怖〜い話聞かせて下さい。

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趣味・教育・教養

夏子

私が夏と言えば思いつくもの。。。それは「怖〜い話」です。
皆さんが体験した怖い話または、人から聞いた怖い話を教えて下さい。
幽霊話以外でも、身の毛のよだつような話しなら大歓迎です。
私は怖がりなのですが、そう言う話しが好きなんです。
宜しくお願いしま〜す。

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  • 姉が時々見えるらしいです

    数年前の事。私の家の前の片側一斜線づつの道路で”センターライン付近”に男の子が手を上げて立っていたのを見たそうです。道は広くなく、普通なら危ないし気を利かせて止まってくれる車がいてもいいのに、誰も止まってはあげないのだそう。しかも避けぎみ走るとかスピードを緩める事もなく、みなビュンビュン通るものだから姉はハラハラしていたそうです。姉自身はそれをバスの中から見ていたそうなのですが、そのバスも止まってその男の子を渡らせてあげる事をしなかったそうです。(バスは幅があるからどうしたって止まるでしょう?)どうやら姉にしか見えていなかったみたいです。
    (この道路は事故が多くて私が記憶している限り、3人の方が亡くなっています。うち1名は私の友達の弟さんです。)

    この間は「時々、フッとお線香の匂いがするんだよね(結婚して離れて暮らしていますが、姉の家には仏壇はありません)。何かあるのかと思ってお線香を上げに来た。」と言うんです。
    何!あんた、何!
    他にも色々あるみたいです・・・。

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  • ノックの音

    実家で新築の家を建て、そこに住み始めた頃のことです。

    2階に3部屋あって、東側が私の部屋、真ん中と西側は空き部屋になっていました。

    なんとなく気分を変えようと、それまで東枕だったのを西枕に変えたら、西側の部屋から「気配」を感じるようになりました。誰かが部屋うちを静かに歩いている感じです。

    そういうことを毎日のように感じるようになり、新築なのに霊現象ってあるのかな、嫌だなと思っていました。

    そしてある日の真夜中、「気配」が西の部屋をゆっくりと歩いて出てくるのを感じたのです。「気配」は私の部屋の前で立ち止まり、閉まっているふすまを爪の先でトントン‥‥と数回ノックしました。

    それ以上のことは何もなかったのですが、とても怖かったです。その後、枕の向きを東に戻して寝るようになったら「気配」は感じなくなりました。

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  • 母の実話

    霊感の強かった母(数年前に他界)が10代の時に経験したこと。

    当時、母は同じ町に住む4歳ぐらいの女の子としょっちゅう遊んであげていて、すごく懐かれていたそうなのです。

    でもある期間、受験勉強に集中するために疎遠になっていて、ある夜夢の中でその子が突然、「お姉ちゃん、新しい着物だよ、見て見てー」と黄色いかすりの模様の着物に真っ赤な帯を締めて嬉しそうに見せに来たのだそうです。

    母は、しばらく遊んであげていなかった事を思い出し、その二日ぐらい後にビックリさせてやろうと彼女の家を訪ねると、なんとその子は風邪をこじらせて肺炎になりちょうど母の夢に出てきた夜にこの世を去ってしまい、お葬式が催されていたところだったのです。

    その子の母親は「娘は死ぬ前、貴女に会いたいと何度も言ってました」と泣きながら言い、彼女に対面させてくれたのですが、母はお棺を覗いて鳥肌が立ったそうです。
    その子が着ていたのは、まさにあの夢の中で見たままの黄色い着物と真っ赤な帯だったからです。

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  • 15年前

    夜10時過ぎ、バイト先から車で帰宅途中
    どしゃ降りの雨でワイパー最速でした。
    ふと、助手席側のドアを見ると大きな蜘蛛が!
    蜘蛛が超苦手なので、ちょっとパニックになりました。一旦、車から出たかったが外はどしゃ降り。

    運転中、こちらに近づいてこないかチラチラと確認してました。

    赤信号で止まって、もう一度確認しようとすると窓の向こうの自転車店の前に素っ裸の六十歳くらいの細ーいおばあさんがダンボールを頭上に掲げて雨をよけているのが見えました。
    昔、母が父に暴力を振るわれ、着の身着のままで逃げていたのを思い出した私は、一旦青信号でやむを得ず発信しましたが、すぐにUターン、しかしもうすでにその方はいませんでした。

    蜘蛛を思い出し、おそるおそる帰宅、逃げられないように窓をきっちり閉めてあったにもかかわらず、翌日何度も確認したけど蜘蛛はどこにもいませんでした。

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  • 泥棒がベットの下に隠れている…

    幽霊話ではないですが…

    友人から聞いた話です。
    A子がB子の家に遊びに行った時の話です。

    2人買物へ出かけ、その後そのままB子の家にA子が泊まりに行ったそうです。

    部屋にあがると、B子のベットの下に見知らぬ不審な男が隠れているのに気づいたA子。B子は気づいていない様子。
    でも悲鳴をあげたら、その不審者が逆上して暴れだすかもしれないととっさに考え、A子はB子に
    「ねえ、のど渇いちゃった。急にカルピスが飲みたくなったよ。カルピス買いに行きたい。けどこの辺知らないから、道、案内して」と言った。普通、家に置いていないだろうと思われるカルピス(コーラーとかウーロン茶だと買い置きしてある可能性が高いため)をあえて口に出し、A子はなんとかB子を外へ連れ出した。そしてB子に真実を話す。

    そして外から警察へ連絡したそうです。
    もし、A子が悲鳴を上げたりして不審者を逆上させたり
    していたら…?もし、A子がB子にうまい事を言って
    外に連れ出す事ができなかったら…??

    いつどこで起こってもおかしくない事件だけに
    この話を聞いた時、怖くなりました。。。

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  • 精神的にコワイ話ですが・・・

    ネットで読んだログのようなものなんですが、「肉般若(にくはんにゃ)」で検索して出てくる体験談がとても怖かったです。

    読み終えたあと、背筋がゾッとしたのを覚えています。
    目に見えないものも怖いけど、やっぱり生きている人間が一番怖い。

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  • 幼い頃、霊能者の娘と

    仲が良くて、お互いの家を寝泊りしていました。
    夏休みの時も我が家に泊まりに来て二段ベッドの上(下は弟)で一緒に寝たんです。

    その日はちょうど台風がきていたので、部屋の戸板も全て締め切って寝ていたら、突然彼女が起き出して「誰か来る」って言い出た直後「ドンドン、ドンドン」と戸板を叩く音がしたんです。その時は強風のせいだと思っていたのですが、彼女が「誰!?あなたは誰なの!?」と叫びだしてあたりをキョロキョロしだして幼い自分にも尋常では無い事が起きてるんだとわかりました。
    しばらくすると彼女が「あそこに誰かいるよ」と指したのが天井の一角でした。私が見えたのは、ただ緑っぽいもやっとしたものだけでしたが、彼女にははっきり見えていたようです。
    「苦しいの?寂しいの?どこで?」

    翌朝母親に「おばちゃん、このおうちの下に兵隊さんがいるみたい。お骨を拾って供養してあげて」と言いました。母親もビックリしていましたが、それから15年以上経ち引越しをし、その土地を駐車場にする時に彼女の言っていた「兵隊さん」がいたんです。

    今では近くの墓地で無縁仏として眠っています。

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  • 心霊モノになってしまいますが…(1)

    親子してどうやら霊感が強いようで、そのテの話は事欠きません。
    私の出身中学は『出る』と有名で、墓地のそばという立地でした。
    生徒のみならず、教員の間にまで『出る』のだという話は出ておりました。
    一番の遭遇ポイントは美術室。
    日中でも薄暗く、立地的にも敷地内のハズレのほうにあるのです。
    美術部部員だった私はかっきり遭遇しましたね。
    引き戸を半分くらい開けて、こちらをうかがう学生帽と学生服の男の子。
    因みにうちの学校はブレザーです。
    あぁ、彼のことなんだ。と思いました。

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  • 心霊モノになってしまいますが…(2)

    本牧にお墓参りへ1人で行った時の事。
    家のお墓のそばで、5歳くらいの男の子が走り回っておりました。
    ん? さっきまで誰も居なかったよね?
    母にその事を話すと
    うん、前から居たじゃない。そばにおじいさんも居なかった?
    あぁ、そう言えば居たなぁ…。

    実家(現在の住まい)は、通り道になっているらしく、気配、視線を感じ、時には姿を目撃します。
    別にここを通らなくても良いのになぁ…とか思います。
    他にもいたんだ墓石を建て直したら、人魂が出たとか。
    映画館に入ったら、幽霊さんに気を取られて本編見忘れてたとか。
    そんなのはしょっちゅうです。

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  • 見える母

    うちの母親は「見える人」です。あと「予知」?とか。
    バス旅行に出発する直前になって「あのバスには乗りたくない」と言って
    泣いて旅行を取りやめたことがあります。

    ワタシとしては「何も泣かなくても」と思ったんですけど。
    そのバスはその日交通事故に遭って崖から落ちて死者を出す惨事に巻き込まれました。
    母親のいっしょに行くはずだったお友達が怪我をしました。

    あと未確認のもの・・・UFOとかもわかるらしいんですよね。
    非常に多方面に才能?を持ってる母・・・。

    小さい頃、夜の田んぼ道を一緒に歩いていたら突然母親が
    「一緒に振り返ってご覧」というので後ろを見たら
    それは見事な「円盤」が目の前の空中に浮かんでました。
    彼女は「ね、ほらね」って感じでニコニコ・・・

    この人一体何もの?(笑)。
    そんな彼女の血を引くワタシは全く何も感じません・・・。

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  • 私の友人の話なんですが、

    まだ高校生だった頃、学校の帰りが遅くなって、夜の暗い道を一人で自転車で帰っていたそうです。
    いつもの墓地の隣の道に差し掛かった時、警備中のパトカーに出くわして、そのパトカーがその子に対して「そこの二人乗り、おりなさい」と、マイクで注意してきたそうです。

    そうです、その子は、一人で自転車に乗ってました。怖くて後ろも振り返れずに一目散に帰ったそうです。

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  • 祖母が

    亡くなった時、祖母宅に親戚一同が集まりました。
    祖母はもう、葬儀場に安置されていました。

    狭い場所に、一同が集まっていまして、最後に来た私は、座る所が無かったので、祖母が寝ていたベット(パイプベット)に腰掛けました。

    その瞬間、ガタンっとベットの底の部分が割れました。私、体重40キロ。
    叔母が一言。

    「貴女の腰掛けてる所、お婆ちゃんが頭にしていた所なの。」(もう敷布団しかなかった。枕も無し。)
    お婆ちゃん、怒ったのでしょうね。

    彼の妹が亡くなりました。
    葬儀には出席しませんでした。

    妹に私がお気に入りの香水をプレゼントした事があり、彼女もその香りがとても気に入り、いつも使ってたそうです。

    亡くなって数日後、彼が自分のマンションへ入った時に、その香りがしたそうです。
    私は彼のマンションに香水を置いてませんでしたし、
    その頃、何も香水は使っていませんでした。

    彼の部屋で寝ていた時、朝、目が覚め、壁際に妹が立っていました。水色の洋服を着ていました。

    彼が仕事から帰宅して、その事を話すと、「水色の1番のお気に入りのTシャツがあって、それを棺に入れたんだ。」
    と、言っていました。

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  • 江戸川乱歩の怪談を・・・

    江戸川乱歩の「耳なし芳一」のはなしを読みましょう。
     怖くて怖くて夜外に出られません。

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  • うっぎゃー(その1)※虫が苦手な人は読まないで

    雑木林の近くの草むらに車を止め、携帯で電話をしていた時のこと。
    さぁ、出発とシートベルトを付けようと運転手側の窓を見た時こげ茶色の楕円形の物体が2つ視界に飛び込んできました。

    あれ、何の虫だろうこれ?なんか見たことないぞ、このお腹……。…ッ!!!!これは!!!!

    窓をよじ登る2匹のゴキブリ。固まるわたくし。
    窓ガラス一枚を隔ててその距離たった15センチ!
    うぎゃーーーうわぉーーーーー!!
    ゴキブリのお腹をこんな近くで見ちゃうなんて!!!
    うへー、見たくないのに口まで動いてる。

    発狂しそうでしたー。そんりゃもうドッキドキでした。
    窓ガラスをバンバン叩いても落ちてくれない。

    そのまま発進してしばらくしたらコロコローンと落ちていきました…。

    ふぅ

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  • うっぎゃー(その2)※虫が苦手な人は読まないで

    夏のある日。野球を見に行った帰りとっても遅くなってしまったので友達の家に泊めてもらうことにしました。
    しかし。彼女の家はマジ汚宅…。掃除も長い間してない感じでした。でも家に帰るのもしんどいし、そのまま就寝。

    次の日、泊めてもらったお礼に私が朝食をつくることにしました。
    台所の流しにたまった食器を洗おうとスポンジを手に取った瞬間。なんだかスポンジがゴロゴロプチプチする感触。
    ん?と思ってよく見ると、阿鼻叫喚な世界が手のひらに広がっていました。

    スポンジの穴という穴から小さな虫がニョロニョロ出とるではありませんか!!!!
    うぎゃーーーうわぉーーーーー!!!
    手が、手がぁぁぁーーーーーっ

    即座にスポンジを台所の床にたたきつけたのは言うまでも無く。
    朝食を食べるのも気持ち悪くて早々に退去させていただきました…。

    今思い出しても吐き気が。うえっ

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  • 謎の男

    お盆の頃の暑い夜。私と娘はいつも寝ている寝室が寝苦しいので、風の通る北の部屋で寝ることにしました。

    夜中、すーっとふすまの開く音で目を覚ました私は黒い男の姿が部屋に入ってくるのを見ました。

    いつも帰りの遅い主人が入ってきたのかと思ったら、お年寄りのおじいさんの声で「ここにおったのかー」と言う薄気味悪い声がしました。

    主人なら小さい娘が寝ているのに声を出すなんてありえません。とっさにタオルケットを頭までかぶり心の中で念仏を唱えました。こちらに近ずいてくる畳を歩く音がしましたが私の近くまで来て音が消えました。本当に怖かったです。

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  • 上から…

    >のぞみ34歳さん
    のお話し、それは、有名な都市怪談ってやつですよ〜。
    (ごめんなさい、腰おっちゃって)

    これだけでは何なので。
    先日、会社で起こった出来事。
    休憩時間に、水屋でお茶を注いで
    ほっと一息〜と食器棚にもたれたところ
    頭上から、食器棚の上に置いてあった
    お菓子の缶2箱が降って来ました。
    もちろん見事頭にヒット。
    空っぽで軽かったので、小さなこぶで済みましたが…
    「生ドリフ!」と笑われましたが
    当たった本人にしてみれば、非常に洒落にならない
    恐い出来事でした。

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  • 義母が。

     義母さんが、鬼の形相で刃包丁を持ち○家に乗り込んで真昼の八墓村状態。 主人と同級生の息子さんの母親が、義父と大人の関係でした。 そこまで義母さんがしたのに、その後も2人は公然と御付き合いをし、息子夫婦の仲人までした義父。 勿論、義母は蚊帳の外。 因みに、同じ町内です住んでいます。 その御宅は、私の家の隣。 義父が、その家に来る度に、恐怖でした。 

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  • 49日

    昨年の出来事です。

    父方の伯父が病気で亡くなりちょうど49日目の事。夜中眠っている最中に突然、強烈な線香の匂いで意識が現実に戻されつつある夢うつつの状態の中で、夢の中に大きな線香が2本ずつ私と主人の枕元に現れ、煙を立てながらグルグルと回っていたんです。

    すごく不気味な夢だな・・・と怖くなり、目が覚めた瞬間金縛りにあい、その間に私の右足を何者かが引っ張ったんです。手でグッと掴まれた感触があって。

    心の中で必死に南無阿弥陀仏を唱えると金縛りは解けたのですが、すごく怖くなり、その後私達二人の身に何か起こる知らせだったのかなと思い、気をつけていたのですが、1年以上経っても何も起こらず平穏無事に暮らしているところを見ると、あの出来事はきっと49日にあの世へ行ってしまう前に、伯父が私達のところに挨拶に来てくれたのでは?と思っています。

    オレオさんのお姉さんのお話にもあったように、
    仏壇もなく線香も焚いていない部屋なのに、あの強烈な匂いがしたのは一体何だったのでしょう・・・
    とても不思議な出来事でした。

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  • ヨコですが

    のぞみ34歳さま

    そのお話は有名な『都市伝説』の一つですよ!『都市伝説』で検索するとヒットしますので読んでみて下さい。
    シチュエーションは何パターンかあるようです。

    実際にあったら怖いですね。

    でも私もその話を初めて聞いてしばらくは、家に帰ると(ベッドの下は収納なので心配ないのですが)ソファの下をのぞきこんでチェックしてました(笑)。

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  • 夢なのかなんなのか…

    ちょっとウツ気味で、毎日「死にたい」と思っていた頃のこと。
    その前後の記憶がないのですが…私がいたのは「自殺者だけが集まっている」公園のような場所でした。
    公園とはいえ小鳥の声ひとつなくシーンと静まり帰って、ベンチや植え込みなどに力なく座り込んでいる人たちがいっぱい。

    これが怖いのですが、その人たちは目や口が真っ黒なんです(マークシートを塗りつぶしたような)。

    ある中年男性が私に話しかけてきました。
    その方は事業に失敗し首を吊ったのだそうです。
    そして「生きてたらやり直せたと思うんだよ。あんた、生きてる人間だろ? わしを生き返らせてくれ! 元の世界に戻してくれ!」ってすがりついてきたんです。
    …気がつくと「私も帰りたい」「オレも生き返らせてくれ!」と何十人もの人たちが押し寄せてきてるんです!
    口と目が真っ黒な人が何十人、何百人と!

    私の記憶がそこで途切れてますが、もう15年以上たつのに今でも忘れられないビジョンです。

    自殺なんかするとああいう世界にいくぞ、と守護霊かご先祖様が教えてくれたのか?
    以来、死にたいと思ってもこのことを思い出すと確実に踏みとどまれます。

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  • 実話?

    ある晩、酔っ払ったA君は自宅マンションの近くで
    正面から歩いてきた人とぶつかってしまったが、
    あまり気にせず家に帰ってそのまま寝てしまいました。

    翌朝起きてみると、昨日着ていたTシャツに血がたくさんついていてギョッとしたけど、自分が怪我をしている
    訳でもなく、あまり記憶もなく気持ち悪いな〜と思いました。

    すると、インターホンが鳴り「●●署のものです」と
    画面には警官が・・。
    A君に心当たりはなかったものの、今この血のついたシャツで出て行ったら疑われてもめんどうだと思い、2・3回インターホンを鳴らされたけど居留守を決め込み警察官は帰っていきました。

    なんだったんだろう?近所で事件でもあったのかな、
    と思っていた翌日、
    家の近所で殺人事件が起こって犯人が逮捕されたとのニュースが。
    犯人はA君を尋ねてきた警官でした。

    あのとき、顔を見られたと思った警官が何をしようと思ったのかは分からないけど、「ドアあけてたらどうなってたのかな」とA君はゾッとしたそうです。

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  • 肉般若、怖い〜

    三毛猫のヒゲさんの書き込み見て、肉般若読みましたが、これは怖い!
    画像が頭に浮かぶ分、余計に…

    幽霊話も怖いが、生きている人もなかなか。

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  • 予知

    初対面の女性に会った時、赤ちゃんも抱いていました。

    その赤ちゃんを見ている瞬間に、「2年後、どちらかが死ぬな・・・。」と頭に浮かびました。

    そして2年後。女性が亡くなりました。

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  • ひやし飴さんの話に涙

    怖いというより、切なくなる話ですね。思わず涙でました。

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  • のぞみ34歳さん、雀さんの話、知ってる。

    中学生の頃、毎日、金縛りに遭ってた私は怖い話を授業前に良くしてくれてた(これも実体験)先生に相談しました。
    そしたら、「○○、上向いて寝てる時になるだろ?なりそうな時って分かるよな?その時、直ぐ横向きになるんだよ。南無阿弥陀仏を唱えるのも良いぞ。」

    私の金縛りの場合、寝ようとベットに入って「はぁ〜・・・」と一息ついた時から、必ず周りの空気、雰囲気が怖いのです。そして痺れてくる→固まるという
    感じ。

    暫く、先生の言う通りやっていて「やったぜ!!」と
    思っていました。
    ずっとこれでやって行けば良いんだと。

    しかし、ある夜、身体が痺れ始めて来たので、いつもの様にサッと横になり念仏を唱えました。

    そしたら耳元に人の気配・・・。
    そしてソイツが言った言葉。
    「そんなのきかないんだよ・・・。」
    男の低い声でした。

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  • 髪にぶら下がってる子供

    お盆に帰省して2Fの自室で昼寝してたとき、誰かが部屋に入ってきて、当時とても長かった私の髪を踏みました。
    怖くなって1Fの部屋の祖母のところに駆け込んだら(祖母は足が悪くて階段は上れなかった)、「お盆だねえ」とにっこり笑い、仏壇に向かってお経をあげてくれました。

    去年祖母が亡くなったとき、大叔父(祖母の弟)から聞いた話によると、実は祖母はかなり見える人で、「ともっちの髪にマサオ(大叔父の息子。戦争中に12歳で亡くなった)がぶら下がって笑ってたので、叱っておいたのよ。あの子のいたずらは治らないねえ、と言ってた。すまんな、こわかったろ」と言われ、何とも言いがたい気持ちになりました。

    なんでも私は、マサオさんのお母さん(大叔父の亡妻)に髪の質が似てるんだとか・・・・

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  • 踊るおしらさま

    これは友達の実家の話ですが、彼女の家に安置してあるおしらさまが怒って暴れたところを友達と友達のお兄さんが目撃したそうです。

    仏間でがたごとすごい音がするので、友達と友達のお兄さんが「猫でも迷い込んだか」と
    思って見に行ったら、扉つきの棚の中に安置してあったおしらさまが10畳ほどの部屋を縦横無尽にがんがん飛び回っていたそうで、友人たちがあっけにとられて見ている間も、天井にぶつかり、床におち、またはねて窓にぶつかり・・・と大騒ぎしてたとか・・・

    その年のはじめに、おしらさまをお世話していたお祖母様が亡くなって放置されていたため、おしらさまが怒ったんだろうということで、慌てて神社さんにお連れして預かってもらったそうですが、「確かにあのおしらさま、色んなことをよくしゃべってたけど(注:友達もいわゆる見える人です)、まさか飛び回るとはねえ。」と時々思い出してはあきれてます。

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  • 雀さんのお話…

    雀さんの投稿とよく似たお話を
    室井滋さんのエッセイで読みました。
    室井さんのお友達の話でしたが
    一種の都市伝説?

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  • 昨日あった出来事:1

    昨日体験したことを話します。

    休日だったので朝はゆっくり起きて、夕方昼寝をしました。いつも私はそうなのですが、これをやってしまうと夜寝れなくなるんです。

    昨日もそうでした。寝れないのでネットをして時間をつぶしてました。この板を読んでましたね。1時を過ぎたので寝る体制だけでもとっておこうと思いベットに入りました。でもやっぱり寝れないのです。意識もはっきりとしてました。時計をみると2時を越えてました。

    10分後、いきなりインターホンが鳴りました。2回確かに鳴りました。今思い出してもゾクっとします。私は1人暮らしで住んでるのはマンションでオートロックです。インターホンは正面玄関と各部屋玄関の2つあります。玄関のインターホンはTVドアホンになっており押すと訪問者の顔が写ります。

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