耳鼻科医が冷たい

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心や体の悩み

バンビ

花粉症で耳鼻科に通院中の者です。
診察の時、お医者さんにのどを診てもらいますが、棒で舌を押さえつけられると、反射的に吐きそうになります。咽喉反射というのが強いようです。
それを理解してくれるお医者さんもいますが、今日担当してくださったお医者さんは、いきなりぐいっとのどの奥に棒を突っ込んで来ました。吐き気がこみ上げ、反射的に手がのびてしまうと
「これくらい我慢しなさい!」と怒られます。
自分では我慢しようと思ってるのですが、吐き気を我慢することができません。吐くことに対する恐怖感も人一倍強いので、余計なのかもしれません。
しまいには先生も呆れ、「もう知らない」と治療を中断されてしまいました。周りの看護師さん数人にもよってたかって怒られる始末。
抵抗したことはとても反省しています。でもあまりに冷たい対応ではないでしょうか?こっちが苦しんでいることも理解して欲しいと思うのですが…。とても落ち込んでいます。これから耳鼻科に行くのがとても怖いです。
同じような経験をした方、いらっしゃいませんか?

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  • その冷たい医師を避ける

    複数の耳鼻科医がいると、おそらく曜日ごとの出番表が外来に掲示されていると思います。
    その冷たい医師の出番の日を避けて通院するか、二人以上の医師が同時に出番となっているのなら、窓口の人に「A先生は苦手なので別の先生にお願いします。」と頼んでみてはいかがでしょうか?

    咽頭反射(咽喉反射という言い方もあるようですが、咽頭反射の方が普通のような気がします。)は、個人差があるので、咽頭反射が強いとつらいですね。
    これから初対面の耳鼻科医に出くわしたら、診察の前に「私は咽頭反射がものすごく強くて困るんです。」と申告しておくと良いです。
    そうすれば舌圧子の取り扱いを手早く優しくしてもらえるでしょう。
    手早くしてもらうためにも1〜2回のオェ〜は我慢してください。1〜2回なら本当に吐くまでは行かないでしょうから。
    1回のオェ〜でも吐いてしまうのなら、なおさら医師にそれを伝えるべきですね。

    咽頭反射は年齢が上がると軽減されるそうですよ。
    緊張して意識すると余計に反射が強くなるので、何とかリラックス出来る工夫をしてください。

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  • 医者を変えられませんか?

    私も、嫌な経験をしました。私は嘔吐恐怖症で「おえっ」ってなるのも恐ろしいのですが、たまたま別の医者へ行ったら大きな丸いガーゼにイソジン?みたいな物をたっぷり付けてガーゼで舌を引っ張られてちょっと苦しいですが我慢してくださいと言われて大きな丸いガーゼでグルグルと喉の奥を塗られて苦しかったです、その後吸入で唾も飲むのが嫌でした。イソジンは吐き気を感じて戦いですよ。そこは1度きりで辞めました。10年以上通っている耳鼻科は、喉もミント系の薬を喉の両脇にチョンチョンと付けて終わりなので楽です。咽頭園の時は、ご飯が食べれないでしょうと言われてあまりと言ったら、そんな事では駄目、病気に負けちゃうからきちんと食べなさいとお叱りを・・・。時には厳しいですが治療は丁寧に優しいですよ。先生との相性もありますので他の病院でもいいのでは?私は都会なのでいくらでも医者はありますが、田舎は限りがありますから大変ですよね。いい先生と出会えると良いですね。

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  • 理解してくれる医師のところに通う 1

    医師の性格もさまざま、相性もあるので、あなたの事情をよくわかってくれる医師をみつけてその人に掛かるようにするといいと思います。

    その先生の診察日を事前にチェックしておくとか。

    貴女の症状は個人差があると思うし、それをそんな風に怒られたのでは本当にお気の毒だと思います。

    ただ、医師にすれば普通に診察しようとしたら、何かひどいことをしたみたいに、あるいは汚いものが近づいたみたいにいきなり拒絶したので、精神的に傷ついた思いがして、そういう怒った態度に出られたのかもと思います、医師も人間ですから。

    だから、新しいところに行く時などは、事前に受付なり看護婦さんなり、あるいは診察前に医師に、「私は実はこういう症状があり、診察しにくくてご迷惑かけるかもしれませんが」「出来るだけ我慢する努力はしますが突然手を払いのけても気を悪くなさらないでくださいね」という感じで、

    自分でも困っている、迷惑掛けて申し訳ない、みたいに事前に低姿勢で断っておくと、相手の反応も変わってくるかもしれません。

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  • 理解してくれる医師のところに通う 2

    それでも「ワガママ言うな」みたいな医師は次回からさければいいし、親切な医師なら「ああ、そういう人いますね、だいじょうぶですよ、出来るだけ気を付けてします」「うっ!」「あ、ごめん、ちょっと刺激になった?」「・・・すみません」「気にしなくていいですよ、じゃあ、こうしましょう」などと配慮してくれると思う。

    うまくコミュニケーションを取る努力をして。

    親切な先生が一人しかいないなら、その先生の曜日を確認、また、曜日で決まっていても、学会などで留守があるかもしれないから、
    「先生、来週もこの曜日はいらっしゃいますよね?」と帰り際に確認するとか、行く前に電話で確認するとか、そこまですれば万全でしょう。

    怖い医者を悪者にせず、自分が悪いことにして
    「私、いつも反応が出てご迷惑を掛けて、A先生には嫌な思いをさせてしまっているようで。B先生は幸い、大目に見てくださるので出来ればB先生に掛かりたいと思って」と受け付けや看護婦さんにも皆、理解してもらっておけば、それほど嫌な目で見られること無く協力してもらえると思います。

    とにかく「自分が悪いと恐縮している感じ」で。

    うまく行きますように!

    ユーザーID:

  • 担当医を変えました

    処置がひどかったというわけではなく、担当医に対して不信感を抱いたので、その担当医がいない曜日・時間を確認して、別の医師に診てもらうようにしました。

    何故不信感を抱いたかというと、こちらが症状を説明しても「抵抗力が落ちてます」の一言のみで他の説明はなし。(抵抗力が落ちていることぐらい、医師に言われなくとも分かるというに!)そして、こちらがもっと突っ込んで聞くと「だ〜か〜ら〜」と偉そうに言うわりには、より詳しい説明はない。

    こういう状況が続き、この医師ではダメだと思い、耳鼻科に行く前に事前に、今日は誰が担当か電話で確認し、その医師がいない時に行くようにしました。

    医師が何人もおり曜日で担当が変わるのなら、事前に確認してから行くことをお勧めします。

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  • 私も反射が強いです

    胃カメラ飲んだときは半端なく辛かった…
    涙でコンタクト落としましたよ…

    耳鼻科、内科はもとより、歯科でもたまにオエッとなります。

    かかりつけの医師には、みなさんご理解いただいているので、気をつけてくれたり、「はーい、がんばってねー」などと子ども扱いです(苦笑)

    医師についての意見は、先に書き込みのみなさんと同意見ですので、ちょっと視点を変えたお話を。

    昔、扁桃腺の切除手術をしました。
    診察のとき医師に「アンタの反射は子供並! 普通大人はこんなにならないよ」と笑われました。
    手術は局所麻酔で、自分で舌をひっぱって持つので、このままでは手術がやりにくいと思われるので「少し訓練しておきなさい」と言われました。

    そう、反射は訓練できるのです。
    ヒマがあれば、スプーンのハラで舌を刺激し、オエオエと訓練しました。
    一時は幾分マシになり、手術は無事に済みました。

    それっきり訓練はやめてしまった今、やっぱりオエオエしてますが。
    訓練を続ければ、もしかしたら軽減するかもしれませんよ。

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  • ありがとうございます

    みなさんのお返事を読んで、少し気が楽になりました。

    自分でも反射が強いことは気になっているので、歯を磨く時、歯ブラシを舌の奥に当てるなどして訓練しています。
    けど診察となると緊張してしまって、よけいにおえっとなってしまうんです。
    子供の頃からあまり医者にかかったことがないもので…。
    今度からきちんとお医者さんに説明するようにします。

    花粉症の患者があまりにも多くて、お医者さんも忙しかったのでしょう。(神奈川県在住です)
    診察時間は1分足らずの超流れ作業で、口を挟む暇すらありませんでした。
    私にもいろいろ反省すべき点がありますが、忙しくても、もっとゆっくり診察して欲しいなと思いました。

    今年はもう症状も治まりましたが、来年はもっと病院を慎重に選ぼうかと思っています。

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  • 参考まで

    直接のアドバイスでないのですが、参考まで。
    自力で喉を開けて舌を押し下げられれば、棒で舌を押さえつけられることが減ります。

    診察で口を開ける際に、思いっ切り良い声で歌うつもりで、喉をあけ、舌を下げてみてはどうですか。(注:浜崎あゆみや大塚愛の歌は喉を閉めるので逆効果)

    歌の上手い人は喉を開けるのも上手いそうです。私は以前歌を習ってて舌を下げられるので、風邪などで喉をみてもらうときも、棒を使われません。

    どうしてもという時は歌を習ってみるのもよいかもしれません。

    ユーザーID:

  • 簡単ですが

    まず、大きく口を開けて、棒で押さえられる前に、
    これまた大きく息を吸って下さい。

    舌が下がりますよ。
    棒が必要なくなります。

    鏡で試してみてね。

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