喪中について、教えてください。

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心や体の悩み

チーター

是非、違いを教えてください。

喪中葉書を出し、喪中期間中についてです。
喪中になると、年賀状を出す(来る)又は年始に会った時に「明けましておめでとうございます」又はメールでの新年の挨拶ですが、喪中であればこういうことはしませんよね。でも、

1)親友の結婚式&披露宴の出席
2)親友の出産
3)できちゃった

上記3点では喪中であっても祝福できる訳ですよね。おかしいと思うのです。「おめでとう」ってことが共通しているのに、なぜ年始の挨拶だけがダメなんでしょうか?しかも年を越しているのに。。。

何が違うのか、教えてください。

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  • 喪中について

    基本的には、慶事であっても参加を慎むものです。

    しかし、最近の風潮では、トビ主があげた3つについては、喪に服する前に決まったことなら参加をする傾向があります。

    確か、『喪中の心得』というHPが有ったと思います。
    一度検索されてはどうでしょう?

    そこに上記のようなことが書いてあったと記憶しています。

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  • 私思うに・・・

    同じ『おめでとう』であっても、重みが違うと思います。

    今まで生きてきて、年が改まって『新年おめでとう』な訳ですが、トビ主があげた3項目については、

    1)親友の結婚式&披露宴の出席・・新たに家が興る
    2)親友の出産・・・新たに生命が興る
    3)できちゃった・・新たに生命が興る

    つまり、【0】からの始まりを祝う『おめでとう』なわけです。

    喪中は、継続されてきた時の流れの中で自分の近親者が、その流れを止めたことを悲しんで偲ぶことです。

    だから、その流れの中で年が改まる祝いを故人は皆と一緒にできないのだから、それを知らせるのが【喪中はがき】。そして自分は、喪に服するわけです。

    しかし、【0】からの始まりは、その流れとは別にあると考えるわけです。
    新たなる流れの始まりを祝うことは良いと思います。

    ユーザーID:

  • 自己解釈で申し訳ないですが

    私は喪中ってなんであるんだろう?
    と、つい最近まで不思議に思っていました。
    わざわざ1年間も悲しみに沈んでいなきゃいけないなんておかしい、と。

    それがある時、可愛がっていた猫が高齢にもかかわらずフッと姿を消した後(結局戻ってきませんでした)、氷が溶けるようにその事を理解しました(重ねて書きますが自己解釈です)。

    悲しくて、さびしくて、苦しくて、何も出来ない。
    仕事に行っても、遊びに行っても実が入らない。

    ああ、そうか、喪中って、「何もしないでゆっくりしていていいんだよ」っていう期間なんだ、って。
    なんて優しい制度(?)なんだろうって思いました。

    後は、「家から死人が出た」と言う事が縁起の良くない事と捉えられて、祝いの席や神事などに穢れを持ち込まないように、参加を控えるという意味があったように思います。

    ユーザーID:

  • 年始のおめでとうは

    相手が返す言葉も「おめでとう」。
    でも不幸があった方に方にこれは失礼ですよね。

    対して、
    トピ主さんが挙げた3つの場合は、喪中のトピ主さんが「おめでとう」と言うのに対して相手は「ありがとう」。

    つまりおめでとうは「言う」のがダメなんじゃなくて「言われる」のを避ける為に、年始はこちらからは言わないんじゃないのかな?

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