『最期のお別れ』は絶対ですか

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心や体の悩み

葬祭っこ

我が家の地域は高齢者が多く、昨年よりご近所でお葬式が相次いでいます。
我が家の近所の葬儀では、焼香とは別に最期のお別れ(御棺に寄って献花を捧げる)を強要されるのですが、それって絶対しないといけないものなのでしょうか?
昨年の近所の葬儀の際、『最期のお別れ』を断った私は、町内のおばちゃん達から『最期のお別れもしなかった非常識な人』と言われています。
さして親しいわけでもなく、単なるご近所付き合い程度の関係で「そこまでしなくても良い」と思うのは私が若いからなのでしょうか?

夫の会社の関係で何度か葬儀の手伝い、出席をしていますが、今まで『最期のお別れ』を強要された事は無いです。
又、親族や本当に親しい友人の葬儀では『最期のお別れ』は心からしました。
結納屋(結納品とか金封のお店)を経営されてる方にお聞きしても『最期のお別れ』は親族と近しい人 との話でした。
皆さんは『最期のお別れ』はどの範囲までされますか?

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  • 同じく

    ごく親しかった人のお通夜・葬式の際にしかしません。
    強要されたこともありません。速やかに退場しています。

    ユーザーID:

  • 死に顔が怖い

    亡くなられたと聞いて、駆けつけた時、
    お別れしてやってください
    と、
    故人のお顔の布をはいで見せる家族・・・

    私、だめなんですよ。死に顔・・・
    とても怖くて。

    この年になると高齢者の知り合いや身内が亡くなることも多いですが、何度体験してもやっぱり怖い。

    何日も何日も目に浮かんでしまって。

    お別れをさせてください
    と、申し出た方にだけ、お顔を見せたらいいのにって思ってしまう私は、冷たい人間なのかしら。

    はい、私は小心者です・・・・


    棺にお花・・は私の地域では身内ですが、親しかった友人は促されて献花することが多いようです。

    ユーザーID:

  • 絶対とは思わないけど

    すすめられたのに断るのはどうかなぁ。宗教上などの理由があるならともかく。

    トピ主さんがそんな風に思っていなくても断るということは「あら、故人と生前に何かあったのかしら」などと思われかねないですよね。

    私自身、トピ主さんと同じく棺に生花を納めるお別れは身内と親しかった人がするものだとは思いますが、
    もしすすめられたのなら、すると思います。別に面倒な作業というわけでもありませんし。
    何故、そこまで頑なに拒否するのか逆に解りません。

    袖すり合うも他生の縁、少なくとも同じ町内に住んでいたというご縁はあったのですから。

    ユーザーID:

  • 御棺の蓋は、

    閉まっていたのでしょうか?
    それなら、まだ近寄りやすいですよね。

    私は以前、キリスト教式のお葬式(正式名は忘れました)に出席した事があるのですが…
    蓋が開けられていて、死者の顔がしっかり見えちゃってたんです。

    最近のヨハネ・パウロ2世のように、血色の良い死に顔なら良かったのですが、なにせ、エンバーミングに遅れている日本のこと。
    その顔色の悪さに、思わず後ずさり、献花もソコソコに、マッハで回れ右をしてしまいました。
    おまけに、その晩、どす黒い顔をした自分が、献花されている夢まで見てしまいました。

    まぁ、蓋が閉まっていたとしても、普通は親族だけで『最期のお別れ』をするものだと思いますが、こればかりは、その土地の慣習もありますので…。
    郷に入っては郷に従え…も必要かも知れませんね。

    ユーザーID:

  • 私だったらやるかな。

    『親しい人ではない』人だった事を強調したい気持は分かりますが、別に意地にならなくても…と思うのは私だけ??

    最後のお別れが礼儀だかどうだかは知りませんし、知ったことではないですが、私だったら顔を知ってる程度のご近所付き合いの人は"お別れ"はします。あくまでも『私だったら』って事ね。

    別に花を置くだけでしょ?仏様に抱きついてキスしろっていってる訳でもあるまいに。ちょこっと近寄って「お疲れ様でした。」程度にポン、とお花置けばいいだけの話じゃないんですか?
    何をそんなに嫌がってるのか良く分かりません。
    もっとも「お別れなんだから泣きなさい」と言われれば「そこまでの付き合いではないんで…」って断るでしょうがね。

    何か妙なこだわりを持ってる人が多いですね、最近。
    もうちょっと柔軟に生きればいいのになぁ。

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  • 心や体の悩みランキング

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  • やはり

    親族かごく親しい人に限るかなという感じです。

    でも、ご近所でそういう風習?があるというのなら、尊重するかなとも思います。

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  • 範囲は関係なく

    ご親族や葬儀社の方からご遺体への献花を申し出られたら断れないです。
    たとえほとんど付き合いのなかった方でもです。
    断られた方の身になってみればとても悲しいことではないでしょうか。
    お焼香と同じく献花もご供養だと思えば苦にならないのではないですか?
    強要と受け取らず、ご遺族からのお願いだと受け取るだけでも気持ちが違うと思いますが・・・

    ユーザーID:

  • ちょっとな…と思いますが

    それがその地域の慣習なら、郷に入らば郷に従え。じゃありませんか?私の地域ではそう言う慣習はありませんが、ひときわ異彩を放っているような慣習とも思えません。地域の結びつきが強いんだなと思いますよ。

    私は、もしトピ主さんが喪主さんから「お別れ」を促された・お願いされたのであれば、そうまでして拒否するのは、ちょっと狭量だなと思いますが。そんなにイヤですか?

    ユーザーID:

  • 親しさとは関係ない

    長い長いドライブで高速も通ってない田舎道を近道して突っ切る途中、のどが渇いて立ち寄った小さな教会で葬式してましたが、たぶんその手の最後のお別れみたいな儀式の途中だったらしく、さぁ、こちらえと言われて、「すみませんが水をもらいに寄っただけなので故人とは知り合いですらないのすが」と言ったら「かまいません。これも神の導きです。私達は今生での付き合いだけでここに立ち会ってるわけではありません」と言われてそのまま30分ほどその式が終わるまで立ち会いました。全ての参列者と同じ様に扱ってもらい、同じ様にしました。

    きっと絶対しなければいけないものではなかったと思いますが、今知り合いではなくてもその前かこの後か知り合う人かもしれないと思ったら急にいとしさがわきました。

    なくなった方は私より十歳ほど年下の人で、旦那さんとまだ数歳の子供さんが二人いました。

    立ち会えてよかったな、と思いました。

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  • 絶対の常識は存在しない

    「最期のお別れ」を絶対しなければいけないかどうかなんて、その土地の習慣、その人間関係によりますし、世の中に100%の人間が守らなければいけない<絶対>という常識はありません。

    田舎では絶対守らなければいけない常識でも、都会にいけば、どうでもいいことって多いですよね。(反対もあります)

    それに、町内のおばちゃん数人に『最期のお別れもしなかった非常識な人』と言われて、何か困る事はありますか?他の事でちゃんと常識を守っていれば、勝手に思わせておけばいいのです。

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  • いちいち気にしないでも良いんじゃないんですか?

    と思います。

    そういう非常識な人という噂が流れてるんなら、逆に「この人は親しい人の最期の別れしかしない」という噂を流してそれをそこでのあなたに対する認識にしてしまえば良いんじゃないですか?w

    奇妙な行動をとって、理由がわからないと「あの人はヘン」になってしまいますけど、理由がわかればその行動でせめて悪い印象は与えないと思いますよ。

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  • わざわざ「断る」ことはしない

    昨年,ご近所のお付き合いの葬儀に行きました。
    特別親しいわけでもなかったです。
    でもわざわざ断ることはしませんでした。そこでは並んで順番にお花を入れました。
    ただ,自分の身内の葬儀で,参列してくださった方がお花を入れている群れ(順番ではなかった)の中にわたしは入れなかったという経験もあります。
    わたしは,親しくないからする必要はない!と一刀両断にするつもりもないですが,身内や特に親しい人間がはじき出されるのもなんだかな・・・と思いました。

    まぁね・・・葬式って地域によって違うから,何が常識かは難しいです。

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  • 私はこのように思います

    最後のお別れは、葬儀屋の流儀により執り行われるのが常識でしょう。

    私は過去、祖母・両親・兄貴夫婦の葬式を出してまいりましたが、最後のお別れは親族だけの時もありましたし、参列者全員した時もありました。


    参列者が多い時は全員が最後のお別れをすると非常に時間がかかってしまいます。

    私にはよくわかりませんけど、葬儀の時間を短くする為には親族だけで行なうのではないでしょうか。

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  • 共同体意識の違い

    つまり、近所のおばあちゃんやおばちゃんは
    「向こう三軒両隣」
    というような地域共同体意識を持っていたのに、トピ主さんは
    「単なる近所づきあいがあるだけで、とくに親しいわけではない」
    と思っていたということですよね。

    ですから、『最後のお別れ』をしなかったことによって、地域共同体としての助け合いを行う意志がないと表明したことになるわけですね。
    その意志を感じ取ったからこそ
    「近所なのに助け合いもしようとしないとは、非常識な人だ」
    と解釈されたのではないでしょうか?

    老人が多い地域には比較的多い問題です。
    私も結婚式のとき、旦那のご近所さん30人くらいが
    「必ず出席することになっている」
    と知ってビックリしました。

    こういうことは地域性が強いので、一般的な解釈はあまり当てはまらないと思います。
    今回のことは勉強代だと思って、次から
    「助け合い意識がないわけじゃないですよー」
    とパフォーマンスしていけばいいのではないでしょうか?

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  • 郷に従う

    会社とご近所じゃまったく違う話ではないですか。
    トピ主さんはご結婚されていてその地に住んでらっしゃるのでしょうか。
    どちらにしても長くお住まいになるのでしたらお年寄りの言うことくらい聞いてもいいんじゃないかと思います。
    お年寄りの言うことにはちゃんと意味があることが多いです。

    出たら金銭的負担が大きい葬式じゃないところがちゃんと気遣いされてると思うのですが、この場合儀式うんぬんが問題なのではないと思います。
    ご近所の人がみんな集まる、という行為が望まれているのではないでしょうか。
    ご近所にどんな人が住んでいるのか、自分がどんな人なのか、周囲できちんと確認することは防犯にもつながります。それに交流があることで異変があったときにも気付いてもらえます。

    何かあったときには遠くの親戚より近くの他人、って言うでしょう?
    あなたが若いから、とか、年寄りだから古臭い考え、とか、そういう問題とは違うところで考えた方がいいと思いますよ。

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  • 別に・・・

    お別れできる状況ならしてもよかったかなって思います、あまりかたくなにお別れをお断りするのも家族の方に悪いような感じはしますね。
    私だったらします。
    確かに親しくないと言えばそれまでですが・・・
    そんなに親しくないからしないっていうのもどうかと
    思うんですけど、
    亡くなってしまったんですし・・・
    お顔拝見して安らかにって
    思ってもいいかなとは思いますね。

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  • 貴女次第

    周りの評価が気になるなら参加、ならないなら不参加。これでいいんじゃない?
    私の御葬式についての考え方は故人への未練を断ち切る場(儀式?)としています。

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  • 常識はどうか分かりませんが

    >単なるご近所付き合い程度の関係で「そこまでしなくても良い」と思う
    >親族や本当に親しい友人の葬儀では『最期のお別れ』は心からしました。

    こういう区別をつけるのであれば最初から行かないか、お焼香が終わったらさっさと帰れば良いのでは?
    普通はどうとか常識がどうとか、そういうのは置いといて、冠婚葬祭で主催者が願っている事に対して「断る」という行為が倦厭されると思います。

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  • 自分の時を・・・

    トピ主さんも、ご主人もお元気なのでしょう。

    でも、ご主人が会社を退いて、地域にも溶け込まずに他界した時、平均寿命を過ぎて他界した場合は友人も少なく、少子化が進んだ今では近親者も少なく・・・
    誰が会葬してくれますか?

    人生の主人公(他者から見て)に成るのは、誕生した時と身を閉じる時でしょう。

    その時を「誰にも知られずヒッソリと」と思う方もいらっしゃるでしょうが、誰も訪れることなく葬られるのは寂しく、哀しくないでしょうか?

    そして、何かで「お陰様」に成っているかも知れないのに、「有難う」の一言が何故言えないのでしょうか?
    家族には「遺体」でも、貴女には「死体」だからですか?

    私の思う葬儀は「感謝」を伝える「最後の機会」だと思います。

    死者に対しての敬意を示す最後のチャンスなのに・・・

    無視をしてもイイけど、自分の時もソウだと思った方がいいかも?

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  • 私はその場の雰囲気に合わせたい。

    『最期のお別れ』の範囲・定義について、ハッキリとした事はわかりません。
    が、故人と親しかったわけではなく遠慮するつもりでいたとしても、周囲から促された場合は参加します。
    断る事によって、逆に不快にさせたくないですから。
    それも気遣いのひとつではないですか?

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  • トピ主です

    中々、自分のトピが探せなくって、お返事が遅くなりました。
    頑固に拒否したわけではないのですが、やはり郷に合わせてとは思い、この辺りで所謂旧家のおばあちゃんに色々教えて戴きました。

    この辺りは元々の古くからあった村の中の田畑等に、新しい住宅が建った地域だったので、新旧の確執といいますか、古くからのお家は皆さんで講と言うのがあって、大体はそういう人達が冠婚葬祭を仕切っておられたそうです。
    『元々は、親族とよっぽど親しい人以外は【最後のお別れ】をして貰う事は無かったのだけどねえ。新しく来た人達が旧の人に負けまいと、競ってやりだしたのが最近の事。若い人が来てくれるだけで遺族としちゃありがたいんよ。若い人に強制なんかするんじゃないんだけどねー。最近はしきたりを知らない人が仕切るから、変な事になっちゃったねー。』との事でした。(続く)

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  • トピ主です2

    (続き)
    私に色々言ってきたおばちゃん達は、越して来て未だ年浅なので、その辺が良くわかっていなかった様です。(私はもっと年浅ですが)
    又、おばちゃん達は『親族』という意味も間違えていました。
    本来は、親族=血縁関係者なのですが、彼女等は 親族=親しい人=近所 と思っていた様で、受付帳も親族の方に名前を書くので、整理の際に書き直したりして大変でした。

    と言う事でおばあちゃんには、次回からの角の立たない上手な断り方を教えて貰いました。
    おばあちゃんが言うには、『無い言われても気にしなくて良いよ。ちゃんとする事してたら、皆にわかってもらえるから』って事なので、噂話や評判は気にしない様にしようと思います。
    自治会の方は今期より役が回ってきたので、古い方に色々教えて貰いながら、お手伝いして行こうと思います。
    色々とご意見を頂いて、有難うございました。

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