• ホーム
  • 子供
  • 妊娠出産に関する実践的教育があるとよいと思いませんか

妊娠出産に関する実践的教育があるとよいと思いませんか

レス120
(トピ主0
お気に入り2

妊娠・出産・育児

mmm

1児有ワーキングマザーです。私は子供を授かった時「妊娠の可能性があるときはお酒や薬を避けた方がよい」という情報を知らず、受精後妊娠発覚前に飲みに行ってしまい、後でとても心配しました。幸い影響はなかったのですが、あくまで結果論。もし我が子に先天的障害があったら、私は一生あの飲酒を悔やみ続けたかもしれません。

知り合いのヘビースモーカーの女性で、お子さんの顔に、生まれつき黒いあざがあった方がいます。喫煙との因果関係はわかりません。ただこの方は自分の喫煙歴を大変後悔されているそうです。

女性のキャリアアップとともに、高齢出産も増えてきました。それ自体はよいことだと思いますが、運悪く授からなかった時に「もっと早く子作りしておけば」と後悔する方もあるかもしれません。

上記のような問題は、妊娠出産に関する実践的知識がもっと一般化していれば、避けられると思います。保健体育の時間に「精子と卵子が…」なんて今時中学生でも知っているようなだるい生殖のしくみの授業をしてるくらいなら、こうした知識を提供(男女問わず!)する方がよほど国民の利益、ひいては国のためになると思うのですが、いかがでしょうか?

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数120

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • そんなことは

    はっきり申し上げて、トピ主さんの知識が足りなかっただけってことじゃないですか?
    妊娠の可能性がある時には、飲酒・喫煙・薬などはいけないってことは、常識だと思いますけど。

    ご自分が知らなかったからといって、教育のせいになさるのはいかがなものかと思います。喫煙と痣の関係については聞いたことはありませんが「喫煙は体に良くない、特に女性は妊娠・出産に影響がある」これも一般常識の範囲だと思います。

    ユーザーID:

  • 常識です

    妊娠の可能性があるときは・・という但し書きが薬の説明書に書いてあるはずです。
    タバコにも、あなたの健康を害するおそれが・・と書いてあるはずです。

    いくら学校で教えても、これらのことを読まないような人は、まじめに授業を聞いているでしょうか?
    授業中なーんにも聞かなくて、あとで文句を言うのではないでしょうか?
    ちなみにタバコについては、生活指導でうるさく言われているはずだと思うので、トピ主さんの友人はまったく聞いていなかったのでしょう。いくら教えても聞いていなかったら教える意味はありません。

    ユーザーID:

  • 少なくとも

    妊娠中に飲酒、喫煙、薬を飲むことを避けるのは、一般知識といってもいいくらい浸透している情報だと思いますし、年齢があがるにつれ妊娠しにくくなることは、教えるまでもない事実じゃないでしょうか。
    キャリアアップするような女性にその程度のことをあえてわざわざ教える必要はないと思います。

    ユーザーID:

  • 常識知らず

     飲酒をしない、喫煙しない、用心のため性交渉をしない、医師の処方なしに薬を服用しない、レントゲンを避けるなどなど常識です。

     トピ主さん、一般常識を知らなさすぎます。

    ユーザーID:

  • 常識だと思います

    妊娠が考えられるときの、飲酒や薬は避けた方が良いのは、トピ主さんはたまたまご存知じゃなかった様ですが、一般常識だと思います。
    記憶が曖昧ですが、飲酒やタバコの害は、保健体育の時間に、聞いたような記憶もありますし、薬は説明書にきちんと書かれていると思います。

    喫煙だって、嫌っていうほど体に悪いって言われているし、パッケージにも書いてありますよね。
    それなのに吸い続けていたんだから、本人自身の問題で、教育云々の問題じゃないと思います。
    タバコがいくら有害だって教えられたって吸う人は吸うんですから。

    ユーザーID:

  • 妊娠・出産・育児ランキング

    一覧
  • トピ主です(その1)

    トピ主です。たはは…全くお恥ずかしい。皆様ご指摘の通り、服薬飲酒禁忌は確かに常識ですね。「知らず」という表現が不適切でした。「知識として知ってはいたが、自分が現在そういう状況にあるという認識がなかった」といえば正しいでしょうか。すみません、性格がおおざっぱなもので…。

    恥ずかしながら私、世間で言われるところの高学歴キャリア女です。友人も似た境遇の人が多いですが、なんと言うか、「結婚出産を人生の主目的と考えている女性より、自分の母性に対して無造作な傾向がある」という印象を受けます。自分を含めて。

    キャリア重視・出産先送り傾向にもそれが現れているように思います(繰り返しますがそれが悪いといっているわけではありません)。ちなみに前出のヘビースモーカーの女性も元・バリキャリ。38歳のキャリア女性が「子供もそのうち産もうかな〜」と発言されたのを聞き「そのうち…か…」と他人事ながらちょっと心配になったことがあります。(長いので続きます)

    ユーザーID:

  • トピ主です(その2)

    「キャリアアップする女性にそんな常識改めて教える必要はない」というご意見がありましたが、逆にキャリアアップと無縁の女性は、結婚出産に重きを置く傾向があり、若い頃から定期的に婦人科に通っていたり、同じ価値観の母親から結婚出産の知識をよく教わっていることが多いように感じます。

    だからこそ、キャリアを持つような女性にも「知識」ではなく、もっと「当事者意識」を持つ機会を与える場が、学校という最も普遍的な環境で与えられたら、私のように妊娠出産に対する「意識」の低さからいらぬ心配や失敗をする人間が減るのでは?と考えたのです。

    とっくに初体験終えてそうな中高生に今更「おしべとめしべが〜」レベルの形式的教育与えるより、よっぽどマシじゃないでしょうか?「教育」は、義務教育に限らず、大学の自主ゼミや女性学の講座もあります。「産めよ増やせよ」の国策の過去から、なかなか実現は難しいと思いますが…。

    上記は、あくまで私の周囲の狭い情報を元にした一提言にすぎません。(かなり「類友」状態ですし(汗))。引き続き建設的意見、反論お願いいたします。反論の場合、ぜひ「ではどうしたらよいと思うか?」をお聞かせください。

    ユーザーID:

  • ちょっとズレるかもしれませんが。

    妊娠時の飲酒・喫煙の害については、中学・高校で習うのではないでしょうか?トピ主さん記憶にありませんか?
    妊娠・出産前の教育に関しては私も賛成です。
    今だからこそ必要なのではないでしょうか?核家族化の傾向で、身近に妊婦や赤ちゃんのいる家庭が少なくなっている影響なのか、妊娠について、赤ちゃん・子供について、無知であり、どうしていいのかわからない人が増えているのでは?
    子供・胎児がいても平気で飲酒・喫煙したり、虐待も増えていますよね。
    妊娠時の母親教室などで、飲酒・喫煙の害はもとより、子育てについて、メンタルな面での基礎的な知識も教えた方が良いのでは?
    私は今二人の子供がいますが、母親教室で、実際「赤ちゃんは泣くもの、そう考えると腹も立たないよ。泣くのは赤ちゃんがまだ話せないから。それでも欲求を必死に伝えようとしているからだから・・・」と、「教わり」ました。

    ユーザーID:

  • ちょっとズレるかもしれませんが。〜2〜

    当たり前のことのように思えますが、24歳にして初めての妊娠、赤ちゃんについての知識など全くありませんし、この教えはとても心に深く響きました。おかげで出産後も赤ちゃんが泣くからといってイライラすることもなく、おおらかな気持ちで接することができました。でももしあの教えがなかったら、「何で泣いてるの!?」って、イライラしていたかもしれません。
    子供を虐待してしまう人は、そのあたりのことを知らず、教えてもらえず、心の準備なく妊娠・出産してしまったのでは?
    そんな当たり前のこと、と思われる方もいるかもしれませんが、それが現状ですよね。
    本当に当たり前のような、小さなことでも、妊娠・出産未経験の人にとっては、先人からの教え、アドバイスはとてもためになるものだと思います。
    人格の壊れた人・痛ましい事件が多く見られる今、中学校・高校でも、精子が、卵子が、の授業もいいですが、男女ともに、こういうメンタルな面での人間の基本的なこと、教えていくのもいいかもしれないですね。
    わざわざ教えないといけないというのが、悲しいことですが、大人が大人でない今、それが必要な気がします。

    ユーザーID:

  • あのね・・・

    高校の家庭科の授業で行われています。
    妊娠・出産の仕組みはもちろんのこと、どんなことが体に悪いか、何に気をつけるか男女共修で行われています。妊婦体験や出産ビデオなども見ていますよ。忘れているだけか、聞いてなかったか・・・じゃないでしょうか?

    ユーザーID:

  • そういう人は親と同居すべき

     それは単なる核家族の弊害です。昔は、兄弟姉妹が多かったので、上と下は10才以上離れていました。だから、上の子は弟や妹が産まれるときには母親の面倒をみましたし、下の子は甥や姪が産まれる時に義姉や姉の世話をしました。それで、妊婦の生活や新生児への注意事項を「常識」として身につけていたのです。
     でも今は、自分の妊娠が「始めて知る妊婦生活」であったり自分の子が「始めて触れる赤ちゃん」であったりします。それって危険だと思いますよ。ちなみに妊婦が禁酒・禁煙・市販薬は禁止ということを知らないのは、あまりにも無知だと思いますが。
     そういう人は、核家族でいてはいけないのです。親と同居して、生活の中で常識を教育してもらわないと危険ですよ。そのうち「乳児の目にゴミが入った!どうしたらいい?!」とか病院に電話しそうですよね、、、。

    ユーザーID:

  • なら・・・

    「いっちょ子供でも作っておくか」
    程度な気持ちなら、いっそ子供を
    持つことは止めてはいかがでしょう?
    ペットを飼うんじゃあるまいし。
    (ペットを飼うにしたって、常識・良識のある方なら
    事前にその動物の生態等の勉強しますよね?)
    子作りを始める前に、”ご自身で”勉強なされば
    よろしいんじゃないかと思います。
    失礼ながら、トピ主さんのお友達、38歳で、
    年齢を重ねるごとに妊娠しにくくなることを
    知らないまま、ここまで来てしまったなら、
    いくらなんでも常識を知らなすぎでは・・・。
    自分の人生の計画くらいしっかり持ちましょうよ。
    「私は今まで、仕事にしか目が
    行かなかったんだもの。
    しょうがないじゃないの」?
    イヤイヤ、そんなのご自身の責任であって、
    学校で教えてくれなかったからとか、
    そんな言い訳ってあり???
    トピ主さんの言い分に、大いに疑問ありです。

    ユーザーID:

  • 学校教育ではあまり効果は期待できない

    私は高校時代、生殖のしくみどころか、避妊、性感染症、不妊、妊娠中の健康管理などについて、
    かなり詳しく教えられました。学校の先生が授業をするだけでなく、年に1度は産婦人科の医師の講演もありました。
    でも、高校生の頃の私には、知識としては身についても、それらのことがまさしく自分の身に関わる問題だという実感はありませんでした。
    まだ、妊娠・出産どころか、将来結婚するかどうかも考えていませんでしたから。
    そういうことって、学校で教えたから大丈夫、というものではないと思います。
    ただ、「自分の健康管理は自分の責任できちんとする」「必要なことは正確な知識を得られるようによく調べる」という姿勢を、
    教育の中で身につけさせることは大切です。あとは、結婚したり出産したりする年齢の大人なら、
    自己責任でしょう。

    ユーザーID:

  • 「バリキャリだから」って理由?

     妊娠中の服薬飲酒喫煙が有害であることを、保険体育の授業で、習いましたよ。トピ主さんは、保険体育の授業中にボケーっとしていたんでしょう。どれだけ授業をしても、聞く側の学生がそんな態度では、効果がないですよね。

     っていうか、それってバリキャリとか一般職とか関係なく、常識でしょ?私も外資系総合職で年収750万の、いわゆるバリキャリ(死語だなあ)ですが、高校生の時にはそのくらいの常識は知っていましたよ。授業でも耳にしたし、妊娠した親戚や知人との会話、両親との会話の中で何度か聞きました。トピ主さんはよほど人間関係の層が薄いか、記憶力が悪いのでしょう。

     それから、私の会社の総合職の女性達は喫煙者が半分以上ですが、妊娠したらぴたっと煙草をやめたり、異動希望も含めて仕事量を調整しながら20代で出産したりと、ちゃんと人生のバランスを保って生きています。トピ主さんの会社に働いている総合職女性がたまたま子ども嫌いなだけでは?

    ユーザーID:

  • 何事も学校で教えてもらわなければ、だめですか?

    常識というより、人間や、命への興味を持つこという点では教養では?普通に生活してれば分かることでしょう。知恵は、生活して、自分の手でぶんどって積み上げるもんですよ。

    ユーザーID:

  • 疲れません?

    トピ主さん、今妊婦なんでしょ?
    疲れませんか?
    高学歴キャリアはいいですが
    みんなに「常識」と突っ込まれたからって
    わざと話を難しくする必要ないんですよ。
    やっぱりプライドが高いんですね。

    「当事者意識」とのことですが
    セックスした時点で、翌月の生理開始日を意識して
    心構えはしてくださいね。

    ユーザーID:

  • そんなことを知らなかったのはトピ主さんだけです

    >「キャリアアップする女性にそんな常識改めて教える必要はない」というご意見がありましたが、逆にキャリアアップと無縁の女性は、結婚出産に重きを置く傾向があり、若い頃から定期的に婦人科に通っていたり、同じ価値観の母親から結婚出産の知識をよく教わっていることが多いように感じます。

    キャリアアップと無縁の女性も、キャリアアップする女性も、受けている義務教育(高校は義務教育ではありませんよ)は同じと言うことを理解されているでしょうか?
    学校で習っていることは同じなんですよ。

    その上で、一般の女性は自分で努力(?)して知識を得ているわけです。
    学校は関係ありません。

    それとトピ主さんは本当に学歴のある人なのだろうなあ、と思います。学校で人生のすべてを教えてくれるって思っている人って・・・なんなんでしょうかね。

    ユーザーID:

  • どんな教育を施しても

    興味のない人はどこでどんな情報があってもそれを取り入れるというようなことをしないのではないですか?
    キャリアとかそういうことではないと思います。
    その時に自分がそれを欲しているかいないかだけの話です。

    「当事者意識」なんて、女として生まれた時点で多かれ少なかれ持っているものでしょう。
    自分がそれをおざなりにしていたからといって社会のせいにするのは卑怯ですよ。

    ユーザーID:

  • 嫌味っぽい!

    キャリア・キャリアって・・。別にキャリアどうこうとは全く関係ないと思います。
    しかも、知識はあったとのこと。
    尚悪いです!ただ単に、自分が自覚してなかっただけじゃないですか。習ったんなら、自覚して行動に移しましょうよ!正直、トピを立てるだけ恥ずかしい問題だと思います。

    きっとトピ主さんは『自分には関係ない』と思っていただけのことじゃないですか?
    こういう問題は、教育うんぬんの話ではありません。自覚の問題です。学校での教育は、各学校・都道府県で差はあるかもしれませんがよくやっていると思います。
    こういったことこそ、家庭でどうにかすべきでは?何でも『教育・学校』というのはどうかと思います。

    ユーザーID:

  • わかります

    皆さんには叩かれているようですが(笑)、
    私はトピ主さんの気持ちわかる気がします。
    最近、国会議員の女性が、40過ぎに子作りしようと
    思い立ったら「今からでは難しいかも」と医者に
    言われ、「生理があるから平気だと思ってた。
    もっと早くこういう情報知りたかった…」と
    嘆いている意見を読んだことがあります。
    残念ながら、30過ぎで出産を志す女性にとって
    学生時代の保健体育の授業なんて遠い記憶ですし、
    そんな女性達が増えている今、実践的な情報を
    発信し続けるというのは、有意義なことと思います。
    例えば会社での毎年の健康診断でチラシを配ったり、
    病院の壁に貼ってあるだけでもいいかと思いますが。
    しかし、この件に限らず、日本の教育ってホント
    実践とはほど遠いですよね。

    ユーザーID:

  • トピ主さんに賛成です

    学校で教わっているはず。忘れているだけでは?ということを書いている方がいますが、私は教わっていません。一般のクラスはビデオを観ていましたが、進学コースの私たちは、そのビデオはもちろん妊娠・出産に関する一切の講義を受けたことはありません。

    飲酒・喫煙に関しては、確かにいろいろな所で目にする情報かも知れませんが、学校で教えても損はないはず。タバコが止められない人も多いですが、そもそも吸わないでおこうという教訓にもなると思います。

    また、この小町でも話題になる不妊に関しても多くの人は「避妊を止めれば、すぐにでも妊娠できると思っていた」という意見が多いです。妊娠の仕組みがどれほど大変なことかを教わることで、命の尊さも同時に学べるのではないでしょうか。
    生理に関しても、ドロッとした血の塊が出ても平気な人がいますが、それは正常ではありません。
    私は確かに小学校5年生の時聞いたのかも知れませんが、中学3年で初潮を迎えた私には、詳細な内容は全く覚えていません。
    再度高校時代にでも教えて欲しかったです。

    ユーザーID:

  • ちょっとわかります

    私が妊娠した時、かなりの下腹部痛がありました。それが多くの人にあることだとは、医者に電話するまで知りませんでした。で、妊娠していると思わず、生理が来ると勘違いした私は、鎮痛剤をかなり飲み、さらに口腔外科で小さな手術までしてしまい(麻酔&さらに強い鎮痛剤まで飲んだ)、妊娠だとわかった時は真っ青になりました。そしてその後は子宮外妊娠じゃないかと、これも心配でした。

    微熱とか、多少気持ち悪くなるとかは何となく知っていたけど、下腹部痛が起こることも多いなんて聞いたこともなかったから、こういう情報を先に知っていたら色々なことが避けられたのに、と思います。

    ちなみに私も39歳の高齢で妊娠しました。それまで赤ちゃんなんてほとんど見たこともありませんでしたし、妊婦さんと話したこともありませんでした。妊娠前にそういう色々なことを勉強できるところがあったら、確かに良いと思います。

    ユーザーID:

  • 自分次第

    高学歴とかキャリアとか、関係ないと思います。
    私もバリバリ仕事をしていますが、健康に関する情報などは、本や新聞などあらゆるリソースから得ています。

     基本となる食生活や睡眠を疎かにして、高価な美容液やファンデーションで自分をごまかしていると、そのうちツケを払わされる。そんなことにも気づかない人は大勢います。
     今、これだけ不妊や女性の体に関する情報があふれていて、実践できない、関心がないということは、自己管理ができていないだけ。
    教育の問題ではないと思います。

    ユーザーID:

  • そっか〜

    そうですね〜机上の上だけじゃなくて妊婦と
    交流しながら出産、育児も見ていくという
    実習なんかあればいいですよね。(男女ともに)
    そんなのあれば私はいつでも協力したいです。

    保健体育で習うのはなんだか気恥ずかしくって
    直視できてなかったような気がします。
    核家族の弊害か「常識」と言われることが
    特別なことになりつつありますもんね〜。

    「常識なんだから」と一喝するのは簡単ですが、
    トピ主さんのような方はこれから増えてくると
    思います。なんとかしないといけないんですね。

    ユーザーID:

  • 会社の研修であってもいいかもね

    セクハラ研修、人権研修、個人情報保護研修などはあるので、ついでに妊娠出産に関する研修があったら良いかも。
    夫は「妊婦の近くでタバコを吸ってはいけない」程度は分かっていますが、年齢を重ねるごとに妊娠しにくくなることや障害を持つ可能性が高くなることは知らないんですよねー。
    (私がいくら言ってもダメなんで)

    ユーザーID:

  • 必要だと思いますよ。

    私も自分が妊娠して初めて知ったこと、たくさんありましたよ。
    例えば風疹にかかっていない妊婦が妊娠中にかかるとかなりの確率で奇形などの障害が出ること。
    だから妊娠前に風疹の抗体を検査して、まだかかっていなかったら妊娠前に予防接種しなければならない、とか。
    こういうことは妊娠して初めて知る人が多いのではないでしょうか。
    でも妊娠してからじゃ、もし抗体がなかったら「かからないように気をつける」しかできないんですよね。
    こういう細かいことは学校じゃ教わらないですよね。
    私は28なので予防接種も受けている年代ですし、そもそも風疹は罹患済みです。
    ただ、24歳以下の女性は風疹の予防接種が義務化されていない年齢なので一度検査をされることを強くおすすめします!

    ユーザーID:

  • 私はトピ主さんに賛成

    全員が一律で知っておいた方が良い「医学的」知識は、学校で学ばせるに越した事は無いですし、私は賛成です。

    このトピでレスされている方々が一様に「常識」という言葉を振りかざし、トピ主さんに対してやたら反論されているのは何故?
    論点が思いっきりズレている方が多いですし。

    「常識」だから何なんでしょう?
    きちんとしたデータに基く医学的知識は、学校で教わって、理はあって害無しと思えるのですが。

    むしろ、「常識」という言葉に乗った「思いこみ」で教育される方が危険だと思います。
    世の中「常識のある親」ばかりとは限らないでしょ?

    それに、「常識」を振りかざす方が持っている「常識」とやらが、どこまで確かな物なのか、実際はわかったものではないのでは?

    ユーザーID:

  • 一体おいくつですか?

    私は、キャリアアップとは無縁での結婚出産でしたが、トピ主さんが言われるように、婦人科に定期的に通ったり、母親から知識を良く教わったりと言う事はありませんでした。
    でも、これって普通だと思いますよ。

    トピ主さんがおっしゃっている事に多少の違和感を感じるのですが、それはまるで、中高生が無計画にセックスをして、「出来ちゃった〜」と言ってるレベルと何ら代わりはないのではないでしょうか?
    まぁ、おなかの中の子供に対して責任が取れるか取れないか(経済力云々の問題)だけの違いだけで。
    セックスすれば、妊娠するかも知れないと言う知識は誰しもが持っているはずです。
    それならば、何故その事について他力本願に意識改革をしてもらおうと言うのではなく、自己責任において、意識改革をしないのでしょうか。
    キャリアアップをする努力をしても、そう言う人間の本質的な大事な事に関しては努力しようとしないのでしょうか。

    それが同時に出来ないのであれば、どちらかを諦めるしかないのではありませんか?
    キャリアもおありな立派な方かも知れませんが、性的な事は中高生と同じレベルなんて恥ずかしくありませんか?

    ユーザーID:

  • 関心が無ければ如何ともしがたい

    貴女の言っているところを端的に言えば

    キャリア(志向)の女性を捕まえて、「お前たちは子供を生む性なんだぞ」

    と、お説教するということでしょうか?却って猛反発されるだけのように思いますが・・・。

    自分の母性に対して無造作、つまり、関心が薄い(もしくは、無い)以上、どうにもならないと思います。

    ユーザーID:

  • 一緒にしないでください

    私、出産まで10年間総合職勤務していましたけど、妊娠中及びその可能性がある時期の喫煙、飲酒、薬の服用はご法度だと知っていましたよ。そんなこと、主人も知っていました。なぜトピ主さんが知らなかったのか本当に理解に苦しみます。

    >キャリアアップと無縁の女性は、結婚出産に重きを置く傾向があり、若い頃から定期的に婦人科に通っていたり、同じ価値観の母親から結婚出産の知識をよく教わっていることが多いように感じます。

    そうは思えません。デキ婚を否定するつもりはありませんが、そういう結婚をする女性はキャリアアップと無縁の女性だと思います。こういう人たちって何となく避妊しないでいたら妊娠したって感じじゃないですか?婦人科に通っていたとは思えません。
    逆に、キャリアウーマン(死語?)は仕事のストレスなどで生理不順や月経困難症を患っている人が多く、基礎体温を測ったり、婦人科に通っている人もいます。

    常識のなさを恥ずかしげもなく晒し、それを指摘されると他者を見下した上、自分と同じ立場のものもさも自分と同じであるかのような発言。
    見苦しいです。
    「お勉強」しかできない、頭でっかちの女性ってことですかね。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧