三浦綾子の「氷点」を読んで、、、

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徹くんが気の毒

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  • 昔読みました。

    中学生の時にたまたま古本屋で売っていた「氷点」を読みました。(作者と同じ出身地という事で)
    とてもブルーになってしばらく本を読む事が出来ませんでした。
    20位の時に「続・氷点」を読みましたが中学生の時程には落ち込まなかったですが、読んだ事を後悔しました。終戦後という時代背景もあると思いますが、全体的に暗く後味が悪かったです。

    主人公の陽子は本当に自分の意思なのか?
    私は疑問です。
    自分の運命や人生を受け入れた大きな人物ととれますが
    結局は立ち向かう事もなく、ただ、流された結果の運命なのでは?と読んでいてイライラしました。

    そうとってしまう私がひねくれ物なんでしょうか。

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  • 改めて考えると

    確かに徹くんは可哀想すぎる。
    陽子と関わった年数は、北原とは比較にならないのに。あまりにも残酷な運命ですね。

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  • 氷点、好きデス

    私も、なにも知らないで、たまたま手にとって読みました。
    でも、昔流行して、ドラマ化したみたいですね。

    話の展開がドラマチックだから、
    ちょっとそこに視点がいっちゃうような気がするけど
    これは、まさに「罪」をテーマにした
    なかなか奥深い本だと思います。
    続は「ゆるし」がテーマですかね。

    続は、偶然の重なり、ドラマチックすぎる気もしたけど
    そこまで期待はずれでもなかったかな。

    陽子が、なににもすれず、完璧な子なんだけど
    その完璧が故に事件を引き起こすって感じが切なかったです。
    大人達の欲望の重なりも・・
    人間って勝手だなぁ、って思います。

    この作品も結局だれが悪いかといわれても
    なんともいえないし。

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  • 巧く言えませんが

    陽子の心にも「氷点」があったのです、と言う科白が最大のポイントかと思います。

    どんなことがあろうと、いつでも陽光の道を堂々と歩き、恥じない人生を送る、と心に決めていた陽子が、自分には計り知れない秘密とそれに振り回された家族の底知れない思いを知ってしまった途端に生きる道をあっけなく失い、今まで自分が信じてきた正義感がなんと薄っぺらくて壊れやすいものだったのだろうと自虐的な気持ちになる。

    つまり、どんなに悟ったつもりでも、人間は所詮人間であり、罪深きものである、ということを、陽子や他の登場人物を通じて三浦さんは伝えたかったのだと思います。生きていくと言うことはとても不条理で辛いもの、ましてや正しい道を歩もうとすれば幾多の困難が待ち受けているか、それが求道心に目覚め信者となった三浦さんの原点ともなっていると思います。

    三浦さんの他の作品やエッセイをお読みになると解釈が進むかと思います。三浦さんは繰り返し自分を戒める必要性を説いており、自分が何と流されやすい人間かを嘆いていらっしゃるので、そういう悩める人間の姿を書きたかったのだと思います。

    ちなみに私はクリスチャンではありませんが。

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  • 途中でつかれた

    途中で挫折した者です。主人公の女の子の両親がその子が実の子か否かで腹の探りあいをずーっとしているあたりでうんざりしてやめました。

    時代背景があるのでしょうが、読んだときは裁判でもDNA鑑定でも何でもして行動したらどうだ、とかなりイラついてそのままやめちゃいました。

    どうも自分の性格と合わなかったようです。ちなみに似たような展開でイライラしながらも最後まで読んだのは夏目漱石の「こころ」でした(感想文が宿題だった)。

    名作の誉れ高いのでまた改めて読み返したいとは思いますが…。何か登場人物が悲劇の余韻に浸ってる感じで、行動しないでぐるぐる悩んでるのはどうもだめです。

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  • お兄ちゃんとくっついてほしかったなー

    義理とはいえ兄妹として育ったものが結ばれるというのは、当時の社会通念から考えると非常識だったんでしょうかね。
    あだち充「みゆき」でいえば、真人が大学浪人&レベルダウンさせた鹿島みゆきとくっつくといった感じでしょうか。
    ・・・別に「みゆき」でいわなくてもいいですね、すみません。

    三浦先生の作品は色々読みましたが、どれもツメが甘いというか、お人よしというか、何でそんな結末なのというのが多い気がします。
    やっぱり時代背景ですかね。

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  • 感想は難しい。。。

    世の中にいる色々な人間達の代表が、小説内に集結していたように思った。

    それぞれの勝手な思惑や行動が、誰かを苦しめることに繋がる。ということなのだろうか。

    私は30を過ぎて、1日で氷点上・下(最近出た単行本は「続」ではなく「下」というらしい)を一気に読んだ。
    疲労感あり、読みきった達成感あり。

    信じぬくことのせつなさと恐ろしさを知った。
    難しいね。

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  • 設定から納得いかず

    同感。私も駄目だった。主人公のような人間になれたら理想的だけど以下読みながら感じていたこと。

    ●父親が犯罪者だからって、その子どもである自分も罪びとって感じることないんじゃない?だいたい別個の人間だし。自分はクリーンなんだからさ。
    ●犯罪者である父親の子を引き取って恨みで育てるって、そっちのほうが宗教的にも人道的にも罪じゃなかろうか。
    ●あの義理母はまーぁようやるね!自分が不倫でよろしくやってたために子どもの監督不行き届きだったのを棚に上げて。。
    ●義理父もしっかりしろよ。アンタの妻おかしいよ。

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  • 人生の書っていうかバイブルですから。

    氷点は好きで、何度も読んでいます。
    主題である「許し」ってなんなんでしょうねえ。

    いつも許してたら、損な人生送ってしまいそう。自分に対して嫌なことをしてきた奴とか、やっぱり許せないし。許したつもりでもそれは単に忘れているだけ・傷つけられた痛みが薄れているだけで、ちょっとしたことで怒りがぶり返すし。

    生きてる限り、許すなんて出来そうも無い。
    でも許せないからこそ許そうと努力することが大切なのかなあ。

    難しい主題はおいといて(すいません)氷点って文章が芸術品。
    景色・季節の描写…北国の凍った冬の温度が伝わってくるよう。
    陽子はじめ、登場人物の言い回しが本当に丁寧。自分に出来そうもないから尚更うっとり。

    そして氷点といえば徹。(そうなの?)
    細かいセリフは忘れましたが「北原が足一本で陽子を手に入れられるなら僕は手足全部失ってもいい」みたいなこと言ってたのが泣かせる。

    そりゃー北原氏もいい人だけどさあ。でも徹なんか青春全部陽子に捧げてんだぞ?一緒の部屋に寝てても手出さないんだぞ?なのに何故報われないんだ。達哉のアホめが・・・おめーのせいだこのマザコンめがあああ。

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  • 私もイマイチでした。

    世代が違うからか、イマイチ入り込めませんでした。

    でも、泥流地帯には感動して、
    何度も何度も読みましたよ。

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  • ドラマですが・・・

    小説は読んだことが無いのですが、何年か前にドラマ化されていました。
    母親が浅野ゆう子、父親が三浦友和でした。

    母親のイジメの酷さと、陽子の明るさが信じられず、でも毎週楽しみに見ていました。

    小説とはストーリーが違うとテロップが出ていたと思いますので、そのままだと内容的に何かあるのかな?なんて思います。

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  • 私は、割とすっきり読んだ記憶が・・・

    そうでしたか。私は、特に(そういう意味では)印象には残っていなかったんですが・・・

    yodoさんの書き込みを読んで、成る程そうかもしれないなと思ったのですが、私が三浦綾子を初めて読んだのは、エッセイでした(道ありき)
    割と納得が出来ると言うか理解出来ると言うか、そんな思いから他の作品にも興味を持った様に記憶しています。(私にとっては、エッセイから読書が広がる作家は稀有です)

    「氷点」に付いての解釈ではなくて申し訳ありません。

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  • 人間の罪とゆるし

    「氷点」の主題は「罪」。「続・氷点」の主題は「ゆるし」。
    私は三浦綾子さんのエッセイなどを読んでから「氷点」を読んだためか、すんなりと受け入れることができました。
    陽子の遺書によると、人間にはどうすることもできない罪があるようですね。その罪を人間を超越したものにゆるしていただくことが、人間の本当の幸せなのかな……?

    「道ありき」「この土の器をも」なども読んでみられてはいかがでしょうか。氷点創作の背景を知ることができると思います。
    小説の登場人物の個性やあり得ないようなストーリー展開も全くの「虚構」とは言えないですし、実にみごとに「真実」が織りこまれていることを知る手がかりになるのでは…?と思います。

    ここでは語り尽くせないですし、私が語るよりも、綾子さんご自身が書かれた物を読んでいただくのが一番かと…。

    「三浦綾子記念文学館」や「三浦綾子読書会」などの他に、ファンサイトもたくさんありますし、中には意見交換をできるサイトもありますから、ご覧になってみてください。検索したらたくさんヒットすると思いますよ。

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  • 昔読みましたが・・・

    ドロドロだったおぼえが・・・。
    詳しい設定とかは覚えてませんが、読後感はあまりすっきりじゃなかった気がします。
    その前に「塩狩峠」を読んですごく感動していたので、氷点ははっきりいっていまいちでした。
    三浦綾子さんの小説では、氷点とかの類より「塩狩峠」「ひつじが丘」などが好きですね。

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  • ビューティ麦茶さんへ

    >●父親が犯罪者だからって、その子どもである自分も罪>びとって感じることないんじゃない?だいたい別個の人>間だし。自分はクリーンなんだから。

    確かにそうかもしれないけど。現実は。
    例えば、オウム真理教の麻原の娘達が学校の入学拒否や
    何かと、問題があったのでは。
    別に子供達は犯罪犯したわけではないし。
    子供は無実でもやはり危険分子的な見方をされるのでは
    ないでしょうか。

    本人はクリーンでも世間では犯罪者の娘で、
    主人公の陽子は世間から許されない→罪を感じていたのではないかと思います。

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  • 三浦綾子さん

    確かこの人は10年くらい結核でベッドの上、しかもギプスで寝返りも打てないほどがちがちに固められて寝たきりだったんですよね。

    両親は医療費に苦しみ、他人にオムツさえ換えて貰わなければなず、自分の生きる楽しみなんて勿論なし。

    自分の存在が回りの迷惑でしかないのに、殺人犯の無期懲役だって仮釈放の目処があるって言うのに、彼女の病気は回復の目処も立たず、どんな気持ちで暮らしていたのでしょうね。

    おそらく早く死んでしまいたい、どうして生きなければならないのか、何故生かされているのか、そういった事を考え続けていたからこそクリスチャンになり、塩狩峠や氷点などが出来上がったのでしょう。

    私はクリスチャンではないし、最初に氷点を読んだ時には「どろどろ、まどろっこしー」としか思えませんでしたが、彼女の人生を知り、エッセイを読み、そして氷点を読み返してみると、本当に深く「生きるとは」という事を考えさせられました。

    私の専らの悩みは、ヴィトンのスーツケースを買うかどうか。こんな私には到底書けない深い作品です。

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  • 人生のバイブル

    私は高1の時に、塩狩峠を知り、一気に氷点(上・下)を読みました。重いテーマでしたが、この本である意味自分というものが形成された気がします。
    この本にこめられた三浦さんの思いは「どんな人間にも罪を犯す可能性がある」ということではないでしょうか。
    小町を読んでも、他の掲示板でも、日常の生活においても、「自分は何の罪もない、正しい人間よ」って顔で誰のことも自分より下、という態度で人と接してるような気がします。会社の上司と部下、夫婦関係、親子関係に至るまで、「自分は間違っていない」と思い、相手・周囲を「どうしてああなの?」と心で責めるようなこと。私もあります、正直なところ・・。
                      続く

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  • 人生のバイブル

    続き

    一見、陽子は明るく優しく聡明で、自分に厳しい、パーフェクトな人間ですが、育ての母を「あんな意地悪な人には負けない」と思い、生みの母に対し不倫によって自分を生んだことへの反発と怒り、許せないという思いに捉われる。それは自分だけは正しい、夏枝や恵子は正しくないという意味で相手を見下しているということになります。三浦さんはそれこそが罪と、非常に高いレベルで話を展開しています。
    私はすごく面白いストーリーだと同時に、一人一人に一度立ち止まって、「それでいいの?」と問いかけてくれる素晴らしい本だと思います。
    20年たった今も何度も古本屋で買い直して時々手に取ります。
    歳を重ね、環境が変わり、自分も母になり、その時々で感じ方が違うので飽きることがありません。
    みなさんにも何度でも読んで欲しいなと思います

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  • こうなんだと思います。

    納得いかなかったり、理解出来なかったりするのは、時代背景のせいでは無いと思いますよ。

    作者の表現したいことの根底に「キリスト教」がありますから、キリストが分かると、合点の行く作品だと思います。

    他の方も書いてありましたが、「道ありき」などを読まれると、もっと理解しやすいかと思います。

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  • 弱さと優しさと強さ

    三浦綾子さんの作品が好きなので、氷点を含めて、彼女の全ての作品に「人の弱さと優しさと強さ」を感じます。曖昧な表現ですが、この観点も含めてみてはいかがでしょうか?
    この観点で彼女の作品を読むと、私は、疲れている時にファイトが出ます。

    なお、原罪等のテーマ(本当は三浦綾子さんが伝えたいことなのかもしれませんが・・・)で読むと、私にとっては日常から離れてしまい、読むと混乱します。

    余談ですが、私は旭川(三浦綾子さんの地元であり、作品の舞台に多くなっている)出身なのですが、彼女の作品に郷土の懐かしさを感じます。だから好きなのかな・・・。

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  • 横レスですが、どうでしょさん

    麻原の子供の就学拒否問題については、そう簡単な話でないと思いますよ。

    麻原の子供ではありませんが、オウムで長い時間を過ごしていた子供を知っていますが、いきなり教義や教団について話し始めたり、社会的な常識(約束を守るとか、嘘をつかないとか)が著しく欠けていたり、すさまじく大変でした。

    彼らを入れる事で、他の子供達への影響を心配するのは当然だと思います。仮に入れるのであれば、時間を掛けて社会との関わりを教えてからだと思いますが・・・。そもそも彼らの方で、社会との関わりを拒否していたのですが、なかなかうまく行かないでしょう。彼らにとっては、世俗の考えは、「凡夫」の浅はかな考えでしかないのです。

    犯罪者だからというより、オウムの特殊性がそれを難しくさせていたのだと思います。

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  • 読む年齢により、感じ方が随分違いました

    16歳の頃、祖母に勧められて、「氷点」読みました。
    「人間の原罪」について、何か腑に落ちないものを感じながらも、その時は素直に感動しました。

    社会人になってから、また読み直しました。
    「人間の原罪」……って。気持ちは分かるけど、親が罪人だからって自分が死ななきゃとなるのは変だよなー。と思いました。

    「陽子さん、同じ境遇の人に対して『あなた、親が殺人者なんだから自分も死ぬべきよ』って言えますか? 違うでしょ?」

    と小説の中の人ながら、そう思った記憶があります。
    自分自身がまだ確立していないお年頃の感傷的な話だなぁって。だから、私もそう言うお年頃の時は、素直に共感でき、自分に自信が付いたお年頃の時は、いやちょっと待て……と思ったようです。

    何分、十年以上前に読んだ話なので、結構あいまいです。
    内容ずれていたら、ご容赦下さい。

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  • 三浦綾子作品は

    ベースがキリスト教の考え方だから、キリスト教を
    信仰していない私には理解不能なところが多々あり。
    でも三浦綾子の作品はどれも好きです。

    「キリスト教徒はこんな考え方をするのかー」と
    キャラクターに入れ込まない視点で楽しんでます。

    氷点も、こんなにドラマチックな設定ではあまりないでしょうが、
    嫉妬やら奢りだとか、ごく当たり前にある人間の心の様子を描いた物語だと思います。

    当たり前すぎて自分で意識していないだけで。
    ただ氷点のラストシーンには興ざめでした。

    それまで人間の内面とかのどろどろを描いていたのに、
    いきなり流氷にキリストの血がにじんだとか、
    非現実的なシーンになってしまい、かなり引いたのを覚えてます。

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  • 「原罪」

    私自身はクリスチャンではないのですが、中高と毎日礼拝を受ける学校に通い聖書に触れました(←この表現も、クリスチャンの世界独特の言い回しかも)。

    私の知人も「氷点って善人ばっかりでうそっぽい」と思ったそうですが、私はこの小説を読んで初めて「原罪(聖書の時間に頻繁に出てくる単語なんです)」という意味がわかった気がしました。

    三浦綾子の作品に「天北原野」というのもあり、私がこの本が一番すきです。クリスマスの頃には毎年読み返しています。ヒロインはこれまた善人ですが、陽子より大人なので、少しどろりとした思いを露呈させるところもあって、こっちのほうが感情移入できるかな?

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  • 私は好きです!

    私も最近一気に読み返したところだったのです。以前読んだ時は結末の印象が薄く最後どうなったか忘れていました。今回も、陽子が誰と一緒になったという結末より、世間一般の常識から言って、罪のない陽子が自分の人間としての罪深さを自覚し、意志的に生きていこうとする、また、感覚的な愛ではなく、意志的な愛を選択したところに心打たれました。
    きっかけは犯罪者の娘ということから罪を自覚したとしても、誤りとわかった後、「そんなの関係ないのよ」と言った陽子に考えさせられます。キリスト教徒の方が原罪といっている罪がどのようなものか少しわかった気がしました。また、人間として傲慢にならず、一歩さがって自分を省みる大切さを教えられた気がします。

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  • 最近読みましたが・・・

    人生とはそういうものなのではないでしょうか?すべてがハッピーエンドではない・・。
    私は涙しながらも読みましたが、続編まで一気に読み上げました。

    人間の心の描写がうまく書かれているなと関心しました。
    「塩狩峠」もおすすめですよ。

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  • 人間は・・・

    「人間は生まれながらにして罪人である」
    これを説いた小説ですよね。

    私は三浦綾子さんの作品が大好きです。
    悲劇なのはそれを悲劇と思う心、なんて難しいですけど私は読み終えてすっきりしました。

    他の方の感じ方と違っていたので少し驚きました。

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