披露宴の両親への手紙ってどうですか?

レス99
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今年の5月に挙式予定なのですが、披露宴の最後に行う両親への手紙についてどのようなイメージを持っていますか?
今まで10回くらい式に出て半分以上は手紙を読んでいたと思います。私は友人が両親への手紙を読むのを聞いているのはとてもいい感じがします。友人のことを思い、自分とも照らし合わせたりして、涙を流すこともしばしばです。
ただ、前から自分の披露宴にはやらない、と考えていました。家族間の手紙を公の場でするのは、臨席した皆様に失礼、というかそこまで強い感情ではないのですが、なんか恐縮、という気持ちがあるので、自分のときはやらないと決めていました。それに絶対に泣くのはわかっているからです。
ところが先日、式場担当者から「ぜひやってください。こんな機会はないですよ」と言われ、どうしたものかと迷ってしまいました。
また、両親への手紙がなかった友人の披露宴の後、また別の友人が「感動するポイントがなかった」とも言っていたのです。
賛否両論あると思いますが皆様のご意見お聞かせください。

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  • 私はあんまり

    友人の結婚式に幾度となく出席しましたが、
    私はあの最後にご両親にあてたお手紙はどうも
    受け付けません。
    出席者の中には感動して目頭を押さえる方も
    いらっしゃったようですが、私はなぜか
    「両親への手紙なんて、前日に自宅で正座して読みなよ
    ねー。」と考えてしまう。
    何か見世物で嫌ですもん。
    式場の人が「めったにない機会ですから。」とオススメ
    するのは、それがないと、披露宴の時間がもたない
    からですよ。
    トピ主さんがお手紙を読みたいと希望があるのなら、
    是非やるえべし。したくないなら無理にする必要
    ないですよ。
    花嫁さんの晴れの挙式・披露宴はどの場面でも感動
    ポイントですよ。

    ユーザーID:

  • 最終的には自分が決める事

    式場の人に言われて考え直しているようですが、自分が嫌なら、やらなくて良いんですよ。

    回を重ねるごとに、興ざめしてきます。両親に頼まれて読んでいる人や、両親が考えた文・ネット検索で手紙を作成・・・

    花嫁から両親の手紙って、もう演出の一部ですよね。
    私は、あのわざとらしい、お涙頂戴が嫌なのでやりませんでした。

    ユーザーID:

  • 手紙は良いですね

    列席された方に失礼と言いますが、
    披露宴や結婚式は新郎新婦が主役だと思っていますので、
    新郎と新婦を育てたご両親のことを考えると、すごく
    感無量で何ともいえない気持ちになります。

    ですので、手紙を読むところはすごく感動します。
    新郎は最後に挨拶をするところが多いので、
    手紙を読むのは、とてもよいと思いますが、
    どうしても抵抗があるなら、やめにして、最後に
    新郎と一緒に挨拶したらどうでしょうか。

    ユーザーID:

  • 花束贈呈、お手紙は家族だけでどうぞ。

    私は、親子の間でやり取りすれば良いことを、ああいった席で披露するということは嫌いです。
    ご本人たちは、大真面目で悪気はないのでしょうが、人前で泣くことが判りきったことをするのは、とても抵抗があります。 見せられるのも、良い気持ちがしません。招待された披露宴で、その場面になると「早く済んで欲しい」と思います。 こういった、ウチ々々のことは、家族だけでして欲しいです。

    ですから、私の結婚式にもそれはしないことに決めていました。 それなのに、披露宴の司会をお願いした夫の友人が、花束贈呈をする場面で私に成り代わって、娘からの手紙といったような文章を読み上げたのです。 花束贈呈もしたくなかったのを、折れたのに・・・。
    でも、披露宴そのものは夫の友人の素朴で、奇をてらわない司会で、とても落ち着いた良い宴になったので、そのことについては不問にしました。

    ユーザーID:

  • そんなに昔からのものなのかなー

    私は40代ですが、私が若い頃は、♪かーさんがー夜なべーをして〜♪をバックに花束贈呈くらいしか見かけなかったんですが、いつのまにやら花嫁が嫁ぐお別れとしての手紙を読む披露宴が多くなりました。

    個人的には新郎新婦の年にちょっと左右されるかな。
    若いならまあ、親への感謝のお手紙は違和感はありません。初々しいですみます。

    でも四捨五入30才以上なら、違和感あるかしら。いい年してお涙頂戴のおかーさん話なんてあんまり聞きたくありません。式前夜に済ませて欲しいものです。
    どうせ何か言うなら新郎に皆さんへのお礼と共に新世帯としての抱負などを語って頂くとしっくり来ます。

    台本をきっちり暗記して来た優等生もいれば、アドリブだらけの猛者もいてなかなか個性が出て私は好感を持ちました。

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  • 私はやりました!

    私もカメラさんと同じで最初はやらない予定でした。
    恥ずかしいし、手紙なら控え室で渡せばいいじゃん、何もみんなの前で読まなくても。と思っていたのです。
    しかし、式場の人から是非に!と言われしぶしぶ・・・
    結果、やってよかったと思っています。

    両親に対する感謝の気持ちって、なかなか言葉にして表せる機会ってないんですよね。
    私の場合は、結婚式の一年後に父が他界してしまったので、尚更そう思うのかもしれません。
    結婚式で手紙を読まなかったら、一生父に感謝の言葉を告げられないとこでした。

    泣いてしまってもいいと思いますよ。
    涙がでて止まらなくなっちゃったら、原稿通りに読まなくてもいいんです。
    「お父さん、お母さん、いままで育ててくれてありがとう」この一言でも思いは伝わります。

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  • 私はやりましたー

     5月にお式ですか!おめでとうございます。
    もうすぐですねー 楽しみですねー!
     私の披露宴の時にはしましたよ「両親への手紙」。ただ、私が読むのではなくて、司会の人が読んでくれる中、私たちは花束贈呈をするという形式でした。
     手紙を書くか書かないか、ということは迷いませんでした。 両親に感謝の気持ちを込めてお礼を言う、滅多にないチャンスだと思ったからです。もし言葉で伝えようとしても、照れがあってうまく言えないでしょうし、母もきっと「何言ってんのよー。やめてよ恥ずかしい!」とすぐ逃げちゃうでしょうし。
    直接手紙を渡してしまうというテもありますが、「両親への手紙」は感謝状であり、表彰状だと思うんです。
    表彰状や感謝状はコッソリ渡すのではなくて、やっぱり大勢の前で拍手されながら貰いたいじゃーないですか。
    披露宴の中で、無くても良いとは思いますが、あると親戚の方々も御両親も、やっぱり喜ぶと思いますよ。
    絶対に泣くから、と思われるなら、私みたいに司会者に司会者に読んでもらうと良いですよ。感情たっぷり込めてしっとりと読み上げてくれますよ〜。

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  • やりません。

    来月挙式予定です。
    私も式場の方に強く勧められましたが、親への感謝の気持ちは、親にさえ伝わればそれで良い、わざわざ人前で公表する事ではないと思ったし、親自身(特に父)も、お客様の前で涙を見せる事には抵抗があるみたいなので、やらない事にしました。手紙は書きますが、式の前に控え室で親に渡そうと思います。
    その代わり披露宴では、自分達がお互いに宛てた手紙(今の気持ちとか、結婚後の努力目標など)を読もうかと思ってます。

    「感動する場面がなかった」と言う意見は時々耳にしますが、感動出来る演出は、何も親への手紙だけではないと思いますし、涙を誘う演出がなくても、笑い声いっぱいの楽しい披露宴でも、その場にいた人間には良い思い出として、いつまでも心に残るのではないでしょうか?

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  • 人がやってるのはいいと思う

    私もトピ主さんと同じ理由で、やりませんでした。

    それに新婦の手紙だけ読むというのは、まるで「嫁にもらう」みたいで納得がいかない、という夫の意向があったのも理由の一つです。

    さらに言えば、複雑な家庭事情があったため、本当の意味で親に感謝する手紙を書くと暗い話になるだろうし、その話にふれずに手紙を書けば嘘臭い内容になってしまうという思いもありました。

    感想は、手紙のかわりに何か親が喜ぶようなことをすればよかったと思いました。
    ベタですが生まれた時の体重のぬいぐるみをプレゼントして、その中に手紙をしのばせるとか。
    あぁ、今思えば花束の中に入れても良かったですね…

    私の母がそうなのですが、両親への手紙を親の晴れ舞台のように思う人っていると思うのですよ。
    もちろんお涙頂戴っぽくて恥ずかしいからよしてよ、なんてご両親もいらっしゃるでしょう。

    両親への手紙に否定的な出席者って、それほど居ないのでは?
    小町でも料理がまずい、式場がショボいなどの結婚式の愚痴は聞きますが、両親への手紙に関しては話題になりませんよね。

    トピ主さんの都合とご両親の性格を考えて決めるのがいいと思いますよ。

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  • いらないのでは?

    私はさめてる方なので、そのつもりで読んでいただきたいのですが。
    花束贈呈もしませんでした。
    人前で自分や相手の親への感謝を表すのは、変な気がして・・
    その代わり後で渡す、つもりがすっかり忘れてそれは後悔してますけど。
    手紙を人前で読むなんて、まして考えられません。
    私は「お父様お母様今まで・・」的な挨拶もせず、「時間がない!」とばたばた家を出た感じで、それもなんだかなあ・・ですけどね。
    ただ、人の結婚式でそれを見たからって不快にはならないので、トピ主さまのお考え次第ではないかしら?
    何かしらポイントがないと、披露宴がダレるのは事実です。ケーキカットとかスライドくらいはやらないとかも・・。私は人前式でしたので、それで時間を使いました。

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  • あってもなくても

    結婚おめでとうございます。
    両親への手紙ですが、私としてはあってもなくてもどっちでいいです。
    何度も出席していると両親への手紙も恒例と化してしまいますし。
    (淡々と読む新婦さんが多かったからかも←人前で泣くのが恥ずかしくてこらえてたのかもしれませんけど)
    私としては特に感動ポイントでもありません。
    仲のいい友達が、ウェディングドレス(勿論着物でも)を着てとても幸せそうであること、その事に一番感動します。

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  • どっちでも悪い印象はない

    最近は知人の結婚式でもこの手紙がないパターンが増えてきましたが、私はとても微笑ましく感じますよ。同様に、新郎から新婦、新婦から新郎への手紙も微笑ましいです。あまりに長すぎたりシャレにならない内容は控えてほしいですけど。新婦の側だけがするのは、"嫁に行く"という感覚があるからかなとは思いますが、たいてい手紙の内容がいいのでそういうことはあまり気になりません。

    確かにに感動ポイントではありますが、この手紙でしか感動できないわけではないし、(私は余興で感動したことあり)どうしてもやらなければならないものでもないと思います。ただ、ご両親は喜ぶでしょうね。

    ちなみに、私の時はしませんでした。披露宴自体、演出をあまり大仰にせず、楽しみましょうという雰囲気にしたかったので、感動するポイントがなくて困るということもありませんでした。

    どんな披露宴にしたいか、です。手紙も演出のひとつ、婚約者の方と一緒に色々アイデアを出してみてくださいね。

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  • 式場が勧める理由

    ひな壇で手紙を読み出口付近で待機している両親へ花束贈呈。新郎新婦と良家の親が揃った所で新郎謝辞とシメの挨拶。そのまま扉を開けて退場、お見送り位置にスタンバイ。
    この流れがスムーズだからです。

    時間内に披露宴が終わると主催者のお財布にも式場スタッフにも優しいですから。
    私もイヤでしたがスタッフに押し切られて司会者の代読という形をとりました。

    短い手紙だったので宴会場の端に到着するまでには読み終わっていたから泣いているヒマはありませんでしたよ。

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  • 私はやらなかったけど、見るのは良いよ

    私は父の性格上、やらなかったのです。
    人様の前でやることを喜ばない性格で。。。
    しかし、友人や親戚のときは、ジーンと聞いてました。
    夫は泣いてました。
    私は親友から新婦への手紙で泣きました。
    結婚式への思いは人それぞれの考えや人柄が出ると思うから
    自分の思いに即した式でいいと思うけどなぁ。

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  • 私は手紙読みました。

    私の場合は、読みましたよ、両親への手紙。
    普段からしょっちゅう手紙は書いていますが、結婚式でも読みました。
    私は結婚式のテーマを両親への感謝としていました。

    花嫁の手紙も演出のひとつだと思うので、やってもやらなくてもいいと思います。
    でも、私はやってよかったですよ。普段では言えない感謝の気持ちを伝えることが出来たし、両親も本当にうれしかったと言ってくれました。
    招待客の方にも、まだ小さい娘さんがいらっしゃる方がいて、「将来、この子も結婚式で読んでくれるのかな〜」とおっしゃっていた方もいました。
    私の出席した結婚式では100%手紙を読まれていますが、いつも楽しみに出席しています。

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  • 個人の自由なのでは?

    やる、やらないのは個人の自由です。最近ではラストに盛り上がる定番になりつつありますね。

    ただ、わたしはやりませんでした。両親に対しては花束贈呈のみです。

    理由は、わたし自身が泣き出すと、むせて話せなくなる事。
    そして「お涙ちょうだい的な余興」の様な感じがして....。

    結婚式は、最初から最後まで、みんなで笑顔でいたなぁと思った事も理由のひとつです。

    あくまでも、わたしの場合です。

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  • やりませんでした

    私もトピ主さんのご意見と同じ、両親は新郎新婦とともにお客様をもてなす側の人間であることと、花嫁だけが親に手紙を書くのはおかしい、やるなら夫もやれ、と思っていたので、結局披露宴中には読みませんでした。

    でも、私も夫も、両親に手紙を書きました。
    それは披露宴終了後、手紙と旅行券と花束との3点セットを両親に渡しました。
    両親はとても喜んでくれました。

    私は10回以上披露宴に出てますが、花嫁が手紙読んでいたのは2回だけでした。
    読まないのが普通だと思っていました。

    読んでも「いい手紙」にはあったことがありません。
    普通というか、当たり前というか。

    そんな感じです。
    私は「花嫁の手紙なくてよかった〜」って友達に言われましたよ。

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  • 私は・・・

    去年の11月に結婚しました。
    両親への手紙はやりませんでした。
    感謝の気持ちを手紙にして自分で読むのがなんとなく恥ずかしかったからです。

    でも、私も夫もそれぞれ両親との思い出、感謝の気持ちを司会者の方に伝えて花束贈呈の前に話して頂きました。
    司会の方がうまくまとめて話してくれたので笑いあり、感動ありでほのぼのとした披露宴になりましたよ。
    感謝の手紙って花嫁が読んで花嫁側の招待客だけが盛り上がる感じになりがちですが、この方法だと花婿側の招待客も盛り上がると思います。

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  • あの湿っぽいカンジが

    私は嫌でやりませんでしたよ。

    私達は招待状も親ではなく新郎新婦名で出したので
    最後の挨拶も新郎新婦でしました。
    夫が8割方しゃべって、私が最後の締めたのですが。

    その中には両親への感謝の気持ちは入れましたが
    「生まれた時〜」「幼かった時〜」のような
    お涙を誘うエピソード等は織り込んでいません。

    ちなみに私の両親はあの手紙だけは絶対にやめて!と
    言っていたのでやらなくて良かったのですが、もし
    トピ主さんのご両親が期待してしまっていたら・・。

    正直言って、あの最後に涙を誘う演出はちょっと古いと
    思います。今はレストランとか邸宅でパーティ形式で
    やる人が多いので(私達もそうでした)そういう湿っぽい
    演出は似合わないと感じます。

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  • 私の場合は・・・

    ご結婚、おめでとうございます!
    私ももうすぐ結婚を控えています。手紙ですが、私も担当の人にすごくすすめられました。感動しますよーとか、
    盛り上がりますよーとか。私の場合、友人の結婚式のときは手紙の場面で涙して、素敵だなと思ったのですが、昔から自分のときはやらないって決めてたんです。お涙頂戴的な音楽や演出も恥ずかしかったし、感謝の言葉はみんなの前ではなく、両親だけに言いたいというのがあって。
    幸せそうな二人がいて、おいしい料理があって、楽しく落ち着いた式ができれば「感動するポイント」なんて関係ないんじゃないでしょうか?それだけで素敵だと思いますよ!
    考え方は人それぞれですけど、素敵な式になるといいですね。

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  • やらない方がいい!!

    まずはおめでとうございます。
    両親への手紙については、トピ主さんのお考えと同じでやらない方がいいと思います。
    今までたくさんの披露宴に出ましたが、深〜い自己陶酔に陥った花嫁の、両親がいかに立派な人か、自分はいかに大事に「お姫様」のように育てられたか、という感謝の手紙というより自慢に、ドッ白けたことが何度かありました。こういう手紙を聞かされた披露宴は、他の要素がいかに良くても、あそこまで酔って常識を外れてしまった花嫁の教養を疑ったという印象しか残っていません。
    どうしてもやりたいのなら、くれぐれも両親&自分を絶賛しないよう、そして、手紙の終わった後に来賓者へのお礼も一言忘れないようにしたら良いと思います。

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  • 読みました。

    同じく「人前で読む必要ある?」と読むつもりはまったくなかったのですが、前日に、読むことに決めました。
    「感謝の気持ちを伝える機会は他にない」と考え直したからです。
    きっかけがありました。

    結婚式前日に、近くに住む兄夫婦のところに赤ちゃんがうまれたのです。難産で義姉は大変でした。助産院だったので、兄も1日以上ずーっと付き添っていました。
    産まれたときの感動といったら・・・。兄夫婦が頑張る姿を見て、心が動かされました。「お父さん、お母さんっていうのはすごいなぁ」と。

    こうやって自分も生まれてきたのだと思えたからです。この感謝をぜひ両親に。。と。

    泣いちゃいましたけど、やっぱり読んでよかったです。

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  • 花嫁の手紙だけを読むのはなぜ?

    そう思ってしませんでした。
    「これまで育ててくれて、ありがとう。」というのは、わかるのですが、なんだか、これまで親の保護下だったのが、今度は夫の保護下に変わります、というイメージで好きではありません。
    結婚を機に親離れするのではなく、社会人になった時点で親離れしているのですから、結婚のときにわざわざ涙を流してお別れ・・しなくても良いと思うのですが。

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  • 読まなかった

    私の時は読まなかった。司会者の方に「どうしますか?」って聞かれましたけど「花束贈呈だけでお願いします」って強く言ってみた。

    以前、出席した披露宴で花嫁さんがご両親に手紙ではなくて歌ってた。涙交じりで・・・なんの曲だか忘れたけど・・・あれにはチョットびっくりしました。
    こういう人もいるんだなぁ〜って思ってました。

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  • お涙頂戴なんて。

    手紙よいと思います。それがない披露宴は宴会の延長にちかかったです。ダラダラ〜って終わっちゃった感じ。

    どんな家庭にもいろんな事があっただろうし、それを乗り越えて今があるって、幸せになりますっていうお披露目なのでは。わざとらしい司会とかは嫌ですが。

    お涙頂戴まで言っちゃう人は、照れじゃない以外は
    なんか感じ悪いです。みんなに、ご両親が苦労しても愛情込めて育ててきて今があるっていう側面をもっと知ってもらってもよいと思う。

    私の場合、父が他界して、母が一人で私達兄妹を育ててくれたこと、みんなに知って欲しい。尊敬する母に拍手を贈りたいから、手紙、読もうと思っています。

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  • 挨拶の由来を考えると

    正直に書きますね。
    両親への手紙朗読は、ダサイ、みっともないと思います。
    私の中では、から傘で花嫁入場、途中でくす玉が割れる、などと同列ですね。(いまどき、こんな結婚式ないでしょうが)つまり、独りよがりかつ旧弊というイメージ。

    いや、実際読み上げられるのを聞けば、手塩にかけたご両親の気持ちを思い、泣けたりしますよ。しらけたりはしません。

    ただね、基本的に「両親への挨拶」(特に新婦)って昔の嫁入り形式を踏襲してる。
    「今まで私は○○家の人間だった、お世話になりました。よよよ。明日からはXX家(夫側)の人間として生きていきます。さよーなら〜〜」というのがベースにある。

    「XX家(夫側)に嫁ぐのではなく、新郎と新しい家庭を築きますっ!」と本人は思っているでしょうが・・・。笑顔でなく涙涙になるのは、旧来の「嫁入り」「決別」を感じさせる演出になっているからです。

    また、今まで自分が自立していなかった、「娘、息子として庇護されていた」ことを宣伝しているようにも聞こえます。
    自立・独立が好きな現代の若い人たちが、この手紙を喜んで読みたがる気持ちが、全く理解できません。

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  • やりませんでした

    私は、「花嫁の手紙」苦手です。

    聞いていて少し気恥ずかしいような気がして落ち着きません。花嫁が泣いて、新婦両親も泣く…おめでたい席での涙が元々好きではないのです。

    また、非常にプライベートなイベントのように感じます。昔、花嫁さんが自宅でお支度をして、両親に挨拶をして(これが現代の「花嫁の手紙」に相当するものだと思います)から式に向かっていた頃、そのイベントは家族だけで行われていた訳です。

    私は母に、「親への感謝は、人前でするものじゃない。手紙を読むのは絶対にやめて」と言われ、私も全くの同意見でしたので、やりませんでした。

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  • お決まりの演出でほんとは皆飽きてるかも

    自分は、しなかったです。
    他の人がどういう演出しようとそれは、個人の趣向なので批判するつもりはさらさらあありません。
    いろいろな結婚式があってよいと思います。
    私のときは、両親への手紙をしないというと、披露宴の司会者に反対されました。
    披露宴が締まらないと。
    でも、それって、司会者が楽して盛り上げたいだけなんです。ほんとのとこは。
    両親には感謝しています。家で言えばいいことだと私は思ったのです。

    人前で両親を泣かせて見世物のようにしたくなかったのです。

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  • ブライダル関係者の立場から&私の場合1

    打ち合わせの段階では「やりたくない」という女性は少なくありません。
    最終的に「両親が期待しているみたいなので」ということで読むことにしたケースも多いですね。
    みなさん、やってよかったと言いますよ。

    「お礼の挨拶は、家でやればいい」というご意見も一理あると思いますが、なかなか面と向かってはいえないというのが、昨今の家族の形ではないでしょうか。
    封建時代なら父親は絶対権力で、父の前で手をついて頭を下げるのも、自然なことだったでしょうけれど。
    そもそも披露宴というもの自体、ショウのような要素が大きいのですから、人前でお礼を言ったっていいのではないかと思いますよ。
    ブライダル関係者としてこんなことを言うのもなんですが、正直、意味のわからない演出はほかにいろいろありますからね〜。

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  • ブライダル関係者の立場から&私の場合2

    どなたかが、「会場の人が勧めるのは、時間をもたせるため」と書いていましたが、手紙&花束贈呈は披露宴の最後の最後なので、時間調整にはまったくといっていいほど関係ありません。
    調整するなら、祝辞・余興の数、テーブル周りをするかどうか、色直し中座のタイミングなどです。
    会場としては、基本的に延びるのを嫌がるので、内容を減らしてほしいといわれるケースが多いように思います。

    私の場合。
    「みなさんに私達の両親を紹介させてください」というスタンスで、しゃべりました。
    手紙の場合、本人と親の間なら省略しても通じる事柄も、他の出席者のために詳しく書かなきゃいけないので、どうしても説明的になりますよね。それがイヤだったのです。
    彼の両親がいかに優しく私を受け入れてくれているかを話し、続いて自分の両親について話しました。
    そこに、両親が苦労して育ててくれたエピソードを盛り込み、感謝の気持ちを表しました。

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