名言、迷言、心に残る言葉

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ジャスミン茶

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座右の銘、思わず吹きだした迷言、忘れられない誰かの言葉など、
聞かせていただけると嬉しいです。


ちなみに、私が最近唸った名言です。

『恋は痩せた者勝ち』

『青春は肉体の若さではなく、精神の若さである』

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  • 先輩の言葉

    間違ってたらどうしようってためらって、外に出すことを躊躇していたら、本当に間違っているかどうかいつまでも分からないでしょう。
    それより他人に「それは違うよ」と指摘された方が、もう同じ間違いを繰り返さなくて済むでしょう。
    大切なのは間違うことじゃなく、間違いだと悟ったら二度と繰り返さないこと。それが成長するってことじゃない?

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  • 一人で納得した言葉

    『自分の人生うまくいかないのは、自分のせいなんだよ。』

    本かTVだったか忘れましたが「・・そうだよなぁ」と一人で納得しました。
    その頃ストレスでイライラした時期だったので、妙に共感、(自分で)解決していくしかない!と奮起しました。

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  • 名言

    今資格試験の勉強をしている大学生です。ドラゴン桜の「騙されたくなければ勉強しろ」の阿部寛の台詞には納得しました。
    この「騙されたくなければ」は「なめられたくなければ」等にも置き換える事が出来ます。

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  • ギンギラギンにさりげなく

    かなり前の紅白歌合戦でマッチ(近藤真彦)が「ギンギラギンにさりげなく」を歌い、審査員だった、当時の大蔵大臣の渡辺美智雄さんが言った言葉が心に残ってます。
    『ギンギラギンにお金を儲けて、さりげなく税金を納めてください』

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  • 上司の教え

    汚いものを汚いままにしておいたら、触るものいやになるでしょう、だからそういうものほどきれいに保ちなさい。と言われました。
    ゴミは出すたびにポリバケツを洗って新聞紙を中にひいたり、雑巾は数十枚用意しておいて、毎日、一気に使って一気に洗うんです。毎日だからあんまり汚れないし、顔も拭けるねなんて冗談いってました。
    その頃はまだ若かったから重箱の隅をつつく様な指導にうんざりしましたが、今ではその教えしか憶えていません。
    最近勤めた職場の雑巾が、真っ黒でくさくて思わず洗いましょうよ〜と提言して生意気がられてます。

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  • 職場で上司に言われた

    「頭は飾りじゃない、考える為にあるんだ」
    最初に言われた時が22歳の頃。
    職場の上司に言われた言葉です。

    その上司が転勤し、数年後に来た次の上司にも言われました。
    確か26歳の頃・・・。

    今は私が言ってます・・・。

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  • 贅沢は素敵だ!

     誰かの、エッセイの中に書いてあった言葉です。

     「贅沢は敵だ」という標語が、街角に貼ってありました。ある日、「素」の字が書き加えられていたそうです。「贅沢は素敵だ」こっちの方が、共感百パーセントですよね。

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  • いろいろあるけど

    1990年のドラマ「想い出にかわるまで」で、財津和夫さんの役のせりふが印象に残っています。
    「この世で出会った人は、大切にした方がいい。」

    それから多分美輪明宏さんの言葉だったと思いますが、
    「どん底に落ちたとき一番大事なことは、まず冷静になること。」
    冷静になると、できること、できないことが見えてくるものなんですね。

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  • どっかの政治家の言葉

    だったと思うのですが、こんなの。
    「選挙に行かない善良な国民が悪徳な政治屋を当選させる」
    という皮肉。

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  • 祖母が昔言ってた。

    小さな頃、いろいろ言ってた中で、世の中に出てから納得して思う事。「手の皮薄いのは面の皮厚い。手の皮みれば分かる。」手の皮厚い人は、仕事を一生懸命するけれども、薄い人はそれだけ、仕事しない。立ち振る舞いが上手く、口も達者である。気をつけなさい。

    祖母は農家だったからこの例えだったのかもしれませんが。世の中渡るには、こういう見方は大事かな?とおもいます。。

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  • こんなのもあるよ

    桃栗三年、柿八年。

    石の上にも三年。

    料理上手は愛される。

    人生生きてるだけで丸儲け。

    仕事上手は掃除上手とか

    こんなんかな。

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  • さんま師匠

    の言葉です。
    「不幸のどん底に落ちた人が、ふとテレビをつけた時に、クスッと笑って少しだけ気持ちが明るくなれる。それがお笑い芸人の仕事」
    が印象的でした。テレビでの徹底したお笑いへのこだわりは賛否両論はあるでしょうけど、すごいなぁと思いました。

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  • ミスをしない人がいるとすれば、それは何もしない人だけである

    失敗から学んでいくことが大事だと書かれた、本の中の一節。

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  • 今では私のエネルギー源

    10年ぐらい前、会社を辞める日に年下の同僚の男性に言われた言葉。

    『エナ子さん(私)は、中途半端なんですよ。
    物事何に対しても。適当というか・・・』

    1年も一緒に仕事をしていなかったのに、思い切り見抜かれていました。
    そして、具体的に人から言われたことは初めてだったので、すごく衝撃的でした。

    以来、何かに挑戦しようと思ったとき、彼の言葉が頭を過ぎります。

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  • カラ元気でも、元気!

    確か・・・漫画の中の台詞だったと思います
    虚勢でも
    自らを鼓舞して
    周りに心配をかけず
    めげても、へこんでも
    「元気!」って言える強さ

    落ち込んでる時に使用します(笑

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  • アルマン・サラクルー

    何気に有名かもしれませんが

     「人間は判断力の欠如により結婚し、忍耐力の欠如により離婚し、
     記憶力の欠如により再婚する。」

    が、なんとなく記憶から離れません。あとはモールァルトの

     「結婚したらいろいろ分かってきますよ。いままで
      は半分謎だったことが。」

    かな。

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  • 有名かもしれないけど

    「その傷に包帯を巻いてやれないなら、その傷に触れるな」です。
    たしか三浦綾子さんの小説の中の言葉です。

    私は お人よしの癖に、気分屋でわがまま(最悪ですね)
    人によく「そこまで愚痴を聞いたり、相談に乗ったり
    できるね!」と言われてましたが、気が長いだけで、
    ブチッっとくるのです。
    しかも いきなり。

    多少の愚痴は勿論聞きますが、その人の悩みを最後までサポート出来ないのなら 初めからいい加減な助言はやめよう。関わったら、自分の責任なんだから腹くくって
    その問題に付き合おう!と決めました。

    でも、決めたとたん、全ての問題は私の手にはおえないような気がして 最近は誰の役にもたててないような気がします。

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  • 男一寸女一生!

    振られて落ち込んでいたとき、
    彼と付き合う前までは毎日のように遊んでたのに
    彼氏ができたからっていう理由で遊ばなくなった疎遠の女友達がいました。
    振られた後、勇気を出して連絡してみたら、
    「おかえり」って彼女がひとこと。

    そのときパっと浮かんだのが
    「男一寸女一生」
    どこかで見た言葉なのか、そのとき初めて浮かんだのかは分からないけど、ほんとにパっと浮かんだ。
    それからは、座右の銘というか、そんな感じで思ってます!

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  • したり顔のリーダーシップを発揮するな

    戦国武将の前田利家が放った「したり顔のリーダーシップを発揮するな」。

    ある時家来が寝ていた所、重臣の一人が「利家様がお見えになる。早く起きろ。」と言って寝ている家来を起こそうとした。これを見た利家が「自分はそのような事を指図しろと言った覚えはない。寝ているならばなぜ寝ているままにしておけないのだ。」と言って怒った。

    日頃から前田家の重臣達は事ある度に「利家様の手前」「利家様の手前」と言いながら家来を従わせようとしていたのを利家は知っていたので、ここぞとばかりにその重臣を叱った。

    トップの真意をろくに理解もせずに媚びへつらうだけしか能がなく、それを更に増幅させた振る舞いを部下に強要する無能な中間職を戒めた珠玉の言葉「したり顔のリーダーシップを発揮するな」。童門冬二の「戦国武将一日一言」に書かれている名言中の名言です。

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  • 「包帯を巻いてやれないのなら・・・」

    三浦綾子さんの小説「続氷点」に出てくる言葉ですが
    「包帯を巻いてやれないのなら、
     他人の傷に触れてはならない」
    というのがあり、強く心に残っています。

    他人の苦しみに立ち入ろうとするなら
    自分にそれを受け止めるだけの力があるか、
    興味本位にそれに触れてはいないか、
    いつも自問自答するようにしています。

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  • 自分探し? あんたはそこにいるじゃない。

    愛してやまない作家の山田詠美さんの言葉です。
    今の私は本物の私じゃない、何か、どこかに今よりすばらしい私の生き方がある筈だ。
    そう自分に信じ込ませて、自分を成長させずに「探そうとする生き方」そんなのでいいの?
    この言葉に出会ってから、私は「自分探し」という言葉に反応しなくなりました。探しているうちは、自分の欠点も弱点も見えないよね。

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  • 林真理子さん

    林真理子さんが、エッセイか何かに書かれていたと思うのですが、「やってしまった後悔はだんだん小さくなるけど、やらなかった後悔はだんだん大きくなる」
    との言葉が大好きです。

    迷った時には、まず行動してみるようにしてしまいますが
    これって、見切り発車でしょうか?

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  • 念ずれば叶う

    ・・・とは限らない。
    これ、座右の銘です。

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  • 2つあります。

    「強くなければ生きていけない。やさしくなければ生きる資格がない」

    卒業時、恩師から贈られた言葉です。
    有名な一節ですが、これを聞いたときとても感動しました。

    「好調とはいえないね〜まだ教頭くらい(笑)」

    解説するまでもありませんが、好調→校長 ということです。
    昨日『スポーツうるぐす』で、どこかの野球球団の監督だかコーチが「好調ですね?」と聞かれ答えたのがこれ。
    思い切りオヤジギャグですが、笑ってしまいました。

    今後、何か好調とはいえない局面に当たったら、心の中でつぶやいてみようと思いました。

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  • ことわざ と 語録から

     小町でもよく話題になる「普通」。
     これは普通でしょうか? とか、普通はどうなの? とか、些細なことでも他人と違うことを恐れる、人と外れることを気にしすぎる風潮ってありますよね。
     世間様に迷惑をかけない範囲内であれば、いちいち人目を気にせず、自分の思ったとおりでいいと常々感じています。 
     そんなわけで自分の座右の銘として似たような諺を挙げてみました。

    蓼食う虫も好きずき
    あばたもえくぼ
    住めば都

     人の好みや考え方は、人それぞれ。実態のない「普通」さに惑わされず、自分の感性を大切にしたいですね。

     もう一つは先人の語録から引用しました。人に何かを教える時の心構えとして山本五十六元帥の言とされています。
    「やってみせ,言ってきかせて,させてみせ,ほめてやらねば,人は動かじ。」

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  • 中一の時の担任の先生

     『自由とは、法と秩序が保たれて始めて自由だ!
    それが無い物は放縦と言う!』
     『人の痛みの解かる人間になれ!』
     この二言です。
     中一の僕らには、難しいことばだったですが、今世の中を見ると、一番欠如している事で、忘れかけている事なんですよね、この先生は、今でも尊敬しています。

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  • 心に残るのは

    祖母・・老人ホームにいる祖母を訪ねたとき、ホームは嫌かい?と聞いたら
    「人生辛抱だから」と・・
    ごめんね、私も遠いし親二人とも体調悪いしと思いました。自分も辛抱はしなきゃならないこともあるなと、この80過ぎた祖母がそういうならと思いました。
    母・・「私は人に後ろ指をさされるような生き方はしていない」
    思春期に母を責めたとき。ハッとしました。
    父・・「軽自動車も買ってやれなくて。。」とポロリ。
    周りの友達が親に車を買ってもらっている中、自分はこつこつ貯金をためて中古車を考えていたとき。
    親の懐ぐあいは理解していたけど、父にそう言われて、その言葉だけで十分だ、と涙がでる思いで思いました。
    弟・・「普通の家庭ならそれが普通なんだよ」。
    親に短大に行かせてもらえたことを感謝していたのですが、周りの友達は短大に行くお金を出すのは親として当然という解釈だったので、驚いて弟に話したらこう言われました。


    「恋と戦争はあらゆる戦術が許される」
    受身だった自分だったけど、自分の恋を手に入れたいと思ったときであった言葉です。

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  • 誰が言ったか忘れたけど

    『男性のハートは胃袋にある』です。よく料理上手の
    奥さんを持つと、旦那さんは早く帰ってくると言いますよね。

    勿論いつも綺麗にしている事は大切ですが、主人のハートを私だけのものにしておくために毎日料理頑張ってます。

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  • 自分の感受性くらい

     去年から今年にかけて、天中殺のあおりを受けて何をやってもうまくいきませんでした。
     そんな時、図書館の詩集のコーナーで出会ったのが茨木のり子さんの詩です。
     特に、
    『気難しくなってきたのを
     友人のせいにはするな
     しなやかさを失ったのはどちらなのか』
    と言うフレーズと、最後の
    『自分の感受性くらい
     自分で守れ
     ばかものよ』
    と言うフレーズのおかげで目が覚めて、以来手帳に貼って時々見ています。

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  • ゲームの中で

    「人には誰にでも夢を叶える権利がある、
     だけどそれを奪う権利は誰にもないの」

    中学生の時にやったゲームの中のセリフですが、
    何年経った今でも心の真ん中にとっておいてあります。

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