ポジティブ思考

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トピ主のみ0

えりか

ひと

私の同僚になんでも「ポジティブに考えようよ!」という人がいるんです。

励ますために言っているんでしょうけれど、私が本当に辛いときにも笑顔で「ポジティブ!ポジティブ!」と言うんです。

正直言って人には色々な考え方の人がいるし、前向きに生きなければとわかっているものの辛い事があってすぐに「さあポジティブに生きなきゃ!」なんて考えられませんでした。

仕事上の相談をしても「クヨクヨしてもどうにもならない、それは間違いよ!前向きに考えよう!」と言われいつも・・・・・状態です。

その同僚は私のことを「ネガティブすぎる」といつも言うのですが私がおかしいのでしょうか。どんなときでもポジティブ思考が必要ですか、ご意見ください。

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  • ケースバイケース

    だと思います。

    昨日失恋したばかりの人が、今日いきなり「もう忘れて明日に生きよう!」と言われても無理ですよねぇ?

    でもいつまでも古いことをひきずって、グチグチ言い続ける人もどうかと思います。
    人が成長するには、悲しんだり落ち込んだりする時間だって必要だし、かといってその状況に浸りすぎるのも考えものです。

    トピ主さんがどういう風にネガティブなのかわかりませんが、マイナスに思える経験を時間がかかっても肥やしにできる人ならば、それは結果としてポジティブな行為だとも思います。

    そのポジティブが口癖の人は、ひょっとすると他人の落ち込んだ姿を見るのが嫌いなのかもしれません。そういう人には弱いところを見せないことですね。

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  • すみません

    なんだか笑ってしまいました。ばかにしてるわけじゃありませんよ。ただ何だか想像するとおかしくって。
    そういう人いますよね。まぁ人の悩みはしょせん人のものであって、自分はなんでもありませんからね。(笑)
    ただ励まし方が上手じゃないだけで、トピ主さんが辛くならないように思ってくれてるんじゃないかな。と思うようにすればポジティブでしょうか。(笑)
    実は私は自覚しまくっているネガティブ人間です。でもいいんです。性分ですから仕方ないんです。前向きな人にはあこがれますけど。
    「ネガティブだ」と言われるのが嫌なら、その人にはもう相談しないか、「悩んでいる最中にポジティブな人なんている?」と嫌な言い方だけど反論するのはどうでしょう。トピ主さんの文面から少し怒りの感情を感じたので。

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  • 相談はしない

    同じ落ち込んでいる人でも、しんみり同情されると「ますます暗い気持ちになる」と思う人もいれば、「分かる分かる。可哀想に」と言われて心を落ち着ける人もいます。
    相談される側にしても、色々アドバイスしつつ明るく励まそうとする人もいれば、うんうんと頷きつつ話を聞くタイプの人もいます。

    トピ主さんの場合、仕事上の実務的な相談なら、「前向きに考えましょ」「そうですね。どうしたらいいでしょうか」で済むし、心情的な問題(失敗してしまって心の整理がつかない)ならば、その同僚さんには相談しないことです。

    要するに「励まされる相性が悪い」んです。
    本当に辛い時、「どうしたの?何かあったの?」と聞かれたとしても、「うん。ちょっとね」としか言わないことです。

    話しても逆に落ち込む励まし方をされるのは分かっているのですから。
    その同僚さんの前ではネガティブと取られるような発言をしないことも大切です。

    体の不調、昨日あった嫌なこと、心配事、気がつかないうちにもらしていませんか?
    言質を取られて「ポジティブ!ポジティブ!」と言われないようにしてみましょう。
    お互い嫌な思いをしなくて済むと思います。

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  • 悩んでもしかたのないことは悩まないこと!

    済んでしまったことはどうしようもありません。
    人生は続いているわけだから、今後のプラスになることを考えないと仕方ないじゃないですか。

    どうもできないことをうじうじ言い続けるというのは、時が止まっているということです。気づかないうちに時は流れていますよ。

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  • 私の彼がまさにそれ。

    私の彼がまさに自称「ポジティブ思考」で、何を相談しても気が付くと、「君はどうしてそうネガティブなんだ。」とネガティブ批判に話が言ってしまう人です。
    私にしてみると、「それは、たんなる現実逃避では無いのか?目の前にあるこの状況をどうやってポジティブに捕らえることが出来るっていうんだ?」と訴えたこともありますが、「受け止め方の問題」ということで、済まされます。
    トピ主さんのもやもやが良く判ります。
    ポジティブ思考って、聞こえはいいけれど、「そういう風に思おう」と頑張ると、それは既に似非ポジティブになると、心理学の本で読んだ事があります。
    つまり、コップに半分の水を見て、
    「水が半分しかない」と思うのはネガティブ
    「水が半分もある」と思うのはポジティブ
    「水が半分もあると思わなくては」が似非ポジティブ。
    のどが渇いている時には、どうしたって「半分しかない」と思えるし、特に窮した状態では無ければ、「まだ半分もある」と思える。つまり人の精神状態で、物事受け止め方も違うということなんだと思います。

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  • 言い方による

    「ポジティブ」って言葉が、わりとムカつきますね、私は。
    私は「楽天的」な人間ですけど。

    昔、職場の男友達が、よく私の話を聞いてくれました。真剣に聞いて、ある程度のアドバイスをくれた後で、「どーでも良くなぁ〜い?」って、歌うように言うんです。すごく気が楽になりました。

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  • 言います

    面倒臭いんです。ネガティブな人って。なんで切替が出来ないんだろうな〜って思ってしまいます。面倒臭いので「前向きにね」って言ってしまいます。
    そういう私は私生活で色々大変でした。仕事の悩みなんて小さなものだったのです、私にとっては。他のことを考えなくてはならなかったので、必要以上にネガティブな人の話を聞いても「え〜なぁその程度で」ぐらいにしか思いませんでした。あと、絶対に職場では愚痴りません。たぶんその人もそうでしょう。不幸の尺度が違うのです。これは個人の経験値によると思います。
    よって、そういう人はネガティブな人ほど深刻な問題を抱えてないと思っていると思います。愚痴れるほど余裕があると。だからその人にはもう愚痴らないほうがいいでしょう。同じぐらいの不幸度の人と愚痴り合うほうがいいと思います。

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  • 人には押し付けないけど

    私も超ポジティブです!

    だって悩んでくよくよしたって仕方ないし。
    そういう考えの人から見れば、ネガティブな人ってイライラしちゃいます・・・(ゴメンナサイ)

    でも、トピ主さんの同僚のように「それは間違い!」と人にまでポジティブを押し付けるのはおかしいと思います。
    人それぞれだから、他人から見たらほんの小さなことでも、本人は真剣に悩んでるって事だってあるはず。

    どっちが間違っててどっちが正しいなんて事ではないと思います。
    今後そういう事を言われたら、「私はそういう風には考えられないから」って言ってみたらどうですか?

    自分と違う考えを押し付けられるのは、誰だって不愉快ですよね。

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  • 自分がリラックスできる、マイペースでいいと思います

    誰かが「ポジティブはネガティブと対の考え方であってネガティブがないわけではない(大いにある)」と言っていました。結局一つのものさしに過ぎないし、それを使うにしても判断に個人差が大だと思います。とび主さんも同僚の方には幾分困惑されているようですよね。結構融通のききにくい考え方かも?例えばうつ病の人に「ポジティブに」は禁句だし。いろんな面から「最もちょうど良い」のはなにか?と時々考える私にとって、ポジティブ・ネガティブ…は自分にしっくりこないのか普段全く思い浮かびません。前発言者さんの中にあったような、じっくり話を聴いてくれた上で助言してくれて、最後に「でも本当は、なんでもいいんだよね」と言える…のは一つのすばらしい関係だと思います。また「一人で考えたいから、しばらくそっとしといて」など閉じこもるのも”あり”で。とにかく考え方でも行動でも、自分が異様に緊張を増していくようなことは自分には向いてない、逆に腹の底のほうから「うーん、そうだなあ」と心地よいため息が出るようなリラックスする方向なら(あるいはどこか心地よい緊張感)自分に合っている、と思っていいのではないでしょうか?

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  • ありゃ〜

    つらい時は、そういういやな人の言うことを聞き入れちゃだめです!無視無視!!
    ネガティブだっていいじゃないですか。
    つらいときって迷ったり悩んだり、どうにもならなくなりますよね、誰でも。
    ポジティブにこだわる方がネガティブだと思うけど、そう思い込んでも、波があってもいいじゃない。
    私はネガティブな時は思い切りそういう気分にひたりますよ〜
    その時、心に邪魔になるものは横においています。
    これで3日あれば、どんなひどいことでも気分すっきりです。どっぷり漬からないと、見えてこないのです。自分のことが。

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  • 本当のポジティブは、、、

    >仕事上の相談をしても「クヨクヨしてもどうにもならない、それは間違いよ!前向きに考えよう!」と言われいつも・・・・・状態です。

    お友達のおっしゃってるのは、
    本当のポジティブ思考ではないと、私は思います。

    本当にポジティブならば、
    クヨクヨ落ち込んでる自分も、否定してはいけません。
    トピ主さんがクヨクヨしたい時には、
    それがトピ主さんにとって必要な事なのだから、
    「今はクヨクヨしててもいいのよね。」と、
    受け入れていいんですよ。
    元気を無理じいするのは、逆に健全でないと思います。
    もっと、水のようにラクーにいきましょう!

    これ、その系の本を読みまくってる友達からの
    受け売りなんですが、
    そう思ったら、本当に楽になりました。
    「あーこんな事でクヨクヨしてたらいけないわ!」って、
    無理にポジティブになろうとして、
    逆にがんじがらめになっていた時期があったので。

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  • ポジティブ・・・手垢のついた言葉

    気付くのは自分。ポジティブなんて・・・言葉で他人に気付かせようとすることがご友人の間違いだと思います。

    トピ主さん自身が思考パターンや行動パターンの問題に気付き、変えていこうと思えるような体験をしないと。

    無理して今の自分を変えることもないと思います。変えようとしなくても変るときがくれば変れるから。

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  • 何事もバランス

    かつて斉藤澪奈子という方がいました。彼女はポジティブ思考を提唱し、CDまで出してポジティブポジティブと言い続け、最後に乳癌で亡くなりました。まだ44歳でした。

    彼女の提唱していたこと、CDの内容はどれも素晴らしいものだと思います。では何故彼女はそれでも若くして病魔に負けたのでしょう。常にポジティブポジティブで生きていたら、病魔が襲ってくることなどあるわけはありません。

    彼女は何事もバランスという法則から無理矢理自分をポジティブに持って行き失敗したのです。

    人間辛い時はネガティブでもいいのです。頑張り過ぎなくてもいいのです。でも澪奈子さんはあまりにも作られたポジティブに自分を縛りつけ、自由のない精神状態を続けたがために、逆にネガティブな病魔を引き寄せてしまったと私は考えます。

    何事も頑張り過ぎるとそこにネガティブな波動が入り込むのではないでしょうか。

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  • “間違い”ではなく、価値観の違い

    人生に間違いがあるとしたら…。それは、1+1=2って決まってるように、答えが決まっている事に対しては間違いを起こしちゃ行けないと思う。けど、感情など、答えがない事に対しては自分の考え方次第だと思う。前向きな人もいれば、後ろ向きな人もいる。色んな人がいるけど、自分の意見を押し付けたり、押し付けられたりってのは良くないよね。人付き合いは難しいよ。これからは、話す相手を選ぶと良いと思う。

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  • 感情に優劣をつけない

    ポジティブは大切です。
    でも、ネガティブも同じくらい大切です。
    どちらも、特有の得られるものがあります。
    ポジティブだけに偏っては人としての幅が
    狭くなると思います。

    例えば、常に成功している人って成功したことしか
    ないから失敗から学ぶことはありませんよね?
    逆も又然り。両方あるのが良いと思います。
    偏りは恐ろしいものです。

    それと、忘れてはいけないのは喜びは悲しみより
    偉いわけではありません。意欲は落ち込みより
    偉いわけではありません。
    感情に優劣はありません。波を大切にすることは
    良いことだと思います。
    喜びなどだけひいきしてもよくはないと思います。

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  • 続き

    悩むから、落ち込むから得られるものもあります。
    ポジティブがネガティブに勝るわけではありません。

    悩むって、前向きな行為ですよ。放棄すれば
    悩みません。悩むって、前に進んでいる行為です。
    模索しているんです。解決や自分の感情の中で
    折り合いをつける方法を。

    その悩みを放置してポジティブにと無理矢理
    切り替えればそれは何も得ないと思います。

    悩むのは極めて前向きな行為です。何かは
    得ます。ポジティブと問題から目を背けるのは
    違います。「悩むこと・落ち込むこと」は
    極めてポジティブです。前に進む道を模索し、
    エネルギーを充填しているのですから。
    と、言ってみては?ポジティブな人間くらいしか
    悩みません。

    ポジティブに考えようと言われたら
    「ポジティブだからこうして落ち込んで
    エネルギー充電をしてるし、強くなるために
    不満を小出しにしてる。

    悩むのは前に進もうと
    思うから。私にとっては極めてポジティブな
    通過儀礼みたいなもの。人それぞれ気分の変え方が
    あるから尊重してほしい。気晴らしをするよりは
    自分と向かい合って次に進みたい」とか
    ポジティブを全面にだして言ってみては?

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  • どちらも嫌!

     ネガティブ思考が目立つ人は、「かまってちゃん」。ポジティブ思考が目立つ人は、「おばかちゃん」。

     どっちも大変迷惑ですから、指摘されだしたらお互い気をつけるようにしましょうよ。

     人間どちらの要素も多かれ少なかれ持っているもの。そのどちらかだけが目立っているというのは、そのどちらかを他人に押し付けている証拠。どっちも駄目です。私って「ネガティブ/ポジティブだからぁ」などと開き直るのは最低です。私は「おばかなかまってちゃん」と思って敬遠しまくります。

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  • 悩みによるんじゃないかなぁ

    人生の大きな選択(進路とか結婚とか仕事とか)で
    どちらも選びがたいような時の相談ならいくら相談に乗りますよ。

    でも、仕事でミスして(同僚や上司にも迷惑かけて)
    それでいつまでも凹んで(トイレで泣いたりもする)
    「私には能力がない」だのいつまでも言ってる人には
    「そんなこと言ったってしょうがないよ。
    前向きにいこうよ」って言いたくなります。

    女性の悩み相談って、結局解決方法を
    一緒に模索して欲しいんじゃなくて
    結局、話を聞いて欲しいんですよね。

    愚痴の延長みたいな場合が多いです。ウンザリします。
    延々話を聞かされて、少し解決に向かったかと思うと
    またふりだしに戻ったりしるし(笑)

    私は瞬間凹みますが、即時に立ち直ります(特に仕事だと)
    恋愛関係も1晩で立ち直るかな。
    人に弱ってる姿を見せるのも嫌だし
    気を使われるのも嫌というタイプなので。

    なによりも、いつまでもウジウジしていると、
    悪い運気を呼び寄せそうでのが大きい。
    自分で過去にしていかないとダメだと思っているので。

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  • 興味深いトピがあります。

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2005/0501/038992.htm

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  • 相談するのやめたら?

    その人に相談するのはやめたらどうでしょうか?
    たぶん、その人にとってトピ主さんの話は、相談ではなく愚痴に聞こえるんだと思います。それ以上愚痴を聞きたくないから、「ポジティブシンキングで」となるのでしょう。

    このトピの内容も、相談だと思う人もいれば、愚痴だと思う人もいます。ずれがありますよね。

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  • 私も

    とても、ポジティブな人間だと思っていますが、うんと悩んだ後、最終的にポジティブな結果がでるというだけのことです。
    「ポジティブ=悩まない」わけじゃないんです。
    そのお友達の言葉はあくまでも励ましの言葉と受け止めて、うんと悩んだらいいじゃないですか?
    悩んでいるときに、「ポジティブ」を連発されたら、ちょっといらだつ気持ちも、わからなくないですよ。

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  • 一貫してればまだ許せる

    同じような悩み事を抱えた時に、本当にポジティブに解決すてる人だったら私は納得します。良い意味で違う人間なんだな、と思う。

    ただね、一番多いのは人の悩みだからそう言ってる人。
    自分に同じことが降りかかってきたら日頃言ってたことが全く実行できない人、ですね。
    そして性質が悪いことにそれを自覚してないことも多いんですよねぇ・・・

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  • 無理はしないで

    私も、結構ネガティブです。
    転職してからつらい毎日で、無理矢理自分に言い聞かせていたんです。「ポジティブに!ポジティブに!」って。
    でも、心に嘘をついていた証拠でしょうか、ストレスで突発性難聴になって入院しました。
    つらいときは「つらい」と家族や友達に素直に言える状況はとても大切だと思いました。
    家族や友人に、つらさをみじんも見せずに頑張ってきたツケがこれでした。
    退院後は家族には「仕事やめた〜い」と言えるようになりました。実際には辞めてませんが。辞めてませんが、弱音を吐けること、落ち込めるときには落ち込むことができるようになり、立ち直ったら前向きに仕事に打ち込むことができました。

    大切ですよ、心に赴くままに落ち込んだりするのは。それは決してネガティブとはいいません。だって、それを力にすればいいのですから。

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  • やっぱり

    同僚に仕事上の相談はしない方が良いと思います。
    ただの同僚なんですよね?
    先輩とか上司ではなく・・・

    するなら、上司にした方が効果的です。
    ポジティブとかネガティブとかいう思考論で無く、改善方法を考えてくれるはずですから。

    また、愚痴なら、「その仕事とは全く関係の無い人」にしか言わない方が良いです。

    後、同じ悩みを何度も何度も同じ人に繰り返して喋るのは、すごく鬱陶しいので辞めた方がよろしいかと思われます。私の読み取り違いだったらごめんなさいね。

    悩み、解決すると良いですね!!

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  • ポジティブの元に。。

    世の中には「前向き」というより! 頭が人一倍超良いから、全てにフェアな現況を切り抜ける方法を考え出す才覚、発想ができる人がいる。。

    ただ。。そういう方の奥さん、お母さん、、??は、ややもするととっても!地味。。 神が居れば神と自分だけが知ってる良かれと思うことを一杯されてる。。見た目はネガティブに見えるかもしれないけれど、そういう人が、ポジティブな才覚を健康に育てるのではないかなあと、思う。。

    二元論はプログラム(策略)が組みやすい。取捨選択。一般的に攻撃的な人を前向きと呼んでますが。。

    私が感じるpositivな人は、フェアで共存原理に基づいた視点があるのを感じます。。

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  • なぜ相談するの?

    読んでいて不思議に思いました。なぜその同僚さんとは考えが合わないとわかっていて相談するのですか?上司ならば 多少合わなくても改善してもらう為に相談することは必要かと思います。でもその人に相談する必然性は無いのでは?(同僚に下手に配慮してもらうと 借りができてしまうようでイヤだと私は思ってしまいます)

    私自身、ネガティブな人は嫌いで、相談を持ちかけられるのも嫌いです。つい「ポジティブにいこうよ」と言ってしまいますが、相手には嫌われるんでしょうね。でもそれで相談されなくなれば面倒がなくて助かります。冷たいようですが。

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  • その人って便秘症ですか?

    突拍子もないこと聞いてスイマセン。

    本当にポジティブな人って「ポジティブ」という言葉を使いますかねぇ?その人は「ポジティブに生きようと頑張ってる人」なのでは?だからこそトピ主さんのネガティブな心理に付き合って(愚痴を聞いて)あげるだけの余裕がないんだろうなと思いました。

    タイトルですが、なんだか便秘症の人が「ポジティブ」を推奨してるとウソくささを感じるというか、すっごく頑張ってるカンジがしてしまいます。「前向き前向き言うてても、出ぇへんもんは出ぇへん時あるんやろ〜?」って。前向きになっただけで解決できる問題ばかりだったら人生ラクでしょうね。

    かく言う私は、周りからは「前向き」だと言われますが自分でそう思ったことはないです(便秘になったことは一度もないです)。いつからか「ポジティブ」という言葉が気持ち悪く聞こえるようになってきました。自称ポジティブの人と話していると、どうも疲れます。楽しくないというか。

    その人は愚痴を聞く余裕がなかっただけですね。

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  • コップ半分の水

    上でどなたかがおっしゃってますが、コップ半分の水をみてー
    『半分しかない』と思うのがネガティブで
    『半分もある』と思うのがポジティブと、よく言いますよね。

    でも、私は『半分しかない』と感じるほうですが、ネガティブとは思わないんです。何故かというと、『半分しかない』だから、コップ一杯に水を満たすために、もっと頑張ろうと努力して、積極的に生きているような気がするんです。

    私の彼は『半分もある』と感じるポジティブらしいのですが、彼をみてると、『半分ある』現状に満足して、もっと水を手に入れる為の努力もしないし、現状にいつまでも停滞しているような気がしてならないのです。

    あなたは<コップ半分の水>どう感じますか?

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  • いろいろあり

    極度のあがり症のため、カウンセリングを受けたことがあります。そのとき、ポジティブな方向に考えを持っていくべきかと尋ねると、「ポジティブでなく、現実を良く見ることです」と言われました。ポジティブ思考を全面否定するわけではありませんが、時として其のカウンセラー曰く、「ディズニーランドみたいな考え」になってしまい、私の直面していた現実には不向きだといわれました。

    この「ディズニーランドみたいな考え」とい表現が、笑えるのですが、要は現実的でない、ということなのだろうと思いました。(どういうことなのか、突っ込みをいれ確めればよかったと、後悔していますが。)

    ポジティブ思考は決して悪いとは思いませんが、それがすべてではなく、いろいろな考え方を知り、使い分けてもよいと思います。

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  • だったら相談しない

    相談したときに、自分が一番のぞむ方法で答えてくれる人に相談してはいかがですか?


    落ち込みたいときには、とことん落ち込んで落ち込んでしまいたい人。
    誰かに「わかるよ!あなたは悪くない!」って慰めて欲しい人。
    「まだいける!まけないぞ!」って前向きになるように自分に言い聞かせる人。

    あなたは二番目ならば、三番の友だちに相談を求めても欲しい答えは返ってきません。
    誰だって辛いことは苦しいことはあります。
    お友だちだって例外ではありません。

    ネガティブが悪いわけではありませんが、マイナス面だけにとらわれても良い結果が得られないことが多いのは事実です。
    納得できないなら、自分が求めた答えが返ってくる人に相談をすればいいんです。

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