面白かった間違い電話の話

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  • いいえ地獄です♪

    「焼肉天国」というお店と自宅の番号が似ていたので、

    「もしもし天国ですか?」
    と、いきなり言われることが多かったです。

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  • 金の無心

    「お父さんだけど、怒ってないから電車がつく時間をれんらくしなさい」
    「お父さんだけど、お金なくなくなちゃって・・・。明日までに10万円ないとたいへんなんだ。振り込んでくれ。」
    と、同じお父さんから2度留守電にメッセージがはいってました。
    2度とも”間違いです”と連絡しましたが。
    物騒なので、公衆電話からね。

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  • 夜中の電話

    まだケータイが無かった頃のこと。

    遅くなった夫がそろそろ帰ってくる時間に電話が鳴り

    夫「あ。オレ。遅くなったけど今から帰るから」

    すごく寒そうに震えている声なので
    私「すごく寒そうだねー。どこから?」
    夫「途中の公衆電話からだよ。めっちゃ寒いよ」
    私「気をつけて帰ってきてねー。ちゅっ」

    など話していたらカギが閉めてあるはずの玄関が開き
    「ただいまー」と夫が!!!

    ええええええ?????
    じゃあ電話の相手は誰???

    間違い電話の相手と大笑いしました。
    お互いを夫、妻だと思って5分も会話しちゃいましたよ。

    震えてる声で判断できなかったんだよぅ〜

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  • 今はもうないですけど

    結婚した当初は、よく間違い電話がありました。
    以前の番号の持ち主の方が個人ではなくお店だったらしく、おばあさんと思われる女性からお饅頭をよく注文されました。
    あるときは、留守電にお饅頭の注文があり、翌々日の朝から「お饅頭を頼んでいたのに、なんで持ってきてくれないんだ」と何度も怒られる事もありました(笑)。、「この番号は個人の家の番号で、商売とかはしてないんですよ。」って言ってるのにぃ〜〜〜!!

    あと、FAXに注文の数々!ある日しっかりした注文表みたいなのが入ってたりして。。
    結局そのFAXに書いてあったあて先が判明し、電話番号を調べて、間違い電話の件を伝えるとピタっとなくなりました。

    朝の貴重な時間と、FAXの紙(←これは、まぁいいか。。)を返してくれ〜〜〜っ!!

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  • 彼氏の部屋にいたときです。

    彼氏の留守中だったので電話が鳴っても出ずに留守電に切り替わるのを待っていました。
    ピーという発信音の後に聞こえてきたのは、ジャイアンのお母さんのような早口のおばちゃんの声。

    「どうも、○○です。明日のお弁当ですけどね、ハンバーグ弁当5つと幕の内弁当5つとから揚げ弁当5つにしてもらえます?お願いしますね」

    それだけ言って切れました。
    丁度、世間ではお花見のシーズンだったので宴会でもするつもりだったのでしょうか、その後お弁当の変更はどうなったのかすごく気になります。
    電話はナンバーディスプレイだったのですが、相手方の番号は通知されておらず掛け直せなかったのが悔やまれます。
    録音中に受話器をとって「間違いですよ」と告げればよかったのですけど、おばちゃんがあまりにも声が大きく早口で圧倒されてしまいました・・・・・・

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  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 間違い連絡網

    当時独身・一人暮しの私が、会社から帰宅して確認した留守番電話の内容は、

    「もしもし〜。ひまわり組のサイトウです。明日は工作に空の牛乳パックを用意して欲しいそうです〜。じゃ、次マツモトさんにお願いしま〜す。」

    という、幼稚園児のママからの伝言連絡。

    マツモトさんから後の子供さん達は、翌日手ぶらで言っちゃったんだろうなあ。

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  • なぜうちに?

    間違いFAXでもいいですか?

    ある時突然、一人暮らしの自宅に知らない人の履歴書がブーンと送られてきました。 

    こ、これはいったい...と悩んだものの、職を探しているんだから教えた方がいいのでは?と考え、その日のうちに、履歴書にあった電話番号に電話をして、間違ったFAX番号に送られていることを告げました。

    本人は「どうもすみませんでした」と頭をかきかき(のように感じられた)謝っていましたが、いやはや、おっちょこちょいな君、運良く入社できたとしても、その後大丈夫なのかい?と余計な心配をしてしまった私です。

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  • タシデレー

    チベットから日本の実家に新年の挨拶の電話をかけたつもりでしたが、電話番号を押し間違えていました。
    「すみません、間違えました」と言って切りましたが、まさかチベットからの間違い電話とは思わなかっただろうなー。

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  • ジュンコ

    携帯電話が鳴ったので出ると、「ジュンコ?」と年配の女性の声。
    「違います…」と言うやいなや、
    「ジュンコ出してよ!!」と怒鳴られました。
    誰なの!?ジュンコって!
    「間違ってますよ。」と言ったら、スミマセンも言わずに切りやがった。

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  • 「間違いですよ」って教えたかった・・・

    以前使用していた電話番号で、

    「○○ですけど、インフルエンザにかかってしまいまして、今日は休ませてくださいと課長にお伝えくだい」

    と、留守番電話に入っていました。
    無断欠勤になってしまったのではないかと心配です・・・

    また違う日には

    「○○スーパーですが、昨日発注しましたジャガイモを××キロに変更してください。」

    と、留守番電話に。

    同じ人から同じ内容で(キロは違いましたが)2週間くらいの間に4〜5回ほどメッセージが入っていました。

    どこのスーパーかは分からないけど、ジャガイモ足りたか心配です・・・

    「日中は仕事だし、残業も多いし、いつも留守番電話でごめんなさい。間違いですって教えてあげたいけど仕事も休めないし・・・」

    と、メッセージを聞きながら心の中で謝っていたのを思い出しました。

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  • 夜中の来客

    「今から4名行ってもらっていいですか?」って
    夜、寝てたら電話がありました。
    えー!ワンルームに4人もー?
    困るよ!
    で、誰が来るの?
    と思ったら間違い電話でした。

    どこかの飲み屋さんと間違えたみたいです。
    間違いでよかった。
    来てもらっても・・・。

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  • おジーちゃん、ちがうよ

    ある日留守電に間違い電話が・・・・
    「○○だけど、××さんですか?えーと、▲山ハイキングの件なんだけど、集合時間と日時が変更になりました。今度の日曜が来週の日曜、朝6時になりました。よろしくお願いします」
    とメッセージが残っていました。
    私は運悪く長期、家を空けていたので、○○さんに間違い電話を教えて上げられませんでした。
    ××さん、ハイキングにいけたかなー。

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  • どっちなのかな?

    間違い電話なのか、イタズラなのかわかりませんが過去にあった電話で覚えてるのを書きます。

    一番多かったのは「定食屋さん」
    必ず食事の時間帯か日曜にかかってきてました。
    「すみません。○丁目の○○ですけど 親子丼と・・・」という感じの電話ばかり(苦笑)

    二番目に多かったのは「葬儀屋さん?」
    「○○葬儀さんですか?」という事が曜日、時間関係なしで 数回かかってきました。

    当時はプッシュホンの家庭もあれば、ダイヤル式もまだ健在の時だったので間違いが多かったのかも?

    葬儀屋さんに関しては、相手の方に聞いた番号とうちの番号が同じだったので、過去に同じ番号の葬儀屋さんがあったのかもしれませんね。(新しく電話をひいて一年以内でしたから)

    子供ながら、あまり良い気はしませんでしたけど(苦笑)

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  • 実家で

    ある日、留守電に「ぱぱ〜・・ママがいつまでたっても帰ってこないの。どうしたらいいの・・・おしえて・・ふぇん(涙)」番号が出ていなかったのでかけ直してあげることもできず。心細い思いしてるのかな〜と心配しましたが、家族みんなで父に「孫もいるんだから隠し子にはちゃんと電話かけないように教えなきゃ〜」と・・次の日帰りが遅かった父にどこいってたの〜?!と聞くと小指たてて「ぱぱ〜」ですって。あまりにもかわいい声で未だに消せずにいる両親です

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  • イタ電なのかもしれませんが

    随分前の話ですが、同年代くらいの男の人から「今から遊ばない?」と電話がありました。
    「番号をお間違えですよ」と言うと、「えっ!○○ですよね?」「そうですが……」「騙されたのかなあ……」とポツリ。
    口説いている途中の女の子に電話番号を教えてもらったら、でたらめだった、と向こうは言うんです。
    暇だったのと、相手の感じが悪くなかったので、そのまま一時間程恋愛談義をして盛り上がって、「それじゃあ」と切りました。

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  • 秋田出身のヒサオさん

    その間違い電話は、
    春から夏に数回かかってきました。
    早起きで東北訛りのおばあさんです。

    いつも「ヒサオ?」と訊きました。
    間違い電話ですよと言っても、
    「だばヒサオは?」
    「ヒサオでならねば?」など言います。
    悲しそうな落胆の溜息も聞こえます。
    なかなか間違いを認めてくれません。

    ヒサオさんじゃなくて、
    申し訳ないなぁと思いながら、
    受話器を置いていました。

    表示される番号は、
    018888・・・・
    8がたくさん並ぶのです。
    018は秋田の局番とわかりました。

    涼しくなってから最近は、
    かかってこなくなりました。
    ヒサオさんと話せたのかな、
    と思っています。

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  • 小学校低学年ぐらいの時

    電話に出ると、突然、小さな女の子がたどたどしい言葉で、「ママ?ママ?寂しいよ〜。帰ってきて〜」と泣き出しました。
    ビックリして、間違いだよと伝えようと思った途端、今度は、男の人が「○○、俺が悪かった。許してくれ」「謝るから、帰ってきてくれ」等と、すごい勢いで懇願し始めたので、こちらがオタオタしてしまいました。
    間違い電話だと伝えたくても、途切れなく謝罪が続くので、どうしようもありませんでした。
    困っていると、今度は、おばあちゃんらしき人が「××も反省しているし、お願いだから帰ってきて。△△ちゃんもとても寂しがっているよ・・・」
    ここで、すかさず「あ、あの・・・間違い電話です」と伝えたところ、「えっ?○○さんじゃないのかい?」
    こちらが申し訳なくなってしまい、消え入りそうな声で「はい・・・」と言うと「す、す、すいません!!!」と言われ、電話が切れました。

    家出したと思われるお母さん。
    無事帰ってきたのかなぁ?
    おもしろいというより、強烈な間違い電話でした。

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  • タイムリーな話題です。

    私も参加させてください。

    留守番電話に入っていたメッセージ。

    高齢の男性の声で

    「私××と申します。お宅の新聞を取らないと神に祟られるという電話があったのですが。。本当に祟られてしまうのでしょうか。。ご連絡ください。×××ー××××です。」

    とても不安そうな声でご丁寧に電話番号まで残してあるメッセージでした。

    あの方どうなっただろう・・・

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  • 我が社の場合

    うちの営業所の電話番号となんとかというロボットの声が聞けるという電話番号と酷似。
    子どもがロボットの声聞きたさにかけてくるのですが、こちらは、仕事の電話と思って、とる。
    向こうは声を聞くためだから、黙っている。
    こちらは、「もし、もし。」って言う。
    もし、間違い電話でなかったら、失礼になってはいけないので、丁寧に聞くわけですよ。
    すると、向こうでは、「あれ〜変だよ〜、ママァー」って言って、なかなか、電話を切ってくれない。
    トホホ、でしたね。

    ユーザーID:

  • 違いますって

    携帯電話に知らない番号から電話。

    彼「もしもし、○○さんですか?」
    私「いいえ、違いますけど」
    彼「…えっ!?」
    私「…?」
    彼「…って、うそ、、、○○さんですよね?」
    私「いえ、××ですけど」
    彼「なんで?○○さんじゃない…?」
    私「あの…どちらにおかけですか?」
    彼「090-xxxxoooo…」
    私「ああ、それは間違いなく私の番号ですが、○○さんではありませんよ」
    彼「え…でも、○○さんが…」
    私「う〜ん、○○さんって知りませんけれど…」
    彼「あっ…すみませんでした、わかりました。。。えっ、でも…(ガチャ)」

    若い男性の声。本当に当惑し、焦ってるみたいで、途中からなんだか色々想像して、おかしくなってしまいました。
    合コンで嘘の番号教えられたとか、、、かな?

    ユーザーID:

  • 脅迫1

    以前勤めていた職場に、10円玉しか使えないピンクの公衆電話がありました。

    その公衆電話に「その番号から、ダイヤルQ2に通話があった。使用料27万円を支払って欲しい。支払わない場合には法的措置を取る」という内容の電話が掛かってきました。

    「これは10円玉しか使えない公衆電話なんですけど・・・」と何度も説明したんですけど、分かってはもらえませんでした。

    ユーザーID:

  • 脅迫2

    一人で家にいた夜に掛かってきた電話です。

    相手「(電話を取ると突然)A町に愛人家がありますね」
    私「えっ?」
    相手「A町に愛人家がありますね!!」
    私「えっ、?どういうことですか?」
    相手「A町に愛人家があるBさんですね!!!」
    私「ウチはCですけど・・・」

    Bさんとは市長選真っ只中の候補者でした。

    ユーザーID:

  • おばあちゃん

    私の家の留守番電話にときどき用件を入れてくるのが、
    どこかのおばあちゃんらしき人で、私の家には娘に電話をしているつもりで用件を入れていました・・・
    「○○ちゃんが(孫?)おもらししたからパンツを持ってきて〜」とか「あら?なんで留守ね?」とか。
    お年寄りらしいというか、早朝6時ごろに電話がかかってきたりしたこともありました。
    最近はかからなくなりましたが、なんだか憎めない間違い電話でした。

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  • 笑えないけどいいですか?

    嫁はんが中々帰ってこないので、いらいらしてたら、丁度そこへ電話。
    てっきり、嫁はんだと思って、「なにやってんだよー!」って言ったら、
    「○○組の若いもんですけど、親分いますかぁ」って…、言われました。
    実話。電話きってからふるえてました。

    くれあ殿>
    ギャハハハ、ギャハハハ、ギャハハハ、ちゃ〜んと、笑いとりましたよ♪

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  • 他人の母

    学生時代、一人暮らししてたのですが、学校からアパートに帰ってきて、留守電を再生すると・・・

    「おかあちゃんだけど・・・。風邪もう治った?また電話すっから〜」

    私の母ではありません。
    「ピーと言う発信音のあとにメッセージをどうぞ」という良くある電話機の応答だったので、間違ってかけたことに気づかず、メッセージを残してしまったんでしょうね。

    他人の母のメッセージなのに、それ聞いてじ〜んとしてしまいました。
    短いメッセージなのに、声や話し方に愛情が溢れていて、子供を心配するおかあちゃんの姿が浮かぶようで・・・。
    そのとき自分の母のことを思い出してたのかな・・・?
    何年も前のことだけど、今でも覚えてるんです。

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  • 引っ越してしばらくは

    間違い電話が何度かありました。

    電話に出たらいきなり
    「ハーイ!マイコ―?」と外人さん。
    私はマイケルではありません。
    何やら楽しそうにペラペラお話されていましたが
    「間違ってますよ」と日本語で答えたら
    「アーソウデスカ」と言って切られました。

    あとよくかかってきたのは知らないおばちゃん。
    何度も「違います」と言っても
    「いーえ!私は間違えていません!」の一点張り。
    知らない人に番号を教えるのは嫌ですが
    こちらの番号を教えたら、一瞬黙った後に大爆笑。
    「あーははは!間違ってるわ!」と独り言のように
    爆笑しながら謝りもせず切られました。

    最近では携帯の留守電メッセージに
    わけのわからない業務報告が入っていました。
    専門用語ばかりでさっぱりわかりません。
    私に報告されても困りますよ・・・。

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  • 後は野となれ山となれ

    留守番電話にありました。
    家に帰ったら留守録があり、再生したところ、


    「お休みのところすいません、◇◇◇◇さん(フルネーム)ですか?3課の○○です。
    さっき頂いた△△の件で急いで直さなければいけないことがあるんですが、電話いただけますか?
    私ももう帰宅してしまいますので会社にはいませんが、携帯は〜〜〜〜番です」

    何だか急いでいるみたいだから、間違っていることを教えておこうと思ってちょっとどきどきしながら件の番号に電話してみたら、


    「この電話番号は現在使われておりません」


    おいおい…


    ナンバーディスプレイではないので、発信元にかけることもできませんでした。

    あの後無事に連絡は付いたのかなぁ。

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  • 逆イタズラしちゃいました・・反省

    なぜか蕎麦屋さんと間違えて電話がかかってきます。どこの蕎麦屋さんかもわからないのですが。
    あまりに間違いが多いので、ある時我慢の限界を超えてしまって・・

    客「もしもし、○○蕎麦さんですか?大もり3つ、大
      至急でお願いします」
    私「大もり3つですね。すぐお届けします」
    しばらくたって
    客「もしもし、大もり3つ、どうなってますか?」
    私「今、作ってます、作ってます」
    また15分くらいして
    客「もしもし、大もり3つ、まだ?」
    私「ハイハイ、これから出るところです」
    さらに10分くらいして
    客「もしもし、おい、いつまで待たせんだよ!?」
    私「はぁ?うちは蕎麦屋じゃねぇぞ!」

    イタズラはこの時だけです。もう二度としません・・・

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  • うちは警察じゃなーい!!

    前に住んでいた自宅の電話番号が警察署の電話番号と
    似ていたので、よく「警察ですか?」と電話が
    かかってきました。
    電話に出るとき「○○です」と名乗っているにもかか
    わらず、「免許の更新なんだけど〜」とか多かった
    です。

    いちばん面白かったのは、留守電にオヤジの声で
    「○○町の○○ですけど〜、泥棒に入られたみたいで
    家の中が大変なことになってるんです〜こちら
    電話番号○○○○番なんで至急電話ください」
    と入っていたことです。
    警察署が留守電のはずないでしょう!!
    そのまま放置しておきました・・・

    あと、そこから引っ越して、やっと警察間違い電話
    から開放される〜!と思っていたら、転居先にまで
    かかってきました。
    「警察ですか?」「違います」「番号が変わったって
    案内が流れたからこちらに電話したんですけど・・」
    電話番号が変わりましたの案内サービスを利用して
    いたので、ご丁寧にも間違いなのに新居にもかけて
    きたみたいです。
    警察がそう簡単に電話番号変えるわけないし、それに
    市外局番全然違うじゃ〜ん!!

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  • 何だったか気になる...

    留守電に
    「先生!明日の講演のお題はお決まりでしょうか。お決まりでしたらファックスをお送り頂けますでしょうか」
    という丁寧ながらもかなりあせったトーンのメッセージが入っていました。
    頭では間違いとわかっていながらも一瞬、うちの誰とも違うよな〜と考えてしまいました。

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  • 添乗員

    「明日早朝出発の旅行の集合場所をお客様へ間違えて案内してしまい、さらに間違ってアナタの携帯番号を案内してしまったので...」というメッセージが携帯の留守録に入っていました。

    携帯の電源切って寝ました。

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  • (怒)と(悲)1

    その1 (怒)借金取り
    結婚して新しい電話番号にしたんですが・・・
    以前にその番号を使っていた人がすごいあっちこっちに借金をしていたらしく・・・共働きなので日中留守電にしていて、帰宅後に「10件録音あり」とかの表示が毎日で!!!
    「明日までに必ず入金してくださいよ」
    「もういい加減にしないと・・・大変なことになりますよ。いいんですか?」
    って感じで・・・当時アパートの玄関に電話があったので、隣の人はきっと「お隣さんは借金取りに追われて大変ねぇぇぇ」と密かに同情していたと思います。
    連絡先が録音されているときなどは・・・折り返し電話をして
    今は全くの別人である自分たちがこの番号を使っていること。
    他社からも再三の電話があって迷惑していること。
    を伝えてましたが・・・・どうも、いまだにうちの番号を使って借金をしているらしく時々督促の電話があります。

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  • 斎場

    実家が引っ越す前の電話番号は、斎場の電話番号と市外局番違い。
    たまに、「もしもし、○○斎場ですか?」と言う電話が・・・
    「いいえ、○○斎場の市外局番は、0000ですよ。」と答えていました。

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  • その後が気になる

    一人暮らしの時、留守電が入っていました。
    ・「沖縄です〜、いつこっちに帰ってくるの〜?*?>・?(何言ってるかわからない)○○チャンに替わるで〜」と小さな子が次に話してました。
    ・「もしもし、○○のおばちゃんだけど、電話して。」そしてまた、数時間後に「何で電話せんと?!(怒)」
    当時はナンバーディスプレイなんか無かったので掛け直しも出来ず、その後が気になります。
    携帯には、何軒も「今の○○高速道路の混雑具合を教えてくれ」と言う間違い電話が掛かってきました。最初は、丁寧に間違いです〜と言っていたのですが、凄い数の人が皆、いきなりぶっきらぼうに聞くのでちょっと腹が立ち、「そんなことわかりません」というと、「お宅○○じゃないの?」と聞かれました。前の持ち主の方は対処しなかったんですね〜。
    あと、NTTの人。電話のプロと言っても良いのに、電話の相手を確かめずに話してました。私もそんな事した覚えないのにな〜と思っていたら、「そちら様は○○さん(しかも、外国人の方の名前)ではないですか?!」
    あまりにも、日本語が流暢だからおかしいと思ったんでしょうね。

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  • どこに引っ越したか判りますか?

    一人暮らしを始めて間もなくの頃。中年男性とおぼしき声で「**おばちゃん?++だけどね・・・」
    違いますよ、と言って電話を切るも再度掛けてきて
    「怪しい者ではありません。叔母の**に連絡したいのですが何年か音信不通だったもので」
    ああ。前にこの番号をお使いだったのですね、と返事しましたが、切羽詰った声で、
    「どこに引っ越したか判れば教えて下さい!」と仰る。それは私には判らないなあ・・・どうしても。

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  • うちの実家ですが

     同じ市内の小学校の番号と下一桁ちがいで、運動会シーズンには「あのー今日は運動会あるんでしょうかあ?(曇りだったり、今にも雨が降りそうだと)」と
    かなりの数がかかってきます。

     以前は「間違ってますよー」と言ってましたが、だんだんめんどうくさくなり、「曇りなのでたいそう服を着てランドセルも持ってきてください」と勝手に答えてます。

    そして冬はインフルエンザがはやる時期にお休みの電話がじゃんじゃん鳴ります。

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  • わたしもFAXで焦りました

    イギリス在住なんですが、病院から20ページほどに渡るファックスが送られてきました。医学用語だらけである病人の症状が長々、長々と説明されています。難しくてわからないんですけど、すごく複雑な病気のようでした。

    他人の病気の症状なんて知ってはいけないことだし知りたくもないし、と思い、病院に一応連絡してやろうと思っていた時に最後のページの文章が目にはいりました。

    「・・・というわけで、この患者には手の下しようがありません。死ぬのを待つしかありません」みたいな!!!??? その瞬間ちょっと焦りましたね。病院に連絡してあげて、ファックスは捨てましたが。

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  • びっくりしちゃいました。

    某ハウスメーカーに勤めていたときのこと。かかってきた電話をとりあげると、「もしもし、お金貸していただきたいんですが…」という声が。一瞬戸惑いながらも、あることに思い当たった私は「申し訳ありません。

    うちは住宅の販売を行っている○○○○なんですが」と答えた。チワワを使ったCMが有名なあの会社と間違ってかけてきた相手は「すみません」と消え入るような声で謝って電話は切れました。

    たぶん、すごく悩んだあげくかけてきたんじゃないかと思いますが、私には他に答えようがなかったです。

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  • JTB支店

    こんにちわ。昔、実家がJTBの某支店の番号と似ており、帰省や旅行シーズンが近づくと、よく間違い電話がかかってきました。確かめもせずにいきなり「○月○日のひかり○号とって頂戴!」などとわめくおばさんもいて、さすがに辟易した母は、かしこまりました、と店員のふりしていたことがあります。
    それから、つい最近は、どこぞのエステ店から毎日営業報告書がFAXで届き、その世界の裏側までのぞくことができました。

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  • 女版オレオレ(?)詐欺

    はじめまして。面白いという意味では少しずれる
    かもしれませんが、明らかに詐欺の電話でした。

    私:「もしもし。」
    #一人暮らしな為かかってくる電話は実家・セールス
    #くらいなので名乗りません。

    女:「もしもし。。(泣き声)お姉ちゃん?私、、
    大変なことになってん。(泣き続ける)」
    私:「はぁ?・・・。(私弟しかおらんし。)あの
    どこかにお間違えでは?」
    女:「何言うてるの。。お姉ちゃん私よ私!大変な
    ことになって。。お金が・・。」
    私:「あのーどちらにおかけですか?」

    プープープー。切れてしまいました。
    切れてからわかったのですが、女版のオレオレ詐欺
    だったと思います。公衆電話からでした。
    もっと早くに気づいてればこっちも演技したのにー。
    くだらないことするくらいなら働け!!!

    皆様もくれぐれもお気をつけくださいね。

    ユーザーID:

  • こんな電話

    会社で「○○さんに(私の苗字)△△さん(私には聞き覚えのない苗字)からお電話です」
    と総務から内線があり、誰?と思い、出てみるといきなり「ヤスコか!」と知らない若そうな男の声。もちろん私はヤスコなんて名前ではないので、
    「うちの会社には○○という苗字のヤスコなどという人はおりませんが」というとなにも言わずにガチャンと切られました。一体なんだったんだ?意味不明。

    もうひとつ。夜10時くらいに、自宅に「○○さん(私の苗字ではなく名前)ですか」という電話があり、「はい」と答えると、「△△という会社の者ですが、はがきは届いたでしょうか」などという。そんなもの知らない。
    だから「届いていません」というと「おかしい届いていないわけがない」だの言うので「どんな要件ですか」というと「独身の女性むけの起業○△※・・・」とわけわからないことを言う。
    既婚である私は思いきりフンと鼻で笑って「私結婚してますけど」って言ったらガチャンと切られました。
    こちらも意味不明。でも向こうが言った名前はわたしの名前だった。おかしい・・・
    うちは古い電話で、ナンバーディスプレイじゃないのよね。そのうちどうにかしなきゃ・・

    ユーザーID:

  • 今でも悪いと思う…

    ある日、留守番電話に入っていたメッセージ。
    朝の11時くらいに入ってました。
    「××●◎のサトウですけど,ちょ〜っとお願いしたい仕事があるんだよね。戻り次第電話ください」
    よく聞き取れない会社の男性(40歳くらいの声の感じ)から、誰かへの仕事の依頼だったようです。

    その3時間後の留守電(14時くらい)
    「あれ〜,まだ帰ってないの〜?早めに連絡お願いしま〜す」
    その翌日の朝11時頃。
    「ど〜したんですか〜。待ってま〜す」
    その日の夕方6時頃。
    「(怒った声で)いい加減にしてくださいよ〜。いつでもいいです,こっちは夜9時まで待ってますんで!」
    その翌日の朝10時頃
    「(心配そうな声で)サトウです。どうしちゃったんですか〜。心配してます〜。とにかく連絡ください,待ってます」

    さらにその翌日から2,3日ほぼ同じ時刻に電話があった様子(メッセージなし)。
    で,なくなりました。
    いまだに誰が誰に,何の仕事で電話したかわかりません。
    ごめん。だって,誰からきたのかも誰にかけてるのかもわからなかったんです…うち,朝の8時から夜9時まで不在だし。
    仕事が切られちゃってたら本当に悪いと思ってます…。

    ユーザーID:

  • 字数節約のため、「ですます調」じゃなくてすいません。

    1 うちの市の中央消防署と番号が酷似していて、しょっちゅう消防署宛の電話がかかってくる。
    それも、消防署だけあって24時間緊急体制なのか(?)夜中でもかかってくる。(緊急なら119へかけると思うんだが)

    2 市内の教材の販売会社への間違い電話&FAXが一時期大集中。しかもここの会社がちゃんと仕事してないのか、留守電やFAXに「××小学校事務の△△ですが算数セットを30個、追加注文させて頂いたはずなのですが」「うちは地球儀は頼んでいないのでが」など、督促苦情系が多く数も半端でなく、留守電のテープが無くなった。相手は口を揃えて私の家の番号を言うので、青かった私はその会社に直接電話して抗議したら、しらばっくれられた。抗議してから激減したが。(やっぱそっちが間違えてんじゃん)
    今思えば私ももうちょっとオトナな対応すればよかったと思うが。
    ま、証拠(留守電やFAX)は全部残してありますけど。

    3 某全国チェーンの居酒屋の月間売上報告書がFAXされてきた。店長直筆のようだったが、誤字脱字が目立ち、「この店長大丈夫かよ」と他人事ながら心配した。あげく送信先は間違えてるし(笑)

    ユーザーID:

  • 高額納税者の電話番号

    いきなり、マンションや宝石を売り込む営業電話がかかってくるようになりました。
    いつも「モリさんのお宅ですか?」と。
    聞いてみると、出回っている高額納税者リストにある電話番号だとか。
    「間違いついでですみませんが・・・」と営業してくる方々に「そんなお金はありません」とお断りする日々です・・・

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  • まぐれ

    10年くらい前のことですが、当時まだ2歳だった娘が夕飯の仕度をしてる時にやけにおとなしいと思ったら、電話で遊んでいました。
    適当にボタンを押していたんですが、実在の電話番号にかかるとはまずないと思っていたので、そのまま台所で作業を続けてました。

    翌月請求書を見てビックリ!!
    「イスラエル 244円」(爆)。KDDからでした。
    当時イスラエルは政局が特に不安定な時で、どこかのご家族に不安を与えてしまったのでは・・・と思いつつ、請求額が三桁で良かったと胸を撫で下ろしました。

    やはり2歳児は目を離すと危険です!(笑)

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  • そこまで勘ぐらなくても〜

    間違い電話は笑えるもの、腹が立つもの、さまざまですが、
    後から話のタネになったのが、ビジネス関係らしき電話。
    平日昼間の留守録に、年配男性の声で、
    頼み事の電話が何度も入っていたんです。
    男性はある日とうとう、詳しい依頼内容とご自分の電話番号を
    留守録の中に残され、電話してほしい旨告げられていました。
    さすがにこれは気の毒だな〜と、こちらからその番号にかけたところ、
    ご自宅の電話番号だったようで、ご本人は不在でしたので、
    電話に出られた奥様に、当方(女性)の電話番号と
    間違い電話が何度もかかっているという事情を説明して切りました。
    ところで、その約1時間後、その奥様が電話してこられ、
    「主人はまだ帰宅しておりませんが、
    先ほどの電話はどういうことでしょうか?」とのご質問が・・・。
    どうやら、彼女は、夫宛に女から電話がかかってきた!怪しい!!
    と、1時間近くの間、悶々とされていたようなんです。
    だからといって、私から付け加えることは何もなく、
    同じ説明を2回繰り返して電話を切っていただきましたが。
    あれはもしかして、電話しない方が親切だったのかしら?

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  • FAX間違い

    事務所に新しいFAXが入った。
    そこへ間違いのFAXが届いた。
    電話番号があったので、一応電話した。

    「間違えて送っちゃいましたか」
    「はい、送り返しますか?」
    「すみません、そうしてください」

    送り返したが、手元には残っている用紙。
    送り返しても消えないし・・
    今でも、何の為送り返したかわからない・・

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  • 私あなたの彼じゃないから……

    思い出したので二度目のレスです。

    まだ携帯やPHSが、かかってきた相手の番号が表示されない時代がありましたよね。
    その時の事です。
    私のPHSが鳴ったので、誰か分からないまま「もしもし?」と電話に出ました。
    すると大学生くらいの女の子が、側にいるらしき人に「どうしよう、女の人がでたよ〜」と泣きそうな声で言っています。
    いや、この電話、女(私)しかでないから。
    次にかけてきた女の子の友人らしき人が、「○○さんいますか?」と毅然とした態度で話してきました。
    私が「あの……これ、私のPHSなんですけど……お間違えじゃないですか?」と言うと、相手は謝り切りました。
    彼氏にかけたつもりで驚いたんでしょうね……なんか、可愛かったです。

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  • 間違い勧誘電話

    以前、うちの番号を使っていた方宛の電話がかなり長い間かかっていました。一番多いのは新しい番号を知るはずのない勧誘電話。その中で一件だけ印象に残っているのは、
    相手 「○○さんのお宅ですか?」」
    私  「違います」
    相手 「○○さんのお宅じゃないんですか?」
    私  「違います」
    相手 「番号は×××の××××じゃないんですか?」
    私  「そうですよ」
    相手 「じゃあ、○○さんのお宅じゃないですかっ!!」
    ・・・心底、バカかと思いました。

    ユーザーID:

  • 偶然

    海外在住です。
    日本語での間違い電話、よくかかってきます(笑)。

    面白かったのは、もしもし〜と出たら(わざとそう言います)
    日本からの間違い電話。国際電話なのに間違えちゃった!と
    謝りながら電話は切られました。

    直後、また同じ人から電話。。そして言うことが「もしかし
    て○○さん?声が似てたからまたかけてみたんですけれど?」
    ビンゴです...。

    本当にただの間違い電話だったらしいのですが、たまたま昔
    の知り合い(私)にかかってしまった。引っ越して電話番号も
    変わってたのに! 

    世界は狭いのだと確信しました。
     

    ユーザーID:

  • おひめさん、似てる!

    出がけにかかってきた電話に出ると若い男の声で
    「もしもし、●●さんですか?」
    「いいえ違います」
    普通ここで「間違いました、すみません」で終わりますよね?しかし彼はしつこかった。

    「すみません、どちら様にかけてしまったのでしょうか?」
    誰だか知らない相手(しかも電話番号は知られてるし?)に名乗るのはいやだったので「それはちょっと・・・」と言うと、
    「電話番号は○○○○○○○○○○じゃないですか?」何故か番号は合っているので「番号は合っているのですが、私は●●さんじゃありません。何かの間違いでしょう」と、ここまでは丁寧に対応したのですよ。
    そしたらテキは「う そ じ ゃ な い で す よ ね ?」などとほざきやがった!

    頭にきたので「なんで私がそんな嘘をつかなきゃならないんですか?」と言ったらさすがにマズイと思ったのか、「す、すみません・・・」と言ったはいいが「それで、僕は一体どちら様にかけてしまったのでしょうか?」とまだ食い下がるよ!(ここで怒りMAX)
    「それは言えないって言ってるでしょーが!」と怒鳴りつけ、まだ何か言ってるのを無視して切ってやりました。
    一体何だったんだろ。

    ユーザーID:

  • 蝋人形

    その昔まだ携帯が普及していなかった頃、自宅電話の留守電を凝るのが友人間ではやっていました。
    当時聖飢魔2が好きだったので、応答メッセージのバックに「蝋人形の館」を流し、ちゃんとサビの「♪生ーきたまま蝋人形にされる〜」が来るように設定しました。

    ある日一本の留守電が。
    どこかのオバサンの声で、
    「うちの口座には残高があったのに引き落としが出来てないってどういうことなのっ?!」

    どこかの銀行と間違えたらしい。冒頭でちゃんと名前も言っているのに。
    どこの銀行が「蝋人形の館」なんてBGMに使うんだよ。客を蝋人形にしてどうする。気づけよ。オバサン・・・。

    ユーザーID:

  • 怒られた!

    私がしてしまった間違い電話ですが。

    歯医者の予約をしようと電話したら、「はい、もしもし」と女性の声。歯医者なのに病院名を名乗らないのは変だな〜と思ったんですが、「木曜に予約お願いしたいんですが・・・」と言うと、その女性がいきなり激怒!

    「どこにかけてるつもりですかっ!」と怒鳴られ、すみません間違えました、と何度謝っても「だから!どこにかけてるのっ!」と言われ続け、なかなか電話を切れませんでした。

    間違えたのがいけなかったんですが、ホント恐かった。それから歯医者には恐くて電話できず長い間ムシ歯を放置・・・

    ユーザーID:

  • ちょっとしたイタズラ(笑)

    何年か前に会社宛らしき電話がかかってきたので…

    相手:もしもし☆☆の□□と申しますが、○○商事ですか?

    私:はい、そうです。

    相手:△△部の◇◇さんいらっしゃいますか?

    私:◇◇は私ですが…

    相手:先日の契約のことですが…

    という感じで最後まで適当に話を会わせて電話を切りました。意外と通じちゃうもんですね。
    あの時の方ごめんなさい。(笑)

    ユーザーID:

  • トピ主です。ありがとうございます

    色々な話があるもんですねぇ〜。
    どれも皆笑わせてもらいました!
    うちはFAXがないので「間違いFAX」のお話も新鮮でした。留守電に注文関係は困りますよね。だけど嘘の注文受けるのはやめときましょうね(笑)警察署が市外に移転?も可笑しいですね。

    最近ちょっと滅入っていたので楽しいお話をたくさん寄せていただき、感謝しています。

    私も、もうひとつ。
    知人の勤め先の番号が家裁と似ていたそうで、しょっちゅう間違い電話があったそうです。
    取った途端、家裁のつもりなだけに、どろどろした内容を一気に喋り出す電話も多く、「人生相談」状態だったそうで(笑)間違いだとわかった途端、本人冷汗ものでしょうね。

    まだまだ、ありましたらどんどんお聞かせ下さいね!

    ユーザーID:

  • あこちゃん

    携帯電話を1年前新規で変えました。
    1年経った今でも
    「あこちゃん?お母さんだけど・・・」
    「もっしもしー!あこねーちゃん??・・・」
    「あ・・あこぉ・・・俺やけどひさしぶり〜・・・」
    「あこちゃん?おばーちゃんだけど・・・」
    もう数え切れないほど「あこちゃん」へかかってきます。

    ユーザーID:

  • 実家で

    保育園の番号と酷似していたらしく
    冬は毎朝毎朝「休みます」と電話がありました。
    ちゃんと「はい 佐藤(仮名)です」と
    名乗っているのに聞きもしないで
    「保育園ですか? ○○の母ですが」と言うのです。
    ある日 いつものように
    「はい佐藤(仮名)です」と出たのに
    「保育園ですか?(佐藤(仮)って言ってるだろうが)
    ○○の母ですが風邪で休みます」
    と電話があったので とうとうキレた姉が
    「あぁ そうですか お大事に」と切りました。
    もちろん保育園には連絡しません。
    姉は「風邪だって言うからお大事にって言っただけ」
    と 言ったので大笑いしてしまいました。
    それきり間違い電話がなくなったので
    気付いたのでしょうね。

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  • 犬の件で・・・

    似たような他のトピにも偶然同じ事を書きましたが、私の以前の携帯番号に「具志堅さんに、犬のことでご相談がありまして・・・那覇市のものです」と、の〜んびりした声のおじさんから何度か電話がありました。

    私は沖縄にも住んでないし、具志堅さんでもありません。でも犬のこと、とか言うので心配になって、出て番号を聞くとやはり私の番号。その後も沖縄の市外局番が出るたびに、「この番号はもう具志堅さんのじゃないんですよー」とお話していました。

    そのほか実家では、中古のゲーム屋だと思ってかけてくる若者がたくさん。このゲーム屋、家の番号を出していたのか、彼らが間違えているのか知りませんが、「違う」と言っても全然減らないので、最後は「もうそこはつぶれました!」と勝手に言っていました。あるときは銀行からもそのゲーム屋あてに電話がかかってきて、銀行員さんは、かなりあせっていましたが・・・。銀行にも家の番号渡してたの??

    ユーザーID:

  • 知らない会社からの電話

    私も2〜3年前にありました!

    携帯の留守電に男の人の声で、
    『○○です。本日午後に伺いますのでよろしくおねがいします。
     以前の資料を…』
    というような内容で。

    たぶん東京の会社の電話から掛けた感じで(03だったので)
    どうしようか本当に迷ったけど思い切って着信履歴から電話しました。

    会社にかかって、○○さんお願いしますって言ったら出てくれました!
    間違い電話だという事を伝えると、助かりましたと言ってくれて
    再度番号を確認したら、7と9を間違っていました。

    私もその日1日、気分良かったです(笑)

    ユーザーID:

  • はい、もうすぐ焼けます

    実家が和菓子屋だったんですが、ある日
    「もう焼けますか〜?」と言う電話が…。
    ちょうど注文のお菓子を焼いていた最中で
    「はいはい、もうすぐ焼けますよ〜」と言うと
    「じゃあ親族の方はもう揃ってるんですね?」…
    ??「さぁ〜、そうじゃないでしょうか」
    等とビミョウ〜にかみ合わない話を続け
    最後にとうとう「え??焼き場(斎場)じゃないんですか?」
    …確かに焼いてはいたんですけど。
    お互いに笑ってしまったそうです。

    ユーザーID:

  • ネコがかけた間違い国際電話

    在米です。

    FAXに日本の実家の番号を短縮ボタンとして登録してありました。 

    ある夜、電気も消えている部屋の中、飼いネコが机の上に設置してあったFAXの上をそそ〜っと歩いてる気配。 いたずらすんなよ...と眠い頭で思った途端、「ピッ」!

    そう、例の短縮ボタンをネコが踏んでしまったのです!

    あ!っと思う間もなく、ピポパポピポピポ...と日本へ国際電話が! あ、そんな、そんな...と焦るも、眠っていた上、当然コンタクトも外していた私はベッドの上でじたばたもがくのが精一杯。 何度もつまずきそうになりながら、やっとFAXにたどり着き受話器を持ち上げてそのままガチャンと切りました。

    後で聞いた話ですが、その電話は母がとったものの、何も聞こえてこないので、じっと耳を澄まして様子を窺っていたそうです。

    その後FAXに、カセットケースを半分に分けたものを短縮ボタンの上にセロハンテープで止めただけという、なんともダサい「ネコの間違い踏み防止」が付けられたことは言うまでもありません。

    それにしても、私が留守中にやられなくてよかった... 国際電話は高いです...

    ユーザーID:

  • 私も仲間に入れてあそばせ1

    FAXですが、聞いて下さい。

    引っ越して間もない頃(3年前)、私が帰宅すると
    いきなり、「まさか、これってフリーダじゃないよね・・・?」と涙ぐみながら母に見せられたのが間違えFAXでした。今でも覚えています。

    どうやら出産され、退院してきたばかりの女性からで、「今実家についたばかり。連絡せずにごめんね。私のせい・・・でも今日無事に男の子!(赤ちゃんのイラスト)○クンそっくりで私はなんて幸せモノだろう・・・。驚いただろうね。できることなら会わせてあげたい。結局はこういうカタチになったけれど、産んでいいって言ってくれてありがとう。こんな私に最高の幸せをありがとう。実家には今月イッパイいるけれど、違うアパート見つけたので。(ゴメン)

    続かせてください

    ユーザーID:

  • 私も仲間に入れてあそばせ2

    ココにいる間○クンに会えなかったら、ホントもう・・・がんばります。だって、赤ちゃんがいるんだもん。・・・・続く」
    と深刻な内容でした。母と相談し、立ち入った事だけど、今月この間違えFAXの為に○クンが赤ちゃんに会えなかったらどうしよう・・・ということで、急いで送信番号へ電話しました。私からの電話が○クンと思ったのか、フェーンと若い女性が泣きながら電話に出たのですが。。。

    今思うと、FAXで送信しなおせばよかったのでしょうけれど(反省)
    つい、「頑張ってください」と余計な事まで言ってしまいました。
    あの親子元気かなー。

    長文、すいませんでした。

    ユーザーID:

  • 追:

    ごめんなさい。トピ題の、「面白かった間違い電話の話」ではなく、私の場合「心に残った」話でした。。。

    すいません。。。

    ユーザーID:

  • 間違えたのは母ですが・・・

    数年前のある日1本の電話がかかってきて、母が出ました。
    母は始めのうちは「この度はおめでとうございますぅ」などと言っていたのですがそのうち「・・・え?あらあら、そうなんですか・・・、それはそれは・・・」としどろもどろに。なんの電話かと思ったらその時ちょうど選挙があって、落選した候補の後援会事務所からのご声援ありがとうコールだったのでした。間違い電話ではないのですが、
    母が政治に疎いのが災いした勘違い電話となってしまったのでした。

    ユーザーID:

  • 友人の話ですが

    もうひとつ思い出したので、2度目のレスです。

    イタリアに短期留学した友人が、そこで知り合った別の国の同級生と電話番号を交換しました。そこには、ちゃんと国番号から始まる電話番号が書かれてたそうです。
    日本に帰国後、友人はその番号に電話しました。

    友人「(カチャ)もしもし、○○さんのお宅ですか?(もちろん英語)」
    相手「@〜×*+?%#」
    友人「(あれ?)あの、、、××さんとお話したいんですけど…」
    相手「$×<○+&*〜〜〜?」
    友人「……(なんで?)」
    相手「*#@+=&%!!!」

    …さっぱり通じない電話、何語か分からない言葉に、動揺した友人はそのままガチャン!と電話を切ってしまったそうです。

    「あとで調べたら、その国番号、インドの番号やってん!インドに間違い電話かけてしまってん〜!」
    友人は、ケラケラ笑って教えてくれました。

    ユーザーID:

  • ばらしちゃった・・・。

    海外在住です。
    ある日携帯電話に着信がありました。
    忙しくしてて出れなかったので、見覚えない番号でしたが、友達だろう、と思って折り返し電話しました。
    ちなみに私と友達の良子(仮)は同じ苗字(田中・仮)なんです。
    私「Hallo」
    相手(男)「Hallo・・・あ、もしもし?」
    私「あ、もしもし?あー、日本人の方ですか、えーー、あのーーー、私の携帯に電話頂いたみたいなんですがーー」
    相手「え?あの、どちら様で」
    私「あ、田中と申します」
    相手「あ、良子さんのご家族の方ですか?」
    私「・・・・あ、良子!あ、もしかしてこれ、良子の会社の電話番号ですか?・・・という事は社長様?あーー、申し訳ございません、良子の携帯電話に掛けなおさせていただきます」

    良子、会社から私用電話してたの、社長にばらしてごめんね・・・。

    ユーザーID:

  • うちは

    引っ越してきた当初はクリーニング屋さん。
    「●●(洋服店?)ですが、きょう集配お願いします」のようなのが続々と。
    自分がでたとき、きちんと教えてあげてたから、最近はほとんどなくなったけど、
    入れ替わりのようにFAX送ってくるようになったのが病院。しかも、ひとつじゃない。
    「HIV検査依頼」だの「●●さんの白内障手術の件」だの、びっくりするようなのばかり。発信元示すものが何もついてないから、どうしていいか分からないし、着信履歴からかけ直してもピーッというばかりだし…。
    どうすりゃいいのさ。

    ユーザーID:

  • 夫の上司から

    夫の上司からよく間違い電話があります。もちろん夫のデスクにかけるつもりで、出先から携帯でかけているようです。その上司とは何度か面識があり、声もよく覚えています。

    私 「はい、もしもし」
    上司「あれ?田中(仮名)さんではないですか?」
    私 「はい。田中ですけど」
    上司「えーと。田中さんの番号ですよね?」
    私 「失礼ですが、佐藤(上司 仮名)さんでいらっしゃいますか?
       こちらは田中の自宅です」
    上司「あ!すみません。」

    このような会話を何度となく繰り返して慣れっこです。最近は、その上司の第一声を聞いただけで「はい。田中の自宅です」と答えるようになりました。時には「うぉ〜。またやっちゃった」と小声が聞こえることもあります。

    ユーザーID:

  • はい、東京駅向ってます

    友人が遊びに来るので、東京駅に車で迎えに行きました
    途中電話が。

    友人「今東京駅着いてんけど、携帯電池切れて公衆電話からやねん。どこまで行けばええ?」
    私「今、東京駅向ってるよ。丸の内出口辺りで待ってて」
    友人「はいよっ、じゃ、よろしく」

    東京駅について、探しても友人はいない。
    電話をかけてみると「もうすぐ着く」とのこと。
    え?????

    そう、最初の電話は友人ではなかったのです
    同じ関西弁だったので、お互い全く疑うことなく話してたようです
    そういえば、友人が言ってた時間より早いなーとは思ってたのですが…
    携帯の電池が切れたと言っていたので、教えてあげた方がいいかと思ったのですが、それらしき人が見つからず…
    結局、そのままで帰ってきました

    彼女はお友達と会えたのでしょうか??

    ユーザーID:

  • 日本の間違い、海外の間違い

    1、私が勤めていた会社は、某サラ金会社と同じ名前でして、よくかかってきていたのは、
    「すみません。返済を延ばしたいのですが、、、」
    1度冗談ででも「いいですよ」って言ってみたいね。と会社で話をしていましたが、
    やはりその方が後で困るので、
    ちゃんと「間違い電話ですよ」と言ってました。

    2、ココ最近我が家にかかっていた電話@海外は
    「アウデイー買いたいのですが」
    どうも何かの新聞に、家の電話番号でアウデイーを売っていた人がいたらしくて、別に嫌がらせでもなく、単なる間違いだったみたいです。

    3、以前の家でよくかかっていた@海外のは
    「オタクの家の支払いが遅れているんだけどねえ〜」とマフィアまがいの声で電話がかかっていました。だんなが出て、終いには喧嘩になっていましたが、、、(汗

    4、最後に極めつけ@海外は、
    「オタクが**をオーダーされたはずなんですが、オーダーされた商品の確認をしたいのですが、、、」「うちじゃないですよ」
    「うちじゃないと言われても、それじゃ困るんです。**さんって方知りません?」知るわけない。

    ユーザーID:

  • 「お前誰ぞ?」

    真夜中の二時・・・
    電話が鳴って、布団の中で「誰?」と思ってたら
    まだ起きてリビングに居た旦那が出た様子。

    なんか話してる・・・

    リビングに出て行き、「こんな夜中に誰やったん?」と聞いたら、

    電話に「はい。」と出たら男に
    「お前誰ぞ!」と怒鳴られたという。

    旦那は「どこにおかけですか?」と言うと
    「・・・あ、すみません、間違えました・・」と切ったらしいんだけど、

    迷惑なー。。。でも笑えた。

    ユーザーID:

  • 後ろめたいことはなくても焦ります

    新婚ホヤホヤのある日、電話に出た途端、
    「このあばずれ女! 一人幸せになるなんて許さない! 今まで主人と付き合ってたこと、ダンナに喋ってやったっていいんだから!」
    とヒステリックに泣き喚かれました。
    どちらへおかけですか? お間違えじゃないですか?
    と確認しようとしても、シラを切ってるとしか思ってもらえず、
    結局こちらもガチャ切りすることに。
    その後も毎日のように電話がかかってきました。
    多分、間違い電話か、
    我が家の番号を前に使っていた人が不倫をしていたかでしょう。
    今思えば、NTTに番号を変えてもらうとか、
    ナンバーディスプレイにして着信拒否をするとか、
    いろいろ手段はあったのでしょうが、
    あまりに度重なる泣き喚きっぷりに私もビクビクしてしまい、
    “もしこの電話を夫がとったらどうなるんだろう?”
    などとヒヤヒヤしてしまいました。

    ユーザーID:

  • ありますねぇ

    隣町の中古ゲームソフト屋と市外局番が1つ違い。
    春休み・夏休み・冬休みには
    「スーファミの中古ありますか?」
    「ドラクエ4入荷しましたか??」
    こんな電話がわんさかと(笑)
    しかもゲームソフトなので、かけてくるほとんどが
    おこちゃまなんですよ。
    市外局番が違うんだよと教えても礼も言わないし
    間違ったことに対して謝らない子がほとんど。

    それがある年間違い電話が激増しました。
    同じ人が何度も何度もかけてきます…4回かけてきた
    オバサンには怒鳴りましたよ。
    (1)「○○ですか〜?」
       「違いますよ」 ガチャ
    (2)「○○ですか〜?」
       「違いますってば。市外きょく…」 ガチャ
    (3)「○○ですよねぇ」
       「違う言うてるでしょ!ちゃんと確かめよ!」
       ガチャ
    (4)「○○…」
       「さっきからなんべんも違う言うてるやろが。
        ええ加減にせい!」 こっちがガチャ

    その店の広告に間違って記載されていたのでした。
    連絡をしたら、店長さんがゲームソフトをいっぱい
    持って家まで謝罪しに来ました。

    ユーザーID:

  • おまけ

    数年前携帯に入っていた留守番電話…
    「えりちゃん〜体操服忘れてるよ〜」
    優しい優しいおばあちゃんの声でした。
    当時高校生に携帯は普及していなかったのに、
    携帯持たせてもらっておばあちゃんに世話かけて、
    えりちゃんとやらは幸せやな〜と思いました(笑)

    ユーザーID:

  • 某保険会社から

    間違い電話でなく、間違いFAXなんですが・・・
    何故か、うちのFAXに、保険の書類、それも検査結果内容。
    個人情報もバッチリ、交通事故の状態とか、ナントか・・・
    (おいおい、いいのか?重要なマル秘を流して〜)

    今も間違いFAXが同じ会社から受信され続いてます。
    いちいち、指摘するのも面倒なのでほっといてありますが。
    (もう10年以上もだよ!いいかげん気付よ〜)
    まあ、ナンバーが似てるんだけどさ〜

    ユーザーID:

  • 夫のはずが・・・

    結婚したての頃、職場の夫にラブラブ電話をかけてしまったことがありました。
    仕事の帰りに一寸した買い物を頼むためのものだったんですけど、当時は携帯電話もなく、直接職場にかけたんですね。
    「家の者ですが、カトウをお願い致します」
    『お待ちください』との声の後、『はい、かわりました』と男性の声。私はもう、疑うこともなく
    「あ・な・たぁ〜んvちゃんと、おちごとしてまちたかぁ?」ラブラブ全開の問いかけに、相手は『・・は?はぁ・・』。
    なんか、変かも?と感じつつ、「あ・た・し♪わかるでしょ?」『えーと・・(小声で)マ、ママ?困るよ・・職場に』
    ・・ママぁ!?新婚早々どこのママに入れ込んでるんだ、この馬鹿は!と頭に血が上った私は「ママって誰よ!私はあんたの妻よ!!」・・・と怒鳴りつけてしまいました。
    すると電話の向こうでなにやらゴソゴソわやわやと気配があり、『もしもし、俺だよ。○○子か?』
    あら・・?これはまごう事なき夫の声。では先程までの方は?
    『お前・・さっきの『課長』だよ・・』
    きゃ〜っ!やってしまったーっ!!
    もう平謝りでした。
    でも課長さん、『ママ』って?

    ユーザーID:

  • 叔母の家にはアイドルが?

    もう30年も前の話ですが。
    東京の某所に在住している叔母夫婦の電話番号は、今は結婚して幸せ〜〜な生活を送っている大物歌手○○さんの自宅の電話番号とそっくりだったらしく、よくこんな電話がかかって来たそうです。

    「○○ちゃんいる?」「○○ちゃん出してよ」「いるんなら、ちゃんと出て!!」

    叔母は、時にはお手伝いさん、時には彼女に間違わされました。
    始めは叔母本人も「いたずらだな〜」と思っていたらしいのですが、あまりに頻繁で、しかもいつも違う女性からの電話で、朝でも夜中でもかかってくるようになったので、これはいたずらではないと実感したようです。
    叔母は電話の度に「うちは○○さんの家じゃないの。いつも間違い電話が来てとても困っているの」と説明していたそうです。

    当時大変なアイドルだった○○さんですから、女性にモテてしょうがなかったとは思いますが、叔母ほんと〜〜〜〜うに辛い思いをしていました。
    TVに○○さんが出る度に「あなたね、正しい電話番号を教えてよね・・・」と溜息ついていました。

    ユーザーID:

  • 私も入れてくださいな

    ある朝電話が鳴りました。

    私「もしもし」
    謎の男性「あ♪○○さん?(私の名字を言いました。ちなみにそんなに多い名字ではありません)」

    私「そうですが(誰この人?)」
    謎の男性「ああよかった〜○○さんが出てくれて。あのさ〜僕昨日から風邪ひいちゃって、熱もでるし、食事は吐いてしまうし・・・(と延々と5分ほど病状説明、こちらが口をはさむ余地なし)・・・というわけで、今日お休みしたいので、うまく課長に伝えてもらえないかな?」

    私「はあ、大変ですが、あなたどなた?」
    謎の男性「え!?○○さんですよね?」

    私「ええ○○ですけど、ここは会社ではありませんし・・・」
    謎の男性「(明らかに狼狽して)あの・・・○○ミキさんですよね?」

    私「いえ、違います」
    謎の男性「あの・・・番号○○番ですよね?」

    私「違いますね」
    謎の男性「・・・すみませんでした・・・(消え入りそうな声)」

    私「いえ・・・お大事に・・・」
    謎の男性「・・・ありがとうございます・・・」

    ごめんね、ミキさんじゃなくて。課長は怖い人なんですね。
    ちゃんと休んで、身体は治りましたか?

    ユーザーID:

  • ○○ケーブルテレビですか?

    これが頻繁にかかってきたことがあって
    HPから苦情を申し立てました。
    しかし、何と間違えているのか判明せず
    私もケーブルテレビ側も困っていたところに
    再度、待っていた間違え電話が
    若い男性でしたが
    「実は、頻繁で困ってるので
    本当は何処にかけようとしているのか教えてもらえないでしょうか?」
    と伺ったところ、市外局番違いの隣の市に
    メンテナンスの会社が。。。
    市内の人が市外局番つけずにかけているようなのです
    それを伝えて、表示に注意してもらえるようになりました
    そして、ナンバーディスプレイにしたので
    知らない番号に出ないし、
    本当に間違え電話がなくなりました。

    もう1つは留守電に学校の連絡網が来た
    うちは子供がいないのに、、、
    そのころはナンバー表示していなかったので
    かけなおせず、気になってしまった。
    どうなったんだろう???

    ユーザーID:

  • シネマ○○

    みなさんいろいろな経験をなさっているのですね!
    昼食休憩中に読ませていただきましたが、画面を見ながら笑いをこらえているので、隣の後輩に心配されてしまいました(恥)。

    では、私も・・・
    私の実家の昔の電話番号は、どうやら映画館のものと
    1桁しか違っていなかったらしく、よく間違い電話が
    かかってきました。

    私「もしもし山田(仮名)です」
    相手「ちょっと、ゴジラ何時から?」
    私「どちらにおかけですか?」
    相手「だから何時?」
    ・・・てな具合に(笑)
    だから、山田(仮名)だって言うとろーに!

    最初は「間違いですよ。シネマ○○(仮名)はXXXXXX(番号)です」
    と丁寧に教えてあげていましたが、あまりに数が多いのと、無礼な人が多いのでイヤになり、適当に「ゴジラは○時○分からです」「そうですね〜今とても混んでます」とか答えてました(ごめんなさい)。

    しかし、間違い電話とわかったときにきちんと謝ってくださる方は少ないですね・・・

    ユーザーID:

  • 間違い電話をかけてしまったほうですが

    深夜のことで、少しお酒も入っていたもので、迎えに来てもらおうと、公衆電話から自宅に電話をかけたつもりでした。
    …第一声が少し眠そうな若い男性の声だったので、てっきり弟だと思って「車で迎えにきて〜」って頼んだら、思いっきり間違いでした!

    気づいた途端に平謝りに謝りました。
    そしたら、相手の男性はとっても優しい声で

    「夜も遅いですから、気をつけてお帰りなさい」

    って言ってくださいました。

    最後に「もう間違えません、ゴメンナサイ!」というとその人は

    「いえいえ、またどうぞ」

    と、くすくす笑いながら通話を切ったのです。
    ツーツー音を聞きながら、しばらくぼ〜〜っとしてしまいました。
    だってとても素敵な、俳優で言うと藤木直人さんみたいな声だったんです。

    「またどうぞ」って、かけられるものならもう一度かけたいよ〜!

    ただいま自宅の番号をひとつづつずらしながら、あの夜の「彼」を探していますが…まだ再会できません(涙)
    クーッ!名前くらい聞いとけばよかった!!

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  • カミキリムシ

    ある日突然、私の名字がカミキリムシになった。

    毎日毎日、午後から夜にかけて
    「もしもし、カミキリムシですか?」
    という電話がかかる。
    「は?」
    「いや、だからカミキリムシですか?」
    「(動揺しつつ)ち・・ちがいます」
    の繰り返し。

    後日、友達が折り込みチラシをもってやってきた。
    「三丁目に開店した寿司屋の電話、ぺの家の電話番号になってるよ」
    見ると・・・・『亀喜寿司』
    数日後、亀喜寿司から折り込みチラシならぬ、
    本当のチラシが届いた。

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  • 入社説明会の日程ですが・・・

    携帯電話の留守電に大手住宅メーカーの人事課から入社説明会のご案内が吹き込まれていました。
    場所と時間も指定されていて担当者も名乗っていましたね。
    もちろん心当たりは無かったのですが、自分も就職活動中だったので一瞬「こっちの方がいいかも!?」と思ってしまいました。

    新手の詐欺だと嫌なのでその会社のHPで電話番号を調べて人事課へ電話して事情を話しました。
    担当者は不在でしたが同じ苗字の方は実在していましたよ。
    ただ、携帯に残っていた電話番号とその会社(人事課直通)の電話番号が違っていたのがちょっと引っかかったのですが、こちらの連絡先は教えなかったので本当の間違いかイタズラかは分からないままです。

    ユーザーID:

  • 警察から?

    一人暮らしなので、在宅中も留守電にして家族知り合いには「いればすぐ取るから何か一言しゃべってみて←留守電だと切っちゃう人が多いので)とお願いしてあります。
    ナンバーディスプレー付けてないし。

    ある晩、若い男性の声で「さちこ(仮名)〜ヒロシだけど〜俺今××警察にいるんだ〜頼む〜迎えに来てくれ〜」と、半泣きの電話が。
    最初は「間違いですよ」と受けるつもりでしたが、警察云々でちょっと躊躇してしまい取れませんでした。
    だいぶたってから「さちこ〜怒ってるんか?俺が悪かったよ〜なあ頼むから来てくれよ〜」と・・・

    ごめんなさい。
    結局無視してしまいました。
    ヒロシくんどうなったかな?
    今なら(例え詐欺系でも)受けて立つ覚悟はあるんだけど、当時はホント警戒心の強い小娘だったんです。

    ユーザーID:

  • 実録!なみこ:1

    念願の一人暮らしを始めて直後、留守番電話に年配の婦人の声。
    「なみこ〜。電話番号だけじゃやっぱり不安だわよ。住所教えてね。
     おかあさんでした。」
    はー。しばらく続くかもね、この電話。と思いましたが、ほんとにそれから
    毎日留守番電話に入ってるんです。「なみこー。」
    なんで娘の住所も知らないのよ!それになみこのことはこの電話しか
    しらないの?会社とか学校とか、連絡のつけようあるでしょうよ!
    と、他人事ながら心配で留守電にむかってやきもきする日々でした。
    そしてとうとう、直接電話をとることができたのです!
    なみこの母「あ!やっと出た!なみこ?おかーさんよ。」
    なみこでない私「間違いですよ。」
    母「え?もう、そういう冗談やめなさい!あのね、住所を。。」
    私「だから間違い電話なんですよ。わたしはなみこさんじゃないんです。」
    母「うそおっしゃい!その声はなみこですよ!毎日かけてるのに、間違い
      なわけないでしょ!」
    毎日かけてても留守電だったでしょうよ〜。勘弁してぇ〜。
    その声はなみこって、どの声よ。これはあたしよぉ〜。(続く)

    ユーザーID:

  • 実録!なみこ:2

    (続き)
    10分くらいの押し問答のあと、やっとなっとくした婦人。半泣き。
    母「毎日かけてたのに〜ぃ。」(だからそれは関係ないっつーの)
    私「というわけなんで(切りたい)。」
    母「この春からね、就職したんですのね、なみこ。それでね、反対したん
      ですよなのにどうしても一人で住むってきかなくて電話番号が決まっ
      たからってメモだけ置いて引っ越して行っちゃって。。(延々続く)」
    私「。。。」
    母「困るんです!心配してるんです!」
    私「はぁ。。。(切りたい)」
    母「どうしたらいいんでしょう?どこにいるのかしらなみこ。ご存知ないですか?」
    私「会社にかけてみられたらいいんじゃないですか(切りたい)」
    母「でも!!会社にはみっともないから絶対電話とかしないでって!」
    私「それで私にきいてるんですか?大変もうしわけないですが、わたし娘さんとは
      一面識もありませんし、たぶんこれからも一生あわないと思います。一つだけ
      いえることは、この電話番号はわたしので、あなたは間違い電話をかけてる
      ってことです。。。切ってもいいですか?」
    (続く)

    ユーザーID:

  • 実録!なみこ:3

    (続き)
    母「あ、いえ、それは、そうですよね。どうも、あの、でもなみこは、その。。」
    私「。。。。。失礼します。」
    母「」すいませんでした。。。(消え入りそうな遠い声で)なみこぉ。。。」
    がちゃり。つーつーつー。

    半月ほどしてまた留守電。
    「なみこに連絡つきました!ありがとうございました!」
    ご丁寧に!!いえいえ何にもしてませんよわたし。よかったね。
    あれ、留守電がもう一件はいっているぞ?
    「(小学生男子の元気な声)ハムラ君!あしたの試合お父さんがのせってって
    くれるって。迎えに行くからね、じゃ!」
    。。。。。。。。。新たな間違い電話の幕開け。。。。。。

    ユーザーID:

  • 留守電に、、、

    小学生高学年くらいの女の子の声で、
    「○○ちゃん、今日の公文の時にニッセンのカタログ
    持ってきてね」ってのが入ってました。

    ユーザーID:

  • 毎年春になると

    我が家の場合、市の保育所と番号が酷似しています。
    その為に春になると、すごく慌てた感じで、「遅れます」「休みます」の電話が朝の忙しい時間帯(7時半とか)にかかってきます。
    保育所に連絡して、保護者の皆さんに注意していただくようにお願いしてからはましにはなりましたが・・・

    それから、私自身が掛けた事。。。
    と言っても、公立の美術館へかけたくて、それもちゃんと県に問い合わせて教えてもらった番号に電話したんですよ。
    そうしたら、出られた女性が怒る事!!
    「いつも間違われて困る!!ちゃんと調べてから欠けてくれ!!」とこちらの言い分も聞かないで、切られてしまいました。
    もう少し話す時間があれば、教えてあげたのに・・・
    感じが悪かったので、県庁に言おうかなと思ったけれど止めました。
    だから、これからの間違い電話が続くと思います。

    ユーザーID:

  • 友人への間違い電話

    友人A子にかかって来た間違い電話の話です。

    男  :「もしもし、A子いる?」
    A子母:「・・・はい?」
    男  :「A子はいるかっていってんだよ!」
    A子母:「いますけれど? どちらにおかけ?」
    男  :「いるならさっさと出せよ!」
    A子母:「あのね、A子はいますけどね、我が家の
         A子はまだ乳児なんですけど? どちら
         のA子さんにおかけになってるの!」

    男は平謝りして電話切ったそうです。
    この話をA子の母親から聞いた時は大笑いしたー。

    ユーザーID:

  • 教材業者の名簿に、弟の年齢が10歳程間違えて記載されて出回っていたようで

    「小学1年生の○○(弟)君のお勉強に・・(高校生だって)」
    「小学4年生の○○君のお成績・・(大学生だっつーの)」
    「中学2年生の○○君・・(立派に社会人になりました)」

    私は毎回相手の狼狽えた対応に笑いをこらえつつ、丁寧に事情を説明して名簿から名前を削除するように依頼してましたが、止みませんでした。ちなみに、会社は毎回違ったので広範囲に流れている模様でした。

    ユーザーID:

  • 模範的間違い電話

    ある日、留守番電話に(在米です)A国の訛りの強ーい英語で、政治的に対立しているB国を罵倒しているメッセージが

    「お前らBは○○で△△で*%#だ!(お下品なので文面通りかけません)」

    私はもちろん、配偶者も当てはまらないので二人で顔を見合わせて???

    次のメッセージ

    「ソーリー 電話番号間違えました。」

    嫌がらせ電話掛ける輩にしては、えらく礼儀正しいではないかと私は大爆笑。配偶者は「バカすぎる!」と憤慨しておりましたが。

    ま、確かに褒められた行為ではないんですけどね。

    ユーザーID:

  • 不思議な偶然1

    私は間違い電話かけてしまった方なんですが。
    まだ携帯電話なんてない頃、実家で法事があり当時一人暮らしをしてた私は、仕事の関係で当日の朝帰ることになっていました。
    ところが、事故渋滞にはまって乗る筈だった電車に乗り遅れ、到着が1時間半ほど遅れる事になり駅から実家に公衆電話から連絡しました。
    電話にでたのは母じゃなかったんですが、おばたちが手伝いにきてるんだろうと思い、そのまま会話。
    私「めろでぃですけど、母は?」
    相手「あぁ、めろでぃちゃん、お母さんは買い物よ」
    私「電車に乗り遅れたから、帰るのが遅れるって言っといて下さい。」
    相手「はいはい、気をつけて帰っておいでね。」
    私「お手伝いできなくてごめんなさい。」
    相手「こっちは私らがいるから、大丈夫よ。」

    ユーザーID:

  • 不思議な偶然2

    ところが家に帰ると、母に「何で連絡しないのよ。」と怒られ、「9時頃電話したよ、お母さんいなくて誰かおばちゃんがでたから伝言たのんだのに。」と私。
    母はずっとうちにいたけど電話なんてきてないし、おばたちがきたのも10時過ぎだったそうで・・・。
    私がどこかに間違い電話かけてしまったらしいんですが、
    そのお宅にも私と同じ名前の娘がいて、間違い電話なのに会話が成立してしまうような出来事がそこのお宅にもあったんですよねぇ。

    あと、携帯の留守電に夜中入ってた間違い電話。
    「〇〇子です。携帯は留守電なのに、車はあるんですね。」「〇〇子です。部屋の電気ついてるじゃないですか。」「〇〇子です。いるんでしょ。でなさいよっ。」
    1時間おきに入ってました。そしてその後男性の声で「すみません。〇〇子の知り合いの者です。〇〇子が間違えてあなたの携帯に留守電入れたみたいです。すみませんでした。(〇〇子本人も)すみませんでした。」朝起きて、普段は入ってない4件もの留守電聞いて笑わせていただきました。

    ユーザーID:

  • ありましたね〜

    前の家の番号に、一時期よくあった電話。
    みんな外人の若い女性ばかりで「ジュディです〜。これから帰ります〜」と片言の留守電。
    バーバラさんや、マリーさんや、色々な国の人がいました。
    いったい、なんのご商売だったのでしょう・・・(笑)。

    ユーザーID:

  • 以前職場の電話で

    以前の職場には倉庫に電話がありました。

    もう大分前ですが、すごく記憶に残っている留守電があります。
    「○○君のお宅ですか?○○ですが、今日一緒に宿題やろうって約束してたけど行けなくなってしまいました。本当に本当にごめんね。」と、中学生ぐらいの女の子の声で入ってました。

    当時はまだナンバーディスプレイなんてものは無くて折り返してあげられませんでしたけど、○○君は○○ちゃんと勉強しようと待っていたんだろうな〜とか、喧嘩とかしなかったかな〜とかすっごく気になりました。

    ユーザーID:

  • うちと御宅、親戚じゃありませんか?

    わがやはかなりの珍苗字。
    十数年前、電話帳によると都内に二軒あるようでした。
    ある日、もう一軒の珍名さんから電話がかかってきて曰く、

    「うちと御宅、ひょっとして親戚ではないでしょうか?」

    …違うと思います…

    ユーザーID:

  • いつもすみません

    私の携帯に4年ほど間違い電話をかけ続けた方がいました。

    毎回丁寧に教えて切っていたのですが、一向に間違いは直らない。

    最後には私が出た瞬間「いつもすみません」とご挨拶されるまでになりました。

    ユーザーID:

  • No!さんへ

    >着信履歴からかけ直してもピーッというばかりだし…。
    どうすりゃいいのさ。

    それはきっとFAX番号だから、ピーッというんですよ。
    番号間違いである旨を書いて、FAXで送れば届きますよ。

    ユーザーID:

  • 米国に住んでる時に・・

    間違い電話が多かったので、留守電にして知り合いだったら取るようにしてました。

    その日は帰宅すると留守電に女の人から
    「ジョ〜ン、今日楽しみにしてるわ〜 じゃあ ○○で○時にねえ〜ん」
    「ジョン、今私○○に居るわ〜。 待ってるわ〜ん」
    「ジョン、今○時だけど、何時くらいに来る?? 待ってるわ〜」
    と3件入ってました。

    で、暫くするとまた同じ女性から
    「ジョン、ねえ 遅いわね。どうしたの? またかけるから」
    (留守電とらないで訊いてた)
    また暫くすると
    「ジョン・・・(とっても悲しそう)まだ来ないのぉ〜?」

    余りに可哀想だったので、受話器を取って間違いだと言おうとすると、
    「あなた誰(怒)!!ジョンを出して!」と・・・
    番号間違いだと伝えると、
    「ジョンとは○○で知り合ったのよね〜。すごい気が合うし素敵な人だったんだけど、彼、明らかに嘘の番号を私にくれたってことよね?? はあ〜」と。

    Good luck!

    ユーザーID:

  • 面白いというか、不思議な縁。

    小学校3年の時、友達の家に電話するつもりで、隣の隣の校区に当たる中学校に間違い電話をしてしまいました。
    その後、急に転校することになり、その中学校に通うことになりました。

    ユーザーID:

  • エカテリーナです

    わたしが一人で部屋にいると、男性の声で
    「エカテリーナと申します」といわれました。前の晩、ニューハーフクラブで遊んでいたわたしは、いつのまにか、自宅の番号を教えてしまったか、と焦り
    「ああ、昨日、お会いした誰でしたっけ」と尋ねると、相手は
    「いや、マンションを販売している者です」と言ってきました。エカテリーナと名乗るから、ニューハーフの人かと思いました。

    ユーザーID:

  • 全国のあきさん、情報お待ちしております 1

    10年ほど前の土曜日の午後8時ごろ、社会人になって一人暮らしを始めた私の部屋に間違い電話がありました。若い男の人の声で、
    「もしもし、あきちゃん?○○シンジだけど。。。」
    と言うので(私はあきさんではないので)、
    「どちらにおかけですか?」
    と答えると、
    「あ、間違えました、すみません。失礼します。。。」
    と、丁寧に謝って切りました。
    で、その後も2〜3ヶ月に1回の割合で、土曜の夜に間違い電話があり、その度丁寧に謝って切る彼。それから半年ほどかかってこなかったのですが、ある日曜の午前1時頃また間違えてかかってきました。でも、いつもと様子が違う。酔っているようだ。。。

    ユーザーID:

  • 全国のあきさん、情報お待ちしております 2

    「もしもし、あきちゃん、おれおれ、おれだけど!」
    「間違いですよ。」
    「いや、それはいいんだけどさぁ。(良くないよ!)あきちゃん、おれのこと、どう思ってる?本当のこと聞かせてくれよ!いや、明日銀座行こう!!銀座ならさ、宝石屋いっぱいあるよね!指輪あげたいんだよね、給料の3ヶ月分か4ヶ月分くらい、どんと買ってあげられるって!!ほんと、用意してんだよ、返事は?あきちゃん、あきちゃんに初めて会ったのは、××だったよね、一番綺麗だと思ったんだ、いや、あれからあきちゃんより綺麗な人は見たこと無い(まだまだ続いてる)」
    節々に「違います」を繰り返していたんですが、本当に酔っているようで、私が「違う」と言う度に、お金はあるとか、おれは本気だとか、本当にあきちゃんは綺麗だとか、「違う」って言葉に微妙にずれた反応をします。その内、私の「違う」を、あきさんの「結婚しない」って返事に間違えたらどうしようかと、ちょっと考えてしまい、何とか人違いだと伝えようとして10分程電話を切れませんでした。
    その後、二度と彼の電話はかかってきません。あきさんと結婚できて引っ越ししたのかな?

    ユーザーID:

  • 気づいてほしい…!

    うちの番号はセコムに似てるらしく
    たまに留守電に
    「●●区●●町の●●●店ですけど、右から2番目のシャッターがこわれてるんで重点的にお願いします」とか、そのテのことが録音されてます。

    セコムが〈留守電〉じゃダメダメじゃん(笑)って毎回思います。

    ユーザーID:

  • 何で間違える???

    会社で昼休みの時の事でした。

    携帯に伝言メモが入ってたので、聞いてみたところ
    「Nちゃ〜ん、お母さんお寿司が食べたいよー」と入っていました。

    Nちゃん?

    Nちゃんは目の前にいる同僚。
    そのNちゃんのお母さんから何故私の携帯に伝言メモが?

    ???と思ってNちゃんに伝言を聞かせたところ、彼女もしばらく???な顔をしてましたが、突然「あ〜!そういえば!!!」と何やら心当たりがある様子。

    その当時、彼女は携帯を買ったばかりで、お母さんに自分の携帯番号を教えたつもりで何故か私の番号を教えてしまったらしいです…。

    今でも思い出すと笑えるんですが、何で間違えて教えちゃったのか未だにナゾです…。

    ユーザーID:

  • うちの場合‥

    結婚して、新しく電話番号をもらったところ、即間違い電話がかかるように。Tさんのお宅ですか?と入れ替わり立ち代り男性女性入り乱れてかかるようになりました。「はい」と出ると、「xxちゃん!お母さんいる?」とか。お陰でTさんの家族構成までわかりました。主人がでるとTさんですよね!と何度も念押しされたり‥。主人はTさん家族って夜逃げしたんじゃないよね‥あんまし何度もかかってくると気持悪いよな、と言っていました。電話局にも相談しましたが、回線は1年以上寝かしてあるので‥きっぱり間違いと言って切って下さい。迷惑なら電話番号を変えて下さいと言われました。結婚の挨拶状にも記載してあったので、すぐに変えるもの面倒だしと根気よく違う!といい続けて1年後くらいにやっとかからなくなりました。

    ユーザーID:

  • ちょっと怖かった

    ある日の帰宅後、留守電を聞くと
    「○○さん、□□です。昨日はありがとう。
    最高に楽しかった。また会いたいので連絡ください。
    待ってます」
    と男性からのメッセージがありました。
    でも私は○○という名前じゃないし□□さんも知らない。
    間違い電話だーと思って放っておいたら、それから
    数日、毎日その男性からのメッセージが残るように。

    「○○さん、どうして電話くれないんだ。ほんとは
    今聞いているんだろう?電話に出てくれ。声が聞き
    たい。あの夜の君の言葉は嘘だったのか。また会い
    たいんだ。・・○○さん〜愛してる〜(涙声)」

    直接彼と話す勇気がでない私は、留守電に
    「××(私の名前)です。○○さんはここに住んでい
    ません」という応答メッセージを入れたら、翌日
    から連絡が途絶えました。

    嘘の番号教える人って、多いんですね・・

    ユーザーID:

  • 楽しい!

    みなさんの間違い電話、楽しませて頂きました。
    うち(女)には一人暮らしのころ、留守番電話にタガログ語(? よく分かりませんが、フィリピンの方が話すような言葉)でなにやら女の人がまくし立てていて、その後に男の人の声で「って訳で、お前の子供が出来たんだから、責任取れやぁ」みたいな言葉が入っていました。
    責任…取りたくても取れません…。

    ユーザーID:

  • 間違い?ではないかもしれないけど

    私の会社の同僚N子さん、ある土曜日自宅でお昼寝をしている時に電話が鳴りました。(携帯の無い頃です) 
    ご主人からだったのですが、寝ぼけていた彼女はうっかり会社名を名乗ってしまいました。
    N子「はい、XXカンパニーです。」
    夫「あ、N子お願いします」
    N子「はい、私ですが。」
    夫「あ、僕だけど。」
    と、後は普通に話していて、ふと途中でご主人が、「ところでどうして会社にいるの?」って。
    どっちもどっちの似たもの夫婦です。

    またこのN子さん、娘さんの歯科矯正医(Dr.Jones仮名)に不満があったので、息子さんの時は別の人を紹介してもらおうと思って、かかりつけの歯科医(Dr.Johnson仮名)に電話をしました。
    N子「Dr.Jonesは気に入らないので他の人を紹介して下さい。」
    相手「どこが気に入らないのでしょうか。私がDr.Jonesですが」
    アドレスブックにDr.JonesとDr.Johnsonの電話番号を並べて書いてあったので間違えたらしいですが、そのあと何と言って電話を切ったのか憶えていないそうです。

    ユーザーID:

  • キャベツは自分で買え!

    いきなり娘さんらしき人の声で
    「お母さん!○子だけど、キャベツ買っといてよ!」
    と我家の留守電に入っていました。
    キャベツは今高いから親頼みなのでしょうか?
    この娘さんきっと、お母さんに
    「留守電いれたのにどうしてキャベツ買っといて
    くれなかったのよ!」
    とか文句言ってそうですね。やれやれ・・。

    ユーザーID:

  • 教えました。

    私の携帯と番号の並びが1つだけ違うという携帯をある会社員の男性が持っていました(例・1234が1243)。
    勿論面識もない方なんですが、よくその方のお友達から携帯の留守電にメッセージが入ってました。
    「○○さんが結婚したんだって。知ってました?」
    「○日のことで連絡下さい」
    まぁ、こういうのは別にどうとも思わなかったんですが、ある時
    「ようやく転勤になってこちらに戻ってこれました。是非会いたいので連絡下さい」って留守電が・・・。
    会いたいだろうなぁと思ったら無視できなくて表示されてる番号にかけなおして事情を説明しました。

    なぜ相手の携帯番号を知っていたかというと・・・その方に携帯にうちの息子が間違い電話をかけたからなんです(恥)。
    その時「多分お母さんの番号と似ているんだよ。もう一度お母さんに番号聞いておくといいよ」って優しく教えてくれたそうです。

    もうその方関係の間違い電話はかかってきません。
    携帯新しくしちゃったのかな?

    ユーザーID:

  • ははは

    仕事が終わって携帯をチェックしたら、
    繰り返し留守電が入っていました。

    『○○です。×時にそちらの会社の前に伺いますので。』

    『○○です。今、会社の前に着きました。待っています。』

    『○○です。待っています。連絡を下さい。』

    冬の寒い日のことでした。



    もうひとつ。

    電話を取ると聞き覚えの無い声で、

    『モシモシ。
     ワタシ、アナタノ、オネーサン、ケイタイシラナイ。
     オシエテクダサイ。』

    英語には自信が無いため、かなり焦りました。
    日本語で理解いただけましたが。

    ユーザーID:

  • アメリカさん

    アメリカっちゅう国は、、、恐れ入りました〜。

    日本でいう「すかいらーく」みたいな店と1番違いなので、レストランの予約はしょっちゅうです。

    ウチの番号は、以前、開業医の番号だったらしく、引っ越し当初は、少なくとも1日1回はかかってきました。あまりにひどいので、子供の声で留守電を作った挙句、とどめに「日本語でもど〜ぞ」と「日本語で」入れてるのに、それでも、たくさんの患者が、「予約したいんだけど」と残すの。何故、おかしい?と気づかない?

    一方的にスペイン語でまくしたてられて、困ってしまったことがありました。英語が全くわからない人からだった。

    何語かよくわからない人からもかかってきたことあり。あれは、どこのお国のコトバだったのだろうと今でも思います。

    ユーザーID:

  • 東神奈川と

    東金沢。

    10月から息子が転勤で東神奈川に引っ越しました。

    「もしもし、〜〜んのお宅ですかお母さんですか?。
    東神奈川駅前のロータン(コンビニ)です。先ほど当店で息子さんが買い物をされたのですが〜〜忘れ物で自宅の電話が乗ってたのでお電話差し上げてます〜〜」

    「えーそんなはずないでしょ?息子は今神奈川に住んでるんですよ。東金沢駅前なんて利用できませんよ。」

    私は新種の俺おれと警戒して騙されないぞと思い込み、
    店員とやり取りして暫くして
    「でも確かに息子さんですよね。内はいいんですよ。でも明日の羽田発小松いきのJALのチケットですから息子さん困られませんか?」

    そこでよーく聞くと
    <東神奈川>  家は<東金沢>  でした。

    店員さんに心から詫びました。

    ユーザーID:

  • いたずら電話

    昔、一人暮らしをしていた時、夜中の2時頃電話が…。
    『緊急だったら、もう一度かかってくるだろう』と無視するつもりが、長い間の呼び出し音。

    私○「もしもし」
    相手×「もしもし」(男子学生風知り合いではない)
    ○「どちらにおかけですか?」
    ×「誰でもいいんです」
    ○「はぁ!?いたずら電話ですか?」
    ×「まあ、そんなところです」
    ○「どうしてこの番号に?」
    ×「適当に押したらかかったんです」
    ○「じゃ、電話を切っちゃえば、もうかかってきませんよね?」
    ×「いえ、再ダイヤルでかけらけます」(ガチャ切りしたらまたかかってくるかも…)
    ○「そう…そんなことして、恐そうな人が電話に出たら、どうするの?」
    ×「すぐに切っちゃいます」
    ○「ダメでしょ!そんな事しちゃ…電話代だってもったいないし。。。」
    ×「大丈夫です 市外にはかけませんから…」

    それから話を聞くと
    受験勉強で退屈していたずらしている事等、とりあえず聞いてあげて
    私「また、何か聞いて欲しいことがあったら、かけてきてもいいから、他の人に迷惑になるような事しちゃだめよ!」
    と言って 切りました。

    合格したのかなぁ〜?

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  • salちゃん?

    私がまだ実家にいた頃の話です。

    夜10時過ぎ、電話がなったので私がでました。

    男「もしもし、salちゃん?」
    私「はい、そうですけど。」(誰?おじさんの誰か?←親戚が多くてわからない。)
    男「salちゃん、あのさー○×※★△・・・(意味不明)」
    私「は?」
    男「salちゃん?salちゃんだよね?」
    私「はい、そうです。・・・」
    男「えーっと、salkoちゃんでしょ?」
    私「(自分はsaltaなので)違いますけど・・・。」
    男「あれー?あれ?」

    そして電話は切れました。
    酔っ払っていたようなので、どこかのお店にかけたみたいです。
    でも途中までとは言え、名前が一緒だと混乱しますね。

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  • はい そうです。

    会社の後輩たちの話。
    高校を出で社会人となったはずが女子高生気分が抜けない2人で仕事中、休憩中、会社帰りだけじゃ喋り足りなかったようで家に帰ってからも彼女たちは電話で話していたそうです。
    ある日、○○さんのお宅ですか?と電話をかけたら、出た方は『はい、そうです』と答えたので、○○子さんを出してくださいといったそうです。
    相手の方はまたも『はい、そうです』この問答が数回繰り返されて、不思議に思った彼女は再度『○○さんのお宅なんですよね?』と。
    相手の方はうちは『宗』です。と答えられたそうです。自分の苗字を逆手にとって遊ばれたみたいですねwその話を聞いたときは大笑いしました。

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  • ○○高校野球部!

    仕事で流したファックスが、どういうわけか
    ○○高校野球部に流れつきました。

    ○○高校野球部から電話があり、初めて
    間違っていることが分かった次第。

    …高校の1部活の部室にファックスが備え付けに
     なっていることもビックリなのですが、
     そこは誰でも知っている強豪の野球部でした。

    あとで
    「○○高校野球部、がんばれ。甲子園目指して!
     コレも何かの縁ですから、こころから
     応援してます。」と走り書きで
    ファックスしときました。

    はい。大反省。猛反省。
    その高校はその年どうなったんでしょう…
    仕事の忙しさにかまけ、結果をフォローしてません。
    おいっ、心から応援してないじゃんか(笑)
    約束まもれよ、大人。

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  • テレクラ?

    私が中学生のころですが、ある日を境に我が家に朝昼晩、性欲満々な男の人たちから電話がかかってくるようになってしまいました。
    どうやらいたずらで電話番号を登録されてしまったのか、テレクラのチラシか何かに間違い番号が掲載されてしまったのかわからないのですが、2週間近く毎日電話がなりっぱなしでした。

    電話をとった瞬間から相手モードはヤリタイモード(笑)
    年齢層も10代の若者から50代くらいのおじさんまでと幅広かったです。

    最初のころは「間違ってますよ!!」と切っていたんですが、そのうちあれこれ話をした後に「電話番号控えたので、覚悟してお待ちください」などといって遊んでいました。

    母が電話に出ても相手はめげずに
    「25歳なのに声がハスキーなんだね」
    「君の声ってセクシーだね」
    などと口説かれていたようです(笑

    母子で今度はどうやってギャフンと言わせるか!と毎日大盛り上がりでした。

    だんだん慣れたころにプツンとかからなくなりました。
    しかしお暇な日本男児の多いこと多いこと…。

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  • 哀・おばちゃん・・・

    ある時期、夫の携帯に年輩女性から間違い電話が続きました。
    内容から察するに身内か知り合いの若い女性にかけたと思われる。
    毎回「○○ちゃん?」から始まり、「電話ください」で終わるのだそうです。
    出れば一発で間違いと伝えられるのに、何故かいつも留守電にしている時で(苦笑)。
    なんだか気の毒になっていた頃に、「筍あるから取りにおいで」と入り、
    それは是非本人に伝えてあげて欲しいと、かけ直して「間違い電話ですよ」と教えてあげたのに、
    おばちゃん、「知らない。かけてない」の一点張りだったそうで・・・。
    その後も一、二回かかってきたらしいです。

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  • うちの会社

    局番の4と1をひっくり返すと、市内のあるスキー場の番号になるので、冬になると(ちょうど今頃から)毎日いっぱいかかってきます。
    「スキースクールの件なんですが〜」「バスはどこから出てるんですか」「今日リフト動いてますかっ!?」「いま積雪何センチですか」
    本当にウチの会社あての用事の人がいなくて、スキー場の問い合わせばかり!
    頭にきてそのスキー場に手紙出しましたが、何のリアクションもないです。

    さらに、CDレンタルのツ○ヤの地区本部事務所、「すし善」という市内でも1番の超高級寿司店にも似てるらしく、よくかかってきます。
    いきなり「出前お願いしたいんですがぁ」と言われても…うちはコンサル会社でして。

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  • 私んちのFAXに

    ルーズソックスの発注書が届いてたことがあります。

    もう東京では誰も履かなくなって廃れてきた頃でしたが、やはり田舎なのでまだ需要があるらしい。

    あ、年末にいろんな「お惣菜」のかなり急いでるらしい製造指示書が届いたこともありました。
    そん時、私も忙しかったので無視してもうたが、どっかの食品工場で「送った」「届いてない」で大モメになったのではないかと、ちと心配。

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  • うわさ話のネタ振るなよ

    パート勤めの初日、皆でお弁当食べていた最中に「えみこ(仮名)さんいますか?」という電話がかかりました。
    私の名前は「えみこ(仮名)」。もしや、夫に何かあって会社から!?と、
    姓でなく名だけで尋ねる電話を不審に思いつつ出るとセールスでした。
    なんか妙だなぁと聞いていると、個人宅にかけたつもりが全く関係ない会社に繋がり、
    しかも偶然にもターゲットと私の名が同じだったとわかりました。
    間違いと分かると驚いた後に気を取り直して私にセールスし始めました。
    断って席に戻ると、最初に電話に出たおばちゃんが
    「えみこさん、いますかだって!男の人だった!」とスキャンダラスに騒いでいて、
    事情を説明してやっても聞きゃあしない(呆)。
    その職場でやっていくことに不安を覚えた瞬間でした。

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  • そっくりさん?

    自分が間違えた方なら、2つ思い出があります。

    その1.友人の家へ車で迎えに行き、近くの公衆電話からかけたとき。
    呼び出し音がなった瞬間、待ってましたとばかりに相手が出たし、
    声やしゃべり方もそっくりだったので、てっきり友人だと思いましたが、実は1番違いでした。
    あわてて掛け直したとき、私の声が震えていたせいか友人も軽く笑ったので、
    今でも時々、実はその友人が私をからかっていたのではないかと疑っています。

    その2.某カードのポイント交換に電話したとき。
    音声ガイダンスの第一声の「はい、○○です。」は、
    なんと私の姓と同じ。
    何で電話しただけでこちらの苗字までわかるんだ!とドキマギしてしまいました。
    続けて、「××カードのポイント交換へお掛けの方は、番号が違います。
    ○○へ御用の方は、しばらくお待ち下さい・・・・」
    きっと、同じ間違い電話が多いんでしょうね。
    ○○さん、御愁傷様。

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  • 間違いFAXなんだけど

    昔勤めていた会社に、間違いFAXが来ました。それも、会社の代表番号に。

    電話が鳴って出ると「ピ〜〜〜〜」と聞こえるだけ。FAXが送れないと、自動的に再送信を一定時間を置いてからしますよね。それが延々と続くんです。1時間以上続いたのでNTTに電話したのですが、相手が気づくまでどうしようもないと言われました。

    電話に出ないわけにはいかないし、鳴れば何回かに一回は「ピ〜〜〜〜」だし、無くなるまでの数時間、凄いストレスになりました。耳について暫く離れなかったです、あの音が。

    ユーザーID:

  • おばあちゃんのお友達。

     夕方の四時頃によくかかってくる電話なんですけどもね。

     相手「あ〜○○ちゃんかねぇ……?」
     ワタシ「いいえ〜、違いますよ〜」
     相手「あら〜何でかねぇ……」

     とか、

     相手「あら〜……○○ちゃんじゃないんかね……」

     とか。
     とっても気の弱そうなおばあちゃんです。何でかねぇ、と云われても、判んないんですが……ごめんね、ワタシはおばあちゃんのお友達の○○ちゃんじゃないみたいよ……。

     我が家の電話は元々某会社のものだったらしく、FAXで見積もり依頼書が送られてきます。それも「大至急」のモノが、全国各地から。
     初めの内は受け取るべき会社に連絡してたんですが、四年も経った今ではだんだん阿呆らしくなって。今は「あーあ」と云って捨ててます。
     ごめんね(笑)。

     あとは、「和田課長へ、競馬に行きませんか?」「和田課長へ、ゴルフのお誘いです」とか云うFAXも……和田課長の行く末も、心配です。

    ユーザーID:

  • あくまでも間違ってますから!

    見覚えの無い番号がナンバーディスプレイに・・・
    出ると切れました。
    IP電話にしてからこういうこと、多いんですよね。
    学校関係の人からだといけないから、
    かけなおすと、知らないオバチャン・・

    「***−****にかかってきました」
    と言うと、

    「あら!●●の息子のところにかけたのにつながらないなあ、どうしたのかなあと思ってたの」

    これだけではわからないと思うので説明します。

    おばちゃんは、
    ●●(県外)の息子さんにかけるつもりが、
    自宅の電話番号をプッシュ・・・したつもりが
    私のうちの番号に押し間違っていたのでした。

    ユーザーID:

  • 男性多数から

    「あの〜すみません○○子さんはご在宅でしょうか?」
    「○○子いる?」
    「△△と言いますが、○○子さんをお願いします」

    いろんな人からかかってきた間違い電話、すべて○○子さんあて・・・。
    口調は様々で、丁寧な人からぶっきらぼうな人までピンキリ。でも皆男性なんです。

    なんでウチにかかって来るの?
    そして○○子さん、あなた何者?

    ドキドキ。

    ユーザーID:

  • 犬のくさり

    「お宅の犬のくさりが長くて困っています。何とかして下さい」

    と、留守電に入っていました。

    家には犬はいないのですが。

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  • びっくりしたなーもー

    某大手企業に勤めていた時に、先輩の女性が私宛の電話を取りました。
    先輩「佐藤さん(仮名)藤原さんって言う男性から電話よ」
    私「藤原?(誰だろう?)とにかく代わります。」
    藤原さん「あ、もしもし、佐藤さん?あの、お父さん亡くなりました。」
    私「へ?!」
    藤原さん「ですから、お父さん亡くなりました。」
    私「(かなり動揺して)父の知り合いの方ですか?私は佐藤めめですが・・・・」
    藤原さん「あ、ともこさんじゃないの?あはは・・・」ガチャン!
    当時病み上がりの父がいた私はかなり焦って、父の携帯に電話。すると、「おー、めめ、どうしたぁ?」と父の声。思わず私は「お父さん生きてるよね?」と確認してしまいました。
    こんな間違い電話ってあってもいいのでしょうか?
    あとで、先輩に話したら、「暇なオヤジが適当な企業に電話をかけて、ありそうな名前を呼び出して、女の子が出たらそう言ってからかって楽しんでるんじゃないの?」と言っていましたが、私はどこかの佐藤ともこ(仮名)さんのお父様が本当に亡くなられたのではないかとその日一日気分が沈んでしまいました・・・・。
    いたずらなら、いいかげんにしてよね!もー。

    ユーザーID:

  • 恥ずかしかった・・・

    つい最近の事なんですが。
    レポートについて友達に聞こうと、登録された番号で携帯電話からかけたんですけど、

    相手「はい、もしもし」
    私「私やけど。ちょっと聞きたいことがあって、○○ってどうすればいいん?」
    相手「は?」
    私「だから〜」
    相手「・・・・?」

    何度かやり取りをして、ようやく異変に気づいて私が恐る恐る名前を聞くと、友達とは全く違う人でした。
    その子が携帯の番号を変えたことを知らされてなかったので、その番号を現在使っている人に間違えてかけてしまったんです。
    慌てて謝って電話を切りましたが、しばらく恥ずかしくて顔も上げられませんでした。
    やっぱり、登録されてるからと安心せずに、電話の時の相手確認は大事だと思い知らされました。

    ユーザーID:

  • 留守録で注意してもしても!

    カナダ在住です。

    こっちの携帯って電話番号がリサイクルされるんですよね。以前もってた携帯番号で、わたしの前の持ち主がアブドゥルさんと言う人みたいで、その人宛に電話がかかるかかる。留守録に「これはゆきぷの留守電です」と録音されてるのに「これはアブドゥルさん宛のメッセージだけど」とご丁寧にメッセージを残されたりしました。

    頭にきて「これはゆきぷの留守電で、アブドゥルさんのじゃありません。だからゆきぷあてだけのメッセージを残してください。そのほかのメッセージの責任は負えません」と録音しなおしても何度も彼宛のメッセージが残されました。っていうか人の話聞けよ、カナダ人!(笑)

    しかも知人からのメッセージにはみんな「アブドゥルってだれえ?」とお約束のように入ってるし。ほんと、誰だよ、アブドゥル。

    ユーザーID:

  • ちょっとそれは・・・・

    私が高校生の時、電話に出たら、いきなり「結婚して下さい」と言われたことがある。相手の確認もせず、よっぽど緊張していたんでしょうね。
    あの時のあの人ちゃんと結婚できたかな。

    ユーザーID:

  • 親に怒鳴られたっっ

    あるとき、実家に用事があり電話をかけました。
    (ひとり暮らししてます)

    ワンコールで出たので「あ、もしもし・・」と言おうとした途端、「あ、も・・」くらいで「いい加減にしろっ
    もうかけてくるなっ」とすごい剣幕で怒鳴られたんです
    父親の声で。

    おもわず、「ご・・ごめんなさい・・」と答えて
    切っちゃいました。

    で、私何かしたんだろうか〜と、泣きながら考えていたら
    親から電話がかかってきて「いま、家にかけた?」と。

    「かけたよー・・こわかったーっ」と泣きながら訴えてみたら、その直前に何度か無言電話があったみたいなんです
    で、そんなときに私がかけたものだから、それと間違われて(笑)

    あんなに親に怒鳴られたのははじめてでした・・

    間違い電話じゃないけど、書いてみましたー。

    間違い電話というよりは、間違われ電話?

    ユーザーID:

  • アメリカでの間違い電話

    どう言う訳か、会社の保有する番号の内一つが、昔、金融関係に使われていたらしく、良く「国債について、伺いたいのですが。」等と、電話が掛かってきます。

    最初は「この人何言っているのだろう?」と考えて無言だったので、向こうが間違いだと気付きました。同僚達も同様の反応をしてました。皆、金融関係と関係の無い社名を言っているにも関わらず、いきなり、お金儲けの話をされても困るんですよね。

    最近では、他の番号が空いているにも関わらず、代表番号でもないその番号に掛かると、皆、「間違いですよ。」と言うのを待ちながら、電話を取ってます。まあ、同僚達とは「そんな仕事してたら、もっと金持ちになっているのにな。」と話してます。

    後、自分がアメリカ人男性の友人に電話をした所、女性の声で「Hello」と言われました。「ご免なさい。間違いです。」と言いつつ、心の中では「アイツ、家に連れ込むほどの彼女いたっけ?」と思いつつ、再度、電話をしました。友達に「何が間違いだ。俺だ。バカモン。」と、言われました。どうも、高い声を更に高くして、最初の電話に答えたようです。

    ユーザーID:

  • 局番違いの同姓?

    ある日家に帰るのが思いのほか遅くなったので、一人で留守番してる娘に、公衆電話から電話をかけました。

    うちは県境にあり、公衆電話があったところはうちのすぐちかくなんだけど隣の県。
    そんなことをすっかり忘れて市外局番を省いてプッシュ。
    「は〜い○○です。」確かに家の苗字を名乗る大人の女性。
    ん?娘は小学生。声が違う。でも家の苗字を言ってる?
    何?どうしたの?誰か来てるの?
    もうパニックです。
    異次元に入っちゃったような気分です。

    で、気づいた。ここは隣の県だ。市外局番の後が全部同じ番号で、同じ苗字の人がいるんだ!
    「もしかして、XX市の方ですか?私△△市の○○なんです。」と聞いちゃった。
    向こうもびっくりしてたけど、事情を説明したら、びっくりしつつ、わかってくれたらしい。
    鈴木さんとか佐藤さんとかと同じで全国に良くある苗字の宿命というにはあまりに偶然な出来事でした。

    ユーザーID:

  • はぁっ はぁっ はぁっ

    鳴った受話器を取っていきなり

    「私っ……はぁっ はぁっ はぁっ はぁっ…
     いっ…今付いた…はっ はっ はっ はっ
     おっ…お迎えっ…ご苦労様っ…はぁ はぁっ…」

    笑いこらえて何とか聞き取ろうとしましたが、
    堪えきれずに
    「どちらに おかけですか?」と聞いてしまいました。

    「えっ??お、お母さんじゃないの?」

    お母さん呼んであげたい気持ちでした。

    ユーザーID:

  • 両隣、そして1番違い多数

    実家は隣の家が同じ苗字。そして反対隣の家とは偶然にも番号が1番違い(1468と1478みたいな)。
    そんなわけで両隣への間違い電話がよく掛かってきました。
    さらに同級生の家とも1番違いで、たまに他の同級生から間違い電話がありました。

    私がやった間違いは・・・
    PCの修理をお願いした電気屋と親戚の家が3番違い(2647と2947みたいな)で、プッシュボタンを間違えたせいで何と親戚の家に掛かってしまいました。何と言う偶然・・・
    女の子の家に電話して、相手を確かめずに話して、次の日待ち合わせ場所に来たのはその子のお姉さんだったことも・・

    ユーザーID:

  • 私が掛けた間違い電話。

    看護師をしています。
    病棟には医師との時間外の連絡用に
    医師直筆の電話番号がボードに置かれています。

    ある日、時間外にある医師と連絡を取る必要があり
    ボードを見たところ、ケイタイの番号が読めない…。
    0なのか6なのかとっても微妙…。しかも6か0が多い。
    残っていた同僚と相談した挙句ダイヤルし、
    「○○病院の○○ですが、○○先生ですか?」
    と話し始めたところ、
    「またですか?最近多いんですよね、その人への電話。」
    と言われてしまいました。
    とりあえず謝って電話を切り、医師と連絡は取れましたが
    「読めない数字は書かないで!」と言っておきました。
    勿論、読める字で書き直しておきましたよ。
    上からビーッとライン引いて消して。

    普段から字が汚くて有名な医師でしたが、
    みんな同じ読み間違いをしていたんだ、と思うと
    何だか笑えました。

    ユーザーID:

  • 留守電に愛の告白

    主人と結婚して3年目の時にかかってきた間違い留守電なのですが・・・

    A「もしもし、○○ですが、覚えていますか? あれからずっと忘れられなくて思い切って電話しました。良かったら連絡ください」

    2日後
    A「もしもし、○○です。この間電話したのは迷惑でしたか?今でも忘れられないので一度話がしたいです」

    更に2日後
    A「もしもし、○○です。一度だけ話がしたいので、連絡待っています」

    間違っている事に気がついていない彼に不憫を感じ、間違っている事を伝えてからは彼からの連絡はなくなりましたが、彼女に連絡できたのでしょうか?
    前の彼氏かと思ってヒヤヒヤしました。

    ユーザーID:

  • お父さんから・・・

    私の場合、「お父さん」から電話がかかってきました。
    私『もしもし〜』
    電話父『お!お父さんぞ〜♪』
    私『何したね?今日忘年会やろ〜?』
    電話父『今から帰ってくるけん。焼き鳥買って帰るぞー』
    私『あ〜じゃあ起きて待ってるね』
    電話父『玄関のカギ開けとって〜』
    私『分かった、気をつけてね』
    そして、その直後に電話が。
    私『もしもし〜』
    本物の父『お父さんやけど、遅くなるけん寝とっていいぞ』
    私『は?焼き鳥は?』
    本物の父『今お父さん、鍋料理屋におるとに焼き鳥とか買って来れるわけなかろーもん』

    どこのおとうさんかは知りませんが、焼き鳥残念でした

    ユーザーID:

  • イワコデジマ

    携帯を替えてから、「もしもし、○○○○君?」と、某タレントと同姓の人宛の若い男性からの電話が相次ぎました。
    その都度「いいえ、違いますよ」と切っていたのですが、携帯を替えてから半年近くたったある日、こんなメールが・・・
    『ちゃんとバス乗れた?意外と普通だったね、金髪にでもなってたらどうしようかと思ったよ』と。
    これは流石に教えないとなぁと折り返しメールで、間違いである事と、興味から彼は何者なんですか?と質問した所丁寧な謝罪と共に
    『彼は1年間スウェーデンに留学してて今日一時帰国祝い会だったんです。また間違いメールや電話があるかもしれませんが許して下さい』
    と返事がありました。なんか、皆好青年だったので悪い気はしませんでしたね〜それ以来間違いメールや電話が無くなったのが残念な位です。

    ユーザーID:

  • タカラのコデラさーん!!

    笑える話ではないのですが、便乗しました。

    携帯電話を購入して1年たちました。半年前くらいから「タカラのコデラさん」あての電話がバンバンかかってます。最初は訂正してましたが、だんだん面倒に。きっとどこかの会社の「電話帳」に間違えて記載されているのでしょう。
    その前は北大の某教授の番号だと勘違いされました。

    早く気づいてくれないかなあ・・・

    ユーザーID:

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