確に出来ない人に
    外国語の発音は難しいです。
    例えば標準語と関西弁。
    どちらの発音も完璧に出来ますか?
    先ずは身近な所から練習してみては如何でしょうか?

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  • 発音はどうでもいい?

    「英語の発音」とひとくちに言っても、
    アメリカ英語の発音、イギリス英語の発音 オーストラリア英語の発音 と違いますよね。
    それに英語を公用語としている、インドやアフリカ諸国の英語の発音もまたそれぞれです。

    何がいいたいかといいますと、
    つまり、
    英語の発音といっても国や地域によってさまざまである、
    少しくらい発音が違っても平気だ、
    ということを日本人は知るべきだと思うのです。
    (自分が笑われるのではないかという不安は、
    裏を返せば、自分は他人を笑っているということですよね)

    言語にとって発音以上に大事なのは、
    自分が言うべきこと・伝えたいことを表現できる「語彙力」と「表現力」ではないでしょうか。

    発音は、うまくならない人はならないんですよ、残念ながら。
    モレシャンさんを見れば分かりますよね?

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  • 私の発音練習法

    26歳女です。
    一昨年から英語の勉強を始めましたが
    なかなか発音は難しいですよね。

    私の発音練習法は英語の歌です。
    英語の歌でバラードのようなゆっくりした曲をまず聞いて、
    それから真似をして歌う。発音がおかしいところは出来るまで練習する。
    これを何曲もやってみると以外に発音が出来ますよ〜!

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  • 発音より表現力が大事でしょう

    トピ主さんのおっしゃる「日本語英語」的な発音というのが、どの程度なのか判りませんが、少なくとも海外生活ができているなら、発音自体がコミュニケーションの阻害要因ではないということなんですよね?
    だとすれば、気にする必要はないし、むしろ、表現力を磨く(語彙を増やす、場面にあった使い分けができるようにする)という点の方が重要なのでは?国際語となった英語ですから、発音なんて千差万別ですよね。それに、どこの英語風の発音をどこで使うかで、印象はプラスにもマイナスにもなります。でも、表現力が豊かで、話す相手にとって適切な話題を、適切なレベルの表現を選びながら話せれば、好印象を与えられる可能性があります。
    あまり、発音に関して劣等感を持たない方が良いですよ。

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  • 図解を見てマネする

    耳コピできるのは子供と才能のある人だけですから、大人が単に音を聞いてマネしても上手くならないのは当たり前です。大人は理解して身に付ける力が優れているのですから、それを活かした学習法をするべきです。

    初級向け辞書には図入りで口の形を説明したものがあります。あれを見てどうやればいいのかを確認しながら、一つ一つの音をマネをしてみて下さい。

    日本人が発音が出来ないのは、音が区別できないからとかではなく、そもそもそういう口の筋肉の使い方をしていないからです。なので、筋トレのつもりで頑張って下さい。1、2ヶ月すればかなりそれらしい音が出るようになります。

    そうなってくると不思議な事に英語の音が聞き分けられるようになります。自分が発音できる音は聞き取れるのです。

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  • 舌が覚える?

    みなさんいろいろアドバイスありがとうございます。
    やはり、繰り返しの練習が一番大事なのですね。
    一応頭の中では、それぞれの発音は理解しているつもりで、ひとつの単語などを発音するときには、発音できるのですが、会話などで使うときには、もう、発音まで頭が回らなくなってしまいます。(しゃべるのが精一杯で)
    繰り返しの練習で「頭」というより、「舌」が覚えることが大事なのでしょうかね?

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  • 鏡と割り箸

    発音記号を覚えるのも大切。辞書の最後に載っているような顔の断面図で舌の位置、口の開き具合を覚えるのも大切。そして、日本語と英語の音の出し方は全く違うこということを実感することも大切。

    その実感方法は割っていない割り箸2本を縦にし、それを両奥歯でかみます。口が開いてますよね。それで、みなさんもかかれているような顔の図で舌の位置を上から下に下げたり、舌の奥の方を上げてみたり、(/g/の音を出す位置)やそのまま舌の奥の方を下げてみたりしてみて下さい。ある音を出してみる、と言う感覚より、舌がこの位置にあるとこんな音がでるんだ、と鏡を見ながら確認し、体で感じてみてください。

    この日本語と英語の発音の違いがわかるようになって、聞くこと話すことが楽しくなり、自信もつきました。頑張って下さい。

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  • とにかく聞く

    私は一時期、耳にたこができるほど、とある教材(何でもいいと思います)のテープを聴いていました。発音もそうですが英語のイントネーション、プロソディー、文全体の音の流れのネイティブのパターンが無意識の記憶に染みつくほど聞くのです。自分の発音がたどたどしいと「なんか違うぞ」と感じるくらいになるまで。
    音の弁別ができると、自分の発音も日本語的な発音から離れられるのではないかと思います。

    英語にもいろいろな国の発音があるけれど、わざわざ日本語の音に歪ませなくても、どこかの国の英語ネイティブの音にできれば近づけたいですよね。

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  • 20歳から始めました。

    20歳から4年間勉強して、子供向け英会話の講師してます。
    私の場合は日本語も下手?な上に英語が「完全に駄目」だったのが良かったみたいです。海外で始めから学んだので発音も楽にこなせました。でも4年くらいはかかりましたね。個人的な意見ですが、一番良いと思うのはREADINGです。CDを聴きながら文を読む練習です。発音に注意しながら上手く読めるようになるまで同じもので何度もやって下さい。よく使う言葉が多い簡単なものがいいです。上手く読めるようになったら次の本&CDを試し、習慣付くまで繰り返してみてはどうでしょうか?

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  • 同感です。

    再度、耳です。私もマカロンさんのように、発音記号を大いに参考にしました。今も参考にしています。最初は大変かもしれませんが、慣れるとものすごく助けになります。また、苦労人さんの言うとおり、自分が区別して発音できる音は聞き分けられます。昔、知人のアメリカ人が日本語の「婚約」と「こんにゃく」の違いが聞き取れなかったことがありました。日本人にとってはぜんぜん違うのに。もちろん、区別して発音できませんでした。ぼぼさんにも一票!イントネーションによって相手が理解してくれる割合が変わります。日本語は一般的に単調に話される言葉ですが、英語はものすごく強弱があります。英語が母国語の人が話す日本語には必ず独特の抑揚がありますよね。あれは英語のイントネーションをそのまま適用しているからです。そしてもちろんD.K.Cさんの言うとおり。語彙力、表現力はあるほうがいいに決まっています。がんばってくださいね。

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  • アクセントと発声

    まず、少々発音がいい加減でも、アクセント、と言うか、英語特有のリズムで話すようにしましょう。後、日本語は喉の奥で発声する感じですが、口のできるだけ前で発声するように心がけてください。聞き取りやすくなります。以前、パバロッティのイタリア訛りの強い英語を聞きましたが、発声が奇麗なので、非常にスムーズに聞こえました。

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  • 基本のABCから

    アルファベットの発音を完璧に出来る様にしましょう。
    舌の位置、口の広げ方などに慣れてしまえば後は簡単です。
    THの発音は上手くごまかせても、RとLの区別が出来ないと困る事が多いのではないでしょうか?
    ただ、私の場合は頑張り過ぎて、日本語の発音が下手になりました。在米なので日本語を話す機会もあまり無く、悪化するばかりです。

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  • 音楽

    私は遠い昔の中学生の頃から英語のポップミュージックが大好きで、歌詞カードを片手にいろいろなレコード(当時CDなかった)を聴きながら一緒に歌っていました。テンポの早い曲だったら、それを歌えるようになるまで、それこそ何百回歌ったか分かりません・・・。(笑)

    26歳で海外に出て生活するようになったのですが、それ以来15年程、特に発音の壁にぶつかったことがありません。

    歌は発音だけでなくリズム、間の取り方、単語のつなげかた等、いろいろな要素があると思いますよ。好きな曲なら英語の朗読をまねするよりははるかに楽しいです。音感や耳が敏感になれば、発音だけでなくイントネーションや文を区切る位地など、かなり把握しやすくなるような気がします。

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  • リズムに慣れる

    長過ぎない会話文など(書き言葉ではなく話し言葉)を聞いて繰り返す。
    ネイティブに成り切って「大声で感情を込めて、同じ早さで」話す。遅くなってはダメ。
    同じ早さだと細かい言葉a, in , onなどが発音しきれなくても、最初は気にしない。
    具体的には私はNHKラジオ講座を聞いていました。通算5年間ぐらい?

    (例)internet それだけ発音しようとしても、「インターネット」と平たくのんびりになってしまいませんか? 一文の中にあって初めて「イナネ」(アメリカ)、「イントゥネッ」(イギリス)とこれだけ縮まる・・文章の一部として全体のリズムに影響されるのでこうなるというのが感覚として分かると思うんですが。

    rとlなどは「違うものだ」という意識さえ持っていれば、最初は完全にできなくてもいいと思うんですけど。。それより英文のリズムを知ったほうが日本語英語から抜けると思います。

    そんなことより何より先にアクセントの位置が重要です。
    極端な話、一単語の中の半分ぐらい違う音で発音しても、前後に文脈があってアクセントが正しければ通じます。この辺は分かってらっしゃると思いますが一応。

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  • ちょっと横ですが

    私の友人が大学のゼミの実験で、大勢の人に簡単な

    英語を発音してもらっていたのですが、

    cityはシティーと発音する人が多く、逆にmachineは

    マスィーンと発音する人が多かったらしいです。

    machineに関しては、マシーンが正しいのになんとなく

    マスィーンの方が英語っぽいって思うのかもね、と

    友人が言ってました。

    発音記号も中学、高校と授業で教えてくれた先生はい

    なかったです。受験英語と実用的な英語って、やはり

    違うのかなと思います。

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  • 元NHKキャスター磯村さん。。

    確か。。?お父様が海軍大将??で戦後、フランスで生活が長く、英語の発音が苦手ですが・・と。

    当の外国人には決して流暢とは言えない英会話を「分りやすい」「書道で言えば、楷書で丁寧」と好評だとエッセイに書かれていたのを思います。。


    流暢でスラング交えてラフな英語を外国人が話すのはあまり印象が良くないかも。。??

    イギリス舞台の映画でしっかり耳を鍛えるて、口の動きも見てるとかなり舌だけでなく顔や口周りの筋肉を使ってるのを思います。。??

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  • 日本語英語はそれで意味あり(1)

    同じ境遇だったので応援したいです。私はその後練習する機会があったのちょっとでも参考になればと思います。

    正しい発音を知っていますか?それと、自分の発音がそれと違うことを聞き取れますか?
    私は海外で就職したので発音矯正の先生がつきました。
    20代まで日本で生活、学校の英語教育のみです。

    早い段階に先生に人と比べて伸びると言われました。
    理由は違いを聞き取ることができたから。
    ただどうやってその音が出せるのか全く分からず、先生の発声をまねて出るまで練習、難しいものは一度出るまで
    30回くらいかかりました。
    その時助けになったのは英語の音は日本語と
    口の中の違う所から出ている事を自覚した事でした。

    苦労したのは有名なR-Lなどではなく、頻繁に使うISの発音でした。先生は俳優でもあったので、「日本人を演じるならこういうISにする」と言われたのがまさに私の「イズ」でした。

    何度も練習すると、口の周りの変な所の筋肉が張ります。特に私は顎の下でした。

    なのでお手本になる英語(アクセント)を選んで
    発声できるまで練習するのが良いと思います。個人的にはカナダ英語が発音し易いです。

    続きます

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  • 日本語英語はそれで意味あり(2)

    私が習ったのはアメリカ中部の発音ですが、
    先生に言われたのは、生徒の中にはアクセントはアイデンティティーだと考える人がいて、その人たちが先生からその発音を習う理由は、その場にふさわしい発音が必要なときにON、OFFにできるようになる為だそうです。
    例えば、様々な背景によって近所でその発音だと「気取っている」と取られるので自分のアクセントは失わず、仕事場でONにしたい、等。

    私も気をつければ何とかON、という感じです。

    かなり横にそれてしまいましたが一つ思うのは、日本人の発音はそれで意味があると思います。
    日本の英語教育はだめだと言う人がいますが、
    職場の日本人はみんな完璧に正しい英語を日本人のアクセントで話し、こちらの人から見るとかなりの知識人に見えるそうです。英語が母国語でないことが分かり、かつ正しい英語を話すから。
    使い続けると表現などがネイティブに近づきますが、間違ってもスラングなどを覚えて発音をそれっぽくするのだけは反対です。

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  • 自己流R&L

    RとLの区別が、日本人には特に難しいですよね。

    私は最近、聞き取るのも話すのも、以下の方程式になるようにしています。

    R=ら+W
    L=ら÷2

    Rの音は、日本語のら行にWの音が混ざったように聞こえます。
    例えば、「ICHIRO」の名前を使いましょう。
    「RO」の部分の音が、「ろ」に「ウォー」という音が混ざったように聞こえる。
    これがもし「ICHILO」の綴りだったら。
    「ろー」って言おうとしたけど、「おー」って言っちゃった、という位にした感じになります。

    英語圏の赤ちゃんも、最初はREDをウェド(WED)と発音するそうで、そこからハッ!っと気が付いたのです。

    学生時代、発音を日本語より軽くだとか、舌を巻き込むようにだとかいくら言われても、全く区別がつかなかった私ですが。
    これで簡単に区別がつけられるようになったのが、とても不思議です…

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