生きていてしあわせですか?

レス38
(トピ主0
お気に入り0

心や体の悩み

みや

どうも、「○○しなさい。さもないと××になるよ」というメッセージを多く聞いていたからか、将来に希望を持てません(ちなみに今、大学生です)。

先のことを考えると不安ばかりです。特に不幸ではないのに、今までにも「生きていてしあわせだという実感」をあまり感じたことがありません。

もう少し、未来がくることを前向きにとらえたいです。「生きていてしあわせ」「こういうしあわせがあるから私は生きている」というお話があれば聞かせてもらえませんか?

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数38

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • トピ主さん

    「○○しなさい」と言われて育ったから・・・。
    とおっしゃってますが、トピ主さんはとても
    恵まれて育ったのだと思います。
    そんな私も何不自由なく育ちました。
    アレが食べたいと言えば翌日に買ってもらえ、
    アレに乗りたいと言えば自分の馬付きで乗馬クラブ
    へ入会させてもらえる・・・。

    私が研修医時代に小児科をまわった時の事。
    (うちは専門の科の他に2ヶ月間だけ別の科を
    回るようになっています)
    親御さんが泣きながら医師に懇願しているんです。
    「お願い、助けてください」って。
    「あの子が何をしたんですか?」「どうしてあの子が?」
    って。後から聞いたのですがなす術なく3ヵ月後に
    亡くなられたそうです。
    生きていることってそれだけでありがたいことだって
    そのとき知りました。生きていること、何気ないこと
    に毎日感謝してみてはいかがでしょうか?
    何かが変わります。

    ユーザーID:

  • 「人生は修行の場」

    「人生は辛くて当たり前。だから、自分で楽しいことを見つける努力をしないと。」

    これは私の好きなミュージシャンが言っていた言葉です。
    読んだその場で泣いてしまいました。
    当時生きていくことの辛さに悩んでいた時だったので…まさに求めていた答えを与えてもらった思いでした。

    いま大学生ですが、それ以来、辛くなったときはこの言葉を思い出すようにしています。
    そして年を重ねると共に、ますますこの言葉に納得するようになりました。
    人生は辛くて苦しくて、そのくせ退屈なものです。
    でも自分で積極的に楽しみを探していけば、いくらでも楽しみ・幸せは見つけられるんです。

    私が楽しみ・生き甲斐としているものは、音楽、文学、美術、ファッション…など素晴らしい作品との出会い。
    そして人との出会いです。
    常に探す努力をして、「出会えてよかった」と思える作品・人にたくさん出会えました。
    これからもたくさん出会うと思います。

    トピ主さん、待ってるだけじゃ誰も幸せなんて用意してくれないよ。
    まずは精一杯、楽しみを見つける努力をして下さい。

    ユーザーID:

  • あなたにとって「幸せ」とはなんですか?

    あなたにとって「幸せ」とはなんですか?
    お金持ちになったら幸せですか?
    有名になったら幸せですか?

    赤ちゃんが笑ったと言っては喜び たったと言っては喜ぶ
    はたから見たら ただの親ばかですが
    ご両親にとっては一番幸せを感じるときではないでしょうか?
    綺麗な花が咲いた、美味しいものを食べた、
    気の合う友と一緒に飲んだ、家族が健康だ、
    そんな ささやかな 幸せは探せば幾らでもあります
    それとも そんなちっぽけなものは必要ありませんか?

    ユーザーID:

  • 負けるもんか

    子供時代から家庭内でいざこざが多くつらい毎日でした。
    何度も養子にだされ、心中に巻き込まれそうになり(全員無事)、引きこもりやアルコール依存症の家族に悲しみました。

    子供心に「わたしは最初不幸であとから幸福になるタイプなんだ。いまがどん底なんだ。早く大人になって自分でお金稼いで独立して幸せになるんだ…」

    経済的には非常に裕福な家庭でしたが、お金持ちの家だからといって幸せではなかったです。時々幸せな時間がありましたが、多くは不幸でした。

    英語を覚えたらきっと世界中に友達ができるし仕事も幅がひろがる、お給料もいいかもしれない、と英語に限らずいろいろ勉強しました。そしてキャリアウーマンというものになり幸せな結婚もしました。

    努力して得た能力を使う時、やりがいを感じます。
    そして、役に立つ人間であることに喜びがあります。能力があれば自分の居場所もできます。専門同士の友達もできます。
    そんな今がとても幸せです。

    いまは家族たちも落ち着き、静かに過ごしています。

    ユーザーID:

  • そりゃ

    まだ、死んだことはないから、生きてるのが
    幸せか、そうでないかはわかりません、私には。

    「幸せは 自分の心が決める」
    相田みつをさんの言葉です。

    春ですよ、自分を見つめて 出発進行!

    ユーザーID:

  • なんでもないことで

    たとえばすごくおいしいスィーツをいただいたとき。
    なんとなく手に取った本がものすごく面白かったとき。

    ちょっとへこんでるときに目が合った通りがかりのわんこに
    しっぽを振ってもらったとき。
    明日は晴れたらいいなぁとおもってたらものすごく快晴だったとき。

    そういうときに「あー幸せ」って思います。
    人生にイベントは付き物。いいイベントもよくないイベントも
    交互にやってきます。それを待っていていいイベントのときに
    「幸せを感じるぞ〜!」と思うよりなんでもない毎日のなかで
    ちょっとほっとすることを見つけられたとき「幸せだなぁ」と
    思います。今、ものすごく足元を見すぎているんじゃないのかしら?

    トピ主様。
    ほんのちょっと視線を横にすれば何かが待っているかもしれないですよ。
    肩の力を抜いてお茶でも飲んでみましょう。

    ユーザーID:

  • しあわせでしょ?

    トピ主さんはしあわせですよ。
    だって大学生でしょ。世の中には学歴が諸事情でもてない人だってたくさんいるんですよ。

    勉強できるじゃないですか。もっと哲学書を読んでください。人生のしあわせってトピ主さんが考えられているものではないということがわかってきますよ。
    しあわせの形っていうのは人それぞれなんですよ。○=○という公式のようなものじゃないと思います。

    トピ主さんはまだお若いのです。いろいろなことにチャレンジしましょう。失敗を恐れてはいけないと思います。

    しあわせっていうのは人と人との交わりの中、自分で創り出して行くものだと思いますよ。

    ユーザーID:

  • もうすぐラクになれるよ!

    私は頑張るのがキライだったので(それでも頑張ってたけど)、大学を出るまではつらかったです。いつも「勉強しなきゃいけない」「運動しなきゃいけない」「楽器のおけいこしなきゃいけない」「睡眠時間削って本を読まなきゃいけない」「バイト先の人と仲良くしなきゃいけない」「友達と気まずくなっちゃいけない」「カレシの電話待ってないといけない」・・・と自分で自分を追い詰めてました。

    でも社会に出たら、しなきゃいけないことは「遅刻せずに会社に行って仕事する」だけ。行けば忙しく体が動いて落ち込むこと無く仕事もこなせるし、学生時代よりずっとラクになりました。ズシーンと来るような時もありますが、ときどきだから乗り越えられます。学生時代は時間がありすぎて、いろんなことに手を出しすぎていたみたいです。トピ主さんも同じじゃないかな?

    卒業して10年以上経ちましたが、幸せですよ。私は「夫と過ごす幸せな時間があるから生きている」です。

    ユーザーID:

  • 人は・・・

    悲しみを背負って生まれてくる。生まれたとき自分は泣いていても、死ぬときは周りが泣いているような人生を送れたらいいですね。

    ユーザーID:

  • 夕凪の日 桜の国

    私は、昔家庭環境が悪く、自分を不幸せだと思っていました。あのころの自分は、自分は幸せになれると思っていなかった。

    でも、今はとても幸せです。もちろん、その家庭環境が落ち着いたと言うこともあるけれど、優しい親戚がいて、好きな男の人がいて、相手からも大切にされる。仕事はきついけれど、周りの人と励まし合いながらがんばれる。いい物をつくってほめられた瞬間。大好きな友達とくだらないことをしゃべって、笑って。本当に自分は幸せだなあって心の底から思います。あのころつらかった事は、今に還元されているのだと思います。

    最近沢山本屋に並んでいるパステルカラーの表紙の「夕凪の日 桜の国」という漫画があります。原爆のお話だけど、絵柄が優しくて読みやすいです。しあわせがどんなことか、気づかれると思いますよ。昨日読みましたが、日々のささやかな幸せについて考えました。一生忘れないお話だと思います。

    ユーザーID:

  • こういうのは反則かもしれないけれど

    大きい病気をしました。治った訳ではありません。

    3ヶ月に一度検査をしています。再発すると、多分1年と生きてはいないだろうと思います。
    検査でオーケーが出るたび「これで、また3ヶ月元気で生きていられる」と、すごく幸せです。
    暖かい日差しも、道行く子供達も、いい香りのラーメン屋さんも、みんなみんな輝いています。
    こんなに幸せを感じられて、病気に感謝すらします。

    ユーザーID:

  • そういう時期なのかも

    学生時代は、私も悩んでいました。何で私は生きてるのかしら。辛いことがたくさんあっても、人って生きていかなくちゃいけないのかしらと。

    今は幸せです。生きているだけで幸せです。悩んでいたとき、ふっと死んだりしなくてよかったと思っています。幸せは人それぞれですが、私の場合は、人生のパートナーを見つけたことが、「幸福感」を満たす結果となりました。

    そのかわり、死ぬのが怖くなりました。事故や犯罪に巻き込まれないように必死です。道を歩くときは緊張するし、スカートもはかず、ヒールもはかず、いつでもどんな時でもすぐに逃げられるような格好で。そして、極力家の外には出ないようにしています。幸せを見つけて、今はそれを守るのに必死です。

    漠然とした不安は、大学生という今だからこそのものもあると思います。やりたいことが見つからないとか、就職が決まらないとか、ちょっとしたことで、将来が途端に不安になったりします。

    今はいろいろなことを吸収するとき。漠然とした不安を抱えて悩んでいることが、いつか誰かの気持ちを理解する役に立ったりもします。

    いっぱい悩んでください。きっと、今は悩むのが勉強の時なんですよ。

    ユーザーID:

  • 私自身、完璧に幸せではないですが

    「ストレスによる悪影響はいろいろあるけれど、しかし、人間ストレスが完全に無くなってしまうと生きていけない」と、なにかの研究結果がでているそうです。私はそれを聞いてから、人生色々不安や課題があったほうが生きる目標につながると思えるようになりました。
    そりゃ私自身も、毎日面倒くさいことだらけ、失敗だらけでつくづく自分のダメさにへコんだりもしますが、完璧に幸せになっちゃったらそれが人生のゴールになってしまい、その瞬間すべてがストップしてしまいそうなんで、何か不安を持ってこそ生きていられるのかもな〜と思っています。

    でも、完璧に不幸ってのもあんまりなのでプチ幸せも見つけましょう。何か美味しいもの食べるとか。

    ユーザーID:

  • 深く考えない・・・

    私の好きな言葉「与えられた環境の中で、今を精一杯生きる」

    トピ主さんは、なんだかんだ言っても幸せなんですよ。
    学生さんで、時間もあって暇なのかな?

    不安定な世の中です。
    お若いですし、色んなこと考えて、不安になったり、将来に希望が持てなくなったりする気持ちもよくわかります。

    「環境問題」に取組んでいる息子の口癖は「日本人は平和ボケしている・・・」
    確かにそうかも知れませんね。生きることすら厳しい状況の、劣悪な環境の国だって数多くあるんですから・・・

    折角、この世に生を受けて、ご両親に大切にここまで育ててもらったんですもの。
    くよくよ考えるのはやめましょう。

    今、トピ主さんにできること、しなければならないこと、あるいは興味のあることに精一杯取組んでみませんか?

    ユーザーID:

  • 平和ボケ

    いいですねぇ。
    幸せな方は、羨ましいです。

    父は酒乱で、母はしょっちゅう入院、姉からの虐待など、警察のお世話になることは度々でした。

    そのかわり、なんでもないことで幸せを感じますよ。
    スーパーで並んでいたら、荷物の多いおばさんに「先どうぞ」と言われると、心が温かくなります。

    人間の幸せの量は同じです、きっと。
    今まで何もなく過ごせたのなら、これからささいなことを不幸だと感じるはずです。

    私は、ごはんが食べられるだけでありがたいです。

    それで、いいんじゃないですか?
    幸せの量はきっと同じです。

    ユーザーID:

  • 幸せです

    15歳でとても尊敬し大好きだった父を亡くしました。
    家族が生きていてくれることに感謝するようになりました。

    23歳の時交通事故で入院、シートベルトをしていなかったら即死だったろうと言われました。
    生きていること、死ぬということをリアルに感じました。

    31歳から36歳まで病気で苦しみました。
    健康のありがたさ、支えてくれる夫と子どもの存在への言葉に出来ない感謝の気持ちは忘れられません。

    今、私も愛する家族も健康で、食べることと住むことには困らない程度のお金も稼げます。
    ですからとても幸せです。
    でも、そんな風に思えるようになったのは、年齢的なことと経験でしょうか。視野を広く考えを深くするようになって、色々なことが見えてきた気がします。

    ユーザーID:

  • そういう年頃なのでは?

    私も10代の頃は「生きていてしあわせだという実感」なんて感じたことはなかったですよ〜。
    友達の前では明るくしてましたが、実は「なんで生きてるんだろう」なんてことばかり考えている、夢も希望もない暗〜い子でした。
    些細なことで「幸せだなぁ」って感じることができるようになったのはもっと大人になってからです。自分の植えた花がきれいに咲いているとき、夫の子供を見る目に愛情を感じられたとき、などいろいろありますが、日常のちょっとしたことで幸せを感じます。

    ユーザーID:

  • 自然に死ぬための努力を。

    どういうわけか小さい頃から『自分は罪人』という意識があり(母親が帝王切開で自分を生んだので、母のお腹に傷をつけたのは自分が生まれてしまったせいだということもあるんですが)生きているのは罪を償うためなのだから、生きている時間は常に辛いものだと思っていました。だから自分は生きている時間は穏やかな死を迎えることが出来るようにするための苦の時間だと思っています。そうすれば少しの『良いこと』があったときに凄く幸せだという錯覚をおこすことは出来ます。でも最終的な幸せは『人に極力迷惑をかけず自然に死ぬこと』で、そこに辿り着くまでに生きている時間を捻じ曲げることなく消化しきることなのではないかな?と思っています。そういう意味では何事もなく過ごせた日は『幸せ』ですよ。

    ユーザーID:

  • なつかしい。

    約20年前、私も大学時代はうつろでした。勉強はまったくといっていいほどせず、毎日友達とうだうだつるんでるだけ。何の夢もなくて、ただむなしいだけ。
    社会人になってもあまり変わりませんでした。
    でも結婚したら180度変わってしまいました。
    どうしてか?
    たぶん、母との関係がかなり悪かったので、家を出ることで解消されたんだと思います。

    あんなに若さを無駄遣いしてきた自分が信じられないほど、ふつうに健康的な主婦をしてる(つもり)です。

    あまりにもむなしい大学時代で、時々夢をみてうなされることがあるくらいです。
    今はつらいけど、そのうちに夜明けはきますからね。
    The darkest hour is just before the dawn.
    (夜明け前が一番暗い。)

    ユーザーID:

  • 私は・・・

    大学生って悩みますよね。これで学校生活最後の人も多いでしょ。大学まではなんとか上に上にって行くけれど、大学以降はレールが敷かれてない。これからどの方向にレールを敷くか、自分で決めてかなきゃいけない。でも、先が見えないってことは逆に何でもありってことです。私にとって大学時代は自己分析・自己追求の時期でした。自分で悩んで周りと一緒に悩んで、とっても幸せだったと思います。その後も転んだり起きたりの連続ですが、行き着く問題は、自分が何をしたいか、今出来ることは何かということです。夢を追って今に生きるーそれが私の幸せの源だと思います。大学生時代は夢を育む絶好のチャンスです。良い先生に巡り合い、良いお友達に巡り合うこと、心よりお祈りしております。

    ユーザーID:

  • 自分なりのアンテナをはって

    トピ主さんはお若いし、厭世的(という言い方は失礼かな)になることもおありと思います。私など若い頃、家庭環境から病的にもなりましたよ、今はいいおばさんですが。

    人それぞれ、色々なところを通りながらなのでしょうけれど、自分もそれなりに・・・で。

    自分が心から興味のあること、小さなことを見つけてみませんか。(すでにおありとは思いますが)人から見たらあほらしいことでもなんでも。
    私はそんなことを楽しみながら、自分なりに何かがひっかからないかな・・とアンテナを張っているようかな。ハングリー精神の塊みたいになってしまうと悲壮感が漂ってしまうかも(笑)なので、適当なのですが、そうしてると・・不思議と自分にとって嬉しいこと、ささやかな幸せに出会えるようです。

    自己満足でもいいんだと思いますよ。
    人によって幸せに思えることはもちろん違うし、自分の心が喜びを感じれば・・

    自然に任せながら、タイミングをつかんでいくというのかな・・(うまく言えなくてごめんなさい)

    ユーザーID:

  • 幸せの実感

    >「生きていてしあわせだという実感」をあまり感じたことがありません。

    と言う事は、ほんの少しでも幸せの実感を感じた経験がおありなのですね。その経験を思い出してください。そして「なぜ」その経験が幸せだったのか考えてみて下さい。

    私の場合はものすごく単純です。
    人に認められ必要とされ気持ちが安定した時に幸せを感じます。その幸せはたまに美味しいお菓子を食べた時や、面白い本を読んだ時や良く晴れた天気の良い日なんかに実感として訪れます。

    ユーザーID:

  • たのしいこと、ありますよ

     私は、あなたの親御さんとおなじくらいの年齢だと思います。

     そうですね、いやなときや疲れきってしまった時はもちろんあります。でも不思議です。いままで自分が考えたこともなかったようなことに出合ったり、事が進んでいくことがあります。

     旅行にでてみたらいかがですか?できたら海外がよいと思いますが、世の中にこんなところがあるんだと感激しますよ。生きていたから出会えたのです。生きていたらまだ楽しみたくさんありますよ。

     

    ユーザーID:

  • 私は幸せですね〜

    トビ主さんへ

    私も大学生くらいの時には、幸せを実感することはなかったです。卒業して、就職、妻との出会い、結婚、子どもができて、あっというまに中年になりました。今年で40歳です。色々なイベントがある度に「こんなに幸せになれていいのか?」と思ってきましたが、毎年のようにそれを超えているので、幸せ度には限界がないようですね。

    今は何より子どもたちが健康ですくすくと育っているのを見て、ものすごく幸せを感じています。もちろん価値観は人それぞれでしょうから、自分なりのものを追求すればいいのです。

    日本はこんなに豊かです。なろうと思えばいくらでも幸せになれますよ。
    あー、、ホント、こんなに幸せでいいのか?毎日、神様と妻と子どもたちに感謝しています。

    ユーザーID:

  • 深い悲しみ

    私は母を亡くしました。

    亡くなる前、病気が治ったら旅行に行こうね。
    元気になったら美味しいものを食べたいとか、考えたら元気がでるって言っていました。
    助からない病気ということは、知っていました。

    私は今、生きています。健康ではありませんが、気を遣っていたらそれなりに生きていけます。
    美味しいものを食べた時、綺麗な景色を見たとき、花を見て美しいと感じた時、人に優しい言葉をかけてもらえた時、犬と遊んでいる時、幸せを感じます。
    辛いことが多くても、生きていれば幸せと感じることができるんです。

    ユーザーID:

  • しあわせなひととき

    人生って、いろんな出来事がありますよね。

    だから面白くて、しあわせなこともあるし、
    そうでないことだってたくさんある。
    それが普通だと思います。

    だけど、しあわせな出来事を大切にできるひとが
    しあわせなんじゃないかなあ...。

    ユーザーID:

  • なぜ生きねばならないのでしょうか?

    空と水しか見えない海で、近くの浮いている「丸太」や「板切れ」を求めて、必死に私たちは泳いでいます。

    まわりには、風や波に悩まされたり、すがった「丸太」に裏切られ、潮水を飲んで苦しんでいる人、おぼれかかっている人もたくさんいます。
    そんな人たちに、一生懸命、泳ぎ方のコーチをしているのが、政治・経済・科学・医学・教育などといったものとはいえないでしょうか。
    しかし、
    「どこに向かって泳ぐのか」
    「なぜ、生きねばならないのか」
    いちばん大切なことである泳ぐ方角を
    残念ながら全く教えていません。

    幸せへの第一歩は、生きる目的を知ることだと思います。

    ユーザーID:

  • おきらくに〜

    「人は皆憂い無き人生を歩まざり」であるとか、哲学の格言を沢山見ても、私は皆ではないし、皆は私ではない、とごく自然に反論がわきあがるでしょう。自我を持っていれば当然です。皆苦しいんだからさーって言われてもそれぞれ違う人間ですよって言いたくなるよね、って話なんですが。

    で、これはトピ主さんがこういう出口のない(正しい答えのない)状況に陥った場合、喝!を入れて欲しい方なのか、やんわり励まして欲しい方なのか、という所でコメントが変わると思うのですが、私は後者であると思うので(というのも私がそうだからです。へこんでいる時に苦言を呈されるのはどうにも)もっとゆるゆるにコメントを!

    生きててよかった! と思う時ありますよ。私の場合は恋愛で、自分から好きになって、でも振り向いてはもらえないだろうと思えた人と付き合って、初エッチをして、二人であっつあつな時期があった。こんだけですが、その時は相当幸せで生きててよかったー! って思いましたよ。情熱を傾けているどれかの分野で必ず一回くらいは「やったー!」って成功がくるはずなので、友達に愚痴りながらそこそこ頑張るといいとおもいますよー。

    ユーザーID:

  • 贅沢な悩みですね

    北朝鮮、アフリカなどで餓死している人達、紛争地帯などで争いに巻き込まれ死んでいく人達もいます。

    僕は日本に生まれただけで幸せを感じますよ、プライドさえ捨てれば餓死などしないし未来は分かりませんが現在は戦に巻き込まれて死ぬ事はまず無いです。

    今の平和ボケした日本人では自分がどれだけ幸せか理解出来ないのかなって思います。

    ユーザーID:

  • 今を生きる

    未来は誰にもわからないよ。誰しも将来への
    不安とか計画を考えると頭が痛くなったり
    するのわかりますよ。ただ、そのことを不安に
    思うがあまり今この時、この瞬間を不安な気持ち
    や恐れ、嫌悪感だけで過ごすことは無駄で
    しかありません。

    人生辛いこともあるけど、楽しいことや
    嬉しいことだってあるよ。繰り返し繰り返し
    波の様に様々のことが、良い事も悪い事も
    あったりするんでしょう。

    辛いことばっかり想像していると良い事の
    方はあんまり思い出せないのだろうけど、
    でも色々振り返ってみて、そして今現時点の
    ことを集中して考えてみても、楽しい思い出や
    嬉しい瞬間や感動ってあるでしょう?

    そういうの一個一個大事にしていく積み重ねが
    貴方の未来を作っていくんじゃないでしょうか。

    この一瞬一瞬は金輪際二度と戻らない一瞬でも
    あるのでね。大事にしてください。 

    ユーザーID:

レス求!トピ一覧