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あなたの『手放せない家庭料理の本』を教えてください。

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心や体の悩み

みか

30代独身、会社員の女性です。
下手ながらも(かなり頑張って)
家でご飯を作っています。

本屋さんには様々な家庭料理の本が
並んでいますが、自分なりに選びに選んだ本を
参考に毎日の食事つくりに勤しんでいます。
(本を見ないと出来ません。。)

皆さんにご質問です。
あなたが手放せない家庭料理の本の
題名、著者名、(出版者)等々家
ぜひ、教えてください。
よろしくお願いします。

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  • 村上信夫さん、道場六三郎さん

    村上信夫さんの「ニッポン人の西洋料理」光文社
    道場六三郎さんの「おかず指南」中央公論社です。
    でも、どちらも10年くらい前に買ったので、今はもう売っていないかもしれません(笑)。
    この本でなくても、お二人の料理本はたくさんありますので、参考になさってください。

    どちらも家庭料理の本ですが、お客様が見えたときのためのお料理なども載っています。
    本当においしいですし、料理の基本なども書いてあって今までずっと使ってきました。
    コロッケや、ハンバーグ、肉じゃが、芋のにっころがしなど、誰でも作り方は知っているような料理でも、この本の通りに作ると、とてもおいしいです。

    有名料理人の料理本は、気取った感じのものが多いように思いますが、この本はそうでなくて家庭料理の暖かい感じがする本です。
    実際、載っている料理はおいしいだけでなく、やさしい味がします。

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  • 本格的料理じゃないけど…

    私は、レタスクラブで出してる「おかず365日」を、新婚時代より愛用しています。もうボロボロ(笑)もう一冊欲しいくらい…

    新婚時代はほんとにバイブルでした。誰でも普通においしい、おうちのおかずって感じで…

    凝った料理はないけど、とにかく手に入りやすい材料・調味料で、バランスのとれた家庭的なごはんが作れます。

    あと、初心者向けの下ごしらえの説明などが結構丁寧なんです。作ってて困ったことがない!つけあわせなどもバランス良くて、なんも考えないで作れます。

    この本の中では、うちの一番の定番は鶏の照り焼き。もー簡単…調味料は「めんつゆ」を使ってくれるという潔さ(笑)でもほんとにおいしくて…残業で疲れてる時などは今でも月に1回は作ってますね。

    フレンチの本とか、皮から小籠包を作る本とかも持ってますが、めったにご登場される機会はないです…(笑)年に1,2回かなあ。

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  • 「いそがしい人の簡単おかず」

    オレンジページCOOKINGシリーズの本です。
    料理をまったくしたことのないまま結婚して
    主婦歴8年・・この本には大変お世話になりました。
    あまり料理の腕前が上達していない今も
    たびたびお世話になってます。

    どこがいいって調理時間が短めのメニューが多いこと!
    手際の悪い私は食事の支度をするのに
    たぶん普通の人の倍時間がかかっていると思うので。
    いまだに計量カップ&スプーンは毎日登場です!
    (どう〜も味音痴気味らしく味見が苦手)

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  • これこれ!!

    私のお気に入りの本は
    「50円100円おかず 材料使いっきり!応援団」
    学研¥1554です。
    825品もレシピ載っているし、見やすい!
    簡単な材料ですぐ出来ちゃう。
    姉にも勧めましたよ〜。

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  • 高いだけの本がたくさんある

    NHKの今日の料理は毎月発刊で和洋中勉強でき、しかも内容濃い。料理本って妙に高くないですか?

    しかもこんな料理しか載ってないの?それでこの値段!ってありますよね。
    NHKの今日の料理はバランスよく和洋中が学べます。
    しかも、¥500しないんじゃないかな?

    もう私は今日の料理の発売日は本屋に行くのが楽しみです。

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  • 料理の辞典

    小林カツ代さんの本です。
    サブタイトルが「おいしい家庭料理のつくり方2448レシピ」!
    索引が「調理法別」「素材別」「メニュー別」とあり、それぞれから探せます。
    ただ、写真がなく文字のみなのでイメージはしにくいかも・・・
    価格も4095円と高いのですが、いろいろな料理を網羅しているので眺めてるだけでも結構楽しい本です。

    「100円こんなにおいしいおかず650」という「すてきな奥さん」の別冊もなかなかよいです。
    こちらはレシピそのものが簡単で重宝しています。

    あとは家庭料理限定ではないですが「サルでもできる料理教室」1・2巻も参考にします。
    こちらは簡単に済ませたい時などに便利です。
    私も外食や惣菜が好きではなく、できる限り自分で作って食べたい方なので、これらの本を暇な時にパラパラとめくって参考にしています。

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  • 10年たった今でも見ながら作っています

    小学館実用シリーズ「カルチャーMOOK」てきぱきKOOKING5「ごちそう おふくろの煮もの」
    です。かれこれ10年前に買った本なので今でも売っているか分かりませんが、肉じゃがや筑前煮、鯖の味噌煮など、基本的な料理が載っています。ホッチキスで綴じてあるタイプの本なので開いたまま見ながら作ることが出来ます。

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  • カツ代!

    私の愛読書は小林カツ代さんの
    「小林カツ代料理の辞典―おいしい家庭料理のつくり方2448レシピ」\4095 です。
    とにかく便利!豚肉が手元にあるとしたら目次の豚肉をひいて料理を探せばいいし、カレーが食べたいと思えば目次からカレーをひいて、色々なカレーを調べればいいし、料理方法、材料と色々な目次があるので便利です。
    とにかく家庭料理の本なのでおすすめ!
    私はバリエーション広がりましたよ!それにカツ代さんの料理は時間がかからないのがいい!

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  • 私の嫁入り道具ならぬ嫁入り本!

    「日本のおかず」村上昭子さん(素敵ブックス)。
    いつどうして買ったのか、覚えてないけど、結婚してからというものフル活用です。
    「あ、あれどうやるのかな?」と思うと大抵出ています。だし作りも簡単でとても美味しい。
    派手さはないけど、淡々と、題名どおり「これが日本のおかずなのよ」と教えてくれます。

    あと「きょうの料理」。何年たっても使える。
    「向田邦子の手料理」(向田邦子・和子さん)、「ごはんよ急げ!」「さあ腕まくり」(川津幸子さん)も好みの味です。

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  • 今日も見ながら作りました。

    『圧力鍋のおかず』
    いかに安い材料で、光熱費を節約して、美味しい物を食べるか、私の日々の課題です(笑)

    因みに今日作ったのは、紫花豆の煮豆と、椎茸と糸昆布の煮物。買ってきたお惣菜と違って薄味で美味しかったわ♪

    他には、栗原はるみさんの『ごちそうさまが聞きたくて』のシリーズです。

    小林カツ代さんの手早く出来る料理の本(書名失念)もいいですね。

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  • ごちそうさまがききたくて

    栗原はるみさんの「ごちそうさまがききたくて」
    あと、「予約の取れない店の一流シェフのまかない料理」「森瑤子の料理手帖」もおすすめです。

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  • NHKさんに同意

    NHKさん!!あなたは同志です。
    あの価格であの内容!!しかもTV放映付。
    季節感も豊富でゆうことありません。

    最近の主婦に毛がはえた「料理研究家」とやらは、お粗末なのが多いですね。
    とにかく、おいしくない。

    ひどいのになると、家庭の主婦のほうがまし。
    その店、料理人の本はさすがです。
    おいしいです。

    道場六三郎さんの料理本は私も愛用してます。
    きちんと修行をつんだ料理人の本をお薦めします。

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  • 「日本人の食卓」おかず2001

    10年前ぐらいに、義母からもらいました。使いやすくて手放せません。ただし辞書のように引いて使うので、写真がないとと言う人には不向きです。雑誌ではオレンジぺ−ジと今日の料理が好きです。理由は写真がきれいでおいしそうだから。

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  • ケンタロウさんの本

    決定版 ケンタロウ 絶品!おかず
    主婦の友社 1200円

    簡単で、ご飯がすすむレシピがたくさん載ってます。
    材料費も安くすみます。
    何を作るか困った時は必ず見てます。
    ケンタロウさんの料理の本は大好きで、これ以外の本も重宝してます。

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  • クッキングパパってご存知…

    いま80巻くらいまで出てるのかな?

    コミックなんですが、結構基本的なことから手の込んだものまで、作り方が紹介されています。
    よろしかったら読んで見てください。

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  • 川津幸子さん、千趣会

    川津幸子さんの"100レシピ"
    文字タイトル通りレシピが100文字で書いてあります。
    "ごはんよ急げ""さあ、腕まくり""あのごはん、このごはん"雑誌DOMANI連載中から気に入っていて、単行本化されたらすぐかいました。

    千趣会のマンスリークラブで定番クッキング
    肉料理、ご飯料理、というように料理の種類ごとに50ページ程度の本にわけて36冊で構成されています。

    NHK今日の料理テキスト
    5年ぐらい前の号ですが、漬物と、煮込み料理の特集号。毎年だいたい同じ季節に同じような特集がくまれるので、一年買うと季節の献立にはこまらなくなります。

    自分のノート
    本にのっているレシピで作ったものの感想を書いて調味料の分量を自分好みの味にカスタマイズしたもの。
    お料理の先生によって味付けが甘かったり、濃かったりするので、よく作る料理は自分のノートのレシピを使います。

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  • 栗原はるみさん

    栗原はるみさんの、「ごちそうさまがききたくて。」
    と「もう一度、ごちそうさまがききたくて。」

    結婚当時、料理があまりできなかった私でも
    わりと簡単に、おいしくできるレシピが多く、
    本当に助かりました。
    おかげで料理が楽しくなりました。

    普段の食事にも、お客さんがいらした時などにも、
    この本の料理は、喜んでもらえることが多かったですよ。

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  • ベターホーム!

    ベターホームの「お料理1年生」「2年生」
    「おかあさんの味」愛用してます!
    定番料理って自己流になりがちだけど、時々この本めくってしっかりと軌道修正しています。

    主人は関東&関西、私は九州の育ちで、私の場合どうしても甘めに味付けしてしまうのでベターホームのレシピは
    味付けの基本がしっかり身に付きいいと思います。

    ちなみに、ベターホームのHPにレシピリサーチコーナーが
    あるんですが、これが便利です。

    素材で検索すると料理レシピがたくさん出てくる便利な
    コーナーです。

    しかも和洋中、無国籍なんでもあり!
    見てみてね。

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  • 菜菜ごはん カノウユミコ

    普段は有元葉子さんの大ファンで
    料理本もこの人のを一番多く持っています。
    「スパイスの知識と料理」という本はとくにお気に入りで
    そのために何種類もスパイスを買いためました(笑
    シンプルなミートソースとかでも
    こんなスパイスを入れるんだなぁ。。と
    それで入れると本当に美味しい!
    ちょっとマンネリな料理に飽きたときに
    シンプルに作れて異国な味を楽しめる簡単なレシピばかりです。

    そして最近で意外だったのは「菜菜ごはん」
    野菜が中心でお肉がぜんぜん出てこないのですが
    ずっと本棚に眠っていて、祖母が見付けて美味しそう♪
    と言っていたので、いろいろ作ってみました。
    それなりに手がこんでても簡単。不思議と失敗しません。
    そしてシンプルに美味しい♪
    コロッケの衣のつなぎを卵じゃなくてトロロ芋にしたり
    とってもヘルシーです。揚げものでも重くないです。
    オススメ!

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  • 暮らしの手帖社

    私の一押しは「おそうざいふう外国料理」。
    暮らしの手帖社から出ています。
    ご飯に合う中華・洋食です。

    それから他の方も書いてらっしゃいますがNHKの「きょうの料理」のテキストですね。

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  • 飛田和緒さん!!!

    とてもとてもお薦めです!!
    そんなに有名な先生ではありませんが、優しい語り口、そして最後は「ご自身の舌で判断して下さいね」という堅苦しさのなさ、そしてなにより料理も含めて生活をしみじみ楽しむという姿勢に共感しています。

    レシピのみならず生活の楽しみみたいなものを教わりました。
    谷村志穂さんとの共著「1DKクッキン」「2DKクッキン」や「うちにきてごはんたべようよ」「おいしいっていわれるくどき料理」などお薦めします。
    上記2冊はエッセイとしても面白いのです。
    当時、全く料理のできなかった谷村さんに飛田さんが一から料理を手ほどきするという内容です。

    ぜひ読んでみて下さいね♪

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  • はじめての料理

    出版社は忘れましたが、素材別に見開き2ページにわたり下ごしらえの仕方、代表的な料理の仕方が写真と共に書かれています。
    本を買ったのは13年前で、本当に必要になったのは結婚してからのここ2年です。(笑)

    この本は下ごしらえの仕方が書いてあるので、普段は買わないけどいただき物をしたときに重宝します。

    もう1冊は家族に食べさせたい基本のおかずです。
    素材別、季節別のおかずが掲載されているので、メニューに困った時にパラパラめくってます。

    後は、結婚する前に3年間通っていた料理教室ノレシピです。
    趣味で通っていました。5人ぐらいで3品ほどのおかずを作るので分業になりますが、結婚した友人皆口を揃えて「料理教室へ行っていたからか、台所仕事があまり苦にならない。」と言ってます。

    一人で作っていると何でもやらなければならないけど、皆で作ったり片付けたりすると楽しい!って結婚してもしばらく通っていた友人もいました。

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  • ごちそうさまがききたくて

    mikiさん同様、お勧めです。

    >栗原はるみさんの「ごちそうさまがききたくて」

    作り置き調味料レシピ満載で煮物、酢の物、多少の手直し(自分の舌が憶えてる味に近づける)ことは必要ですが、ちょちょいのチョイです。
    なくなると作るの繰り返しで定番の位置を確保しています。

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  • サルりょう

    「サルでもできる料理教室」
    清水ちなみ/OL委員会著
    幻冬社

    なんせ、1巻のあおりが、「OL委員会会員の日々の食卓の切実な知恵を結集した笑えて役立つ1028レシピ。料理の腕がサル並み、というあなたには必読の書」ですよ〜!

    本当にテキトーにできるレシピばかりなので、ずぼらな私にはピッタリ。
    しかもサイズも新書くらいなので晩のおかずに困ると、通勤かばんの中に突っ込んで電車の中でパラパラめくっています。

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  • 千趣会の素材別料理本

    もうかれこれ10年ほど前になりますが、、、。

    毎月1冊ずつ届いていた素材別シリーズの料理本。全部で12冊だったかな?

    素材別なので、手元にある食材で何かできないかな〜というときに、今でもちょこちょこ役立っています。素材の基本情報も載っていて、何かと便利。

    普段はあまり料理本を見て作ることはありませんが、これは手元にあって便利なシリーズで、きっとずっと持ち続けると思います。

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  • 辻調・・・

    畑 耕一郎さんの『「辻調」直伝味ごはんと一汁一菜』
    講談社 1800円

    7年主婦やってますが、そろそろネタもつき気味・・・って時にたまたま手に取ったのがこの本です。

    以後うまいもんが食べたい!というときに参考にしてます。色ごはんやマリネなどを季節の香りのものと一緒にお出しするといった、料亭風の小気味のいい料理を作るノウハウが載っています。

    出来上がりの味も、ひねりが利いていておいしい!辻調というと本格的という感じがしますが、この本は肩肘張らない感じがいいですし、畑耕一郎さんならではのセンスの良さも光っています。

    お魚のさばき方も1から勉強できますよ。

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  • 婦人乃友社の毎日の惣菜シリーズ

    私自身は料理好きなので、沢山本を持ってますが、今一番活躍しているのは友人から結婚祝いの一つとして貰った婦人乃友社の毎日の惣菜シリーズ7冊セットです。
    素材別に色々載っているので、アメリカに住んでいる私には料理について尋ねる相手がいないので非常に役に立っています。
    本自体も葉書より少し大きいくらいなので使いやすいです。

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  • 村上祥子さん!

    村上祥子さんの電子レンジのレシピにはまっています。

    とにかく簡単、手早い、そしておいしい。しかも少人数でも無駄のない量ができる!

    我が家ではレンジで作るおこわ、煮魚、肉じゃが、豚の角煮などが人気です。野菜の下ごしらえもあっという間。またレンジで作るホワイトソースやカスタードクリームは簡単なのにダマにならず、本当に便利です。ちょっと勤務時間の不規則な私でも、思い立ったらすぐに作れます。

    何冊も本が出ていますので、ぜひ!

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  • 「50円100円おかず 材料使いっきり!応援団」

    私もこはるさんと同じ「50円100円おかず 材料使いっきり!応援団」がおすすめです。

    結婚するまで卵焼きと味噌汁くらいしかまともに作れなかった私もこれのおかげでなんとか毎日ごはん作ってます。

    材料別に何品も載ってて、調味料がほとんど基本のものばかりで、レシピが短いのが多いところがいいですよ!

    ごちそうさまがききたくても持ってますが、料理オンチで要領の悪い私には少し上級に感じました。おいしそうなんですけどね・・・。

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  • 基本が分らない時ってありません?

    私も結婚以来、毎日の料理に悪戦苦闘しています。
    レシピ本は大好きで、うちには50册ぐらいはあるんじゃないかな?
    アイデア料理や簡単な料理の本を次々買っては料理をしてますが、料理を本格的に習った事がない私は時々基本的な事が分らなくなってしまうんです。
    一人暮らしを始める時に母親に買ってもらったこの本を今でも愛用しています。
    「基礎日本料理」土井勝著 柴田書店

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