姑の発言の真意は?

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家族・友人・人間関係

チューバッカ

姑(独居)とは完全別居ですが、毎日食事を作って家まで届けています。その時に少し会話などしているのですが、姑の発言がなんとなく引っかかっています。

「私にはもう生きている値打ちがない、もう生きていたくない」
と言うのですが、毎日病院に通い、様々な健康食品を摂取している人の発言とは思えないのです。

彼女は、自分の実子にはそういった発言はしません。
実子がどう反応していいか困るのを分かっているから? だとすれば何故私には言うのか?
こういったとき、皆様どのように対処なさっているのでしょうか。

また、どのように返答すればよいのでしょうか。

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  • 軽〜く流す

    実子に言ったら、遠慮会釈無く「つまんねーこと言うな」くらいの事言われるからです。
    あからさまに嫌な顔されるからです。
    ヨメは遠慮がありますから、つまんねー話でもハイハイと聞くし、アラマーと心にも無い相槌のひとつも打ちます。
    だから、ヨメに言うのです。

    その愚痴話を深く掘り下げないで
    「はい、ご飯もってきましたよー。」
    「私は生きていたくない・・・・(暗〜)・・・」
    「あ、そうですか〜。まっ、ご飯でも食べてよ。では〜」
    と、軽く流してはいかがでしょ。

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  • お願いします

    仲良くやってください。お願いします。
    年寄はいろいろ心にもないことを口にしますから余り気にしないで仲良くしてくださいネ。

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  • 相手の性格にもよります。

    普通は、「そうですね。でも、まだ生きていらっしゃいますね」とは言いませんよね?
    たとえ、心の奥底で、そう思ったとしても…

    大抵は、「そんな事言わないで、もっともっと長生きして下さいよ」と答えると思います。
    そして、そういう言葉を、相手も期待していると思います。

    相手がトピ主の言葉をそのまま受け止める方なら、
    「優しいお嫁さんで良かった。もう少し、長生きさせてね」と思うかも知れません。

    しかし、ひねくれて、相手の言葉尻ばかり取る方なら、
    「そんな事言っておいて…。本当は、サッサと死ねって思ってるくせに。腹黒い嫁だ」と勘繰るだけかも知れません。

    もし、後者のような相手なら、
    「お義母さんが、そう仰ってたって、夫に伝えておきますね」と言うだけにして、トピ主本人のコメントは避けた方が良いかも知れません。
    「そんなこと伝えなくて良いわよ」と、慌てて取り繕うかも知れませんが、その時は「そうですか」と、引き下がれば良いでしょう。
    何回か繰り返せば、トピ主にも、そんな事は言わなくなると思います。

    願わくば、前者の性格である事を祈っています。

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  • 想像だけど

    多分、自分の存在価値というか、優しい言葉を聞いて、「自分を思ってくれてる人がいる」って思いたいんじゃないかなぁ・・。

    実子は、遠慮なくビシビシ言いますから・・。

    私の祖母もよく「死にたい」と言っていましたが、叔母(実娘)は、「大丈夫よ。順番だから、もうじきお迎えが来るわよ」とかさらりと流してましたねー。
    病院で、その会話を聞いてた他の老人が、「あんたは、嫁じゃぁないね。実の娘だろう」と言ってきたそうです。

    どう返答するかは、それまでの姑との付き合いで、変わってくるかなー。

    少しでも哀れに思うなら、「そんなこと言わないで、長生きしてよ」と力づけるし、内心(さっさと死にやがれ)と思うなら、私なら、聞こえないフリします。
    言いたいこと言い合える関係なら、叔母のように「じゃぁ、遺言書いて、私にたくさんお金遺しといてよ」とか、さらっと交わしちゃうかな。

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  • そういう人はいるかも

    そういう発言は「弱気になっている」「甘えたい」場合に出ると思う。

    年を取ると身体のあちこちにガタが来て若い頃のようには思うように身体が動かず、自分でももどかしくて弱気になるもの。
    病院に行ってるなら実際、健康状態が優れないのでしょう。若い人には「大したことない、趣味で通院してるみたいなもの」と思えても、年を取ればやはりあちこちガタが来る。

    嫁さんが食事を届けてくれるとは言え、1人暮らしでいろいろ心細いのだと思う。甘えたい気持、でもこれ以上迷惑を掛けて嫌がるならいっそポックリ死んでしまった方が楽だろうなと思う気持。

    「私ってもうダメ」という人もそうだけど、こういうのって相手に「そんなことないよ」と否定し、励まして欲しい気持で言う方が多いと思う。心細いんですよ。ひょっとして「そんなことないですよ、長生きしてくださいよ、私がしっかり面倒見るからだいじょうぶですよ」と言ってくれないかなという気持ちもあるのかもしれない。

    あまり深刻に受け止めずに「またまたそんなこと言って。せっかく食事持って来たのだからしっかり食べて元気出してくださいね」とでも明るく笑い飛ばしておいてください。

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  • 家族・友人・人間関係ランキング

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  • 甘えてるのでは??

    お姑さんのお世話、毎日なんてすごくできたお嫁さんですね。すごいなぁ・・。

    お姑さんの発言ですが、きっと甘えてるのだと思います。
    真意は・・「淋しい」のではないですか?

    実の子には心配かけたくないし負担に思われたくないけど
    家族であると同時に他人でもあるトピ主さんには言いやすいのではないでしょうか。

    トピ主さんが毎日行ってあげているのだから我侭…とも思いますが、年取ると人間必要以上に淋しくなったり、構って貰いたくなったりするようです。子供に返っていくような感じで(家の祖母もそうです)。

    そういう時は、あまり真に受けずに「何言ってるんですか〜まだピンピンしてるじゃないですか!ずっと元気でいてくださいね」と言ってあげればいいのでは?
    あと、ご主人は何て言ってるのでしょう?

    どれくらい介護に参加されているのかわかりませんが旦那さんの親をトピ主さんが「好意」でお世話をしているんですから、「お姑さんこんなこと言うんだけど・・・」と相談すべきです。

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  • さみしいんだと思います

     高齢の祖母が、よくまったく同じことを娘たち(母や叔母)に言います。そのたびに周りを怒らせたり困らせたりしています。

     年をとるとすごく寂しがりやになるんですね。「そんなことないよ、大丈夫だよ」と言って欲しいようです。昔はサバサバした人だったんですけどね。

     私は祖母が望むようにしてあげたいので「そんなことないよ、大丈夫だよ」と言うのですが、実は私にはあんまりこぼしません。母が言うには、孫にはいいとこ見せたくて甘えないんだそうです。

     お姑さんがもし祖母と同じだとしたら、実の娘以上に心許せる存在なんじゃないかなあと思います。「そんなこと言われても・・・」と困られるだろうなとは思いますが、そこまで頼りにされるなんてすごいかも。

     もしもお気持ちに余裕があればですが、「そんなことありませんよ。大丈夫ですよ」と言ってあげてください。 その言葉だけでいいと思います。

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  • お疲れさまです

    毎日、食事を届けるのは大変なことです。
    あなたが疲れないように、なさってくださいね。

    さて、お姑さんがあなたに「生きて〜」と話すのは、
    半分はほんとです。 「ぽっくり逝きたい」。

    ほんとに死にたいなら、薬も飲まず、医師にもかからなきゃいいのにね。
    さりとて、死ぬにはまだ、命が惜しい。
    これがほんとです。

    つまり、お嫁さんのあなたには「愚痴を話せる」のです。

    私の知人の話ですが。
    姑さんがあまりに「死にたい」言うので、「今から家に
    火をつけてやる。 私は熱いから逃げるから。おばぁさんは、絶対、逃げちゃだめよっ」。

    以後、二度と言わなくなったそうです。
    冗談はやめて、お姑さんは、寂しいのです。
    年寄りってわがままで、勝手で甘えん坊です。

    「看護師」・「ヘルパー」さんのつもりになってください。
    実は、私も頑張ってますよ。

    最後は、自分自身のために。 お願いします。

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  • 心寂しい

    実子にそのようなことを言わないのは、実子は母親の口癖や性分をわかってますから、真剣に耳を傾けることはしません。でもトピ主さんは嫁さんですから、そんなことをいえば気にして同情してくれて、もっと注目してくれるし話を聞いてくれるからです。
    本気で言ってらっしゃるわけではないと思います、いわゆる愚痴であり、その時はそう思ったのでしょう。
    ですから、優しく話を聞いて欲しい、どうしたのと気にかけて欲しいのす。
    寂しいのでしょうね。

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  • 義父のことかと思いました。

    分かります。
    私にだけそんなことを言います。
    車で2時間ほど離れているし、毎回
    「死にたいわ、生きてたって何にもいいことない、
    あちこち悪いとこだらけでしんどいわ」
    言われるのでこちらも嫌な気分になりだんだん
    足が遠のいていってしまいました。
    最近は直接義父からしょっちゅう電話があり
    言われます。

    旦那に聞いても寂しいから慰めて欲しいんじゃ
    ないか。と言われるし。
    慰めるったって毎回聞かされるこっちも気分悪いよ。

    普段は義父もすっごく元気です。
    逆に義母のほうが毎日全く動かない、家事も全くできない義父世話で疲れてると思います。

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  • 寂しいのでは・・・?

    姑さんは独居とのこと、どんなメンタリティかまではわかりませんが、おそらく寂しくてトピ主さんが来た時に甘えているのではありませんか?

    うちの元気な姑もたま〜にそんな弱気発言をしますが、私は真意は「そんなことないよ」と言ってもらいたいんだ、と解釈しています。

    たとえ心の中では「違う!」と思っても、「お義母さん、いつまでも元気でいてね」と言われたら嬉しいんじゃないでしょうか?

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  • かまってあげて・・・

    寂しいんだと思います。
    できるだけかまってあげてください。

    健康食品を買っておられるのですね?
    この仕事をしている人たちは
    ものすごく口が達者です
    「おばあちゃん、おばあちゃん」と言いながら
    高価な食品を薦めます。

    身内から構ってもらえないお年よりは
    この親切な若者のために、高価な食品を買います。

    商売している側が言うのもなんですが、
    健康食品と言うのは飲み続けないと効果なんて
    出ません。
    一ヶ月食べたらその分効果がでるわけじゃなく
    消えてしまうんです。何十万が・・

    当然、そういうお年寄りは私たちには
    お得意様ですが、
    個人的にはそういうお金は
    見ず知らずの営業マンより、身内の為に
    使ってもらいたいです。

    だから、”うん、うん”でいいから
    とにかく話を聞いてあげてください。

    だったら転職しろって?
    ええ、考えてますよ・・・

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  • 年寄りの口癖

    祖母が言っていました。「なんら楽しい事がないから 早くお迎えに来てほしい」「みんな早く死んで欲しいと思ってるのだろう」と。よく言うのでつい「ほんとね」と言うと ひどく怒ってしまいました。孫だから言えたのですね。

    今、母が同じことを言っています。「死のうにも死なせて貰えない世の中になったものだ。生きていてもつまらん」
    でも、私の車に乗る時は「スピードが出すぎているのでは?私はまだ死にたくない。安全運転してよ」としっかりバーを握っています。いずれ私もそう言うのだろうかと思ってしまいます。嫌な事は言わない可愛い年寄りになりたいです。

    トピ主さんは 80歳以上のお年寄りと暮らしたことはありますか?
    孫や子だと「また言ってる」と本気にして貰えないので話を聞いてくれるお嫁さんに話すのでしょうね。
    話が始まると 用事があるからと打ち切って帰ったら?
    自分がこれから歩む道、どういう年寄りで在りたいか、いい勉強になっていますよ。

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  • うちのお姑さんも言いますよ

    うちのお姑さんは我が家から車で1時間弱の距離に一人暮らしです。
    夫婦一緒に遊びに行った際に、私ではなく夫に向かって言ってますが

    「生きてても何も良いことが無い」
    「何も楽しいことが無い」
    「毎日辛くて死にたい」
    「ボケたら何も解からなくなるから、きっと楽だ。ボケたい」
    「いつ死んでも良い」

    私は無言を貫き通してますが、夫は「そうだそうだ、さっさと死んじゃえ」と明るく返してます。まぁこれは夫と姑が仲良しだから言えるセリフでしょうが。

    なんでこういうこと言うんですかね。うちのお姑さんはすごく同居したがっていて、それで心配させて「一緒に暮らしましょう」と言われるのを待ってるんだと思います。私は絶対に同居はイヤなので、夫が防波堤になって守ってくれていますが。

    結論としては、気にすること無いですよ。
    ヘタに返事すると、やぶへびになってしまいます。

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  • 死の話、大好き義母

    うちの姑(同居)もよくそう言います。
    お寺のお坊さまにも,主治医にもいいます。
    主治医は「まだまだ死ねないよ」、お坊さまは「死ぬまで生きてるよ」とおっしゃいます。
    私は、お坊様の意見が気に入ったので『お坊さまもそうおっしゃったでしょ、死ぬまで生きてるのよ』と冗談めかして言います。
    91歳、骨そそう症で痛みがひどいときは嫌いな姑でも可哀想なくらいです。天井ばかり見ているくらいなら確かにそう言う気になります。でも・・ほんとは死なないで、頑張ってっていってもらいたいんですよね。

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