義父母がよく言う「お茶に呼ばれよう」って?

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ダイヤモンド

ひと

私は九州と関東(都心)で半々くらい生活してきました。
「お茶に呼ばれよう」って意味がよく分かりません。
これって他人の家にあがる時、よく使われる言葉なんですか?

私の義父母は山梨の出身です。
私達にこどもが出来る前の2,3年は毎週のように電話で実家に来るかとかどんな予定か聞かれ、アポ無しで尋ねて来られたりもしました。(彼の実家から我が家は高速道路を使って50分くらい)
私は今でもフルタイムで働いていますので土日は、家事と体休めですごく貴重な時間です。常に誰かを家に呼べる用意などとうていありません。
アポなしで家に来られた時、「実家でぶどうが手に入ったから持ってきた」と義父が言い、こちらが「どうぞお上がり下さい」と言う前に「お茶でも呼ばれようか」と言って上がってきました。
この時意外でも何度か「お茶に呼ばれる」っていうセリフを聞いたことがあります。
それって家に上がる口実を自分で作ってるってこと?
だとしたらちょっと図々しい文句ですよね?
「お茶に呼ばれよう」って言葉を使う方、またはその意味知っている方教えてください。

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  • 呼ばれるって普通かと?

    招ばれるという感じです。

    結婚式に呼ばれると同じように、招待される、ご馳走になるとか。
    あまり若い人の言葉でもないけど、年配者は使ってますよ。

    普通、誘われて、じゃぁ呼ばれようとなりますが、親でしょう?
    お茶ぐらいなら、そう言っても図々しいとまでは思いません。

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  • そうねぇ・・・

    島根県民です。なので山梨の義父母さんとは意味合いが違うかもしれませんがフツーに「お茶を飲む」事を「お茶をよばれる」と言います。
    「お茶でもよばれよう=お茶でも飲もう」です。

    自分の家で自分でお茶を入れて自分ひとりで飲む場合でもそういう風に言います。
    だから「これって他人の家にあがる時、よく使われる言葉なんですか?」は違います。まあそういう時にも言いますが間違っても「他人の家に上がりこむための言葉」ではないです。

    >こちらが「どうぞお上がり下さい」と言う前に「お茶でも呼ばれようか」と言って上がってきました。

    まあこれは言葉以前の問題で、お父さん達は「他人じゃないんだしここは我が家同然」って思ってると思います。

    自分の家に上がる時にお母さんに「おあがりください」って言われるのを待つ人は居ないですよね?あなたのお家は義父母さんにとってはそういう場所なんですよ。

    もうこれは考え方の違いですから、自分が何も言わないで相手に察しろってのは無理です。嫌なら頑張ってちゃんと断わらないとダメだと思います。

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  • 小さいころ、よく聞いていました。

    田舎の農家では当たり前でしたね。

    今はどうかわからないのですが、田舎のお家ってたいてい長い縁側があって、近所の人がアポ無しでお茶を飲みにくるんですね。そこで世間話しながらお茶とお菓子、漬物なんかを楽しむっていうのがごくごく普通だったんです。

    なんだかおかしいけど、勝手にきたお客が「どれどれ、お茶でも呼ばれようかね」っていうのです。まあ、意味の無い(?)挨拶ですよね。

    現在のように各家庭のプライバシーや都合というのはあまり、重要視されていなかったのです。そういう環境で生きてきたかもしれない義両親さんにさほど悪気は無いと思いますよ。

    ただ、若い夫婦とは常識が違うだけなんです。
    トピ主さんも自分たちの都合をはっきり言って、生活習慣の違いを理解してもらったらいかがでしょう?

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  • 勝手によばれちゃーねぇ。

    「お茶でも呼ばれよう」
    思わず笑っちゃいました。スミマセン・・・
    文字にしてみるとおかしいですね。

    使ってますよ、私の周りでは普通に。若い人はあまり使いませんけどね。

    誰かを食事に招待するとき、「○○さんを食事会に呼ぶ(招待する)」って言うでしょ。あれの「お茶」版で、しかも招待される(呼ばれる)立場の人間から積極的に「自分は招待されよう」という意思表示をしてるんですよ。だから「お茶を呼ばれよう」となるわけです。やっぱり図々しい・・・?
    そしてこの場合、必ずしもお茶でなくてもいいんです、呼ばれる立場としては。お菓子などが付いてくるとなお良し!です。
    でもね、普通はこちらが「まあ、ちょっと家に上がって、お茶でもいかがですか?」と持ちかけた時に「まあ、それならお茶でも呼ばれましょうか」となるわけで、何も言わないうちから勝手に呼ばれようと決めちゃうのは、どうかと思いますが・・・。

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  • 聞いたことあります

    関西出身の友人と食事をした時です。スタッフがサーブしてくれる方式の食事会だったのですが、一通りサーブし終わると、「よばれましょう」と言っていました。
    同じ人をお茶にお招きしたときも、「わあおいしそう、よばれよう」と言っていましたね。
    聞いたことのない(と思う)表現だったけれど、なんとなく優雅な感じがして、「よし、覚えとこ」と思ったモンでした。
    その方の使い方では、「厚かましい感じ」なんか受けませんでした。
    お義父様の、「お茶でも」の前に「よばれようか」といって上がり込む行動は、その言葉が問題なのではなく、お義父様の行動そのものがちょっと非常識かと思います。

    ユーザーID:

  • 私も聞きたいです

    ずっと九州に住んでいます。
    うちの義両親も、「お茶に呼ばれようか」と言いますね。大抵アポなしで突然来た時です。こちらが「えっ、なんで突然来るの?何しに?」と思っていると「じゃあ、お茶に呼ばれようか」と言いながら家に上がってきます。
    突然来られても、茶菓子はないし(あったとしても子どもが食べるスナック菓子くらい)、冬だとお客様用のちょっと高めのお茶もちょうど切らしていたりで「えー、どうしよー」と思ってしまいます。前もって分かっていればそれなりに準備もしていますが…。

    私の実家ではアポなしで来ることは絶対にないので、「じゃあお茶に呼ばれようか」などという事も考えられないです。そんなことを実家で言われたこともないし。

    あの発想はどこから来るんだろう??と純粋に私も聞きたいです。

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  • 年配の人がよく使う

    私は関西ですが、「よばれる」はよく聞きます。
    こちらでは「ご馳走になる」という意味で使います。
    (お茶だけでなく)

    別に家に上がる口実でもずうずうしい言い方でもなく、普通に「○○さんのところでごはんをよばれた」
    みたいに使われています。

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  • 普通の言葉です。

    こんにちは。

    私の母の実家が長野で、祖母が同じ表現をします。
    「一休みする」=「お茶を飲む」と言う意味です。自分で飲むときも、人にご馳走になるときも言います。

    あちらの人は実によくお茶を飲みます。

    トピ主さんの「ずうずうしい」という感覚は分からなくもないですが、ご主人のご両親にとっては他人ではなく自分の子供の家ですから、ごく当たり前の感覚でしょうね。
    子供の家に、野菜や果物などを持っていくのも当たり前の親心なので、迷惑がられているなんて夢にも思っていないのでは?

    「アポ無し」について、農家では、知り合いの家におすそ分け野菜を持って立ち寄り、茶のみ話などするのが日常です。
    お茶菓子などはその辺にある駄菓子や、漬物などですので、お互い気を遣うこともありません。

    ですからトピ主さんも気を張ることはないと思います。

    どうしても困るのであれば、ご主人からやんわり伝えていただくのもいいですが、関係はギクシャクしてしまうかもしれませんね。

    五十分も高速を飛ばしてきたら、一休みしたくなるのも無理ないでしょう。(トピ主さんが頼んでなくても)
    大目にみてあげてください。

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  • 東海地方

    60代以上の方は「お茶をよばれた」「お茶でもよんで
    もらう」と仰います。

    字はわかりません。
    どちらかというと、「招ばれる」「いただく」という
    感じです。  「呼ぶ」ではありません。

    そして、図々しい雰囲気もありません。
    「今日は、おいしいご馳走よばれて、ごっそさん」と使います。

    方言は、理解するとほのぼのしませんか?

    秋田へ行った方のお話。
    「まんずまんず、ながまれぇ」。
    ごゆっくり、お楽に、と聞きました。

    う〜ん、方言って温かい。

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  • よばれる=いただく

    >アポなしで家に来られた時、「実家でぶどうが手に入ったから持ってきた」と義父が言い、こちらが「どうぞお上がり下さい」と言う前に「お茶でも呼ばれようか」と言って上がってきました。

    一般的に「お茶に呼ぶ」の受身形で「お茶に呼ばれる」というのは、「○○さんから今週末、お茶に呼ばれたのよ」という風に使いますが、ここでは「呼ばれる」と漢字にすると違和感がありますね。
    私の母の実家は関西ですが、やっぱり「お茶をよばれる」って言いますよ。子供心に「お茶をいただく」って言う意味にとってました。お義父様は「ぶどうを持ってきたから、お茶でもしながら一緒にぶどうをいただこう。」という意味でおっしゃったのだと思います。
    「お茶_に_呼ばれる」とは意味が違いますし、使われるシチュエーションも違ってると思いますよ。(「お茶_を_よばれる」です。)
    <余談>昔よく母に、「ほら、ご飯、とっととよばれてしまいなさい!(早くご飯を食べてしまいなさい。)」って言われたことを思い出しました。

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  • 大変ですね!

    言葉の問題と言うより、御主人の実家との距離のとり方の問題ですよね。

    うちもほとんど週末ごと。
    (距離は電車・車とも一時間くらい)
    お隣から採りたてのきゅうりをもらったから・・・
    とか電車賃の方が高いぞ!!っていうお菓子や惣菜を持ってしょっちゅう来たがります。
    ようするに会いたいだけなんでしょうね。

    私も結婚7年目くらいまでは頑張って行き来してたけど、
    だんだん疲れてきて
    こどもが大きくなったのを口実に、
    週末ごとに用事を入れ、習い事を入れ、
    ありもしない学校行事を言い訳に
    「あーその日は無理なんです。」
    とだんだん疎遠にしてきました。
    一度、行き来の習慣が途切れると、なかなか約束できなくなるし、アポ無し訪問もなくなりますよ。だって行ってもいなかったら仕方ないし。。。

    家で寛げないのはつらいけど、当分週末は外出の予定をがんがん入れて、一気に距離をおいてみては?

    ちなみに、関西では、「お茶に呼ばれよう」よく使います。
    お菓子食べるときとかも「よばれよばれ」
    お茶飲もうかなって時も「お茶よばれよか」
    誰かにお呼ばれするって感覚じゃなくて
    お茶の時間にさせてもらおうかって感覚かな。

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  • お茶でも飲ませてもらいましょうか

    って意味だと思いますが…確かにずうずうしいかもしれないですが、義両親さんは目上の方であるわけだし、彼らが息子の妻に対して少しばかり甘える発言をしてもそんなに責められるほどのことではないような気ががします。

    遠いとこから来たんだからちょっと上がって休ませて…というニュアンスだと思います。

    確かにアポなしはいやですけどね。うちの田舎のほうもよく年寄りが言っていますが、気安い仲である場合が多いです。だって自分からお茶飲ませてって言うわけだから。

    実両親と違うから、家に上げたりもてなしたりするのは気が重いのはとてもよくわかりますが、あんまり非常識と責めたりはしないほうがいいと思います。
    言われない先に「どうぞ上がってお茶飲んでってください」って言えばいいんじゃないかしら?

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  • よばれる=ご馳走になる

    京都出身です。
    人の家に上がるときではなく、飲み物や料理をいただくときに使います。

    以前、何かの番組で食べ物が出てきた時、奈良県出身の某男性アイドル(20代)が「ほな、よばれよか〜」って言った事があるので、京都弁というより関西弁なのかなと思います。
    若い子はあんまり使わないと思うんですけどね。
    私は・・・たまに使います。(=若くないってことですね)

    トピ主さんの義父母様は山梨の出身ということなのですが、山梨も一緒なのかな?

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  • 年配の方がよく遣われますね

    「ちょっとあがらせてね♪」っていう意味にとったらよいでしょう。
    あがってくださいといわれてあがるほど遠慮する家じゃないよね?っという親しみもこもっているのだと思います。
    ・・・ちょっとずうずうしい!なんて思わずに笑顔で迎えてあげてくださいね。

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  • 愛媛出身です。

    私自身は全く使いませんが、父方、母方の祖父祖母両方ともよくつかいます。(4人とも愛媛の田舎の方の出身です)
    よばれるが呼ぶという漢字だとは知りませんでした。う〜ん、ほんとにその漢字なんででしょうか。ちょっと違和感があります。
    4人ともお茶に限らず、食べ物、飲み物をすすめられたときに「じゃあちょっとよばれてみようわい」などと使ってます。
    なので、私はただ簡単に「いただく」の方言だと思ってましたが違うんでしょうか。

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  • 悪意はないですよ

    「よばれる」とは山梨県固有の方言とも限らないようですが、悪意のある言葉ではありません。
    よばれる=およばれしようかな、ご馳走になりますね、ありがとう、
    というようなニュアンスの言葉だと思います。
    最後の「ありがとう」は両親や祖父母、周りの人間が使っているのを私が聞いて感じるものですが。

    同様に来客に「お茶でもよばれてけし」という風にお誘いするときにもよく使いますよ。
    意味は「お茶でも飲んでいってくださいな」というところでしょうか。

    甲州弁の研究では名だたる?このサイトをご紹介しておきます。
    意味がわからないと不快になる言葉もあるでしょうが、義理のご両親との仲を深める為にもぜひご一読ください。
    http://www.kousyu.net/hougen-ya.html

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  • 神奈川県出身29歳夫が使います

    地方や年齢によるの?ですが、うちの旦那は神奈川県出身東京育ち、現在は横浜在住の29歳ですが、使います。私がお茶菓子を買っておいたりすると、「じゃ、よばれようかな。」って。

    特に祖父母と同居していたわけではないのですが、使う人は使うみたいですね。

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  • およばれ

    お茶でも呼ばれましょうか。。。って私は普通に使います。訳すと「お茶でも飲ませていただきましょうか」で、厚かましいというより、逆に上品な言い方だと私は思っています。これは、単なる「食べる」「飲む」ではなく、「頂く」という謙譲の気持ちがある言葉なので、他人が持ってきてくれたものや、他人が作ってくれたものに対して使いますね。

    たとえば家に誰かがお菓子を持ってきたとしますよ。世間話をしながらお茶を用意して、お菓子を目の前に並べて「さぁ、お菓子、よばれましょうか」と言って食べ始めたりします。

    自分たちから「お茶でも呼ばれようかね」と言うのは、「お茶を飲もう」を、自分が客の立場であることを認識した上で、丁寧に言った言葉だと私は感じます。

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  • 古い敬語です

    自分の意志で「お邪魔する/食べる(能動)」ことを、相手の意志決定により「招ばれる(受動)」という表現にすることで、謙譲の意をもたせた敬語です。

    東京含め様々な地方出身の友人がいますが「よばれる」を使う人は出身地に関係なく居ます。

    若い世代では、上品(成金ではない、まともな言葉使いや躾のされた)な人が使うので、上流コトバなのかなと思っています。
    「おめもじ」や「おこうこう」など、御所言葉やみやこ語、古い敬語を使うのは、ハイソサエティな人たちに多いので。

    関東でも、遷都にともなって公家や宮内庁御用達の商家が江戸入りしたので、周囲にやんごとない言葉が広まり根付いたのでしょう。

    例としては、

    1.誘った時
    お言葉に甘えて呼ばれちゃおうかしらん

    2.飲食物を出した時
    わーおいしそう。さっそく呼ばれます。

    3.お土産のお菓子を渡した時
    ありがとう。今晩にでもさっそく呼ばれます。

    年配の人は普通に使っていますよ。
    うちの祖父母もよく「どれお茶でも呼ばれようかー」って自宅でも言っています。
    昔の庶民は『お茶』に対する尊敬の念があるのかも。

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  • どれ、お茶でもよばれようかい。

    ウチは関東ですけど、自分んちでも言います(特に母が。)

    特に、頂き物のお菓子かなんかあると、普段よりいっそうワクワクした感じ。お茶よりお菓子を頂くのがメインだけど、お茶によばれようかね、と言います。

    舅さんのは『ぶどうでお茶にしようよ。』ってことです。また、お茶をたててくれ、という依頼でもあります。

    他人の家にあがる口実ではなくて、身内と思えばこそ言ってるんだと思います。

    トビ主さんが嫌なのは、その言葉自体じゃなくて、そういう付き合い自体ってことでしょう。

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  • 招く・招待する・招ずる・請(しよう)ずる・誘う

    トピをたてる前に、辞書を引きましょう!
     
     1 相手に向かって声をあげて名前などを言う。「『おい』と―・ぶ」「―・んでも答えがない」2 声をあげてこちらに来させる。「助けを―・ぶ」「食事だと母が―・んでいる3 客として招待する。まねく。「クラス会に先生を―・ぶ」4 呼び寄せる。来てもらう。「タクシーを―・ぶ」「医者を―・ぶ」「国元から親を―・ぶ」5 名づけて言う。称する。「年上の友人を兄と―・ぶ」6 引き寄せる。集める。「人気を―・ぶ」「波乱を―・ぶ」7 妻としてめとる。

     私の実家は四国、高校は関西、大学は九州、現在は関東にいます。どこでも使っています。また、名古屋にいる姉も使いますし、祖母は東北ですが、祖母もつかいます。

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  • 日常的に使ってましたね

    山梨出身です。
    「お茶をよばれる」って日常的に使ってました。

    「お茶でもどうぞ」と誘われても「じゃあ、よばれようかな」と返します。
    でもそれ以前に、「お茶をよばれていく」というのは「ちょっと家にお邪魔していく」という意味と同義でした。

    息子夫婦の家を自分の家だと思っているともとれますが、アポなしとは言え、遠くからきた人を門前払いにもしにくくはないですか?

    「よんでもないのに」と思われるかもしれませんが、挨拶みたいなもんです。「お邪魔していいかな」「ちょっとお邪魔したい」というような意思表示です。

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  • 関西では普通でしたよ

    標準語だと思ってました・・。

    「お茶にしてくださらない?」なんて言われたらカチンとくるけど(経験あり)、「お呼ばれしようか?」は柔らかくていいと思うんですが。
    「お上がり下さい」の前に言われちゃうのは困ったな、ですけど結局言わざるをえない状況じゃないんですか?
    玄関先でさよなら〜なんて絶対できないですもんね。

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  • アポなし、いやだよね

    言葉の意味合いは、もはやどうでもよいのでは?
    ようするに、アポなし訪問当たり前の姿勢がトピ主さんには我慢できないのですよね。

    きっと、義父母さんにとっては当たり前のことなのでしょうけど、こちらとしてはちゃんと連絡がほしいって気持ち、わかります。

    やっぱり、旦那さんにでも言ってもらうしかないのかなぁと思いますよ。

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  • 呼ばれる・・・距離

    私、愛知県の方言だと思っていました。義父母が使っていたから・・・

    それはさておき、義父母との距離ですよね。
    私も閉口した時期がありました。

    突然のピンポーン!それが数回続いたときに、「実は昼間シャワー浴びるときがあるんです。できたら前もって知らせていただけたら・・」ってお願いしました。まあ子供ができた直後ってこともあったんですが・・そしたら・・すぐ目の前にスーパーから公衆電話「今、前にいる。今からいくから」2分後にはピンポーン。参りました。

    正直居留守を使ったこともありました。(うちは主人が平日休みだったので。義父母が来るのは週末が多くて)子供みたさにもわかりますが。

    そう思ってこちらから出向く習慣をつけました。金曜の夜とかにね。夜なら短い時間いればすむし...出向けないときは金曜の夜に電話する。

    暗にいないか忙しいってことを伝える。そんな生活をしていたのを思い出します。
    主人は実の父母なので、「顔がみたいんだよ。君のことを気に入ってるんだから・・」と。今は両親とも亡くしいい思い出になってます。

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  • 関東人ですが普通に使ってます。

    「ご馳走になる」くらいの意味かなあ。「お茶をよばれる」とか「お夕飯をよばれる」とか普通に使ってます。
    私たちの世代の感覚だとアポ無し訪問って「ありえない!」けど、お年寄りで、しかも田舎の方だといけない、という感覚はないでしょうね。昔田舎に住んでた頃は近所のおばちゃん達がしょっちゅうアポ無しで遊びに来てました。息子の家ならなおさら家族なんだから、という甘えもあると思います。

    ただトピ主さんにはトピ主さんの生活のペースがあるのですよね。どうしても困ると言うのであれば、土日に突然留守にしてみてはいかがでしょうか?「突然行ってもいないかもしれない」ということを学習すれば自然に来る前に電話してくれるようになるんじゃないかと思うのですが。

    ユーザーID:

  • 新潟出身の祖母は使う

    もう出尽くした感がありますが、新潟出身の祖母も使いますよ。
    祖母と同居していますが、家で食事をとるときも、「さぁ呼ばれようかねぇ」ってな感じで、多分深い意味はない模様。
    私は「食べる」や「飲む」とほぼ同じ意味だと思ってました。

    でもトピ主さんの場合はその言葉を置いておいても大変ですね。
    基本的には気を使わないのに限ると思いますが、
    ご主人にもそれとなく言ってもらったほうがいいですよねぇ。
    それにしても大した用もなさそうなのに、わざわざ高速で50分もかけてくるって暇だなぁなんて(ごめんなさい)。

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  • 昔ダウンタウンのコントで

    オカンとマー君というのがありました。

    オカン(松ちゃん)とヤンキーのマー君(浜ちゃん)の会話にもよくありましたよ。

    確か、マー君が彼女を家に連れてきた時、オカンがジュースを持ってくるんです。そんで、「お母ちゃんもよばれよ!」といってお菓子をポリポリ。友人の板尾さん(オカン好み)が来たときも、同様に居座る。

    マー君が、「お前、向こ行けや!!」と怒り狂っていましたっけ。実際こんな感じで関西のおばちゃんはよく使いますよ。
    私はそのずうずうしさと人なつこさの間でいつも大ウケしてしまいます。

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  • トピ主です。

    教えてくださった皆様、本当にありがとうございました!

    もしまた同じシチュエーションになった時、「呼んでませんけど・・・」と言ってしまう所でした。(笑)
    細かい事を言うと長くなるので割愛しますが、義父母とも何かにつけ「〜してやる」と恩着せがましい所があったので、当時は正直戸惑っていました。
    ちなみに今は、義妹が嫁姑問題で揉めているおかげで舅姑のいい相談相手になってます。(変なこと言うと本人達の批判になるので言えませんが)

    今回はとても勉強になりました。
    再度、ありがとうございました。

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  • 年齢は関係なく

    年齢は関係なく使っていると思いますが・・・
    レスからも各地で広く使われているようですので、方言というわけでもなさそうですし。

    一つ言葉を覚えられて良かったですね。

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