早死にするかもしれないという恐怖

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心や体の悩み

みゅ

がんになるかもしれないという恐怖というトピがありました。似たような相談かもしれませんが、私には早死するかもしれないという恐怖があります。今私は40歳、子供は小学生です。
その理由は
・両親が50代で死亡、どちらも手遅れ状態
・小さい時から一生懸命がんばっているのだが、事故病気など、どうして私ばかりがという事が多い。平凡に物事がおきた記憶がない。(事故などは完全な巻き込まれ型)まわりは平凡にすごしている人ばかりで「お払いでもしたら」と言われたこともある。
・更年期障害で体がしんどい日が続く
・貧乏だったので、青春というものが送れなかった。
・苦労ばかりの人生だが、やっとこれから自分の人生を生きれると思っている時。(なぜかこんな時に嫌なことがおきやすい)

私は揉め事が嫌なので、気持ちを殺してしまうことが多いのですが、言いたい放題の人が元気で長生きするように思います。
テレビで早くに亡くなる人を見たとき、次は私(子供)かもと思い、気が重くなります。やはり精神科などへ行ったほうがよいでしょうか?

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  • 起きていないことを心配するのは無駄

    がんの恐怖トピにもレスしたのですが…

    恐怖は自分の「死」に限定されているのでしょうかね…
    起きてもいないことでクヨクヨして人生楽しいですか?
    今起きていないことを心配してもまったく意味がないと思うのですが。
    クヨクヨ生きても、笑って生きても、時間は一緒なんですよ。
    今までイイことがなかったから、これからはイイことがきっとある!と思えませんか?
    思えないなら病院へ行って自分の気持ちを吐き出すのもひとつの手じゃないでしょうか。

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  • 充分ではないでしょうか?

    トピ主さまは、これまでの人生で幸せにご結婚してお子様ももうけられたわけですよね?
    充分ではないでしょうか。
    人生でこれ以上何を望んでいらっしゃるのか正直疑問に思います。
    自分が不治の病で常に通院や投薬が必要とか、お子さんが先天性の障害や病気であるとか
    もっともっと大変な人ってたくさんいらっしゃるように思いますが…

    それに失礼ですが年下の私などから見ると40歳ってもう早死にって言わない年だと思います(笑)
    平均寿命35歳っていう国もあるんですよ。
    たまたまこの栄養状態の良い日本という国に生まれたから85歳まで生きるのが普通みたいにいわれますが、この国は世界第一位の長寿国なんですよ。

    この世に生まれて、苦しいことばかりでお腹をすかせ
    死んでゆく子供たちのこと考えたことありますか?
    ちゃんと成長しても恋愛も結婚もできずもちろん子孫も残せずに若くして事故や病気で亡くなった人のことを考えられますか?
    たまたま、「運良く」この国のこの時代にあなたはお生まれになったのですよ。
    今のご自身の幸せを見失わないように生きて下さい。

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  • 対応は出来るかも。

     おかしい、とは思いません。そういう風に考えてしまうことはありえると思います。
     ただ、度を越して本人にとっても苦痛なようであれば、精神科に行けば、何らかの対応をしてもらえる可能性はあります。

     おそらく、もう少し詳しくお話を伺うことが、まず必要です。不安の程度がひどい様なら、しばらく「抗不安薬」を服用した方が、楽に過ごせるかもしれません。

     実際にどうかというと、もし御両親と同じ病気になるとしたら、40台半ばくらいからでも、定期健診の類をしっかり受ければ、早期発見・早期治療で、昔手遅れの病気でも今は治るものがたくさんあります。
     運が悪いと言うことですが、一生分の不運を分散して体験しているのかも。あと、「これからって時に起こる不運」は、不運続きの時のそれよりも印象に残りやすいです。

     私は精神科医ではない医師なのですが、トピ主さんのような方が患者さんとしていらっしゃったら、毎年の定期健診を勧め、御希望であれば精神科を紹介しようと思います。それで、御両親と同じように早くなくなると言う可能性はだいぶ減らせるんじゃないかと、思うのです。

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  • 私と同じです

    私は40代前半今までに4回手術しました。
    うち3回は病気で開腹手術、のころ1回は腕を複雑骨折のため。
    トビ主さんと同じようなこといつも思いますよ!
    「なんで私が!!」
    でも最近開き直りました。
    あれこれ考えてもしかたない!
    自分は自分!
    今日を楽しく生きていこう!
    世の中不公平だけど・・悩んでいてもいいことない!
    そう思うようになり最近はふっきれました。

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  • 大丈夫ですよ

    大丈夫ですよ!人生これからです!明るくなります!

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  • 病院がいくつあっても足りなくなります・・

    精神科へ行くことはありません。


    まぜならば・・
    あなたと同じ悩みの人は星の数ほどいますから、病院がいっぱいになって機能しなくなってしまうからです。

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  • 私も怖かったです

    私は37くらいの時に、急に死というものが怖くなったことがあります。
    「もう若くないんだ」
    という気持からか、死というものがそんなに遠くない未来に思えて。

    でもある日、美輪明宏さんだったかな?が
    「人間、40まで生きたら感謝しなきゃ。それなのに、病気になって、自分ほど不幸な人間はないと嘆くの。でも50代60代で病気にらない方が不思議なのよ。」
    みたいなことを書かれていたのを見て目からウロコが落ちたものです。

    それから6年以上経ちますが、必要以上に死を怖いと感じたことはありません。
    準備のない事故による死はいやですが。

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  • 人生を楽しく生きようとする心

    私も母がガンで38歳という年齢で亡くなり、あなたと同じように心のどこかで早死にするという気持ちがあります。子供の頃から体が弱かったし・・。
    私は現在36歳で妻と小学生の子供2人います。私が
    いつも思うことは「私が死んだとき家族に何を残してやれるか」です。お金も大切だけど、一番大切なものは やっぱり思い出だとおもいます。母が私に残してくれた思い出は今でも私の宝物です。だからいつ死んでもいいようにいつも家族に尽くすようにしています。そうしていると早死にするという気持ちが薄れてきてなんだか楽しくなってきます。『病は気から』と言います。ここは開き直って何か一所懸命になれるものを見つけてみるのが良いのではないでしょうか。楽しく生きようとする心が大切ですよ。参考にならなかったらスミマセン・・。

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  • アドバイスになるかな〜

    お気持ちは分かりますが、
    人間、いつも良い事悪い事も含めて思い込んでいると、自然とその様な
    結果につながる事が多い様ですね。
    「丁度人生の折り返し地点まできたが、今迄はあまり良い人生ではなかったけれど、過去は過去。これからの半生はきっと良い事がありそう。」として考えた方が気が楽になると思いますが。
    「病は気から」といいますよ。

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  • 40歳という年齢

    私も同じ年。やはり体調がおかしくなり、更年期の症状が出始めの頃です。血圧があまり上がらず、めまいが少し。
    私も事故で父を亡くしたり、色々あり、心にもかなり傷を残しました。
    あきらかに今までと体が違う事が、不安を呼び起こし、過去の出来事が、不安を増幅させます。
    私は今心の転換期だと思っています。
    体が変わってくるのと同時に、その体に対応出来る心に変わってくる頃なんだな、と思っています。でも、それには、過去の出来事を考えてはいけないんです。私も思い出すと生きていけない位きつかったです。でも、過去は過去。今の生活に何の関係も有りません。どうにもならない過去に引きずられて今が壊れてはいけないことと思います。努力は必要です。トビ主さんのように考えていたこともありました。でも、子供のため、自分のために前向きに切り替えて頑張っています。トビ主さんもどうか頑張って下さい。

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  • 同じ思いでした

    私も40歳目前ですが、数年前に子供を出産した時に同じ恐怖感にさいなまれました。出産後に大量の弛緩出血をして生死の境をさまよったことがその始まりでした。

    無理といわれていた自然妊娠、出産が滞りなく済み、子供も健康に恵まれ、なにもかもすべてが順調で怖いくらいでした。そのため、なおさら口に出すのが怖くて、夫にも相談できず、半年ほど悩んでいたのですが、思い切って大学時代の友人に相談してみたのです。

    彼女はとある宗教に帰依しているのですが、これまでの付き合いで宗教的なことを押し付けられたようなことはありません。その彼女曰く、人は誰しもいつかは死ぬもので、それを杞憂していても仕方ない。反対にそういうことを考えれば考えるほど、死を引きつけてしまいかねないので、考えないのが一番だと言われました。それよりも、そういう可能性もあると思って毎日の些細な幸せに感謝しながら生きていく方が前向きに後悔の少ない人生が送れると・・・。その後、宗教に目覚めたようなことはありませんが、憑き物が落ちたみたいに恐怖感がなくなりました。

    何の解決策にもなりませんが、ご参考まで。

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  • 信心深い方なら、是非お試しを

    墓参りにはちゃんと行っていますか?
    もしあまり行っていないのなら、是非お勧めします。
    もののついでに行くのではなく、お墓参りだけのために出掛けてみて下さい。そして出来れば墓石をピカピカに磨いてみて下さい。我が家は何の宗教にも属していませんが、墓参りだけはしっかりしてるので、そのせいかどうか定かではありませんが、大きな病気も怪我もトラブルもなく、日々をやり過ごせています。
    あと、姓名判断やら風水やら、頼れるものはいっぱいありますよ。我が家は通り名をカタカナに変えたり、風水を駆使して凶方位を吉方位にしたり、結構いろんな事にチャレンジしています。ダメ元でお試しを!

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  • お参り

    どこにお住まいですか?
    お近くに一の宮と呼ばれる神社や産土(うぶすな)の神さまの神社(各都道府県に存在する)はありますか?
    あれば一週間に一回はご参拝されることをお薦めいたします。欲得なくの純粋な気持ちで参拝されるのが良いかと思います。私の知人も同じ悩みを持つ人がいます。親戚縁者兄弟がみんな短命なのです。ほとんどが癌や変死でお亡くなりになっていらっしゃいます。宗教団体のような規制はありませんので、自由な雰囲気の中で自由に参拝することができます。
    短命の家系の方は現在65歳で本当なら死んでいるかもしれないとおっしゃっていました。なぜなら7人いた兄弟のほとんどは50代でお亡くなりになったからです。
    あと気になるのはご先祖さまの事です。
    お墓参りは行ってらっしゃいますか?

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  • 逆に。

    私も40才ですし、境遇も凄くよく似ています。

    両親共に50を前に亡くしてますし、子供の頃から家族で路上生活するほどの貧乏生活から、現在ではフツウの人と結婚して幸せに暮らせていて、このままずっとこんな生活かな、、と思えています。
    ただ、全く違うのは長生きしてしまうかもしれない恐怖です。

    そっちこっち腫れて あぁ、これは癌かもしれない。
    と思っても告知されるのも、手術するのも恐くて検査に行けません。

    夫はちょっとどこか痛くても風邪でも通院する人で私にも勧めてきますが、私はこっそりすべて拒否し続けています。

    医療保険はかけてませんが、以前から2億程度、ガンガン死亡受取りタイブには加入してまして、いつでも死ぬ準備は出来てます。
    部屋もきちんと掃除してます。

    もし、死ななかったら掛け損になるのか、って長生きするのが恐いです。
    こんな幸せをくれた夫や息子にお金を残したいんです。

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  • 一般的なトラウマです。心配しないで。

    あなたの症状は、成長期に身内を亡くした人の多くが感じるトラウマです。(私もそうです)

    あなたがそう思うのは、今あなたを取り巻く状況が良好な証拠だと思ってください。「今の幸せを失いたくない」という思いがそういう裏目に出てくるんです。

    生まれながらに金銭・家庭環境共に恵まれてきた人なら何の後ろめたさも感じず「普通」に感じる生活も、辛い経験をした人間には「失いたくない、かけがえのない幸せ」と感じられるのですから。「健康であることのありがたみ」を実感して生きられる分、幸せも2倍だと思ってください。

    お墓参りがいいという意見もありましたね。祖先を敬う行為ですからもちろん大事ですが、心の中で敬うことでも充分ではないでしょうか。

    早死にの恐怖を感じたら、家族と思いっきり遊んで気分を晴らしましょう。これが一番。それより、だんな様が長生きできますように、って健康レシピを研究してみるのもいいですよ。

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  • 今は大丈夫です(うちの場合)

    医療も栄養事情も発達しているので普通は大丈夫ではないかと思います。私も女性が30歳から40歳の間に死ぬ早死に家系なので怖いです。その家系に似ている母が40を越えた時は泣いて喜んだ親戚の方もいるくらいです。現在母は60を越え、無理はできませんが元気で暮らしています。昔の方は栄養事情や家事の負担がこたえたからだ、私も大丈夫、と早死にのことは考えないようにしてます。考えてもどうしようもないので体調に注意するくらいしかありません。私もその家系に特に似ている為か病弱です。正社員の忙しさに体がついていけず入院し退職。丈夫にしようと運動や食生活に気を使っても一度入院や安静を命じられればまた同じことの繰り返し。私も正社員になれない、結婚できないかもしれない、と普通の生活ができないことに悩みましたし青春といえるような楽しいものもありません。友達も少ないです。でも体が一番だとようやく納得でき、今はアルバイトで貧乏ですが、資格の勉強をしながら趣味を楽しんでます。ちょっとでも興味のあることをやってみませんか?私は絵を描いたり服やバッグを作ったりしてます。今度は革製品にも挑戦します。

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  • 考え方です。

    なんでも、考え方だと思います。
    物事をパキパキ言うタイプが長生きをするように書かれていましたが、結局は、その人自身の考え方だと思います。
    自分も、運が悪い方ですが、今まで悪い風へ考えていたため、考え方を変えるようにしました。
    変えてからは、自分が運が悪いとは、そんなに思わなくなりました。
    考え方一つで、なんだか、運が良くなってきたような気さえしています。

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