派閥争いで敗れ、左遷されていた主人

レス22
(トピ主0
お気に入り0

家族・友人・人間関係

りこ

メーカーで働く主人と友人の紹介で知り合い、結婚しました。結婚2年で、結婚の3年前に広報から工場勤務に変えられたそうです。派閥争いで主人の上司は、その課を追われ、出向。他の方々もそれぞれ出向。主人は入社からそれほどたっていないことから、出向の話も出たが、結局工場勤務でかたが着いた形になっているそうです。派閥争いで勝った方は、独裁的な方で上に取り入るのもうまく、もうすぐ役員にもなるそうです。その方に気に入られれば、どんどん出世するし、嫌われると左遷されるそうです。付き合っているとき、仕事内容を聞いて正直驚きました。
でも、なれない勤務を懸命に頑張っているので、
すごいとも思いました。もう32になるので、「俺一生このままなのかな」とか「(私に)申し訳ない」ということもあり、大変なのだろうと思います。もうすぐ子供も生まれますが、何とか助けてあげられないものかと思います。(もちろん無理ですが)ご主人が左遷されたことがある方、どのように支えていかれましたが?神様は見てくれていないかな?と考える今日この頃です。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数22

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 絶望的ではない

    が、正直な所、潜伏期間は長いだろうなと思います。
    その独裁者が引退しない限り無理。
    引退しても息のかかった人が、上になれば苦しいかも。

    私にも経験があるから言えます。
    私の場合、神様は見てなかった気がする。

    ユーザーID:

  • 陽はまた昇る!

    時間が経てば陽が当る時が必ずやってまいります。
    ご主人よりも主流幹部のほうが早く退社するからです。

    会社の組織も生き物です。
    長い目で見守って上げましょう。

    陽は必ず昇ってまいります。

    ユーザーID:

  • 男性の立場で申します

    ご心配はわかります。
    だけど、出世ばかりが人生じゃありません。

    毎年毎年、高い業績を求められ、達成し続けなければならない人生も、周囲からは「エリート」と言われますが、本人はもう疲れ切っていてヘトヘトだってこともあるのです。

    お子さんを立派に育てて、明るい楽しい家庭をつくりましょう。
    それから、派閥争いなどというものは、時期がくれば風向きが変わるものです。のんびり、次の風を待つのも手なのですよ。

    こういうときこそ、奥さんは泰然自若としているべきなのです。
    「しんぱいするな、なんとかなる」(一休禅師)

    ユーザーID:

  • 会社なんてそんなもんです

    私も旦那も同じ某大手メーカーで勤務しています。私の部長は、自分の好き嫌い&女性社員に男性社員の仕事っぷりを聞き、異動させたり、左遷させたりしてます。初めは、驚きましたが、上の人は下まで目が行き届かない為、仕方ないかな。。と思います。でも、実際、実力がない人は、最後に困ると思います。私の夫は今、転職する為、資格を取る勉強をしています。神様が味方してくれるかどうかは、旦那様&貴方次第と思います。

    ユーザーID:

  • 負けた後では・・・

    正直精神的に支えるしか手は残されていません。

    派閥争いではないですが出世するにあたって私と主人はいつも二人で計画を立てて実行していました。
    もちろん主人に実力があっての事ですが、それを心良く思ってない人から酷い事をされた時は一緒に対策も考え乗り越えてきました。
    家の場合は一部上場の大手企業に勤めてますが主人の会社では最年少で部長になるという異例の昇進を成し遂げ、某雑誌にも取り上げられたくらいです。
    もしあの時負けてしまっていたらきっと転職させて主人の自信を回復させていたと思います。
    主人が素晴らしい実力の持ち主だって私は信じているし、そう思ってくれるのは奥さんしかいないのですから。
    もちろん若いから出来た事でもありますが、ご主人が「自分はダメな人間だ。」と自分を否定してしまう事が一番怖いと思います。
    そこからは何も生まれません。お子さんの為にもご夫婦で頑張って乗り越えて下さい

    ユーザーID:

  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 早めに気持ちを切り替え、成果を残す事

    トピ主さんへ

    ご自分の連れ合いを悪く考えるのは酷でしょうが、貴女と
    出逢った頃から工場勤務であり、その年数が5年ともなって
    いれば、その間に何らかの動きはあったはず。

    出来る男は、どんな所在であっても、それなりの結果を
    出してきます。
    貴女のご主人は、その工場内で役職が上がったとか、これ
    から上がりそうだとかそう言った傾向は無いのですか?

    5年も前の人事異動にしがみついていてはいけません。

    今の現状の中で結果を出せるようにならなければ、社内で
    上に立つ事は出来ません。

    気持ちを切り替え、結果を残していきましょう。

    又、会社内での人事に派閥・ゴマ擦り等色々揶揄される事
    も多いと思いますが、だいたい上位に上がってくれば、そ
    れなりに仕事も出来てきて、貫禄もついてきます。

    過去に囚われず、現実を見て切磋琢磨しましょう。

    どの道、貴女のご主人は上司の派閥で飛ばされたのです
    から、ご自身に実力があれば早めに戻れるはずです。

    今の社会、結果が出せるか出せないか、それも短期間に
    結果を残せる人材を必要とし、そう言った人材には寛容
    ですからね。

    ユーザーID:

  • どんな仕事をしたいのでしょうか

    メーカーの広報にいたことありますが、そんなに大層な仕事でしょうか。
    メーカーの本質は工場ですよ。

    そもそも、メーカーは理系が本流で文系は傍流です。
    ご主人はなんの仕事がしたいのでしょう。

    今工場ではどんな仕事をされているのでしょうか。
    第一、何故そのメーカーに就職したのですか?

    そのメーカーの作っているものが好きで就職したのなら今の会社に残るべきだし、広報や営業の仕事をしたいのなら、何もいやな思いをして工場にいる必要はないですよね。

    ユーザーID:

  • うちの夫は

    転職しました。営業だったのが慣れないデスクワークになり、派遣の女の子でもできる仕事に四苦八苦の日々を半年送り、決心したようです。

    今は新しい会社でバリバリ営業してます。
    前職と違って帰って来れなくなっちゃったけど
    夫がやりがいがある方がいいです。

    実は左遷、二度経験者の夫。一度目は返り咲いたけど二度はなかったのでした。

    32なら転職したら?でも当初の職種でほとんどキャリアを積めないうちに左遷されたのだったら難しいかも・・・
    若いときから工場勤務をずっと、となると40代にはリストラの危険がありません?

    ユーザーID:

  • 明日のことは誰にもわからない

    わたしの兄も、ずっと、反主流派でした。
    (大学が違うとか、媚びないとかそんな理由)
    ですから、地方や海外勤務、十数年。
    でも、今度、兄をかってくれていた常務が、
    社長に。
    兄は本社勤務になる予定です。

    今いる場所で、精一杯やることが、将来を開くかもしれません。
    会社は、パワーゲームに誰が勝つかわからないです。

    それとも、違う道を模索するのも、一手ではないでしょうか。

    苦境に立たされた時、その人の真価が試されるものです。

    ユーザーID:

  • 先のことはわからない

    一口にメーカーと言っても、たぶんその会社の
    規模や経営状況にもよると思いますよ。

    今、私が派遣で行ってるメーカーは大企業の子会社
    なんですけど、4月から事業部長が地方に飛んで
    その事業部長に飛ばされた人が、本社に帰ってきます。

    会社の体質や景気次第かな?と思いますけど、
    先の事なんて、どうなるかわかりませんよ。
    流れが変わる時に、必要な人。と思われるように
    日々、精進しておく。今はそれに尽きるのではないでしょうか?



    でも、そんなに昇進したいものなんですかね・・・
    まぁ人それぞれ生き方によるんだろうけど。

    ユーザーID:

  • 感謝するんでいいんじゃない?

    私の夫もそれまで家庭を犠牲にしてまで遣えていた上司に一度逆らって喧嘩したとたん左遷されました。

    その後さらに遠くにとばされちゃいました。
    しかも会社は傾いて倒産してよそに買収されちゃったし。

    そういうときに「私は夫が出世なんかしなくても生活できればいいんだよ」
    「もし首になったら地元に帰って一緒に働こうね」と
    ずっと平然としていた私は心強かったと夫が言ってくれました。

    私も妻子のために嫌な仕事も我慢して辞めずにがんばってる夫に感謝しています。
    だから夫に感謝するだけでいいのでは?

    そしてどうしてもやめたいなら一緒にがんばるよと安心させてあげるだけでいいのでは?

    ユーザーID:

  • 人間万事塞翁が馬

    私はがんばっていてもなぜか会社の評価が低くもんもんとした日々を過ごしていました。
    そんな日々、ある仕事上のトラブルで左遷されることになりました。
    たしかにショックでした。
    しかしその部署は私を伸び伸びさせてくれて今の私の基礎を作らせてくれました。
    今、私は独立して小さいながら経営者となりました。
    あの時、あの部署にいくことがなかったら今の私はいないでしょう。
    どこへ行こうとも自分を磨かせてくれることはあるものです。
    転職してもいい、そこに残って復活を狙ってもいい、腐らず、自分を見つめることです。

    あるラグビーの選手がインタビューでこう答えてました。
    あなたの失敗を教えて下さい。との問いに
    失敗も含めて今の自分があるんです。失敗は私を育ててくれた。ということは私には失敗はなかったということです。
    と、
    人の答は今出るものではありません。五年、十年後に磨かれたご主人がおられたらきっと成功なんですよ。

    ユーザーID:

  • 頑張って!はいらない

    何年も経つと風向きが変わります。今まで絶対だった権力者がいきなり左遷したり。
    絶対に風は変わりますから。夫もそうでした。何年も周りにさげすまれ、体を壊すまで精神的に追いつめられました。ある年部署の違う場所に転勤があり、そこは全然さえない田舎だったのですが、そこの上司があれよあれよの間に3年で重要な研究所の所長に。
    夫も一緒に栄転。上司は人の能力を引き出す天才で、いまでは夫は存分に実力を発揮しています。

    さえない時期、私は夫の仕事には触れずに、ひたすら気分転換に勤めました。それでも夫は辛そうでしたが、なんとか過ごせましたよ。仕事は助けない方がいいと思います。アドバイスも無用だと思いますし、頑張って!もいらないかも。
    まずはトピ主さんが明るく楽しく過ごすことと思います。その姿にご主人は救われるのではないでしょうか?

    ユーザーID:

  • えーッ、お宅も?

    敢えて他の方々のご意見は読まずに私見を述べますと、
    「派閥争い」と言う表現にはそれほど実態性が無い。 使われ過ぎの言葉。
    「派閥争い」とは自分の思う方向に事が運ばなかった人々の使う言葉。決まって相手側を悪く言う。

    若いうちから「派閥争い」のせいにする人は実力の無い人で、将来が不安。 一度使うと又使いたくなる言葉。
    翻って、私自身この「派閥争い」に度々お世話になった一人です。 今のところうちのカミさんも本当にそうだと思い込んでいるようで、天下泰平です。 クワバラ、クワバラ!

    ユーザーID:

  • 溜息

    私の夫も四月から同じ状況になります。
    薄々感じていたのですが、先週夫の口から聞いた時にはショックでした。

    子会社に出向・・・ガーンと私は頭を殴られた感じ、夫は元気がなく雰囲気は最悪です。
    素直姓がなく、人の甘言に乗せられやすい人なので、内心「危ないな」とは思っていたのですが。

    私が忠告しても「そんなことない」と笑っていた夫です。
    出向になると同僚達も手のひらを返した対応で、孤立してるんだろうな、と想像しています。

    「元気を出して頑張ってね」と言っても「出来たらね」と言う返事。
    正直な所ウンザリしています。

    鬱状態で病院の先生の言葉を信じやすくなり、楽観的な将来像ばかり思っている。
    私も距離を置いたほうがいいのか?と思ったりしています。

    御免なさい。
    左遷というタイトルにひかれて、私の状況を書いてしまって。

    ユーザーID:

  • 妻が経済力を付ける

    私の夫も結婚直前に左遷されました。もう這い上がる望みはないかも、と本人は気落ちし、私との婚約を解消したいと言ってきました。

    「バカなこと言わないで。私が働いて、代わりにうーんと出世したげる。だから、あなたはいつでも会社辞めていいわよ。その代わり専業主夫してね。」

    といって私は強引に結婚しました。
    それから必死に働いて、わたしが出世しました。

    夫は「家族を養わなければならない」というプレッシャーから開放され、いつクビになってもいい状態だったので、会社では人に媚びることをやめ、自分の信じる道を邁進したそうです。その後、夫の実力が認められ、10数年たった今、夫は私より出世しました。

    ユーザーID:

  • 左遷されたなりの人生

     左遷がたくさんある職場なら、左遷された人もたくさんいるわけで、本社の主流でなくても、他の部署の柱になることはできると思います。

     私は、父が左遷扱いだと、高校くらいまで知りませんでした。周囲の人の方が「出世」が早いらしいことはうすうす知っていましたが、父が特に嫌そうではなかったので・・・左遷先の方が性にあっていたということでしょうか。今年で定年になります。結局、傍流で成果があったので、わりと主流の方に戻った形で、でも本人はあまり意に介していないようですが・・・

     上の方も突然入れ替わったりすることもありますから、気長に構えてみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:

  • 支えてあげてください

    正直、特に日本の会社でのポジションって、
    実力とは関係ないところ・・・そういう「派閥」
    とか「上司に気に入られているかいないか」などで
    決まること多いと思います・・・残念ですが。

    うちの夫は、会社というものはそういうものだと
    分かっているのになんとしてでも出世しようと
    して上司に媚びたりするのはくだらないと思い、
    マイペースで自分の実力を伸ばすことに専念して
    きました。

    私もその価値観に賛同し、「そんなあなたがカッコいい」
    とずっと応援して来ました。

    長い間、夫の実力に嫉妬する上司や認めようとしない
    上司の邪魔があって、(実績は全社員のうちではトップ
    レベルであったにも関わらず)ほとんど平社員でしたが、少し前に社内の異動があり、夫の実力をかってくれる人が上司になってくれたお陰で今は、支店をひとつ任されて
    います。

    大切なのは、「あなたが出世できなくても平気だよ」と
    言うことではなく、「あなたの実力が見抜けない会社が悪い」的なスタンスで
    奥様が夫を支えることではないかなと思います。

    ユーザーID:

  • 我が家の場合、倒産ですが・・・

    我が家の夫は、この不況で会社が3回倒産し、いま4つ目の会社です。

    幸い、技術(珍しい資格)があるので、次がすぐに見つかりましたが、
    三つ目の会社が倒産した時は50過ぎていたので、周りも心配してくれました。

    職種が変わらないのは幸いでしたが、
    新しい会社に馴染むまではきつかったと思います。
    馴染んだ頃に又倒産となると、「また、振り出し。」って言っていました

    私は1回目は(15年前)さすがにちょっとうろたえましたが、
    2回目以降はドンと構えました。
    「お父さん、笑って暮らそう。笑う角には福来る!
    暗い顔をしている人に新しい仕事来ないよ〜〜」って感じでした。

    ただ、私も資格を取って仕事を始め、2回目以降は貯蓄に励んで、
    半年くらいの失業には耐えられるようにしました。
    子供の教育費が1番いる時だったので・・・
    後は私は普通に仕事して、普通に暮らしてました。
    特に励ます事もなかったし。

    もう こうなったら、強いものですよ。

    ユーザーID:

  • 5年も前の話ですよね?

    「派閥争いで敗れて左遷」というのは便利な言葉で、実力がなくて閑職へ追いやられて人が体裁を保つためによく使う理由です。

    そして、閑職へ追いやられた人は、決まって自分を追いやった人を、「あいつは実力もないのに上に取り入るのがうまいだけ」と言うんですね。

    100歩譲ってトピ主さんのご主人が派閥争いで左遷され、派閥争いで勝ったほうは実力もないのに上に取り入るのがうまいだけだったら、この5年間の間に会社はつぶれていると思いますよ。それに、窮地に立たされると、会社は派閥うんぬんの前に本当に実力をある人を求めるので、トピ主さんのご主人が自己申告どおり実力があれば、きっとそれなりのポジションへ返り咲いているはずです。

    ユーザーID:

  • ぼちぼち行こうや、あせらずに

    広報から工場勤務ですか・・・、それは精神的にきついでしょうね。花形部署から泥臭い現場へって事ですからね。

    >俺一生このままなのかな」とか「(私に)申し訳ない」という

    私だったら「一生このままでもいいし出向になっても転職してもどこにだってついて行くよ。あなたと生活していく事が私にとっての幸せだから。お金は暮らしていけるだけあればいいんだよ。」って言うだろうな。そして夫が気持ちよく暮らせるように色々工夫を凝らすでしょう。

    これから、会社にとってなくてはならない人材に成長していけば派閥に左右されずぼちぼち出世もしていくでしょう。
    そして他人のふんどしで相撲を取るのではなく仲間を作って自分が派閥を作るのだ!
    時間もかかるでしょうが、いいじゃないですか?

    「おつかれさま、大変な仕事をがんばってくれてありがとう。あなたは素晴らしい人だよ。私だけはいつだってどんなことがあったって味方だよ!」

    そんな気持ちをもって彼を信じてついて行こうよ!

    ユーザーID:

  • 父がそうでした

     もうすぐ定年を迎える父がそうでした。

    父は仕事は好きでしたが上司に取り入ったりするのがすごく下手な人でした。ですからよくあちこち(ほとんど地方の工場)へ異動させられていましたがそこで実績を残し現場にもう少しいて欲しいとよく言われていたようで父もやりがいを感じているようでした。

    結局、そうしているうちに父の同期の人達は上の人が変わる度に大変な思いをされたようですが父はむしろ新しい上司に気に入られたようでした。まあ、その後も現場生活は続きいまだに父の作業着姿しか知りませんが本人もこれでよかった(現在は子会社に出向)と言っています。

     会社によって違うので断言はできませんが上司の好みによって左遷されるという体制は長続きしないしそういう上司には必ず敵も多いと思います。上で何が起きても動じないようご主人様、実績を残せるといいですね。

     それに大卒32歳で工場勤務、私の周りにもたくさんいますよ。みんないい友達です。むしろいろんな部署を経験できてよいぐらいの気持ちでおられる方が。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧