血小板・・・。

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心や体の悩み

ぺこり

数年前に父が急性リンパ性白血病になり、3年くらい入退院を繰り返し、現在は、2ヶ月に1度通院するまでよくなりました。
仕事が忙しい日が続いたりすると、疲れがひどく血小板が減少したりするようなのです。

病院ではそんなに重大な減少ではないといわれているので、血小板が増えるような食品などが
あれば積極的にとるようにし予防したいのですが、何か、良い食品等ご存知の方がいましたら
教えてください。

よろしくお願いします。

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  • ピロリ菌除去

    血小板が少しくらい減っても大丈夫だとは思いますが。

    ピロリ菌除去の薬を飲むと血小板が増加するというデータがあるそうです。義母はそれでたしかに増えました。因果関係は解かりませんがとにかく増えるのです。

    義母の血小板が激減した現任は不明で、若い主治医の提案でやってみようということになりましたが、以前のベテラン主治医からはそんな話はありませんでした。義母の場合これといった治療法がなく難病指定ですので、試しにやってみようかということでした。果たして血小板は増え義母は大喜びでした。

    母は同じ病院内の胃腸内科で、血小板がどうのという話はせず、ただ「ピロリ菌がいるかどうか調べてほしい」と言ったそうです。治療法としては確立されていないのです。

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  • 市販の薬

    お父様、病気が回復されてきて、本当によかったですね。

    私は白血病ではありませんが、血小板が少なくなってしまう病気を持っています。血小板は、血液を止める作用をしているので、「健常な人が少しくらいは減っても」大丈夫なのですが、回復期にある人や、私のような原因不明の血小板が減る病気のものにとっては、「少しくらい」ではすまされないんですよね・・。

    本当に少なくなってくると、内出血、鼻血、歯茎からの出血、など、いろいろ大変です。血小板を増やす食品は、残念ながらないそうです。

    そのかわり、市販の「鎮痛剤」や「風邪薬」には血小板を壊す作用のものがあるらしく、勝手には飲まないように言われています。あとはストレスをためないこと、風邪をひかないこと、くらいですね。

    あまり数値にばかり気を取られないよう、したいものです。お父様もどうぞお大事に。

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  • 食品等では増えないみたいですね…

    私も人間ドック受けるようになってはじめて血小板が通常の四分の一くらいしかないらしいということがわかりました。

    でもこれといって対策はしてません。
    血小板の数は肝臓と関連してるっぽいので、ためしにお酒をひかえようかなあと昨年の人間ドック前にお酒をしばらくやめてみたら、5万が9万になりました。

    もしかしたらアルコールも関連しているかも…!?

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  • ピロリ菌除去・2

    追加です。
    義母は血小板8000からの治療で、ほとんど薬の効果は得られませんでしたが、例のピロリ菌除去で12000に上がり難病指定からは外れました。以後血小板は減っておりません。確立された治療法ではないので是非とは言えませんが、やってみてみる価値はあると思います。

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  • 抗がん剤投与と血小板の減少…

     血小板数を上げる上で、看護師さんから「小豆」なんかがいいのでは?という話を聞いたことがあります。(なお、ピロリ菌の除去が血小板数の上昇によいとは思いませんでしたが、案外、使用した抗生剤との兼ね合いかもしれません)

     血小板数が減る原因には、色々あると思います。話では、「急性リンパ性白血病」ということですので、治療には抗がん剤を使っているでしょうから、血小板数は減ると思います。
     血小板数が減っても、基準値の下限数の15万を大きく下まわなければ、大丈夫です。
    (★多分、3万くらいまでは大丈夫)
     問題は、2万を切ると、出血傾向が特に強くなってくるようで、この段階でどうするかです。

     自分の知り合いの場合は、(多分抗がん剤の投与が原因だろうと思いますが)、原因がよくわかっていない、「血栓性血小板減少性紫斑病」で、血小板数が入院時の2万前後からわずか3〜4日位のところで、1000までおち、非常に重篤な状態に陥りました。
    (★この時は、まだ当時は、ほとんど知られていなかった血漿交換で、一命をとりとめました)

     抗がん剤の投与には、(特に高齢者には)注意が必要と思われます。

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