漫画雑誌「りぼん」

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趣味・教育・教養

ももひめ

30歳後半 専門職を持つ者です。(女性)

小学〜高校?、勤めてからもしばらく、漫画雑誌「りぼん」をよく愛読しておりました。
 私の小学校の時は「りぼん派」と「なかよし派」に分かれていました。
当時「キャンディキャンディ」が大人気で、りぼん派は対抗?して、陸奥A子・太刀掛秀子・田淵由美子・久木田律子?なんかを「なかよし派」に読んで読んで〜〜!って言ってた記憶が・・・。

今無性に、懐かしく思い出します。
陸奥A子先生の「樫の木陰でお昼寝すれば」
太刀掛秀子先生の「ミルキーウエイ」「なっちゃんの初恋」田淵由美子先生の「フランス窓便り」
皆様はどんな作品を覚えていますか?

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  • きゃーっ、懐かしい!

    トピ主さんと同じ年代です。りぼん、懐かしいですねー。
    やはり、私の学校でも「りぼん派」「なかよし派」に分かれてました。
    りぼんは付録が豪華でしたよね。全員プレゼントも欠かさず応募してました。
    印象に残っている漫画は太刀掛秀子先生の「花ぶらんこ揺れて」坂東江里子先生の「ちょいまちミータン」
    金子節子先生の「オッス美里ちゃん」赤座ひではる先生の「なきむしメルヘン」ですね。
    特に「オッス美里ちゃん」には入れ込んでました。
    チビとノッポのコンビには毎回ハラハラさせられてました。
    当時の漫画、また読んでみたいです。

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  • 太刀掛秀子さん大好き!

    懐かしいです!
    どちらも読んでいましたけど、ダントツで太刀掛秀子さんが大好きでした。

    中でも

    『ほろほろ花の散る中で』

    『花ぶらんこゆれて』

    この2作品は今でも好きです。
    『花ぶらんこ・・・』は手に入ったんだけど、『ほろほろ花の・・・』はどうしても見つからず・・・
    もう一度読んでみたい作品です。

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  • A子先生大好き

    同年代ですね。ありましたねぇ「なかよし」派、「りぼん」派。
    私は妹がいたので二人でシェア、というかそれぞれを買って、それぞれをまわし読みしていました。私が「りぼん」で妹が「なかよし」。確か付録の好みでそうなったような・・・。

    私も陸奥A子先生大好きです。「こんぺい荘のフランソワ」「樫の木陰でお昼寝すれば」(だったかな?)とかすごく好きです。
    A子先生の登場人物へのネーミングの仕方にすごく憧れました。湯棟くん、とか楽子さん、とか。
    ファンシーちっくだったから、いまだと叩かれちゃいそうなお話でしたけど(笑)あのふんわり感がすごく好きでしたねー。

    もちろん太刀掛先生も田淵裕美子先生も大好きでした。
    あと、清原なつの先生も好きだった!
    「ときめきトゥナイト」も初めの頃まで読んでたなぁ・・・。

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  • 30歳です。

    私はりぼん派でした。
    ときめきトゥナイトが好きでした。

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  • りぼん!

    私は25歳なので、掲載されてたマンガはちょっとちがいますが、「りぼん」小学生のころからずっと読んでました!
    私たちの頃も「りぼん派」と「なかよし派」がいましたよ。でも、ほとんど「りぼん派」だったような・・・
    私が思い出深いのは、「ちびまる子ちゃん」あとは矢沢あいの「天使なんかじゃない」とか、「ときめきトゥナイト」とか、懐かしいな〜。
    毎月とても楽しみに買っていたのを思い出しました!

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  • 別冊マーガレット

    私は40代後半ですが、「りぼん」派と「別冊マーガレット」派でした。

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  • もちろ〜ん!!

    ずばり!「ときめきトゥナイト」です。
    リアルタイムで発売日前日の入荷を狙って
    「りぼん」買いに行ったもんです。
    嫁いだ今も嫁入り道具として、全巻持ってきてます。
    「有閑倶楽部」もりぼんだったっけ〜??
    なにしろ「ときめき・・・」のインパクト大で
    正直他の余り覚えてないな。
    あと、何がありました???
    あ〜マンガ読みたくなってきた。

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  • 私もりぼん派でした!

    こんにちは、初めまして♪
    私は20代半ばですので、トピ主さんとはちょっと世代は違いますが、りぼん派でした!
    私の世代もクラスでは‘なかよし派’と‘りぼん派’の二大勢力でしたが、私の周りは若干りぼんが優勢でしたよ(笑)

    私が初めてりぼん本誌を買ったのは小3でしたが、当時は柊あおいさんの『星の瞳のシルエット』が大人気で、私も大好きでした♪
    他は、『ときめきトゥナイト』の鈴世編、水沢めぐみさんの『空色のメロディ』、吉住渉さんの『四重奏ゲーム』、矢沢あいさんの『バラードまでそばにいて』・・・初めて買ったりぼんにはこんな作品が掲載されていました。

    私も高校生くらいまで本誌を買っていて、いつ辞めるか、辞め時を迷っていたクチです。
    結局、小花美穂さんの『こどものおもちゃ』の連載終了まで本誌を買っていました。

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  • 懐かしいですね〜

    私もりぼん派でした。
    当時「キャンディキャンディ」全盛期でなかよし派が多かったけど
    ふろくと全プレはりぼんの方が良くて、羨ましがられましたよ!
    私は太刀掛秀子さんの作品が大好きで、当時コミックスを買ってもらえなかったため
    今文庫版で揃えてしまいました(笑)

    中学高校の時は「ときめきトゥナイト」と
    高橋由佳利の作品が好きでした。

    実は投稿していたので、20歳過ぎまで購入していました…
    一度だけ「まんがスクーリング」に呼ばれて行きましたが、
    当時デビューしたての矢沢あいが受付をしていて、憧れの高橋由佳利や
    あの岡田あーみんにも会えて、すごく嬉しかったです!
    岡田あーみんはすごく可愛いくて、なのにずっとうつむいて
    「私なんかがこんな席に座ってすいません」
    とひたすら低姿勢でした。

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  • 付録が最高だった〜

    懐かしい〜!!挙げてある作家みんな大好きですよ。
    デビュー作掲載から知ってるなー。私はあなたよりずっと年上…。

    「なかよし」は少し下の年齢の子に人気があって、私の年齢(中学時点)では読んでる子はいなかったです。
    私は「りぼん」担当で、友達は「別マ(別冊マーガレット)担当と「少女フレンド」担当の子がいて、みんなで回し読みしてました。

    水樹和歌さんのめちゃめちゃ細かい線画が付録についていることがあって、それに絵の具で丁寧に丁寧に色付けるのが私の趣味でした。(すごい根気!)

    陸奥A子さんの「たそがれ時に見つけてよ」はデビュー作ですが、それまでにないシンプルな画風とストーリーの乙女チックさで、ものすごい人気が出ましたね。

    トピ主さんの挙げているメルヘン路線作家と、「もりたじゅん」「一条ゆかり」「山岸凉子」などストーリーでがっちりファンをつかんでいく作家がいて、今思っても質が高かったと思います。

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  • オッス!ミリちゃん

    私はなかよし派なのですが、姉がりぼん派だったので読んでいました。
    好きだったのは、オッス!ミリちゃん、 あと、有閑倶楽部の連載が始まった頃でした。

    印象に残っているのが、花ぶらんこゆれて でした。
    雑誌ではないですが、りぼんコミックの遠いあさやけというタイトルの漫画知っていますか?
    もう1度読みたいけど古本屋でもみかけた事がありません。
    昔の漫画って、大人になってからまた読みたくなりますね。
    雑誌もコミックも部屋に埋まるぐらいたくさんあったけど、あの頃の漫画を捨てなきゃよかったと後悔しています。

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  • トピ主です。

    ちなみに、久木田律子?先生の
    『暖か色のクレパスで』という作品に泣いてました。
    たしか兄妹の物語で、ふたりは幼くして両親がなく?、意地悪なおばさんに引き取られ、兄は絵が上手で・・。兄は肺の病気で亡くなり・・・ってそんな暗い?話だったと思う・・・。最後は母親に会えるんだったかな・・。


    「ときめきトゥナイト」「キノコキノコ」「砂の城」「花ぶらんこ揺れて」「リップスティック」篠原まこと先生のあの作品なんだっけな〜〜〜。小田空先生のは、よくイラストを真似して書いてたな〜〜(作品名ど忘れ!)


    皆様、レス宜しくお願いしま〜す。

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  • キノコキノコ

    懐かしい!!
    私もなかよし派だったのですが
    中学校からは両方買っていました。
    全プレ好きでした。

    みをまことさんの「キノコキノコ」を
    覚えています。
    マッシュとルームというキノコのお話。
    復刻を望む声も多いです。

    高校生になれば別マ派と別フレ派になり
    これも両方読んでました。
    私の頃は真柴ひろみさんいくえみ綾さん
    紡木たくさんが人気でした。

    全部残しておけばよかったな〜

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  • 私もりぼん派!

    同じく30代後半です。
    「キャンディキャンディ」は友達に単行本を借りて済ませていました。
    私が覚えているのは、一条ゆかりさんの「砂の城」。
    当時、小学3年生くらいだった私は「なんて、大人なマンガなの〜?」とドキドキしていました。
    太刀掛秀子さんは「花ぶらんこゆれて…」を覚えています。切ないストーリーでした。
    あと「キノコ・キノコ」なども可愛くて好きでした。

    中学生になっても読んでいて「ときめきトゥナイト」などにはまりました。「空くんの手紙」もほのぼのしていて好きだったなぁ。

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  • 懐かしいですね〜。

    私も「りぼん派」でした。
    特に好きだった漫画は太刀掛先生の
    「花ぶらんこ揺れて...」です。

    母親に、姉妹と差別されて育つ可哀相な
    女の子が主人公だったと記憶しています。

    なんだかまた読みたくなってきちゃった。
    古本屋にでも行ってみようかな。

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  • りぼん派

    トピ主さんよりちょっと年上の私は、高校生の頃りぼんにはまっていました。
    田淵由美子さんの「美人じゃないけどドジでかわいい女の子」・・・目指してました。(笑)

    付録も楽しみで、今でも田淵由美子さんと陸奥A子さんのトランプを持っています。
    数枚・・無くしたものもありますので、全部揃ってませんが。。

    21歳の娘が小学生だった時も、やはりりぼん派でした。
    池野恋さんの「ときめきトゥナイト」とか、「姫ちゃんのりぼん」とか、「ちびまるこ」ちゃんとか好きでした。

    田淵由美子さんの単行本(?)を時々見ては、「昔の恋は淡くて、、純粋だったなぁ〜」って懐かしがってます。。

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  • いやーん言わせて!

    まさにまさーに!39歳の私と、37歳のいとこが、りぼん派となかよし派に別れてました!

    りぼん派だったから言うわけではないですが、なかよしは少し子供っぽく感じていました。

    りぼんの方が、陸奥A子さんや田淵由美子さんの作品に出て来るアイビーファッションや、一条ゆかりさん、大矢ちきさんの醸し出す、ヨーロピアンな世界、内田善美さんや(少し新しいけど)おーなり由子さんなどの、アートっぽい作品。。。。など、かなりジャンルも幅広く、大人な感じがしてました。

    ふろくもねー、りぼんの方が丈夫で質が良かったと思いませんか?色も、セピアカラーやペパーミントグリーン、サーモンピンクやクリムゾンレッドなど、シックな物が多かったし。。。棚がついてたことがあったのですが、高校卒業まで使ってました!

    漫画作品に関しては、五百字では語れないので、また別レスします!

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  • りぼん派

     こんにちは。私も30代後半で、小〜中学生の頃読んでました。私は「リボン派」、当時仲の良かった子は「なかよし派」で、お互いに貸し合いっこしてましたよ。

    懐かしいです。来月号の予告広告を見ては期待感を高め、発売日を心待ちにしていたものです。私が好きだったのは、一条ゆかり作品です。絵が綺麗でゴージャスで。

    どの作品も良かったですが、「こいきな奴ら」「ティータイム」など何度も読み返した覚えがあります。それと、内田善美!この人が登場した時は驚きました。あまりにも絵が上手くて!ストーリーも繊細で。トピ主さんは「りぼんDX」はご存知ですか?

    「りぼん」より少し大人っぽい、年4回のみ発行の雑誌でした。「りぼん」卒業後、高校生の頃だったか?読んでました。それに掲載されてた内田善美作品は素晴らしかったです。「パンプキン パンプキン」「銀河その星狩り」夢のように美しい漫画です。

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  • 私はりぼん派

    24歳の社会人です。私も小学校の頃はよく読んでいました。ほとんど集めたのは、高田エミ先生の「ねこ・ねこ幻想曲」、岡田あーみん先生の「お父さんは心配性」、最近は水沢めぐみ先生の「おしゃべりな時間割」を古本屋で買いました。あと、「ときめきトゥナイト」のなるみちゃんの部を全部集めましたが、「ねこ・ねこ」と「ときめき」は高校受験の前に処分しました。「ねこ・ねこ」はとにかく泣けましたね。

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  • 空くんの手紙

    ギャグファンタジーというのでしょうか?
    森に住む少年と仲間の物語です。

    笑いの中にほろっとさせる、優しい短編集でした。
    今もセミの合唱が聞こえる季節になると、漫画の中の台詞が思い浮かびます。

      「僕らはただ 歌うだけ!歌うだけ!歌うだけ!」

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  • 横レスですが・・・

    「ほろほろ花の散る中で」を覚えてる方がいらっしゃるんですねぇ〜〜。

    このお話大好きです。

    子供の名前を「高志」にしようと思ったくらい!!
    でも義父が漢字は違うけど、たかしなのであきらめました。

    りぼんではありませんが、くらもちふさこ(初期の頃の)と、ほろほろ花と田淵由美子の作品、そのままマンガ本から抜いて、保存してます。
    3作品だけですけどね。

    それも偶然、昨日整理してて出てきました。
    茶色になってしまってますが、なつかしかった。

    ライムラブスーリーって題だけ記憶があります。
    田淵さんでしたっけ?

    ほろほろ花が散る中でが1番好きな作品です。

    昔、マンガなしでは生きられないと思ったけれど、読まなくなっちゃいましたワ。

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  • りぼん 大好きでした☆

    「りぼん」は小学生の頃、読んでました!好きだったのは、萩岩睦美さんの「銀曜日の おとぎばなし」池野 恋さんの「ときめきトゥナイト」 水沢めぐみさんの「ポニーテール白書」本田恵子さんの「月の夜 星の朝」です☆ 

    他にもいっぱいありますが、ぱっと思いついたのを書いてみました。ふろくも可愛かったですよね!レターセットやシールの時は、特に嬉しかったです☆ 切手をいれて応募する全員サービスも、よく応募しました。

    届くまで、わくわくして楽しみだったです!「銀曜日の おとぎばなし」のビニールバックをおでかけバックにしていた頃が懐かしいです。もう1度、ゆっくり読みたくなってきました☆

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  • 大好きでした。

    懐かしい!!毎号欠かさず読んでいました。
    トビ主さんと同じ30代後半です。
    クラスメートの「読んで読んで」に負けて、購入したのが
    小学校3年生の7月号。

    確か、付録が一条ゆかり先生の紙袋が付いていたような記憶があります。
    私のクラスも「りぼん派」と「なかよし派」に分かれていましたが、当時から、ちゃっかり者の私は違うクラスの幼馴染
    と交換してどちらも愛読していました。

    中でも、特に太刀掛秀子先生が大好き!でした。
    掲載は「ミルキーウェイ」の時代ですが、初めて買ったコミックは「なっちゃんの初恋」
    今でも、ページのレイアウトとか台詞が目に浮かびます。

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  • 私は「りぼん」でした

    30歳の者です。

    なつかしいです。私は両方読んでいたけど、リボンが好きでした。
    特に「月の夜星の朝」「ときめきトゥナイト」に夢中。私たちは遼太郎派と俊派に分かれていて、私は遼太郎派でした。

    あと、「有閑倶楽部」も面白かった。
    お父さんは心配性やちびまるこちゃんも楽しく読んでいました。

    なかよしのマンガは、あまり印象に残っているのがないというか、思い出せないのですが、あさぎりゆうさん、という方の漫画がおもしろかったように記憶しています。
    ちなみに、別冊マーガレットもよく読んでいました。

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  • 少女漫画の代表・・

    トピ主さんと、世代は違うのですが
    わたしが小学生だった頃も、
    りぼんはちゃおやなかよしと違って
    子ども騙し感がなく、話もレベルが高く
    とっても好きでした。
    「こどものおもちゃ」「ご近所物語」
    「君しかいらない」「トゥ・シューズ」・・
    個人的には、種村ありな先生(おたくっぽい漫画)が
    登場してから、りぼんって変わってしまった気がする。。

    発行部数ナンバー1をずっと守ってきたけど
    知っていましたか?最近はかなり人気がないみたいです。

    漫画喫茶に行き、久しぶりにみてみると、
    なんだか「りぼんらしく」ない・・
    もしよかったら、ヤフーとかで
    りぼんで検索されて、公式サイトじゃない、
    一般の方が作られてるりぼんファンサイトをみてみてください。

    かなり昔のから、細かく分析や評論や、してあり、
    りぼんを愛してるんだな〜とわかって興味深いです。
    きっと、自分の世代の頃もみつかり、おお〜と思いますよ。

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  • 断然「りぼん派」

    こんにちは。

    私も「りぼん派」でした。「なかよし」は幼稚っぽい感じがして(←ガキが何を言う〜勝手に優越感に浸っとりました。

    当時流行っていたアイビー系マンガが私もお気に入りでした。あと、おおやちきさんのマンガがかなり好きでした。

    お便りページが「ハーイ!お元気?」ってタイトルで、今じゃありえない「文通コーナー」がありましたよね。

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  • 別マ派なんですが

    りぼんと言えば陸奥A子先生イラストのトランプですね。

    タイトルのように、私は別マ(別冊マーガレット)派で、
    くらもちふさこ、と聞くと一瞬にして昔に返ることができます。なんてね。

    ユーザーID:

  • わたしは「りぼん」派でした!

    29歳♀です。
    「ときめきトゥナイト」
    「星の瞳のシルエット」
    「ポニーテール白書」
    「お父さんは心配性」
    などなど。
    特に上の3つは大人になって単行本で揃えて、
    今でも持ってます。

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  • 漫画デビューはりぼん

    タイトルどおり、漫画デビューがりぼんでした。当時同居していた9歳、11歳年上のおば達が読んでいたので、自然と。小学校1年生の頃は一条ゆかり「砂の城」に涙し、「花ぶらんこゆれて」で切なさを覚え、「オッス美里ちゃん」「オッスジーパン先生」「ちょいまちみーたん」もちろん陸奥A子先生も。小学校1年生からですから、「砂の城」を最初から読んでいた同級生なんていないんですよ。ふり仮名があったのでよい教科書になりました。特別付録で小さい別冊漫画がついていたこともあり、それでは貧困とか被爆者への差別とかも取り扱っていた記憶があります。その後は別冊マーガレットやぶ〜けに移りました。

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  • ポニーテール白書

    時々読みきりを書かれていた水沢めぐみさんの絵が大好きで、ポニ白連載が決まったときは次号が待ちとおしくて苦しかったくらいです!

    かわいい絵に純粋なストーリーが大好きでした。

    最後に結ちゃんが髪切ってしまって残念。。。でも今思えば彼女の旅立ちと言うか、決断の証だったのですね。

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