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食わず嫌いを調理方法で解決した事例の投稿をお願いします。

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心や体の悩み

急行八甲田

 みなさんも色々と食わず嫌いの経験があるでしょう。また、お子さんの食わず嫌いに手を焼いたお母さんも多数います。その食わず嫌いの食材を調理方法により解決できた事例がありましたら、投稿してください。

〔注〕タイトルは、食わず嫌いの食材でお願いします。

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  • なす

    私の母は、なすと言うと焼きなすしか作りません。(どうも父が大好きらしい)
    あの焼けた匂いが嫌で、ずーっと口に出来ませんでした。

    ですが成人してから、トマトとナスのスパゲティとか、なすの素揚げ(味付け無しで炒めただけでも良し)にしょうが醤油をつけた物(炒めた牛肉細切れと大根おろしを加えると、もっと良し!)を食べて、「なんだ!美味しいじゃん!」と思いました。

    でもやっぱり、焼きなすは匂いが苦手です……。

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  • サバ味噌・レバニラ

    サバ味噌:魚好きの母が作るサバ味噌は生臭くて苦手でしたが、自分で作るようになってから、
    1:しょうが・味噌多め
    2:煮込み時間の延長で、臭みのないサバ味噌が食べられるようになりました。(因みに、同じく母のサバ味噌が嫌いだった父も、私のだったら食べられるようになりました。)

    レバニラ:母の作るレバニラはぐにゅっとして、生臭く、苦手でしたが、自分で作るようになってからは、
    1:レバーを千切り状にし
    2:オイスターソースを使い
    3:もやしを多めにいれたら、食べられるようになりました。

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  • ピーマン

    夫の食わず嫌いです。
    茹でた黄色パプリカを一口食べてもらいます。ピーマンと同じ形のパプリカを食べた事も無かった夫に、ピーマンとは違う味がするんだよと笑顔で口に持っていき、夫はパプリカはピーマンと違っておいしいんだと記憶しました。

    次に炒め料理にし、前に茹でたのを食べた時おいしいって言ってたよねと笑顔で差し出し、パプリカは茹でても炒めてもおいしいと記憶させます。

    次は直火焼きパプリカ。
    コンロのゴトクに直接パプリカを丸ごと乗せて転がしながら表面を真っ黒になるまで焼き、皮をむきます。薄皮に包まれて蒸し焼きになった中身を短冊切りにして皿に並べ、オリーブオイルと塩をかけて食べます。

    次に本命の緑ピーマンです。
    緑ピーマンを直火焼きにし皮をむいたら、みじん切りは風味が増すので大きく切り、肉類やパプリカも一緒に炒め料理にします。菜っ葉の緑で緑ピーマンをカムフラージュします。

    何度か続け味を覚えた頃に、ピーマン食べられるようになったんだねと、さらっと言います。さらっと言う事で、ピーマンに対して抵抗する意識を頭に思い浮かべる前に「ピーマンは普段から食べている」という事実を植え付けます。

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  • 納豆!

    私は関西出身。
    でも、関東で、関東人と結婚しました。

    そもそも納豆を食べる習慣がなかったので
    夫が納豆を食べることをすごくイヤだと思っていました。
    くさい!
    ゴミ箱もくさいし、洗い物もネバーっとします。

    そんな日々を過ごしていた頃
    急に、そのくさい食べ物を食してみたくなりました。

    で、ひと口食べたら…
    くさウマ!
    くさすぎて、おいしいね!!

    ということで、まったくの食べず嫌いだったのが
    一転して大好きになりました。

    多分、食べず嫌いというのは、きっかけなんだと思いますよ。

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  • セロリ

    初めて生のセロリを食べたときのあの衝撃。故松田勇作氏ではありませんが「なんじゃあこりゃぁ!!!」と思いました。

    すぐに「これは食べられない」とインプットされ、プレーンヨーグルトつけるとおいしいよなどと言われようとも「騙されません」と思い続けてきました。

    ところが、あっけないんですが玉葱のように加熱調理したものには、ころりと騙されました。

    この玉葱の正体があの「なんじゃあこりゃぁ!!!」のセロリとはまったく気がつかず。
    それ以来炒めたりして加熱してあるセロリは食べられます。むしろオイシイとさえ感じます。

    このまま騙され続けていこうと思います。

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  • ピーマン

    子供の頃、ピーマンが嫌いでした。家では野菜炒めやチャーハンなどに入ってたのですが、独特の苦みというかえぐみが苦手で…。火の通し方がイマイチ足りなかったのが原因だといます。
    それが一度ピーマンの肉詰めを食べてびっくり。おいし〜!それ以来パクパク食べられるようになりました。今では大好きです。

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  • きゅうり一本をまるかじり

    2歳の子どもが、野菜嫌いです。

    実家からもらったきゅうりを、お父さんが一本まるかじりしてみせたところ、かっこよく見えたらしく「〇〇ちゃんも!」と、まるかじり。
    これをきっかけに、嫌いなものにも挑戦するようになりました。

    ほうれん草などの葉っぱ系がとくに苦手ですが、刻んでなっとうに混ぜるとよく食べます。

    シチューにするときも、半分はわからないように細かく刻み、半分は嫌いな野菜に挑戦できるように大きく切るよう工夫しています。(大抵、大きい方は残しますが。トホホ)

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  • 野菜全般

    うちの娘はアカンボの頃から野菜が苦手で口の中に入れる事自体が大変でした。まずはホットケーキにニンジンのスリおろしを入れて焼きました。完食した後に種明かしすると以前よりは多少食べてくれるように。

    また、甘い物が好きなので胡麻和えには味付けにお砂糖入れてるから甘いよ、と言ったらニンジンの胡麻和えが食べられるように。そこを皮切りにゴマに和えれば青菜でもインゲンでも何でも食べられるように。ゴマのドレッシングを買ったら生野菜サラダも食べられるようになりました。

    また、学校の給食の野菜は食べられると言うので、好きなメニューを聞いたら、どれもクタクタに煮込む系だったので圧力鍋でスープ煮を作ったらセロリもタマネギもキャベツもペロリです。

    娘の場合は好きな味付けと、好きな食感が決め手なようです。

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  • にんじん・ピーマン

    どちらも、お母さんがたは細かく切ったら食べるだろうと画策されるようですが、あれ、子どもによっては逆効果だと思うんです。
    友達のお弁当のチャーハンに、ピーマンを5mm四方に切ったみじん切りがいっぱい入っていたのですが(その子はピーマン嫌い)、ひとくち貰ったら、口の中いっぱいにピーマンのにおいが広がったのを覚えています。
    私の母は、ピーマンなら縦に四つ切りしたものをゴマ油でよく炒めて、お醤油で味つけして出してくれました。にんじんもふたくちで食べるくらいの縦切りにしたものを甘ーく煮て、まずデザートっぽい味付けで出してくれました。どちらもおいしく食べられました。

    そしてもうひとつ必要なのは「母の魔法」です。
    口に入れた時「おいしいねぇ〜♪」と声をかけてもらい続けると、本当においしく感じるものなんです。
    一種の催眠術ですね。大好きなお母さんのコトバは、それくらい威力と魅力があるんですよ。

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  • にんじん

    克服とまでいきませんが、だませます。

    すりおろすのです。ホットケーキの素を溶いたのに混ぜるとオレンジ色になります。にんじん臭さがありません。

    カレーにもすりおろして入れます。いろんな場面に使えます。

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  • 私もナス

    実家でナスといえば、みそ汁の具か、ドス黒く変色した漬け物でしか、見たことがなかった。
    漬け物はともかく、みそ汁に入ったナスはもうイヤでイヤで、歯でダムを作って絶対口に入れませんでした。ナスなんて見るのもイヤでした。

    ところが夫がナス好きで、自らいろんなナス料理を作ってくれまして、おそるおそる食べてみたら、めっちゃくちゃウマイやんけ!!
    特に麻婆ナスはもうハマッてハマッて、週1ペースで、大盛りでむしゃむしゃ食べた時期がありました。

    逆に夫は「油っこいものが苦手、とんかつとか…」と言ってたのですが、「ソフとんとん」というロース肉を使い、揚げたあとよ〜〜く油を切って出したら、パクパク食べて、今ではとんかつといえば夫は2枚食べます…。
    揚げたてで、ちゃんと油を切れば、揚げ物は超ウマイということを理解したようです。
    (スーパーで揚げたの売ってるようなヤツって、くどいもんね)

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  • ピーマン

    夫の食わず嫌いのピーマン。苦味が嫌いでした。

    細かくすると、苦味が強調されるので、縦1/4くらいに切って、豚肉と甘味噌炒めにしたら、4人前を一人で食べてしまいました。

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  • にんじん

    友人の食わず嫌いのにんじん。
    変な甘味と青臭さが嫌いで、小学2年以来口にしていなかったそうです。

    知らない私は、4人前のカレーを作るのに、にんじん5本分をすりおろして入れていました。
    友人はいつもリクエストしてまで食べに来ていたのですが、作り方を教えた時、かなりビックリしていました。

    それ以来、「にんじん補給はカレー!」だそうです。

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  • 私もナスとあといわしのお刺身

    ナスは小学校の給食のお味噌汁で食べないといけなかっから、仕方なく口にしたら、食べられるようになりました。

    いわしのお刺身は両親が好きでよく食卓に並んでいたのですが、どうにもいけなかったのですが、母が散らし寿司にしたりして、とにかく食べられるようにしたら、いつの頃からか食べられるようになりました。

    大人になった今、好き嫌いってないですね。

    あと、私は7歳上の姉がいるのですが、姉は子供の頃から好き嫌いがなく、私が何かを食べないと、両親、姉で「ああ、おいしい」を連発していました。

    姉の影響も大きいですね。

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  • 納豆

    納豆を麻婆豆腐(または麻婆ナス)にいれる。

    今では、普通に白いご飯に納豆が食べられるようになりました。

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  • お刺身・寿司

    20過ぎまで食べませんでした。
    子供の頃母に無理矢理食べされられそうになっても、逃げて拒否しました。

    食べられるようになったのは、サラダで小さく切った生魚を頑張って食べてからです。(海鮮サラダみたいな)
    ドレッシングで味付けされていたので何とか・・・
    それからスモークサーモン、生ハム、そしてお刺身・寿司と食べられるようになりました。

    そんな私は酒好きです。(つまみか!?笑)
    今では好物になりました♪

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  • しいたけのバター焼き

    私は、小学校低学年くらいまで、しいたけが苦手でした。
    が、小学3年くらいの時だったかな、祖母が、しいたけのバター焼き(丸ごと)を作ってくれ、恐る恐る口にしてみたら・・「おいし〜い!」
    以来、しいたけ(きのこ類全般)が大好きになり、今も色々な調理法でしょっちょう食べています。

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  • 納豆

    結婚当初、夫が「食わず嫌い」でした。

    かき揚げ、で食べられるようになりましたよ。
    ゴボウとか、ニンジンとか、サクサクしたものと合えます。

    私からすると、納豆は加熱した方が、匂いも強く感じるので
    以外な結果だったんですが、、、

    今では、納豆トースト、納豆キムチ、薄揚げに詰めて焼く、
    など、なんでもオッケーになりました。
    好き嫌いが無いほうが、やっぱり楽ですよね。
    栄養満点だし!

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  • ピーマン

    9歳の時に、バーベキューでよ〜く焼けたピーマンを食べたらとても美味しかった!

    それで好きになりましたね、ピーマン。

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  • トビ主、お礼です。

     以後はお礼を省略しますが、このコ−ナ−が皆様のレシピとしてお役に立ちますよう、期待しております。 投稿をいただきました皆様、ありがとうございます。

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  • 一番効果があるのは

    調理方法によって、食べず嫌いが治ったということは
    たくさんあると思います。
    でも、私の経験で一番効果があるなぁと思った方法は、嫌いな食材を自分で調理するという方法です。
    特に子供には効果が大きいです。
    私はこの方法でずいぶん好き嫌いが減りました。
    楽しく自分で調理してみると、つい食べてみたくなるし、おいしく感じるものです。
    お子さんの好き嫌いを減らしたい人がいたら、お勧めですよ!

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