全く養われない結婚生活ありですか?

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ペール

共働き子なし結婚5年になりますが、毎月の生活費はお互い25万円ずつだしあい、トータル50万円を私が管理・やりくりしています。(ローン返済・生活費・水道光熱費・レジャー費・貯金など)ボーナス時も同額出し、生活に使います。

お互い出し合った分以外の残りの月給・ボーナスが自分の手元にのこりますが、自分で使える分のそのゆくえまで管理する余裕もないのでたまに給料明細を見せ合い、どの程度ゆとりがあるか確認しあう程度です。

このやり方でこれまでやってきたのですが、実際これでは妻としては一切養われていないことになりますよね?
家事全般は私がすべておこない、大掃除などは手伝ってもらっています。

外食も共有生活費から出費し、おごってもらうことはありません。プレゼントも無理やりせがまないともらえません。(そうでもしないともらえないというだけで、お互い当てにしていません)

養ってもらっている実感はないので、なにかあると私が家事負担の多さに怒り爆発するだけ、家事完全折半は望めません。養ってもらうためには、私が出す金額を減らして自分のものにして納得するしかないのでしょうか?

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  • 生活費から外注

    そんなにムキになって家事をする必要もないんですよ。

    生活費50万の中から、週3回くらい家政婦さんにきてもらうのはいかがでしょう。その出費が多すぎて無駄だとわかれば夫も考えるのではないでしょうか。

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  • 養ってもらう必要はないけど

    ご主人が「カネも稼ぐ家政婦」としか
    貴女のことを遇していないかどうかが気になります。
    思いやりが全く無いというか。

    プレゼントだって、欲しいというわけでなく
    普段からの気遣いとしてくれる、というその思いやりが
    重要だと思うんですけど。

    文章を読んだ限りでは、ご主人にその「思いやり」が
    かけているような気がします。

    私が思った限りでは、そちらのほうが心配ですね。

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  • 家事分担は基本でしょ

    まず、全く養われない結婚生活は私の理想なので羨ましいです。我が家は現実問題、私の方が収入が少なく申し訳なく思っているので。

    しかしそうであるならば、尚更家事は全て分担すべきじゃないですか?そこのところが理解できない。お互い働いている、金銭的負担も一緒、ならば家事分担も半分づつに、なんで世の男(それを許す女にも問題あり)はそんな簡単なことが理解できないのだろうか?

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  • 養うというか・・・

    共働きならば「養う」「養われる」という意識を持つ必要はなく、現在のトピ主さんのやり方(同額ずつ出し合う)はスマートでよいと思います。収入が同程度ならという前提ですが。

    しかしそれよりも、「経済的な負担は一緒なのに、家事の負担はトピ主さん一人が背負っている」ことが気になります。

    以下のように夫さんと交渉してもいいと思います。


    ●経済的負担で夫さんと差を付ける(トピ主さんが家計に入れるお金を減らす、または夫さんにもっと家計負担をしてもらう)

    ●家事を半分やってもらう

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  • ありでしょう

    文章を拝見する限り、精神的にも金銭的にも独立した、非常にカッコイイ結婚生活をされていると思うのですが・・・。

    >養ってもらっている実感はないので、なにかあると私が家事負担の多さに怒り爆発するだけ、家事完全折半は望めません。

    むしろ、養ってもらってないんだから夫も平等に家事を担うべき、と私は思います。
    なぜ家事完全折半が望めないのか、ご事情は分かりませんが、少なくともトピ主さんは現在の家事分担にご不満
    を感じていらっしゃるようですので、
    その点だけをパートナーの方と話し合われてはいかがでしょうか?
    トピ主さんは、「養われている」という感情を持つことができれば、家事を担っても良いと思える、ということでしょうか?

    私の個人的見解を言えば、最初に戻りますが、「養われる」よりは現在のトピ主さんの「養われない」結婚生活の方が良いと思います。私もそうありたいです。

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  • なんとなく

    なんとなく分かるわ〜自分だけ何で家事全般引き受けないとあかんのん?って・・・。
    家事負担が彼に出来ないのなら家事負担分を労働として彼から余分に貰えば良いのでは?お互い25万ではなく22と28にするとか、相談の上決めて下さい。

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  • アリ!

    全く養われないどころか、女が養う結婚生活もアリだと思いますが。アリかナシかで言ったらアリです。研究者、芸術関係、その他修行時代が長い世界では珍しいことでもありません。

    ただ、こればかりは本人の納得の問題ですからね。世の中には、家に全くお金を入れずさらにお小遣いをもらっている夫とか、全面的に養われているのに家事をしない妻もいると思いますが、そういう人の存在を知ったところで解決にはなりませんよね。

    家事負担の納得分として、自分の負担金を減らすことが有効なら、そうされてもいいのでは。ただ、負担金が少ないと将来揉めたときに立場が弱くなりそうなので、わたしだったら避けます。

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  • アウトソーシングしたら

    共働きで、こどもなし、という条件で、生活費が50万円なら、余裕があるのではないでしょうか。
    できるだけお金で家事サービスを買ったらどうでしょう。
    お掃除は週末にダ○キンを呼び、炊事はタ○ヘイ(ほとんど調理しなくてよいプランがあります)に持ってきてもらい、洗濯は細かいものまでまとめてクリーニング屋にという具合。

    もし足りなければほかの出費を減らすとか、もう少しずつ出すとかで対応すればよいと思います。

    でも、トピ主さんは、「養われたい」と思っているみたいですね。別に「養われる」=「愛される」ではないと思うんですが。

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  • 全部出し合う

    どちらの収入が多くても夫婦なのですから、二人で一つのお財布を持てばいいと思います。
    おなじ通帳にお互い給料ボーナスすべて入れて、私のお金も使ってって言えばいいと思いますが。
    それで実質妻が金銭の管理をするというのはどうでしょう。
    家事をどちらが負担するかというのは、収入とは別に考えてみてはどうでしょうか。

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  • 勇気を持って・・・。

    今の生活に不満を感じているようですね。対処としては、まず自分の不満を話してみる事だと思います。思っているだけでは、時はすぐに流れていき、結局不満が溜まるだけだと思います。
     もしかしたら相手が今の生活が当たり前だと思っているだけなのかもしれないし、本当は話せば理解してくれるのかもしれませんよ。この先、自分が後悔せず幸せな家庭を持ちたいのなら、まずは相手に発言してみる勇気を持ってみるのはどうでしょうか?

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  • 家事は有料

    家事に関して不公平な分は、家事代として共通の貯金枠からトピ主さん名義の貯金をその分増やすか、最初から引いた分を共通口座に入れるようにすればいいと思います。家事の総量を時給いくらで計算してみてください。
    私は結婚後長年家計の半分以上を負担し、家事は9割負担していました。家事代など考えたこともなかったし、考えても夫に支払い能力はありませんでした。現在専業主婦ですが、へそくりという名の家事代(夫も了解)いただいております。今は夫に支払能力があるのでありがたいことでございます。
    トピ主さん宅の家計だと充分家事代が確保できそうですね。この方法だとダンナさんの家事領域への進出も期待できます。

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  • 横気味ですが

    まず、養って貰う代わりに家事をする、という考えには同意できません。

    専業主婦である妻は、サラリーマンである夫が、快適な家に帰って次の日元気にまた仕事にでかける(労働力の再生産)ためのサポートをしているのです。(会社に行くのは夫だけだとしても)夫婦が揃って初めて会社に労働力が提供できる事になり、当然、労働力の対価である給与は夫婦のものになります。

    さらに、共働きの場合の家事労働の配分ですが、給与金額の多寡によるべきとは考えません。なぜなら、給与の額と労働の強度は比例しないからです。

    上記のことを踏まえると、生活費をどちらが多く出すかは問題にするべきではなく、問題はペールさんが家事労働の配分に不満を感じていること、になります。

    ペールさんが、家事労働の対価をもらえるなら家事をしてもいいと考えているなら、結果的には
    >私が出す金額を減らして自分のものにして納得する
    という解決法と同じになるか、もしくは、自分の分のみ家事をする、ということになると思います。

    あまりスマートな解決方法を提示できず申し訳ありません。ただ、スレタイの「養う」がひっかかったので書き込みしてしまいました。

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  • 子どもが出来れば事情は変わる

     子どもがいないから、そのように単純な家計管理ができるのだと思います。子どもができたら初年度だけで医療費に50万円、100万が必要になったりします。我が家も出産を機に家計を見なおし、完全にお財布は1つになりました。とてもじゃないけど医療費を払うたびに「折半ね」などと面倒な管理は無理になりました。また、住宅ローンを組むときには誰がどれだけの負担をするかにより所得税の控除額も決まりますから、節税対策のためにも完全な折半は有り得ないと思います。
     ですから、折半なんてしているのは今のうちだけ。そのうちトピ主さんが出産して退職でもしたら、完全に養ってもらうことになります。「あの頃、1万円までこだわって割り勘していたのは何だったんだろう?」と苦笑する日が来ると思います。

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  • ほえ?

    養ってもらいたいんですか?!
    私はあなたと似たような環境ですが、経済的自立は生涯の目標なので、ダンナに養ってもらいたいなんて考えたことがありませんので。

    家事の不平等が気になるならその分金銭負担割合を変えればいいのではありませんか?
    お金は出したくない、でも家事など面倒なことはしたくない、なんていうのはワガママですよ。

    私の場合は家事分担していません。でも別に私はまめに家事をしていないので家は汚いです・・・。
    ダンナは私に文句を言うと分担しろ反撃が10倍になってくるので言いません。(「じゃあ家計をきっちり半分にして家事も半分づつにしよう」と言うと必ずいえ、このままでと引き下がります)

    趣味がありますので、ほぼ自由にやらせてもらっています。

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  • 夫婦って?

    夫婦になったことがないのだけど、お金が半々なら当然家事も半々にしてもらいたいですよね!

    爆発するのも当然!と思う。
    いい案は浮かばないのですが、、、
    私の彼氏はお金がなく私が出すことが多い。私っていったい何?金づる?って考え、彼に気持ちをぶつけ話ます。

    あと、自問自答したりします。
    彼が私にくれてるものは何かなって?お金はないから形にみえるものをもらうのは無理。
    最終的に思うのは、気持ちはもらってるかなって。
    きれい事ですかね。

    結婚してないからこれでも、まあOKなんですよね。
    身近に結婚してて、旦那の給料がいくらあるか知らず、生活費はもらってるのか?「金がない」と言って自分の養老保険を切り崩して生活費にあてたり、子供の塾や部活にかかるお金は自分の給料から出してるって人います。

    年賀状は旦那の分もその人が全て出してあげたり、家事育児旦那の世話もその人(職場の人の目面倒も良く見てくれます)その人の誕生日、家に帰るとケーキが3個がちあってしまい困った(家族みんながその人のケーキを準備してた)なんて話しを聞きかなりうらやましかった。暖かい家庭だなーって。

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  • 同じく

    トピ主さんほどきっちりではないですが
    お互いが支払う分担を決めているので、
    我々も対等な生活をしています。
    貯金は私がまとめて管理しています。

    しかし、旦那は積極的に家事を手伝いますし、洗濯もします。
    ゆくゆくは育児も一緒にと思っています。
    元々実家がそういう環境だったからでしょう。
    私が動いているのを知りつつ、自分はテレビと言うのができないようです。

    手伝わないのか手伝い方を知らないのか分かりませんが、
    少しづつ頼んでみてはいかがでしょうか? 要は旦那の使い方です。
    頼りになる旦那をご自分で作り上げていけば、
    楽しい生活になるのではないでしょうか?

    もちつもたれつ。
    共働きだからこそ、できる分野は協力し生活していければと思います。

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  • 家計、収入の割合によって家事も割合で・・・

    収入の割合で決めるのが一番不平不満が出にくいかな?と思います。

    「稼ぎ割合で家事を・・・(笑)」

    例えば、月収100万円の夫婦で
    収入、夫が70万円、妻が30万円ならば、家事の分担は妻が70%、夫30%という具合でしょうか・・・。

    夫が50万円、妻が50万円ならば家事も大体半々に・・・

    職種によって家に居る時間が短いなどの理由で、家事への協力は期待できない場合もあると思いますが

    冷静に、ご主人に話し合いを提案してみてはどうでしょう?


    そう言う私は専業主婦で、収入はすべて主人が担って居ます。
    ですから家事全般「私の分担」と考えて居ます。

    力仕事や、私の体調不良のときなどは主人が進んで協力してくれます。
    私も主人の仕事がとても忙しく大変な時は、簡単な伝票整理などを申し出て手伝います。

    基本的には、我が家は、はっきりとした「分担意識」を持って生活しています。

    そのためか「養ってもらっている」「養ってあげている」という意識はお互いにありませんネ

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  • 気になった点が3つ

    その1 
    夫が妻を養うのは前提ではありませんよ。
    結婚制度発祥の地、イギリスの戸籍登記所にある注意書きには
    「国の法律に基づいた婚姻は全ての他人を除外して、自由意思で生涯にわたって生活を共にすることにした1人の男性と1人の女性による連合(ユニオン)である」とあります。
    ユニオン内での役割分担、負担具合は別に決まってません。
    男女平等(同一負担/役割分担)でも片方に養って貰っても互いに了承しあえればどちらでも良いのです。
    トピ主さんは平等と養って貰う事

    その2 
    愛する相手に自分が出来る事をしてあげたいというキモチが無さそうです。
    家事がイヤ、プレゼントが貰えないとありましたが、
    「彼にして貰った事>トピ主さんがしてあげた事」で無いと気が済まないとかありませんか?
    常に愛して貰う立場に居続けると相手は醒めますよ。
    今までのお互いへのプレゼント総額はどちらが多いか気になります。

    その3 
    とんでも理論武装してるだけで、実体は「愛が感じられない」という叫びに聞こえます。
    もし当ってるようでしたら素直になるよう心掛けて下さい。

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  • うちもそんなもんです

    お互いほぼ同額だしあって光熱費・ローン・その他雑費をまかない、お給料の残りは各自のものとしています。

    窓掃除とお風呂やキッチンといった水周りの掃除は、月2回専門の方にお願いして家計費からはらっています。その他の家事は、掃除も洗濯も料理もほぼ私がしています。彼がやる家事といったら、洗車とたま〜のトイレ掃除ぐらいでしょうか。

    確かに養ってもらっているとも思いませんが、別に不満もありません。ほぼ家事の全般を私が担っていることについても、時間的余裕は私の方があるようだし、別になまけても文句いわれるわけでもないので、まぁ適当に好きにやっているのであまり不満はありません。

    適当になまけて、それからアウトソーシングしちゃってもよいのではないですか?そんなんじゃ、解決にはならないかしら。

    それとも家事に対する注文が多いご主人だったりするのでしょうか。
    私は基本的に養ってもらおうとは思っていませんし、おそらくトピ主さんだってそうは思っていらっしゃるわけじゃないですよね? たまには「家事負担感謝デー」とか自分でつくってしまっておいしいものを無理矢理ごちそうさせちゃうというのはダメですかね。

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  • やらなきゃいいんじゃないの?

    掃除も洗濯もご飯つくりも全部自分だけで済ませるようにしたらいかがでしょうか? 当分家庭内別居みたいな感じで暮らしてみてはどうでしょう。

    おそらく男性はそれで気にしないと思います。掃除もせずに最低限の洗濯しかせず、部屋の中はごちゃごちゃになると思うし、食べ物はファースト・フードばっかりになるとは思いますが、男の人はそれでも生きていくようです。

    お風呂とか台所とか共有部分が汚くなっていくのが我慢できないけど、最初からこの人は掃除もせずに生きていく人だって分かると、自分だけの部屋を掃除する感覚で掃除できますね。(ちなみに私は男ですが、昔の彼女が目が悪い人で汚れていることに気が付かず部屋が大変なことになって似たような苦労しました)

    ただ、他人に汚されたものを掃除するのはやっぱり気分悪いですよね。バスルーム、台所が別な二世帯住宅を夫婦で使うのが私の理想かなぁ...

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  • 不平等です

    これぐらいすっきりしている生活費の負担構成なら亭主関白を理想とする僕でも家事の負担を半分にしようと努力はしますね。

    家事にも向き不向きがあるので妻の理想どおりの家事を実行できるかは不明ではありますが、少なくとも意欲(義務感)はあります。

    家事折半が望めない原因は夫側にあると思います。

    今のトピ主さんの状況では養ってもらっているという状況ではなく妻側の負担が大きいだけです。

    夫婦の貯金の名義をトピ主さんにする。レジャーの決定権・TVのチャンネル権などの決定事項すべてを妻側にする。などで収まりがつかないのでしたら、生活費の割合を見直すべきでしょう。

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  • 提案

    25万ずつではなく収入の○割を出しあうというのはどうでしょう?それでも納得がいかないのなら、家事を手抜きするしかないですよね。頑張りすぎてツライから「なぜ私だけ?」と不満爆発してしまうのでは???養ってもらいたいのなら「家事をする代わりにあなたと同額の生活費は払いたくない」と率直に言ってしまうとか・・・

    我が家も共働きですが財布は1つで主人の給与も私の給与も「○○家のお金」という考え方で生活しています。2人とも生活費を出しあうという発想がありませんでした(笑)自立しているトピ主さん夫婦をカッコイイと思う反面“生活費が折半だから家事も折半”というのは何だか寂しい気もします・・・ 私は家事は出来る方がやれば良いと思うし、主人が快適に過ごせるなら仕事で疲れていたとしても無理して頑張ってしまいます。

    解決のためとことん話し合って下さいね。応援してます!

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  • ほにゃらさんへ(横です)

    >専業主婦である妻は、サラリーマンである夫が、快適な家に帰って次の日元気にまた仕事にでかける(労働力の再生産)ためのサポートをしているのです。(会社に行くのは夫だけだとしても)夫婦が揃って初めて会社に労働力が提供できる事になり、当然、労働力の対価である給与は夫婦のものになります。

    その理論が正しいのであれば、独身で働いている人は2人分給料をもらっていいことになります。そうでなければ専業主婦を扶養したとたん、労働価値が一気に下がるということになります。

    それに「外で働く人&家事をする人」又は「外で働く人&外で働く人」という生活は成り立ちますが
    「家事をする人&家事をする人」の生活は成り立ちません。

    専業主婦が悪いとは思いませんし、配偶者のサポートはもちろんしていると思いますが、養われているという自覚は持った方が良いと思います。

    ユーザーID:

  • 優しい気持ちになりたいけれど

    貴重なご意見ありがとうございます。

    実際稼ぎ自体は私のほうが多く、彼の生活を圧迫しない最大額にあわせて年々極力増加させ、生活費(貯蓄含む共有財産)としてきています。

    平日午前様あり、飲ミニケーションで成り立ってる働き尽くめの彼に比べ、私はほぼ定時、精神的・肉体的にも余裕があります。しかし、私自身仕事を続けるには料理より実力UPのための準備・勉強が必要なので、家事は極力やらずに済むように工夫し、勉強時間も仕事のうちと思って家事は最低限にしています。

    なにより、なんとか自分がギスギスしない方法を見つけたいのです。洗濯機に投げ込んでおけば洗ってもらえる、流しに食器をさげておけばいい、満杯のゴミ箱にそっとごみを上乗せする・・・何度注意しても、男は王様だ!くらいの育ちのようで、5年かけてやっと脱ぎ捨てたままとか、食べたままという状態から進歩させてきたくらいです。

    大きな子供育ててるとでも思うしかないですかね〜。
    仕事頭になっていて、母性が少なく優しい気持ちになれないのでしょうか?養われていない!が頭にあって彼の稼ぎ自体に感謝できてないのかもしれないですね。

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  • 養う・養われない ではなく

    お互いの「思いやり」と、それぞれの「負担量のバランス」の問題だと思います。

    夫婦間での労働量のバランスなんて、完全に均衡を取るのは難しいと思いますが、
    共働きで家計折半で、家事を殆ど全く分担しない旦那様の、トピ主さんに対する「思いやり」じゃ、どこへいってしまったのでしょうか?
    それとも、旦那様は毎日残業で午前様というほど忙しい方なのでしょうか?

    外で働いて、家事も全部こなして・・・という奥様に対して、旦那様から感謝の言葉や態度はありますか?


    それと、トピ主さん自身が、旦那様の家事分担を最初から諦めているようにも見えますが、いかがでしょう?
    確かに共働きの場合、奥様の方が大きい夫婦は多いですが、イマドキ全く家事を負担しない男性も少ないですヨ・・・。

    ユーザーID:

  • ある例ですが

    うちもトピ主サンと似たような状況です。
    私もほぼ旦那と同額を稼ぎますが、家事は90%私がしています。旦那がタマに手伝うと飛んでもないことになるので(食器を洗剤を付けずに洗って、カゴに入れるとか。洗濯すればぼろぼろになるとか、ぬれたままの洗濯物を取り込むとか。など。)やらないことに対して文句は言いません。教育しろといっても、教えればできるのであればするのですが。。。。短気ですし。

    「なぜ私だけが。。。」という思いがあるので旦那の給料まで使ってもなんの罪悪感もありません。

    マンションをやっと買うことに同意を得たので今後は、家事を楽に出来るように食器洗い機、洗濯乾燥機を入れます。一人で家事をするのでこれくらいしないと。。。マンションを買う見通しもなかったので浪費してしまいましたが、あのお金があれば今ごろキャッシュでマンションを買えたのに。。。

    もうすこし私が若くて稼ぎのいい男性がいたら離婚して再婚していたかも。正直、仕事もせざるをえなくて、家事もすべてやって当たり前みたいな状況になると嫌になりますよね。ご主人一人で充分稼ぐ他人の話を聞くとやってらんねーなーと思います。

    ユーザーID:

  • ありですか、って…

    あの〜、結婚生活って、養われるためのものなんですか?そう思うのなら、さっさと仕事やめちゃえばいいと思うんですけど…(まぁ、私は専業主婦も養われるだけの存在だとは思いませんが。)

    でも、それはイヤなんですよね?共働きで、家計を折半することに不満はないのでしょう?不満が家事の分担なら、養うとか養われるとか、そういうことではなく、家事の分担についてご主人と話し合うしかないと思うのですが。

    ちなみに、うちも共働き。ただし収入に差があるので、家計は私と夫が3:1で出し合っています。

    家事は、私の方が家にいる時間が長いのと、夫の家事能力に問題がある上に、私も家事を教えるだけの精神的余裕がないので、ほとんど私が担当しています。
    夫がやるのは、土曜日の昼間の家事(夫は休みですが私は出勤なので)と、夫が家にいる時間の子どもの世話のみ。

    この場合、トピ主さんの考え方だと私が夫を養っていることになるのでしょうか。
    そんなこと、考えてみたこともありませんでした。

    養うとか養われるとかじゃなくて、お互いに快適に暮らすためにできることをする、という姿勢で話し合ってやっていけば良いと思うのですが、如何でしょう。

    ユーザーID:

  • わかるわかる〜

    うちも、ほぼ同じ形式です。
    まぁ、うちは時々ご馳走とか誕生日プレゼントはありますが、それはお互い様です。

    養ってもらいたい、というよりは、
    結局、夫婦で家事と家計負担のバランスがとれてたら、
    精神的に納得できるんですよね。
    家計を折半するなら家事も折半してくれ、
    家事できないなら、その分多く家計を負担してほしい、
    ということではないでしょうか。

    うちは時々手伝ってはくれますが、
    やはり「手伝う」という感覚で、
    自分がすべき仕事という感覚ではないんですよね〜。
    まぁ、手伝ってくれるだけありがたいんでしょうけど。

    別に不満ってほどじゃないんですが、
    お手伝い程度の家事を
    やりたい時にやりたいものだけやって、
    「家事を手伝う夫」な自分に酔いつつ、
    結構な額のお小遣いを自由に使って、
    家計ではきちんと貯金も貯まるなんて、
    オイシイよなぁ〜と思っちゃいます。

    ユーザーID:

  • やはり家事分担の問題ではないかと

    同じようなやり方で生活しています。
    我が家は生活費のみで、保険、貯金は別々にしています。子どももいますが、教育費も別々に貯めています。どちらか一方が貯められない体質の人には薦められませんが・・・。

    皆さんがおっしゃっているように、問題は養う養われるではなくて、家事分担の問題ですよね。

    一番いいのは、家事分担も平等に、ですが、どうしても旦那さんが家事をできないと言うのなら、外注か生活費の割合を変える。どちらかストレスのたまらない方にされればよいのでは?

    頑張ってくださいね〜。

    ユーザーID:

  • トピ主サンはボランティアですね。

    ほんと、ご主人は家事労働をただでトピ主サンにやってもらっているようなものですね。
    私は家に帰ってから家事をする時間に時給を掛けると80000円くらいになりそう。それくらいもらってもいいですよねえ。

    ユーザーID:

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