どこに住んでも働ける仕事は?

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キャリア・職場

真里菜

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  • 夢見てないで

    そんなカッコイイ仕事ばかり思い描いて夢見ていないで、事務員としてまじめにおやんなさい。

    ちなみに経理事務を覚えて資格をとっておくと、待遇は別としてけっこうおばちゃんになっても職はありますよ。

    ただし、資格だけでは通用しない実地訓練を重ねて即戦力になること。

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  • これならバッチリ!

    セ○ンイレブンかマッ○なら、どこにいっても、それにたいていの国でも働けるはず!それに、やる気さえあれば(たぶん)一生OK!

    という冗談はさておき、

    私自身はフリーランスで翻訳業を営んで生計を立てていますが、この仕事はだいたいどこでもできそうです。ただし、日本でしたらやはり都心・都会に近いといいでしょうね。打ち合わせなんかもありますから。

    あと、本には関係ないのですが、私の周りには「先生」が多いです。編み物の先生、習字の先生、ピアノの先生。こういった個人塾的な仕事も、どこでもできそうですね。

    あとは・・・なんでしょうね。
    いずれにしても、自宅ベースで独立して仕事をするには、1人で営業から実作業から経理まで全て行い、それにプラスして生計を立てていけるほどのスキルを得ることが必要です。がんばってください。

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  • おすすめ

    やはり医療関係だと思います。人がどんな状況でも一番に必要なもののはず。針・灸・マッサージでもいいと思います。それから栄養士など食に関する仕事。

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  • うちの夫

    うちの夫は私の転勤についてきてくれます。私自身が全国各地に転勤がある仕事なので、転勤した先で就職先を見つけるという感じですが、次の仕事が見つかるまでに1か月かかったことはありません。それだけ引く手あまたという感じです。収入も年収ベースで1000万円は超えます。そんな夫の職業は医師です。やっぱ国家資格はいいなぁ、とそろそろ仕事に疲れてきた30代総合職の私は思います。

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  • 医者と看護婦

    米国中西部永住野郎です。

    医者と看護婦は世界中どこでも仕事があります。 実際外国人が米国で職を探す場合も、看護婦の資格があれば即許可がおり、永住権もすぐ取れます。

    ほとんどの国がこれから高齢化します。 そして、それに伴って必要なのは医者と看護婦。 米国は看護婦の輸入をどんどん行っています。

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  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • 海外は難しいけど。

    元看護師です。一度大学を出て、OLをしたのですが、看護師にあこがれ、看護学校に入りなおし資格を取りました。
    出産を機に勤めていた大学病院をやめて、育児がおちついてから、近所の医院でパートで働いています。
    同期の友人も、同じような感じで、いったんやめても、すんなり復職しています。ポリオの集団接種の時のお手伝いのようなパートでも資格があると時給がぜんぜん違うそうです。
    うちの主人は、理学療法士です。これもわりとつぶしがきくと思います。今までに2度職場を変わってますし。

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  • 自分の経験ではありませんが

    友人のご主人が介護系の仕事に就いています。
    友人は転勤族でご主人がそれについて全国を移動するという、
    「婦唱夫随」夫婦ですが、
    老人ホームや居宅介護ヘルパーなど、
    行く先々でも必ず仕事があるそうです。
    子供が生まれた時も友人は法定の産後休暇後すぐ復帰し、
    ご主人が仕事を辞めて子供の面倒を見ていましたが、
    その後、すぐ新たな職が見つかったそうです。
    これから老人が増えてゆくし、良いのではないでしょうか。
    反対に行政書士(司法書士かも)の資格をとった友人は、
    ご主人の転勤で方々に行きますが、
    生かせる職が見つからないそうです。
    開業したら転勤についてゆけないし、
    協会に登録すると事務所のお手伝いのような仕事はあるそうですが、
    前職(PG系でした)を活かした派遣の方が時給が高く、
    お金をかけて資格をとったのに…とぼやいていました。

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  • 熟考を!

    仕事を始めてもすぐに止めてしまうような性格、私の見方だと(普通だと思いますが)「飽きっぽく根気がない」と理解されます。

    では「どこでも働けるという条件」について考えてみましょう。

    働く、ということは
    「労働によって(組織+自分)に対して金銭を得ること」
    ですよね? 

    ではトピ主さんがあげている職業について見ましょう

    フリーライター
    WEBデザイナー
    小説家
    翻訳家

    社会が緊急性を以て要請をするような職業ではなさそうに見えます。 私なら発想としては

    弁護士
    公認会計士
    医師・看護婦

    といったところがでてきます。公認会計士は超田舎では需要がないかも知れませんが、医師と看護婦は日本中どこでも1つの資格で働けます。ただ、入学試験と入学後の勉学、そして国家試験を通る、といったそれぞれの関門があるため、飽きっぽいトピ主さんには難しそうですね。

    ナニクソ! と思われますか?
    それなら希望はあります。

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  • WEBデザイナーは無理です。

    必ず先方と打ち合わせして、ヒヤリングが必要ですから。
    首都圏、もしくは大阪などの大都市でないと成立しません。
    また、25歳をこえて未経験ではまず仕事に就けません。
    会社経験がなければ仕事もありません。
    グラフィックデザイナーなども同様です。

    フリーライター、翻訳家の知人がいます。
    ライターは取材もあるため、やはりどこでもOKではありません。
    海外に住んで日本の資料が必要な場合どうしますか?
    図書館は結構行きますよ。

    翻訳家の知人は海外に住んでいますが、日本の仕事はほとんどしていません。
    打ち合わせができないからです。
    打ち合わせが必要な時は、私が代理で行ったりしています。
    (そのかわり私が翻訳を必要とするときに安くしてもらえる。)

    小説家は才能があればどこでもできると思います。
    村上春樹さんも海外生活が長いですよね。
    例に挙げられているものではこれが一番でしょう。
    ただ、才能がなければ生活はできないですが。

    ◆結論として
    田舎でも都会でも同様に「顧客」がいる、仕事が一番強い気がしますね。
    小説家以外なら、医者かなぁ。

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  • 現WEBデザイナー

    どの職業もですが甘くないですよ。

    フリーランスとしてお考えなら、高度な専門知識、
    デザインセンス、経理、営業すべての力が必要です。
    もちろん納期を守るのは絶対条件。
    甘えも言い訳もまったできません。

    それにネット上では自称を含めたWEBデザイナーはかなり
    存在しますので、後ろ楯なしで仕事を得るのは大変ですよ。

    26歳でこれから全て学ぼうとするのは、無理とは言えませんが
    かなり厳しいかと…

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  • レジ打ちでしょう

    よほどの田舎でない限り就職の確立は高いんじゃないですかね?

    昔はそんなオバサマ方を馬鹿にしてたけど、金に厳しいお客を相手にあの機敏な動きと口調、愛想、マナー...
    あれは立派な専門職です。

    転職したってデパート、電気屋、コンビニと、客相手の店ならまず困る事ないんじゃないかと感じています。

    そんな私は他人に頭を下げるのが大嫌いな専業主婦。せめてお愛想でもできれば喫茶店など就職活動の域も広がるんですがね〜

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  • 米国の医者と看護婦

    日本の免許があるからすぐ米国で働けるわけではありません。
    こちら(米国)の試験をうけてパスしなければ働けません。

    誤解される方がおりませんように。

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  • 今日からでも始められますよ

    あなたが挙げた職業で、すぐにでも始められるのはフリーライターです。名刺に「フリーライター」と印刷して営業に出かければ、あなたも今日からフリーライターです。がんばってみてください。

    しかし…。

    フリーでやっていくつもりなら、自分の仕事のことだから自分ひとりで何とかする!くらいの気構えがないと無理ではないでしょうか。
    安易に掲示板で誰とも知らない人にモノを聞くよりも、自分で職業に関する本でも読んでひとりでじっくり考えてみたほうがよいと思います。

    「一生できる仕事です!どこに住んでいても、海外に住んでいても働けます。まずは資料請求を!」

    のような煽り文句で資格取得やライター講座などの名目で大金を支払わせる詐欺もありますので注意してくださいね。

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  • 医者と看護婦

    かなり田舎に住んでいます。

    この辺で常に求人があり
    収入も安定している専門職は
    医者と看護婦・・・だけだと思います。
    他の医療関係もたまに募集が入りますが
    殆どは前任者が辞めるというときだけです。

    弁護士などは、
    田舎だとよそ者は信用されにくく縄張りもあるので、
    地元の人の下で働き、信用を得てからでないと
    難しいです。

    トピ主さんのいう職業は、
    どこでもできるけれど、
    それまでに相応の経歴を作っているとか
    それなりの有名人、
    地元でとても信用のある人でないと
    地方では仕事はないと思ったほうがいいです。

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  • ネットトレーダー

    私はネットトレ−ダーです。資金が少ないので並みのサラリーマン程度の収入で甘んじていますが、パソコン1台でどこででも仕事が出来ます。もちろん定収入というわけにはいかないし、いつでも必ず儲かるわけでもありません。でも、旅行時には携帯でも取引ができますし、出掛ける前にパソコンに入力しておけば、留守の間でもあるていど仕事はしておいてくれますし、努力と覚悟と抵抗がなければ、誰でもどこでも出来るよい仕事です。ただ、なれと相性と努力と運が大きく影響するので、あんまり薦めて恨まれるのもいやですが、どこででも出来る仕事といったらいの一番のお薦めです。

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  • さりーさん、医師は、、、

    新しい知識を吸収できて、医師としての能力を十分発揮できる病院はそんなにありませんし、そういう病院の給料は低いです。そしてそういう病院へは医局から派遣されてしか行けません。個人で見つけて行くことや、医局に希望を言って行かせてもらえるわけではないのです。

    給料の多い病院はやはりそれなりです。魂を売ってお金を取る、と私達は言います。

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  • ホントに26歳?

    私は海外で翻訳家として働いていますが、トピ主さんが自分で挙げた候補職の中に翻訳家が含まれていてびっくりしています。確かに、ファックスや電子メール、インターネットのおかげでフリーランスの翻訳家はどこにいても仕事ができます。でも、翻訳という仕事はしっかりした母国語力と専門知識(翻訳するものによる)および英語なり、仏語、西語なり元になる言語の理解力が必要になる職業です。トピ主さんはきっとそんなことまで考えていませんよね?ほかの方が提案されている医者や看護婦も資格と才能と一生かけての努力のいる立派な職業。もう少し、足を地に付けて目を覚まして現実的に自分の将来を考えてください。でも、まだ26歳ですから、これから国家資格を取るなり、外国語力と母国語力を磨くなり、時間は十分あります。響きのいいカッコイイ職業じゃなく、いったいこれから自分はどうして行きたいのか、真剣に考えてください。余談ですが、翻訳の場合、英語や仏語などメジャーな言語より、ロシア語とか中国語、アラビア語など翻訳家の少ない(英語などに比べて)割に需要の高い言葉のほうが今からならいいかも。

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  • 思いつくのは

    刃物が扱える3つの仕事は、言葉が通じない外国人相手でも仕事ありと言われています。医師、理容師、そして料理人です。時代が変わっても、言葉が通じなくても、習慣が違っても、必要でなくなることはない、とも言われています。
    特別に才能があれば、プロのスポ─ツ選手、芸術家もそうですね。芸術に言葉の壁はないと言われています。が誰でもなれるわけではないですよね。

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  • 看護師

    タイトルを読んですぐに思いついたのは『看護師』かな。
    看護師をしている友人でご主人が転勤族の人は、
    行く先々で上手に病院を見つけて、仕事を続けています。
    夫婦二人の時には夜勤もある病院に勤めていて、
    子供が産まれた後は、日勤だけの勤務に絞って、
    上手く家庭との両立もできていますよ。
    資格あればこその職業ですよね。

    トピ主さんのあげた職業は、たしかにどこに住んでも可能だけど、
    その職業で食べていけるようになるまででも大変そうだし不安定だから、
    収入面ではあまり良い選択には見えません。
    収入よりも「どこに住んでも可能」ということにこだわるなら、
    良いでしょうけど・・・

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  • 私の夫

    料理人です。
    多分どこの国や町へ行ってもレストランはあると思います。
    給料は安いかもしれないけど、
    お店さえ選ばなければそこそこ暮らしていけるのでは。
    食うに困らない職業だと思っています。

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  • 海外在住の私

    40代の女性です。ヨーロッパに移住してから仕事探しにとても苦労しました。現在は翻訳・通訳・現地取材ライターをしています。これらには打ち合わせが必要なこともあるのでしょうが、たいていメールでこと足りています。
    あと、介護系の資格もこちらで取ったので、時々パートしています。ウェイトレスや売り子のバイトなどより時給はずっといいです。

    そんな感じで、今は常に何かの仕事が途切れずににあり、収入的にも満足してます。トピ主さんが予想された職種は当たってますね。

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  • どのくらいの給料を望むのでしょう?

    小説家やライター、翻訳家ですか。
    依頼主に顔が利くとしても、打ち合わせや資料探しに困るようなところに住んでいると苦労するでしょう。

    売込みが必要なら、やはり東京へ足しげく通う必要があると思います。
    たとえ仕事をもらえても、相当の稼ぎ頭でなければ、仕事の質が悪かったり、締め切りを守れなかったりすればすぐ切られる覚悟は必要でしょう。

    Webデザイナーは、正直都会でないとダメだと思います。あと、フリーでやるならですが、技術的な面をサポートしてくれる会社などとのつながりも必要でしょう。
    どこで作っても仕上がりに差がないなら、海外へ出してしまってもよいわけですし・・・素人でできるレベルなら、アウトソーシングする意味はないですから。

    住むところに関わりない仕事はいろいろありますが、移り住んですぐ職にありつけるか、望むだけの給料を稼げるかとなると・・・。
    正直、どなたかが上げられている士のつく職業や、医師,薬剤師,理学療法士,検査技士,看護師などの医療専門職くらいしか思いつきません。

    条件をもう少し絞りましょう。フリーのお仕事は自営業と同じくらい厳しいと思います。

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  • 小説家を目指せ!

    今は、何処の出版社も賞を作って、新人発掘に力を入れてますよ。
    年齢制限はないし、どこに住んでも大丈夫です。
    医師や看護師みたいに、国家試験も要りません。

    さぁ、今からでも遅くはありません。
    思いの丈を、文字にしてみて下さい。

    売れれば、超豪華マンションもキャッシュで買えるし、「先生、先生」と奉り挙げられ、最高ですよ。
    …売れれば…ですけどね。

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  • 教員

    日本で教員してました、免許状あります。

     現在海外で教員してます。この国でも免許状取りました。まあ、学校なら一応どこに住んでも見つかるだろうとは思いますが。でも、もう動く気ありません。
     公的資格を取っておくことをお勧めします。

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  • 医療系

    薬学部は、今年たくさん出来たので、幾分入りやすくなったかも。
    給料はそんなに高くないけど、医療系の中では、医師や看護婦ほどハードではないかと。
    且つ就職難も無さそう!?

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  • 転職する人

    って、飽きっぽいですよね。私の知人にもいますよ。短大卒で銀行に就職出来たのに、辞めて派遣に転職。少し貯めては海外旅行を繰り返し、既に8年。私は、夫(医師)と結婚して今は専業主婦していますが、国家資格を待っていますので、その辺のサラリーマン以上の収入を持てます。低次元の転職繰り返す人は、青い鳥を求めているのか、腰を据えられないんですよね。努力、我慢、考えが足りないと言うか。
    仕事なんて、本当に働く気持ちがあればレジうちでも立派なお仕事でしょうし。私は、幼い頃から人に使われるような仕事は、お金のためとはいえ出来ないと思い、結婚後の保険も兼ねて、資格を取りました。あなたもレジ打ちのような仕事を教えてほしくてこんなトビたてられているのではないでしょう。理想も〜、、ですしね。看護士あたりなら数年、奨学金でもとって勉強なさったら。看護士なら高卒程度の学力で十分でしょうし。26でしたら、まだなんとかなるのでは。まずは浮ついた気持ちを捨てることから始められてはいかが。。

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  • 夫の職業

    医者は駄目です。日本で免許があっても海外では改めて試験なりに合格しないと医師として働くのは難しくなります。
    弁護士も同じです。日本国内の法律にのっとって資格を取っても、海外には海外の法律があります。そういう理由で働けない人を知っています。
    夫はITプログラマーなので海外でも働けます。実際に色々な国での経験があり年収は数千万円が当たり前の世界です。
    コンピューター言語を勉強することが苦痛でなければ、お勧めです。

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  • クリエイティブ

    クリエイティブな仕事でしょうか。
    医者・看護婦などの専門はもちろんですが、
    それが難しい人は・・・・

    イラストレーター・漫画家・作家・芸術家等。
    他には・・・
    理髪師・美容師・マッサージ師・薬剤師等

    何かの資格だけでなく、自身に誇りや自信を持った人はおそらく、どこに行っても、強いのでは?

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  • おすすめです

    私は看護師です。

    人間関係でちょっと難ある私ですが、職で困った事はありません。ほとんどすんなり決まります。

    海外はどうか知りませんが、とりあえず私も結婚して県外に出ましたが、そこでも子育て等ブランクがあってもパートにすんなりつけました。
    時給も2000円で少しの時間で稼げて助かっています。

    ただなるのには結構大変ですよ。3年間というか特に実習のある期間は・・。でも、学生の間もその後も年齢的な事はあまり心配ないです。ブランクがあって学生になる方は結構いますので。

    あとは大変プライド高い方が多いので私も結構鍛えられました。ある意味大変です。
    その先も保健師、助産師さんなどの道はありますし、助産師さんなら腕を磨き自分で助産院をというのも夢ではないと思います。

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  • がんばろう!

    小説家など一人で始められるものならば、今すぐ始めましょう。考えるよりも行動あるのみ!

    今、何かを表現できるなら、書いて書いて書きまくって下さい。そのあと信用ある人に見せる!

    才能がどうとか関係ないでしょ。
    人生は一度きりなんだし、目標や望みがあるのって素晴らしいことじゃない?
    無責任と言われるかもしれないけど、挑戦せずに終わるよりまだまし。

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  • フリーライターも無理です。

    取材や打ち合わせなどの関連で、多くの出版社がある東京都心部にアクセスよくないと無理です。

    あなたのように「どこででも働ける仕事なら〜」程度の志望動機の人間がライターとして勤まるのは、せいぜい東京で程度。とりあえずどこかの編プロで1回くらいなら使ってもらえる可能性が、わずかでもありますが、地方では無理でしょう。

    地方でフリーライターとして生活されている方もいらっしゃいますが、そういう方は少数精鋭です。夢子ちゃんを使ってくれるところは、ありませんよ。

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  • 小説家、漫画家、その他

    就職してもPCとファックスがあれば出来ます。

    結婚して名字が変わり住む土地もかわりましたが、打ち合わせは電話、あとはファックスでチェックしてもらい仕上げもそのままファックスです。

    篭もっていて人に会わない日々ですが、快適快適たまに銀行に行きほくそえんでいる私。

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  • コンサルタント

    独立したコンサルタントなら、世界中どこでも仕事ができます。私は夫の海外転勤のため、コンサルティング会社を辞めましたが、辞めた後はコンサルタントとして雇用してもらい、プロジェクトベースで働いています。前の会社に数ヶ月に1回は会議などで顔を出さねばなりませんが、「わーい。旅費がタダの海外旅行だ」と、いい息抜きです。定期的に日本食調達の機会があると考えれば、ハッピィです。

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  • 文字通り

    私は翻訳者ですが、本当に文字通り「どこへ行っても仕事ができる」状況です。
    ただし、電話回線があれば、という前提ですが。
    打ち合わせは、メールと電話で済んでしまいます。

    ただし、どこまでもフリーランス、看板掲げてクライアントつかんでナンボなので、いつどこでも確実に収入が、というわけにはいかないでしょうね。
    資格職とはそのへんが違います。

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  • 産業翻訳

    どなたかが翻訳家には打ち合わせが必要と書いておられましたが産業翻訳(製品の仕様書、取扱説明書、特許などの翻訳)であれば面談を要する打ち合わせはほとんどなく(少なくとも特許翻訳では皆無)、メール、ファクス、電話で用が足ります。今はインターネットでほとんどの調べ物ができますので、日本の書籍が入手できない外国に居住していても問題ありません。私は特許事務所(翻訳を発注する側)で働いていますが、技術的内容について日本語から英語への翻訳をきちんとできる翻訳者は数少なく、できる人は引っ張りだこで、当然収入もすごいです。「翻訳のできる人」になれなきゃ、稼げないのは当然ですが、少なくとも食える小説家よりはるかにハードル低いです。頑張ってください。

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  • 社会に出てから10年で10回転職したよ

    世界中どこでも働きたいって?
    それなら私の職業を教えましょう。
    ズバリ経営者です。
    投資してくれて雇用も生み出すし税金も払ってくれるということで、ビザや永住権が楽に手に入る国がたくさんあります。私は今アメリカですが、ここに居座るつもりはありません。
    そもそも自由にどこにでも行きたいって思っているのに、行った先で、誰かに雇われたり、フリーランスになってこき使われたりして、そんなんでいいんですか?
    まずは自分の全ての情熱を捧げられるものを探しましょう。
    そしてその道のエキスパートになりましょう。
    なったころには資金も貯まります。
    そしたら羽ばたいてください。

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  • 美容師は?

    弟が美容師です。

    環境のとても良い場所にお店があります。
    弟の店に遊びにいくたび、自然の綺麗さになごみます。
    すぐ近くに自宅があり、通勤も車ですぐ。

    どこでも仕事のできる資格っていいなあ・・・って
    通勤や残業でぼろぼろになる度に思います。

    じゃあ、なれば?と思われるかもしれませんが、
    同じ姉弟なのに、私の手先はものすごく不器用なのです。

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  • ライターをやっています

    ライターをやっています。

    メールで入稿もできる昨今、確かに地域を選ばずできる仕事ではあります。
    OLを経て20代半ばにこの仕事につきましたが、OLをしながら夜は学校に通い、この仕事についてから5年間はほとんど寝る間もなく仕事を頑張りました。

    フリーの経験もありますが、@ひららんさんのおっしゃる通り、技術だけでなく、営業(交渉能力)、経理などさまざまなスキルが必要です。名前はカタカナでも、フリーでやるということは、個人店を経営するのと同じなのですから。

    特にライター系を希望されるのであれば、ディレクション能力や幅広い人脈が必要です。それがなければ、どこへ行っても仕事ができるわけではありません。まず、数年はどこかでこうした技術やスキルを磨くことです。

    資質として「好き」であることは重要な条件ですが、同時にそれだけでできるほど甘い業界ではありません。好きだからこそ、石にかじりついてでも、という覚悟がないのであれば、夢はみない方が良いでしょう。才能があれば、どこででも仕事ができますが、自分より安いギャラで上手に書ける人がいれば、簡単に干されることもお忘れなく。

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  • いろいろありますが

    まず、教師。教職さえあればどこに行っても困りません。
    そして、看護士、美容師、保育士、ピアノ、習字の先生、お茶、お花の先生、このあたりでしょうか。
    長年海外で暮らして来ましたがどこに行っても引っ張りだこでした。

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  • それは、やっぱり

    看護師ではないでしょうか。
    私はいろんな地方を転々としていますが、就職に困った事がありません。

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  • フリーライターも勘弁してください

    編集者をやっている者です。

    打ち合わせは夜中に都心、取材は朝駆け夜打ちなんてことはざらなので、地方に住んでいる人にはとてもお任せできません。「先生」クラスなら話は別ですが。

    その町その町のタウン誌や、地方在住の方でも出来ると思いますが、これらは営業(広告取り)も取材者が同時に行っているようですので、営業センスや交渉力、コミュニケーション能力も要求されるので、編集がお膳立てしてただ「書くだけ」のライター業よりもよほど大変です。

    いるんですよ、自称「フリーライター」で売り込みにくるから仕事を依頼すると「その日は無理ですう」「その時間は動けませえん」「取材先がウチから遠いですう」なんて平気で言うのが。当然干されますけど.
    こういう人にライターを名乗ってもらいたくありません。関わっていただくこと自体迷惑なので。

    とキツいことを書いてしまいましたが、ここまで言われてもやりたいと思えるのなら、向いていると思います。

    ユーザーID:

  • さりーさん

    転々と出来る医師なんて初耳。
    就職先はまともな病院ですか?

    その旦那様「資格」は何をお持ちですか?

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  • 薬剤師

    私は薬剤師ですが、夫が転勤族のため、3年に1度は引越しを繰り返しています。が、その都度、その場所で薬剤師の仕事を得ています。日本国内なら、大体どこにいっても仕事があります。というか、不足している所の方が多いので、是非来てください!といった感じです。返って地方の方が都会よりも時給も良いので助かっています。友人のなかには、その場所その場所で薬剤師として働きながら日本中を旅している人もいます。夏は沖縄、冬は北海道、といった働き方も可能です。

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  • 農家

    ただし農地を確保できれば、の話。

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  • 作家!

    そのスジの者です。今はたまたま東京に来ていますが、普段は地方在住です。確かに、どこに住んでいても仕事はできます。私も何度も、地方から地方へと引越ししてます。

    トピ主がこの仕事に挑戦することは止めません。

    でも、失敗した時のリスクが大き過ぎること、成功する確率が異常なまでに(通常の「職業」としてはありえないほど異常に)低いこと、知名度が高くても「生活してゆける」ほど儲かっていない有名作家さんもいらっしゃることだけはお知らせしておきます。

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  • 世界中どこへ行っても通用するのは

    床屋。だったと思います。
    あともう一つ何かあったと思うんですが
    忘れてしまいました。

    洗濯屋だったか仕立屋だったか
    男性の視点での話だと思いますが
    確かに人間のいるところ必ず必要なのが
    散髪屋かもしれませんね。
    他には料理人かな?

    人間の生活で絶対に必要な職業の一つですしね。
    ソバ職人とか地味だけど材料次第で
    なんでもこなせる応用の利く料理人なんて
    どうですか?

    ユーザーID:

  • 本当に真剣に悩んでるなら・・・

    真剣なら、良いアドバイスをしてさしあげます。
    あなたは、たぶん世間をあまり知らず、ご自分のこともよくわかっていないのでしょう。ですから、客観的に言います。26歳でそういう状況だということは、特殊技能を持っていない、特別なことが何もないということだと思います。それで“どこでもやっていける仕事”というのは、専門職、それもかなりハイレベル、もしくはそれを専門とする人が少ない市場だということです。国内でも、海外でもなんて、つまりは“個人指名”してくるような仕事ってことでしょ?けれど、あなたは現在まるで専門性がないわけです。なのに、考えられる仕事としてあげているのは一見専門職ばかり。でも、一見です。フリーの仕事がどれだけ大変か知ってますか?内情を知らないから、こんなことを言っているのでしょう。26歳であれば、これからまだスキルを身につけることはできるはず。

    ユーザーID:

  • 横レス:3つの刃物の仕事>kaiさん

    > 刃物が扱える3つの仕事は、言葉が通じない外国人
    > 相手でも仕事ありと言われています。医師、理容師、
    > そして料理人です。

    「3つの刃物」は中国人(華僑)の教えだったと思います。理容師と料理人は正しいですが、もう一つは仕立て屋(クリーニング屋)ですよ。
    例えほんとに本国で医者でも外国で勝手に営業したら手が後ろに回る、っていうか言葉が通じないと仕事になりませんー。ちなみに今は無き香港の九龍城には、大陸から逃げてきた香港での資格は持ってないモグリの医者や歯医者が営業してたそうですけど、言葉は通じてた訳ですしねえ。
    ちなみに「アメリカ西部のゴーストタウンで中華料理屋の跡を発見!」って話があるくらい、どこにでも住めるんですよねえ彼らは。

    ユーザーID:

  • 出版関連は厳しいなあ

     出版社と直接契約をして家で仕事をしている女性はいますよ。でも、今すでにかなりのレベルに達していないと無理なんじゃないかなー。彼女達は「編集者としての経験が10年あります」とか、それなりのキャリアを認められてこそ、信用してもらえて在宅で仕事をしているのです。そういう仕事はいきなり在宅で始めるのは無理なんです。
     プログラムを書けるくらいのITの知識があれば、かなり選択肢は広がると思うんですけどね、出版業界にしても。
     未経験の人で、いまから始めるならば肉体労働系の資格だと思います。看護師、介護士、くらいじゃないですか?医師や会計士は、あまり「どこに住んでも」という資格とはいえないと思います。私の友人で会計士の女性は、農家に嫁いでしまったために、通勤圏に会計士資格を生かせる仕事がなく、農業を手伝わされています。医師も現実的には都心部で働かないと食べて行けないですよね。

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  • 医師さま

    医局からでなければいい病院に就職できなかったのはそろそろ過去の時代になっているのでは?

    先日私が仕事がら出入りしていた某国立病院で医局が医師を引き上げた結果某科の医師が足りないという話を聞き、夫の友人を紹介(彼は医局に属さず別の国立病院のレジデントで働いていた)したこともあります。
    私が仕事柄出入りしているのはいわゆる基幹病院ですが、たいていの病院の院長が「医局から医師の引き上げを打診されているのでよければ来てくれない?」と言われますが。
    今はどこの病院も医局の引き上げに戦々恐々としている時代ですから、医局のしがらみのない、30代の医師というのは経営者としては魅力的のようですよ。
    そういううちの夫は今は某大病院(救命救急センターがあるような規模)で常勤医です。医局からの派遣でなく、私の転勤についてくるために医局を辞めてます。医局を辞めた医者の行く末は老人病院だけではありませんよ。

    ユーザーID:

  • フリーライターは厳しい

    ライター稼業らしきことをしています。

    「自称」フリーライターならばともかく、ライターで食べていくのは厳しいでしょう。よほど名の売れた人ならばともかく、結局は編集者とのつながりで仕事をもらっているのが現実。どこに行っても出来るだけの力量を持っている人でなければ無理です。

    ユーザーID:

  • @ひららんさんへ、横ですが。

    >自称を含めたWEBデザイナーはかなり存在します

    では、恥を忍んでお聞きしたいのですが、”Webデザイナー”の定義を教えてください。どういう状態になれば”Webデザイナー”と胸を張って言えるのでしょうか...。

    当方地方在住で、制作会社の下請けと知人からの依頼を細々とこなす日々です。Webデザインと言っても1ページだけとか、知人からの依頼も、Webだけではなく、ハガキのデザインや、住所録作成もします。イラスト作成などもしています。

    首都圏や大都市に住み、名の通った制作会社に勤めている、又フリーランスでもそういった会社から依頼を受けて収入を得ないとWebデザイナーとは言えないのでしょうか?

    今後仕事をもう少ししたく思い(乳児がいるので仕事の量を制限していました)、営業のため名刺を作成したいのですが、Webデザイン一本で収入を得てる訳ではないので私の場合”デジタル系何でも屋”とでもした方がよいのでしょうか???

    私の場合、色んな事をやっていると言うのが面倒な為、人に話す時はわかりやすくWebデザインをやっている、と言う事が多いのですが。それはだめですか?

    ユーザーID:

  • 収入に応じて

    トピ主さんはどの程度の収入を想定していらっしゃいますか?

    ファストフードやコンビニ、スーパーのアルバイトならある程度どこでも仕事が探せますよね。

    自分で家賃・生活費がまかなえるというレベルなら、翻訳者やライターがいいかもしれません。この場合は人脈と実績作りに成功すれば、ある程度の移住が可能だと思いますが、フリーランスでは収入に波があるので、事前にある程度貯蓄がないとたいへんでしょう。

    一定の収入を確保したいのなら、医師や弁護士、公認会計士などの国家資格が有効だと思います。大学教授も良いでしょう。ただし、しょっちゅう移住しているようですと、いずれの職業でもキャリアを積むことは難しいと思います。あくまで生活のためですね。

    上記は国内の例です。海外でも……となると、文芸に通じた翻訳家か世界的に名の知れた作家になって、現地の大学にビザを発給してもらって言語学か文学を教えれば、収入は安泰だと思います。

    ユーザーID:

  • 一歩も二歩も先を見る

    「なりたい」と「なれる」は違うし、
    「なれた」と「続けられる」も別物。

    「一度だけの人生だから」
    「後悔したくないから」なんて理由で
    つまみ食いして
    「やっぱり向かなかった」
    「あの業界って見掛け倒し」

    迷惑する側のことも考えてね。
    尤も転職を重ねる人は迷惑する側じゃないから
    考えてねって言っても無理かな。

    ユーザーID:

  • もっと身近な仕事を・・・

    思いついたものはどれも難しそうですね。

    今までの経験やコネが物をいいそうだし、また才能もいりそう。周りにはまずいないのでちょっとわかりません。

    それよりも私は看護士、介護福祉士が思いつきましたよ。資格取得に時間がかかることはネックですが、例えば結婚してもパートとしても雇ってもらえる確率が高いですよね。
    私は主婦ですが、実際看護士のパートというママは結構いますし、転勤しても職にはあぶれず、比較的すぐ見つかるようです。

    私自身は完全在宅でパートしてますが、出社しなければならないので市内に居住していることが条件です。なので、夫の転勤とともにいずれ退職しなければなりません。
    完全在宅業務でさえもこれですから、どこでもできるというのはなかなか難しいと思います。

    ユーザーID:

  • さりーさん、わかっていないです。

    今、仕事があるからといってずっとあると限らないのです。今のポストがあったのはほんとうに運が良かっただけでしょう。そのうち新しい医局が関わってきて居づらくなるでしょう。

    これまでも基幹病院で、医局から離れた医師がいることはありました。けれど新しい医療を知らないままで淀んでいますよ。大学病院で新しい医療を学んでまた地域の病院に出る、この繰り返しで病院も医師も進歩していくのです。転々としていたら、古い医療のままで進歩なんてありません。お金は稼げても、知識を吸収できないのです。

    医学は日進月歩です。患者のためにもお金を得るための手段にしてもらいたくありませんね。

    ユーザーID:

  • 地方で下請けさん

    @ひららんさんではないですし、思いっきり横ですが。
    webデザイナーは他の方が書かれている「自称フリーライター」と同じで、名刺に「webデザイナー」って書いたらなれますね。

    画像やテキストを配置して、色や装飾をし、ページにすることがデザインではないでしょう?
    そういった仕事内容でwebデザイナーと名乗る人もいるのです。
    デザインの意味をはき違えているのかも。
    私はデザイン内容で指名されての仕事がくるくらいでないと、単なる「自称webデザイナー」だと思います。いくら大手と取引があっても。

    地方で下請けさんの場合、「デジタル何でも屋」の方が「webデザイナー」と名乗るより、よっぽど仕事が入ってきそうな気がしますが。。

    ユーザーID:

  • あっちさま

    まともな病院でしょうねぇ。いわゆる基幹病院ですから。ま、何をもって「まとも」とおっしゃるかは知りませんが。
    資格はメジャー科の認定医資格を持ってます。
    ある意味私の仕事が彼の新規の職場を探すのに役立っているともいえるかもしれませんが。ちなみにMRではないですよ。

    ユーザーID:

  • それはやっぱり

    寿司職人、板前、生け花の先生、柔道などの武道家、
    美容師…あたりが確実に需要があると思うし、
    ビザ取得も比較的容易なんだろうなと思います。

    特に柔道や剣道の先生はどこに行っても
    非常にわかりやすい職業なので尊敬もされるようです。

    医者や看護婦はどうかな〜
    ボランティアならいくらでもできるでしょうけど、
    勤務先となると…?

    ユーザーID:

  • 会計士

    私の職業は米国公認会計士(監査)です。 アメリカでプラクティスしております。 日本、アメリカ、中国等、様々な国を行ったりきたりしています。 私はあなたと同じ、20代後半女性です。別に、米国の会計士の資格を進めているわけではないのですが、公認会計士という職業は万国共通です。 下記の点で、あなたの言う条件は満たしております。

    1.世界どこでも仕事が見つけられる(但し、二ヶ国語以上ネイティブ並みに使いこなせること必須だが、これはどの職業でも同じと思われる)
    2.一生使えるテクニカルな資格である
    3.本とのかかわりは強い(分厚い本を何冊も読まなければなりません)
    4.何歳からでも始められる

    難点は、試験が難しいかも知れないと言うことです(国による)。私にとっては試験自体は難しくなかったけど、やっぱりかなり我慢大会状態でした。 血を見る努力が必要と思われます。 それに耐えられるなら、あなたの言う条件をすべて満たしておりますので、是非お勧めします。 

    ユーザーID:

  • 私の場合

    私は日本で教員免許、イギリスでアロマセラピー、マッサージ、リフレクソロジーの資格を取り、現在海外在住です。
    子供がいるのでバリバリとはいえませんが、資格を生かして、収入を得ています。

    ユーザーID:

  • 地方で下請けさんへ。横ですみません1

    Webデザイナーの立場で言わせていただければデザイン一本で
    食べていけるというのが私の「Webデザイナー」としての定義です。

    ただWebデザインだけではなくDTP、キャラクターデザイン等々の
    ディレクション業務もやっておりますので、外注で
    デザイナーやイラストレータの方にお願いする事もあります。

    ディレクターの立場で思うのは「作品次第」です。
    それに「Web」しかできない方より地方で下請けさんの様に
    なんでもできるデザイナーさんの方が助かります。

    フリーランスは「できない」事より「できる」事が多い方が
    重宝されますから。

    ユーザーID:

  • 地方で下請けさんへ。横ですみません2

    かくいう私も以前フリーランスでイラストからWEBまで細かい仕事問わず
    何でも請け負っておりました。

    その時の名刺は肩書きを書かず表に自分の名前と連絡先等、裏に自分が請け負える業務を何でも書きました。
    制作した事なくても「できる!」と思ったものは書きました。
    もし肩書きを書く場合は「Webデザイナー」ではなく「デザイナー」とお書きになった方がよいのでは?
    限定されるイメージがありますので。

    売り込みに行く時には言ったもの勝ちです。
    あとは作品で評価されれば良いのですから。
    まずはクオリティの高い作品を(ポートフォリオ)作る事をおすすめします。

    働くお母さんでいらっしゃる地方で下請けさん。
    頑張って下さい!応援してます。

    ユーザーID:

  • トピ主です(1)

    いつのまにかこんなにたくさんのレスがついていてびっくりしました。ためになるアドバイスも多く、ありがとうございます。

    医療関係の仕事を挙げる方が多いですね。

    Mさんの「何かの資格だけでなく、自身に誇りや自信を持った人はおそらく、どこに行っても、強いのでは?」というのは本当にそうだなあと思います。

    旅の仲間さんの「そもそも自由にどこにでも行きたいって思っているのに、行った先で、誰かに雇われたり、フリーランスになってこき使われたりして、そんなんでいいんですか?まずは自分の全ての情熱を捧げられるものを探しましょう。」これもそうですね。

    ユーザーID:

  • 医療は×

     医療関係はだめですよ。国内にいるならいいですが、海外では国によって免許体系が異なりますから、そのまま日本の医師、看護士免許は通用しません。


     もっとも汎用性が高い職業は、売春婦です。男が居ればどこでも開業可能です。

    ユーザーID:

  • トピ主です(2)

    お蛾婦人さん「あなたは、たぶん世間をあまり知らず、ご自分のこともよくわかっていないのでしょう」そのとおりです。また、何人かの方がおっしゃっていた「飽きっぽい性格」もそのとおりです。けれど、これだと思ったものにはとことん入れ込むA型です。

    各専門職の方の現場からのご意見、参考になります。
    厳しいお言葉も有り難いです。

    どのくらいの給料を望むのか?「一生、なんとか食べていけるくらい」です。

    しかし気になるのは小説家。文章を書くのはすきです。長編は書いたことないですが、中編程度は書いたことがあります。

    それから料理人。学校で3年間勉強し、現場で3年ほど働いた経験があります。料理もすきなんです。ただ、少しどんくさいとこがあるので、スピードを要する料理人には向いていない。

    はやく進む道を決めたい。あせりますね。

    ユーザーID:

  • まだ出ていないので、、

    パチンコ屋はいいですよ〜
    今は女性でも役職になれるし、
    店長にでもなれれば、転職先はすぐに見つかります。

    現にうちの主人もこの間転職しましたが、
    業者からの紹介ですぐに次の店も見つかり、
    年収は700万です。
    (ちなみに中卒)

    パチンコ屋なら、全国にあるし、都会でも田舎でも好きな所に行けます。

    ユーザーID:

  • どこでもと言っても。。。

    看護師です。

    看護師をすすめていらっしゃる方が多いのですが、日本の看護師免許は海外では使用出来なかったという記憶があります。

    アメリカで言えば、アメリカは州免許であり、別の州に行けば、また試験を受ける必要があったように思います。また、アメリカの看護学教育は日本よりレベルが高く、求められる力量が違います。

    たとえば、日本では看護師が薬を処方することはありませんが、アメリカでは看護師が処方するという話を本で読んだことがあります。また、処置のことで言えば、日本の看護師って縫合しませんよね?出来ませんよね?

    トリアジでは、同じ看護師というライセンスを持っている以上、他の看護師が出来て、私は出来ませんなんていうことは言えないそうですよ。

    看護学という目指すところは同じでしょうけれど、免許が印籠のようにどこでも使えるというわけでもないと思いますよ。

    ユーザーID:

  • WEB制作者さん、お答え有り難うございます。(横)

    WEB制作者さん、レス有り難うございます。
    >「自称フリーライター」と同じで、名刺に「webデザイナー」って書いたらなれますね。

    そうですね。書いちゃえばなれますね。ごもっともです・・・

    >画像やテキストを配置して、色や装飾をし、ページにすることがデザインではないでしょう?そういった仕事内容でwebデザイナーと名乗る人もいるのです。

    確かに、それは違いますね...。デザインはしていない。
    ではそういう仕事をしている人はなんと言えば良いのでしょう。別に職業名にこだわる訳ではないのですが。ふと疑問に思ったもので。

    >私はデザイン内容で指名されての仕事がくるくらいでないと、
    >単なる「自称webデザイナー」だと思います。

    成る程。そうなるとかなりの人が自称Webデザイナーとなりそうな気がしますね。そういわれると自信がなくなりますね。私も”自称”かも。(一応自らデザインしてますが…)

    >地方で下請けさんの場合、「デジタル何でも屋」の方が「webデザイナー」と名乗るより、よっぽど仕事が入ってきそうな気がしますが。。

    そんな気もします。笑。お答え有り難うございました。

    ユーザーID:

  • @ひららんさんへ。有り難うございました。(横)

    @ひららんさん、レス有り難うございます。トピ主さん、話が横にそれてすみません。

    >Webデザイナーの立場で言わせていただければデザイン一本で
    >食べていけるというのが私の「Webデザイナー」としての定義です。

    それは先にお答え下さったWeb制作者さんのお答えと同様ですね。

    >その時の名刺は肩書きを書かず表に自分の名前と連絡先等、裏に自分が請け負える業務を何でも書きました。

    成る程!@ひららんさんの名刺のアイディア、頂きます。(すみません…)

    >制作した事なくても「できる!」と思ったものは書きました。
    >売り込みに行く時には言ったもの勝ちです。

    そうですね。私もハッタリかまして(言葉汚くてすみません)仕事取った事あります。大変だったですが、すごい良い経験ができました。

    >まずはクオリティの高い作品を(ポートフォリオ)作る事をおすすめします。

    アドバイス有り難うございます。少しずつ作っていきます。

    >働くお母さんでいらっしゃる地方で下請けさん。
    >頑張って下さい!応援してます。

    この一言に涙が出そうになりました。有り難うございます。頑張ります!!

    ユーザーID:

  • 看護師の時給2000円?

     横ですが
     そんなに明確に決まってないですよ。
     看護師の時給。

     地方や働く場所によってちがいます。

     私は正看護師で今3つ掛け持っていますが

     ひとつは美容整形関係で
     時給2000円を越えています。

     ひとつは
     1900円でコレは危険手当込み。

     ひとつは
     1400円

     そしてこの辺りの市民病院クラスは
     諸手当がつくものの
     時給1000円切ります。

     1200円と言われた医院では
     正看護婦のプライドが
     「よろしくお願いします」と頭を下げることを
     拒否しましたが。

     私の住む地域では
     働く場所の時給、待遇、人間関係にこだわりがなければ、他職種より求人は多いです。

    ただ、この仕事に対する敬意がないと、長続きするとは思いませんし、
    医療費の削減、健康保険の見直しなど
    国が福祉をないがしろにしていけば
    今後伸びる仕事でないと思います。

    ユーザーID:

  • なぜ、海外で使えない免許はだめなの?

     看護師です。夫の転勤で海外や国内を転々としています。
     
     海外で使えないから看護師はダメ、と仰るかた、なぜですか?トピ主さんは、世界を旅するのが目的ではなく、一生食べていける仕事を得たい、と書かれていますよね。

     もしも一生独身ならばわざわざ海外に出ていく必要はありません。国内で働ければ十分でしょう。ですから海外で使えない件まで心配する必要はないと思います。

     もしも、結婚後に夫の転勤で海外を転々とすることも見こしているのなら、看護師おすすめです。そもそも駐在員を派遣する会社は、妻の労働を禁止することが多いです。私は夫のアメリカ駐在中に看護の勉強をし、日本に帰ってから給与が上がりましたよ。

    アメリカのほうが看護のレベルは高いので、駐在妻生活を踏み台にして自分もステップアップすることができました。東南アジアでは、日赤関連のボランティアをしました。この時はむしろ私が「医療レベルの高い国からきた人」として活動できました。

     夫の都合で海外を転々とするなら、どうせまともには働けません。それ以外に、海外に出ていく理由があるでしょうか?

    ユーザーID:

  • コーダー

    >ではそういう仕事をしている人はなんと言えば良いのでしょう。
    コーダーかオペレーターですね。

    ちなみに私も名刺は@ひららんさんのように、名刺の裏にいろいろ書いてます。
    ただ、書きすぎても「どれがメインやねん」ってことになりかねないので、メインを大きく、あとは小さい字で。(笑)

    お互い仕事頑張りましょうねぇ。

    ユーザーID:

  • やはりネットトレード

    ずっと見てきましたが、時間や資格や条件でネットトレーダーに勝るものはないようですね。

    年齢制限なし、資格いらない、学歴不要、男女差不問。パソコンさえ繋がれば世界中どこででも取引できます。

    ただ必要なのは勇気と才覚。資金に応じて儲けは変わりますが、土地柄に関係なく同じ収入を見込めます。トピ主さんの望む、「どこの地方でも」に一番相応しい職業です。

    私はこの仕事を誇りにしています。

    ユーザーID:

  • 医療系主婦さんへ

     >海外で使えないから看護師はダメ、と仰るかた、なぜですか?

    トピ主さんが最初に、「海外に渡ったとしても収入を得られる仕事につきたい」とおっしゃってるからじゃないですか?
    読まれました?

    ユーザーID:

  • 医療系

    とくに看護師は国内ならどこでも仕事は得られるだろうし、皆さんおっっしゃってるとおり良いと思うのですが、最初にトピ主さんが挙げられている職種が、自宅でできるようなものばかりだったので・・

    トピ主さんは医療系には興味はないですか?
    もの書きで、自宅でできるような職種がご希望なのですか?

    ユーザーID:

  • 作家!その二

    たかが中篇程度、「書いたことがある」なんて、作家には程遠いです。

    どこかのコンテストに応募して賞を取る程度にでもならなければ、そんなもの、書いていないも同然、そういう世界です。

    もっとも、ちゃんと作家としてデビューするには、やはり長編が書けないと話にならないですね。長編で賞を取って出版してもらうのが最低限必要でしょう。

    でも、華々しく賞を取ったわりには、一冊出してそれっきりという人が、実は「ほとんど」です。最初のレスで「成功率が低過ぎる」「失敗した時のリスクが大きい」と言ったのは、こういうのが現状だからです。

    私が言っていること、意地悪だと感じますか? でもこれが現実です。と言うより、現実は私の言葉なんかより、何千倍、何万倍も意地悪ですよ。

    それでも、というのなら、うだうだ言ってないでさっさと書く! さっさと挑戦する! こんなところにトピ立ててる場合じゃないでしょ。

    ユーザーID:

  • 横レスですが>医師さま

    >これまでも基幹病院で、医局から離れた医師がいることはありました。けれど新しい医療を知らないままで淀んでいますよ。大学病院で新しい医療を学んでまた地域の病院に出る、この繰り返しで病院も医師も進歩していくのです。転々としていたら、古い医療のままで進歩なんてありません。お金は稼げても、知識を吸収できないのです。


    ・・・ということは、やはり開業医の先生は進歩がないということでしょうか?私のかかりつけの先生は地元の日赤に10年近く勤務されている方なのですが、こういう先生はやはり信頼できないということで転院したほうがいいのでしょうか?日赤ですし、ずっと信頼してきたのですが不安になりました。日赤の前はどこにいたのかはよく知りません。教えてください。

    ユーザーID:

  • 看護師・時給

    横レスにご忠告があったので再度レスします。
    何も全ての看護師さんの時給が2000円と書いた訳ではなくて私の勤めている所はたまたま時給も良くて短期で稼げて助かっていると書きたかったのです。
    上手く伝わらなかった事、失礼しました。
    住む所や、病院、医院によっては確かに待遇の格差はありますが大体私が知る所では1000円以上は貰っていると思います。

    ユーザーID:

  • いい医局ですね

    大学病院と基幹病院との繰り返しだなんて医師さんの医局はいい医局ですね。うちの夫の前にいた医局は関連病院が多いのと、医局員の数が多いのとでへき地→基幹→慢性期→大学で長いところで1年から1年半、短いと半年で異動なんてところでしたから。医局を辞めてからのほうが臨床力がつくなんて申しております。一応今後のことも考えていろいろな認定医を取れる施設を選んで紹介はしてるんですけど。幸い私もまったく関係のないように見える業界ですが一応のコネクションがありますので、一応ステップアップにはなってるようです。急性期でない病院ばかりを転々としていたら確かに技術は衰えますよね。違う医局の方がいることのいづらさはまるで関知しない夫なので。医局にどっぷりつかって生きてきて教授のポスト争いで負けた医師がどうなるのか、身近に見てきたこともありますし。ご心配ありがとうございます。

    私は基本的に医局解体論者なので(そもそも関連病院の人事に関して何の任命権も持たない教授が人事を牛耳っていること自体が矛盾していると思っているので)これ以上ここのスレで議論することはスレ汚しになりますのでワタクシはこの辺で失礼いたします。

    ユーザーID:

  • コーダーでいいんですね>横レス

    WEB制作者さん、再びレス有り難うございました。
    コーダーでいいんですね…。

    とりあえず表には名前と連絡先にします>名刺

    有り難うございました。
    お互いお仕事頑張りましょう。(ぺこり)

    ユーザーID:

  • 海外なら美容師!

    海外なら美容師が重宝されますよ。
    地方だと特に。
    私はイギリスに住んでいますが、
    日本人の留学生はたくさんいるのに地方なので、
    日本人の美容師さんがいません。
    なので、わざわざロンドンの日系美容室まで行く人もいます。
    皆、日本人に切って貰いたがっているので、
    もし美容師免許を持っていたらいい商売になるのになぁーとつくづく思っています。

    ユーザーID:

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