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人気ブランド 革製バッグの色落ちで怒り&困った!

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美容・ファッション・ダイエット

ケイティー

米国某ブランドの革製のハンドバッグを使っています。

ある日、気がつくとバッグが原因と思われる汚れが着用していたスカートに付着していました。調べると、他のスカートにも同じ汚れが何着か付着しています。雨の日には持たないようにしていましたし、バッグ以外に思い当たるふしはありません。ということで、販売元(日本の代理店)に問い合わせ、バッグとスカートを送りました。

結果、即日返答で「バッグに問題はない」とのこと。しかも「詳しく調査するにはスカートの汚れ部分を裁断しなければならない」「バッグは機械で圧力をかけなければ調査できず原型は崩れる」等々。

それまで穏便に話をしていたのですが、何となくバカにされているような気もして、少しばかり強く反論してみたところ、以降、販売元は代理人として弁護士を立ててきました。いち消費者を相手に弁護士までたててくるなんて酷いと思うし、泣き寝入りはしたくありません。

一方、10万円くらいのバッグのために私が弁護士をたてるのもどうかと思い、こういった件を解決してくれる公の機関はあるのか、ご存知の方がいらしたら教えていただきたいと思っています。

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  • 消費生活センター

    お近くの消費生活センターにご相談されたらいかがでしょう。
    検索すればすぐ出てきますよ。

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  • 国民生活センター

    http://www.kokusen.go.jp/

    です。もしくはお住まいのそばの消費者センター。

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  • こんな記事ありました

    なんか…すごい対応だなって思いました。ショックをうけた顧客の心を癒すような言葉がかけられないものなんでしょうかねえ?

    トピ主さんの望んでおられる事とは少しずれますが。
    『良い革ほど、色は落ちやすいのです。逆の言い方をすれば完全に色止めをした場合には、革の良さが失われてしまうのです。
    革をつくる側は、色落ちに注意しながらより良い品質の革をつくるべく努力をする事はいうまでもありませんが、同時に皮革製品を使用するお客様にも革の特性を知っていただく必要があると思います。』
    という内容の記事を読んだことがあります。
    バッグの説明書きに摩擦で色落ちすると注意がありませんでしたか?
    会社の対応は??ですが、対抗できないんじゃないかなーと思います。
    バッグからの色落ちであっても皮革製品ならば当然ありうることって判断で『バッグに問題はない』との回答だったんじゃないでしょうか。

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  • 取り扱い説明書

    以前皮製バックの販売員をしていました。
    確かに染色をしてあるバックは、水に濡れると色落ちがしやすく、服についてしまう可能性はあります。
    で、購入された時にこのような説明をされたか、このような注意が書かれた取り扱い説明書が入っていませんでしたか?

    おそらく米国は取り扱い説明書に非常にうるさい国なので、入っていたのではないかと思います。
    もし、入っていたにならトピ主さんの立場は弱いですね。
    だって販売した方は注意をしているのですから。

    ユーザーID:

  • 取り扱い説明書は?

    こんにちは

    取り扱い説明書に「濃い色のバッグは色落ちすることがあるから気をつけて下さい」的なことが書いてありませんでしたか?
    私が持っているのはフランスの某人気ブランドの濃い色のバッグなのですが、上記のような注意点が書かれている説明書がバッグの中に入っていましたよ。

    ちなみに私の友人も昔、雨の日に青いバッグを持っていてスカートにそれはみごとな青い色がついたことがありました。彼女も相当ショックを受けていました。
    心中お察し申し上げます。

    ユーザーID:

  • 美容・ファッション・ダイエットランキング

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  • 感情の問題・・・・

    トピ主さんがショックを受けた気持ちは判ります。
    でも疑問なのですが、どうして店頭へ行ってスカートにバックの色が付いてしまった。と言わなかったのでしょうか?

    いきなり代理店へバックとスカートを送りつければ代理店側としても『金銭による解決を強く求めている』『企業の製品の不備を認めろと責められている』と受け取ると思います。
    見えない相手から証拠品を送り付けられれば、企業としては責任の所在を明確にして自己防衛をすると思いますよ。しかもアメリカの企業でしたら尚更です。

    公の場で製品が悪かったと企業を認めさせれば、製品の回収・販売した全お客様への補償など問題が大きくなるので、企業としても弁護士を立てて備えざる得なくなったのだと思います。

    単に色が移ってしまったので困った・・・・という程度のクレームなら顔の見える店長クラスの販売員とやり取りすれば、会社として『お客様に気の毒な思いをさせたくない』という誠意を見せてくれたと思います。

    相手を責めるときにも手段と方法があると思うのですが、トピ主さんはそこのところを間違えたような気がします。
    徹底的に争う気なら別ですが・・・。

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  • トピ主です

    皆様、色々なアドバイスやご意見、ありがとうございます。

    実は私も店舗に持ち込むのがベストの方法であろうと当初は思っていました。しかし、私が購入した店舗は既に退店しており、しかもそのバッグは限定店舗でのみ販売された限定色のものだった為、本部に連絡をしました。

    しかし、今思えば、購入店舗にこだわらず、百貨店等に入っている店舗に持ち込むべきだったと後悔しています。ちなみに本部担当者からは「革はほぼ色落ちしない素材、販売前のテストにおいて色落ちに強い素材であることが証明されている」との説明を受けました。

    最初の投稿にも記載しました通り、雨の日は持ち歩かないようにし、保管も湿気などには相当気を配っていました。

    結局、超上顧客でもない、いちファンは失っても大したことない、うるさい客には弁護士をさしむけて黙らせるという企業姿勢がよーくわかりました。もう一度、どうしたいのかを考えて、次の手立てを考えるつもりで今はいます。

    ユーザーID:

  • 同じメーカーかも...

    私の場合は、リュックだったので、背中が赤くなりました。購入した販売店に持ち込んだところ、「うちのバッグは色落ちなんて絶対にしない!なにか薬品でも使ったんじゃないの?」といわれました。その上、店長が水で濡らした雑巾を持ち出してきて、私のバッグをそれで拭き、「一体、どこが色落ちするっていうんですか?」ですと。とにかく、始めから喧嘩腰で、びっくりしました。

    たしかに赤は発色も色を保つのも難しいとは聞きますが、手元にあるイタリア製の赤い靴は、綺麗なままですね(余談です)。

    グローブ皮の頑丈さや手頃な価格に惹かれて買ってみたのですが、色落ち云々よりも、余りの態度に腹が立ち、そのメーカーの物を買う気は失せました。

    ユーザーID:

  • 無理じゃないかな?

    トピ主さんの怒りは分かります。

    でも、相手が「詳しく調査するにはスカートの汚れ部分を裁断しなければならない」「バッグは機械で圧力をかけなければ調査できず原型は崩れる」と言って来た事を受けてたつ位でないと、トピ主さんの身の潔白(?)は証明されないと思います。

    トピ主さんが、決して悪い事をしていなくても、その証拠と出来る物が無いと厳しいと思うな・・・

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  • 結局どうしたいのでしょうか

    トピを読んでいて良く判らなかったのですがトピ主は結局何を求めているのでしょうか?
    私も以前某有名百貨店の大○で購入した有名なメーカーの圧力鍋の不具合でクレームを入れたことがあります。
    通常説明されているとおりの使い方をしていてもピンが上がらず焦げてしまうというものでその時は交換を申し入れました。
    そんなはずは無いといわれさらに使いましたがやはり圧力はかからなかったので返しました。
    無駄にした材料と、さんざん連絡を取るためにかかった通信費用と不誠実な百貨店の対応については諦めています。
    今回の場合はどうされたいのでしょうか?
    色が付いてしまった衣類の弁償ですか?
    バックの交換ですか?
    とにかく詫びて欲しいのですか?
    それとも他に何か意図があるのでしょうか?
    いずれにしてもそれにより先方も対応の仕方があると思うのです。

    ユーザーID:

  • 正当な対応

    なぜそんな喧嘩腰なのでしょう?
    お気の毒とは思いますが、色落ちに強いとはいえ全く色落ちしないものでも無い。自己責任の範囲内だと思うのですが。
    それでも納得できず相手の責任を追及することはトピ主の自由ですし、消費者としての権利でしょう。
    けれど責任の所在をハッキリさせる為に必要な対応を取ることは、相手にも認めるべきですよね。
    弁護士を立てることは逆に誠意ある対応ではないでしょうか。きちんと話し合いに応じるという事では?賠償問題ですから、弁護士を立てるのは当然とも言えます。弁護士を立てて黙らせるなんて…文句は言わせて貰うが反論は認めないと主張するクレーマーと間違えられても仕方ない発言だと思ってしまいました。
    泣き寝入りしろなどとは思いませんが、考えが偏りすぎ。もっと冷静に。相手の気持ちを硬化させるだけです。賢い消費者とは言えませんね。

    ユーザーID:

  • おかしいのはブランドのほう

    誠意のない対応も含めて、消費者センターに相談しましょう。弁護士がなんだっていうのでしょうか。

    経緯を読むと、トピ主さんは何も悪くないと思います。いきなりバックとスカートを送りつけたわけでもないし、その行為は相手に説明するためだから、おかしいとは思いません。

    その型番商品が、色落ちするのであれば、最初の試験結果がおかしいのであって、原因究明に会社にある同型のバックを使えばいいわけです。それは、会社のためでもあるのに。
    スカートも、そこについた染料を調べるのであれば切らないことを条件に調べることはそう困難なことではないと思います。言ってはないんですが、調べる気がないためのいいわけだと思います。

    そもそも、お客さんからお預かりしている私物を切ると平気で言うぞんざいな神経も疑います。

    嫌な思いしましたね。経過を教えてくださいね。
    私だったら、向こうが謝るまで徹底的にやります。
    そして、そのブランドのものは買いません。

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  • 原因調査

    「詳しく調査するにはスカートの汚れ部分を裁断しなければならない」「バッグは機械で圧力をかけなければ調査できず原型は崩れる」

    原因調査には、上記のような必要のある場合が多いです。

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  • それはメーカー対応に疑問

    某メーカーのお客様相談室の者です。
    それは、メーカーさんの対応に疑問ですね。

    今からでも百貨店に申し出てもよいのではないでしょうか。
    わりと百貨店の方は(店舗にもよりますが)クレームに敏感で、きっちりした対応を期待できると思います。

    さてこの場合、「色落ちをして他に物的損害がでた」ということですので、多少は常識の範囲内としても、
    そのバックの染色堅牢度がその他のバックに(同型、およびその他のバック)比べあまりに弱い場合はメーカーに賠償を求められると思います。

    JISにその試験方法があります。
    バックを分解するかもしれませんがそれはメーカーが実証するべき問題であるので、費用はメーカー負担でしょう。

    またバックの染色を調べるのにスカートは分解する必要はないと思います。

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  • 品質検査をしてもらたら?

    2回目のレスです。有名ブランドならトピ主さんが思っているような「黙らせろ云々」はないと思います。

    会社のミスではないのもは責任はとらないというのは当然の事で、バックを調べたいのは白黒はっきりさせる為だと思います。

    また、同じ型のバックでも革の性質や染色した時期がちがうと品質もちがってくるので、トピ主さんのバックそのものを調べたいのでしょう。
    いっそのこと調べてもらったらいかがでしょう?

    もしバックが悪いのなら、それなりの保障もあるのではないのでしょうか?ただ、悪くないのならあきらめる、トピ主さんが要らぬ疑いをかけた事になるので。

    日本はお客様が優位にたつ風潮があり、何でも聞き入れてくれると思いがちだけど、欧米は対等です。きっと米国の本社からもそういう対応の指示を受けているのではないでしょうか。

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