命のろうそくが出てくる話

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コアラのふさふさ

子供の頃よんで、とても怖かったのが鮮烈に印象に残っているのですが、タイトルが思い出せません。
うろ覚えなのですが、ある人の子供(?)が病気になり、親は不思議な世界へいきます。そこにはたくさんのろうそくがあり、よく見ると人の名前がかいてあります。そして、今にも消えそうなほど短くなった自分の子供のろうそくを見つけます。そこでその親は、そのろうそくを、自分の名前の書かれたろうそくを切り取って、増やします。
で、元の世界にかえると、子供は元気になっており、その親が死んでしまう、という話だったと思います。
もしタイトルをご存知の方、ぜひ教えてください!

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  • 落語にも

    「死神」という、命のろうそくがでてくいる話がありますよ!

    http://www.geocities.co.jp/Hollywood/6684/shinigami.html

    コアラさんのは、グリム童話かなにかにあったような。

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  • 落語にそんな噺があったような

    落語なのでもっと毒のあるオチだし、病気の子供も出てこなかったと思うけど。
    ごめんね、はっきりしなくて。

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  • こちらもどうぞ

    童話は知りませんが、落語の「死神」を子供向けにしたものと思われます。
    落語の方も本になっていたり、ネットでも検索できますので、是非読んでみてください。

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  • いのちのろうそく か 死神?

    タイトルははっきりと分からないんですが、「いのちのろうそく」で検索したら、それらしいのがいくつかヒットしましたよ。グリム童話が発祥とか書いてありました。

    まんが日本昔話で見たことがあります。
    ストーリーが少し違いました。

    ある男が(病床の夢の中で死神に案内されて?)不思議な世界へ行くと、無数の命のろうそくがあり名前が書いてある。自分のろうそくが短くなっていて、慌てた男は偶然目についた長いろうそくをもぎとって継ぎ足す。
    (目が覚めると?)男は元気になっていて安心するが、今度は我が子が病気になってしまう。反省した男はまた不思議な世界へと行き、ろうそくを元に戻し運命を受け入れる。

    どこか参考になれば幸いです。

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  • 手元に本が無いのですが・・・

    多分アンデルセンの中の一話だったと思います。
    子供向きのものではなく、ちょっと厚みのある大人向きのアンデルセンの中には収録されているかも・・・と思います。

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  • 日本むかし話

    アニメ日本むかし話で子供の頃見たような気がします。

    題名などは全くわかりませんのでお役に立てなくてすみません。

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  • 知ってます!

    ‥がタイトル私も思い出せません。役に立たず申し訳ない。

    私が知っているのは、日本昔話の中にあった話です。命のろうそくをつぎ足す話。
    ちょっと怖いその話が好きで、小さい頃よくリクエストして読んでもらってたので、懐かしいなぁ。

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  • まんが日本昔話

    TBSのアニメで見ました。
    でも、話は逆で、不思議な世界で自分のろうそくが短いのに、慌てて隣の長いろうそくを折って自分のに継ぎ足して帰ったら自分の子供が・・という、怖い話でした。

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  • これかなぁ?

    ろうそくをつぐ話 大木篤夫(大木淳夫?)著

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  • 私が読んだのは

    沢山の蝋燭がある場所で自分の命の蝋燭が今にも消えそうなのを知って、すぐ横にあった長い蝋燭を折って自分のに継ぎ足してしまう。
    んが、それは自分の息子の蝋燭で〜・・・
    といった内容だった気がする。

    色んなバージョンがあるんですかね?

    タイトルは「いのちのろうそく」だか「ろうそくをつぐはなし」だったような気がするけど・・・

    実はこの命の蝋燭の話と、死神が枕元に見えると死んじゃう話。両方とも怖くて印象深かったんですが、繋がってるはなしだとは、今の今まで知りませんでした〜(笑)

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  • うさりんさんへ・・

    アンデルセン物語は、おそらくロウソクではなく花だと思います。
    ストーリーは良く似ています。

    「ある母親の話」

    貧しい母親が、病気の子を助けるために命の花園に向かいます。
    「子供を助けてくれないなら、この花を引抜きます!」とそばの二本の花を握り締めて死神に訴えます。
    死神は母親に、お前のような悲しい母親を増やすのか?とたしなめて、井戸を覗かせます。

    そこに映し出された「健康で幸せそうな男」と「ひ弱で不幸な男」は、引抜こうとしている花の子供の一生でした。
    そのどちらかがお前の子供の姿だと言われ、母親は子供をあきらめて帰っていきます。

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  • 「いのちの火が見える」菊川近子

    タイムリー!友達とこの話してたとこです。
    懐かしい・・・20年くらい前の漫画ですよね?

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  • 違っていたらごめんなさい

    私が読んだのは童話ではなくマンガでした。
    今から20年位前かな?
    小学生の頃に読んでとても怖かったです。
    いのちのろうそくではなく人の頭上に命の炎が見えてしまう女の子の話でした。

    もうすぐ死んでしまう人の頭上には細々とした炎があり助けたくても助けられず目の前で人が死んでしまう絵を今でも覚えています。

    別冊フレンド 菊川近子著「いのちの火が見える。」です。余談ですが「百の眼が見ていた。」も凄く怖かったです。

    違っていたらごめんなさいね。

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  • 死神の名づけ親

    グリム童話でそういう話があります。多分それではないでしょうか?私は「日本むかしばなし」では観てないのですが、別局の「世界アニメ童話…(タイトルは不明)」で、アレンジした話を観たことがあります。

    その話は、死神のおかげで富と名誉を手に入れたのですが、最後は死神に逆らってしまうのです。(死ぬはずの王様の運命を変えた)そして蝋燭の場所に行くと今にも消えそうな自分の蝋燭があり、死にたくない男は必死に長い蝋燭に炎を移し変えようとしますが、最後は燃え尽きてしまう……と、そこで終わり、子供心にすごく恐かったのを覚えています。

    本当の話はたくさん子供のいる人の話らしいですね。ラストも違うのかな?
    グリム童話の本に入ってると思いますよ。

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  • それはね。

    昔、宮城まりこさんがでていたまんが世界むかしばなしではないかな?自分のろうそくが短くて、思わず隣の長いのを折ってくっつけちゃうんです。そうしたら自分の息子が死にそうになり元の長さにもどし自分は亡くなったのではなかったかしら?今33歳のわたしの5から6歳くらいの番組です。

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  • 読んだことあるー

    アンデルセンだったかグリム童話だったか、
    とにかく西洋のお話だったと記憶しています。
    日本にも似たようなお話があるようですが、
    トピ主さんのおっしゃるストーリーだと、
    この西洋のお話が間違いなく
    当てはまるかと思われます。

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  • 「マルティンのろうそく」

    だと思います。

    確かアンデルセンかグリム童話のどちらかだと思います。
    私も子供のころ、その話を読んで怖かったことを思い出しました。

    お役に立てるといいのですが・・。

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  • 落語の死神は・・・

    落語の死神ではないと思いますが、微妙ですね
    落語の死神は、枕元に立っている死神が見える男で普段は、死期が近いかどうかを教えてあげて小銭を稼いでいます
    ある時、金持ちから大金をもらって金持ちの奥さん(子供だったかも)を助けます
    その方法は、力持ちに布団の四隅を持ってもらって死神がうつらうつらしている所で布団を180度回転させ死神が足元になる様にするという方法です。
    所が、ある時この男が死神に真っ暗な部屋に連れて行かれます
    そこには沢山の蝋燭があります
    死神は、お前の蝋燭が消えかかっているのはお前が命を助けたから自分蝋燭から命をあげたんだと説明されます
    助かりたければ、隣の蝋燭から自分のに移せといわれます
    男が蝋燭を手に取り、自分の蝋燭へ移そうと躊躇している時に自分の蝋燭が消えてしまうと話です

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  • 落語の死神は・・・2

    投稿後、心配になって調べてみました
    なんか、凄く間違ってる気もしてきて・・・大体は合ってました(笑)
    ここに乗ってますので、参考になさってください

    http://senjiyose.cocolog-nifty.com/fullface/2004/10/post_22.html

    元は、グリム童話なんですね

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  • 絵本見つけました。

    ずっと昔、書道教室で見た絵本がその内容でした。
    気になって、図書館のネット検索で探したらタイトルが出ましたので、ネット本屋さんで確認してみました。

    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774606138/qid%3D1120051443/249-7341003-9440343#product-details

    私が子どもの頃見たのは日本画風でしたから同じ物ではないようですが、図書館で借りるか、購入してみようかなあ。

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