英語について教えて下さい

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趣味・教育・教養

サトミ

例えば、日本語では ”明日”と書いて
「あす」「あした」「みょうにち」など
同じ漢字でも読み方が数種類あるものってありますよね?
こういうことって英語でもありますか?
英語は一つの単語に対して一つの読み方しか
ありませんか?

名前の後ろに付けるにちゃんやくんに該当する英語って
ありますか?
日本では小さい子供にちゃん・くん付けして呼ぶことが
多いと思うのですが、例えばアメリカ人は
どうなんでしょうか?
映画などを観てる限りでは「ジョン」「アニー」
などとだけ呼ばれてるような気がするのですが・・・。

英語について詳しい方、教えて下さい。

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  • 英語得意ではないですが・・

    同じスペルでもアクセントの位置で意味が変わる単語はたくさんありますよね。

    名前については「ちゃん」「くん」にあたるのかどうか分りませんが、小さい子には「ジョン」をジョンジョンなどと重ねて呼ぶことはよくあります。

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  • 読み方は一緒

    directは、ディレクトと読む人とダイレクトと読む人がいます。他にもその手の単語があります。

    でも、日本語みたいに完全に異なる読み方ってないような気がします。

    名前についてですが、michael(マイケル)だとマイケルとそのまま呼んだりマイク、マイキーとかありますよね。同じ名前でも色々な愛称があります。
    中には親密な人しか呼ばない愛称(Lindseyを、普通の友達はそのままリンジーと、仲良しはリンズと呼んだり。)はあると思います。

    ちゃんに相当する言葉…はないような。子供のことや年の随分年下の相手をhoney,sweetheart,my dearとか呼ぶ人はいます。友達同士(女同士、男女)でもhoneyとかsweetheartを使ったりします。男同士だとmanとか。それがひょっとしたら「君」とか「ちゃん」に当たるのかも。

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  • 今とっさに思いついたのは

    クロポジストかな(スペル忘れました〜ごめんなさ〜い)。イギリスにいたとき、人によってはクロポジストだったりシュロポジストだったりしてました。

    あと、often。オフン、だったりオフトゥンだったり。これも人それぞれだったかな。

    こういうのだったら結構あるような気がしますね。


    ''〜ちゃん''や''〜くん''は語末をyやieなどに変えてて雰囲気を出しますよね。

    ちょっと面白そうなので他の人の例語を期待します!

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  • こんな感じでしょうか?

    小さい子の名前を呼ぶ時、または家族や友人に親しみを込めて・・・という場合、名前の後ろに『-Y,-IE,-EE イー』をつける事がよくあります。

    『ジョン』なら『ジョニー』、『ジャック(これもジョンの愛称です)』が『ジャッキー』など。
    『ジョー』なら『ジョーイ』なんかもアリです。
    また短い名前なら繰り返すー『ジョン・ジョン』『ジョジョ』とか。

    『ユキコ』さんが『ユッコちゃん』、『アツシ』君が『アッ君』みたいな感じでしょうか。

    長い名前は端折って呼ぶ=『ジョナサン』が『ジョナ』『ジョー』、『エリザベス』が『リズ』『リジー』など。
    これなんか、日本語で『信長』君を『信ちゃん』と呼ぶような感じですよね。

    他にも、頭文字を取る=ジョンやジョーなら『J ジェイ』。
    名前と名字両方の頭文字を取って『ディーン・デイヴィス』が『ディー・ディー』。

    結構あるものですよ。

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  • 得意ではないですが

    >英語は一つの単語に対して一つの読み方しか
    ありませんか?

    例えばアメリカで生まれたアメリカの親戚などと話すと[around]いう単語が出るんです。聞けば[about]の意味だとか。こういう風に私達が習った単語とは違う単語をネイティブは使う事があるんですね。道理で通じない訳だ?

    ちなみに私の従兄弟は日本名で「まさみ」ですが、イングリッシュネームは「マイケル」です。みんなは彼を「マイキー」と呼んでいますよ。

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  • とまと & とめぃと

    TOMATOですが、トマトともトメィトとも読みます。「I say tomato(トマト), you say tomato(トメィト)」という曲がメグライアンの映画(恋人達の予感)で、二人の些細な喧嘩の背景で流れます。意味は、どっちもどっち。発音違っても、結局同じ事言ってるから。カナダ人夫との日常生活でも、二つの事柄を比較してる時など「そりゃ、トマト、トメィトだよ(英語で)」と会話で使います。
    POTATOも同様にポティト、ポタト、といえなくもないけど、あまり一般的ではないかな。

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  • 発音で意味が変わる事もあります(米語)

    ぱっと思いつくのは・・・

    closeをクローズと発音すれば「閉める」という意味になるし、クロースと発音すると「接近した」などという意味になりますよね。

    polishも、同じスペルですがポリッシュ(磨く)とポーリッシュ(ポーランド語)では意味が全く違います(まぁ、この時はPは大文字になりますが。)

    executorも、イグゼクター(遺言執行者)とエクセキューター(実行者)では違う意味になります。

    projectも、カタカナでは表現できないのですが、名詞と動詞で発音が若干異なります(辞書で見てみてください。)

    参考までに。

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  • いろいろありすぎて...

     人の名前や固有名詞の発音は、日本語と同じで本人から聞かないとわかりません。つづりは同じでも、経由してきた英語以外の発音が絡んで変わる可能性があるからです。

     大体は英語圏でよく聞かれる発音との折り合いを見つけて、よくある形に落ち着くものですが、アメリカ人であっても親・先祖からもらった名前ということでアメリカ英語的な読み方に反発している人もいます。

     相手が主張している発音を無視して、わざとアメリカ的に読む、というのは典型的ないじめ・嫌がらせのひとつです。ロベールと呼んでくれ、と言っているのにボブといい続けたりとか。

     しばしば英語母語でないくせに、アメリカ人の発音の何が正しいかを威気高に論じる日本人がいますが、そんな簡単なものではありません。

     「-ちゃん」にあたる表現は英語にもあります。ただしその名前の背景にある文化によって変わるので、英語ではこういう形式です、という決まったものはありません。うっかり造語して呼んでも無視されます。

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  • 英語は複雑じゃない

    英語の読み方は同じ。ただ、アメリカ英語とかイギリス英語とか言われるように、なまりは存在しますよね。イギリスでは違う読み方をする単語もあります。

    英語はよく簡単だと言われるように、丁寧な言い回しはあっても複雑な尊敬語とかそんなものは存在しない。それから特にアメリカはいろんな人種がいるから、そんなに気にしなくて適当でいいって聞きました(笑)

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  • 原則として無いのでは

    同じ単語でも人や国によって発音が違うとか(schedule, oftenなど)、同じ単語でも名詞と動詞でアクセントの位置が違うことはありますね。

    でも原則としては、漢字は日本では表意文字だから明日=「あす」「みょうにち」みたいに複数の読み方が存在しうるけどアルファベットのような表音文字でそれはないのでは。
    カタカナやひらがなに、複数の読み方がないのと同じように。(鼻濁音と濁音、程度はあるけど)

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  • こんな例があります

     こんにちは。

    >英語は一つの単語に対して一つの読み方しか
    >ありませんか?

     英語には、スペルは同じでも異なる発音と意味を持つ単語があります。例えば、"lead"という単語は、「リード」と発音すれば「導く」という意味ですが、「レッド」と発音すれば「鉛」という意味になります。

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  • スペルは色々

    スペル、発音のバリエーションは日本ほどはありませんが、場所によってスペルが違って居たりします。
    theatreとtheaterとか、spyderとspiderとか。

    人の呼び名は恋人同士でもない限り皆が呼ぶのと同じように呼ぶ方がいいと思います。
    例えば、デイビッドという人を皆がデイブと呼んでいるのに、トピ主さんがいきなりデイビーとか呼んでしまったら彼も彼の恋人も嫌な気持ちになるでしょう。
    相手が子供でも、愛称は親が決めるものなので、例えばパトリシアでトリッシュと呼ばれている子をパティーと呼ぶべきではありません。

    呼び名は日本のあだ名のようにその場その場で友達がつけてゆくものではなく、親や本人の希望で統一されているものなので、特別に親しい関係でなければ自己紹介されたそのままで呼ぶのが普通です。

    友人の恵理ちゃんは「私の名前はエリザベス」とコテコテの日本人顔で言い切っているので、そのように呼ばれています。
    トピずれでした。

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  • 同じ単語で読み方も意味も異なるもの

    minute:ミニットだと「分」で、マイニュートだと「微小な」っていう意味です。
    私にはこれくらいしか思い浮かびませんが、英語が堪能な方、続いてください。

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  • 名前さん わかります

    私も以前小町で発言して、英語知ったかぶりの人 数人に間違っていると言われたことがあります。


    日本で習う英語の規則でいくと、○○という発音になるけど、実際発音される音を聞くと××になる名前の話をしたのですが。


    実際聞いたこともないのに、知ったかぶりして欲しくないです。

    そりゃ、すべてが規則どおりなら外国人にとっては習うのが楽でしょうが、そうはいかないのが「生きた」言語でしょうに。


    本当に名前は個人のバックグラウンドなどによって発音がアメリカ式にならない場合だってありますから、100%規則に当てはめる方が無理です。

    日本語の名前だってそうですしね。

    トピ主さん、ちょっとずれてすみませんでした。

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  • 牧村さんへ

    >自分の英語が通じないのを学校教育のせいにしないように。

    これって酷すぎませんか?それにまちゃさんは学校教育のせいにはしてないですよ。まちゃさんはaboutを主に学習したのですから、ああいうレスになっても仕方無いと思います。私もaboutで習いました。aroundは辞書で引けば出ますが、普通はaboutの方が一般的ですよ。

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  • 補足

    前のレスで
    >私達が習った単語とは違う単語をネイティブは使う事があるんですね。

    と書きましたが、誤解をされるといけないので説明を加えます。aroundもaboutも同じ意味ではありますが、私達が日本で習った「およそ、約」と言った意味の単語は「about」が一般で、日本人の殆どがそう覚えています。

    私が言いたかった意味は、日本で覚えた単語よりも、日本ではむしろ使わなかった単語をネイティブが使っている事に驚いたと言いたかったのです。

    以上です。

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  • 発音の違いで思いつくもの

    どなたかも書かれていますが、oftenはオフトゥン、と発音する人もいるようです。学校英語ではオフン、と習うので初めて聞いたときは???でした。

    あと、vacationは、バケーションよりも、ベイケイション、と発音するのを聞くことが多いように思います。

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  • そんなに問題ない部分かと思う

    海外生活が長かったわけでもないのですが、仕事で英語に携わっている身として興味深く読ませていただきました。

    ひとつの単語には、1つの読み方しかない・・>
    皆さんご指摘のように、同じ読み方でも意味の違う単語はありますよね。アクセントの場所によって、品詞が変わるものもある。

    英語を使っていて、結構戸惑うのは、国別による単語の読み方の違いかな。アメリカ英語に親しんでいるので、イギリス、オーストラリアでは、ほんとに同じ英語?と戸惑った記憶があります。オーストラリア英語で、マンデイ→マンダイ(Monday)

    一般的な言い方をみにつけて、あとは量でいけば何とかなる程度で、そんなに気にしなくていい箇所かと思います。

    子供への呼び方は・・短く言うのも良く聞きました。
    でも、ずっと目上の方でもElizabethさんを Lizと皆呼んでいたり・・。皆が呼ぶように言うのが私も無難だと思います。子供でも、「〜って私のこと呼んでね」っていってくる子もいますし。
    参考になるレスが多くて面白いです。

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  • Eitherも

    either は、イーザーという人とアイザーという人がいます。上ででている often や directと同じですね。

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  • そう言えば

    「Does she〜?」って言う所を「Do she〜?」と何度も聞きました。カリフォルニアの北部の地域で聞きましたが、これってありなんでしょうか?それとも方言のようなもの?

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  • only

    onlyって前置詞だったはずなのに。日本では「女性only」って言うようにたびたび名詞の後に付けられますよね。これは日本だけの独特の言い方だと思ってたのに、アメリカの人までこういう言い方をしています。一部の人だけなのですか?

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  • みみさん

    それ、一般的な口語かもしれませんね。

    she don’t care 〜(シー ドン ケーエエエ)

    っていう歌もあるくらいだから(ビートルズ)、、、。

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  • onlyは

    前置詞じゃないですよ。
    被修飾語の前に置く用法が多いのは確かですが、それは「前置詞」ではなくて、形容詞・副詞の使いかたのひとつです。前置詞をby/at/on/from/to/with、と並べて、それぞれの役割を考えて、さて、onlyってどういう役割だっけ、と考えたら、明らかに前置詞ではないでしょ。

    で、日本でみかける「女性only」のようにonlyが後置される書き方としては、&quotauthorized personnel only"(関係者以外立ち入り禁止)とか、&quotstaff only"、&quotwomen only car"(女性専用車)、&quottotal loss only clause"(全損のみ担保約款: この場合のonlyはclauseではなくlossにかかります)、&quotdry clean only clothes"(ドライクリーニング専用素材・衣類、これもonlyはclothesを修飾しているわけではない)等々、いろいろあります。一般的な用法ですよ。一部の人が使ってる誤用というわけではありません。

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