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母に「整理整頓」を覚えてもらいたい・・・知恵を下さい!

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(トピ主0
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心や体の悩み

お付き合いをしている彼が、両親に挨拶に来たいと言ってくれていますが、実家はモノが溢れているので、家に呼ぶのを躊躇しています。

父と母の二人で築25年の6LDKに住んでます。
以前、実家に住んでいたときは私が掃除をしていたのですが、母がモノを捨てるのを拒み、
「あなたが掃除するから、どこに何があるかわからない」と怒られ何度も衝突しました。

結果、私は家を出て一人暮らしをしています。実家とはいえ、自分の住んでいない空間の汚れは目立ち、嫌悪感すら抱きます。
妊娠したとしても、里帰り出産なんて考えられません。

私が子供の頃は、親戚が遊びにきたりしていたのに、汚屋敷の今、誰も来ません。
母も遊びにこられたら、掃除しなきゃいけなくなるから、こなくてよかったと言います。
(もし遊びにきたとしても、ほとんど掃除しないと思います)

でも、本当は、母は来客や、みんなでワイワイおしゃべりするのが好きな人です。

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  • それは それは

    理由はわかりませんが、「片付けられない」人、います。
    夫の姉の家は、耐熱のガラスコップの下の方は、緑色の
    コケが生えてました。 

    私、最初は「柄」かと思いましたもん。
    ほこりだらけ、猫の毛だらけ。 
    でも、お顔だけはぴかぴかで きれいです。

    こんなことはさておき、婚約者がおいでになるのに、
    困ったもんですね。
    収納の本を見せて、「素敵にしよう」と言ってもだめ
    ですか?

    お父さまは、よく我慢をしていますね。
    父親をまきこんで、一緒にきれいにしましょう。

    汚い部屋って 頭も痛くなるよね。
    桜さん、私、お手伝いに行きたいくらい。

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  • 続きです

    母は「モノを捨てるのが怖い」と言います。
    「そんなこと無いよ、それは執着だよ。手放したら、新しいものが入ってくるよ」と
    何度も説得していますが、まだモノで溢れています。

    何も捨てられない姿をみていると、さみしくて切ない気持ちになります。
    必要か否かの判断は本人にしかわからないし、勝手に捨てたりはしたくありません。私がモノを捨てて掃除したとしても、何日か経てば元通りになると思うからです。

    「あきらめたほうがいい」というご意見もあると思いますが、やれることを尽くした後にするつもりです。
    そうなれば、母は娘や孫も寄り付かないゴミ屋敷の老女になってしまうでしょう。

    今の季節は、春。
    だいぶ暖かくなったし、モノを捨てて出発するのにちょうどいい季節だと思うんです。
    私には弟が居ます。弟が結婚したときに、お嫁さんに私のような思いをしてもらいたくない。

    私がお嫁に行くことは我が家にとっては、大きな転機でもあります。母には、シンプルライフでも快適に暮らせることを知るきっかけを作りたいのです。

    知恵や秘訣がありましたら、ぜひ教えてください。

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  • 思い切った手段

    ゆるい手段は他にあるでしょうから、ここでは思い切った手段を。
    まず本当に必要なもの、大事なものだけをもって家を空けてもらう。たとえば、1・2日。そして、その間に業者に来てもらって、徹底的に廃棄・掃除をしてもらう。

    これでも変われないようであれば、最後はゴミ屋敷となるでしょう。
    あくまで最後の手段的に捉えてくださいね。

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  • アイディアはありますが

    まずお母様を奮起させるきっかけとしては、次のような方法が考えられます。

    本「ガラクタ捨てれば自分が見える」を読ませる。
    収納カリスマ渡辺典子さんの本なども。
    スッキリと美しく暮らしている人のお宅に、一緒にお邪魔する。
    インテリアショップやカフェ、ホテルなど綺麗な空間を堪能させる

    ・・・でも、何もそんなにゴリ押ししなくてもと思いますよ。
    彼のご両親とは、外で会えばいいし。
    弟さんのお嫁さんだってあきれるかもしれないけど、それが嫌なら、お母上はその時奮起すればいいだけのこと。

    集めた物も家も、ご両親のもの。娘の一存でお母上の人生を変えようとしなくたっていいんじゃないですか?私だったら、たとえ親にだって、親の価値観のみ押し付けられるのは嫌ですね。

    あ、ちなみに私自身はスッキリした部屋が好きですよ。

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  • 絶対必要なものだけ取り出してもらう

    うちの実家も似たような感じです。
    夫と私が、私の実家に里帰りしたとき、ちょうど粗大ごみの日があったので、あまりに物だらけで汚い一部屋を夫と大掃除しました。

    持ち主の父親(掃除したくても自分でできない人です)に「必要なものがあったら取り出しておいて。残ったもの全部捨てるから」と伝えて、次の日本当に容赦なく全部捨てました。

    夫にうちの実家の恥を見せつけてしまって、恥ずかしかったのですが、そうも言ってられず・・、掃除好きの夫に手伝ってもらって、なんとか綺麗になりました。
    次回、実家に帰ったら、今度は台所とリビングで同じことしようかと企んでます・・。

    まずは、物を捨てないと始まらないと思います。
    前にテレビでやってました。必要だと思うものをまず選ばせて、今度はそれを3分の1以下にする。
    捨てようかどうしようか悩むくらいだったら、捨てた方がいいです。
    絶対必要なものだけを取り出してもらってください。

    ごみ屋敷ってホント人が寄り付かなくなって、孤独になりますね。
    きれいに片付けて、お母様も友達呼んでホームパーティでもできるようになればいいですね!!

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  • わかります!

    あまり助言になりませんが・・・

    わかります!
    うちの母は家がどういう状態かわかっていないようで平気で義両親に「またうちにも遊びにきてくださいね」と言ったりします。恥ずかしいです。

    失礼ながらトピ主さんのお母様より少しましな状態なのだとは思います。掃除機もかけているし布団もほしてシーツにはノリがきいています。でも家そのものが古く超狭いのと、細かいモノが多く、玄関やリビングのような場所ほどモノで溢れていてとっても目につくのです。見た目に「異常に狭くボロい家」なんです。

    母は再婚しており、私の育った実家ではなく継父の家なので私としても愛着もないしできれば行くのは避けたいくらいです。

    もちろん里帰り出産などしていません。(継父の家でゆっくりできるはずもないし)でも母は口だけかもしれませんが出産後は家に来たら?と言ってました。
    気持ちは嬉しかったですがノーサンキュー。

    問題のご結婚の挨拶時のことですが、
    私達の場合すでに新しい家に住んでいたのでそれを理由に「是非私たちの新居で集まってください」と言いました。そういう何か代替案みたいなことはできませんか?

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  • 私も知りたい

    実家の母がそんな感じです。

    私や弟はそんな状況がとても嫌なのですが、母は自分が片付けられないという自覚を持つのを拒んでいる(ように私には思える)ので、とても大変です。

    また、田舎なので、都会のように小綺麗にしている家ばかりでもなく、言っても理解出来ないようでもあります。

    不衛生だったり(夫は毎回アレルギーが出ます)落ち着かない家なのですが、あまり帰らないのも寂しがらせますので、里帰り出産はしないことと長期の帰省をしないということしか対応策がない状態です。

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  • トピ主です

    あれこれ考えていても事態は好転しないので、今は週に1〜2回、実家に帰って掃除をしています。(仕事の都合もあるので、これが精一杯です)

    母は私がモノを勝手に捨てないか気になっているようですが、私は水周りを磨いたり、食器を漂白したりしながら、どさくさに紛れて「これは捨てていいはず」のモノを捨てています。掃除というよりは、ゴミを間引くって感じです。

    インターネットで、掃除関連のコラムを読んで、よさそうな文章はプリントアウトして母に渡しています。
    お掃除本、風水の本も考えましたが、1冊読むのは大変かもしれないので、まずは短い文章から。

    いろんなサイトをみながら思ったのは、捨てるのがつらい人がいっぱいいること。捨てるとさびしい、不安になる人がいることを知りました。

    父は、母と正反対で、何でも捨てろといいます。
    「必要な時に必要なものを買えばいい」
    「スーパーを自分の冷蔵庫と思え」
    モノの処分方法で、夫婦喧嘩は日常茶飯事でした。
    今は、あきらめた・無関心になった・感覚が麻痺したという感じですが。

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  • トピ主です2

    そこで私は反省しました。
    「捨てたら?」は父も私も100万回は言ってきた言葉です。それでも頑固に捨てないできたのだから、それは言っても無駄かもしれない。捨てることに罪悪感を感じて、身を切る思いがするのかもしれない。

    家はモノで溢れている。母も危機感を感じている。
    使いたいときに使いたいモノが出てこない。
    モノを紛失する、探すのに時間がかかる。
    約束の時間を守れない。約束を忘れる。
    でも、捨てたくない。

    じゃあ、どうするか?

    売れるものは売る。
    私が一部引き取る→私が捨てる。
    でも残りは、母が捨てることを決断してもらわなくては。

    私は母が大好きです。
    おおらかで、明るくて、おしゃべり好き。
    だから、シンプルで楽ちんな生活をして欲しいのです。

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  • この本お勧め!

    タイトルどおりお勧めの一冊です。

    「捨てる!」快適生活   (飯田 久恵 著)

    題名検索で出てきます。
    私はこの本のおかげで生活がとてもすっきりしました。
    是非、一読を。
    お母様が読まれる事を願います。

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  • 人は人を変えられない

    心中お察しします。
    私の母も同じですので思わずレスさせていただきました。
    私の母は、貧乏性なのか物を捨てられません。
    片付けが苦手なので、いつも散らかっています。
    横ですみませんでした。
    6LDKでは、広いお家ですよね。
    お掃除するのも大変そう。。。

    彼が、挨拶に来てくれる時だけトピ主さんが片付けたらどうですか?
    別居ですから、とりあえずは彼が来る時だけでいいのでは?
    お掃除して綺麗にすると、気持ちがいいのにね〜。
    本に書いてありましたが、不用品は体調を崩すこともあるみたいですよね。
    「こんな汚い家に住んでいたら病気になっちゃうよ」と言ってもダメかな〜?
    本人がやる気がないとなかなかできませんよね。

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  • 業者

    そこまで汚いなら彼を呼びづらいですね。
    彼が来る前に片付けの業者に頼むのが良いと思います。
    きれいな状態を経験しておかあさんも気が変わるといいですね。

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  • トピ主です

    うる妻 様
    レスありがとうございます。
    今日も、実家に帰って掃除してきました。
    「不要なものを間引く」ことに徹しています。どさくさに紛れて捨てたゴミの量と、母の了解を得て私がもらう物の重さが達成感かもしれません。

    実際は、私も要らないのですが「目の前で捨てると母が怒るけど、使わない物」なので。母の目が届かないところで、私が自分のゴミとして捨ててます。幸い、母は人にあげるのは嫌いではないです。

    最大の難関は、大量の服・服・服!!!
    こればっかりは、私には要・不要の判断がつきません。

    GWに弟が帰省するので、それまでに少しでもキレイして喜ばせたい。箪笥の移動とか、体力のいる作業は弟に任せたいし、今できることを頑張ります。

    私が掃除したところで、また元通りなのかもしれませんが、無駄でもやれることはやります。最後の親孝行になるかもしれません。

    彼との将来とか、結婚の事も色々考えたいのに、実家の掃除のことばかり気になってしまって。結婚したら、居心地のいい家にしたいです!一人暮らしとは勝手が違うのかもしれませんが。

    ユーザーID:

  • うちはダンナです

    物を捨てません。おまけにオークションで買い捲っています。
    家が狭いので ダンナの部屋兼、居間になっているのですが、そこに居ると息苦しくなってきます。

    桜さんのお母さんといっしょで 絶対 物を捨てません。
    貯めるばかりです。 私が文句を言ったら実家の倉庫に
    運んでます。実家もダンナの物でいっぱいです。
    義母も物を捨てられません。

    あんなに物をもってどうする気だろう、実際の生活に使ってる物なんてたかが知れてます。大半の物はなくても平気です。
    家はもうすでに汚屋敷で人を呼べません。
    悲しいです。
    子供が成人したら 離婚です。

    解決の案でなくてすみません。
    わたしなりの結論です。
    性格は変わりません。そういう人種なんです。

    はやく離れたい。

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  • たまたま様

    過激なご意見ありがとうございます。

    んー。でも、母が傷つくだろうから、それはちょっと。
    私も、「物が捨てられない女の娘」ですから、
    安易には物が捨てられないんです。

    母に内緒で捨ててるのは5年前の化粧品サンプルとか。
    どさくさに紛れて捨てるのは、錆びだらけで使えない鋏とかです。

    こんな調子で、本当にキレイになるのかな?
    ゆるいですよねー。

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  • 価値観の押し付けはいけない。私も同感です。
    だからこそ、私は家を出ました。
    一人暮らしをしてからは、口出しはしていませんでした。

    でも、部屋が散らかってるので、両親の夫婦仲は悪い。
    物をすぐに紛失します。
    探すのに、かきまわして、よけいに散らかります。
    探すのに疲れて、あきらめて我慢したりしています。
    もしくは新たに買ってくる、もらってくる、そして物がもっと増える。

    紛失するから、もっと物が欲しくなる。
    これより減ったら、探してもみつからなくなるかもしれない。だから物が捨てられない。

    ストレスだらけの生活のようです。

    今回、掃除を手伝っているので、いろんな紛失物がでてきました。母も喜んでいます。何を、いくつもっているのか母が認識してくれたらいいのですが。
    結婚したら、実家から車で1時間圏内の場所に住むとは思いますが、私が頻繁に掃除にいくことはできないだろうし。

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  • ゆみ様

    さすが!行動力ありますね。うらやましいです。
    「絶対に必要なものだけ」
    私も前に、言ったことあるのですが
    「全部、絶対に必要」って言うんです。

    困ったもんです。
    必要かどうかの判断すらできないなんて。

    「必要だと思うものをまず選ばせて、今度はそれを3分の1以下にする。」いいですね。参考にします。
    最初は甘い基準でないと、母も反発しますよね。
    早く捨て加速がつくといいな。

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  • 汚屋敷プチ報道写真集

    乱雑な場所、見ていて不快な場所の「写真」を取ってください。
    部屋の隅の着古した洋服の山とか、玄関の傘の束とか。全体像ではなく、結構近寄って。
    ちょうど、汚屋敷を紹介する記事とかありますよね。あんな感じで。
    デジカメだと手軽だと思います。

    で、アルバムに貼り、お母様に見せてください。
    何でか分かりませんが、写真の枠に入ると、物がとても客観的に見えるんですよね。
    まさに「直視する」ことになるんですよね。
    実物にはきっと、無意識のうちに目をそらしているんですよね。

    アルバムにすると、すごく嫌ですよ。
    でも嫌に思うって、やっぱり「気づき」の一歩じゃないかな。
    …少なくとも、私にはよく効きます。見ると、必死になって掃除します。ハイ。

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  • アレルギー様

    気持ちをわかってもらえて嬉しいです。
    代替案も検討してみます。

    トピをたててから2週間経ちましたので、何度か実家に掃除に行っています。

    母は、子供達のモノも捨てずにとってあったので
    思い出のモノもたくさん出てきました。

    懐かしくもあり、「そんなモノ捨ててよ」って思うモノもあり、複雑な心境です。でも、せめて思い出のモノは思い出の箱なり、別の場所で保管してもらわないと。

    今は普段の生活スペースにゴチャ混ぜになってます。
    (子供が学校で使ってたコンパスや分度器は、親世代の人は普段の生活では、使いませんよね)

    母は掃除機をかけたり、洗濯、拭き掃除はするのですが、整理整頓ができないのです。

    母と話をしながら掃除をするので、色んな話もしています。これも親孝行?、”たつ鳥、後を濁さず”にもなるかな?

    母に心境の変化が起こると、もっと嬉しいです。

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  • わかります…

    うちもです。
    わたしはもう結婚して家をでていますが…だんだんひどくなる一方…

    「掃除しよう、捨てよう」の話をすると、ものすごい剣幕で怒ります。
    幸か不幸か、部屋がたくさんある大きい家なので、
    「置き場所ならたくさんあるでしょう!」と怒鳴られます。
    …だったらひとつを物置部屋にして他をコギレイにしてよ〜(泣)

    ひとつを物置部屋に!という案は無理と判断し、コギレイな部屋(来客部屋)をひとつ作ることで現在落ち着いています。

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  • ume様

    「母は自分が片付けられないという自覚を持つのを拒んでいる(ように私には思える)」

    これ、よくわかります。

    私も、あきらめていたんです。
    人の感覚なんて他人が変えることなんかできない。
    でも、今回、彼との結婚を意識してから
    もう一度だけトライしてみたいと思ったのです。

    よく母と話してみると、「捨てたいけど、もったいないから背中を押してもらいたいモノ」「誰かにもらって欲しいモノ」があることがわかりました。

    捨てたいのは、食器棚でした。
    これは弟と相談して、二人で新しい食器棚を買ってプレゼントすることにしました。もうすぐ母の日だし。

    もらって欲しいモノは、人形。
    5月に人形供養する神社を見つけました。
    外国人や、欲しい人がもらってくれる可能性もあるそうです。それを話すと、とても嬉しそうでした。

    モノを捨てない人は、決断力も行動力も弱いけど
    愛情深いような気がします。
    umeさんのお母様も、きっと優しい人なんでしょうね。

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  • 片付け苦手様

    本を教えてくれて、ありがとうございます。

    今、たくさんの「捨てる」本がありますね。
    自分のペースで、活字を読むことで
    新しい変化が起きることもあるかもしれない。

    私は現在、一人暮らしですが
    本当に使うものって、少ないんですよね。
    だから今は、モノを厳選して選ぶことが喜びです。

    しばらく使わなかったら、
    「モノがヤキモチ妬くかもしれない!使わなきゃ!」
    と思うようにしてます。
    それでも使いにくいものは、処分しちゃいます。

    だから、よけいに実家のモノが気になってしまうのかもしれません。

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  • それぞれの人生様

    すいません。題名と名前を間違えて入力してしまいました。失礼しました。

    ユーザーID:

  • tokumei様

    レスが反映するのが待ちきれなくて、
    先に動いてしまいました。
    私は暴走しすぎでしょうか?
    焦らないように、気をつけます。

    6LDKの掃除は、大変です。
    今の季節が極暑や厳寒なら、とっくにあきらめてます。
    キレイになった達成感が無い。
    3歩進んで2歩下がる・・・

    掃除というよりは、母とのコミニケーションの一つとして考えるようにしました。

    tokumei様のお母様も片付けが苦手なんですね。
    妥協も必要だなと思いはじめました。

    母は、結婚するまで「包丁」と「雑巾」を触ったことがなかったらしいです。お嬢様ではないのですが、祖父と祖母が甘やかして育てたので。

    祖母曰く、「箱入り娘というよりは、風にも当たらないように大事に育てた」とのこと。
    結婚してすぐに私が生まれ、「子供がいたら片付かなくても当然」で言い訳しながら現在に至ります。

    ユーザーID:

  • momo様

    業者は、現状の清掃になるのでしょうか?
    それとも、分別と処分もアリでしょうか?

    モノの処分をしたい!が切実なのです。

    素人と違って、業者の力は絶大ですよね。
    自分達で出来るところまでやってから、業者に仕上げをしてもらう方向で考えてみます。

    業者も探してみなくては。
    アイデアありがとうございました。

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  • う〜ん様

    写真ですか!
    全く気がつきませんでした。

    デジカメは持ってますので、早速実行してみます。
    掃除する前と、掃除した後も撮ってみようかな。

    人間の視覚って不思議ですよね。
    自分に都合がいいように、見たくないものは、さらーっと流したりして。

    「気付き」が大切ですね。
    客観的に見てどうなのか?ってすごく大事だと思います。

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  • みいすけ様

    お気持ちわかります。

    私も、母の性格を変えるのは、無理だと諦めがついてきました。

    このトピをたてた時は、なんとか方法がないものか?と
    探したい一心でしたが、かなり困難だと改めて実感してるところです。

    実家の掃除の手伝いは、子供の頃の心の整理でもあります。私が帰る場所は、もうありません。

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  • ちり取り様

    >「掃除しよう、捨てよう」の話をすると、ものすごい剣幕で怒ります。

    そうなんですよね!!どうも禁句みたいですよ。
    「キレイにしよう」は曖昧な表現でわかりにくい。
    いつでも気軽に親戚や友達を呼べるようにしたいです。

    娘が嫁いだ後って緊張感なくなるのでしょうか?
    もっとひどくなるなんて。。。寂しいのかな?
    実は、これが一番怖い。

    子供ができたら、自由な時間が無い割には、法事とか、お祝いとか、親戚付き合いが増えたりして、実家と関わる事って増えそうな気がするのですが。。。

    今、時間があるときに手伝えば、まだマシ?

    ユーザーID:

  • ADDの為の掃除術

    掃除が超苦手です。
    以前読んだADDの為の掃除方法が役に立っています。
    ちょっとアレンジしていますが、まず引き出し型のプラスチックの衣装ケースを沢山用意します。

    Aの箱には、請求書や保険証、免許証などの絶対になくしてはならないものを入れます。
    Bの箱には、毎日実際に使う物を入れます。
    Cの箱には、この一ヶ月には使わないけれど、季節が変わったりしたら使うものを入れます。
    Dの箱にはすぐには使わないけれど、取って置いたらいつか使うかもしれないもの、思い出があって捨てられないものを入れます。
    Eの箱にはごみを入れます。
    Fの箱には、上記A〜Eに入らないものを全て入れます

    「いらないものを捨てよう」ではないかたちの分類なので、お母様も協力し易いと思います。
    ここでADDだとD、E、Fの箱の中は全て捨てるのですが、トピ主さんの場合それはつらいでしょうから、6部屋もあるのでC、Dの箱は一つの部屋もしくはCの部屋、Dの部屋にそれぞれまとめましょう。

    これを何度か繰り返して私の家はだいぶきれいになりました。 がんばってください。

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  • 桜さんへ

    二度目です。
    桜さんのレスを読んで思いました。
    とてもお母様思いの優しい娘さんですよね。
    「大好き」と言える桜さんが羨ましいです。

    実は、私も物をあまり捨てられなかったのですが、この本を読んだらポイポイ捨てられるようになりました。母にも読んでもらったのですがダメでした。
    流石に諦めました。お手上げです。(笑)
    「ガラクタ捨てれば自分が見える」
    カレン・キングストン著 田村明子訳
    小学館から出ています。
    他の本にも、家が狭いとあまり置けないからと物を増やさないようにするけど、広いと何でも置けてしまうので、逆に物が増えると書いてありました。

    掃除を通してコミニケーションをとれるって素敵ですよね。
    捨てられないなら、お父様に片付けていただいてもダメですか?
    桜さんのレスを読んでいて、母の気持ちが少しわかったような気がしました。
    桜さん、ありがとうございました。

    ユーザーID:

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