タイツのデニール

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心や体の悩み

あつぎ

冬場はかかさずタイツをはいている寒がりです。
初冬の30デニールから始まって、50、80、110と上がっていくのですが、最近それぞれの見分けがつかなくなっているのに気付きました。
メーカーによってはバックマークに「80デニール」とか入ってますが、ほとんどが無表記(安いモノばかりなせいでしょうか?)
さすがに2段階違えばわかりますが、今日も封切った50と前からある80を比べたのに見分けがつかず・・・
伸ばしてみたりしたんですが、サポートタイプと普通のだったりするともう。
こんなのは私だけでしょうか?(悩むのも見分け付かないのも)
どなたか判別方を教えてください。
最近はバックマークに自分で書き込んでます、油性マジックで。

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  • 糸で目印を付けてます

    私も寒がりでタイツ無しの生活は考えられません。
    タイツ大好な私の持っているタイツは殆どが黒です。
    そのまま穿きっ放しにすれば、デニール数が分からなくなりますね。
    また、商品によってはバックネームがないものもあり、踵の出っ張りもなく前後すら分からなくなってしまいます。
    そこでパッケージから取り出した時、ウエストゴムの縫い合わせの部分に糸で目印を付け、デニール数を色分けしています。例えば30デニールは黄色、60デニールは赤、
    80デニールは緑と言う具合です。
    ウエストの前方に印を付けておけば朝など急いでいるときなど間違えないと思います。
    一度穿いてデニール数が判らなくなった物は、デニール数の判っている物と手を差し込んで、厚みと透け具合を根気よく比べてみて、推測するしかないと思います。
    しかし、メーカーによって同じデニール数でも厚い物も薄い物もあり、保温性、通気性で温かさがかなり違います。
    私は10、20デニール位の違いをあまりを気にされない方が良いと思います。

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