食の安全。どこまで気にする?

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心や体の悩み

バード

最近、食の安全について色々報道されていますよね。
それを見て怖くなり、有機野菜や、無添加にこだわるようになりました。最近は例えば鶏肉や牛でも飼育段階のえさや産地も気になるし、食パンでも国産小麦にこだわったり、お醤油やお味噌も無添加にこだわります。はっきりって、お金は掛かるし買い物にも時間が掛かります。家族は度が過ぎて嫌がっていると思います。
先日、マーガリンや植物油が体に悪いというトピを見つけてからはもう愕然です。
バターが苦手な私はここ25年ほど毎朝トーストにマーガリンをたっぷりつけて食べていたのですから!!
それに私はパンが大、大、大スキなのです。
天然酵母や無添加のパンを買ってもマーガリンやショートニングが入ってるし・・・
お金が掛かるしストレスもたまる。
少しノイローゼ気味の私です。
皆さんどこまで食の安全、気にしますか?

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  • ほどほどに

    それなりに関心はありますが、私の場合、
    無農薬野菜や無添加食品に一番求めているのは味です。

    そうした食品で本当に美味しいものを知っていますし、
    特に化学調味料を沢山使った食品は、
    どこか不自然な味を感じることが多いです。

    しかし逆に無農薬・無添加でも美味しくないものもあり、
    そうしたものは以降買うことがありません。
    だから私は安全性というよりも味重視です。

    安全性を追求すると天然自然の食品だって、
    必ずしも無害とは言えません。

    残留農薬の問題、添加物の過剰摂取は関心を払うべきですが、
    程度にさえ気を付ければ問題はないと思っています。

    それに時には見るからに健康に悪そうなもの、
    派手な色のスナックや濃い緑色のメロンソーダなどが、
    無性に食べたくなることもあります(笑)。

    健康に気を付けるならば排除することよりも、
    バランスよく摂取することのほうが重要だと考えます。

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  • 一番の安全法

     それはトピ主さんと全くの正反対のことです。
     つまり「拘らないこと」です。
     こだわって、特定の産地、品目、銘柄、生産法を選んで食べることは、何か害あった時、非常に高リスクです。
     こだわらずに、多種多様な産地、銘柄、品目のものを食べていれば、ある産地で特定の生産法で作られた食品に何か害があっても、一つ一つの摂取量は相対的に少ないですから、仮にそれを食べていてもリスクは低いです。
     しかし、後に害が分かった食品が、もしトピ主さんの「こだわりの品」であったら、かなりの量を摂取してしまっていることでしょう。
     例えば、雪印の牛乳に拘って飲んでいた人があの食中毒事件で害を受けるリスクは、拘らず色んな銘柄の牛乳を飲んでいた人よりもはるかに高かった。
     「ゼロリスク」は絶対に不可能ですから、最大のリスク低減法は「分散」。つまり「拘らないこと」です。
     なお野菜の残留農薬に関する妄言、非科学的言説は、農薬ネット(http://www.nouyaku.net/)を読んで、ぜひ払拭してください。一つ言えば、無農薬栽培は、農家の健康と田畑の周囲の環境保護のためで、消費者の健康や食品の安全のためではありません。

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  • 本当においしいと思える物を。

    気にしていたら何も食べられなくなります。
    自家栽培や自給自足ができる状況ではない限り。

    賛否両論ありますが、私は無農薬の野菜や、
    化学調味料ではない天然ダシが圧倒的に美味だと
    思います。絶対にこちらが「安全」というより、
    「おいしいから」という理由で選びます。
    そうしていると、即席ラーメンやマーガリンとか、
    わざとらしい味を受け付けなくなります。
    人工的な味で舌を麻痺させないのも、問題のある
    食品に気づくポイントではないかな?
    もちろん、完全にできるわけではないですけどね。

    今のところ野菜や調味料類(天然塩など)だけは
    なるべく選んでいます。野菜中心なので、それでも
    十分料理の味が変わります。
    コンソメを入れたりしなくても、野菜のダシだけで
    味わいのある野菜スープができるぐらいです。
    パンにはオリーブオイルを塗って焼くと
    おいしいですよ。ニンニクを載せてもいいですね。

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  • 勉強あるのみ

    私は農薬や添加物=絶対口に入れちゃダメ、と思い込んでましたが、最近はそうでもないと理解できるようになってきました。

    でも、これまでOKだったものの危険性が言われるようになると「むむむ…」ですよね。
    自分や家族によくないとわかっているものは避けたり、いろいろなメーカーや産地のものを無節操に摂ることでリスクを下げたりすることは、無意味ではないと思います。

    いっぽう、そうした化学系のものよりも、放射性物質のように体内で濃縮され、何十年も出て行かないものが私はもっと怖いです。

    というわけで、どこそこの何々から何ベクレル(今の単位はベクレルじゃないけど度忘れ)出た、という報道があったらとりあえず避けています。
    最近あんまり情報が出ないけどね。どなたか詳しい方いらっしゃいませんか。当初の予想に反して値が下がってきたのだったらいいけど。

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  • できるだけ

    食についてもそうですが化粧品や はみがき粉、洗濯石鹸など直接、肌に触れるものについても気をつけてます。でも家族がいやがっていては強要できないと思います。 わたしもパンが好きなのですが
    朝食にパンは食べません。パンはほとんどが輸入小麦粉で添加物が気になります。そこへバターの油脂類、砂糖、塩が入り 食べるときもまたバターをぬったり。幕内秀夫さんという栄養士さんがお書きになった粗食に関する本がでています。よかったら参考にされたらいかがでしょうか。それから調味料もいいものを使うと料理がおいしくなっていいとおもいます。 わたし自身もあまり神経質になりすぎないようにしていますが できるだけ 和食中心の食生活で かたよらずいろいろなものを食べるようにしています。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • 全く気にしません

    有機だ、無機だなどと気にしたことはないですね。
    鶏肉も外国産か国産かもあまり。。。
    日によってたくさん欲しいときは外国産、
    少なくていいときは国産とか。

    う〜〜ん。野菜はもう、いろいろあって逆にわかりにくい!夫も全く無頓着。
    いずれ人間は死ぬからなぁ。。。というスタンスですね。

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  • あまり拘りすぎずに‥

    うちは‥
    野菜は国産をなるべく選ぶ。果物など輸入ものは防黴剤などの表示がないか調べ、書いてあるものはあえて買わない。中国産の野菜は安くても買わない。

    レモンは国産以外の輸入品を買うくらいなら、レモン果汁を買ってしまうなど。産地で絞ったものの方が安全だという理由からです。味、変わっちゃってますけどね。

    肉類は国産のみ。マーガリンは買わない。ミートソース、パスタソース、ホワイトソースなどの既製品は買わない(化学調味料の味が苦手なだけですが)
    醤油、味噌は無添加。でもめんつゆを買っちゃうこともあるので徹底はしてません。

    その程度で、特別無農薬や、産地、有機栽培までは拘りません。予算が厳しくなって、食品の品目を減らすようだとあまり意味無いと思うから。

    パンにはオリーブオイル、私もオススメです。軽く塩を振っても良いし。それにパンは、手作りすると良いですよ。自然食品コーナーのパンは高いでしょう?
    パン大好きで、毎日食べる家庭なら、パン焼き器の検討をおすすめします。最近は天然酵母対応機種も人気ですよ。
    安心材料で毎朝食べられます。

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  • 個人の理性的な判断で

    特別偏ってある食品をよほど大量に摂取でもしない限り現実問題としてそれほど重大に考える必要はないちと思います。量の問題を無視しては議論もできないからです。

    毒性があるといわれた添加物を実験に基づき割り出した結果、毎日100g以上200年以上摂取した場合害が出る、という結論がでたこともあります。食事に不可欠な塩でさえ20g摂取するのも難しいというのに。
    逆に人間の生存に不可欠とされたブドウ糖に変異原性があることもわかりました。マーガリンにしても、どのくらい摂取したら害があるなどということまではわかっていないし、長年人類が使い続けてきたこと自体、ある程度の信頼を示していると考えることもできます。

    どんなものでも採りすぎれば害になる、日常使う量なら多くのものは心配ない、リスクゼロのものは存在しない。どこで折り合いをつけるかです。

    ついでにいうと殆どの天然酵母は工場で工業的に培養されたものですよ。リンゴやレーズンで酵母を採取する業者さんもいますが安全性では全く差は認められていません(若干風味等に個性が出る場合がある)

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  • いい加減、吉野家の牛丼解禁しろよ。

    だってさー。ぷりおん。
    交通事故より低い確率だってアメリカンあっさり割り切って牛食べてるんだぜ。
    この件に関してだけは向こうの人の方が真っ当だと思う。

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  • 健康マニアほど不健康なものはない

    私が拘る部分は、
    ●イーストフードの入っているパンは買わない。
    ●リン酸塩Na、合成着色料、保存料の入っている食品は買わない。
    ●外国産の野菜、肉は買わない。

    といったところです。
    大変偏った意見をご容赦下さい。
    トピ主さんがお幾つ位の方かは存じませんが、40歳位迄の方でしたら、これ迄に公害や環境汚染の影響は受けていると思います。
    ですから、今のご老人程長生きは出来ないと思います。これから平均寿命ってどんどん縮んでいくんじゃないかな。
    短い人生の中で後悔はしたくないと思います。私自身まだ学生で自分の夢も叶えられていないので叶えられるまでは死ねない。その思いから↑を実行し延命(大げさな言い方かも知れませんが)を心掛けていますが、生きていく上で楽しみも味わいたい、色んな事を吸収してゆく為には少し位の毒は吸ってみる。そんな気持ちで↑以上細かい事にはあまり気にしません。
    あんまり拘っていると外食だってできなくなります。健康に気を使うのはよい事だと思いますが、おいしいも毒も味わってみたい。

    何事も程々がよろしいのではないのでしょうか?
    お気を悪くされたらすみません。

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  • その植物性油って

    ヤシ油のことだと思います。
    ほとんどの食品化合物に記されている「植物性油」はこのヤシ油のことです。
    ヤシ油は植物からとれる油ですが、その働きは動物性の脂と同じ働きをします。
    コレストロール値を上げたり、血管を詰まらせたり。
    脂肪には二つの種類があって、動物性の脂やヤシ油を「飽和脂肪酸」、植物性(ゴマ油・菜種油など)や魚油を「不飽和脂肪酸」といいます。
    「不飽和脂肪酸」には摂りすぎた「飽和脂肪酸」を溶かす作用があります。
    かといって動物性の脂を摂らないのはダメで、動物性:植物性=1:2の割合で摂らなければいけないんです。

    食べ物のことを気にかけるのはいいことです。
    身体は食べ物によって作られますからね。何よりも大切なことです。
    食べ物が悪いとイライラしたり、マイナス思考になったり。考え方なんかも変わるんですよ!
    積極的に食のことを学んでみてはどうでしょうか?
    私も日々勉強中で、色々知ってみると驚くことばかりです。
    皆さんが食のことを理解して、変な食品が無くなる日が来るといいですね。

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  • 安さだけでみない

    安さだけで中国産を買わないことにしています。

    あまりにも腹が立つことが多いので、自分で分析してみようと思うことも。

    米国産牛肉の問題は、国産牛肉の対米輸出問題を解決することなしに(=禁止中)解禁すべきではない、と考えます。

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  • 参考までに

    野菜を作ってみると分かり易いのですが、野菜によってあと育て方や育てる時期によって農薬の頻度が変わってきます。ネットをかぶせて農薬を使わないように
    している農家もいれば、虫が着きにくいあるいは病気
    になりにくい品種や育て方にしている農家もいます。
    もし安全な野菜を手に入れたいのでしたら直売所や
    生産者にあって手に入れた方が良いと思います。
    (平気で嘘を言う方もいますが)
    今は脱皮を出来ないようにするものや自然界の微生物
    の出す毒を利用したもの、植物から虫の苦手な香り等を取り出したもの、天敵を利用する等も有ります。
    農家によって農薬を使う場合でも比較的安全性の高い
    と言われている農薬を選ぶ人もいれば作業性やコスト、効果をとる人もいます。
    比較的育てやすい野菜と寒い時期に作る野菜は農薬を
    使わないで作ることが出来ます。
    私の場合は自分で作ったり、頂いたり、足りない分は
    普通に買ってます
    横になってすいません。

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  • 聞いた話ですが

    有名な企業で食品関係の仕事をしている友達に
    聞いた話ですけど、農薬が〜とか、体に〜とか言ってると
    今は食べるものがほとんど無いそうです。

    気になるのはわかりますが、どこかで折り合いをつけないと
    精神的にも経済的にももたないですよ

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  • 独身女さん、同じです〜(嬉)

    独身女さん、全く一緒です〜!!
    私も、イーストフード避けてるし、発色剤・リン酸塩・保存料の主に入っている肉加工品は買わないし、外国産の野菜、中でも一番怖い中国産は避けるに限ると信じています。
    あまりに一緒なので、嬉しくて横レスしてしまいました。失礼しました。

    余談ですが、イーストフードって、世の中ではまだまだ、安全だって、心配ないって言われていますよね。それが残念。本来、入れなくてもパンは焼ける、昔から入れずに焼いていたのに・・・。納得行きません。天然素材ならまだしも、イーストフードって人工の添加物じゃないのかな?だとしたら、人体に入っちゃ、いけないような気がする・・・。
    生協ですら、イーストフードを黙認しています。
    生協の商品案内のパンコーナーは今や、イーストフードと乳化剤入りの大手メーカーパンに(パスコ、山崎等)占領されつつあります。悲しい・・・。

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