国際結婚して離婚された方

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恋愛・結婚・離婚

ようこ

3ヶ月の女の子の母親です。現在ドイツ人の夫と離婚したいと考えております。(イギリス在住)
ドイツでの裁判の進め方や、離婚後の養育費等、どのようになるのかご存知の方いらっしゃいますか?

以前離婚の法律のWEB(日本人の妻の場合)を見つけたのですが、あいにくドイツ語だったのでよくわかりませんでした。(夫とは英語でコミュニケーションをとっております)

主人は私が日本人である事を良いことに、責任を放棄したいと考えているので、離婚が決定する前に色々調べておきたいと思っています。

藁にもすがる思いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。

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  • 弁護士さんに聞いてみては?

    現在住んでいるイギリスで離婚調停できるかどうか、まずはイギリスで弁護士を探してみてはいかがでしょうか?

    離婚歴のある友人(イギリス人)は夫婦それぞれ弁護士をたて、調停で話し合って慰謝料、養育費を決めたようです。
    子供は妻が育て、持ち家を慰謝料として渡し、養育費を毎月12万渡してます。

    弁護士をたてないで2人で話し合って離婚したカップルは、タイプ打ちのきちんとした用紙をつくり、慰謝料500万(結婚して1年だから)子供が18歳になるまで養育費15万、ただし再婚した際には養育費半減するってことで同意してお互いのサインしてましたよ。

    夫の収入次第で養育費は変わると思います。
    頑張ってください!

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  • 東京弁護士会のホームページ

    ドイツの法律が専門の法律家がいるかもしれないので、さがしてみるといいです。
    多分日本にいるドイツ人ならビジネス専門かもわかりませんけど、最低限常識のラインの民法の知識ぐらいあるでしょう…

    …にしても、「あいにくドイツ語だった」ですか。
    辞書引き引き読んでみるのはどうでしょう。

    何とか読めるもんですよ、英語できるんだったら。

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  • んまま様

    アドバイス本当にありがとうございます。
    私ももちろん弁護士をたてるつもりです。
    でも、ドイツに逃げられちゃったらどうすればいいのかな?私が日本に帰国したら支払わなくなったりしないのかな?などど、疑問に思っていました。
    ドイツ人同士の場合、自動的に養育費は給与から差し引かれるようですが・・・そもそも外国人の場合は法律が違う事を知らなかったので驚きでした。
    しかもその違いが何なのかわからない自分が情けない・・・。
    もう少し調べたり、専門家に当たってみようと思います。
    引き続きアドバイス求めます。何かご存知の方いらっしゃいましたら宜しくお願いいたします。

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  • まず正確な情報収集

    心細い思いをされていることとお察しします。
    私は北欧の元夫の国に住んでいて離婚しましたので、その国の法律に従って離婚しました。トピ主さんの場合イギリスにいてどうなるのか、まず、イギリスにあるドイツ大使館・日本大使館に行って問い合わせてみたらいかがですか。お子さんがおありだと、親権に関する法律も関わってきますので、弁護士を立てることは必要かもしれません。その際に、どこの国の法律に拠るかで弁護士選定の条件が決まると思います。とにかく、適切なソースからの正しい情報の収集が一番大切です。憶測や勝手な判断・巷の風聞に惑わされないで。そして、入手した情報に基づいて、何をしなくてはならないか、何ができるのか、を判断して確実にひとつひとつクリアしていって下さい。適切な弁護士が見つかれば、大きな助けになってくれます。
    辛いかもしれませんが、焦ったり投げやりにならないで下さい。自分には荷が重過ぎるなんて決して思ってはいけません。国際結婚の後に離婚した日本人は沢山います。多くの人達が乗り越えてきたハードルです。私も乗り越えられました。あなたにも出来ます。

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  • イギリス在住でもドイツ国籍だったら

    ドイツの法律が通用するんじゃないでしょうか。

    そしてご主人が無職とかリストラにならない限り支払いの義務は子供さんが18歳になるまであるわけですし、もしご主人が支払いを拒否したらドイツにて裁判可能と思います。

    でも確かなのはイギリスでも良いから弁護士さんを探してしっかり書面に記すなり、質問した方が今後のためと思います。

    国は違ってもそう変化ないのではないかな。同じEU圏内だし。

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  • 恋愛・結婚・離婚ランキング

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  • 経験はないのですが・・

    ドイツでは原則として婚姻生活がZerruettung(破壊)という状態で復元不可能とみられなければ離婚の成立は難しそうですが、あなたは今まだ一緒に住んでいるのですか?別居最低1年ー3年間と記憶してますが(離婚成立にはもちろんほかにも複雑な理由あり)

    ドイツ国内居住でないとのことですが、結婚はドイツでカトリックだったとしたら、また複雑になると想われます。カトリックの離婚も認められるようになりましたが。

    居住国での離婚手続きは調べましたか?
    (在独の外国人どうしの離婚というのはきいたことがありますが・・)

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  • 現在申請中

    ドイツ人の夫との離婚申請中です。

    結婚の届け出をドイツでされたのでしたら、ドイツで離婚手続きが必要です。弁護士は必ず必要なので、ご主人がばっくれるのは無理です。
    争いがない場合は弁護士1名、ある場合は2名立てると良いです。ですが、争うほど弁護士費用がどんどん上がるのでできるだけ穏やかに解決した方がよいです。

    離婚の際は、必ず財産と年金の比較が行われます。どちらかの収入が極端に少ない場合や、年金を払っていない場合、かならず比較して片方の損にならないようにするのでご安心ください。養育費などについても決められます。英語のできるドイツ人弁護士を探して手続きすることをおすすめします。郵便やメールのやり取りでもできると思いますよ。

    争いがまったくない場合、申請から離婚まで8ヶ月〜1年程度かかるそうです。

    頑張ってください!

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  • ありがとうございます。

    破産管財人の黒子様
    そうですね、おっしゃるとおりです。
    しかし、確実に正しく理解できるか不安だったのでこのトピをたてました。憶測で理解して、勘違いだった、ではすまされない、私にとっては重要な子供のことでしたので。
    また弁護士さんは専門外のケースだと門前払いされてしまうようなのですが。これは知人に聞いた情報なので正しければなのですが、だめもとであたってみようと思います。ありがとうございます。

    オペラ様
    ドイツ大使館あたってみようと思います。
    私たちはヨーロッパ在住なのでこの場合ドイツの法律で離婚する事になるそうです。(日本大使館はドイツの法律はわからないとのことでした。)
    まずは情報収集ですね。その上でできる事から一つずつクリアしていきたいと思います。出来るだけ落ち着いて行動したいと思います。
    どうもありがとうございました。

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  • 国籍は?

    日本国籍をお持ちですか。
    それならイギリスの日本大使館に保護や助言を求めるとかが妥当じゃないでしょうか。
     日本人として滞在しお仕事されてないんでしたら、離婚後はイギリスに続けて滞在することも経済的に困難になるのでは?
     一方、ドイツの国籍をお持ちであれば、ドイツの在英大使館に行くのが早いんじゃないかな?
     いずれにせよ、人事じゃありません。(私も離婚寸前。)

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  • 参照サイト

    以下のサイトを見つけました。ご参考になれば。

    http://www.geocities.jp/fljp_law/Q35.htm

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  • ちょっと訊くだけなら

    離婚の相談掲示板というのがあります。 国際離婚の相談をかなり受け付けています。

    http://www2s.biglobe.ne.jp/~kuroda/rikon/ykbbs/yybbs.cgi

    ただし、こちらの方々は弁護士でなく、行政司法書士さんです。 またこちらでの回答が必ずしも100%正しくもなかったりするのですが、とりあえず聞いてみて、そこから確認して方法を模索されてはいかかでしょうか。

    信頼できる弁護士さんを見つけて相談できるのが一番ですけどね〜。

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  • オーストラリア人と離婚しました

    参考になるかどうかわかりませんが、私の場合、

    私は5年前オーストラリア人と離婚しました。離婚までに私がしたこと

    1.弁護士に相談する
      弁護士料は高いのでお互いの収入等PCで簡単な書  類を持って行きすべて説明しなくて良い用に渡   す。
      泣いたりするのは時間の無駄。カウンセラーに。
    2.ドイツの離婚ならその国の離婚に関する本を読む
      私の場合、ネットと現地の図書館に毎日
      通って、必要な事はコピー取りました。そのうち
      こうすれば有利とかわかってきます。国によって
      法律が物凄く違いますよ。
    3. 証拠書類のコピー。共同名義の銀行書類、車の登録番号の書類等のコピー証拠書類をとっておく。

    4. 弁護士は信用のできる人が良いです。早めに雇う。
    5. ドイツにいる実際の離婚経験者に相談する。

    私は子供なしで結婚生活が5年。お互いの財産から日本で稼いだ私の貯金の送金分を差し引き結局私が多く財産を受け取り、1年後離婚しました。

    乗り越えたらきっとその時あの時頑張ったなって思いますよ。精神的に大変ですけど、しっかり取ってください。
     

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  • ニュースダイジェストの記事で・・・

    初めまして、ワカメです。

    私(私もドイツ人夫持ちでドイツ在住です)が持っている新聞の切抜き記事(2002年2月版 ドイツニュースダイジェストの)によると”通常、離婚を含む子人の解消については、配偶者の一方がドイツ人の場合で、かつ婚姻解消がドイツで行われる場合はドイツ法が適用されます。”ということがかいてありましす。

    ですから、トピ主のようこさんとご主人が
    どの国(ドイツ?日本?イギリス?)で離婚手続きをするかっていうことが、かなり重要なのかもしれませんね。

    その記事はドイツで弁護士をしていらっしゃるシーヴェック 大 美和子さんという方の書いたものでした。残念ながら、これくらいしか、私の知っている事はありません。些細ですが何か少しでもお役に立てばと思いまして書き込みさせていただきました。
    ようこさんと娘さんの今後の生活がきちんと守られる形でお話しがすすと良いですね。頑張ってください。

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  • お役に立つかわかりませんが。1

    現在イギリス在住で、以前イギリス在住ドイツ人の弁護士の方に知り合いがいました。現在は連絡を取り合っていないので、ここに書くのは以前その方から聞いた少しの知識なのですが、それでも何かお役に立てば幸いです。

    同じEU圏内と言っても法律は細かく違うところがあるので、もしドイツとイギリスの法律を両方絡めて裁判を起こさなければならない場合は、ヨーロッパ全体の法律専門資格をもった弁護士が必要だそうです。資格をもった英語の話せるドイツ人弁護士を見つけるのが良いと思います。すでにお子さんがいるのに弁護士立てずにおざなりで離婚できるという事はまず無いと思います。

    続きます

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  • お役に立つかわかりませんが。

    続きです

    離婚調停の場合、収入が無いもしくは少ない場合イギリスでは、何回かは無料で、それからは低料金ですが有料で法律事務所に相談にいけるはずです。ですが、長引くと慰謝料と料金がトントンもしくはそれ以上になる場合もあるのでなるべく長引かせない方が良いと思います。あと、日本人とドイツ人との離婚についての詳細がドイツ語で書いてあってわからないとの事でしたが、法律などの複雑な文章であれば、自力でするより少しお金がかかっても翻訳の専門家に依頼する事をお勧めします。できれば日本語と英語両方あるといいかもしれません。母国語でちゃんと理解できていれば、心強いと思います。でもまずは専門家に相談するのが先決です。始めの一歩です、大丈夫です!頑張ってください!

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  • 離婚後の苗字

    弁護士をたててアメリカ人とアメリカで離婚した者です。

    その際に弁護士から言われたことのひとつに、苗字を結婚前のに改姓するかどうかというのがありました。

    例えば、日本さくらさんがジョーンズさんと結婚して
    さくらジョーンズになったとします。 その後ジョーンズさんと離婚して、スミスさんと再再婚したとします。

    離婚した時の改姓というのは、ひとつ前のに戻るそうです。 従って、ジョーンズさんと離婚した際に改姓していなく、スミスさんの時に改姓したいとなると、ひとつの前の苗字、ジョーンズになるそうで、もともとの日本の苗字には戻れないそうです。

    ドイツの法律がどうかがわかりませんが、離婚するならば、その点も気をつけて調べてくださいね。

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  • 日系弁護士はいませんか?

    米国在住なので欧米の事は全く解りませんが、イギリスやドイツの都市には日系の弁護士さんとかいらっしゃるのではないでしょうか?
    やはり日本語を話せる人が一番安心しますよね...。

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  • 二度目です。

    イギリスで離婚経験ある人に聞きましたが、
    養育費は夫の月収の15%ですって。養育費は子供の権利だから夫は払う義務があるのよ。慰謝料や母親が生活の基盤を修正する(日本に戻って住む所や仕事を見つける)ためのメンテナンス代をいくらにするかって問題で弁護士をたてる人が多いみたい。

    夫がドイツに戻って、自分に有利なように離婚手続き始める前にトピ主さんは早めに行動したおこした方がよさそうよ!イギリスでも離婚手続きできるみたいだから。ただとんでもない無責任な男だと、ちゃんとお金払わないのもいるみたいよ。

    離婚するのって、結婚する時よりエネルギーいるみたいだから、ストレス溜めすぎないように、子供のためにも、凹まないで頑張って下さい。

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  • 在ドイツ日本大使館

    知りたいことをリストアップして在独日本大使館に問い合わせてみる、と言うのはどうでしょう?

    日本語HP
    http://www.de.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html

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  • お役に立つかどうか・・・

    もう、10年くらい前に話なのでお役に立つかどうか疑問なのですが・・・
    その頃、どちらも日本人のご夫婦で、イギリスで離婚された女性と調停の真っ最中の時期に知り合いました。2人とも、イギリス人の弁護士を立ててイギリスの法律に従っての離婚でした。彼女の場合は、二人お子さんがいて、その二人の親権を得るため仕事を始めました。イギリスでは、2年間別居をし、その後離婚の調停に入ります。彼女の場合は、ご主人が家を出て行って、2年後から調停を始めました。しかし、調停を初めてからすべてが解決して離婚が成立するまで1年以上掛かったように記憶しています。
    ですので、ドイツ人、日本人のご夫婦でも、イギリス在住であれば、イギリスの法律で離婚できると思います。また、お子さんの親権獲得なさりたいのであれば、まず職に就くこと、別居することが先決だと思います。もちろん皆さんがおっしゃるように弁護士さんに相談するのが一番だと思います。
    また、離婚の正当な理由があることも不可欠です。貴女の有利になるような理由があることが。
    かなりのエネルギーが要ることを覚悟された方が良いと思います。

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  • 最初にするべきこと

    具体的なアドバイスでなくてすみません。
    でも、一般的な国際離婚に関する注意事項を書かせてください。

    一番最初にしなければならないのは、
    「どの国の法律」に従って離婚するのかを確認することです。

    離婚に際して関係しそうな国の法律は
    −婚姻届を出した国(その国の法律で結婚した)
    −夫婦が現在住んでいる国
    −夫婦が国籍を持っている国、
    のようにいくつも可能性があります。

    仮にA国とB国出身の夫婦がC国滞在中にC国法で結婚した後、現在D国に住んでいるとします。D国の法律で婚姻届を出した国の法律に従って離婚すると定めてあるなら、C国の法律で離婚するということもありえます。

    ですから、お住まいの国=英国の法律では、離婚に関する法律がどうなっているかを最初に確認してください。英国の国際私法を知っている人がいれば、その人に訊けば判明します。

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  • トピ主です。

    皆様、個々にお返事できなくて申し訳なく思っております。
    見ず知らずの私の質問に丁寧にお答え下さって本当にどうもありがとうございます。
    大変参考になる意見ばかりで小町で発言させてもらって本当に良かったと思っております。
    なかなかこういったプライベートな事を具体的に調べるのはwebを覗くだけでは限界がありました。
    私はこれから別居に入るので、決定的な話し合いになる前に良い弁護士さんを探して責任放棄されないように手を打ちたいと思います。
    色々有益なアドバイスを頂きありがとうございました。
    心からお礼申し上げます。

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  • 仕事で見聞きした話。

    法律事務所づとめの黒子です。
    日本の場合ですが、在日の外国大使館・領事館には外国語の出来る日本人の弁護士のリストがあります。

    日本で何か問題を起こすと大使館・領事館からの
    紹介で事務所に外国の方がいらっしゃいます。

    えーということはです。
    日本語の出来る現地の弁護士さんが逆に存在すると
    思うのですが、いかがでしょうか。

    現地の日本大使館か領事館にお問い合わせになってみては。

    思い出したので追加。法例という項目が日本の六法にあって、民法のおまけみたいなもんですが、そこを読めば
    外国にまたがる家族法関係はどこの法律を基準として考えるかということが書いてあるはずです。一読おすすめ。

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  • 蛇足。

    外国人同士が日本で結婚して、日本で裁判離婚するときは、日本の裁判所でするんです…確か。

    後から審判書きを翻訳して自国のお役所に書類を
    提出して離婚だと思うんですが。

    だから基本的には夫婦の居住地の法律にしたがうのが
    原則だと思います。(相続は違いますけど。)

    子供の養育費とか婚費分担とかいろいろ計算するのに
    生活地の実情が分からないと相談のしようがないこととか、地元の事情とか風習とか考慮に入れるからかもしれません。

    ドイツで裁判起こすのは大変でしょうが、がんばってください。

    おそらくドイツできちんと判決をとっておけば、
    養育費の執行は日本の裁判所からでも可能なはずです。
    そのときは「執行判決」ってもんをきちんととっておいてください。

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  • イギリス人の妻と

    英国内で現在離婚調停中なのですが、1人息子(4歳)と日本へ休暇へ機会すら剥奪されています、私にももちろん両親がいますし孫に会わせてやりたい、息子にも日本をみせてやりと強く想っております。養育権等は妻へ持たせるのは構わないのですが、子供と日本へ帰る権利は欲しいと強く想っております。過去に私のようなケースを経験された方や、このようなケースに強い弁護士等を英国内でご存知の方がいらっしゃいましたらお力添え頂けませんでしょうか?宜しくお願い申し上げます。

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