ゾッとする言い回し、おしえて!

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  • 〜になります

    若い店員さんに多いのですが、先日も焼肉屋さんで。
    食事を運ぶ前の段階から、『こちらがおしぼりになります、こちらが取り皿になります、こちらがタレになります〜〜』と延々続くのです。誰が教えたんだろう、と不思議です。

    言い回しではありませんが、比較的中年の女性店員さんが、レジでお釣りを渡す時に、お客さんである私の手をサンドイッチのようにはさんで触られた事が何回かありました。生暖かい手にゾッとしました。

    24時間、ライブでやっている通販番組は『キャスト』と呼ばれる女性達の言い回しが実にすごい!ゾッとしたい時は是非どうぞ・・・。

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  • ふむ

    読んでいて思ったのは・・。
    「”上手い”キャッチコピー」は大体嫌いに思う方がいるみたいですね。
    私的には・・少し前の発言の中にもある言葉だけど・・。

    「生理的に嫌い」というやつです。
    単純に言われた時の事をもう少し考えて欲しいです。
    軽軽しくこの言葉を使う根底には、相手を貶めて自分を高く見せたいという心の動きが在るように思えます。
    ちなみに、私は埼玉人なので名古屋うんぬんとは関係無いので悪しからず。

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  • ピックアップ

    そろそろ収束ですかね・・・

    保育園に子供を預けている職場の同僚がよく使うのですが、「保育園に子供をピックアップしにいく」という言い方、拾いに行くみたいでいやです。なぜ「迎えに行く」って言わないのでしょうか。

    駅などに車で迎えに来てもらってそこからどこかに出かけるときの「拾う」は問題ないのですが。

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  • 名古屋弁

     名古屋の人に怒られそうですが。。
     私は主人の転勤で名古屋に来て、初めて勤務先で知合った名古屋人たちの人柄がたまたま悪かった、もっと素敵な名古屋の人は沢山いる、って事は頭ではわかっているのですが、意地の悪い、きつい名古屋の人たちに囲まれて勤務しているうちに、名古屋弁のさまざまな言い回しが生理的に嫌になってしまいました。
     名古屋の皆さん、きっといい人も沢山いると思うんですけど、、本当に申し訳ないです。 

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  • 小町で

    「あなたはわかっていらっしゃる」この「〜らっしゃる」の終わり方にゾっとします。
    「〜さんは優しい人ですね」
    「あなたなんか〜だよと言いたくなります」
    理由はないけど嫌です。

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  • びっしり

    生理的にぞわっとくるのは
    「びっしり」「ぎっちり」
    という言葉ですね。
    葉っぱの裏に何かの虫の卵が
    隙間なく産み付けられている図が出てきます。

    この言葉嫌いだなと思う程度の「ゾゾッ!」は
    配偶者のことを苗字で呼び捨てにすること。
    あと、自分の実家を苗字で呼ぶこと。
    などでしょうか。

    あと各賞を「総ナメ」が嫌いです。
    美人女優がナメクジ女となって
    いろんなトロフィーにまとわり着いている図が想像されます。

    お笑い芸人が使うような用語を使う一般人も嫌いかな。
    「無茶振りすんなよ〜」
    「だだすべりだ」
    「ここでパンして」とか。

    好みのタイプの人を
    「こういう人、私、大好物」と言うのもダメかなあ。

    でも、難しい言葉を使ったり
    好みのジャンルの業界用語を使ったりすることは
    通じる相手を選出する意味もあると思います。

    ですから、「分からない言葉を使うな」って
    怒ってしまうような人とは
    もとから合わないし、話もしたくないという意思表示なのでしょうね。

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  • 一般人

     バラエティ番組などで、芸能人が視聴者を指して「一般の人は・・」などと発言しているのを聞くと、そう言うアナタは何様?とツッコミを入れたくなります。

     あと、何人かの方も書かれていましたが、アーティストと楽曲。
     大げさすぎます。確かに、表現者としては芸術家に分類されるのかもしれませんが、商業的な成功と、芸術性は別物でしょ、と思います。
     楽曲って聴くと、小学校の音楽室の壁に貼ってあったハイドンの広ーい顔を思い浮かべてしまいます。

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  • あなたはあなたです。

    これを言われて嫌な気分になる人は、
    居ないと思いますが、
    私の場合は、言われれば、
    何となく、寒気がしてきます。

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  • 朝の情報番組の・・・

    一番悪い運勢の星座を発表する時、女子アナが必ず言う

    「ごめんなさぁ〜い!(○○座のアナタ)」

    謝るって、お前が運勢決めたんかぁ〜〜〜!!??


    良い人、可愛い人のつもりなんだろうか…チッ
    謝る必要のないトコで謝るなっ。ったく。

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  • 世界ウル○ン滞在記

    世界ウルル○滞在記の番組冒頭のアナウンスに
    身の毛がよだつ…。

    ×××のぉ〜、△△△にぃ〜、
    ○○○○(←タレントの名前)がぁ〜、
    出会ったぁぁぁーーーーー


    …コレ、何とかなりません?

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  • 「主人」

    この言葉はもともと城主とかを指した言葉だと
    聞きました。一般人を指す言葉ではないとのこと。
    そんなこともあり、友人が「うちの主人が…」などと
    連発していると、ダンナさんって、そんなに偉いの?と
    突っ込みたくなります。
    私は自分のダンナを「主人」と呼んだことはありません。
    他の人に話すときは、「夫」とか、苗字で呼びます。

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  • 「うちら」と言えば

    ♪うちら陽気な、かしまし娘〜
    (メロディは覚えているけど歌詞は忘れたので中略)
    ♪それでは皆さま
    ♪ご〜きげ〜んよ〜〜〜(三味線ビブラート)

    「ごほん」といえば「龍○散」
    「コーヒー」といえば「ク○ープ」
    「ツー」といえば「カー」
    「うちら」といえば「かしまし娘」を想起してしまう。

    私の年(45)になると、
    ぞっとする言葉にぞっとする前に、
    意味がわからないことが多くぞっとする間がない。

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  • 同じくですが、

    あるタレントさんがよく使っている「ぶっちゃけ!!」「やべぇ」「まじかよ」には辟易します。あとその同じグループ内の方で「〜だべ」と必ず語尾に付けるのも嫌いです。
    往来の場で「ママ〜」と自分の妻を呼ぶ人。さぶいぼです。
    主人の知人男性の年賀状で生まれたての子供の写真の横に「どうやらパパ似でちゅ〜(本人筆)」ときた日には、ひっくり返ってしまいました。

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  • behind

    >さくらっ子さん
    ビファインドってbehind=ビハインドのことですね?

    「〜の後ろに」と英語の授業では習ったと思いますが、スラング的に大リーグ野球などで単に「ビハインド」と言うと「負けている」状態を言うようです。

    球技などでは「○点のビハインド」=「○点負けている」、モーターレースでは「○コンマ○秒ビハインド」=「○コンマ○秒遅れている」の意味で使うのだと思います。

    日本語で言えよ!と言う気持ちもわかりますけど、意味がまったく通じないこともないからアリかな、と。

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  • 「本当の私」

    自己啓発にハマるやつ。

    鏡に写る自分の姿を直視できないやつ。

    それが自分だと受け止める度胸もないくせに
    より上等な姿ばっかおいかけるアキバ系オタク
    よりも質の悪い性根の持ち主

    が軽々しく口にしますね。本当に気色悪い。

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  • 「授かり婚」

    結婚まで清い身体で、という考えは薄れてきていますが、仕事や人間関係を考えたら、現代でもバースコントロールは必要だと思います。
    それでも失敗してしまうことはあるでしょうが、周りが使うならまだしも、当人達が「授かり婚」と言うのは、トピのタイトル通り“ゾッとする”。
    これも育児雑誌や結婚情報誌の影響なのでしょうか。
    産婦人科の待合室で読んだ育児雑誌に、
    「反対されていた(あるいは迷っていた)結婚をベビーちゃんが後押ししてくれました」とハートマークを交えた文章で沢山体験談が掲載されていたのにも力が抜けましたが、その当時20代後半だった職場の先輩が結婚報告をする際に「授かり婚なので親も超盛り上がってます」と言われた時には職場がシーンとなりましたし、私も気分が悪くなりました。

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  • ○○というカタチで

    「○○というカタチでお願いします」と連発されると、
    「どんな形か絵に描いてみろ」と言いたくなります。
    会話中、一度か二度なら気にならないのですが。

    ゾッとするというより苦酸っぱい気持ち。

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  • だれでも”先生”

    何でもかんでも”先生”というのはぞっとしますね。

    学校、塾の教師のように、ものを教える人であれば”先生”は当然OKです。

    でも、医者、政治家、画家や音楽家、ただ目上の人、その他を”先生”と呼ぶのはぞっとします。

    そりゃ、医学でも、政治でも、絵でも、音楽でも、その他なんでもなにか成し遂げたことにより、或いは人生/社会経験をつんでいることにより、他者に伝えられる(教えられる)知恵/知識をもっている、ということでは”教える人”と取れなくも無いのでしょうが、それなら、自分より歳が上であることにより人生経験があるというだけで”先生”になってしまいますから、それこそ兄姉、親、祖父母、年上の人なら誰でも”先生”になれますし。

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  • ”お”

    ”お”が付きすぎるのはぞっとしますね。。。敬語として”お”がつくのはいいのですが(お客様など)、普通の名詞にやたら”お”がつくのは聞きづらいですね。

    お粉、お座敷、お友達(xxさんのお友達、ならいいのですが、自分で”今日、久しぶりにお友達と会ったの”というのはだめ)、おご飯、お靴(子供相手でも”靴”でいいのでは?)、お水。。。

    誰に、どういう目的で、丁寧に話しているつもりなのだか。。。?と思ってしまいます。

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  • すんまそん

    もうこの一言、とにかく鳥肌がたちます。聞くのはもちろん、文章の中で目にするのもだめです。

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  • ターゲットにする

    「主婦をターゲットとした商品」「中高年男性を狙った商品」なんて言い方をよく聞きます。

    言いたい事はわかりますし、やってることもわかります。
    けど、狙われるっていうのが嫌〜〜!

    そんな商品を買うと「しめしめ、狙い通りに買って行った」とか思われそうなので絶対買いたくないと思ってしまいます。

    なんだか企業に操られている気分になりませんか?

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  • お名前様、頂けますか?

    電話交換手に言われ、驚いた言葉です。

    他にも「社長様いらっしゃいますか」といわれると、寒気がします。

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  • 義母・義父・義実家?

    義母・義父・義実家って意味は分かりますけど…。
    姑・舅・嫁ぎ先って言葉はもう死語なんでしょうか?

    あ、「嫁ぎ先」なんて言い方は、自尊心の強い現代人には受け入れられないのかしら。
    「実年」のように、新しい呼び方が必要な時代なのかもしれないですね。

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  • 「アーティスト」

    ゾッとすると言うより、不思議な事なのですが、最近、歌手やグループを「アーティスト」と言うのが気になります。

    「アーティスト(artist)」とは「芸術家」の意味じゃないのでしょうか?
    広い意味で音楽も「芸術」なのでしょうが、「芸術」と思えるほどの音楽家はそうそういないと思うのです。
    (私の中では、音楽室に写真が飾られているの方々や坂本龍一さんくらいです。)

    歌手は「シンガー(singer)」
    音楽家でも「ミュージシャン(musician)」
    ではないのでしょうか?

    どなたか、なぜ歌手のことを「アーティスト」と呼ぶのかご存知ないでしょうか?

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  • 『新婚さんいらっしゃい!』について

    質問の答え方が気持ち悪い、というご意見がありましたが、あの番組の出演者は、スタッフから指導をされるのだそうです。

    あらかじめ話し合った中から番組で使う内容を決め、方言やくだけた口調を使うようにも言われ、練習させられるのだそうです。

    (若い年代の人が、テレビで放送されるのに、えらく方言を使うなー)と不思議に思って、そのことを友人に話すと、彼女の親戚が出演した時、そんなだったそうです。

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  • 生足と素足

    私もも「ナマアシ」という表現に抵抗があります。
    何人かの方が「素足」と「生足」は違いますとお書きになっていましたが、代替できないものではないと思うのですが・・・

    いわゆる靴下を履いている状態は素足とはいいませんが、そのような場合、あえて「生足」と使うことはあまりないのではないでしょうか。ストッキングを履かずに靴下を履いて靴を履いている場合にあえて「生足」と表現することはあまりないように思います。

    「もしかして今日生足?」というように、端から見てストッキングを履いているか履いていないかわからない状態のときに使う場合が多いように思われます

    「生足にサンダル」は「素足にサンダル」に置き換えられる言葉だと思います。

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  • 思い出した

    「お肌に潤いを補給して”あげて”くださいね」みたいな言い回しも気持ちが悪いです。自分に「〜してあげる」という言い方はすべて嫌かもしれない。
    「癒し」的なものも苦手。

    それからコスメ(口紅やファンデ)のことを「この子」という人。犬猫ならまだしも物体に対して「この子」はないだろうと。ぬいぐるみならまだ理解はできるけど。

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  • ワタシって○○な人じゃないですかぁ〜

    「ワタシって料理得意な人じゃないですかぁ〜」
    「ワタシって朝苦手な人じゃないですかぁ〜」
    「ワタシって読書好きな人じゃないですかぁ〜」

    ワタシって・・・ワタシって・・・ワタシって・・・

    オマエの事なんか知らんわっ!と言いたくなります。

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  • 高島 俊男さんの本の中にも・・・「キライなことば勢揃い」

    週刊文春に連載中の高島 俊男 さんの本
    「お言葉ですが…(5) キライなことば勢揃い」にもありましたよ。ご一読されたらいかがでしょう。

    「自分探し」、「思い出づくり」、「癒す」
    「地球にやさしい」
    ……過度に情緒的で大キライなこんな言葉が、なぜはびこるのか。
    「ふれあいロードで思い出づくり」など役所や商店街の作った言葉に多いそうです。

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  • 「幸せのおすそ分け」

    幸せのおすそ分けという言葉に虫唾走る。キモすぎる。

    あとは「勝ち服」「モテメイク」「絶対に白(美白)」みたいな見出し。
    こう書くとむしろインパクトがあると褒めてるみたいになるのかしら。

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