好きな人がバイオリニスト

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恋愛・結婚・離婚

ゆきこ

現在、お付き合いしている人がバイオリニストです。
元々、内向的で頑固、プライドが高く、なかなか楽団員の人たちと上手くやっていけないと言っています。

私に悩みをよくこぼすのですが、話を聞くと「やっぱりね。協調性がないからね」とつい、口をすべらしてしまいそうになります。音楽バカで才能があればすべて認められるみたいに思っていて、少々世間ずれしているんです。

でも、バイオリンの才能や(容姿)など、芸術家としての彼に惹かれてしまっています。
人間としてはまだまだ未熟で、疲れてしまいます。

音楽家というのは、どこか浮世離れしているのでしょうか?売れない芸術家の卵は女性が支えてあげなければいけないのでしょうか???バイオリンだけに集中できる環境を作ってあげるべきなんでしょうか?

男性に甘えたい私、理解してほしいと願う私は向いてないのでしょうか?
普通のOLなので、未知の世界にあこがれていると感じていますが、周りの同僚たちの世間の常識やおおらかさが羨ましくも思います。

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  • 私も、、

    バイオリンを3歳の頃からずっと習っています。
    そりゃあもう、プロのバイオリニスト、にかぎらず
    音楽家(演奏家)の人達はむずかしいですよ。

    私の先生もそうなのですが、時々ついていけなくなります。でもそうでなきゃ、音楽家ってやっていけないのではないでしょうか。自分は最高の演奏をする、という所から始まって、、自分に自信をもたないとね。

    私は趣味として習っていますが、正直、プロの人達は別世界、、という感じです。
    覚悟をもっておついあいをしてください。

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  • ちょっと難ありすぎ。。。

     演奏の腕がよくても、容姿がよくても、中身がお子ちゃまならキツイと思います。

     そうでもなく、腕もいい、若手の方もいらっしゃいますよね。
     才能とお付き合いするわけではないので、人としては疲れ果てるのでは、という気がします。

     芸術家はある意味、浮世離れしているかもしれませんが、ある程度の現実感覚は必要。それを貴女が補って差し上げても、彼の身にはつかないし、彼はそのありがたみもわからないんじゃないでしょうか。

     何となく、お気持ちはわからないでもないのですが、やっぱりキツイ・・・彼氏の弟がピアニストです。浮世離れは、人付き合いはそこそこですが、やっぱりちょっと離れてる感じかな。お兄さんである彼氏は、「女泣かせだ」と言っています。その他は問題ないみたいなんですが。

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  • 元彼はホルン吹きでした

    20代後半に、ホルン奏者と3年間お付き合いしたことがあります。

    ホルン奏者としては、それなりに稼いでいた人でしたが、内面がガラスの様にモロイ人でした。
    もちろん、人付き合いもかなり苦手。
    そして、ちょっとしたことで、すぐ自分の殻にこもってしまう。

    付き合って三年経った頃、私が転職で他都市へ引越しすることになりました。
    彼のことが恋しくなるだろうと思っていたのですが、逆に引越し先で、開放された気分になりました。

    我が儘で甘ったれの私にとって、彼を支えること自体、苦痛だったんだとその時気がつきました。

    今は、私のことを笑顔で包んでくれる男性と幸せに暮らしています。

    音楽家と言っても、人それぞれだと思います。
    浮世離れしている人もいれば、普通に人間関係も上手に生活できる人もいます。
    そして、パートナーがしっかりと支えないとやっていけない人もいれば、そうでない人もいます。

    もし、彼を支えることによってトビ主様が幸せになれるのであれば、そうした方がいいかも。

    ちゃんとしたレスになってなくて、ごめんなさいね。

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  • 難しい

    アメリカに住んでいる、さくらです。
    ジュリアード、Moscow Conservatoryを出ている人たち、カーネギーホールなどでコンサートをする音楽家の友達が結構います。音楽面では尊敬するし、友達としてはいいのですが、結婚したらつらいだろうな、と思う人があまりにも多すぎです。

    芸術を極めるというのは、大変なことで、いつも下からあがってくる若い音楽家に自分の居場所を取られないか、とぴりぴりしながら生活しているんです。芸術の世界で戦いってすごいですから。

    もちろん、性格も円満な人もいますが、他の分野に比べて少ないと思います。

    ゆきこさんのおっしゃるように、内向的で頑固、プライドが高い人がわんさかです。ゆきこさんがそういう彼を包み、支えたい!と思うならいいですが、彼がバイオリンだけに集中できる環境を常に作っているうちに、ゆきこさんの方が疲れきってしまうのでは?

    あこがれるのも分かるような気がするけど、もうちょっと長くお付き合いしてみて、彼についていけるか、支えられるか、ともに歩めるか考えてみたらいかがでしょう。

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  • 犠牲になる覚悟で

    成功した後、他のもっとステイタスの高い女・自分の業界をよりよく知っている女(同業者アリ)に乗り換える例が多いですね。芸能人で言えば、キムタクが一番分かりやすい。

    失敗して無気力になり、あなたがずっと支えてゆかなければならなくなる、という可能性もあり。

    そのどちらでもいい、自分が犠牲になってもいい、という覚悟があるならよいですが、それわよりも自分のほうが大切、と思うのでしたら、外に目をむけたほうがいいと思います……

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  • バイオリンはまだマシ

    バイオリンはオーケストラや室内楽で他人と何かをやる機会が子供の頃から結構有るので、まだマシです。自分一人で全部出来てしまうピアノはもっと凄い方が多いです。確かホロヴィッツが協奏曲を弾かなくなった理由は「オケが邪魔だから」だった筈。

    演奏家として魅力的な人ほど、凄い性格をしています。悪い人、という事ではなく、一緒にいて振り回される事が多いです。とにかく、自分が絶対と思っている人が多いです。

    フランスの有名なピアニストのコルトーが「普通の人が演奏しても、面白い分けないでしょう。」と言ってました。要するに、結局個性が演奏に現れる、という事で、一般社会から見れば「危ない人」の方が面白い演奏をするという事です。しかし、音楽家でない方が音楽家と交際する場合、音楽の話は避けた方が無難である、とだけは申し上げておきます。

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  • そうですね。

    ご主人がバイオリニスト、奥さんがピアニストのご夫婦を知っています。そのご家庭では、ご主人が主導権を取って、生活費に対して責任を取っていますし、奥さんも稼いでいます。どちらもエキセントリックでない、普通の神経の持ち主です。

    音楽家がどうの、というより、人に寄るのではないでしょうか。

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  • 頭ひとつ出てる人は社会性もある

    音楽家としてのランク…っていうと、すっごい語弊がありますけど、いわゆるソリストか、楽団内でのポジション=主席か、エキストラか等々によっても考え方が変わってくると思います。
    例えば、今はエキストラでも、トピ主さんが、
    「彼はメニューインの再来!私の一生を犠牲にしても彼につくすわ!」とか
    「彼は今は不遇の時代だけど、絶対に私のサポートで世に出してみせる!」と思えるほどの相手じゃないと、普通のOLさんをしながら、彼を支えていくのって、正直難しいんじゃないでしょうか?
    逆に、頭ひとつ抜きん出ている人って、結構人格者だったりしますよね。他者ともうまくコミュニケーションが取れて、社会性もある。カリスマ性があり、リーダーシップを取れる人もいます。
    トピ主さんの彼氏がどんなポジションにいるのかわかりませんけど、男性の音楽家の場合、比較的、夫婦関係がうまくいっている人は、奥さんが同業の音楽家で才能はダンナより劣っていて実家が金持ちってケースが多いように思います。
    あくまでも私見です。

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  • ホーリーさん、キムタクと一緒にするのはどうかな。

    バイオリニストなど音楽家は成功する人というのは10代で決まってしまっています。海外の有名コンクールで優勝して。五嶋みどりにしても諏訪内晶子にしても。

    この彼は楽団員というだけで、今後成功する可能性は別にないんじゃないかな。

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  • そうですね。

    色々アドバイス、ご意見ありがとうございます。
    やっぱり音楽に携わっている人は変人が多いのかもしれませんね。

    その方ももろくて弱すぎ、すぐに殻にこもってしまいます。すごく感受性が強くて、その割に人に対して、無頓着、無神経で言わないと気づかないパターンが何度もあり、「いい加減にしてよ」と内心、疲れます。

    彼も人から好かれない性格だと自覚して、なんとか協調性を持とうと努力しているので、応援していますし、音楽は素晴らしいと思うので、いいところは褒めています。そうするとご機嫌ですね。正直、ずれています。頭が悪いのか?他に興味がないのか・・・ですが、女好きです。演奏で訪れる町ごとで出会う女の子が、食べ物の次に楽しみだと言っています。そのうち、ポイ捨てされるんでしょうね。

    少しずつ距離を置いて冷静に見るようにします。
    私も甘えたな割りに甘え下手で、男性からみたらかわいくない、どっちかっていうと頼ってこられる方が多いです。なんか都合のいいように利用されていると思う時もあります。

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  • 音楽家の男はやりたい放題!

    稀に、ごくわずかに、
    まじめで音楽を糧にしてる方がいますが、
    大半は、2度3度と離婚を繰り返し、
    それでも若い女性を追いかけてる人も見ます。

    でも、彼らが一番大事なのは、

    自分です。

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  • 覚悟が必要

    私は歌い手で、元夫は同業でした。演奏家は魅力もつきあうしんどさも半端じゃないです。音楽の世界は女性が多いのでもちろん浮気もされました。毎日同じ会社に同じ時間に出社するわけではないので、浮気もやりやすいです。ピアニスト、ヴァイオリニストの彼ともつきあいました。振り回されて疲れました。演奏家にとって世界で一番大切なのは、自分の演奏、自分のコンディションです。私も、彼が風邪引いていれば、「大丈夫?」と同時に「そばに来ないで!」と思ってしまいます。でも、それに存在を賭けているので、しかたないのです。今は、音楽に関してはシロートでも、一緒にいて安らげる、そして私が甘えることの出来る、演奏家でない普通のお仕事の人とつきあっています。トピ主さんも、彼に普通の彼に求めるようなことは期待せず、彼の「安らぎ」になってあげる覚悟が必要だと思います。その代わり、彼の演奏家としての魅力、実力は私が支えている、と誇りに思えます。

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  • 元プロ楽団員です

    え〜、いわゆる、世の中で言われる、「変人」の人間が多いです。皆、自分が一番、と思ってます。

    神経科に通って、毎日服薬している人間も一人二人ではありません。

    00楽団の00先生、と言うと、ものすごく有名で、、、というのがありますが、社会に出ると、普通のお話ができない非常識人間、という場合もあります。

    酒乱、浮気者、同性愛者もいます。なんと、音痴もいます。

    世の中と言うのは、いろいろな人間が暮らしていけるように成り立っています。

    私は、勤め人と結婚しましたが、彼も変わったところがかなりありますから、何を基準に許容できるか、ということかと思います。いくら浮世離れしていても、あなたが、「共に歩める」と思うのなら、それでOKかと。価値観の同じ人間なんていませんから。

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  • 音楽家でもその人によるでしょう

    私の元彼はバイオリニスト一家の末っ子でした。でもご家族の皆さんは変わり者じゃありませんでしたよ。特にお父様は、指揮をしたりお弟子さんも大勢いる有名な方でした。それは人間的にも素晴らしかったからじゃないでしょうか。

    アスリート一家の息子とも付き合ったことがありますが、こっちは皆さんプライド高くて、すごく大変でした。

    ようするに男の人って自分の仕事とか、表現方法にこだわると、視野が狭くなってわがままになりがちなんだと思います。成功すればそれも魅力ですが、駄目だったらなんか悲しいものがありますね。

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  • 音楽家は

    多かれ少なかれクセがあると思います。

    でも、私もぴあにすとさんに続いて、バイオリンよりもピアノの方が「・・・」と思います。
    中村紘子さんの「ピアニストという蛮族がいる」という本を読んだことがあるのですが、ピアノを弾く私には納得でした。
    普通の人が気にならないような細かい事にまで神経を集中させて、人とも会わずに毎日1日何時間も練習するのです。
    普通なわけがないです。

    ピアノで有名なショパンは女流作家のジョルジュ・サンドと一緒になりますが、ショパンがあまりにも繊細すぎて接するのが難しく、最後は彼女の「彼の母親をやっているようだ、疲れた」というような理由でダメになりました。

    なので、トピ主さんのような悩みはよくあるのだと思います。
    よほどの覚悟があるとか、惚れて惚れて仕方なくて彼しかいない、とかでないと難しいのでは・・。
    男性に甘えたいと思ってらっしゃるのなら、彼が成長しない限りトピ主さんにばかり負担がかかるので、あまり無理し過ぎないよう、ご自分を大切にして下さい。

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  • ミュージシャンはキツイです。

    ゆきこさん、こんにちは。

    私もミュージシャンの端くれで、クラシック、ジャズを勉強し
    某有名音楽大学に通い、現在まで色々なタイプのミュージシャンと
    接してきましたが、皆さんのおっしゃるように総じて『社会不適応者』
    とでも言うべき人たちが多いのが現実です。

    ジャンルの違いに関わらず、極めれば極めるほど『音楽>人付き合い』
    ということになっていきますので、私も敢えて友達を増やしたり、恋人を募集したり(笑)はしたくてもできません。

    そこを理解して徹底的に支えたい、と思われるのでしたらそれで構いませんが、普通の恋人のようなお付き合いを望んでおられるのでしたら、ミュージシャンはお勧めできません。私でもパスします(笑)。

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  • あのさ…

     音楽家だと言っても、結局は人との付き合いなので、彼がバイオリニストだからというのは理由にならないと思います。現に、「才能や容姿に惹かれてしまってる」んですよね?それがない彼はあなたにとって魅力がないと思うのなら、彼と付き合う意味はないと思います。
     確かに芸術の世界は変わり者が多いです。でも彼らは普通の人以上に理解されたがっています。それは世間から見て彼らが「異端」扱いされているからです。(ピアニスト、G.グールドはその典型です。しかし彼の才能は全く素晴らしいとしかいえません)
     その全てがその人自身なのです。それが受け入れられなければ別れてもいいと思います。それは誰のせいでもありません。単に「彼とは合わなかった」ということです。私は強くそう思います。

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  • 私もバイオリン弾きです

    私もバイオリンで仕事をしています。
    音楽家は、昔から言われてるように、浮世離れした人が
    多いのは事実です。
    画家でもそうですよね?
    やはり芸術と向き合っていくには少々変わっていないと(?)やっていけないと思いますよ。

    そして、そうゆう人は繊細な人が多いです。口ではキツイことを言っている人でも、実は傷つきやすかったり・・。

    支えてあげるのは大事だと思います。音楽がわからないからと無理にアドバイスをする必要はないですけどね。
    でも、話を聞いてあげるのは精神的にいいと思います。

    >バイオリンだけに集中できる環境を作ってあげるべきなんでしょうか?

    それはもちろんです!

    音楽学校(高校です)に行っていた時から感じていましたが、女性よりも、男性の方が将来を考えている気がしました。
    将来音楽家でやっていくには、険しい道ですからね。

    プライドは高すぎるのもよくありませんよね。
    オケに限らず室内楽などの小編成でも協調性がまったくない人とはトラブルになったりしますよ。

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  • つづきです

    ゆきこさんがいう、甘えたい、理解してほしい、というのは例えばどういったことでしょうか?

    ちなみに私の彼も音楽とはまったく関係ないですよ。
    よく心配はしてます、音楽のこととかよくわからないからって。
    でも、本番があって仕事の調整ができるときは、来てくれます。わからないなりにもいろいろ理解をしてくれようとしていますよ。そんな姿をみて、あ、私の事を考えてくれているんだな、って感じます。
    それと、音楽のことはよくわからないけど、っといいつつ、コンサートで感じたことなど言ってくれます、
    意外にそれが大事なことだったりもしますよ☆

    彼と付き合うことがもし、ゆきこさんの負担になるようだと、これからのお付き合いは考えた方がいいかもしれません。

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  • 恋愛と結婚は、、

    別物だって昔から言われていますよね。
    お付き合いするだけなら少々シンドイ相手でも、時間限定ですから、ほっと一息入れられる自分の時間があります。
    でも将来的に結婚となると”人間性”これにつきますよ。
    単純に”バイオリニスト”でない彼とずーっと一緒に居たいかどうか?
    ”えー、彼からバイオリンとったらチョッと、、”と思うのであれば、彼の本質は貴方と相性が悪いという事でしょう。
    穏やかで和めるタイプの彼なら、お付き合いしてて、とっても居心地良いですよー!
    おおらかでお母さんのように、太っ腹な女性なら相性良いんでしょうね。

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  • 辛口かも・・・

    私も一応音大卒で音楽家の友人が多数いますが、音楽家は芸術家として成功していればしているほど人間もできているような気がします。

    一般社会から見て世間ずれしているところも少しあるかもしれませんが、音楽はやはり人情がないとだめだと思います。人間性や人生をちゃんと理解していて、思いやりのある人のほうがいわゆる「芸術家肌」の変人よりずっと味のある演奏をします。

    彼が人間的に未熟でしたら彼のためにもそういってあげたらと思います。音楽は楽器を練習さえしていればできるようになるという訳ではありません。人間性もちゃんと養わなくては第一にミュージックビジネスでやっていけませんし、第二に芸術家として失格です。(プロのオーケストラで仲間とやっていけなければメンバーからすぐ外されます・・・。)

    19世紀にドイツで生まれた「天才芸術家」像は21世紀の今の社会には通用しません。そんな天才像に甘えるな!と彼氏に一発喝をあげてください。それでだめになるようでは将来の見込みがないので残念ですが見捨てましょう。かっこよくて楽器ができて思いやりがある人もはいて捨てるほどいますから。

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  • やっぱりかわっているのよね。

    うーん、楽団というのはプロの多少なりとも名の知れたところでしょうか?そうであれば、将来の希望は多少あります、ただ、トピ主さんが懸念している協調性のないとすると、かなり有名にならない限りは、バイオリンをビジネスとして割り切っていかないと、食べていけない世界ですので、潰れてしまうと思います。

    バイオリニストなんて、五万といますからね。。
    ソロで有名になるのは、もういまの時点で無理かもしれません、留学経験はあるのでしょうか?

    あと悲しいかな現実は、お金のある方が名を上げていく世界でもあります(コンクールでバリバリ入選しているならともかく)、なので、彼が貧乏であれば、やはりどこかで区切りをつけ、指導にあたることも配慮にいれて自立させましょう。。

    ただし、絶対にやってはいけない事は、あなたが面倒を見る事!トピ主さんが実は凄いお金持ちで色々な面でバックアップできるというのなら別ですが、少々の生活費を養ってあげただけでは、無理と思います。
    彼を堕落させるだけです。 生活費もだせないようでは、自分のリサイタルひとつ出来ないと言う事ですよね。辛口ですみません。

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  • うーんさん

    そこまで大きい話じゃなくて、「業界内プチ出世」ってのがありますからね。葉○○太○さんとかみたいな。

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  • 女好き、多いですよ

    私も、無神経、って言われたことはあります。
    私の場合は相当気を配っているつもりでも、人によっては
    それは理解してもらえないみたい。。

    彼は協調性を持とうと努力してるんですね!それはいいことと思います。
    ずれていても頭が悪いとは違うとおもいますよ。本当に頭が悪かったら音楽はできません。

    女好き、と公言しているなら、ゆきこさん、ちょっと様子を見てみてください。
    音楽家はそうゆう人は多いかも。

    私の知っている話でも、地方や海外に行く場所毎に愛人がいるって聞いたことがありますよ。(噂じゃなくてほんとです。愛人をしてた知人を知ってます)

    学生の頃、そうゆう男の子も実際いたし。
    一般の学校に行ってたら絶対にもてなくても、音楽科の学校に来ちゃうと、中身より、才能に惚れちゃう人が結構いるみたい。
    私も一時期口説かれてたけど、冷静に見るタイプなので
    軽くかわしてましたよ。

    ゆきこさんにとって付き合うことがプラスになるかが課題かもしれませんね☆

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  • 私は・・・

    今わたしには好きな人がいます。

    その人は若手バイオリニストでCDも出しています。わたしはその人が優勝されたコンクールの演奏を聞いて感動し、一目惚れをしてしまいました。それからコンサートでお花を渡したり、手紙を渡したり、サインしてもらったりしましたが・・そんなことよりもその人とお話がしたいんです。

    今度またその人のコンサートが4月にあるのですが・・どうしたらお話できるでしょうか?メアドを聞けるでしょうか?教えて下さい。

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  • なるほど

    多数の意見、どれも納得できました。

    正直、私は甘えたいタイプだといいましたが、心の機微がわかる、黙ってても会話、心のキャッチボールができる和む相手を求めています。

    その人は、自分の世界に閉じこもり、まず自分を理解してほしいから始まりますね。
    いわゆるファン心理から始まり、お付き合いにいたったわけで、距離が近づくにつれて本質的に違和感が生じてきました。

    実は、オケに数年、籍を置いていたそうですが、人間関係がうまくいかず、海外に留学したそうです。つまり逃げたんだと言っています。
    弱点を指摘しても言い返され、イジケたり強気に出たり、母親役はもうほとほと疲れてます。

    昨日「おしゃれ関係」と見たんですが、高嶋ちさこさんも個性が強烈ですね・・・バイオリニストのイメージが悪くなりそうです。。。

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  • 激横ですが

    高嶋ちさ子ってバイオリニストっていうより、
    「バイオリンも弾ける毒舌タレント」じゃないですか?
    バイオリンの腕は元より、あの人が散々トークで毒を吐いた後に、急におすまし顔で演奏されても、なんだかな?すごく嫌な気分になります。
    多分、トピ主さんの彼氏は、高嶋ちさ子系のJクラシックタレントは軽蔑されてるんじゃ?

    ユーザーID:

  • 関係ないですけど

    確かに売れない役者、ミュージシャンなど、女性が食べさせて、出世すればポイ捨てされるとたまに聞きます。
    私は某歌舞伎役者のファンで後援会にも入ってたんですけど、地方巡業で飲みに行く先では既に深い仲の女性がいましたね。後援会筋の紹介が多いそうです。やっぱり結婚相手も財閥の令嬢でしたが、お嬢様が地味な仕事が勤まるわけもなく、まして、半年は家にいない、ひいき筋の人との付き合い、女遊びの許容など、すべてこなしていかなくてはいけないそうです。
    芸人と言われる人と結婚するには、経済力と包容力が必要なんだとその時感じました。
    ですが、会食と題して参加費(15000円)ほど出せば、10人ぐらいで深夜、会食ができるんですよ。同じテーブルで10人ほどで、役者を5〜6時間独占できるんです。勘違いしても仕方ありませんね。今はお金が続かずやめましたけど。

    ユーザーID:

  • 魂の叫びを聴け!

    あなたは例えばメニューインを、パールマンを、シェリングを、孤高の芸術家シゲティを聴いたことがありますか?ヴァイオリニストがヴァイオリンを通して訴える魂の叫びを聴いたことがありますか?

    技術や表現力の巧拙ではなく、彼らのヴァイオリンの音があなたの彼氏のヴァイオリンの音とどう違うかを聴き比べて下さい。あなたの彼氏の魂の叫びはどうですか?例えば、バッハの無伴奏ヴァイオリンソナタ&パルティータ第2番を彼のヴァイオリンで聴いてみて下さい。そうすれば、彼がどういう人物なのか解るかも知れません。

    不思議な内容のレスが多く、重要な点が抜けているようなので、敢えてポイントを絞って述べさせて頂きました。

    ユーザーID:

  • 一皮むくと皆そんなもの

    >でも、バイオリンの才能や(容姿)など、芸術家としての彼に惹かれてしまっています。
    >人間としてはまだまだ未熟で、疲れてしまいます。
    特に楽器で決まるヴァイオリンとなると、資金との戦いでもありますねぇ。
    才能があって、容姿がよくて、人間として成熟していたら、果たして普通のOLと仰しゃておられますが、貴方を選ぶものでしょうか・・・。

    ある意味、未熟であるがこそ、手にする事が出来たチャンスとも。
    店頭在庫で傷が多少有りますが、半額ですをラッキーとみるか、やっぱり高くても傷が少しでも有るなら嫌と思うかは、貴方しだいかと思います。

    余計な事ですが、表から見える、世間の常識やおおらかさが、本当の実生活でもそうかとは限りませんですよ。

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