どこに住んでも働ける仕事は?

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キャリア・職場

真里菜

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  • フリーライターも無理です。

    取材や打ち合わせなどの関連で、多くの出版社がある東京都心部にアクセスよくないと無理です。

    あなたのように「どこででも働ける仕事なら〜」程度の志望動機の人間がライターとして勤まるのは、せいぜい東京で程度。とりあえずどこかの編プロで1回くらいなら使ってもらえる可能性が、わずかでもありますが、地方では無理でしょう。

    地方でフリーライターとして生活されている方もいらっしゃいますが、そういう方は少数精鋭です。夢子ちゃんを使ってくれるところは、ありませんよ。

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  • 小説家、漫画家、その他

    就職してもPCとファックスがあれば出来ます。

    結婚して名字が変わり住む土地もかわりましたが、打ち合わせは電話、あとはファックスでチェックしてもらい仕上げもそのままファックスです。

    篭もっていて人に会わない日々ですが、快適快適たまに銀行に行きほくそえんでいる私。

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  • コンサルタント

    独立したコンサルタントなら、世界中どこでも仕事ができます。私は夫の海外転勤のため、コンサルティング会社を辞めましたが、辞めた後はコンサルタントとして雇用してもらい、プロジェクトベースで働いています。前の会社に数ヶ月に1回は会議などで顔を出さねばなりませんが、「わーい。旅費がタダの海外旅行だ」と、いい息抜きです。定期的に日本食調達の機会があると考えれば、ハッピィです。

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  • 文字通り

    私は翻訳者ですが、本当に文字通り「どこへ行っても仕事ができる」状況です。
    ただし、電話回線があれば、という前提ですが。
    打ち合わせは、メールと電話で済んでしまいます。

    ただし、どこまでもフリーランス、看板掲げてクライアントつかんでナンボなので、いつどこでも確実に収入が、というわけにはいかないでしょうね。
    資格職とはそのへんが違います。

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  • 産業翻訳

    どなたかが翻訳家には打ち合わせが必要と書いておられましたが産業翻訳(製品の仕様書、取扱説明書、特許などの翻訳)であれば面談を要する打ち合わせはほとんどなく(少なくとも特許翻訳では皆無)、メール、ファクス、電話で用が足ります。今はインターネットでほとんどの調べ物ができますので、日本の書籍が入手できない外国に居住していても問題ありません。私は特許事務所(翻訳を発注する側)で働いていますが、技術的内容について日本語から英語への翻訳をきちんとできる翻訳者は数少なく、できる人は引っ張りだこで、当然収入もすごいです。「翻訳のできる人」になれなきゃ、稼げないのは当然ですが、少なくとも食える小説家よりはるかにハードル低いです。頑張ってください。

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  • キャリア・職場ランキング

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  • 社会に出てから10年で10回転職したよ

    世界中どこでも働きたいって?
    それなら私の職業を教えましょう。
    ズバリ経営者です。
    投資してくれて雇用も生み出すし税金も払ってくれるということで、ビザや永住権が楽に手に入る国がたくさんあります。私は今アメリカですが、ここに居座るつもりはありません。
    そもそも自由にどこにでも行きたいって思っているのに、行った先で、誰かに雇われたり、フリーランスになってこき使われたりして、そんなんでいいんですか?
    まずは自分の全ての情熱を捧げられるものを探しましょう。
    そしてその道のエキスパートになりましょう。
    なったころには資金も貯まります。
    そしたら羽ばたいてください。

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  • 美容師は?

    弟が美容師です。

    環境のとても良い場所にお店があります。
    弟の店に遊びにいくたび、自然の綺麗さになごみます。
    すぐ近くに自宅があり、通勤も車ですぐ。

    どこでも仕事のできる資格っていいなあ・・・って
    通勤や残業でぼろぼろになる度に思います。

    じゃあ、なれば?と思われるかもしれませんが、
    同じ姉弟なのに、私の手先はものすごく不器用なのです。

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  • ライターをやっています

    ライターをやっています。

    メールで入稿もできる昨今、確かに地域を選ばずできる仕事ではあります。
    OLを経て20代半ばにこの仕事につきましたが、OLをしながら夜は学校に通い、この仕事についてから5年間はほとんど寝る間もなく仕事を頑張りました。

    フリーの経験もありますが、@ひららんさんのおっしゃる通り、技術だけでなく、営業(交渉能力)、経理などさまざまなスキルが必要です。名前はカタカナでも、フリーでやるということは、個人店を経営するのと同じなのですから。

    特にライター系を希望されるのであれば、ディレクション能力や幅広い人脈が必要です。それがなければ、どこへ行っても仕事ができるわけではありません。まず、数年はどこかでこうした技術やスキルを磨くことです。

    資質として「好き」であることは重要な条件ですが、同時にそれだけでできるほど甘い業界ではありません。好きだからこそ、石にかじりついてでも、という覚悟がないのであれば、夢はみない方が良いでしょう。才能があれば、どこででも仕事ができますが、自分より安いギャラで上手に書ける人がいれば、簡単に干されることもお忘れなく。

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  • いろいろありますが

    まず、教師。教職さえあればどこに行っても困りません。
    そして、看護士、美容師、保育士、ピアノ、習字の先生、お茶、お花の先生、このあたりでしょうか。
    長年海外で暮らして来ましたがどこに行っても引っ張りだこでした。

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  • それは、やっぱり

    看護師ではないでしょうか。
    私はいろんな地方を転々としていますが、就職に困った事がありません。

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  • フリーライターも勘弁してください

    編集者をやっている者です。

    打ち合わせは夜中に都心、取材は朝駆け夜打ちなんてことはざらなので、地方に住んでいる人にはとてもお任せできません。「先生」クラスなら話は別ですが。

    その町その町のタウン誌や、地方在住の方でも出来ると思いますが、これらは営業(広告取り)も取材者が同時に行っているようですので、営業センスや交渉力、コミュニケーション能力も要求されるので、編集がお膳立てしてただ「書くだけ」のライター業よりもよほど大変です。

    いるんですよ、自称「フリーライター」で売り込みにくるから仕事を依頼すると「その日は無理ですう」「その時間は動けませえん」「取材先がウチから遠いですう」なんて平気で言うのが。当然干されますけど.
    こういう人にライターを名乗ってもらいたくありません。関わっていただくこと自体迷惑なので。

    とキツいことを書いてしまいましたが、ここまで言われてもやりたいと思えるのなら、向いていると思います。

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  • さりーさん

    転々と出来る医師なんて初耳。
    就職先はまともな病院ですか?

    その旦那様「資格」は何をお持ちですか?

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  • 薬剤師

    私は薬剤師ですが、夫が転勤族のため、3年に1度は引越しを繰り返しています。が、その都度、その場所で薬剤師の仕事を得ています。日本国内なら、大体どこにいっても仕事があります。というか、不足している所の方が多いので、是非来てください!といった感じです。返って地方の方が都会よりも時給も良いので助かっています。友人のなかには、その場所その場所で薬剤師として働きながら日本中を旅している人もいます。夏は沖縄、冬は北海道、といった働き方も可能です。

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  • 農家

    ただし農地を確保できれば、の話。

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  • 作家!

    そのスジの者です。今はたまたま東京に来ていますが、普段は地方在住です。確かに、どこに住んでいても仕事はできます。私も何度も、地方から地方へと引越ししてます。

    トピ主がこの仕事に挑戦することは止めません。

    でも、失敗した時のリスクが大き過ぎること、成功する確率が異常なまでに(通常の「職業」としてはありえないほど異常に)低いこと、知名度が高くても「生活してゆける」ほど儲かっていない有名作家さんもいらっしゃることだけはお知らせしておきます。

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  • 世界中どこへ行っても通用するのは

    床屋。だったと思います。
    あともう一つ何かあったと思うんですが
    忘れてしまいました。

    洗濯屋だったか仕立屋だったか
    男性の視点での話だと思いますが
    確かに人間のいるところ必ず必要なのが
    散髪屋かもしれませんね。
    他には料理人かな?

    人間の生活で絶対に必要な職業の一つですしね。
    ソバ職人とか地味だけど材料次第で
    なんでもこなせる応用の利く料理人なんて
    どうですか?

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  • 本当に真剣に悩んでるなら・・・

    真剣なら、良いアドバイスをしてさしあげます。
    あなたは、たぶん世間をあまり知らず、ご自分のこともよくわかっていないのでしょう。ですから、客観的に言います。26歳でそういう状況だということは、特殊技能を持っていない、特別なことが何もないということだと思います。それで“どこでもやっていける仕事”というのは、専門職、それもかなりハイレベル、もしくはそれを専門とする人が少ない市場だということです。国内でも、海外でもなんて、つまりは“個人指名”してくるような仕事ってことでしょ?けれど、あなたは現在まるで専門性がないわけです。なのに、考えられる仕事としてあげているのは一見専門職ばかり。でも、一見です。フリーの仕事がどれだけ大変か知ってますか?内情を知らないから、こんなことを言っているのでしょう。26歳であれば、これからまだスキルを身につけることはできるはず。

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  • 横レス:3つの刃物の仕事>kaiさん

    > 刃物が扱える3つの仕事は、言葉が通じない外国人
    > 相手でも仕事ありと言われています。医師、理容師、
    > そして料理人です。

    「3つの刃物」は中国人(華僑)の教えだったと思います。理容師と料理人は正しいですが、もう一つは仕立て屋(クリーニング屋)ですよ。
    例えほんとに本国で医者でも外国で勝手に営業したら手が後ろに回る、っていうか言葉が通じないと仕事になりませんー。ちなみに今は無き香港の九龍城には、大陸から逃げてきた香港での資格は持ってないモグリの医者や歯医者が営業してたそうですけど、言葉は通じてた訳ですしねえ。
    ちなみに「アメリカ西部のゴーストタウンで中華料理屋の跡を発見!」って話があるくらい、どこにでも住めるんですよねえ彼らは。

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  • 出版関連は厳しいなあ

     出版社と直接契約をして家で仕事をしている女性はいますよ。でも、今すでにかなりのレベルに達していないと無理なんじゃないかなー。彼女達は「編集者としての経験が10年あります」とか、それなりのキャリアを認められてこそ、信用してもらえて在宅で仕事をしているのです。そういう仕事はいきなり在宅で始めるのは無理なんです。
     プログラムを書けるくらいのITの知識があれば、かなり選択肢は広がると思うんですけどね、出版業界にしても。
     未経験の人で、いまから始めるならば肉体労働系の資格だと思います。看護師、介護士、くらいじゃないですか?医師や会計士は、あまり「どこに住んでも」という資格とはいえないと思います。私の友人で会計士の女性は、農家に嫁いでしまったために、通勤圏に会計士資格を生かせる仕事がなく、農業を手伝わされています。医師も現実的には都心部で働かないと食べて行けないですよね。

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  • 医師さま

    医局からでなければいい病院に就職できなかったのはそろそろ過去の時代になっているのでは?

    先日私が仕事がら出入りしていた某国立病院で医局が医師を引き上げた結果某科の医師が足りないという話を聞き、夫の友人を紹介(彼は医局に属さず別の国立病院のレジデントで働いていた)したこともあります。
    私が仕事柄出入りしているのはいわゆる基幹病院ですが、たいていの病院の院長が「医局から医師の引き上げを打診されているのでよければ来てくれない?」と言われますが。
    今はどこの病院も医局の引き上げに戦々恐々としている時代ですから、医局のしがらみのない、30代の医師というのは経営者としては魅力的のようですよ。
    そういううちの夫は今は某大病院(救命救急センターがあるような規模)で常勤医です。医局からの派遣でなく、私の転勤についてくるために医局を辞めてます。医局を辞めた医者の行く末は老人病院だけではありませんよ。

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  • フリーライターは厳しい

    ライター稼業らしきことをしています。

    「自称」フリーライターならばともかく、ライターで食べていくのは厳しいでしょう。よほど名の売れた人ならばともかく、結局は編集者とのつながりで仕事をもらっているのが現実。どこに行っても出来るだけの力量を持っている人でなければ無理です。

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  • @ひららんさんへ、横ですが。

    >自称を含めたWEBデザイナーはかなり存在します

    では、恥を忍んでお聞きしたいのですが、”Webデザイナー”の定義を教えてください。どういう状態になれば”Webデザイナー”と胸を張って言えるのでしょうか...。

    当方地方在住で、制作会社の下請けと知人からの依頼を細々とこなす日々です。Webデザインと言っても1ページだけとか、知人からの依頼も、Webだけではなく、ハガキのデザインや、住所録作成もします。イラスト作成などもしています。

    首都圏や大都市に住み、名の通った制作会社に勤めている、又フリーランスでもそういった会社から依頼を受けて収入を得ないとWebデザイナーとは言えないのでしょうか?

    今後仕事をもう少ししたく思い(乳児がいるので仕事の量を制限していました)、営業のため名刺を作成したいのですが、Webデザイン一本で収入を得てる訳ではないので私の場合”デジタル系何でも屋”とでもした方がよいのでしょうか???

    私の場合、色んな事をやっていると言うのが面倒な為、人に話す時はわかりやすくWebデザインをやっている、と言う事が多いのですが。それはだめですか?

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  • 収入に応じて

    トピ主さんはどの程度の収入を想定していらっしゃいますか?

    ファストフードやコンビニ、スーパーのアルバイトならある程度どこでも仕事が探せますよね。

    自分で家賃・生活費がまかなえるというレベルなら、翻訳者やライターがいいかもしれません。この場合は人脈と実績作りに成功すれば、ある程度の移住が可能だと思いますが、フリーランスでは収入に波があるので、事前にある程度貯蓄がないとたいへんでしょう。

    一定の収入を確保したいのなら、医師や弁護士、公認会計士などの国家資格が有効だと思います。大学教授も良いでしょう。ただし、しょっちゅう移住しているようですと、いずれの職業でもキャリアを積むことは難しいと思います。あくまで生活のためですね。

    上記は国内の例です。海外でも……となると、文芸に通じた翻訳家か世界的に名の知れた作家になって、現地の大学にビザを発給してもらって言語学か文学を教えれば、収入は安泰だと思います。

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  • 一歩も二歩も先を見る

    「なりたい」と「なれる」は違うし、
    「なれた」と「続けられる」も別物。

    「一度だけの人生だから」
    「後悔したくないから」なんて理由で
    つまみ食いして
    「やっぱり向かなかった」
    「あの業界って見掛け倒し」

    迷惑する側のことも考えてね。
    尤も転職を重ねる人は迷惑する側じゃないから
    考えてねって言っても無理かな。

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  • もっと身近な仕事を・・・

    思いついたものはどれも難しそうですね。

    今までの経験やコネが物をいいそうだし、また才能もいりそう。周りにはまずいないのでちょっとわかりません。

    それよりも私は看護士、介護福祉士が思いつきましたよ。資格取得に時間がかかることはネックですが、例えば結婚してもパートとしても雇ってもらえる確率が高いですよね。
    私は主婦ですが、実際看護士のパートというママは結構いますし、転勤しても職にはあぶれず、比較的すぐ見つかるようです。

    私自身は完全在宅でパートしてますが、出社しなければならないので市内に居住していることが条件です。なので、夫の転勤とともにいずれ退職しなければなりません。
    完全在宅業務でさえもこれですから、どこでもできるというのはなかなか難しいと思います。

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  • さりーさん、わかっていないです。

    今、仕事があるからといってずっとあると限らないのです。今のポストがあったのはほんとうに運が良かっただけでしょう。そのうち新しい医局が関わってきて居づらくなるでしょう。

    これまでも基幹病院で、医局から離れた医師がいることはありました。けれど新しい医療を知らないままで淀んでいますよ。大学病院で新しい医療を学んでまた地域の病院に出る、この繰り返しで病院も医師も進歩していくのです。転々としていたら、古い医療のままで進歩なんてありません。お金は稼げても、知識を吸収できないのです。

    医学は日進月歩です。患者のためにもお金を得るための手段にしてもらいたくありませんね。

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  • 地方で下請けさん

    @ひららんさんではないですし、思いっきり横ですが。
    webデザイナーは他の方が書かれている「自称フリーライター」と同じで、名刺に「webデザイナー」って書いたらなれますね。

    画像やテキストを配置して、色や装飾をし、ページにすることがデザインではないでしょう?
    そういった仕事内容でwebデザイナーと名乗る人もいるのです。
    デザインの意味をはき違えているのかも。
    私はデザイン内容で指名されての仕事がくるくらいでないと、単なる「自称webデザイナー」だと思います。いくら大手と取引があっても。

    地方で下請けさんの場合、「デジタル何でも屋」の方が「webデザイナー」と名乗るより、よっぽど仕事が入ってきそうな気がしますが。。

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  • あっちさま

    まともな病院でしょうねぇ。いわゆる基幹病院ですから。ま、何をもって「まとも」とおっしゃるかは知りませんが。
    資格はメジャー科の認定医資格を持ってます。
    ある意味私の仕事が彼の新規の職場を探すのに役立っているともいえるかもしれませんが。ちなみにMRではないですよ。

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  • それはやっぱり

    寿司職人、板前、生け花の先生、柔道などの武道家、
    美容師…あたりが確実に需要があると思うし、
    ビザ取得も比較的容易なんだろうなと思います。

    特に柔道や剣道の先生はどこに行っても
    非常にわかりやすい職業なので尊敬もされるようです。

    医者や看護婦はどうかな〜
    ボランティアならいくらでもできるでしょうけど、
    勤務先となると…?

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  • 会計士

    私の職業は米国公認会計士(監査)です。 アメリカでプラクティスしております。 日本、アメリカ、中国等、様々な国を行ったりきたりしています。 私はあなたと同じ、20代後半女性です。別に、米国の会計士の資格を進めているわけではないのですが、公認会計士という職業は万国共通です。 下記の点で、あなたの言う条件は満たしております。

    1.世界どこでも仕事が見つけられる(但し、二ヶ国語以上ネイティブ並みに使いこなせること必須だが、これはどの職業でも同じと思われる)
    2.一生使えるテクニカルな資格である
    3.本とのかかわりは強い(分厚い本を何冊も読まなければなりません)
    4.何歳からでも始められる

    難点は、試験が難しいかも知れないと言うことです(国による)。私にとっては試験自体は難しくなかったけど、やっぱりかなり我慢大会状態でした。 血を見る努力が必要と思われます。 それに耐えられるなら、あなたの言う条件をすべて満たしておりますので、是非お勧めします。 

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