●梅干腐るとオヤジ(亭主)が死ぬ?●

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心や体の悩み

お梅

昨日、梅干を漬け込みました。 
結婚以来初めてで、三年ぶりの「梅干づくり」です。

私の住む地域では昔から、漬け込み中の梅干がカビたり腐ったりすると、夫や父親が死ぬと言われています。
知人も1人、カビさせてしまった年に、ご主人を亡くされた方がいらっしゃいます。

漬けておいて何なのですが、「腐ったら如何し様か?」
と不安です。

梅干トラブル起こしたけど、大丈夫だったよ。
または、
カビなどが生えてしまった時の対処法をご教授下さい。 
お願いいたします。

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  • 私の母も・・・

    私の母も 梅干を腐らすと 家族が死ぬといいます。
    去年 「梅干作るの。」と母に言った所
    もう大変でした。
    「梅干を腐らすと 家族は死ぬから 止めろ。」と・・・

    「そんなの迷信だよ。そんな事言っていたら 一般家庭では梅干はつくれないじゃん。」
    と言って 作りだすと 電話攻撃に遭いました。
    「梅干は 大丈夫か?」
    「家族の具合は 悪くないか?」
    もう しつこいったらありゃしない。本当に 怖いみたいです。

    梅干も家族も なんともありませんでしたが
    この時期に 家族が体を壊したら
    私は 母からめちゃくちゃ責められていた事でしょう。

    これは 私の勝手な憶測ですが
    梅干が腐ってしまう位 ひどい湿気が家にあると
    家族の健康にも 良くないという事から始まった迷信じゃないかな?と思います。

    ユーザーID:

  • 聞きました

    「滅多に腐らないものが 腐る」から「滅多にないことが起きる」ので、と聞きました。

    そんなこと言うなら、梅を漬けない家は、決して「亭主」が死なないの?
    要らない亭主がいたら、梅を漬けて腐らせればいいじゃない。  冗談ですが。

    私は数年前、塩の量が少なくてかびが生えました。
    亭主は、ぴんぴんしてますよ。

    おいしく漬かるといいですね。

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  • 友人の夫が

    私の友人はぐうたらママ。
    その夫に「あんたの方が上手だから」とうまいことおだてて梅干し作りを頼みました。
    なんと、カビが生えてきたそうで、友人曰く「トイレに行ったのに手を洗わないで漬けたから」

    その話から25年経ちますが、ピンピンして元気ですよ。
    ご安心なさいませ。

    そういうカビが生えた梅は使わない方がよろしいかと。。。

    ユーザーID:

  • 迷信と言われてしまえば

    それまでなんですが、うちの母がもう数十年、毎年漬けている梅干しを一度だけカビでダメにしてしまった年に、祖父(母の父親)が亡くなりました。

    私なりに科学的根拠を追い求めてみたのですが、家に病人がいたりすると、家事にいつも通り時間を割けなくなりますよね?梅干しも漬け始めの数ヶ月は、なんやかやと手をかけないといけませんから、それが病人の看病でおろそかになる=カビがきやすくなる、で、その年に運悪く病人の寿命がくると「梅干しを腐らせた年は死人が出る」ってことになるんじゃないかなぁと・・・。

    というわけで、腐らせたりカビたりさせないためには、ちゃんと世話をすることが大事なんじゃないでしょうか。土用に数日間天日に当てますが、その時に少し目を離して雨に降られたりしたらカビがきやすいので、どうぞお気をつけください・・・。

    ユーザーID:

  • 腐らせました。

    迷信です。

    毎年カビが生えて慌ててホワイトリカーで消毒します。
    死ぬんですか?
    だったら家は毎年夫が大怪我とか大病しないとですねぇ。

    そんな事はありませんよ。
    大体何で?カビが生えるのか!?食塩の濃度が一定にならないとか、減塩にした為に起こったのでしょう。
    科学的に梅干しが腐った事と亭主が「死ぬ」事の根拠は無いですよね。

    確率と統計を取った訳もなく、たまたま「死んだ」と言う結果だったのでしょう。(笑)
    ちなみに濁った漬け汁は一端沸騰させて一晩冷ましてから使います。

    恐れずにお試し下さい!!スローフードは大事です。

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  • うちの方でも言います

    でも梅干が腐ると人が亡くなるのでは無く
    人が亡くなると梅干が腐ると聞きました。

    それはお知らせと言う物だと言うことですが、
    ちなみに 家の敷地ですずめが死んでいたら、誰かが亡くなるお知らせと言うのも聞いた事があります。

    それも すずめが死んでいたから 誰かが亡くなるのではないようです。

    もし梅干が腐った場合 事故や怪我に気をつけなさいと言うお知らせだと受け止められてはいかがでしょう?

    だって 梅干が腐った家100%誰かが死んでいるわけではないのですから・・・
    でも不思議ですね どうして誰かが亡くなると梅干が腐るんだろう?

    ユーザーID:

  • 迷信で言われていますよね。

    うちの母や祖母も言っていました。

    実際に母がいつもと同じように漬けた梅干にカビが生えた年に祖父が亡くなりました。母の実父ですので同じ家には住んでいませんでしたが。他にも庭にある木が枯れたりするとその家の誰かが亡くなるという迷信があります。

    実際に先日もみじの木が枯れたと騒いでいた姉の義父が突然倒れて亡くなりました。近所の家の松ノ木が枯れたときもその家のおじいさんが亡くなりました。

    何故なんだろう?迷信って不思議ですよね。

    ユーザーID:

  • 古くからの言い伝え?

    祖母が梅干を作っていて家によく送ってくれていたのですがある日な、なんと白い虫がうじゃうじゃ湧いてしまったのです!

    不思議と何故か梅干のみに湧いていて、それも季節も夏とかではなく冬で見たことの無い虫でした。

    貰うようになってから10年近く経ちますがいつも新しいのを貰っていたしそんな事一度も無かったのでビックリして捨てましたが。
    そしてその数ヶ月後に祖父が亡くなってしまったんです。

    確かに梅干を捨てる時「こんな事一度も無かったのに、梅干に変化が起きる時は悪い知らせって言うけど大丈夫かな?」と母がつぶやいてるのを聞き、子供心に心配したのを覚えています。

    でも母が言うには梅干が原因とかではなくて家族に虫の知らせみたいに教えてくれてるんだそうですが。

    不注意で腐らせたりするのとではまったく違う現象だったと思いますので心配する事無いと思いますよ。

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  • う〜ん

    私の祖母も同じような事を言っていました。梅干しを悪くするといいことがないと。
    実は、3年前、おととしと家の梅が黒くなったんです。

    3年前には漬けた祖母自身が怪我をし、おととしは祖父が病気で他界しました。
    梅干しが悪くなったから不幸が起こるとは思いたくはないですが、なんだか気になってしまいますよね。

    祖母はそのまた祖母から教えられてきたそうです。
    ちなみに去年の梅干しはどこも悪くならず、今年は何も起こっていません。
    もう少しで梅干しを漬ける季節ですよね。祖母は今年も漬けると言っています。

    迷信ととるか、不幸の予兆ととるか・・・。私も毎年何気に気になっています。。。

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  • うちのおばあちゃんも

    私の祖母も、「梅干を漬けて失敗すると(カビを生えさせてしまうと)身内に不幸が起こる」といっています。

    祖母は毎年上手に漬けていたそうですが、たまたま一回カビが生えてしまった年があり、その年次男が大学受験に失敗したと言っていました。一浪して、翌年は希望の大学に入ったのですが。それでその年以降、いっさい梅干は漬けていません。

    祖母は「死ぬ」とは言ってませんでした。「よくないことが起こる」と言っていました。

    私は結婚してから毎年漬けています。主人が梅干が大好きだからです。市販の梅干は、着色料やら甘味料やら防腐剤やら、「薬品漬け」になっているものが多いのが嫌で、本で勉強して漬けました。

    一年目と三年目にカビを生えさせてしまいました。

    カビが生えた年、誰も死にませんでした、ペットも含め。特別嫌なことも無かったと思います。いいことも悪いことも当たり前にある、普通で幸せな一年でした。

    柔らかさや塩加減など、最近になってようやく自分で納得できる、ご近所さんにもおすそ分けできるものを漬けられるようになりました。今年も漬けるのが楽しみです。おいしい梅干漬けてくださいね!!

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  • 追伸:カビ対処法

    カビ予防のために・・・
    まず、漬ける容器はしっかり消毒すること。減塩し過ぎないように。重石も適正な重さで圧をかける。白梅酢がちゃんとあがって梅のみがしっかり浸ればカビ出ないと思います。

    カビが出たとき・・・
    梅酢があがっても、カビが生えていないか毎日チェックすること。ほったらかしにしておくと、カビが生えているのに気づかず大損害になるので。カビの部分だけを掬い取ればOK。カビが広がっていて、梅酢がにごっているようなら梅酢を煮沸。梅のみは一個一個ホワイトリカーをかけて消毒。

    これが私の対処法です。

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  • 去年カビました

    もう何年も漬けているのですが、去年はじめてカビさせてしまいました。
    家の建て直し中で仮住まいだったのですが、環境の違いと忙しくてまめにチェックできなかった事、おまけに去年は六月から台風が来て湿度が高かったなと、色んな悪条件が重なったのが原因みたいです。

    かなりショックでしたが、結果的に言うと誰も死にませんでしたし、病気にもなりませんでしたよ。

    たぶん梅干がカビるようだとそれだけ掃除や管理が行き届いてないとか、環境や気候が悪い年だとか、そういう事から来るいい伝えだったんでしょうね。

    今年は頑張るぞ。

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  • 腐っていた訳ではないのですが

    大好きな伯母が作った梅干を何年か前に分けてもらいました。たまにおにぎりを作った時に使っていましたが、勿体ないという気持ちであまり食べないようにしていました。
    確かに去年、いや一昨年の暮れ辺りまではちゃんと食べられたんです。
    ところで去年の2月に伯母が亡くなりました。
    梅干は冷蔵庫の中、正直忘れていました。
    今年の4月、久し振りに梅干を食べようとしてふたを開けて見たら…カッランカランに萎びてしまっていました(まるで梅干のミイラです)不思議ですね。
    やはり作った人がもう居なくなってしまったからなのかしら…なんて思いました。

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  • うちの母も2

    小梅さんのご母堂様同様
    『梅干がダメになった年は大事な人を亡くす』と言います。

    この時期の天候の良し悪しは人の体調に少なからず影響を与えるよ
    という言い伝えなんでしょうかね。

    母に言わせると
    祖母も伯父も伯母もみな
    梅干がダメになった年に他界したそうです。

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  • ただの迷信だと思ってた。

    数年前、我が家で梅干を漬けたとき腐らせました。
    その年、甥っ子が亡くなりました。
    母は、「梅干が腐ると身内が死ぬって言うけど
    本当だね」と泣いてました。
    (初めて聞いた!)
    母の友人も、梅干を腐らせた年に身内を亡くした
    らしいです。

    そんな話、ただの迷信だと思ってましたが、
    日本全国で言われてる事なんですね。
    それでも毎年、梅干は漬けてます。

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  • 生きています

    数年前、はじめて梅を漬けました。重石がたりなかったようで梅酢が上がらずカビが生えました。カビの部分を取って捨てて、焼酎と酢と塩を加えて漬けなおしました。その後は順調でおいしく食べられました。
    夫も父もまだ生きています。

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  • 我が家では・・・・・

    主人の母の兄が亡くなるとき、真っ赤な梅干が紫になりました。
    本家の大叔父がなくなったときも紫になりました。
    梅干の話は昔の人も言うし、実際それを見ているので当たって居ると思います。
    私の父は昨年心肺停止で生死の境をさまよいました。
    今は植物状態で落着いていますが、やはり母の自慢の梅干も少し黒ずんできました。
    最近は梅干が糸を引くようになりました。
    味は変わらないのですが、食べる勇気が有りません。
    主人の実家の母も色の変わった梅干は食べない方が良い、と、捨てました。
    ウチに残っている糸引く梅干もそろそろ捨て時かな?と思っています。父に異変がないといいけど・・・・。
    今は梅干を見るたびそれを考えています。

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  • 田舎者

    梅干は、生理中に漬け込むと腐るので、生理になったら絶対触ってはいけないと言われます。理由まではわかりませんが、体温の変化に敏感に反応すると聞いたこともあります。

    実際、近所で生理中に梅干を触り、腐ってしまったという家が何軒かありました。
    私も昔から生理のときは、触らせてもらえませんでした。

    そしてまた、更年期に入り生理が上がってしまうと、段々鮮やかに漬からなくなるそうです。不思議ですよね。

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  • ホントに当たる。

    亡くなった母が毎年梅を漬けていました。
    母方の祖父がガンに倒れ、長患いの末亡くなった年の梅干は本当にカビて真っ黒になり全滅してしまいました。
    曾祖母が亡くなった年も、確か1割も残らず腐ってしまいました。

    そして数年前、その年漬けていた梅干がほんの少しだけを残し真っ黒く変色し腐ってしまい、今度は誰だと家族全員神経質になっていた所、結局母本人のガンが発覚し、そのガンも、性質が悪い湿潤性で非常に進行が早く、治療が全く追い付かないほどのスピードで悪化し、あっという間に逝ってしまいました。

    母本人も当時「梅干腐っちゃった。何か有るかもしれない…」と大変不安がっていましたが、まさか当の本人への警告だったとは誰も思いませんでした。

    当たって欲しくないけれど、梅干が腐ると死人が出ると言う話しは、我が家では迷信では有りません。
    よく分かりませんが、何かしらの警告だと思っています。
    私はおかげで梅干は買い専門になりました。
    怖くて自分では絶対に漬けられません。

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  • 今のところ上手く行ってます トピ主です

    皆様、レス有難うございます。

    私の田舎(千葉)だけではないのですね。
    梅干し伝説。
    「女性が他界した」との話が無いところが味噌でしょうか?

    3年ぶりの漬け込みなのに、10%塩分の焼酎仕込みだったので少し不安になっていましたが、お陰様で、今のところトラブルを起こさず漬かってきてます。

    カメを覗こうとする夫に、「腐ったら貴方が死ぬのよ! 見たければ見ても良いけど、手を消毒してから息を止めてみてね」と脅す毎日です。

    ところで、梅干し漬けには欠かせないのが、「梅干しの唄」

    http://www.tbs.co.jp/inpaku/warabe/iki44.html

    ですが、私の地方とは節がチト違う・・・

    皆様にも、ご当地節ありますか?

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  • 祖母も母も・・

    同じことと言ってました。
    梅干をつける時は細心の注意が必要だとも。
    汗1滴も入れてはいけないのだそうです。

    私は何よりも面倒くさがりなので、世話が出来ません。
    でも、手作りの梅干は美味しいですよね。

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  • ただの迷信というより

    梅干ひとつきちんとメンテナンスできてない妻は旦那の健康管理も出来てない、って意味だと習いました。昔のおばあちゃん達は朝から晩まで部屋の中をぴかぴかに磨いていましたが、うちの田舎などでは家の中にカビなんか生やすと家族が死ぬっていいつたえがあったそうです。

    ちなみに、梅干は塩分を少なめにしたものに防腐剤が入ってない状態で、天候次第で簡単にかびます。なので心遣いが必要なものなので、主婦の働き具合を見るための一種のバロメータみたいなものだったのではないでしょうか。

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  • ごめんなさい。 トピ主です。

    自レスがUPする前に、皆様からのレス頂いて居たのですね。
    なのに、先走り、
    >女性性が他界した」との話が無いところが味噌でしょうか?
    と発言してしまいました。

    性別に関係なく不幸が起こって欲しく有りませんが、男性限定の事柄と信じ込んで、配慮に欠けて居ました。
    お詫び申し上げます。 と共に、
    お祖母様・お母様のご不幸、お悔やみ申し上げます。
    本当に、ごめんなさい。

    不謹慎ですがお陰様で、
    実母他界後、嫁いで来た継母が梅干しを漬けなかった理由が分かった様な気がします。
    継母は梅干し伝説を本当に恐れて居たに違いないと・・・
     
    その継母も今年は漬けるそうです。
    両親に何か有ったのか? 
    と思いつつ、明日は紫蘇投入です。

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  • 不思議だ〜

    初めて知りました。しかも、不幸に見舞われるのは
    「浸けてた本人」じゃなく「身内」ってのはなんなんだろ?

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  • 言われてみれば

    祖母、叔母がずっと上手に梅を漬けていて、
    うちにもいつも分けてくれていたのですが、
    祖父が亡くなった年に、今年はかびちゃって
    あげられない、ごめんね。って言われたのを
    思い出しました・・・
    ただ、普段上手に漬けている人がだめに
    するのがやばいんじゃないですかね?
    もう一人の叔母は漬けるのが上手くなく、
    ほぼ毎年かびさせてますが、家族は元気です。

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  • 聞いてはいたが、何もなし

    母が「梅干が腐ると身内が死ぬ」と言っていました。
     嫁いて20年近く、ここ10余年、私が毎年、実家と夫の実家の分も梅干しを作っていますが、一昨年、失敗してカビさせてしまいました。
    そのため、「今年は梅干を送れない。」と母に電話をしたら、「誰か死ぬよ。」と大騒ぎになりました。
     が、何も起こらず誰も死なず、実家の両親も義理の両親もピンピンしていて、夫も子供も元気そのもの。
    それよりも、何が悲しいと言って15kgの梅を捨てざるを得なかったことが一番悲しかったです・・・・。

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  • だってさ

    梅伝説、専業主婦40年やってる母が梅を黴させたことが一度ありました。で、その年に祖父が死亡。母方の祖母で専業主婦歴60年の祖母が梅を黴させたことが一度。でその年にお嫁さんの実家で不幸があったそうです。

    梅伝説的中と言えばそうですが、40年、60年家庭生活を送っていれば親族を御見送りすることは何度かあるはずですよね。
    それがたまたま梅干が黴た年に重なり、梅が黴るなどめったにないことだけに印象に残って覚えていたんじゃないでしょうか。

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  • 私の家でも

    梅干がかびてしまった年に家族が亡くなりました。うちの場合は、漬けていた本人である母がその年の秋に病死してしまったのです。
    確かその年は雨が多く、干すべきときに干せなかったと母は話していたような気がします。
    夏休み1週間ほど家族で出かけて帰ってきたら、墨汁のような匂いがしていて、なんだろう?とみなでにおいの元を探したら、梅干の甕の中に黴が発生していました。

    母は毎年ちゃんと黴させずに漬けていたので、なんとなくこの「迷信」は気になってしまいます。

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