愛犬が天国に逝きました

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家族・友人・人間関係

ヌーピー

3月5日に、リンパ腫で闘病中だったバク(10歳)が
天国に逝きました。

癌が発覚してから5ヶ月間も
抗がん剤治療をしましたが
その都度"バクはこんなこと望んでいないのでは?"と
自問自答の日々でした。

でも、ゆっくりサヨナラできる時間と
気持ちの準備をさせてもらったんだと
今では思えるようになりました。

天国に逝ってから気づいたことは、
バクは私にとって子供のような存在でしたが、
実は私がバクの子供だったのです。
どんなワガママも聞いてくれたし、
何処にでも付いて来てくれた。

息を引き取る数分前、寝ている主人の顔を覗き込み
何かを伝えていました。
私には、苦しむ体を撫ぜていたら
私の方を振り向き、寂しそうな真っ赤な目で
サヨナラを伝えているようでした。

バクに出会えたことは、私にとって宝物。

私が天国に逝ったら、絶対にまたバクに会いたい。
そのときまで、大好きなボールで遊んでいてね。


バクが恋しい・・・

最後まで読んでいただき有難うございました。

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  • 涙が出ました

    トピ主さんのワンちゃんへの愛情が伝わり読んでる途中で泣いてしまいました。私もこれまで最愛のペットとの別れを幾度と体験していますのでお気持ち察します・・・。

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  • バクちゃんは幸せでしたね

    身につまされながら、読ませていただきました。愛犬が亡くなる事は、本当に辛いでしょうね。

    我が家の犬も、もうすぐ7歳。まだ元気ですが、やはりいつかはお別れが来るのを覚悟しなければいけないのでしょうね。

    犬は、飼い主より寿命が短いから、仕方のない事とはいえ、辛いですね。

    でも、バクちゃんは、トピ主さんと暮らせて、本当に幸せだったと思いますよ。バクちゃんと暮らした楽しい日々を大事な思い出にして下さい。

    ユーザーID:

  • お疲れ様でした。

    こんにちは。9歳のシーズーを飼うものです。バクちゃんを亡くされて、まだ悲しみの日々を送られていると思います。癌だったのですね。。。うちの犬もここ数年で悪いところがいっぱいあって、病院通いです。

    いつかはお別れのときが来ると、覚悟を決めているつもりですが、どうしても死んでしまうことが信じられません。もし死んでしまったらおかしくなりそうです。ペットロスっていうやつですね。

    トピ主さんもわんちゃんの看病と心労と悲しみで、今とってもお辛いと思いますが、どうぞお身体を壊さないようにしてください。。。何十年か後に、いつかきっと「虹の橋」(←ご存知ですか?ネットで検索すれば虹の橋のお話見つかると思います)でわんちゃんと再会できますよ。。。。

    ユーザーID:

  • お悔やみ申し上げます。

    お邪魔します。
    トピ主さま、「ご家族」に先立たれたご心中お察し申し上げます。私も胸を打たれてしまいました。謹んで哀悼の意を表します。

    ただ一緒にいてくれるだけで不思議と癒してくれるのが犬(あるいは猫なども)。その不思議な力は彼らのどこに隠されているのでしょうね?きっとこの「ご家族」はトピ主さまご一家に感謝して、幸せに「旅立って」行ったことでしょう。

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  • 天国で

    実家のパグ犬が去年の8月に亡くなりました。
    やはり悪性腫瘍だったようなんですが、
    既に手遅れで手術もすることが出来ず、
    手の施しようがありませんでした。

    母が仕事から帰って来たときの車の音を聞き、
    もうすぐ大好きな母に会えると思いながらこときれてしまったようでした。
    つい、さっきまで息があったようだったのに
    母も別室にいた私も死に目にあうことはできませんでした。

    バクちゃんは、大好きなヌーピーさんとご主人様に
    看取られながら天に召されていけて、安心できたと、
    とても幸せだったと思いますよ。

    いつかヌーピーさんとご主人が天国に行ったとき、
    元気なバクちゃんが一番に出迎えてくれますよ。
    それまではおふたりのことをずっと守ってくれると思います。

    少なくとも私はそう信じています。

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  • 時間の薬

    さぞかしお辛い思いをされたことだと思います。

    犬を好きでない方からすると
    『たかが犬』『ちょっとおかしいいんではないの?』と言われることもありますが、
    愛犬を失った悲しみは、同じように犬と暮らして同じような経験をしていないと判りませんよね。

    私達が愛犬をなくしたときに知人に
    『時間クスリというのがあるのよ』と言われました。
    悲しみは時間で癒すしかないようです。

    動物好きのムツゴロウさんは
    『動物を失った悲しみは動物に慰めてもらう』ことだそうです。
    今は考えられないかもしれませんが、
    『あの子の生まれ変わり』と思える次の子を迎えるのも悲しみが癒えると思います。

    愛犬をいつも思い出してあげてください。

    ユーザーID:

  • 感謝の心

    私の愛犬は1年半前に肝臓癌で死にました。癌だと分かってから2ヶ月で死んでしまったのですが、幸い死の2週間前まで元気に散歩やガールフレンド犬とのデートを楽しむ程の体力があり、動けなくなったのは死の前日でした。効果がないと分かっていたので辛い治療はせず、好きなように過ごさせていました。

    今、愛犬に対して限りない感謝の気持ちでいっぱいです。たった6年間でしたが濃い6年間を一緒に過ごしました。いつでも笑顔でメス犬に愛想を振り撒き、若い人間の女性のスカートの中を覗きたがる、困ったオス犬でした。そしてとても優しい犬でした。

    大事なのは生きている時に可愛がる事、死んでしまった後も忘れない事、そして楽しい思い出を与えてくれた事に感謝する事。

    そうすれば人間も犬も幸せですよ。

    ユーザーID:

  • 元気だしてくださいね

    読んでいて涙が出てきました。
    少しは落ち着かれましたか?
    私も7年前にレンという愛犬が逝きました。
    なので今のトピ主様のお気持ちほんとによくわかります。

    7年経った今でも、もう一度ギュっと抱きしめたい!って思います。

    不思議な事に、夫とはレンが逝ってから知り合い結婚したのですが、偶然にも夫の実家でも同じ種類の犬を飼っていました。
    それも毛の色も細かい所までほんとにそっくりで顔もよく似てて。もしかしたら生まれ変わりかもと思って、今はそのこを一生懸命かわいがっています。

    それに愛犬が亡くなってから、なぜか良いことばかり起きるので絶対レンが見守ってくれて、いい方向に導いてくれてると思っていつも天国のレンに感謝してます。

    今はほんとに辛くい時だと思いますが、わんちゃんはぜったいそばで見守ってくれてますよ!
    どうか元気をだしてくださいね!!

    ユーザーID:

  • もちろん

    バク(呼び捨てでごめんなさい)に会えます。必ず。
    今はきっとヌーピーさんのことが心配で、天国でも気がそぞろじゃないでしょうか。
    もしかしたら、私の大切な子達と友達になっているかもしれませんね。
    次に会える日を楽しみに、私たちは地上でもう少し生きていきましょう。どんなに長くても100年も無いのですから。

    ユーザーID:

  • お気持ち分かります

     読んでいてじいんと来ました。

     トピ主さんのバクちゃんに対する愛情が手に取るように伝わってきて、今、自分が飼っているパピヨンと重ね合わせてしまいました。

     愛犬も10歳なので、心配になりますが、こちらは、未だ元気です。
     トピ主さんがバクちゃんと天国で再開できますようにお祈りしています。

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  • 虹の橋

    天国の一歩手前に、「虹の橋」と呼ばれる場所がある。

    地上にいるだれかと親しくしていた動物は、死ぬとその「虹の橋」に行く。そこには草地や丘がひろがっていて動物たちはいっしょになって走ったり遊んだりすることができる。中略

    動物たちは幸せに暮らしているけれど、一つだけ不満がある。それぞれにとって特別な誰かが、あとに残してきた誰かがいないのを寂しく感じているのだ。

    しかしついにある日、そのうちの一匹が脚を止めて遠くに目を向ける。目はきらきらと輝き、体はたまりかねたように小刻みに震え始める。突然彼はみんなから離れて、緑の草地を飛ぶように走っていく。

    あなたを見つけたのだ。

    とうとう出会えたあなたたちは、抱き合って再会を喜びあう。もはや二度と別れることはない。喜びのキスがあなたの顔に降り注ぎ、あなたの両手は愛する友の頭と体をふたたび愛撫する。中略

    それから、あなたたちはいっしょに「虹の橋」をわたるのだ。

    以上 アークアニマルレフュージ関西 という団体が発行している季刊誌に掲載されていました。虹の橋で幸せに暮らしながら見守ってくれてますよ。きっと。

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  • きっと

    いつかきっとまた会えますよ。
    虹の橋で。

    http://www5.ocn.ne.jp/~select/Rainbow.html

    ユーザーID:

  • ある意味よかったよ!!

    うちなんて、噛み殺されたよ!!!
    ちゃんと繋いでいたのに・・・です。心無い飼い主が人目のない夜中に放していたのです。
    保健所の目がきびしくなったからです。

    首輪がすっぽりぬけた状態でいなくなっていました。
    非常事態だと確信して、見つけたときはまるで、ぼろぞうきん・・・・
    数頭で襲ったようで、気づかなかった自分たちに1番腹が立ちます。。。
    トピ主さんのような方に看取られて、パクちゃん幸せだったに違いないじゃないですか〜

    うちなんて最悪です。柴メス6才・・・リキでした。

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  • インコですが

    ワンちゃんではないのですが、私が小学生のころ飼っていたインコの事を思い出しました。私が学校へ行こうとするとバタバタ騒いでいてどうしたんだろうと思っていたんですが、そのまま学校へ行きました。でも下校する時に虫の知らせみたいな嫌な予感がしたので走って帰宅するとインコが虫の息で今にも息絶えそうにしていました。涙流してそっと手にのせたら私の顔をみてから静かに息を引き取りました。あの時の身体が徐々に冷たくなっていくインコに初めて死というものがこんなあっけないものだと漠然と後で思った事を思い出しました。

    ユーザーID:

  • わかります・・・

    お気持ちがよくわかります。
    私も、16年飼った愛犬が私の腕の中で亡くなりました。
    辛い時も悲しい時もうれしい時も、いつもそばにいてくれた私のかけがえのない家族・・・。
    涙が枯れるほど泣きました。
    仕事を休み、火葬場へ連れて行きました。
    そして、骨になるまで待って、お墓へ連れて行きました。
    火葬場のおじさんに
    「自分の手で連れてきて、骨になるのを待って、またお墓へ連れて帰る人は初めてだ。」
    と驚かれましたが、私には当然のことでした。
    それからしばらくはペットロス症候群になり、思い出すたびに涙、涙の日々。
    今でも、思い出すと涙が出てきます・・・。

    愛犬の亡くなった日が 私の母の誕生日。
    息子が生まれた日が 愛犬と同じ誕生日。
    やっぱり私たちは繋がっているんだなと思いました。

    どうぞ泣きたい時は泣いて下さい。
    そして、いつまでも忘れずにいてあげましょうね。
    出会えたことに感謝して・・・。

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  • 死後、飼っていた動物と会えるらしい。

    人間の輪廻転生はいろんな本を読んで、もともと信じていたのですが、動物に関してはわからない状態でした。が、ある日、CNNニュースのLARRY KINGの番組にゲストとして来ていたJAMES VAN PRAAGHというアメリカ人の霊媒師のような人の書いた、TALKING TO HEAVENという本を読んで、動物が輪廻するかどうかは不確かですが、死後の世界で再会できると確信しました。

    ある盲目の女性がある日この霊媒師の元にやってきて、霊視してもらったところ、女性に関してなんの情報もないはずの彼に見えたものは、彼女が飼っていた盲導犬の霊でした。そして健気にも、女性の次の盲導犬候補となっている犬が少しでも彼女の役に立てるよう、いろいろ手助けをするから何も心配ないとメッセージを送ってるとのこと。

    また別件で、かわいがっていた一頭の馬を除いて家や建物をすべて奪われて亡くなった男性が、数年後家族のもとに現れ、その馬と天国で一緒にいると言ってきたそうです。

    あなたのバクチャンもきっとすぐ隣であなたのことをいつも見守ってると思いますよ。

    ユーザーID:

  • お疲れ様でした。

    パクちゃんのお悔やみを心から申しあげます。

    うちも8年前に飼っていたシェルティーを癌で亡くしました。
    亡くなる前日の夜、もう食事も歩くこともできない状態なのに、とぴっきりの笑顔で何か言いたそうに私に微笑んでくれました。
    後になって思えば、あれはお別れの挨拶だったのかな・・と今でもあの笑顔を忘れることは出来ません。

    犬は自分の宿命を受け入れる力があるそうです。
    パグちゃんは最後までトビ主さんに見守られてきっと幸せだったと思います。

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  • 虹の橋へ

    私もつい最近15年一緒だった愛犬をなくしました。
    まださびしくて仕方ありませんが虹の橋の話を読んで
    少しだけですが救われました。

    もしご存知でなければどうぞ。

    http://park14.wakwak.com/~north-village/kyounokevin/nijinohasi.htm

    ユーザーID:

  • たくさん思い出してあげてくださいね。

    私も昨年夏に愛犬(シーズ−、10歳)を亡くしました

    2年前のガンの再発だったのですが、
    再発がわかってから、わずか1ヶ月後のお別れでした。
    でも、ほんとうに悪くなったのは、
    亡くなる1週間前・・・でした。

    私は覚悟を決めて、たくさんたくさん介護するぞ〜
    と自分に言い聞かせていたのに、1週間しか、
    介護をしてあげられなかったことが心残りでした。

    でも、考え方を変えれば、
    愛犬が私のことを思って、苦しむ姿を見せたくないから、
    早めに天国へ旅立って逝ったのかな・・と。

    私が精神的につらかった時に、うちのコになってくれ、
    ほんとうに私に生きる力を与えてくれたようなコでした。

    もう会えないと思うとほんとうにつらくて寂しい。
    もう一度、抱きしめてあげたい、です。

    ただ、私は愛犬のことを心から可愛がってあげたと
    思えますし、トピ主さんも、きっとそうですよね!
    パグちゃんも、天国から、きっと
    「たくさん愛してくれてありがとう」と言ってるよ!!

    ユーザーID:

  • 悲しいですよね。

    3月13日に家の愛犬が事故で死んでしまいました。散歩中に車に引かれあっけなく、突然に。本当に突然に目の前から居なくなってしまいました。訳あって家に来てまだ1年半でした。たくさんの家を転々とし最後は老衰で見取ってあげれると信じていたのに、本当に残念でなりません。
    まだ思い出すことは辛い。泣けて泣けて仕方ありません。でもたくさん愛していたから泣けてくる、そして悲しい、と思う。今は思う存分泣いて良いと思いますよ。
    愛犬の分まで生きましょう♪きっと幸せだったと思いますよ。そうに決まっています。たくさんの思い出くれてありがとう、家に来てくれてありがとう、と写真を見るたび思っています。
    がんばりましょう、いつまでも悲しんでいたらきっと死んでしまった愛犬ちゃんも悲しんじゃいますよ。。

    ユーザーID:

  • トピ主です。

    皆さまの温かいお言葉、心にしみました。
    本当にありがとうございました。

    実は、バクが亡くなる2日前に隣家で火事がありました

    幸いなことに、我が家は何も被害がなかったのですが
    出火元のおじいさんは亡くなられ
    他の家にも延焼するほどの大きな火事でした。

    きっとバクは、私たちの無事を確認してから
    天国に逝ったのだと思います。

    バクが逝ってしまった日から
    私の中での「トキ」が止まってしまいましたが
    今は、いっぱい いっぱい泣きたいと思います。

    申し遅れましたが、バクはゴールデンレトリバーです。

    また あの愛くるしい目に見つめられたい。
    チカラいっぱい抱きしめたい。

    夢の中でもいいから会いたい・・・

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  • お辛かったですね

    トピ主さん、お辛かったですね。本当にお気持ち痛いほどわかります。
    私は14年共に過ごした子を5年前、やはりガンで亡くしました。最後は最愛の私の父の腕の中で息を引き取ったそうです。家族全員喪中で3日会社、学校を休みました(笑)。
    死んだらイヤだから飼わないというのは、彼女を飼う前の家族の意見でしたが、亡くなっても誰も「飼わなければよかった」とは言いませんでした。皆「彼女を飼って、彼女と出会えてよかった」って言いました。今でも彼女の名前は1日1回絶対に出てくるし、父は毎日お水とお線香あげてます。家族だもの。
    トピ主さん、いっぱい泣いてください。きっとわんちゃんも喜んでると思います。わんちゃん、トピ主さんに会えて本当によかったですね。季節の変わり目、トピ主さんもお体に気をつけて下さいね。

    ユーザーID:

  • お悔やみ申し上げます

    トピ主さまの心の痛み、私も同じ体験をしているので
    どれだけ辛いかわかるつもりでいます。
    トピ主さんがずっと忘れないでいてあげる事が、
    なによりの供養になるんじゃないかと思います。

    私も↑でレスされてるれんちゃん。。さん同様、
    うちの愛犬と別れたあと、犬の肖像画を描いてもらった先の方と今、お付き合いしています。彼氏も愛犬を亡くした所で当時、同じ辛さを感じている最中でした。
    今は、お互いのワンちゃん達が私たちを引き寄せてくれたんだねと天国にいる2匹のワンちゃんに感謝している所です。

    ユーザーID:

  • バクちゃんは見てます

    バクちゃんは最後まで可愛がられて、この家にもらわれてきて幸せでしたね。きっと空から飼い主さんを見ていて、飼い主さんが間違った行動をしたり危ない目に遭ったりするのを気づかせてくれると思います。この世の存在ではなくなって、飼い主さんといつも一緒にいてくれますよ。

    バクちゃんにとっては、飼い主さんがいつも楽しく、前向きに生きていってくれるのが何より嬉しいのじゃないでしょうか。しばらくは悲しい日々が続くと思いますが、決して永久にバクちゃんが失われた訳ではないんだ、心の中にいつも生きていると思って、元気を出してくださいね。

    私も何度かわんちゃんを失いました。

    ユーザーID:

  • バクちゃんは幸せですよ

    私は、ずいぶん前に14年飼った柴犬を亡くしました。どうやって自分の感情をコントロールしたらいいかわからないくらい悲しかったです。仕事に行っていて最期を看取ってあげられなかったのがとても残念です。もう18年近くたった今も、思い出すと涙があふれます。亡くなった後、子犬の時からお世話になっていた獣医さんに最後のお金をお支払いに行ったとき、獣医さんの顔を受付で見たとたん、何人かの犬や猫の患者さんを連れて待っておられる方々の前で、うわーっと大泣きしてしまいました。去年、それ以後、初めて、里親となりましたが、そのわんちゃんは、初めて会った時から、もう何年も一緒にいるみたいになついてくれて、しぐさが、時々、亡くなった犬にそっくりで(犬種は違います)、生まれ変わって帰ってきてくれたのかなあと思っています。“たかが犬”という言い方をされる方がいらっしゃいますが、犬も大切な家族の一員です。人間と同じ命を持った家族です。

    ユーザーID:

  • ものすごくわかります

    私も去年愛犬を長い闘病生活の末失いました。

    私も同じように、いままで甘えん坊だったその犬を
    かわいがって育てたつもりだったけど、
    いっぱい甘えていたのは私の方だった、というのをなくしてから痛感しています。

    本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    でもまだあきらめられない気持ちもあります。
    もう一度会いたい。

    ユーザーID:

  • ペットはかけがえのない存在ですね。

    読んでいて、思わず涙が出てきました。
    伴侶を亡くされたお気持ち察します。
    私も去年の秋、愛犬サブ12歳を亡くしました。
    いつも元気だったのに、急に膵炎を患い、回復したかと思ってホッとしていたのも束の間で、その後、感染症にかかり、日毎に弱っていく姿を目の当たりにし、とても辛く悲しい闘病生活でした。
    それでも最期まで病気と闘った彼を心から褒めてあげたい気持ちでいっぱいです。
    幸い看取ることが出来たのですが、最期は号泣しながら、「・・・大丈夫やし、ゆっくり休んで」などと呟きました。

    今は、愛ウサギと同じペット霊園で眠っています。
    今でも思い出すと涙が出ますが、彼らはきっと今とても幸せに暮らしていると信じています。
    そしてまたいつの日にか会える日まで・・・。

    ペットロス関連の本を何冊か読んでみるのもいいと思いますよ。
    私はそれで少し癒された気がします。

    ユーザーID:

  • バクとの想いで

    私も、涙が出てきました。
    トピ主さん(ヌーピーさん)
    前にも、愛犬との想いでのトピを立てられていましたよね?(人ちがいだったら、御免なさい。)
    その時も、私はレスをしたと思いますが、
    バクとの遊んだ想いでを、いつまでも大切にしてください。

    ユーザーID:

  • 私も…

    実家で飼っていた愛犬ちろを3年前亡くしました。
    最後の2日間は、実家に泊まって
    病院に連れて行ったりしましたが、
    すでに手遅れとなっていました。

    外で飼っていた犬だったので
    家族は気付かなかったのですが
    私はなんとなくちろの傍を離れる事ができず
    ちょこちょこ様子を見ていたら

    いつもはいない場所に寝そべっていたので
    「あ、こりゃおかしい」と玄関につれてきたら
    その15分後に逝ってしまいました。

    後で、その寝そべっていた場所が
    居間に面していた場所で
    きっとちろは家族を見ながら逝こうと思ったんでしょうね…。

    玄関につれてきた後で
    ちろはよろよろと立ち上がって
    360℃周りながら、なにやらじっと見つめていました。
    おそらく最後の挨拶をしていたのじゃないかと思うのですが…

    その後2週間ぐらい、夜寝ようとすると
    涙が溢れて溢れて止まりませんでした…

    ユーザーID:

  • 私も…(2)

    でも、逝ってしまう日の昼間に
    私はちろとお話したのです…。

    当時不妊治療中だった私は
    「ちろ、こんな事考えるのイヤなんだけどね。
    もし天国に行ってしまう事になったら
    今度は私の子供になって生まれておいでよ。
    大事に大事にするからね。」

    その時ちろはジッと私の顔を見つめていました。

    そしてちろが逝ってしまって半年後、
    偶然でしょうが、治療の結果
    男女の双子を授かる事ができました。

    子供が好きだったちろが
    私の子供達を遊んでくれるという夢は
    叶わなかったけども

    ちろの生まれ変わりと思って
    子供達をしっかり育てていこうと思っています。

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