新・救命病棟24時について

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趣味・教育・教養

もうすぐ、江口洋介さんと松嶋菜々子さん共演の『救命病棟24時』が始まりますね。
パート1からものすごく好きだった私は、パート2がやる時、もう1回松嶋さんとのその後が見たい!と強く思っていたので、すごく嬉しいです。

でも・・・
今回のテーマは「災害時の救急医療」だそうで、1話に関東で大地震が起こるというストーリーですよね。
今までのように、どちらかというと“一話完結”的な展開ではなく、最終回まで地震の話は続くのでしょうか?

私は阪神大震災を経験しています。
正直、今でも地震の話をするのも嫌なくらいで、ドラマはすごく楽しみでも地震が起こる映像を見るのは嫌だと感じてしまいます。
もちろん、災害時の医療というテーマは現代ではすごく重みがあるし、色々な事を考えるきっかけになるとは思うのですが。

とっても楽しみにしていただけに、複雑です。
じゃぁ見なければいいでしょ、と言われればそれまでですが・・・。
こんな風に感じていらっしゃる方、いませんか??

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  • 生々しい

    たぶん、番組の企画段階では、阪神大震災から10年の
    この時期に災害をテーマにして、自分もまた被災者である
    医師が救命医療にどう対処するかという姿を描こうと
    したんでしょうけど、新潟やインドネシアの地震が起こった今、
    ちょっと生々しすぎるよなぁとも思います。

    実際の災害現場ってどんなドラマよりもっと悲惨だし。
    でも、ドラマを観た人が何人かでも自分が被災する日の事を
    想像して防災意識を持ってくれれば良いと思います。

    個人的には、”一匹狼”な進藤センセがどうチームを
    まとめていくのかが楽しみ。きっと、トリアージの判定が
    冷静すぎてついていけない!なんてスタッフがでるぞ(笑)

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  • 気持ちはわかります

    私も阪神淡路大震災の被災者です。
    今回のこのドラマの地震のシーンは新潟の地震の被災者に配慮して一部過激なシーンはなくしたとか聞いたのですが、どうなるんでしょうね。

    私個人的には、少しずつでもいいから心のリハビリをしていきたいので、こういうシーンも過剰というより異常なまでの恐怖を感じることなく見れればいいなと思っています。

    避けるだけでは何時まで経っても、あの地震から立ち直れない気がするので。これには個人差もあるので時期尚早の場合もあるでしょうし一概に言えませんが、私はそろそろ怖がっているばかりの自分から離れたいと思っています。

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  • 見ました。

    でも地震の場面で電源を切りました。

    私は新潟県中越大震災の被災者です。
    日常の生活に戻り、大丈夫だと思っていたのですが
    やはり目にするとあの瞬間を思い出し気分が悪くなってしまいました。

    私もこのシリーズが大好きで楽しみにしていたのですが
    続きを見る勇気がありません。
    とても残念です。

    中越大震災は関係なく、阪神大震災から10年ということで
    このテーマだったのだと思いますが…。
    少し、辛いです。

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  • 疑似体験の辛さ

    わかります、その気持ち。
    私も親しい人を亡くしているのでドラマで人が死ぬシーンを見るのが本当に辛いです。
    でもドラマはだいたい最終的に救いがある方向で終わるので救命救急も希望がもてる形になるのではないでしょうか?
    辛いところだけ見てやめないで最後まで見てみたらきっと大きな感動が味わえると思います。

    ユーザーID:

  • 見ました

    地震のシーンになるまでは「新シリーズが始まるんだ」程度の気持ちしかなかったのですが、
    地震のシーンが始まるや否や、私の目からは涙が溢れ当時の状況が蘇ってきました。
    自分でもどうしてか分からなかったのですが、チャンネルを替えることもテレビを消すこともできませんでした。

    私自身は神戸ではないですが、北摂地域で震度4〜5を経験しています。ドラマの中の被害状況が嘘っぽいのに、当時のことがテレビを介して蘇る・・・

    あれから10年、規模は小さいとはいえ震度3〜4程度の地震は経験していますが、ドラマを見てるときのような気持ちになった事はありません。正直、このシーンは見なきゃよかったって思いました。

    このドラマそのものは好きなので気持ちは複雑です。

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  • 不謹慎ですいません

    この手の重たいテーマのドラマは嫌いなんで見た事なかったのですが今回私の好きな某北海道タレントが出るってんで心配で(?)つい見ちゃいました。
    私自身震災体験者ではありませんが見ていてイヤーな気分にはなりました。
    関東在住ですから尚の事かもしれませんが・・・。

    某健康番組でもなんでもそうですが「そんなに人を脅してどうする気だ?」とたずねたくなります。
    もっともっと危機意識を持てって事なのかな?
    でもテレビは危ない危ない言う「だけ」でいたずらに人の不安をあおってるだけにしか見えません。
    でも来週もやっぱり見るかな?某タレントを見たさに。

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  • トピ主さんと少し違うのですが

    私は自分が先天性の重大な疾患を抱えています。救急外来へ運び込まれることも、また入院することも多くあります。なので、昔から病院関係のドラマは見られません。

    江口洋介さんのファンですが、「救急病棟24時」も「白い巨塔」も見られませんでした。「白い巨塔」の原作は読みました。が、ドラマは生々しすぎるのです。救急医療も、ドラマの中の医者同士の会話、確執、患者との会話。患者の心の動き。

    昨日も、「新・救急病棟24時」が始まったようなので、チャンネルだけは回してみたのですが、すぐに変えてしまいました。夫も嫌がります。

    ちょっとトピ主さんとは違いますが、便乗させていただきました。すみません。

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  • 辛かったです

    救命シリーズは大好きで楽しみにしていたのですが、今回のシリーズは見ていて辛かったです。
    私も阪神大震災の被災者です。先日のドラマを観ていて、当時のことを思い出しました。倒壊した家屋から弟を救出するシーンでも、ああ、私の隣人はああやって死んでいたな・・・とか。恐怖がよみがえってしまい怖くて泣いてしまいました。そんな自分にもショックでした。日常生活では忘れていても、心の深いところではあの恐怖は消えることなく残ってるんですね。

    でもこのドラマは、被災経験のない方々にも震災の恐怖を分かってもらえるよい機会になると思います。私自身も改めて自分の気持ちを処理できるように、ドラマは最後までしっかり観たいと思います。

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  • 防災意識に一石

    関東大震災の震源に近い神奈川県西部地方に住んでおります。祖母が若い頃に震災にあい、物心ついた頃から『大地震の恐怖』を刷り込まれ、これまでに数多くの地震…時には「棚からものが落ちる」くらいの揺れも経験しておりますが、なんだかんだと40年近く大震災には見舞われることなく生きてきました。このような土地で、大地震が近いうちに必ず来るという危機感を持ちながらも、人間そうそういつもそればかりを考えては暮らしていられません。常備した防災グッズもやがて埃をかぶり、中の食料や水は賞味期限が切れ…そしてテレビで各地の大地震のニュースを見ては急に思い出してグッズを点検、なんてことを何年も繰り返しています。
    救命病棟…は見たことなかったのですが、昨日朝から続く番宣に、今回は見てみようかなという気になりました。例の地震のシーンを体を硬くして見、『うわ…でもきっと実際はもっと凄まじいに違いない』と感じました。そして今朝は早速食器棚の中を全部出して、食器の落下防止対策に取り掛かってます。
    どんな危機感も、時と共に薄れて、人は油断します。あのドラマは少なからず見る人々の防災意識に一石を投じるのではと思いましたよ。

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  • 見ました!

    第一回見ました。
    でも、正直あまり面白くなかったです。
    主役以外の俳優がなんかショボイ。
    話の展開も遅い。
    江口と松嶋がパート1よりもメジャーになった(ギャラが上がった)し、地震のセットでお金がかかるんでしょうね。
    全てをDVDに保存するつもりだったんですけど、考えちゃいます。

    個人的には宮迫さん、帰ってきて〜。(ついでに須藤理沙も)

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  • 恐かったです

    私はずっとこのシリーズのファンで、今回も楽しみにしていました。
    私は阪神大震災も新潟も経験していないのですが、
    地震のシーンは本当に恐かったです。

    でも、子供たちも一緒に見ていて、地震の時はまず、どうする?もし学校にいたら、寝ていたら、などなど
    色々な場合を想定しての話をすることができました。
    防災意識を高めるという点では、普段あまり危機感を持たない私たちには良かったのかもしれませんが。

    でも、やはり被災者の方がこれを見ても大丈夫なの?
    と心配にもなりました・・・

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  • みーさんと、同じく。

    私も北海道出身の、あの人のためだけに見ました。
    よそいきの顔をしてましたね。髪もいつもより、きれいにモシャモシャしてたし(笑)
    出番は多そうですが、ムードメーカーっぽい役なので、途中で出番がなくなるのではと心配です。
    (ハリウッド映画だとこういう役って、途中で命を落としますよね…)

    私は大きな災害にあった経験がないので、ドラマ自体は冷静に見る事ができました。
    地震発生時のシーン・地震後のセットは、テレビドラマの物としてはよくできていたと思いました。
    見ていて非常に怖かったです。

    実際に災害に遭われた方にとっては辛い記憶を刺激される事と思いますが、問題定義としては有効な方法だと思います。
    災害を体験してから備えても遅いですから、ドラマであっても地震などについて考える機会を作る事ができると思うのです。

    思っていた以上に面白そうなので、毎週見ると思います。
    がんばれ、にょういずみ!

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  • この時期だからこそ、慎んでほしい

    阪神大震災、経験者です。

    はっきり言って見ません。以前のシリーズは見ていましたが・・・。

    10年目にあたり特番が多いですが、今でも映像を見ると涙が出ます。

    そんなに甘いものじゃない!!
    特になぜ、この時期にするのか。

    全国区のニュース番組でも「もし、東京で震度7以上が起これば」というのばかりですが、それも不謹慎です。

    意識がある中、倒壊した家屋の下敷きになっている人のうめき声・泣き叫ぶ人々・・本当にその悲惨な状況を理解して制作しているのでしょうか。

    とても心外です。

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  • この時期だからこそ見て欲しい

    阪神大震災被災者です。知人も何人か亡くしました。
    その悲しみは未だに消えません。

    震災を経験した人もそうでない人も来るべき地震に備えてこのドラマでのテーマに向き合う事は大事だと思います。

    不謹慎だという声も耳にしますが、不謹慎・・・とはなんなんだろうか?
    見なくてすむならそれでもいい。けれど必ずと言っていいほど自分に降りかかってくるんです。

    ならば2話でも話題になったトリアージの事もそうですが、甚大な災害でしか遭遇しない事についても考えておくべきだと思います。

    次の災害の為に活かせる何かを掴めれば、このドラマの存在価値はあると思います。
    そのためなら不謹慎も結構だと思っています。

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  • 見つづけて頂きたいです.

     今までのシリーズと18日放映までの分を見ましたが、前シリーズまでは半ば娯楽作みたいなもので現場に出ている自分としては首を傾げたくなる話の方が多かったです。「ちょっと都合が良過ぎる」と。そういう意味では今回のは娯楽作の色は薄く、震災を体験なさった方には目を背けたくなるものですが、現実に近く、警鐘を鳴らすという意味では合格だと思います。はっきりと酷な言い方をさせて頂くと、何かが起きた時、何でも行政や病院におんぶに抱っこというのは虫が良すぎるんじゃないかと少なくとも僕にはそう思えます。役に立たせて頂きたくても、人も物も全く足りません。病院や消防署が倒壊しないという保証はどこ探したってありはしません。現実から目を逸らし、備えを怠ればツケが必ずまわって来ます。不可抗力もあったでしょうが、去年のインド洋沿岸各国の津波被害の大きさがいい例です。

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  • 2話が終わってスグの地震速報!

    すごくびっくりしたと同時に信憑性がやけにありました。

    これを見た人が我が身に置き換えて考えることができて
    より一層募金等も集まればいいと思います。

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  • 雨上がりさん同感

    私の中では、前回の配役がベストでした。

    一番良かったのは「神宮教授」。
    あの「エラソー」「態度でかー」最高でしたもの。

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  • 勉強になります。

    このドラマは好きですし、主演の二人も好きなので楽しみにしてました。

    私は実際大地震は経験していませんが、このドラマを通して主人と地震について話したりしてます。
    それぞれの思いで、色んな意見がありますが、私の場合は危機感が出て来てますし、無視出来ない問題と思っています。

    実際、医療現場ってこんな時大変ですよね。
    前回の内容で患者か、自分の家族か、という場面では特に考えさせられました。
    「地震」とい場面だけでなくそういう時の「医療現場」を重視して私は見ています。

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  • ツッコミながら

    二回目まで見て再投稿です。
    実際の被災現場の事なんか思い出したくもない。
    だから ”こんなわけないだろ”とツッコミながら
    気を紛らわせつつ見てます。不謹慎でゴメン、こんな風に
    斜めからでないとああいう場面は見るの怖い人間もいます。

    1.処置台やベッドの患者。←キャスター付きの台は
     それごと床を疾走する。上に乗った患者だけずれて
     床に落ちるわけがない。

    2.代議士(仲村トオル)のマンション←冷蔵庫が倒れるなら
     照明器具も天井にぶつかって粉々になってるはず。

    3.町医者(平田満)が既に患者で一杯なのに、その時点では
     楓の病院にはなぜ近所の負傷者が誰も来てないのか?
     あれだけの規模の救急がある病院なら、地元の怪我人は
     すぐにでも押し寄せるだろうに。 

    横ですが>現役の救急隊員さん
     震災以後、私は救命講習を受けましたが、講師の救命隊員さんが、
     「あなたが隣の人を救って下さい。」
     と言われました。もし目の前で誰か倒れる人がいたら
     心肺蘇生、とりあえず頑張ります。でもその先、救急車が
     来なかったら、何分続けたらいいのかとも思います...。

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  • ミロさんの仰ることがわかります。

    なんと言うか、うまく表現できませんが・・。

    不謹慎に近いような気がします。制作者の意図が視聴率アップを目論むような気がして、不謹慎に近い感情を抱いてますね。

    確かに災害の教訓を活かせれば、次に起こった時には被害が半減するかもしれません。

    しかし、それはいつでもどんな時でも呼びかけられるものだと思います。

    私はあの阪神大震災で、何人もの生き埋めになった人のうめき声を聞いてます。それを思い出してしまうのです。
    じゃあ、見なければいい・・・と思いますし、一話は内容を知らず見てましたが途中で代えて見てません。今後も見ません。

    先日の特番も凝視できませんでした。この時期にこの内容を作ったのは、ある程度世間の関心度の「計算」があるのでしょうね。それが制作する側は基本ですから。

    確かに同じ震災を経験された方で、あのドラマを見て私と違う感覚を持たれている方もいらっしゃいます。
    しかし、人の心は同じではないです。不謹慎という表現に近いものを持つ人もいると思います。私もそうなのかもしれません・・・。

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  • 僻みかもしれませんが

    一回目の放送を見た後、それ以降の回を見るだけの気力はありませんでした。
    ドラマの病院は自家発電をして倒壊もしませんでしたが、神戸市内の病院の中には中の階がぐしゃっと潰れて亡くなられた看護士さんがいらっしゃるそうです。患者さんはベッドの柵が守ってくれたとか。
    ドラマでは本震だけで終わっていますが、震災の時には大きな余震が何度も襲ってきました。ごおぉぉ〜と海のほうから地鳴りが起こったかと思うと、冷蔵庫が動くほどの激しい揺れが何度も起こりました。
    だから、本震だけで、片付けや治療に追われるドラマを見て、嘘だと思いました。

    ドラマの始めに「首都圏で起こる直下型地震の可能性が30年間で70%だ云々」の文字が出ています。
    震災の時、関東発のテレビ番組は二言目には「この地震が関東で起こった場合」を口にして、その時必死で耐えている被災者を案じるより、将来起こる関東での震災を気にしていました。このことに違和感や怒りを感じたのは私だけではないでしょう。

    災害に備えてという意図はわかりますが、関東のことしか考えていないテレビ局の意向が伺えると思っています。

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  • 蚊帳の外の話ではない

    と思います。
    いつどんな場所でどんなことが起こってもおかしく
    ないのです。

    フラッシュバックが起こった方にはお気の毒ですが
    目をそむけてはいけない現実だとも思います。
    番組をみていて恐ろしくなりましたが
    自分には今なにができるのかを考える
    よい機会になるのではないでしょうか?

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  • トリアージ

    今回のシリーズを見て初めて「トリアージ」ということを知りました。

    怪我をした人たちがトリアージについて理解していき重病人を優先させる姿はいかにもドラマドラマしていたかもしれません。

    でも、このドラマを見て「トリアージ」について理解した人がもし被災した時に、この番組を見たことを思い出して重病者の優先に協力できたらいいのではないでしょうか。

    好きなタレント見たさに見始めましたが、私にとってはいい勉強になりました。

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  • 見ました!

    私は新潟中越地区在住で、中越地震の際、震度5強を経験しました。被災者ではないですが、多少被害にあいました。(家屋の一部損壊程度)
    そんな私でもドラマを見ていて怖くて涙が止まらなかったので、実際被害にあわれた方は見るのは無理なんじゃないかと思いました。
    でも被害にあった時どう対処したらよいか等、話合うキッカケになった方もいらっしゃったようなので、やはりこういうドラマ・特番は定期的にでも必要なんじゃないかと思います。
    そして「救う立場の人」の気持ちを初めて考えさせられた、良いドラマだと思いました。

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  • ちなみに

    放送直後の地震・・・タイムリーすぎて怖かったです。
    私の住んでる地域は震度4程度でしたが、すぐさま親に連絡をとりました。

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  • 私は見ます

    私は阪神大震災のときは大阪にいたので、大きな揺れは感じたものの、周囲一帯ほとんど被害はありませんでした。なので、被災者とは言えないでしょう。
    もともと「ER」が大好きで、救命病棟もシリーズ1から見ていました。新藤先生の大ファンです。
    実際の医療従事者や病気の人、被災者から見るのと、私のようにただ好きで見ているのでは感じ方が違うとは思います。
    でも、こういう番組を見るたびに、病気のことを自ら調べたり健康に気を使うようになったり、地震のことも主人と落ち合う場所を話したりしています。
    ドラマや実際に地震が起こってニュースになったときくらいしか、みんな地震のことなんて考えないし危機感も持たない人がほとんどですよね。他の方もおっしゃっていますが意識を高める効果はあるのではないでしょうか?
    それに、所詮ドラマはドラマです。ただとても難しく思いテーマなだけに、色々な受け取り方があるのも仕方ないと思います。

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  • あのね。

    確かに災害に対して教訓になるとしたら、いいドラマなんじゃない?

    けどね、震災を体験してる人がみんな立ち直ってるとは限らない。
    あれを見てフラッシュバックのような気持ちになる人もいると思う。
    私もはっきり言って立ち直ってない部分が多い。

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  • 私も勉強になります

    どこか震災等について、傍観者的視点でしか見れなかった自分が、大変だねという言葉ではない気持ちで見ているドラマです。
    フィクションの方が肌に感じると言うのは、本当に申し訳ないけど…。
    きちんと天災というものの怖さを感じ取っています。

    不謹慎だとは思えません。
    はっきり言って配役なんてどうでもいい。
    大切に描いてほしい。
    心からそう思っています。

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  • 私も前のシリーズの方が

    私は1・2シリーズは見てましたが、2シリーズの方が好きで、今回は松嶋さんのシリーズなので付いてたら見る程度ですが、何か震災等のドラマというのはちょっと無理があるような…。

    2シリーズの様に少し笑いなどがあった方が面白いように思います。
    個人的には1シリーズから研修医のはずなのに松嶋菜々子さんの態度があまりにも偉そうで好きになれませんでした。その点2シリーズ目の研修医の2人は本当の研修医に近いところがあって面白かったかなぁ。

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  • 私も雨上がりさんに同感

    テーマは防災意識に一石を投じる意味では良いと思うのですが・・・。

    はっきり言って、つまらない。新藤先生以外はイマイチで。松嶋菜々子さん、案外演技上手くないのかな・・・。パート2があまりにもはまりすぎていたって言うか、シリアスありコメディありですごく楽しかった。

    前回見たけど、もう見ないかも。
    香坂先生、馬場先生帰ってきて〜!

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