洗濯洗剤は人体に影響?!

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心や体の悩み

まぴょ

こんにちわ。
最近洗濯洗剤についていろいろ検索して調べてみたのですが 界面活性剤も様々で 陰イオンや陽イオンなどなど 調べているうちに何がよくて悪いのかがわからなくなってきました。LAS(直鎖アルキルベンゼンスルホン酸)が入っていうるものが人体に影響ありなんですか?柔軟剤などはどうなんでしょうか。石鹸生活が理想みたいですが あまり神経質に考えると洗濯も歯磨きもなにもできなくなってしまうなぁ・・・と思いながら どなたか詳しい方アドバイス、洗剤について詳しい情報の載っているサイトなど教えてくださると嬉しいです

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  • 環境汚染につながる

    石鹸も赤潮の原因になるようです。

    硫酸系の洗剤は一切、使用しません。
    経皮吸収し内臓疾患などを引き起こすと言われています。 
    洗濯物に残留した洗剤が皮膚から吸収され妊娠率の低下や卵巣などの病気につながる一因としたら・・・

    消費者もいろいろと勉強しなくてはいけないんだと思います。安全な界面活性剤もありますし。

    なるべく化学物質は体内に取り込みたくありませんし
    工業廃水より生活排水による河川の汚染が大きいことも
    問題です。 
    我が家は 歯磨き粉、シャンプー、リンス、食器洗いの洗剤すべて 環境にやさしい製品を使用しています。

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  • その反動

    母が昔から廃油でせっけんを作ったり、合成洗剤は一切使わない生活をしていたもので、私も妹も「香料」「ふわふわ」「汚れすっきり」にあこがれがあります。結婚してからは母の目が届かないから台所・洗濯洗剤からシャンプーまで市販品買いまくりです。

    環境への影響などは子供の頃からたたきこまれているので知っているつもりですけど。
    けど、子供心に「うちだけがそんなことしたって無駄じゃん」って思っていました。今でもそうかも。

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  • 無害なものは世の中には無い

    「天然・自然は良くて人工・合成は悪」

    という盲信的(宗教的)な意見が出ます。
    でも世の中の物が全て化学物質である事を
    分かってますか?

    全ての物質は有害です。ただしそれが毒となるために
    必要な量を摂取被曝しないだけで、それが少ないものが
    毒です。有名な言葉ですが「量が毒を成す」と言います。

    天然塩を200gジャリジャリ食えば人は死にます
    酸素だって濃すぎれば健康を悪化させます、
    無害だと思われてる水にも人の致死量が存在します。

    合成毒であるサリンやVXガスよりもはるかに強い毒は
    天然が生んだボツリヌス菌の毒素です、これ以上の毒は
    存在しません。なのに史上最強の毒であるボツリヌスの
    毒素だって微量だったら美容手術に使いますよね?

    「包丁は通り魔が人を殺す凶器だから危ないので料理に使わない」

    LASが危ないから使わないと言うのは、つまりこれと同じ事です。

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  • ビバラ石鹸生活!

    合成洗剤では何度も痛い目に合っています。

    知り合いの、マルチまがい商法で、お付き合いで購入した「環境にも体にも優しい」洗剤で、やんごとなき大事なところがかいかいになり、当時は若かったので病院にも行けず悩んだり。

    子供が生まれてすぐ、アトピーで寝ながら背中をシーツにこすりつけるようになり、「赤ちゃんのお肌に優しい」洗剤を液体洗濯石鹸に変えたら、やっとすやすや眠ってくれるようになったとか。

    なので、合成洗剤はうちの家族には合わないんだと思って、出来るだけ使わないようにしています。多分それだけ刺激が強いんだから、長い目で見たら他にも何かあるんだろうなぁ、と思ってますね。

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  • 「無害なものは世の中には無い」からこそ

    より安全な物をトピ主さんは探しているんですよ。
    化学屋さん!!

    屁理屈はいりませんわ!

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  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 詳しい理論はわかりませんが

    合成洗剤は体に反応します。アトピーですが 痒くなります。うっかり治ったと思って使ってひどい目にあいました。身を持って証明しています。影響はあります。声を大きくして言いたい。

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  • 一読を

     洗浄の専門家、横浜国立大助教授、大矢勝氏の「石鹸安全信仰の幻」(文春新書)をお読みください。

     いわゆる合成洗剤が、奇形を誘発する、発ガン性がある、などという主張が、トンデモであることは間違いありません。洗浄関係の学会でも、国内外を問わず、その様な主張はすでに論破されております。

     手荒れに関して言えば、これは個々人の体質によるところが大きく、石鹸、いわゆる合成洗剤共にどちらでも引き起こす可能性があります。
     皮膚への攻撃性という点から言えば、アルカリ性の強い石鹸の方があり、体表面の油分が少ないお年寄りには、石鹸の方が荒れを招きます。
     総合的な環境保護という点からは、石鹸信者が主張する「天然」石鹸のためには、熱帯地域では原料のパーム油用のパームヤシを組織的に栽培せねばならず、それが元々ある自然を破壊を引き起こしています。また、石鹸は洗浄力が低く相対的に大量に使わねばならず、資源の有効利用という点で問題があります。

     またヨーロッパではそもそも硬水で石鹸は使えず、生物分解性の高い合成洗剤の使用を促進していますが、日本の石鹸信者たちは見て見ぬふりをしています。

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  • 木を見て、森を見ず。

    化学屋様 
    全てを否定してしまっては、何も始まりません。そこからは、何も生まれませんよ。

    「石けん百科」と言うHPには、石けんの事、合成洗剤の事など、楽しく豊かな石けんライフの為になる事が沢山書かれています。勉強になりますよ。
    合成洗剤で服を洗って、服に微量に残った合成界面活性剤の皮膚からの吸収が危険視されていますが、それと同時に合成界面活性剤は、
    1.下水処理では取り除くことが出来ない。
    2.水中の微生物による生分解が出来ない。
    川や海などから合成界面活性剤が無くなる事がありえない事まで知って欲しいです。
    合成物質を否定している訳ではありませんが、毎日の生活の中で有害物質だと気付かずに使っている物が多いと言う事を知って欲しいです。

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  • あれあれ

    化学屋さんのが屁理屈で、極端な石鹸信仰がまっとうな
    理屈という人は、公平に物を考える能力が大分落ちている
    ようですね。

    石鹸も合成洗剤も(これも変な表現ですよね。石鹸も
    人間が人工的に作ったものですから)汚れが落ちるという
    よい作用と環境や人体への害というわるい作用があります。

    石鹸だって使いすぎれば環境負荷が高まります。
    確かに昔は合成洗剤はリンの問題などがありましたが、
    今では石鹸に比べてそう劣るものでもないでしょう。

    石鹸はずっと変わりませんが、合成洗剤は日々人体に
    優しいもの、洗濯した結果が良くなるもの、環境への
    負荷が低いものが研究開発されています。

    どちらを選ぶかといわれたら、私は後者を選びたいですね。

    手を動かさず石鹸信仰している人と、良い物を作るために
    研究している人であれば、後者の言葉を信用します。

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  • もう少し勉強してほしいです

    せっけんの原材料となる脂肪酸には発ガン性がある事が
    動物実験で明らかになっています。ラウリン酸、ステア
    リン酸、オレイン酸、リノール酸なんかです。

    たとえばオレイン酸は

    「静脈内投与で毒性を示す。ヒトの皮膚の刺激物。動物
    実験で発ガン性を示す。」

    と、明らかに有害物質です。神奈川県化学物質安全情報
    提供システムなどで確認できますから、嘘だと思われる
    方はどうぞ。

    さらにわるいことに、石けんは周囲の環境が酸側に傾く
    と脂肪酸に変化します。つまり、石けんが発ガン物質に
    変化している可能性もあるのです。

    「天然石けん」はこのような発ガン性物質から作られて
    います。ところが合成洗剤の原料にはそのような明確な
    発ガン性がみとめられるものはありませんよ。ましてや
    勝手に発ガン物質に変化してしまうようなものも。

    これに対してどのようにお考えなのか、合成洗剤否定派
    の皆さんには、まずはそこら辺をお聞かせ頂きたいです
    ね。

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  • 何回か石鹸論議ってありますよね

    HPを紹介してということなので、
    洗剤が危ないというHPはたくさん出てくると思うので、比較のために「危なくないよ」というページも紹介しましょう。判断はトピ主さんがしてくださいね。

    ”石けんと合成洗剤の安全性・環境影響に関するページ”で検索かけたら、わかりやすく書かれたHPがでてきます。エセ反対さんが紹介された横浜国立大学の大矢勝助教授のサイトです。


    kazuさんが紹介されたサイトは石鹸の販売会社が運営しているHPなので、石鹸の宣伝をしていることを念頭に読んだほうがいいと思います。

    公害問題が盛り上がった60、70年代は学者から革新系市民運動まで合成洗剤追放運動が盛り上がっていたのですが、洗剤成分が改良された80年代以降は生協でも合成洗剤を販売しだすなど状況が変わってしまいました。今、合成洗剤危険説や石鹸運動を最も推進しているのはメーカーや販売業者です。

    合成洗剤は人体に危険なんて運動やってる国はこの地球上で日本、そして日本から運動を輸出された韓国、東南アジアの一部ぐらいですよ。

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  • 実感として

    私は合成のシャンプーをやめて石鹸シャンプーに変えたことで、背中のにきびが一掃しましたし、洗顔を石鹸に変えたことで、てこずっていた肌荒れもほぼなくなりました。合成洗剤より石鹸のほうが自分に合っているという実感があります。

    逆に、石鹸があわない人もいるらしいので、これは使用する人が選択すればいいことだと思います。

    環境にやさしいかどうかですが、合成洗剤は分解されないが、石鹸も一定量を超えると分解がおいつかないというのが、私にとって一番もっともらしく聞こえる情報です。極論ですが、洗剤は(合成も石鹸も)なるべく使わないのがいちばん環境にやさしいのですから、合成・石鹸の是非より、なるべく使わないことを目標にすれば一番の早道なのではないでしょうか。トピの趣旨にずれていたらごめんなさい。

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  • 裏の表示を見よう☆

    私は洗剤や石鹸、などは裏の表示をみて購入します。
    合成洗剤は悪く言われていますが、合成洗剤が悪いのではなく、合成されている材料に有害な物が使われている合成洗剤が有害なんですよね。一般的には合成洗剤は硫酸と石油を合成してある物が多く、それが皮膚から入って遺伝子に傷をつけて体に異変がおきるそうです。30年ほど前の新聞で妊娠中のマウスの実験の報告がのっていましたが、母マウスの背中に一滴薄めた洗剤をぬっただけで奇形率が80%だったそうです。
    あとは硫酸が入っているので、化学やけどを起こして手荒れなんかもおこしますよね。石鹸も合成してあって、苛性ソーダと廃油や油分を合成してつくってありますし、アルカリなので皮膚の油分を取りすぎて皮膚にも負担がかかるし、苛性ソーダは危険な化学物質ですよね。気になるかたは調べてみてください。後は合成洗剤より使用量が多いので分解率が悪くなり環境にも負担がかかりますよね。洗剤ばかりが取り上げられていますが、シャンプーや歯磨き粉なんかにも洗剤と同じものが使われてますよね。とにかく裏の表示を見て、成分を調べて、本当に安全かどうかを調べて使うのが私は良いかと思っています。

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  • 理想は、水洗い・・・

    ・・・安全の究極を求めればです。 天然添加物は安全、合成は有害物質と言うのは根本的に間違っています。

     合成物質が、経皮吸収されると言うのも誤解釈で、人間の皮膚バリア組織を持たないマウスでの実験結果と人を同類に置くのも非科学的で間違っています。
     また、生活排水等が魚類に悪影響を及ぼすというデーターは、人間には即あてはまりません。

     私も色々と調べ、水で予洗いをし洗剤を使う量を減らすという消極的な方法で少しでも安全基準に対して厳しい生協の合成洗剤を使っています。
     時々ゆき塩(パウダー状です)を使い歯磨きをしますが、絶対に人間に不可欠な天然100パーセント塩だって、飲んでしまえば体に悪影響を及ぼします。
     絶対に安全安心な物はないと思います。
     
     石鹸について詳しく書かれている、石鹸百科のホームページアドレスです
    http://www.live-science.com/index.html
     

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