ちょっとだけ涙

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心や体の悩み

ちゃあっぴ

大学卒業後、憧れの会社に就職。初の海外出張を経験し、張り切っていたところ過労で内臓を患い手術、社会復帰するも膠原病を発症。会社勤めを辞めました。

心機一転、法律事務所に勤務しながら司法試験を目指していました。しかし、免疫の弱いわたしはストレスにも弱く、また発症。マスコミ勤務で激務の彼は「君を支えていく自信がない」と去りました。

しかし、その後、体の弱いわたしを丸々抱えてくれる男性と恋をし、結婚しました。
今年に入り、熱が下がらない日々を経てヘルニアになってしまい、動くこともままならない状態。忙しい夫が家事一切をわたしの分までしています。こんな夫を持って、わたしは幸せものなのでしょうが、自分がふがいなくて涙がでてしまいます。

自分の存在の意味を見失いそうです。こんなわたしに喝をいれてください。

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  • 一回休み

    今までいろいろとがんばってきたから、今なにも出来ないこと、してもらっていることに戸惑っていませんか??

    きっとご主人にとっては、今あなたの支えになることも幸せなんだと思います。
    あなたを必要としているから、ご主人はあなたに代わっていろいろしてくれているのかも。

    私は落ち込むと、とにかくマイナス思考になって、
    「迷惑になるから自分なんていないほうが。。。」など、暗く暗く考える癖があるのですが、
    主人はいつも「深く考えるな」と言ってくれます。

    だから、最近では落ち込んだときは考えないようにしています。
    考えているつもりでも、全然ろくなこと考えていないから。

    考えることを、一回おやすみしてくださいね。

    お体が良くなったら、どうか2人でお散歩にでも行ってのんびり息抜きしてくださいね。とってもステキなご主人といつまでも仲良くできますように。

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  • 存在自体が、必要

     病弱だって分ってて包んでくれたのでしょう?
     ならば、自分を必要以上に卑下するのは、旦那様の最愛の人を卑下することですよ?

     でも、自分に改善点があるなら、一生懸命それを直しましょう?(好き嫌い言わないで体質改善とか、お金の問題はあるけど、ヘルニアの手術を怖くても受けるとか)
     あとは、動けなくても出来ることを探すとか!(趣味が高じてすばらしいものが生まれる事だってあります!)
     家事も自分なりの工夫を探して、積極的に参加するとか。(やらなきゃ、じゃなくて「コレなら私にも楽にで来るわ!」って楽しみを感じて!)

     旦那様に引け目ではなく、感謝を感じて、これからも仲良くお暮らしください!

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  • 喝はちょっと

    喝は難しいですが。
    とりあえず、あなたができることを一つ一つやることではないでしょうか?

    動けないなら話す。それもできるだけ笑顔で。
    旦那さんが疲れているようなら言葉だけでもかける。

    そして良く話しあう。でも、あなたが疲れやすいようなら自分の体調をちゃんと伝える。

    そう言うことが大事なんではないでしょうか?

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  • 存在の意味 あります

     いろいろ大変な思いをされているのですね。

    生身の身体である以上、いくら健康に気を使っていても、病気や怪我はしてしまいますよね。

     ここという時に病気に邪魔をされ、さぞ悔しい思いや悲しい思いもいっぱいしたことでしょう・・でも今は、ちゃあっぴさんのことを丸々抱えてくださるやさしい旦那様と一緒なんですよね! 身体が弱いことも承知で家事までしてくれているなんて本当に幸せなことと思います。

     ご主人は、ちゃあっぴさんと一緒にいることが幸せなんですね。ご主人もきっとちゃあっぴさんにいろいろ助けられているのではないでしょうか。

     たしかに体がしんどいと気分も滅入って、物事悪く考えがちになりますが、がんばってくれているご主人に対しても笑って(しんどいかもしれませんが・・)ありがとうって言えたらいいと思います。

     ちょっとだけの涙をたくさんの笑顔に変えて、とにかく今は回りに感謝しながら、体を治すことに専念してくださいね。 体が治れば今までの分は挽回できますよ! 一日も早い回復をお祈りしています。

     

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  • 感謝の気持ちで、明るくね

    「すぐ調子が悪くなる夫にムカツク」というのを読みましたか。

    病弱のご主人だって辛いだろうに、夫の甘えだの、自己管理ができてないだの、いらいらするだの、とぴ主さんに同意するひどい意見ばかりで、哀しくなりました。

    私もあまり健康ではないので、他人事とは思えないのです。

    どうか、悲しまないで。
    あなたができる範囲でいいではないですか。
    ご主人があなたを受け入れ、一緒になったのですから辛い時は支えてもらいましょうよ。

    ご主人を思う気持ちがあれば大丈夫。感謝の気持ちを大切にして、あなたはくよくよしないで、明るくいきましょうよ。

    がんばって!

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  • 居てくれるだけでいい。

    ご主人にはトピ主さんが必要なのです。
    トピ主さんをパートナーとして受け入れているからこそ、頑張れるのではないでしょうか。

    体の弱さは仕方ないと思います。
    私も丈夫とはいえず、疲れやすい体質なので無理はしないように心掛けています。

    素敵なご主人で羨ましいです。^^
    少しずつ状態が良くなるように休息して下さい。

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  • 一喝することはないですよ

    体が弱い人はいます。貴方は優しいダンナさんに恵まれ幸せなので、今は思い切り甘えていいんじゃないですか?しっかりヘルニアを治されてから、またダンナさんが疲れたら支えてあげればいいんじゃないでしょうか?夫婦は持ちつ持たれつです。不養生でなった病気でないので、一喝なんてできませんよ。
    あまり、自分を追い詰めては体に毒。医者のいうことをよく聴いて体調を元に戻してくださいね。

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  • 泣かないで

    自分の体が思うように動かない事や、痛みを持ち、それがずっと続くように思えた時はいくら前向きに考えようとしても難しいですよね。
    多分私の想像よりもずっとトビ主さん辛いのでしょうね。

    昔の画家、ルノアールは晩年リウマチだったそうです。
    いつ頃からの発症かとかは知りませんが、リウマチの本に書いてありました。
    昔なのでかなり痛み変形したでしょうが、口で筆をくわえて描いたそうです。
    それでも残した絵は本当に綺麗です。

    この事実が少しだけ、私を支えています。
    私は多分将来的には手が少し不自由になりそうです。

    痛みに負けて、また時間や経済的、また心に余裕がなく、絵は描かなくなりましたが、気持ちさえ持ち続ければ絵位は描けるかなと思います。

    トビ主さん、出来ることは有ると思います。それが心の支えになると思います。
    道はあると思います。
    どうか、負けないでください。

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  • 大丈夫です!

    膠原病があって、さらに今はヘルニアで動けない。以前のようにバリバリ働けないけど、でも、体が弱いからふがいないなんて事はないです。メソメソしている事がふがいないのですが、トピを立ち上げて気持ちを奮い立たせようとしておられるのだから、十分頑張りやさんですね。
    人生、山あり谷あり。今はゆっくり休んでください。

    私も膠原病のヘルニア持ちです。
    大学生の時に両方を背負ってしまいました。進路決定時の制約になりましたが、だからって卑下する事はないです。能力・体力・環境・運は人それぞれですもの。私は医療職ですから、自分の体の限界は割とすんなり受け止められました。

    子供が小さいとヘルニアが悪化する時がありましたが、家事を主人に任せ、子供と畳の上をはいずり回っていました。無理してこじらせる方が恐いので、じっと回復を待ちました。

    くれぐれも体力的に無理のないお仕事を選んでください。ストレスもためないように。この2点は膠原病の調子に影響を与えますから。

    ヘルニアは病院に掛かっておられますね。急性期は動けませんが、そのうち動けるようになります。こじらせないように。
    大丈夫です!

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  • 喝は要らない

    自分の存在意味に不安を感じる気持ち、とても分かります。

    私はここ数年社会復帰が難しい状況が続いていて、精神的に参っています。幸いトピ主さん同様、支えてくれる彼がいるのですが、彼が働きながらプライベートでは私のできないところを補ってくれているのを目のあたりにすると自己嫌悪・焦燥感・等々にどっと襲われます。それまでの人生経験から「努力は実を結ぶ」と信じていたので、数年前に始まった苦境もがむしゃらに立ち向かいましたが、社会の不公平さや人の裏切りなど、努力ではどうにもならないことに敗れ、すっかり疲れました。
    努力ってなんだろう、誰の役にも立っていない私の存在価値って何だろう・・・と思うと、やりきれません。

    こういう気持ちの時「喝」って要りますか?私は今誰かに「喝」入れられたり、「叱咤激励」されたりしたら(小町ではあちこちで見かけますが)ポキッと折れてしまうと思います。
    私の心はいつも戦っています。苦しい思いをしています。そういうときは、愛している人に「よく頑張ったね」といって欲しいです。肯定の言葉=私の生きている意味の確認です。

    そう思いません?トピ主さん。

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  • つらいね

    病気はつらいですね。
    誰だってクヨクヨしちゃいますよ。

    「やさしいパートナーがいるんだから贅沢よ」っていう意見もあるかもしれませんが、幸せって健康があってこそ実感できるものですから。

    病気がちの人ってなかなか周囲の人に理解されないことがストレスになって、ますます体を悪くすることもあるというから、まずはなんにも考えず、体がよくなることだけ考えて。

    あなたの健康が回復するまでどれくらいの時間がかかるかはわからないけど、元気になったら旦那さんに出来る限りのやさしさと感謝で接して、ラブラブ夫婦になればいいだけのことです。

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  • 大丈夫

    こんにちは。
    お体がもともと弱いんですよね。でも旦那様はそれを承知で結婚なさったんですよね。
    あなたは幸せものだし、旦那様も心から愛するあなたと出会えて幸せものだと思いますよ。

    病は気からって言うじゃないですか。気持ちまで負けてたら、よくなるものもよくならないですよ。

    テレビでもなんでもいいですから、日々笑い続けましょう。
    笑顔で旦那様に感謝の気持ちを述べたらいいんだと思いますよ。

    申し訳ないとばっかり思ってたら、日々の幸せに気が付かないで過ぎちゃうこともあるかもしれないですよ。

    大丈夫!今は少し休憩ですよ。
    そのうちあなたの方が強くなって旦那様を看病することも出てくることもあるでしょう。そのときに同じように接してあげたらいいんだと思います。
    夫婦ってそういうものじゃないんですか?

    私はそれができるから夫婦なんだと思ってます。

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  • アクアさんありがとうございます…トピ主です

    アクアさん、どうもありがとうございます。
    落ち込んだ時は考えることを「一回おやすみする」…、これは今のわたしにとっても大切なことかもしれません。

    独身の頃は看病してくれた母親に「ごめんね」と思い、結婚してからは夫に「ごめんね」と思い、あやまってばかりでした。

    人生七転び八起き。
    今はのんびりと気を楽にして、養生に専念します。
    夫にコメディ映画のDVDでも借りてきてもらって、今度の週末は思いっきりふたりで大笑いしたいなぁと思いました。

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  • さくらさん、ありがとうございます〜トピ主です

    自分を卑下するの、よくないですね。

    数年前に内臓の手術をしてから、自分なりに努力し健康を取り戻したと思ったら、また病気になったりの繰り返し。
    そんなことが続いて、ネガティブシンキングになっていたのかもしれません。

    腰が治ったら、再発しないようにお医者さんに相談しながら体をつくっていこうと思います。

    少しずつ、少しずつ、体も心も元気にならいといけないですね!

    さくらさん、どうもありがとうございました。

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  • 私も膠原病です。

    結婚して3年。この5月に出産予定です。

    【あなたは、いるだけでいいのです。】
    あなたには、あなたにしかできない役割を持って存在してます。
    もしかしたらそれは、誰かに苦労をかけ心配させることかもしれません。

    それでもいいんです。

    【あなたがいるだけで幸せです。】

    そう感じる人がいますよ。

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  • 無理しないで

    膠原病にヘルニア。ダブルパンチで辛い状況でしょう。
    私もリウマチをもっているのでトピ主さんの辛さがわかります。

    うちの夫もトピ主さんのご主人と同じくらい優しいですよ。私が弱ってるとき何も言わず、家のことをして美味しいご飯を作ってくれます。
    感謝の気持ちと同時に申し訳ない気持ちになるんですよね。身体が弱ってるときなんで、余計卑屈になちゃて・・

    私はそんな状況の時は、夫への感謝の気持ちは忘れずに、甘えきってます。
    というか、身体がどうにもならないので、回復するまで十分休むようにしました。
    そして私なりの対処方を見つけてからは、以前程に寝込まないようになりました。

    ・くよくよしない。
    ・無理はしない。
    ・(これからの季節特に)強い日差しは避ける。→すぐ熱を出すので
    ・偏食しない。
    ・歩くことで基礎体力をつける。
    ・睡眠は十分とる。
    ・定期的に病院で検査する。

    トピ主さんや私の病気は生涯付き合っていかなければならないので、病気に支配されずに自分が病気をコントロールするぞ、という具合に考えたほうが良いですよ。
    そして、ご主人に感謝の気持ちを忘れずに。

    せっかく手にした幸せ、ご主人と二人で築いていってください。

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  • 自信を取り戻さなくっちゃ

    ヘルニアって、腰痛の方ですね?
    手術はなさるのですか?詳しくはわかりませんが
    前に向かいに住んでいた高校生の女の子が、手術してすっかり健康体を取り戻したのをみているので、
    なんとかならないかなぁと・・・

    トピ主さんは体が弱いんですね。
    ストレスに弱そうですが、実際無理をしている最中にはつらいとか、精神面で何か自覚症状はないのですか?
    普通は倒れるほど心と体に負担なら、好きな仕事でもつらいと思うのですが。
    その自覚なしにつっぱしってしまうところが弱点なのかもしれませんね。
    「もっとできる!」という気持ちをちょっと抑えて、
    今後は自分の思う六割くらいの頑張りで、短時間なり補助的な仕事なりしてみては?(よくなったらね)
    自信を失っている時には、小さな実績を積み上げていって自信を取り戻す、これ効きますよ。

    今は素敵なご主人がそばにいてくれる、=それだけの価値のある自分ってことで穏かな気持ちで養生してくださいね。

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  • 今はゆっくり休む時期なのかも?

    優しい旦那さんを持って幸せですね。
    旦那さんは、トピ主さんが自分にとってとても大切な人だから、家事などやってくれるんだと思います。
    大切ってことは、トピ主さんは旦那さんに必要とされてるってことですよね。
    全然なさけなく思うことないと思います。
    今までチョット頑張りすぎてたのかもしれませんよ。
    今は、優しい旦那さんに甘えて、ゆっくり体調を整えていけば良いのではないでしょうか?
    体調が良くなれば、少しずつ自分の出来る範囲で、旦那さんに恩返しをしていけばいいと思います。
    「病は気から」とも言いますし、今は前向きに明るく毎日を過ごすことと、ムリをしないことが大切だと思います。
    トピ主さんは全然ふがいなくなんかないですよ!
    早く、体調が良くなるといいですね。

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  • 大丈夫

    頑張ろうと思っても、思うようにならない時ってありますよ。しかも、病気とあっては無理は禁物です。あなたの体の代わりをしてくれる人は誰もいません。自分で自分をいたわってあげなければ、かわいそうです。いいご主人に巡り会えて良かったですね。元気になるまでは、ご主人に甘えましょう。でも、感謝の心を忘れずにね。人生、調子のいいときもあれば悪いときもあります。ご自分を責めないでください。その謙虚な気持ちを忘れずに日々をあなたなりに一生懸命生きてください。大丈夫。

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  • 焦る事はない

    人生長いんだから焦る事はないと思います。ただ性格は
    変えられるなら変えた方が良いと思います。多分何でも
    全力投球したいのではありませんか。体調に合わせて
    ほどほどにという事ができないとこれからも辛い事が
    続きそうです。例えば仕事をするにしても、言葉は
    悪いですが、ほどほどのんきで済む内容でOKとするとか。

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  • ありがとうの気持ちいっぱいに

    膠原病のおつらさを少しは理解している者です。

    結婚を望まれご主人から愛されているのに、何を悩まれることがありましょうや。

    ご主人にごめんなさい、ではなく、
    毎日ありがとう、ありがとうってお暮らしくださいな。
    ご主人はあなたの感謝を喜んでくれると思います。
    多少のご苦労など折込済みですよ。

    そして体調が回復されたときに、ご主人の為にたくさんのことをされればよいではないですか。

    ご心労が体調によいはずがありません。
    明るいお気持ちでお過ごしくださいね。

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  • 我が両親

    娘の立場なので申し訳ないのですが...私の母はもともと身体が丈夫とはとてもいえず、その上、数年前に鬱病になりました。スポーツ系の父親に似た私とは全く異なり本当に身体が弱いのです。その上、優しいがゆえに、身内の突然死により、病状が悪化してしまいました。

    もともと仲の良い夫婦で娘の私でもうらやましくなるような2人でしたが、この時、父と母の絆の強さを再確認しました。仕事が忙しい父が入院していた母の為に毎日病室によっていた事。家に戻ってくれば家事が一切できない母のかわりに全て行っていた事(もともと家事が得意なのですが)。そして母の調子が良くなってきたと、最近、本当にうれしそうに語っていた事。この間、一度も母に病気の事に関して問い詰めたりする事もなく、時間をかけて治せばいいよ、と言っていた事。丈夫で強い父が必要としているのは母なんですよね。トピ主さんご夫婦もそうなのではないでしょうか。長い人生、少しくらい休憩したっていいんですよ。

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  • 休みながらの人生もある

    私の母も膠原病です。
    ただ、お話を聞く限り、トピ主さんよりは軽症ですが、数ヶ月の入院などもありました。
    でも、保育士(公立なので身分は公務員)として40数年働き、先日定年退職しました。

    公務員で、制度面では優遇されているとはいえ
    4年間に3度入院したころもあり、その上、乳癌で右乳房とリンパ節を切除しました(また入院)。
    乳房切除のリハビリに、腕を上にあげる動作があります。
    母の場合、きき腕側だったので、子供を抱き上げたりも苦痛だったようですが
    いつのまにか、傍目には元通りになってました。
    もうすぐ手術から10年です。

    今も母は、ガーッといろんなことをして、バターンと倒れてます。
    そして病床から口うるさく家族に指示をだします。
    だから疲れるよって言ったじゃんお母さん〜と家族は文句をいいながら、
    いろんなことを片付けていきます。
    それでうまくまわっています。
    母は、ちっとも恐縮してるように見えないので、こっちも気楽です。

    病気も含めて、ご自分を受け入れてください。
    多分、ご主人はとっくにトピ主さんを受け入れてるのでしょう?
    人生いろいろです。応援しています。

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  • 私は

    41歳です。膠原病発症は21歳の時です。
    病気つらさに自殺未遂やら精神科に入院やらもういろんなことありました。

    そんな私も結婚でき子供も2人。
    でもやはり発症したら辛くて泣いてしまいます。

    病気でごめんねと何度も主人に言いました。
    そういうときの主人の言葉
    「すきで病気になったの?違うでしょ。だったらごめんって言うな」です。

    発症するたび何ヶ月も寝込んだり、もちろん家事、子供の面倒そして仕事と主人が全部やってくれます。

    そしてわかりました。
    私の生きてる価値は「生きてる事」それだけだ。
    それだけで家族が喜んでくれる。
    喜んでくれる人がいるから生きよう。

    病気の時は何もしないで治す事に専念する。
    そして治れば一生懸命家事をやればいい。
    それだけのことです。

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  • Kさん、ありがとうございます〜トピ主です

    温かいご意見ありがとうございます。

    落ち込んでばかりいないで、笑顔で夫に「ありがとう」と言えるようにしたいと思います。

    人生晴れたり曇ったり、いろいろなことがありますが、前向きに頑張りたいと思います!

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  • 感謝の気持ちを持ち続ける

    そしてそれを言葉や態度で表し続ける。
    トピ主さんの気持ち、私はよくわかると思います。
    時に卑屈になってしまったりする。
    でも、彼はあなたの存在が何よりいとおしいのですよね。
    感謝の気持ちを持ち、それを表し続けることは、実は難しいことでもあるけれど、あなたは彼への愛情を感謝の気持ちと共に伝え続けてください。

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  • どっぷりつかって

    幸せもののトピ主さん、周りを見渡してください。
    よい夫に恵まれ、
    この上ない幸せの人生を送れそうじゃないですか。
    それにどっぷりつかってください。
    周りは、
    なくてもいい争いごとでけんかが絶えないんですよ。
    甘えられるときは甘えてください。

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  • 大丈夫

    大丈夫です。大丈夫大丈夫。ゆっくりゆっくり。

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  • トピ主さんが

    病気と闘ってるのは大仕事なんです。そんな大仕事をずっと続けているんだから、ちっともふがいないなんて思いません。旦那様も大変かもしれないけど、トピ主さんが闘ってる姿を見てるからそんな風に家事を手伝ってくれてるんだと思いますよ。
    旦那様に感謝することは大事だけど、だからってそんな自分をふがいないと責めることは、旦那様が一番悲しがることなんじゃないかって思うんです。
    旦那様にとって大事なことはきっとトピ主さんが幸せな気持ちでいることだと思うんです。
    「あなたみたいな素敵な夫を持って幸せだわ〜」って笑顔でいたらいいんだと思いますよ!

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  • うらやましくて涙・・・

    私もバリバリ働いている時に病気になりました。良くはなりましたが完治せず、再発の不安を抱えながらの社会復帰でした。

    仕事のペースを落とし、生活全般を見直し(転職しました)、今では何事もなかったかのように仕事してます。半年ごとの経過観察は今でも欠かせませんが、ここ数年、まったく病巣に変化がないのが救いです。

    でも、私が病気になった時、夫は「だから仕事辞めろっていったのに。自業自得だ」って言ったんです。もう愛情も冷めてはいましたが、こういうことを言う人を選んだ自分自身に腹が立ったくらい、余りに決定的な一言でした。

    トピ主さん、思いやりのあるご主人を持ってうらやましいです。私も病気になって初めてわかりました。人間、遅かれ早かれ死ぬんです。それまでの限られた時間を、少しでも幸せに、愛情にあふれた生活でうめることができれば、それが一番ですよね。元気を出してください。

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