みすぼらしくなった母について

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家族・友人・人間関係

コラーゲン

母73歳、私43歳。私は結婚し両親とは別居しており、母とは1.2週間に一回くらい会います。母がここ2.3年特にみすぼらしい感じになり、思い切って相談させて下さい。

ちなみに両親共にまだ現役で働いており、収入は私の家庭よりあり別荘もあったりとお金には困っていません。

昭和一桁の生まれで物がない時代を潜り抜け、節約を心がけるのはわかりますが、あまりに節約、節約で自分にお金を掛けないので、歳を取った今そのしわ寄せが急に現れています。

・具体的にはボロボロのもの(靴、カバン、財布等)をいつまでも使う。→誕生日、母の日にプレゼントするが擦り切れるまで変えない。

・洋服も気を遣わない。母の義母(私の祖母)のお古を平気で着る。→ よけいに老けて見える。

・肌への気配りがなく、化粧品もほとんど使わない。→
何度もいい、基礎化粧品をやっと使うようになるが、けちけち使うので効果があまりない。
数えたらきりがないです。友人の母親達は歳相応にとてもきれいに老けています。小さい頃感じなかった母親の容姿に対して恥ずかしいと思うようになってしまい、そんな自分が情けないです。

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  • 時代の変化・・

    あなたから母上をみるとそのように思えるのは当然でしょう。
    あなたも歳をとれば、おなじように娘さんからいわれることになります。

    要するに人それぞれ、生きてきた年代の価値観が異なるからです。

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  • 言わないで

    お母さま、かわいそう・・。

    トピ主さんに外見のことを言われて、どんなにストレスたまっているか・・。もう、やめて下さい。

    表面上はおとなしく聞いていても、実行しないということは自分のスタイルを変えたくないということです。

    よく「大人になると注意されたり叱られることもない。言ってくれる人がいるだけマシ」という人がいますが私は違うと思います。

    逆に「いい年(目安としては30歳)して周囲から何を言われたって聞くわけない。余計なこと言うな」という意見です。

    私だけじゃなくて大抵の人はそうだと思う。例外はあるでしょうけど。

    実の親も、夫も私には何も言いません。私も干渉しません。一度だけ母が「お化粧くらいしたら?」と言いましたが「関係ないでしょ」というと「そうね」で終わりでした。母は化粧や服に気を使うのが好きでも私は面倒だからイヤです。考え方の相違です。

    トピ主さん、一度お母さまに聞いてみて下さい。

    「私が色々言うの迷惑?」って。「ハッキリ言って欲しい」と。できれば、どんな答えでも「もう言うのやめる。ごめんね」と言ってあげてほしい。

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  • お気持ちは分りますが・・

    年を加えると、世間の基準ではなく自分の基準で生きられるようになって解放されます。
    お母様はそれでいいのでは?
    お嬢様の基準で、批判的に見ないであげて頂きたいです。

    ちなみに私は、白髪を染めるのをやめました。
    染めれば確かに若く見えますが、やめてとてもスッキリしました。
    その反面、肌につけるものはすべて絹にして、ひそかに心地よさを味わっています。
    健康に留意して、自然に生きていきたいです。

    基準は人それぞれ、お互いに批判しないことが、一番居心地がよいと思いますが・・

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  • プレゼントしてみたら?

    お母さんにキレイになってもらいたかったら、
    綺麗なものをプレゼントしてみたら、
    どうですか?
    きっと、キレイになりますよ!
    母の日も近いことですしね。
    でも、それだけ、節約家(…ケチ、、…失礼!)だと、
    プレゼントをもらっても、
    「いくらしたんだい?!」
    とか、言いそうですね…。
    (しないなら、失礼しました。)

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  • 趣味はないんですか?

    仕方ないです。直らないと思います。
    昭和1桁生まれでそういう人沢山知っています。
    でも本人は「苦」でもなく、辛抱家というのは染み付いたものだと思います。
    見た目(服装など)に重点を置いてないんです。
    言い方を変えると「物を大切にする」という立派な事だと思います。恥じる事はありません。

    私は親に「金は綺麗に使ってくれ!借金残さなければいい!」と良く言っていますが、あの世にお金は必要なく、自分の趣味とか、好きな事をして老後を迎えて欲しいという子供心です。
    洒落っ気のない親ですが、食事とか外に出る事は好きみたいなので、よしと思います。
    何でもいいので趣味を見つけてあげてはどうですか?見た目の問題ではなく、イキイキするかもしれませんよ?

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  • お母さんかわいそうかも。

    最後のトピ主さんの発言、友人の母より老けて見えるから恥ずかしいって、それじゃあお母さんがかわいそうですよ〜。
    ご実家が裕福なのは、トピ主さんのお父さんやお母さんがこれまで一所懸命に頑張ってこられたからじゃないのですか?
    私の母がトピ主さんのお母さんだったら、とても尊敬しますし、ちゃらちゃらした他のお母さんよりずっと誇りに感じますよ。

    それとちょっと横ですが、もしお母さんを喜ばせたいのなら品物ではなく、旅行とか美味しいものを食べに連れて行くと、とても喜ぶのではないでしょうか。

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  • お気持ち何となく理解できます

    義母がそうですから。

    73にはとても見えません。はっきり言って一緒に出歩くのが恥ずかしいと思います。

    年中無休状態で野良に出かけ、お金だけが命みたいな人です。

    義母の姉妹で温泉や旅行の誘いがあっても、勿体無いだの高いだのけちをつけ、
    「暇人の遊び人の道楽にはついていけない〜〜」
    等けなすので最近は誘ってもくれないようです。
    30年程前?の服もそのまま来て、箪笥いっぱいの服がありどれも袖を通してません。皆5人姉妹からのもらい物です。

    腰はほぼ直角に曲がり、白髪の手入れしない頭はやまんば
    のようです。

    年金は全額貯金し、億単位の金を持ってるらしいのに
    「趣味は金儲けと貯金だ」
    といいきります。

    もちろん近所の老人会でも誰も相手にされず、茶飲み友達もいませんよ。

    実母さんならはっきり素直な気持ちを言えばよいと思います。嫌だと言う事を、若くしていてほしいと言う事。
    でも期待薄だと思います。

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  • 中身があるならば

     いいじゃないですか?立派な人でも、擦り切れた背広で間に合わせている人はいますよ。ただ、それをみすぼらしくなった、と取るのは人によると思います。本人がみすぼらしい、と思わないならば、別に問題ないでしょう。

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  • 叔母は強硬手段を・・・

    うちの祖母はそういう人なので、叔母は強硬手段をとっています。
    新しいものをプレゼントするのと引き換えに、ボロボロになりかけた洋服や下着など、ざくざくっとハサミを入れてしまって、「母さん!これ雑巾に使ったら捨てるんよ!」と雑巾箱へ・・・
    古びた靴やカバンなども、さっさと持って帰ります。

    うちの母も勿体無がりなので、この叔母のやり方には苦笑していますが、そうでもしないと捨てられないのは本人も分かっているだけに何も言いません。

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  • 良いところを褒めてみては

    急に身なりに気を使わなくなったのだとしたら
    うつ病などの可能性もあるかもしれません。
    しかし、いままでずっとそのような価値観で
    暮らしてきた方だとしたら、それはそれで
    尊重してあげるしかないですよね。
    悪い点を指摘するよりは
    良いところを褒めるというかたちで
    接してみてはいかがでしょうか。
    私の母は髪に無頓着で、くせ毛に白髪と
    とてもだらしない印象でしたが
    私の結婚披露宴でウィッグをつけたところ
    周囲から「素敵、似合う」と褒められ
    それからは外出するときには
    ウィッグをつけることが多いです。
    褒められて変わる可能性はあると思いますよ。

    ところで、私の祖母は大正生まれで
    物をとても大事にしますが
    人前に出るときに擦り切れたものを
    身につけていくようなことはありません。
    家の中で着る服も、破けたり擦り切れたものは
    身につけず、雑巾にするなどしています。
    古くなったものをいつまでも身につけることだけが
    ものを大切にすることではないと思います。

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  • 難しいですね。。

    ご自分の母親に対してみすぼらしいだなんて、あまりにも言い過ぎではありませんか。言いたいことは分かるのですが、トピのタイトルはかなり衝撃的でした。

    トピ主さんがおっしゃるように、ご年配になっても身綺麗にしていらっしゃる方もいるとは思いますが、年を取れば身嗜み他色々疎かになるというのが大部分だと思います。

    ご年配の方の考え方生き方を変えるのはまず無理だと言っていいでしょう。それならば、側にいるトピ主さんがお会いになった時に、身嗜みを調えてあげては如何でしょうか。顔や手にクリームを塗って化粧を施したり、洋服を予め用意しておいて、美味しい物を食べに連れて行ったり、温泉に行ったりと色々できるのではないでしょうか。

    お母様と何か蟠りがあって、そんな手間隙掛けられないというのであれば仕方がありませんが、それなら、お母様の身嗜みについてとやかく言わず、ありのままを受け入れるしかないでしょう。それから、ご自分も同じ道を通るかもしれないということを、肝に銘じておいてくださいね。

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  • トピ主さんが教えて差し上げて。

    お母様はお若い時に金銭面でとても苦労され、
    いまだにその感覚が抜けないのだと思います。
    貯める事は知っていても、使う楽しさを知らないのです。
    人間はいつ死ぬかわからないし、
    お金はあの世までは持っていけませんよね。
    プレゼントをするだけでなく、
    ご一緒にショッピングに行くなどして、
    綺麗に装うことの喜びや楽しさを
    トピ主さんが教えて差し上げてはいかがですか?

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  • ボケてきたかも?

    今まであまりオシャレに関心がない方でしたら、あまり心配はありませんが、いままでキチンとしていたお年寄りが、急に身の回りの事に気を配らなくなった場合、ボケが原因かもしれません。

    ボケじゃなかったら、娘であるトピ主さんが洋服や化粧品を買い与えて、いかに奇麗な格好をすると気持ちが晴れるか、身を以て感じて頂くしかないと思います。

    私の母は80歳過ぎていますが、娘が3人いるお陰で、彼女の仲間内では「おしゃれなおばさま」と言われています。

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  • こういうのはどうでしょう?

    お母様、何だかお気の毒ですね。可哀想〜って思ってしまいました。
    でもトピ主さんのお気持ちも何となく分かります。

     娘は自分の母親にはいつまでも綺麗でいて欲しいですよね。
     私の提案ですが お母様に合うような ちょっと豪華な化粧品(口紅とかシャドウ)や服をプレゼントして無理やりでも一度使ってもらって ”わぁ、素敵じゃない!”と思い切り褒めてあげる。

     ”お母さんはそういうのが似合うわよ”とか
    ”今までよりずっといいわ”・・・なんて褒められたら嬉しくないお母さんなんていないと思いますが。

    又 TVに出ている同年代ぐらいでお洒落な女性を
    さりげなく褒める、なんてどうでしょう?
    嫌味にならないように ”お母さんもああいうの、着ればいいのに”って言う風に。

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  • 福祉

    記憶があいまいですが、痴呆にかかると、棄てられないしおしゃれもしなくなります。また、痴呆は早いほど治療効果が期待できます。すぐに、医者に連れて行くべきだと思います。

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  • 73歳...

    元来、節約家だったそうですが、ここ2、3年特にみすぼらしくなってきたのですね。

    その程度の差がわからないのでなんとも言えないのですが、可能性として以下の事も考えられます。

    73歳というお年を考えると、もしかしたら軽いボケが始まっていたり、軽い鬱になっている場合もあります。
    身なりだけでなく、普段の生活状況に変化はありませんか?

    もう一つの可能性として、視力はいかがでしょうか?
    白内障などで視力が低下していると、みすぼらしさに自分では気がつかないものです。

    あくまで可能性なので、お気を悪くなさらないでください。

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  • 歳を重ねると似る母子

    母方の祖母大正元年生まれ。
    母昭和一桁生まれ。
    私昭和30年代生まれです。

    結婚して思ったのは同居していなくても『歳を取ると娘は母親に似てくる』ということ。

    小学校のときに長期で50代の祖母の家に泊りに行ったときに肌にいいからとお風呂にみかんの皮を入れて入っていたのを覚えています。
    健康なのも要因だと思いますが、祖母は90歳過ぎても家でも必ずネックレスと指輪などの装飾品を身に付けて薄くお化粧して透明のマニキュアを塗り「年寄りだと思ってバカにされたくない」と言いいます。

    母も朝起きたらお化粧をし、マニキュアも塗っています。更に家事が終わるとベルトのついたスカートにストッキングに着替えて家の中でゆっくりくつろいでいます。

    私は朝起きたら必ずお化粧をしてマニキュアもいつも塗りハンドクリームを欠かしませんが、Tシャツにジーンズ(一応2万円以上するブランド物)。
    最近母や祖母を思い出して家事が済んだ午後はやはりもう少しきちんとした服に着替えるようにしています。

    お母様は段々お祖母さまに似てきただけなのではないですか?
    歳を取ると小さい頃の親に似てくると思いますが・・・

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  • それでいい

    73歳という年齢を考えて今更無理に生活を変えられるのは
    ひどいストレスだと思います

    上の方にありましたけど強硬手段でおかあさまの持ち物を
    捨てるなんてとんでもありません

    もっとちゃんとしたらいいのにとじれったく思うでしょうが
    お金をかけない範囲で髪や肌のお手入れを手伝ってあげたりしてはいかがでしょうか

    ここ数年で急激に変化されたようですが
    どこか体を悪くされているのかもしれませんね
    みすぼらしいと言わずに優しく見守ってあげてください

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  • 御立派です

    73歳で元気に働いていらっしゃるって、御立派です。

    私は年下なのにもう働いてないし、疲れやすくなっています。
    73歳まで元気でいらっしゃるあなたのお母様が目標です!

    誇りに思ってください!!
    でも〜、ちょっとお疲れになってるのかも?
    労わって差し上げてくださいね。
    ねぎらいのお言葉を掛けて差し上げてくださいね。

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  • 性格だから

    あなたを生み育ててくれたお母さん。
    人の親と比較してみじめに思うなんて・・・。

    性格だから自分で気がつかないかぎり、言っても変らないと思います。

    気持ちはわからなくもないですが、健康でしかも現役で働いてるなんて、それだけでも立派な事だと思います。

    お互いの年齢を考えたら、相手を変えるより、ご自分が今のお母さんを受け入れられるような気持ちに変る方がいいと思います。

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  • 戦後の物のない時代を生き抜いてきた方だから。

     戦後の物資の不足は、私たちが想像することのできないくらいに極まるものだったと聞いております。そのような時代を知っているからでしょう。

    むしろ、私たちの方が浪費のしすぎと言えなくもないのです。いま、日本は少子高齢化の時代。国家の財政問題や年金問題などで将来の日本経済に暗雲が見えてきています。

    そのように考えたとき、お話の範囲では現在においてはみすぼらしくとも、現在のお母さんの生活は将来のあなたのお役に立つような感じがします。価値観の問題でもありますので、お母さんの思う通りにさせてあげた方がいいでしょう。

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  • ヨコですが65歳さんへ

    >年を加えると、世間の基準ではなく自分の基準で生きられるようになって解放されます。
    お母様はそれでいいのでは?
    お嬢様の基準で、批判的に見ないであげて頂きたいです。

    ↑この文章、心に響きました。

    母に対して「いつまでも美しくあって欲しい」「誰から見ても素敵なお母さんであるべきだ」とずっと願ってました。

    その為に助言する事が”母の為”だと誤解していました。

    でも65歳さんのレスを読んで
    他人からどんな目で見られても、たとえ嫌われたとしても”私の大切な母”なのだと気づきました。

    これからは母が望むようにしてあげようと思いました。その上で母の支えになって守っていきたいです。

    目が覚めました。
    有り難うございます。

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